サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 12:19:24.09 _USER9
    パチューカの日本代表FW本田圭佑が14日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、時事問題について言及した。

    アメリカ『CNN』などによると、同国のドナルド・トランプ大統領は13日、シリアが化学兵器を使用した疑惑を受け、米軍に攻撃を命令したと発表。イギリスやフランスも参加し、シリアが化学兵器の使用を中止するまで対応を継続すると報じられている。

    本田はアメリカのこうした軍事的対応に「アメリカのシリアへの攻撃決定に関して。ちょっと報道が少なすぎひん?もっと詳細が知りたいんやけど。。。」と興味を示し、「外国のニュースサイトをチェックするか」と、自ら情報を収集していくと話した。

    W杯開幕2か月前に起きたバヒド・ハリルホジッチ前監督の解任に揺れる日本サッカー界。グローバルな視点を持つ“異端児”は、世界情勢にも注目しているようだ。

    「ちょっと報道が少なすぎひん?」本田が今気になること

    4/14(土) 11:22配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652654-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 06:44:00.86 _USER9

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    ハリルホジッチが解任され、後釜に座った日本代表の西野朗監督(63)が12日、日本サッカー協会で記者会見を行った。

    「日立(現柏)の選手時代から、西野監督のことは知っているが、大風呂敷を広げたり、その場しのぎの苦しいウソをついたり、そういう部分の一切ないタイプでした。この日の会見でも、決して大言壮語せず、虚勢を張らず、これまで通りに飄々とした受け答えだったのが印象的でした」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     会見では、西野ジャパンの新スタッフもアナウンスされ、森保一・五輪代表監督(49)が代表コーチを兼任する。ハリル解任と同時に契約解除となったフランス人GKコーチに代わり、西野新監督が1996年アトランタ五輪監督時代に第2GKとしてチームを支え、現在は五輪代表でGKコーチを務める下田崇氏(42)の入閣が目を引いた。

    今回、スタッフを選定する際、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が「西野さんの仕事がやりやすいように要望をすべて受け入れた」(サッカーライター)。もちろんスタッフだけではない。日本代表メンバーを決めるのも、西野新監督の専権事項だ。

     どんな選手が選ばれるのか、選ばれてほしいのか、ネット上ではかまびすしいが、少なくともこの男のメンバー入りは間違いない。メキシコでプレーするFW本田圭佑(31)である。

     本来、西野新監督のモットーは、「3点取られても4点取って勝つ」という攻撃サッカー。しかし、アジアやJリーグでは何とかなっても、W杯本大会で通用するはずがない。たとえば96年アトランタ五輪。西野五輪監督は、グループリーグ初戦の相手ブラジルを徹底リサーチ。その上で「堅守速攻」で挑み、1―0勝利の「マイアミの奇跡」を演じた。

    つづく

    2018.04.14
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/227107

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 17:18:06.88 _USER9
     
    20180411-00540640-shincho-000-4-view[1]


    きっかけは“五人のサムライ”がしたためた“斬奸状(ざんかんじょう)”だった――。

     9日、サッカー日本代表の指揮を執っていたハリルホジッチ監督の電撃解任が発表された。

     会見を行った田嶋幸三・日本サッカー協会会長は、解任理由について、

    「選手たちとのコミュニケーションや信頼関係が薄れていた」

     と繰り返した。

    「具体的な事例や選手名については言及を避けましたが、はっきり言って、最後はほぼ全選手が監督に不満を抱いていました」

     と大手紙サッカー記者が明かす。

     ハリル監督が最後に指揮を執ったのは3月の欧州遠征。23日マリ戦は、後半アディショナルタイムに同点に追いつくという、限りなく負けに近い1‐1のドロー。27日のウクライナ戦に至っては1‐2で完敗を喫したわけだが、

    「不甲斐ない結果もさることながら、試合後、選手たちが口々に監督への不満をぶちまけ、ほとんど内部崩壊状態でした」(同)

    たとえば、FW大迫勇也はマリ戦後、「縦に速い攻撃だけじゃ……」と戦術の拙さを指摘した。とりわけ辛辣だったのはDF昌子源で、具体的なシーンを挙げて監督の指示の不可解さをあげつらった。大迫も昌子も監督に見出された“ハリル・チルドレン”というべき存在なのだが……。ちなみに、二人とも次戦ウクライナ戦の出場機会はなかった。

    「ハリル監督は、自分がどう思われているかに過敏で、あらゆる記事を翻訳させて読み込んでいて、自身に批判的な発言をした選手は試合に使わない、招集しないという恐怖政治を敷いていました。監督に直接モノを言った選手はもちろんアウト。やはり“チルドレン”だったFW乾貴士も、合宿中に監督に苦言を呈したために、3月の遠征に招集されませんでした」(同)

    会長に直訴メール

    “ハリル・チルドレン”がこの有様なら、かねてより代表入りしていた古参、つまりFW本田圭佑やMF香川真司らは言うに及ばずだ。

     ここで昨年10月、欧州遠征を控えた直前合宿に時計の針を巻き戻してみよう。

    「実は合宿中、香川が監督と言い争う“事件”が起きたのです。部屋の外まで響き渡る激しさでした」

     と協会幹部が明かす。

    「ビッグマウスの本田ならともかく、普段は温厚な香川が感情を露わにしたことで、チーム全体に動揺が広がってしまいました」

     お約束通り、翌月の遠征で香川は代表落ちの憂き目に。だがこのとき盟友から絶妙な“パス”が回ってきた。

    「既に代表落ちしていた本田が、田嶋会長の個人アドレス宛てに連名で“監督解任”を請うメールを送ろうと持ちかけてきたのです。他にも乾、FW岡崎慎司、DF吉田麻也が“連判状”に名を連ねました」(同)

