サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 19:09:12.28 _USER9

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    パチューカに所属する本田圭佑が14日のモンテレイ戦で、移籍後初となる先発フル出場を果たした。本田は26分にダイビングヘッド、続く28分には得意のFKでゴールを狙ったが、相手GKの好守もあり惜しくも得点ならず。パチューカも0-2で敗れた。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、本田が考える“個の力”について語った。

     本職ではない最前線のポジションで出場した本田は「積極的なドリブルの数が少なかったというのが今日の反省点」と振り返る。「最近トライしている」という「積極的なドリブル」について、「むこうの足にもくるし、事故も起こりやすいんですよね。変なところに転がったり」と狙いを明かした。

    「いわゆる仕掛けをしていかないとダメなんですよね。それを最近、個と言っているんですけど」

     本田が以前よりこだわる“個の力”。よりレベルアップするために、メキシコの地で磨き続ける。

    10/15(日) 18:47配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00655929-soccerk-socc

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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:55:54.28
    モンテレイ戦の本田さん酷すぎw
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:09:21.86 _USER9

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    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
    スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
    首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
    そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
    しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
    続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
    惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
    するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
    そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
    しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
    同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
    最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
    モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 22:25:27.55
    なんで副業なんかやりだしたんだろ
    キャラ的にストイックでサッカー小僧や何歳になってもレアル言ってるような奴と思ったのに


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 12:41:01.02 _USER9

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    エースである本田の立場

     ロシアワールドカップアジア最終予選、敵地でのサウジアラビア戦で本田圭佑が見せたプレーは、散々なモノだった。ボールを収められず、パスはタイミングが合わず、攻守の連係もちぐはぐ。右の翼は飛行不能に近かった。

    「本田は終わったな」

     そういう感想や意見が渦巻いている。

     自身も低調なプレーを認めたように、代表選手にふさわしくなかった。ACミランからパチューカに移籍したが、実戦の少なさは深刻で、試合感覚を鈍らせているのだろう。危機的な状況にあることは間違いない。

     しかし、短絡的な「本田切り」で問題は解決するのか?

     10月、ハリルJAPANは本田を外し、ニュージーランド、ハイチと試合を重ねている。NZ戦、武藤嘉紀、久保裕也ら前線で先発した選手たちは、決して悪い出来ではなかった。シュートは決まらなかったものの、攻撃を活性化させていた。ハイチ戦、前線で抜擢された杉本健勇や乾貴士も才能の片鱗を見せている。指揮官が「就任以来、最悪のゲーム」と吐き捨てる中でも、それぞれ持ち味を発揮していた。

     しかし、もし彼らが本田の立場だったら――。きっと、銃弾を浴びせられるような厳しい批判に晒されていただろう。エースへの期待感と重圧は巨大だ。

    本田を超える選手は出たのか?

     改めて、本田は本当に代表にふさわしくない選手なのだろうか?

     代表選手は、「過去の代表における実績と直近のパフォーマンス」という二つの要素で選ばれるべきだろう。チーム戦術に馴染むか。それは代表監督の腕の見せ所であり、選んだ上で判断されることである。

     本田は2010年南アフリカW杯で日本代表を決勝トーナメントに牽引している。以来、日本代表の中心で戦ってきた。2015年3月にハリルJAPANが発足して以降も、チーム最多得点(9点)。本田はフィニッシャーとして期待され、決して本意ではない右サイドのポジションであるにもかかわらず、その役目を果たしてきた。

     ハリルホジッチのシステムは、4―2―1―3、または4―2―3―1と表記できるが、両ワイドのアタッカーはゴールを仕留める役割を託されている。逆足(プレーするサイドとは利き足が逆)で中に切り込んでシュートを打てる。左サイドでは原口元気がこの仕事を任されているし、右サイドで台頭した久保裕也は右利きだが、中に切り込んでからの左足のシュートも得意としている。

