サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 11:18:45.26 _USER9
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:02:21.99 _USER9
    12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。

    ■失われることのない存在感
     本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。

     その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。

     CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。
     高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや
    「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。

    ■日本人としての誇りを胸に
    「僕は日本人の血を信じている」

     かつて本田はそんな言葉を発している。
    それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
     半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。

     集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。

     本田の2018年が始まる。

    開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。
    夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)

    1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:56:11.47 _USER9
    本田圭佑が米クラブと提携発表 大谷翔平を「招待したい」
    2017.12.31(Sun)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/31/0010860427.shtml
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     自身の運営する会社と米クラブとの提携を発表する本田

     サッカーの元日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が29日、自身の運営する会社が
    米国のクラブ「オレンジ・カウンティーSC」と提携することを、同クラブの本拠地カリフォルニア州アーバインで発表した。
    若手の育成などで協力するという。

     本田は「米国サッカーは発展する可能性が高い。世界中の子どもたちに夢を与えられる」と趣旨を説明。
    プロ野球日本ハムから大リーグ、エンゼルス入りした大谷翔平選手についての米国人記者からの質問には「知り合いではないが観戦に招待したい」と英語で答えた。

     本田はウガンダ、カンボジア、オーストリアでもプロサッカークラブの運営に参画しており、これで4チーム目となる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 18:32:23.47 _USER9

    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]



    ■25年目の記念すべき年は、そこまで騒ぎ立てるほどのシーズンではなかった。

    2017年もあと数日で終わりを迎えるね。Jリーグや日本代表など、今年のサッカーシーンを振り返ってみると、ネガティブな話題のほうが多かった気がするよ。

    Jリーグではフロンターレが悲願の初優勝を成し遂げ、ルヴァンカップはセレッソが初戴冠、J2からはV・ファーレンがクラブ史上初のJ1昇格と、“初物”の多い一年だった。
    それ自体は悪いことではないけど、圧倒的な力を誇示するクラブがなかったね。
     
    レッズの10年ぶり2度目のアジア制覇は明るいニュースだったとはいえ、クラブワールドカップでは大会初戦の準々決勝で敗退。
    去年はアントラーズが準優勝を飾っているだけに、最後の最後でトーンダウンした感じだ。そのアントラーズも「全冠制覇」を目標に掲げていたにもかかわらず、無冠に終わった。

    これぞ、という若いタレントも現われなかった。23ゴールを挙げた小林が得点王に輝き、2年ぶりに日本人選手がトップスコアラーになったのは喜ばしいけど、
    うがった見方をすれば、外国人選手の質が下がったとも言える。得点王レースに絡んだ助っ人FWもいなかったしね。

    いずれにせよ、25年目の記念すべき年は、過去と比べてもそこまで騒ぎ立てるほどのシーズンではなかったというのが率直な感想だ。

    ハリルジャパンについては、8月のオーストラリア戦に勝利してワールドカップの出場権を手に入れた。でも、チームの戦いぶりは山あり谷ありで、決して安定していたとは言えないよね。

    ロシア行きを決めたことは、評価の対象にならない。今回は最終予選で少なからず苦戦しただけに、ワールドカップに行けて当たり前とは言わない。
    もっとも、本大会に出場できる各大陸の枠として、2006年のドイツ大会以降、アジアに「4・5枠」が設けられてから日本は必ず予選を突破している。それを考えるとノーマルな結果でもある。

    それよりも、アジアからの出場5か国のうち、ポット3のイランを除いた4か国が、最も実力が低いとされるポット4に振り分けられている現実に目を向けるべきだ。
    日本も今やワールドカップ出場より、世界の舞台でいかに勝ち抜くかに主眼を置いているはずなのに、ポット4ではね……。改めて言うまでもなく、ロシアでは厳しい戦いを覚悟しなければならないよ。

    >>2以降につづく

    12/27(水) 18:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00034165-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 12:25:48.59 _USER9


    20171226-00000011-nkgendai-000-1-view[1]


     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。

     本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。

     その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。

    「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)

     メリットとは何か?