     主に欧州リーグで活動し、代表でも主力を担ってきた5人が、監督任命権を持つ会長に直訴したのである。

     会見で田嶋会長は、

    「選手たちの話だけで(解任を)決めたわけではない」

     と述べた。協会も、

    「ハリルホジッチ監督の解任を求めるような内容のメールを選手らから受け取った事実は一切ありません」

     と否定するのだが、彼らが解任の原動力だったことは隠しようのない事実だ。

     W杯本番まであと2カ月余。誰もが危機を喧伝するが、連判で斬奸状を出すほどの反骨心と団結力があるチームだ。あながち状況は悪くないかもしれない。

    「週刊新潮」2018年4月19日号 掲載

    4/11(水) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00540640-shincho-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 12:40:03.28 _USER9

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    パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が10日、2日連続で自身のツイッターを更新し、「批判をしてくれてる方々へ」向けてメッセージを送った。

    前日は英文で「It’s never too late.」(遅すぎるということはない)と意味深なつぶやきで話題となった本田だったが、
    この日は「批判をしてくれてる方々」へつぶやき。「いつも健全な反応をありがとうございます。引き続きサッカー界のこと宜しくお願いしますね」と続けた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/11/kiji/20180411s00002000156000c.html 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火)22:42:29

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    あの2人が両立できたら最高だったんじゃないかな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 13:29:52.97 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172469-nksports-socc
    日刊スポーツ

     パチューカのMF本田圭佑(31)が6日、アウェーのプエブラ戦で2得点を挙げ、6-2でチームを勝利へと導いた。

     試合終了から間もなく、ツイッターで次のようにつぶやいた。

     「限界を決めるな!

     足を引っ張る連中を気にするな!

     やるべきことをやれ!

     理想を追い続けろ!

     好きな人との時間を増やせ!

     人生は1回きり」

     意図は不明だが、猛スプリントからコンパクトに鋭いシュートをニアサイドに突き刺した1点目のゴールは「限界を決めるな」と言う本田の言葉そのもの。

     31歳にして、メキシコに渡り、個を突き詰めているが、これまでにはなかった形の得点だった。

     日本人、日本社会への提言ともとれるつぶやき。

     2ゴールに、ツイッターでのメッセージまで付け、遠いメキシコから叫びを上げた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:57:59.85 _USER9

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    【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

     現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。 
      
     守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

     その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

     こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

     後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

     その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

     終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

     本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

    【得点者】
    23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
    38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
    47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
    50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
    64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
    66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
    72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
    90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

    4/7(土) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc 
      










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    558: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 11:41:41.94

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    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]


    代表での本田は中田以上だったよ確実に
    結局長年本田におんぶにだっこだったから本田が衰えたらチームがそのまま弱体化したってだけ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 19:31:09.27 _USER9
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)へ向けて、日本サッカー協会は本田圭佑(31)=パチューカ=を支持する。

    先のベルギー遠征2試合で、W杯出場を逃している国を相手に1敗1分けに終わった日本代表。
    もはや打てる手はバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の解任しか残されていない、との声もちらほら挙がっているが、
    日本協会・西野朗技術委員長(62)は2試合終了直後に「今の体制で変わらずやっていく」と続投を明言した。

    一方で、ハリルホジッチ監督が嫌う現場介入を着々と準備している。それはズバリ、本田の処遇である。

    西野委員長は昨年9月のW杯アジア最終予選以来、約半年ぶりに代表復帰した本田について
    「やはりチームに戻ってくると、格段に違いが出る」と指摘。ゴールやアシストという形での結果は出なかったが、高い評価を明かした。

    対照的に、ハリルホジッチ監督の本田に対する評価は急降下中。W杯最終メンバー入りも微妙なところだ。

    これまで5大会連続でW杯に出場してきた日本には、必ず核となる選手がいたが、ハリルジャパンはそれがいない。
    そして今回同様、本大会直前に空中分解の危機に陥ったチームがあった。2010年南ア大会の岡田ジャパンである。

    この時の対策として「出場することはできないが、チームに入ってくれ」(当時指揮した岡田武史監督)と、
    ベテランのGK川口能活(41)=J3相模原=を選出。チーム崩壊を直前で止めた。

    西野委員長は「岡田監督の時とすべては同じとはいえないが…」と前置きした上で、「代表チームは画期的に好転していくから」と前向きに語った。
    チームのまとめ役にもなれる本田を、いかに最終メンバーに押し込めるか。日本協会とハリルホジッチ監督の水面下での一大バトルがカギを握る。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    4/2(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000017-ykf-spo

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:45:39.01 _USER9
    ■オランダ挑戦1年目で7ゴールを記録 ロシアW杯の“サプライズ選出”にも望み
     
    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は3月の連戦を1分1敗で終え、重苦しい空気が漂っている。
    一方で未招集だった海外組では結果を残している選手が多く、昨夏フローニンゲンに加入したMF堂安律もその一人だ。

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」もその活躍ぶりを特集。
    「本田さんが僕にとっての好例だ」と、オランダ経由で飛躍したFW本田圭佑(パチューカ)の名前を挙げたことなどを紹介している。

    堂安はエールディビジ第28節終了時点で、23試合に出場して7得点をマーク。直近5試合に限れば3得点と、オランダでもその才能が開花しつつある。
    同誌は「彼はエールディビジのトレンドの一人だ」と注目。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)やウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)らを輩出したのが移籍の理由だったことに触れている。

    記事によれば、堂安は「まずはUEFAチャンピオンズリーグでプレーしたいと思っている」と語るとともに、「単純な比較はできないけど、本田さんが構築したキャリアは僕にとっての一例になるんだ」と、
    VVVフェンロでの活躍をベースにCSKAモスクワ、ACミランへと飛躍を遂げた本田のような“成功ルート”を辿りたいと意欲的に話したという。

    それとともに「ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表の招集レターが来ることを願っている」と、サプライズでのW杯代表入りへの望みも捨てていないようだ。