     ただし、本田は代表の中でも貴重な左利きのプレーヤー。フィールドプレーヤーでは、他に小林祐希くらいだろう。これも、本田を選ばざるを得ない要素の一つになっている。

     そして、本田は豊富な経験によるものもあるが、チームを引き回す戦術的なIQも高い。本来はトップ下でのプレーを本人は希望も、サイドでも遜色なくプレーできるし、トップとしても機能。昨年10月のオーストラリア戦はプレッシングの起点となり、カウンターの"火付け役"としてスピードを高めていた。

     原口や久保は「ハリルの申し子」として台頭著しいが、複数のポジションに適応することはできていない。久保は6月のイラク戦、左サイドで沈黙。原口もトップ下としては凡庸な出来に終わった。

    「本田を実力で抜き去った」

     その状況にはなっていないのだ。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター10/11(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20171011-00076715/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 18:37:26.28 _USER9

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    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間9日に欧州遠征でオランダの強豪PSVと親善試合を行い、0-0の引き分けに終わった。フル出場した本田は、かつてVVVフェンロ(2008年1月~2010年1月)に所属していたが、思い出の地に帰還し、言語面で思うところがあったようだ。自身のツイッターで“日本人の英語習得論”を提案している。

     今夏イタリア1部の名門ACミランからメキシコ1部パチューカに移籍した本田は、怪我の影響もあり、ここまでリーグ戦12試合を終えてスタメン出場1試合、途中出場5試合と出遅れたものの、徐々に復調して2ゴールをマークしている。

     ニュージーランド戦、ハイチ戦の代表メンバーから外れた本田はチームの海外遠征に参加し、かつてプレーしたオランダの地に舞い戻った。本田が自身のツイッターで言及したのは、オランダ人の言語力についてだ。

    「オランダ人がほぼ全員英語が話せるのは学校での授業以上にTVの英語字幕が何よりも勉強になってるとのこと」

     オランダの公用語はオランダ語だが、国民約1700万人の大半が英語を自在に使いこなすと言われている。国際教育機関「イー・エフ・エデュケーション・ファースト」は、英語を母国語としない世界72カ国 を対象に「EF英語能力指数」をランキング化し、現在オランダは堂々の1位。そうした背景もあるなか、本田は「TVの英語字幕」を一つの理由として言及しつつ、日本人の英語力向上に対してある提案をしている。

    「抵抗感なくなる」という本田の案は?

    「EF英語能力指数」で日本は72カ国中35位に位置づけられ、能力レベルの分類では標準以下の「やや低い」と見られている。本田はオランダの英語事情を引き合いに出しつつ、日本人の英語力向上について具体的なアイデアを出した。

    「日本も学校の授業ではなく、そういった日常に英語の勉強となる機会を設けてはどうか? 意外と無意識に英語への抵抗感がなくなると思う」

     本田自身は質疑応答の際に英語で難なく受け答えし、時にウィットに富んだ言い回しでその場を和ませることもある。長年海外で戦い続けた男の声は、今後広がりを見せていくことになるのだろうか。

    10/10(火) 18:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:12:51.28 0
    叩いてたやつら謝罪しろやwwwwwwwww
    本当に見る目ないなwwwwwwwwww



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 15:49:44.15 _USER9
    束の間の交流を楽しんだようだ。欧州遠征中のチームに帯同しているFW本田圭佑がオランダを訪問。9日にはPSVと親善試合を行った。

     有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と心待ちにしていた本田。実際に、「ずっと世話をしてくれていた家族にも会えたし、(サンドロ)カラブロも来てくれたし。会長も来ましたね」と友人との再会を果たせたという。

     VVVフェンロ時代を過ごしたオランダの地は懐かしく、思い出がよみがえる。

    「僕でいう大阪や摂津といっしょで、ずっとその人たちは同じところに住んでいて情報が止まっているんで。話す内容というのは、懐かし話に花が咲きますよね。でも、俺がいろんなことを忘れているんですよね。やっぱ記憶力がないんかな」