     何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。

    「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)

     そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。

    12/26(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 18:50:25.66 _USER9
    サッカー元日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が24日、千葉市内でサッカー教室を開いた。
    個人スポンサーでもある全日空が主催で、参加したのは小学校1~6年生の計90人。

    9月に起きたメキシコでの大地震のチャリティーをかねており、
    参加者から集めた90万円相当のマイルと、会場で集めた約10万円の義援金は日墨協会を通じて被災者に贈られる。

    本田が、今冬の移籍についてあらためて否定した。一部報道で、今オフに欧州へと復帰する計画が報じられたが、
    本田は「移籍に関してはまったく考えていないというのは、クラブW杯の時も話しましたけど、今も同じ気持ち。年明けてからパチューカに戻ってしっかりやりたい」と話した。

    ロシアW杯に向け、代表復帰を目指す本田。当地は、2010年から4年間を過ごした国だけに
    「4年間、一応あそこに住んでいたので。そんな日本人はなかなかいない、というところも必ずアドバンテージになる」と明言。

    その上で「それはベンチでも連れて行けとかそんな弱気なことを言っているわけではなくて、色んなアドバンテージを、本当にもたらすことができると思っている。
    それはもちろん、ピッチで回答しないといけない」とメンバー入りに向けた猛アピールを宣言した。

    12/24(日) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000097-dal-socc

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    399: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 21:03:30.58
    本田外す意見はまあいい
    でも代わりを提示してくれ
    悪いけど浅野久保伊藤原口小林は失格な
    岡崎大迫乾とかハリルで右経験ない奴は今更論外
    もう本田に頼るしかないわ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 16:51:14.46 _USER9
    [12.21 国内杯決勝 モンテレイ1-0パチューカ]

     メキシコ杯決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカはモンテレイに0-1で敗れた。後半12分にMFアビレス・ウルタードに決勝点を奪われた。クラブW杯で3位という成績を残したパチューカだが、今季初の国内タイトルを逃した。

     16日に行ったクラブW杯3位決定戦のアルジャジーラには出場しなかった本田だが、今日は先発メンバーに名を連ねた。セットプレーを蹴るなど、フル出場で攻撃をけん引した本田だが、移籍後初タイトルに導くことは出来なかった。

    12/22(金) 15:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648089-gekisaka-socc

    ・本田圭佑 優勝逃すもフル出場で不安払拭 右膝状態は「良いっすよ」

     右膝痛の影響でクラブW杯3位決定戦を欠場したパチューカのMF本田圭佑(31)が21日(日本時間22日)、メキシコカップ決勝のモンテレイ戦に先発フル出場。ゴールを奪えず、チームも0―1で敗れて優勝を逃した。

     試合はモンテレイ優勢で展開。パチューカはなかなか敵陣へボールを運ぶことができずに防戦一方。本田は前半25分にCKでチャンスを演出したが得点にはつながらず。後半11分に先制を許し、そのまま敗れた。

     それでも本田は右膝痛の不安を感じさせないプレーで奮闘。試合後に膝の調子を問われ「良いっすよ」と短く答え、足早にバスへと向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000116-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:32:22.42 _USER9

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    2017.12.19

    会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ 会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ

     サッカー東アジアE-1選手権・男子最終戦(16日=味スタ)で宿敵韓国に1-4の惨敗を喫したことは、来年W杯ロシア大会を控える日本代表に衝撃を与えた。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は試合後の会見で「日本のこのチームと韓国に“レベルの差”があることはわかっていた」と開き直り、これには報道陣からざわめきが起こった。

     夕刊フジが「この結果に日本国民全員が絶望しています」と認識を問うと、指揮官は目をむいて「絶望している? それは私とは違った意見だ。大会で2勝したことは素晴らしい結果だった。この試合に監督のせいで負けたと思うなら、そういう記事を書いてくれて結構だ」とまくし立てた。

     実は、2010年6月のW杯南アフリカ大会で日本代表を決勝トーナメントに導いた岡田武史監督(当時=現日本協会副会長)も、同年2月のこの大会で韓国に1-3で完敗。その後も不振で「私が代表監督を続けていいんでしょうか?」と当時の日本協会会長、犬飼基昭氏に口頭で“進退伺”を行った。結果は同じでも、指揮官の覚悟に大差がある。