    ■サポーター会長も期待大「見に行きたいと思わせる選手」
     
    また、関係者の期待も高い。クラブのサポーター会長を務めるヨン・デ・ヨンゲ氏も「リツは大きな成長を果たす可能性がある。彼を見に行きたいと多くの人に思わせる選手で、ここ数年いなかった。
    これまでの6カ月間と同じように成長し続ければ、堂安を獲得した投資は確実にさらなる利益を生むだろう」とコメント。堂安のステップアップ、そしてそれがクラブにとっても意義あるものになるのではないかと予見している。

    昨夏のU-20W杯で存在感を示した堂安。東京五輪世代のエース候補として日本国内でも期待は高いが、オランダの地で着実に評価を高めつつあるようだ。

    3/31(土) 17:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00010012-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 12:13:43.99 _USER9

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    本田が同点弾起点 途中出場で存在感もチームは敗戦


    <メキシコリーグ:パチューカ1-2モンテレイ>◇3月31日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑が途中出場で同点弾の起点となり、存在感を示した。

     日本代表の活動から戻っての初戦となった本田は、ホームでのモンテレイ戦でベンチスタートだったが、0-1の後半開始から出場。右サイドに入り、同8分、自陣中央でパスを受けゆっくりとしたドリブルでタメを作り左へ展開。MFサガルが左足でアーリークロスを上げると、中央へ飛び込んでFWパラシオスが右足で押し込み、同点弾の起点となった。しかし、キッカーを務めたセットプレーでは精度を欠きチャンスを作ることはできなかった。

     試合は後半39分、パスミスでボールを奪われたショートカウンターからMFサンチェスに勝ち越し点を奪われ、1-2で敗れ4勝3分け6敗となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00166639-nksports-socc






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    163: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:34:30.43

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    未来の本田やろ
    本田にとっての南アフリカが中島にとってのロシア
    4年後には日本の足を引っ張る
    8年後には代表にへばりついて新たな若者に抜かれる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 16:34:01.77 _USER9

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    日本代表はベルギーのリエージュで23日にマリと、27日にウクライナと国際親善試合を行った。しかし、1勝も挙げられず、2連戦は1分け1敗という結果に終わっている。パチューカFW本田圭佑は、日本時間30日に自身のSNSで代表戦での課題について触れている。

     「勝てなかったこと、良いプレーが出来なかったことには必ず理由があるわけやけど、改善する為の魔法はない。どんな状況であるにせよ、一番厄介な敵が自分自身であるという事実は変わることがない」

     マリ戦で本田は70分から途中出場。ウクライナ戦では先発出場を果たしたものの、65分に途中交代する運びとなっている。なお、どちらの試合も、代表では右ウイングのポジション争いを展開している久保裕也との交代だった。

     本田にとっては、ウクライナ戦が2017年9月5日のロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦以来、約6カ月ぶりの先発出場となった。本人は代表を勝利に導くことができなかったことを悔やみつつ「改善する為の魔法はない」と、地道に結果を残すことの重要性を説いている。

     2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会と過去2大会において日本代表の主軸を務めた本田。ロシア・ワールドカップを目前にしたテストマッチで結果が出ていない現状に、危機感を抱いているようだ。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180330/jpn18033015560004-n1.html

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    108: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 10:39:09.31
     
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    本田も物足りないが久保ってさらに全然ダメだったろ
    左の誰かが右も同レベルで出来たらいいのにな
    宇佐美を今チームでやってる右で試したら良かったのに

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 21:33:42.12 _USER9

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    半年ぶり先発もインパクト残せなかった本田、英メディアは「恐れる存在ではない」と厳しく評価
     
    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、日本代表はベルギーでの親善試合2試合を終えた。
    メンバー選考前の最後の実戦だったが、マリとは1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れるなど低調な内容だった。

    ウクライナ戦ではFW本田圭佑(パチューカ)が昨年9月以来、久しぶりに先発出場。
    しかし大きな印象を残せないまま後半途中でピッチを退いた。実績十分の本田への期待はなお根強いものがあるが、
    海外メディアは「ケイスケ・ホンダは恐れる存在ではない」とし、新たなキーマンになるべく2人の選手の名前を挙げている。

    英スポーツ専門メディア「REAL SPORT」は日本代表の特集記事を掲載している。そしてかなりのスペースを割いて伝えているのが本田の現状だった。
    「日本のスターは、過去2大会で印象的な活躍を披露してきた。しかし、皆がそのポテンシャルを期待していた通りにはいかなかった。

    鳴り物入りでACミランに加入したものの、3年半の期間で合計11ゴールに留まり、失意の時間となった。現在はメキシコリーグでプレーしており、安定感ある活躍を披露している。
    メキシコリーグも充分強いレベルにある。しかし、欧州最大のリーグの1つからのステップダウンであることに疑いの余地はない」

    記事では、こう本田の現状を伝えている。2010、14年のW杯ではエースとして活躍。名門・ACミランでも10番を背負ったが、
    期待されたほどの結果は残せず、昨年7月にはメキシコのパチューカへ移籍。キャリアダウンは否めないとしている。

    「ホンダはウクライナの守備陣にかき消されてしまっていた。大いに自信を欠いているようだった。交代した際も、沈黙し、元気のない姿を見せていた。
    南アフリカやブラジルの大会の時のような、人目を引くオーラは、影を潜めている」

    そしてインパクトを残せなかったウクライナ戦のパフォーマンスについてはこう言及。
    4年前、8年前にはあった自信満々な振る舞いが影を潜めていると指摘している。

    >>2以降につづく

    3/29(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00020886-theanswer-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 18:54:39.81 _USER9

    20180328-00734540-soccerk-000-1-view[1]


    不振のハリルJに韓国メディアも低評価 「本田が攻撃スピードを低下」「交代策でバランス崩壊」

    2018.03.28 記事

    日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた【写真:Getty Images】

    ウクライナ戦の敗因に言及 「日本の守備は完全に揺さぶられていた」

     日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた。

    「忘れてた!」そんなあなたにDAZN見逃し配信実施中!

