![20171118-00000006-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b32b64b1-s.jpg)
■メキシコリーグ第17節
アトラス 1-1 パチューカ
得点者
アトラス:マドゥエニャ(45分)
パチューカ:エレーラ(90分)
メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。
パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。
この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。
その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。
その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。
後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。
90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。
試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。
一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc
3月の代表が楽しみだよ
何とも言えない成績
最初怪我で途中出場多かったからな
リーグ戦だとゴール決めきれないのがちょっと気になる
味方が決定的なのを何度も外してるからなぁ
GKと1対1は決めんといかんでしょ
相手がノイアーってわけじゃないんだし
まじでミランで干されてポンコツ化が進んだだけだったのか
代表選行くたびにコンディション落ちてたとか
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510981377/

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