     日本協会が今さらハリルホジッチ監督を解任することはない。それどころか、これまではその手法に口を挟むこともなかったが、事ここに至っては“現場介入”を敢行しないかぎり、この難局は打開できそうにない。

     そこで、多くの協会関係者が待望しているのが、FW本田圭佑(31)=パチューカ=の復帰だ。「圭佑はロシアW杯に全身全霊をかけているんですがね」との声が挙がっているが、ハリル監督の決断はいかに。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/171219/spo1712190004-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:52:29.70 _USER9
    20171219-00000005-goal-000-3-view[1]



    パチューカに所属するMF本田圭佑が16日のFIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦終了後、ミランについて見解を示した。『Goal』の取材により明らかになった。

    本田の退団後、ミランは大型補強を敢行。王者ユヴェントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、11名もの新戦力が加入した。しかし今シーズンの成績には結びつかず、11月27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が解任。後任としてプリマヴェーラを率いていたジェンナーロ・ガットゥーゾが指揮官に就任したものの、17日のヴェローナ戦では降格圏のチームを相手に0-3で完敗するなど成績が上向いていない。

    2014年1月からミラネッロで3年半を過ごし、ホームでの最終戦では鮮やかなFKを決めてサンシーロに別れを告げた本田は、古巣ミランの問題点を指摘した。

    「昨シーズンに中国グループがミランの新オーナーになり、大きな投資を行いました。新選手を何人も獲得しましたが、即座に強くなるなんてことは簡単ではありません。サポーターの皆さんは監督や選手に時間を与えてあげるべきです。ミランは時間を必要としているというのが僕の意見です」

    ヴェローナ戦終了後、ガットゥーゾが辞任を検討しているとの情報が錯そうし、ミランが否定しているが、本田が主張するように新指揮官に十分な時間は与えられるのだろうか。今後におけるミランの動向が注目されるところだ。

    12/19(火) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 07:20:20.37 _USER9
    12/17(日) 2:49配信
    本田圭佑、日韓戦惨敗に苦言「言い訳できない」。メディアへ提言も「逆にみなさんどう思う?」

    【アル・ジャジーラ 1-4 パチューカ クラブW杯3位決定戦】
     現地時間16日にクラブW杯3位決定戦が行われ、本田圭佑が所属するメキシコのパチューカは開催国のアル・ジャジーラに4-1で勝利した。本田は出場しなかった。

     奇しくも同日、日本ではE-1選手権が行われており、日本代表と韓国代表が対戦。ホームで1-4と屈辱的な敗戦を喫してしまった。

     その試合についての質問が飛ぶと本田は、「4失点は今の日本のサッカー界を象徴している」と第一声。

    「これまで日本代表でプレーしてきた選手がほとんどいなくて海外組もいない。それは韓国も一緒。何の言い訳もできる状況ではない。かといって謙虚に相手が強かったというのも……あんまり話させないでください。無茶苦茶なこと言いそう(笑)」と苦言を呈しながらもこれ以上の深い言及は避けた。

     時間軸で言えば日本対韓国が終了した約2時間後に本田のパチューカが試合を開始。ハイライト映像ならば見られた可能性はあるが、フルタイム観戦は不可能。加えて本田は自身も認めているように代表の「当落線上」。今の代表選手へのリスペクトを欠かぬよう配慮したのだろう。

     本田は「逆に僕はメディアのみなさんにどう思っているのか聞きたいですけどね。僕がどう思っているかは散々話しているからいいでしょ(笑)。真剣に何か書いてほしいなというのは僕の思いですけどね」と報道陣へ提言。

    「真剣に」というには自身の去就について意図せぬ形での情報が流布することへの牽制だろう。欧州への移籍報道が出たが、この日本田はそれを真っ向から否定した。

     また、この発言の真意は、試合の良し悪しについて選手に答えを求めるのではなくメディアが責任持って論評すべきという意図だろう。

     本田は笑みを浮かべならも表情からは「なぜ自分に日韓戦のことを…」という若干の困惑も感じられた。「どう思っているのか聞きたい」という言葉が胸に突き刺さる。

    (取材・文:植田路生【アブダビ】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247271-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 17:36:25.08 _USER9