     “仮想ポーランド”と見立てた試合とあって、韓国国内でも注目の一戦だった。韓国メディアはマリ戦に続き、ウクライナ戦でも攻め手を欠いた日本の苦しい現状を報じている。

     一般紙「中央日報」は「日本代表はマリ戦のスタメンから8人を変えて雰囲気を変えようとしたが、思うような結果にはならなかった」と伝えた。

     また、サッカー専門サイト「インターフットボール」は、「ウクライナの速い攻撃に日本の守備は完全に揺さぶられていた。特に植田直通と酒井高徳は、完全に相手の攻略対象となっていた」とし、スタメンに名を連ねたFW本田圭佑、トップ下に入ったMF柴崎岳についても言及した。

    「本田と柴崎を入れた攻撃も、躍動しなかった。正確なパス回しは陰に隠れ、フィニッシュも正確性を欠いた。見せ場は前半41分の槙野智章のセットプレーからの得点と、後半37分に中島翔哉が見せたシュートくらいだった」

    「全盛期を過ぎた本田は動きも鈍く…」

     総合ニュースサイト「デイリーアン」も、本田が本来のパフォーマンスとはほど遠い動きだったことについて触れ、「特に全盛期を過ぎた本田の不振が目立った。動きも鈍く、日本の攻撃スピードを低下させた。それでいて、個人技が突出しているわけでもなかった。シュートを1本も打てず、後半19分には本田をベンチに下げた」と伝えた。

    「忘れてた!」そんなあなたにDAZN見逃し配信実施中!

     さらに、ハリルホジッチ監督の采配について、前出の「インターフットボール」は、「後半11分から3人の交代選手をピッチに投入したが、ミッドフィールダーと守備ラインのバランスが崩壊し、後半14分のカラバエフのゴールにつながった」と、交代策が噛み合わなかったことについて疑問を呈している。

     W杯本大会まで残り3カ月を切ったなか、日本がどのようにチームを軌道修正するのか。険しい道のりが続きそうだ。

    https://www.football-zone.net/archives/96403

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 12:31:49.55 _USER9

    20180328-00734540-soccerk-000-1-view[1]


    「ビルドアップの段階では起点にならないといけないし、最後のところで仕留めるプレーを最低数回は出していかないといけない。守備、ビルドアップ、仕留めるところ、全部やらないと。そしてウクライナ戦はとにかく結果にこだわる。最低引き分けやし、ハッキリ言って勝たないといけないと思っている」

     27日のウクライナ戦で昨年9月の最終予選・サウジアラビア戦(ジェッダ)以来のスタメンに抜擢された本田圭佑(パチューカ)は強い決意を胸に秘め、スタンダール・リエージュの本拠地、スタッド・モーリス・デュフランのピッチに立った。

     試合の入りは悪くなかった。柴崎岳(ヘタフェ)が奪ったボールを右サイドで受け、ゴール前に飛び込んできた原口元気(デュッセルドルフ)に送るという開始6分のチャンスメークから、先発復帰戦は始まった。ボールを受けるとタメを作りながら攻撃を組み立て、守備面でもイェウヘン・コノプリャンカ(シャルケ)のタテの突破に翻弄される酒井高徳(ハンブルガーSV)を献身的にサポートしてみせる。サイドアタッカーとしての運動量と動きのキレを出すため肉体改造を行い、体重を3キロ絞って今回の代表戦に臨んできた本田の一挙手一投足は、確かに半年前とは見違えるものがあった。

     ただ、自身がゴールに迫る回数は少なかった。チャンスらしいチャンスは56分、長友佑都(ガラタサライ)が左サイド高い位置から鋭いループパスをファーサイドに出した場面くらい。本田と杉本健勇(セレッソ大阪)が揃ってペナルティエリア内右隅で待ち構えていたが、惜しくもGKにセーブされ、フィニッシュに持ち込むことはできなかった。すぐ後の64分に久保裕也(ヘント)との交代を命じられたのも、シュートゼロという屈辱的な結果に終わったからだろう。

    「向こうが後半落ちるやり方をしていて、(日本の)最初の布石が後半生きてくる場面での交代だったのは悔しいですよね。それは監督に『もう少し見てみたい』と思わせられなかった自分に非があることは分かっています」と背番号4が不完全燃焼感を吐露した通り、苦境に瀕する日本を勝利へと導く救世主にはなれなかった。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734540-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 10:06:35.18 _USER9
    3/26(月) 10:00配信 スポニチアネックス

    ウクライナ・シェフチェンコ監督
    no title


     ◇ベルギー遠征国際親善試合 ウクライナ-日本(2018年3月27日 リエージュ)

     27日に日本代表と対戦するウクライナ代表のアンドリー・シェフチェンコ監督(41)がスペイン・マルベリャで本紙の独占インタビューに応じた。ACミランで活躍し、バロンドールも獲得したかつての名ストライカーが日本メディアに初めて口を開き、W杯ロシア大会に出場する日本代表、そして、ACミランの後輩にあたるFW本田圭佑(31=パチューカ)について語った。(取材・翻訳=西海 健太郎、構成=大和 弘明)

     W杯ロシア大会への出場はかなわなかったウクライナだが、日本戦は9月から始まる20年欧州選手権の予選に向けて選手を見極める重要なテストマッチとなる。

     「全てのチームに、それぞれの目標がある。ウクライナは、自分たちの計画にあった候補選手を見極めていきます。日本代表の場合はW杯ですね。全てのチームにそれぞれの目標があります」。