     昔話で盛り上がる中で、「いくつか面白い話、懐かしい話は出て来ましたよね」と当時の自分を思い起こすこともあったようだ。

     試合は0-0で引き分け、本田はトップ下や1トップの位置でフル出場した。

    10/10(火) 12:43配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00653759-soccerk-socc

    写真
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    38: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 06:07:34.53
    俊さんのお言葉:主に足が痛い
    本田のお言葉:主にクラブ批判
    香川のお言葉:主に自チーム&対戦相手批判


    この中だと誰が一番マシだと思う?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:26:55.30 _USER9


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    現地時間8日、メキシコ1部リーグパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑がVVVフェンロの公式ツイッターに43秒間の動画を投稿した。
     
     現地時間15日に行われるオランダ・エールディビジ第8節でVVVフェンロはホームでPSVアイントホーフェン戦する。その試合を前に本田は「みんな、こんにちは。みんながよいゲームをしているのは聞いています。今度PSVと対戦するんだよね、勝利を期待しているよ。少なくとも引き分けてください」と古巣にエールを送っている。

     続けて「いつかまたフェンロを訪れみんなと会えるのを楽しみにしています。いいゲームをしてくださいね」とコメントしている。

     本田は2008年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍をした。2008/2009シーズンにはキャプテンとして当時2部のチームを優勝に導き、自らも年間最優秀選手賞を受賞した。

     現在、代表ウィークを利用して欧州遠征に出ているパチューカは現地時間9日にPSVと親善試合をすることが決まっている。海外でのキャリアを始めた思い出の地オランダで本田がどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。








    10/9(月) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00234940-footballc-socc

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    756: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 09:33:23.10
    正直、今の本田と中村だったらどっちが使えるの?




    mig[2]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:21:54.33 _USER9


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    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 08:39:15.98 _USER9


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    ハリルジャパンで熾烈(しれつ)な生き残り闘争が始まろうとしている。サッカー日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に横浜国際競技場でハイチ代表とそれぞれ対戦する。インターナショナルマッチウィークを利用した2017キリンチャレンジカップの国際親善試合には海外組のメンバーも招集されているが、ここまで常連だった本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、長谷部誠(フランクフルト)が外れた。

     ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。

     その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。

     さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった

     9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。

    ●本田時代の終わりが近づいているのか

     確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。

     加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。

     そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。 

     ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。

     時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。

    つづく

    0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:19:37.32 _USER9
     
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    FW本田圭佑がオランダでの試合を心待ちにしているようだ。現在、欧州遠征中のパチューカは6日にスペインでセルタと対戦。9日にはPSVとの試合を控えており、本田は有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と明かした。

     海外挑戦の第一歩に選んだのがオランダたった。本田は2008年1月に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍。2008-09シーズンの途中からはキャプテンに任命され、1部昇格の原動力となった。本田にとってオランダは“第二の故郷”だという。

     そして、今回のオランダ遠征。VVVフェンロのハイベルデン会長が練習や試合に訪れるそうで、「フェンロの仲のいい友達も会いに来る」と、どこかうれしそうだ。慣れ親しんだオランダの地で、成長した姿を見せたいところ。本田は「オランダはちょっと違う雰囲気で楽しめるんじゃないかなと思います」と胸を膨らませた。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00652331-soccerk-socc

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    672: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:27:41.09
    本田いない時の香川っていつも駄目だよねセットじゃないと輝けない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 07:38:34.39 _USER9




    メキシコ1部のパチューカは現地時間5日、スペイン1部のセルタとフレンドリーマッチを行い、3-4で敗れた。FW本田圭佑は先発出場し、81分までプレーしている。

     インターナショナルブレークを利用して欧州遠征を行っているパチューカ。今回日本代表を外れている本田は5日のセルタ戦に先発した。

     前半を2-0で折り返したパチューカは、55分の失点で1点を返される。本田が得点に絡んだのはその直後。57分、左からのCKをゴール前に入れると、混戦の中からハラが押し込み、3-1となった。