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    12/15(金) 17:07配信
    本田圭佑「貯金反対」生活費以外全て投資とツイート
    パチューカ本田圭佑

     クラブW杯(ワールドカップ)に出場しているパチューカのMF本田圭佑(31)が14日、開催地のUAEからツイートした。


     日本語で、「貯金」「投資」について、持論を次のようにつぶやき、社会に問いかけた。

     「貯金の重要性は理解しているが、僕は貯金反対で実際に生活費に必要なお金以外は全て消費ではなく投資に使う。

     投資とはアスリートで例えるとフィジカルトレーニングみたいなもの。」

     本田は16日にクラブW杯3位決定戦でアルジャジーラと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00078125-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 05:36:53.31 _USER9
    12/14(木) 5:35配信
    本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
     ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

     MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

     本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

     クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。

     ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。

     前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。

     来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:39:19.68 _USER9
    12/13(水) 6:13配信
    本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
    【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。


    本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。

    「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」

    本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。

    「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」

    サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 06:29:09.71 _USER9
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。
    むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。
    ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 04:31:49.61 _USER9

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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M5・準決勝】
    グレミオvsパチューカ

    グレミオ1-0パチューカ

    [得点者]
    エベルトン/グレミオ (延長前半5分)


    延長前半5分【グレミオ】GOOOOOAL!!
    左サイドの敵陣中央からブルーノコルテースがスローインを入れる。
    ボールをもらったエベルトンはドリブルでペナルティエリア左に進入して
    右足でカーブの掛かったシュートを放つ。
    これがネットを揺らし、ついに均衡を破る。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017121204






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 07:25:48.28 _USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

     今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

     その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

     グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。

    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 08:44:59.99 _USER9

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    パチューカFW本田圭佑が9日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)初戦の準々決勝ウィダード・カサブランカ(モロッコ)戦で先発フル出場。延長120分の死闘の末に1-0の勝利を飾った。

    12日の準決勝グレミオ(ブラジル)戦に向かう“背番号02”は、決勝までわずか3試合というフォーマットのクラブ世界一決定戦について「こんなに内容がどうでもいい大会はない」と持論を展開。短期決戦での徹底したリアリストぶりを示している。


     本田は4-3-3システムで右のインサイドハーフに入った。後半4分に相手GKのクリアボールを拾うと、約20メートルの強烈なミドルシュートを放つ。左足の一撃は右ポストをかすめながら、惜しくもゴールはならなかった。

     相手の退場で数的優位に立ったパチューカだが、身体能力に優れるウィダード・カサブランカのカウンターの脅威にさらされた。スコアレスのまま延長戦に突入し、MFグスマンがゴールを奪ったのは延長後半12分のことだった。

    「今日はやりたいことがいくつもあったけど、前半のうちに全部諦めて今日は勝てば良いと」

     メキシコ特有のショートパスをつなぐ華麗な崩しや俊敏性を生かした連携プレーなどなかった。数的優位に立っても攻めあぐね、凡戦にも見えたが、本田は徹底的に現実的だった。

    「これだけでかい大会でこんな短期決戦は…」

     人生で最後というクラブW杯の舞台で、本田は本能を呼び覚ましていた。

    「これだけでかい大会で、こんな短期決戦なのはこれだけでしょう。こんなに内容がどうでもいい大会はない。これは自分にとっても初の経験」

     アフリカ王者との初戦がいきなり準々決勝。準決勝でブラジルの名門を倒せば、世界一決定戦を迎える。人生初の短期決戦に、内容を求める意味はないと断言している。

     欧州王者で史上初の大会連覇を目指すレアル・マドリードの「背番号10」を担うことが、人生の目標と定めていた本田。2014年ブラジル・ワールドカップでは「自分たちのサッカーで世界一」を目標に掲げたが、どちらも叶うことはできなかった。憧れの名門と戦うために、今は内容を度外視し、勝利だけを目指す覚悟だ。

    12/10(日) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010010-soccermzw-socc 
      

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    436: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 01:07:18.04
    冗談でなく下位ならまだ欧州でやれただろ
    なぜパチューカを選択したのか
    これも本田のビジョンなのか