     マリと引き分けた日本と同じように、ウクライナも23日にサウジアラビアと1―1の引き分けという結果だった。現在のFIFAランクで35位のウクライナと55位の日本では大きな差があるが、油断は一切ない。

     「簡単に勝てるとは思いません。私は日本代表をとてもリスペクトしています。日本には欧州でプレーしている、いい選手がいます。簡単な試合は期待していません。どちらのチームにとっても大事な試合。いい試合になるでしょう」。

     シェフチェンコ監督は通算8年、ACミランに在籍した。リーグ優勝や欧州CL制覇、個人ではバロンドールにも輝いた。今回対戦する日本には、名門の背番号10をつけて低迷期を支えた本田がいる。

     「彼をとても高く評価しています。彼は偉大な選手。彼自身のプレーと、さらに、全ての人との関係においてミランでとてもよく思われている。私は(ミランで本田の)いい評判しか聞かない。彼にいいイメージを持っている。彼はミランで短いキャリアしかなかったのに、チームで自分に対するいい印象をつくった。彼は少ししかプレーしなかった。でも、みんな本田に対していい印象を持っていた」。

     OBからも好意的に受け止められている本田はパチューカへ移籍し、集大成のW杯ロシア大会を目指している。そのW杯メンバー23枠の当落線上にいる本田をハリルホジッチ監督は呼ぶべきなのか。

     「それは監督が決断すること。監督の方が内からチームを知っているでしょうし。つまり、彼がどういう選手を必要としているかはすべて彼が決断することなのです」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000083-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 18:41:06.26 _USER9

    no title


    日本代表は再起できるのか。ロシアW杯を前にキリンチャレンジカップのウクライナ戦(27日)に臨むハリルジャパンは、格下のマリを相手に醜態をさらして危機感が高まっている。

    そんな中、先発出場が濃厚な元エースFW本田圭佑(31=パチューカ)が独自の視点でチーム再構築策を披露。造反覚悟の“脱ハリル流”で苦境を乗り越える。

     23日の試合では格下のマリを相手に攻守で精彩を欠き、負けに等しい引き分けに終わったハリルジャパン。W杯本番を3か月後に控えても試合内容は悪化の一途をたどっており、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)やイレブンの口から出るのは危機感たっぷりのコメントばかりだ。

     沈滞ムードがチームに充満する中、警鐘を鳴らすのが元エースの本田だ。今回がW杯メンバー入りのラストチャンスとされているが、ハリルジャパン全体の雰囲気が暗いことに「それは事実。サッカーの話をするときは、そういった指摘は事実。確かにポジティブな要素はない」と現状を冷静に分析した。

     その上で「みんなが自信を持って、ピッチ上で自分が出せるような雰囲気づくりが大事。とりあえずポジティブに」とイレブンを鼓舞。さらに「この難しい状況をどう打開するかは考えている。案もあるし、やることもあるし、トライしようとも思っている。やらなきゃいけないことは分かっている」とチーム再構築のための秘策を温めていることを明かした。 

     具体的な戦略については言及しなかったものの、その一つが選手主体のサッカーだ。ハリルホジッチ監督が推し進める堅守速攻やロングボール多用の戦い方は日本イレブンには合わず、すでに限界が近い。そこで指揮官の基本戦術をベースにしながらも、対戦相手や試合展開によって選手自らスタイルを柔軟に変えていくという。

     DF長友佑都(31=ガラタサライ)も本田に同調するかのように「初めての選手たちは監督の言うことに集中していた部分もある」とし「そこは僕らが、もっともっと言うべき。ピッチでプレーするのは選手なので、今まで積み重ねてきた経験をどう生かしていくか考えないと。W杯では相手のレベルも違う」と強調。強豪と戦うには、ときにハリル流と“決別”する局面も必要というわけだ。

     本田はW杯アジア予選中からハリルホジッチ監督のカウンター戦術に異論を唱えてきた。それだけに、指揮官の考えとは相いれないプレーをする可能性もあるが、本大会を前にして苦境に立たされた日本代表のためには“造反”と言われるのも覚悟の上でチームの再建に取り組んでいく。

     あくまで閉塞した現状を打破する策の一端でしかないものの、何かを変えなければ先は見えない。本田を中心にハリルジャパンは新たな戦い方を示せるのか。崖っ縁に追い込まれたチームの緊張感は高まっている。

    3/26(月) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000029-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 07:58:28.74 _USER9

    20180326-00000009-sanspo-000-3-view[1]


    3/26(月) 7:00配信
     サッカー・日本代表ベルギー遠征(25日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本は、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の代表復帰を果たし、右FWでの先発が予想されるFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の戦術にとらわれすぎる仲間を一喝。1-1で引き分けた23日のマリ戦の停滞感を快勝で取り除き、自身3度目のW杯メンバー入りを引き寄せる。FW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=は国際Aマッチデビュー2戦連発を目指す。

     好天に恵まれた午後のリエージュ。FW本田は険しい表情で練習場に入ると、ランニングで黙々と汗をかき、27日のウクライナ戦に向けて戦闘モードに入った。

     「最後の所を仕留めるプレーを最低、数回は出さないといけない。最低限でも引き分け。はっきりいって、絶対に勝たないといけない」

     1-1と辛くも引き分けた23日のマリ戦は後半途中から20分間プレー。得点に絡むことはできなかった。「次はもう少し長い時間チャンスがあると思う」といい、右FWでの先発が予想される。

     今回の遠征では「縦に速い攻撃」を掲げるハリルホジッチ監督の指示を聞き過ぎ、持ち味を発揮できない選手が続出。本田は「今は余計なことにとらわれすぎて、全体的にレベルが低い話が多すぎる」と一蹴した。

     「日本の弱点は歴史が浅いこと。困ったときに集団は原点回帰するものがあるが、今の日本サッカーにはない」と理解を示しつつも、だからこそ「どの国もそうやって歴史が築かれる。難しい状況を打開する案を自分は持っている。理想がなかったらサッカーをすべきじゃない」と発展途上にいることをポジティブに捉える。