     しかし、パチューカはそのあとで大崩れ。76分からの5分間で3失点して一気に逆転を許すと、本田は81分に交代した。

     パチューカは9日にPSVと対戦する。

    10/6(金) 6:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234397-footballc-socc




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    653: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 19:33:38.87
    大舞台ほど結果出すって言うけどW杯ベスト16のパラグアイ戦でも
    ついでにいうとCLベスト8のインテル戦でも地蔵だったからな
    本田が点とると「さすが本田!やっぱり本田!持ってる!結果を出す男!」って
    大騒ぎして、何も出来ない試合はひたすらだんまり、スルー
    亀田のパンチが当たったときだけ大騒ぎしてたTBSと何も変わらん
    願わくば2人目、3人目の本田が現れませんように


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    161: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 16:50:56.62
    本田叩いてる奴は「自分がいらないからいらないんだ」理論で
    まったく論理的じゃないね
    今の本田はFW向きだからワントップ起用すべきなんだよ
    右サイドで使うのがそもそも間違いだった




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 22:41:52.03 _USER9
    メキシコ1部リーグ、パチューカのMF本田圭佑が、これまでの自身に満足していないと明かし、今後さらに調子を上げることを誓った。メキシコのウェブページ「メディオティエンポ」が3日までに本田のコメントを掲載している。

     本田は自身の調子について「満足していない。シーズン開幕時に怪我をしていて良いプレーができなかった。リスクを避けたリハビリをしたから回復に少し時間がかかった」と説明。もっとも「改めて試合に出始めたところでもっと良いプレーができると思う。プレーするごとに自信が深まっている」と手応えも語っている。

     メキシコ移籍後はデビュー戦で得点を挙げるなどしてアピール。それでも本田は「僕はフォワードじゃないし得点することは重要ではないけど、チームとして勝たなきゃいけないというのが最重要。チームにより良いことをする」と話している。

     なお代表戦ウイークはチームの欧州遠征に参加予定。セルタ(スペイン)、PSV(オランダ)との親善試合が予定されている。

    10/3(火) 18:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000105-dal-socc

    写真
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    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 18:47:27.94 _USER9
     
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    リーガMX第12節が9月30日に行われ、パチューカはホームでネカクサと引き分け、連勝を逃した。FW本田圭佑は65分からプレー。2試合連続ゴールを狙ったが、不発に終わった。試合後、有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で反省の言葉を残している。

     前節は見事なドリブルからチーム4点目となるゴールを決めていた本田だが、この日はノーゴールだった。終盤には味方選手とのワンツーで抜け出したが、シュートではなくパスを選択。結局ゴールには結びつかなかった。

    「あのとき、パスしか考えていなかったんですね」とその場面を振り返った本田は、「ああいうプレーを今トライしているんですけど、いざ試合になると、メッシみたいな次のビジョンがないんですよね」と、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを引き合いに出して具体的にこう続ける。

    「多分メッシだったら、あそこでもう1人、2人かわして、GKが出てきてチップキックするというビジョンを持つかもしれない。でも、僕の場合、パサーみたいな気質が出ちゃうのか、パスを考えてしまった」

     もちろん、本田とメッシではプレースタイルも、チーム内で求められている役割も異なる。だが本田は、「ゴールにひたむきに行って結果的にパスを出すということがあったとしても、ファーストプライオリティーがパスってあってはいけないと思う。だから後悔していたんですよね」と消極的とも捉えられるプレーを反省した。

     それでも、すぐに前を向くのが本田圭佑。「あそこに行ったあとの、ビジョンがないんですよ。もっと練習しないとダメですね」。浮き彫りになった課題を克服することが、ゴールという結果につながっていくはずだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00650171-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:56:35.43 _USER9