    20171209-00000159-spnannex-000-3-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 00:35:09.38 _USER9

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    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017


    サッカーのクラブ世界一を決めるクラブワールドカップ(W杯)は9日、アラブ首長国連邦・アブダビで準々決勝が行われ、FW本田圭佑が所属する北中米カリブ海代表のパチューカ(メキシコ)がアフリカ代表のウィダード・カサブランカ(モロッコ)に1―0で勝利。本田はフル出場でチームの準決勝進出に貢献した。

    【M2】準々決勝

    パチューカ 1-0 ウィダード・カサブランカ

    [得点者]
    グスマン(延長後半7分) 
      



      
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017120904












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 19:35:11.28 _USER9
    パチューカのFW本田圭佑が7日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、

    クラブW杯に臨むにあたって開催国のUAEにメッセージを送っている。

    これまで海外ではオランダ、ロシア、イタリア、メキシコのクラブに所属し、日本代表としても様々な国でプレーしてきた本田。

    英語で「私は今まで約50か国を訪問し、世界の多くの素敵な人々に出会いました」と前置きすると、

    「UAEの人々は素晴らしいモラルを持っています。私と日本人はあなたたちから学ばないといけません。

    私たちを招待していただき、ありがとうございます」とホスト国へ向けてあいさつした。

    本田の所属するパチューカの初戦は、9日に行われる準々決勝のウィダード・カサブランカ(モロッコ/アフリカ代表)戦。

    この試合に勝利すれば、12日に決勝進出を懸けてグレミオ(ブラジル/南米代表)と対戦する予定となっている。

    12/7(木) 19:26配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-01647291-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 06:48:33.54 _USER9
    ついにUAEで開幕したFIFAクラブワールドカップ。アジア王者の浦和レッズとレアル・マドリーの対戦が実現するのかをはじめ、なにかと興味は尽きないが、日本のサッカーファンにとっては北中米王者・パチューカの戦いぶりも気になるところだ。メキシコの名門クラブで攻撃の中軸を担っている本田圭佑。そのパフォーマンスに注目が集まる。
     
     米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は、同大会のプレビューを展開。そのなかで、現在の日本代表における本田の不遇を紹介し、クラブワールドカップが代表復帰、ロシア・ワールドカップ出場への試金石になると位置付けた。
     
    「先のベルギー、ブラジルとの2連戦で、ケイスケ・ホンダは長らくサムライブルーを支えてきたふたり、シンジ・カガワ、シンジ・オカザキとともに“休養”を言い渡された。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の真意のほどが分からないが、いささか理解しがたいジャッジと言わざるを得ない。もし彼がロシアに行けないとなれば、実に馬鹿げた話だ。ホンダはメキシコで実力をあらためて証明している。公式戦16試合で6ゴールを決め、真骨頂であるハードランニング、インテリジェンス、そしてフィニッシュの正確さを惜しげもなく披露しているのだ」
     
     フットボーラーとして円熟期にある本田を呼ばないのはおかしい、と言い切る。そして、クラブワールドカップでの奮迅の活躍に期待を込めた。
     
    「クラブワールドカップはホンダにとって、完璧なプラットフォームとなるはずだ。日本国内での不当とも言える評価を覆し、世界の強豪を相手に渡り合えるのがどういう選手なのかを実証するだろう。もしこの大会でハリルホジッチ監督を振り向かせることはできなくても、まだ5か月ある。ホンダは最終的にきっと、サムライブルーに復帰してロシアのピッチに立っているはずだ。本来、リストのトップにいるべき選手なのだから」
     
     本田を擁するパチューカは、現地時間12月9日17時、アフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と準々決勝を戦う。勝利すれば準決勝で、南米王者のグレミオ(ブラジル)とあいまみえる。

    12/7(木) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033420-sdigestw-socc

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    858: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 19:50:11.71
    守備重視の代表に本田も香川もいらない
    本田が右サイドにいると酒井が過労死する
    酒井は不動で全ての試合に出てもらわないといけないから
    本田はありえない
    香川はトップ下としてなら機能するかも知れんが、IHでボール奪取とか出来ないし中盤3枚なのに2ボランチに近い感じになって意味がない



    20160908-00061978-roupeiro-000-9-view[1]