     ウクライナの監督は自身が昨季まで所属したACミラン(イタリア)の先輩に当たるアンドリー・シェフチェンコ氏(41)。「向こうは勝者のメンタリティー持っている。どんな相手でも全力で来る。“仮想ぶっつけ”を想定できる」と腕をぶす。

     「ピッチの中でボールに食らいつくことをもう一度やらないと。1人が1歩縮めれば11歩。縮めれば失点もしないし、得点できるかも」

     ベテランの域に入った31歳。迷走に入りそうなチームを軌道修正できるのか。そしてW杯メンバーに生き残れるのか。運命を分ける戦いに向かう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000009-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 00:33:55.81 _USER9
     ベルギー遠征中の日本代表は25日、同国リエージュでの練習を行った。

     19日から活動を開始し、1-1で引き分けた23日マリ戦も含め7日目。1週間が経過した。

     ほぼ非公開で行われた練習後、FW本田圭佑(31=パチューカ)が取材対応した。

     やりとりの中で「戦い方の大枠を作るのはもちろん監督だが、大枠ばかり見えすぎて、選手の“顔”があまりみえてきていない。プレーで。そのあたりをどう思うか」という質問を受けた。

     本田は次のように答えた。

     「監督の理想とするサッカーがある。それはいい、どのクラブでも、代表でも、ある。

     日本の1つの弱点は(サッカーの)歴史が浅いせいで、まだ、“日本とはこれ”というサッカーがないのが弱点。毎4年、違うスタイルを模索しながらここまで来ているのが現状。

     そこの転換期にあると思うんです。

     転換期が1年とかじゃなく、5年くらい続いているのかもしれない。ブラジル(4年前のW杯)でもそれを追い求めてやったし。でも、負けたおかげでリセットし、模索が続いている中で、また新スタイルに。

     困った時に、普通、集団って原点回帰するものがある。それが今、日本のサッカーにはないというのは、もろいところではあるのは事実。

     普通なら、簡単に立ち返る場所が、楽な道があるんですけど。楽な道はない。

     でもこれをネガティブに考えずに。どの国もサッカーでもサッカー以外でも、歴史ってそうやって築かれてきているし、僕はこういう場面に出くわせていることは光栄なこと。

     どう打開するか、いち選手として、日本人として考えてますよ、考えてますし、案もある。やることはやっているし。これからもトライしようと思っていることが幾つもあるんで」

     早口で、こう語った。

    3/26(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00160292-nksports-socc
    練習後、ファンと記念撮影に応じる本田(左)(撮影・江口和貴)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 07:01:46.20 _USER9

    20180324-00010000-sdigestw-000-2-view[1]


    1-1ドローのテストマッチで収穫に挙げたのは…
    [国際親善試合]日本1-1マリ/3月23日/スタッド・モーリス・デュフラン

    日本代表は3月23日にベルギー・リエージュでマリ代表と対戦し、1-1で引き分けた。

    約半年ぶりに代表復帰した本田圭佑は、70分に久保裕也に代わってピッチに登場。「失敗はしましたが、ひとつの形になりそうだった」と縦への突破を試みるなど、右ウイングとしてチャンスを窺った。

    ただ、これまで勝負強さを発揮してきた男は、復帰戦で結果を残すことはできず。チームも、ロシア・ワールドカップの対戦国であるセネガルを想定したマリに苦戦。
    後半アディショナルタイムに中島翔哉のゴールで同点に追い付くのがやっとで、最後までリズムを掴めずに貴重なテストマッチを終えた。

    「全体的に話すことはないかなという感じですね。話すと悪いところばかり出てしまうと思うので。収穫は唯一、負けなくて良かったということ。それは全員が感じていることだと思います」

    開幕まで3か月を切ったワールドカップへ危機感を募らせたのか、本田は言葉を選びつつ静かにゲームを振り返った。
     
    3月27日には、今度はポーランド戦を想定してウクライナと対戦する。マリ戦からメンバーの入れ替えが予想されるなか、本田は「個人的には次はもう少し長い時間、チャンスがあると思う。
    多分、今日よりも強い相手ですし、良い緊張感のある最後のテストマッチなので仕上げたいです」と意気込んだ。

    ワールドカップメンバー生き残りへ、幾度も日本を救ってきた男がアピールできるのか、注目だ。

    3/24(土) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00010000-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 07:43:29.36 _USER9
     
    20180323-00000010-sanspo-000-2-view[1]

    サッカー・日本代表ベルギー遠征(22日、リエージュ)昨年9月以来、6カ月ぶりに代表復帰したFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚となった。交代枠は6。途中出場の可能性は高く、好調さをアピールする。

     FW本田は、マリ戦でのベンチスタートが濃厚。21日の紅白戦では控え組の右FWに入った。

     「2試合のどちらかでチャンスはもらえる。そこで何かインパクトを残さないと(W杯メンバー入りは)厳しい」

     メキシコでは今年に入って12試合で4得点6アシスト。ACミラン(イタリア)で出場機会を失っていた時期に比べ、絞った体に切れが戻った。自身3度目のW杯に向け「選ばれるだけでは意味がない。勝つためにやってきた」と言い放つ。一方、移動の選手バス内では周囲にいじられる役回り。DF槙野は「(本田は)盛り上げ隊長。最高のムードメーカー」と復帰を歓迎した。

     「監督が理想とするタイプではないのは百も承知。一応、ここまで盛り返してきた」と本田。マリ戦の交代枠は6。本田に途中出場のチャンスは十分にある。強気な姿勢で、自分の居場所を勝ち取るだけだ