    20171002-00018196-nksports-000-3-view[1]


    本田圭佑がラスベガス銃乱射事件におくやみと持論

    10/2(月) 23:52配信

    日刊スポーツ

     日本代表から外れたパチューカの本田圭佑(31)が2日、ツイッターで米西部ネバダ州ラスベガス中心部で起きた銃乱射事件について、つぶやいた。

     ホテル上層階から近くの屋外コンサート会場に向けて銃が乱射され、地元の警察によると50人が死亡、400人以上が負傷したとされる。
    米史上最悪の銃乱射事件とも報じられている。

     オフには必ず米国に滞在する本田は、まず英語でおくやみを述べ、続けて日本語で
    「あかんやろ。ホンマに。これで市民は自己防衛の為に銃を携帯しようとするやろうけど、それでは何も解決しない。
    銃の市民への流通を徹底的に阻止するべき。」と持論を述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00018196-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:41:16.68 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]



    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

     リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

     アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

     攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

     アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。


    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

     ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

     最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

     本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

     10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc

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    277: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:03:25.70
    試合後に、スタジアムで「アーデー!ホンダー!アーデー!ホンダー!」
    って大合唱が起きてて、すごくサポーターにも愛されてるんだなと感じたよ
    ホント、2ちゃんのキチガイどもの言うことはあてにならないね

    そう思ったけど、アーデー!ホンダー!の意味を調べてみたら…
    「バイバイ!本田」だった…orz




    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


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    515: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:42:56.44
    ゴールしても誰も来ない、嫌われてる 
    とか言ってるやつ
     


    https://twitter.com/sblanquiazules_/status/913256980172689408/video/1
    これ見ろよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:48:13.46 _USER9

    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が28日、東京・JFAハウスで会見し、日本代表の10月のキリンチャレンジ杯2試合のメンバーを発表した。

     当初の予定通り、コンディション調整などで招集を見送ったパチューカのFW本田圭佑(31)について、招集しなかった理由を同監督は「本田は移籍したばかりで、けがもしていた。現時点でのコンディションでは、代表ではプレーできない。しっかりトレーニングしてほしい」と説明した。

    9/28(木) 16:12配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00014365-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:53:15.88 _USER9
     
    9/28(木) 16:45配信
    スポーツ報知

     10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦で招集外となったパチューカのFW本田圭佑が28日、自身のSNSを更新。本田は「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」と書きつづった。

     本田が招集されなかったのは、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来。ハリル体制では初となった。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は都内で行われたメンバー発表会見で本田について「彼は移籍し、けがをしていた。現時点でのコンディションでは代表でプレーできない。彼にはしっかりトレーニングしてもらいたい」と話した。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000169-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 13:33:55.93 _USER9



    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

     本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

     試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 15:38:50.84 _USER9
     
    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]


    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 07:47:36.82 _USER9

    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    パチューカのFW本田圭佑(31)とフランクフルトのMF長谷部誠(33)が、10月の国際親善試合2試合の日本代表に招集されない見込みとなった。25日、東京・JFAハウスでハリルホジッチ監督らがスタッフ会議を開催。けが明けでコンディション調整に時間が必要との理由から、本田ら複数の海外組の招集見送りの方針が固まったという。 
      
     本田のパチューカには、日本協会から本田招集の可能性を示す正式な書面も届いていた。だが、移籍間もないクラブでの活動に専念し、万全の状態を取り戻してもらいたいというハリルホジッチ監督の配慮から、招集は見送り。パチューカは12月のクラブW杯を見すえ、10月の代表活動期間中に欧州でPSV、セルタとの対戦を予定しており、本田は欧州遠征に参加する。

     10月の2試合の日本代表メンバー発表は28日に予定されている。

    9/26(火) 7:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012506-nksports-socc

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    905: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 20:59:40.67
    ドイツの一部下位か二部チームだったら行けたのかな?



    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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