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    630: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:28:04.55
    本田は何でメキシコに行ったんだろうな
    メキシコだってパイオニアの邦人が居るわけで
    むしろ本田はそのコネだろう
    意義が分からない意義が


    20171001-00650171-soccerk-000-3-view[2]




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    821: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:33:56.73
    監督を岡ちゃんにして本田ワントップにおこう

    honda20okada20japan[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 22:17:30.19 _USER9

    20171129-00010017-soccermzw-000-8-view[1]


    「本田はミランに残ることができた」 イタリア人番記者が監督交代劇に見た“もう一つの未来”

    大補強を生かせず、「崩壊寸前」の危機的状況にモンテッラ監督の解任を決断

    ACミランは成績不振から27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任し、クラブのレジェンドである“闘犬”ことジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新監督に迎えた。シーズンの折り返しを待たずしての電撃交代となったが、長年ミランを追っている番記者は、「6月にガットゥーゾが来ていたら、本田はミランに残ることができただろう」と見解を示している。

     ミランは昨オフ、名門復活を期して補強に2億ユーロ(約260億円)以上をつぎ込み、11選手という大補強を展開した。しかし、目玉としてユベントスから獲得したイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミスを連発するなど新戦力が期待に応えられず、リーグ戦14試合を終えた時点で首位ナポリと勝ち点差18の7位。シーズン途中で、下部組織の指導者を務めていたガットゥーゾ氏へ監督交代となった。

    「モンテッラは、もうミランの構想に何カ月も前からそぐわなくなっていた。ゲームを構築できないし、戦術さえない。特に、選手たちのアイデンティティーを引き出せなかった。選手たちの精神的な士気は崩壊寸前。そのために、クラブは思い切った選択に至らざるを得なかった」

     イタリアテレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、このように語る。モンテッラ監督は昨季、スソの局面打開力を前面に押し出すスタイルでUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。しかし、今季は巨大戦力をコントロールできず、その座を追われることになったわけだが、長年にわたってミラン番記者を務めるヴィンチ氏は監督交代が早ければ、今夏にメキシコへ移籍したFW本田圭佑(パチューカ)の“運命”も変わっていたはずだと分析する。

    「本田はポジティブな貢献ができたかも…」

    「このタイミングでガットゥーゾが選ばれたのは、来年6月にアントニオ・コンテ監督を呼ぶため、バトンタッチの過程だと私は分析している。しかし、もしもガットゥーゾが今年6月に来ていたら、本田はミランに残ることができただろう。ミランの選手たちのプレーの多くが、本田より劣ったものだったのだから。本田はミランにポジティブな貢献ができたかもしれない」

     2014年1月の加入以来、本田に対する好意的なレビューを続けてきたイタリアでは稀有な“擁護派”のヴィンチ記者はこのように話す。

     モンテッラ監督の“愛弟子”で、今夏にスペイン代表にも選出されたスソはリーグ戦13試合で5ゴール4アシストと獅子奮迅の働きを見せている。しかし、24歳のレフティーを除くとパフォーマンスが上がらない選手も少なくなく、本田を“ベンチ要員”としたモンテッラ監督の退陣が早ければ、本田残留の可能性はあったかもしれないと見ている。

    「メキシコリーグはイタリアではあまり追われていないが、出場機会があったほうがいい。ミランでプレーできないなら、移籍したのは正解だったと思う」

     多くのイタリア人は、“パチューカ本田”を知らないという。しかし、サッカー選手にとってはピッチでのプレーが最重要――ヴィンチ記者は本田のメキシコ挑戦を支持していた。

    11/29(水) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 06:08:07.81 _USER9
    アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

     日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

     そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

    ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

     そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

     そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

    11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 16:33:29.25
    あの頃はすげぇゴール量産してた



    GettyImages-128385054-800x544[1]



    mig[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 19:09:21.52
    謎の勢力「ミランで10番背負っただけでも凄いから!!」

    数年前のミランならともかく落ち目のミランで10番貰っても何も凄くねえよ


    5ddc2dab-s[1]



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    162: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 01:26:44.16
    ロシアで凍死しかけてチームメイトに救出される本田さん

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