    3/23(金) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000010-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 12:04:24.64 _USER9

    no title


    サッカー・日本代表ベルギー遠征(21日、リエージュ)W杯ロシア大会に出場する日本代表が23日のマリ、27日のウクライナとの国際親善試合に向け、冒頭15分以外は非公開で調整した。昨年9月以来の復帰を果たしたFW本田圭佑(31)=パチューカ=は、紅白戦で控え組の右FWに入ったもよう。現状は同ポジションで2番手以降だが、今回の遠征での巻き返しを誓った。

     強気な“本田節”が戻ってきた。昨年9月のW杯最終予選・サウジアラビア戦以来となる代表入り。メキシコで復活を遂げた31歳が、W杯に向けて熱くほえた。

     「手応えはある。(メキシコで)毎試合、点に絡んでいる。そこのアイデアは欠かさないように準備している」

     この日、23日のマリ戦に向けて非公開で紅白戦を実施。本田は控え組の右FWに入った。現状では同ポジションで久保に続く2番手以降だ。それでも、酸素の薄い標高2000メートル級のメキシコで今年に入って12試合で4得点6アシスト。体重も絞れたという。自身3度目のW杯出場にこだわりを口にした。

     「いつもW杯に勝つためにやってきた。メンバーに選ばれたいからではない。日本に欠けているものは何か。自問自答しながらやってきた」

     ハリルホジッチ監督がチームに求めるスタイルは堅守速攻。右FWの本田には「DF裏に飛び出す動き」を要求する。本田は「正直いえば得意ではない」と認めつつ、この4年はアタッカーとしてのプレーを追求してきたと自負する。

     「足が遅いのに1対1に勝つにはどうすればいいか。晩年を迎える選手が、個人戦術に固執してきた。こんな頭のいかれた選手はいない。ボランチでパスをさばけばいいのに、いつも真逆にいっている」

     本音では中盤でのプレーが希望。それでも自らを「頭のいかれた選手」と表現してまで、指揮官のスタイルに“染まる”努力を重ねてきた。

     指揮官は「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」と話す。「W杯の切符を取るには結果を出さないと厳しい。アシストでも、その前のパスでもいい」と本田。その表情には、逆境を楽しむようなすがすがしさが漂っていた。

    3/22(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000507-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 07:27:26.53 _USER9
     
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    【リエージュ(ベルギー)21日】半年ぶりに復帰した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が信じる道を突き進む。明日23日のマリ代表との国際親善試合に向け、ほぼ非公開で練習した。W杯(ワールドカップ)最終23人のメンバー入りへ、当落線上とみられるが「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。あくまで目標はW杯優勝、W杯で勝つこと。それを突き詰める。

     とっくに腹はくくった。というより、本田にとっては当然の姿勢だ。半年ぶりの復帰。厳格で頑固なハリルホジッチ監督からは、メンバー発表会見で「このチャンスをつかんでほしい」と突き放された。

     だが、どんな状況でも目標は見失っていない。いつも夢、大目標から逆算して生きてきた。今もそう。4年前、惨敗したW杯ブラジル大会後は口に出さず胸に秘めたままの「W杯優勝」。このためにサッカーをし、日本代表にいる。

     「自分の目的がW杯だというゴールを設定した場合、どういう形でこの3度目のW杯を迎えるべきなのか。これは、選ばれる選ばれないは度外視して、選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない。それが議論されすぎているけど、いつも自分はW杯で勝つために今までやってきたし、そのスタイルはこれからも変えない。それで選ばれなくても、何の後悔もない。ただ、選ばれるためだけのこの3月の2試合でもない」

     パチューカではW杯イヤーの18年に入り、リーグ11試合で4得点5アシストと結果を出している。「パチューカでも、自分がこの日本代表に欠けているものを補える、付加価値を与えられるのは何なのか、それを自問自答してトレーニングしている」。選外が続いても片時も日本を勝たせることを忘れたことなどない。

     個の力でチームに違いをもたらす、その考えも変わらない。「晩年の選手がこれだけ個に集中し始めている。こんな頭のイカれた選手は今まで多分、日本だけでなく世界的に見てもいない。だから面白いです」。明日23日マリ戦も控えが濃厚だ。冷静に「スタイル的に、少なくとも監督の理想とするタイプでないのは100%承知なわけで。ここまで何とか盛り返してはきている」と現状分析もした。ただ、本田は本田。どうなろうと、信じる道を突き進む。たとえそれでW杯に行けなかったとしても。譲れないものがある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00156344-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 08:55:06.71 _USER9

    20180321-00731653-soccerk-000-1-view[1]


    “戦友”の復帰を心から喜んだ。DF長友佑都(ガラタサライ)は、半年ぶりに招集されたFW本田圭佑(パチューカ)について聞かれると、笑顔で次のように語った。

    「(代表で)10年間、一緒にやってきているので、やっぱり落ち着きますよね。戦友でもあり、本当にいい仲間ですから」

     ともにA代表デビューを飾ったのは2008年。年代別の代表を含めるとそれ以前からの付き合いになる。「宿舎での食事はいつも圭佑が向かい側に座っているんです。だから彼が戻ってきて、『ああ、落ち着くな』と」。日本代表に本田圭佑がいる。それは長友にとって当たり前の光景であり、「落ち着く」という表現につながったのだろう。

     気になる本田のコンディションについては、「お世辞抜きで、いい状態」と太鼓判を押す。この日の練習でマッチアップした長友は、「ミランでずっと試合に出ていなかった時に比べると、明らかにコンディションは違う。体のキレや、裏へ抜け出す動きもちょっと違っていました」と戦友の好調ぶりをピッチ上で感じたようだ。

     自身も負けてはいられない。今回は、最終ラインを統率するDF吉田麻也(サウサンプトン)が負傷で不在。先日のリヨン戦で負傷交代したDF酒井宏樹(マルセイユ)も不参加が発表されたため、長友が担う役割は大きくなる。「代表での経験をみんなにどう伝えて、どう生かすか。自分自身が試されている時でもある」。後輩たちのサポートをしつつ、「選考でもあるので」と本大会のメンバー入りに向けて存在をアピールするつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731653-soccerk-socc

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 22:54:53.51
    no title




    あっ・・・()

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 06:16:53.64 _USER9
    ベルギー遠征に臨む日本代表に6カ月ぶりの復帰を果たしたFW本田圭佑(31=パチューカ)が19日、チームに合流した。
    かつて「我が家」と表現した中盤のトップ下への思いを封印し、W杯ロシア大会メンバー滑り込みを目指して右FW一本で勝負を懸ける。

    日本代表の本隊も同日にリエージュに到着。23日にマリ、27日にウクライナとリエージュで対戦する。

    あえてハリル色に染まる。フランクフルト空港に降り立った本田は不敵に笑った。

    ハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で「チャンスをつかみ取れ」と言ったことを問われ、
    サングラスにジャケット姿の本田は「初めて聞いたので、その意味を考えないといけない」と答えた。

    W杯メンバーを選ぶ上で重要資料となる今遠征でアピールの方法は理解している。

    チャンスをつかむ意味――。それはかつて「我が家」とまで言い、指揮官に直談判した中盤やトップ下の封印だ。
    近い関係者には、W杯メンバーに滑り込むため、自らが持つ中盤でのアイデアや理想を捨てて右FWでがむしゃらに結果を求める覚悟を明かしていたという。

    相手DFの裏へ走り、味方のパスを引き出す。指揮官が求める、得点へ直結した動きを貫徹することが、「集大成」のロシアへつながる唯一の道だ。

    やることが明確な分、何事にも動じない。FKでアシストを記録したパチューカでのネカサ戦を終え、メキシコから米ヒューストンを経由しての長旅。
    だが、フランクフルト空港で本田を待っていたのは「JFA」の紙を持った1人の外国人ドライバーだけだった。

    招集したホスト側の協会の関係者が空港に迎えに来るのが通例だが、フランクフルトからリエージュまで約300キロと離れていたこともあって異例の対応。
    それでも「寒いねぇ。メキシコは暖かいけど、夕方から冷え込む」と柔和に笑い、リラックスムードだった。

    本田が出場した最後の代表戦は昨年9月のサウジアラビア戦。前半終了後に交代となり、猛暑の敵地で「全然ダメでしたね」と猛省した。
    あれから半年。ワン・オブ・ゼムになり下がった本田が、指揮官を振り向かせる覚悟はできている。

    3/20(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000048-spnannex-socc

    写真
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    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 20:03:03.90 _USER9
    写真
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    サッカー日本代表に半年ぶりに招集されたFW本田圭佑選手について、セルジオ越後氏は「先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督に注文した。

     セルジオ氏は、本田選手が所属のパチューカ(メキシコ)で活躍していることを評価。一方、メンバー発表で見えた「序列」を懸念している。

    ■「代表にもう一度呼ばれるのは当然」

     欧州遠征で戦うのは2018年3月23日にマリ、27日にウクライナ。いずれもW杯には出場しないが、ハリルホジッチ監督は15日のメンバー発表会見で、「マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ていると思う」と述べており、日本がW杯のグループリーグで戦う相手を想定していると見受けられる。

     だが、セルジオ氏は18日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)で、「W杯に出ない国(マリとウクライナ)と戦っても仮想になりません。ただアフリカと欧州だからといって、選手も違えば、レベルも戦術も違います。他の国はW杯に出る国と練習試合を組んでいます」と、「仮想セネガル・ポーランド」を否定。「あくまでこの2戦は、監督が悩んでいるポジションの選手や初招集の選手をどう使ってレベルアップするか、彼らにチャンスを与えて最終的なチームを決めるか、そのためにある」との考えを述べている。

     メンバー26人には17年9月のW杯最終予選以来、半年ぶりに本田選手が名を連ねた。今季はパチューカでリーグ戦24試合7ゴール6アシストと好調。17年7月まで所属していたACミラン(イタリア)でのくすぶりようとは見違えるコンディションの良さを見せている。

     セルジオ氏は「本田が今まで落とされたのは試合に出ていなかったから。今度は出場試合が多く、得点もして活躍しています。代表にもう一度呼ばれるのは当然だと思います」と高く評価し、「彼は先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とも述べる。今まさに結果を残している選手を優先して使うべきという考えのようだ。

     懸念しているのはスターティングメンバー争いにおける「序列」だ。ハリルホジッチ監督は代表選手発表で、ポジションごとに主力と考える選手から順に紹介する傾向があるとされる。分かりやすいところでは今回、左サイドバックの3人はDF長友佑都選手(トルコ1部・ガラタサライ)、DF車屋紳太郎選手(川崎フロンターレ)、DF宇賀神友弥(浦和レッズ)の順でスクリーンに名前が映され、監督は「長友選手の存在感は日本代表に不可欠」と明言したうえで「それから車屋と宇賀神の戦いがこれから始まる」と紹介していた。

    つづく

    3/19(月) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000006-jct-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 22:35:10.64 _USER9
     23日にマリ代表戦、27日にウクライナ代表戦を控える日本代表は、19日よりベルギーで合宿を開始する。

     サッカーキングでは15日のメンバー発表後にアンケートを実施し、「活躍を期待する選手」を調査。その結果、約半年ぶりに代表復帰を果たしたFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)が、最多1252票を集めて1位となった。

     本田に次ぐ2位につけたのは、今回がA代表初選出のFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)で1196票を獲得。3位には843票でMF柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)、4位には622票でFW宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)と“プラチナ世代”の2人が続き、5位には460票で大迫勇也(ケルン/ドイツ)が入った。

     また、上位5名がすべて海外組となった中、川崎フロンターレのMF大島僚太が253票を集めて6位に選ばれている。

    3/19(月) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00730967-soccerk-socc

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