サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 20:48:47.39 _USER9
    本田圭佑どこか物足りぬ練習 自力で選手集め試合も
    2018年5月8日18時3分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805080000613.html

    本田圭佑(2017年6月13日撮影)
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    孤独な金狼はとうとう独力で選手を集めて試合をはじめた。日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が8日、トレーニングを続けている東京近郊のグラウンドで、練習パートナーを20人以上を集め、試合形式の練習を行った。

    大学、高校の経験者と思われる選手が11人、本田のサッカースクールのスタッフと思われる12~13人がピッチに集合。4日に帰国して以来、実戦練習から遠ざかっていた本田のために異例のトレーニングマッチを開始した。

    変則的な20分×2本と、10分×1本の計50分で汗を流した。本田チームは、どうしても右サイドの本田にボールを多く触らせようと、右サイドに偏る攻撃に成らざるを得ず、一方の相手チームは本田との激しいマッチアップでケガをさせたくない意識が働いたのか、あまり本田への厳しいチェックはなかった。

    ぎこちない感じも多少はあったが、それでも試合になると本田は存在感を増す。体のキレ、運動量はいまひとつだったが、右サイドでボールを持った時の視野の広さと、正確なパスはまずまずの内容。ただし、流れの中でシュートを3本放ったが、決定的な1本で枠を外すなど、ノープレッシャーで決められない点には不安を残した。

    3本目にペナルティーエリア外のやや右寄りでFKを蹴り、貫禄の得点を奪ったが、GKのレベルを見ると参考にはならなかった。フィジカル的には本田の迫力はこのレベルでは抜きんでているものの、調整の意味を含んだ試合だけに、練習パートナーも本気で奪いに行く気配はなく、まだまだ実戦を想定した内容とはほど遠い。

    本田が右サイドでボールを持った際、相手チームから「縦に行かせろ」とコーチングの声が飛んだ。本田はサイドで縦に突破することは皆無で、ほぼ中へ切り替えて左足で処理する。この切り替えた瞬間に、鋭いチェックをしなければ、本田にとってのトレーニングとしては物足りない。
    帰国してから体を動かし続けているが、プレーの質と量をこれからもっと上げていかないと、知らず知らずのうちにコンディショニングは緩やかに下降線をたどる心配は消えない。

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    147: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 21:41:33.02

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    本田っていつの間にかサイドが定位置みたいな立場になってるけど
    スピードないし右足全く使えないしクロスはふんわりクロスしか蹴れないし、サイド全然向いてないよな
    もうどうしても使わないとダメなんだ!ってことになったら、俺なら真ん中かトップにしか置けないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 07:58:29.21 _USER9
     
      20180506-00000004-sph-000-view[1]

    FW本田圭佑(31)=パチューカ=が5日、ロシアW杯メンバー入りを見据え、関東近郊のグラウンドで約1時間の自主トレを行った。
    インターバル走などランニング中心のメニューをこなした最後にはFKの練習に取り組んだが、ゴール右上付近を狙ったシュートは、ほとんど決まらなかった。

    練習後は集まった数人のファンのサインに応じるなど、リラックスした様子で、手を振って会場を後にした。

    5/6(日) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000004-sph-socc

    メキシコリーグでのシーズン全日程が終了し4日に帰国した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が5日、連日のハードトレーニングで汗を流した。
    4日に続いて東京近郊のグラウンドで約1時間、専属分析官、個人アシスタントなど4人のスタッフとともに、ピッチ1面を借り切ってフィジカル強化に取り組んだ。

    メニューに苦心しながら体を動かし続けていた。到着し着替えを済ませると、すぐに走り始めた。
    ピッチのゴールラインからゴールラインの往復を43秒で走り、40秒のインターバルを設けて7本、さらに8本目からはインターバルを30秒に縮めて心肺機能の負荷を上げた。

    給水タイムをはさむと、今度はゴールラインからゴールラインへ20秒、そのままジョグで20秒のインターバルをはさんで10本。
    すでにあごから汗をしたたらせ、トレーナーの刻むタイムに従って黙々と走る。ゴールラインまでのインターバル走が終わると、次はハーフラインまで10秒で走り抜け、インターバル10秒をはさんで10本。
    全力とは言えないが、7割~8割のダッシュは最後までキープした。

    再び給水タイムを設けると、試合形式の練習ができないための補強という意味合いか、1分弱の中で常に走り続けながらパートナーとワンタッチパスを繰り返し、コーンのジグザグドリブル、
    短いダッシュを組み込みながら動き続ける。より実戦に近い状況でコンディションを維持しようとの工夫が感じられた。

    最後はFKを蹴って練習を終えたが、FKの精度はよりコースを狙っていることが感じられる内容。
    W杯ロシア大会の公式球、アディダス社のテルスター18の感触を確かめるのが狙いのようで、ゴールに入れるというよりも、曲がり方や、蹴り方を変えた時の変化の違いを確認しているようだった。
    主にニアサイドを狙い、実戦でFKを蹴るイメージで、壁を越えていかに曲げてギリギリを狙えるか、そのためのボールタッチを繰り返していた。

    グラウンド到着から約1時間、効率よく動き、フィジカル強化としてはまずまずのボリュームだったが、試合形式とは程遠い内容だった。
    対人プレーもできなければ、ターンなどのクイックを入れた素早い動きもできない。スタッフとの練習では球際の争いもできず、当然、試合の中でしか鍛えることができないアップダウンを繰り返す走力は強化できない。
    コンディションを維持するメニューと感じられたが、この内容が続くようでは、リーグ戦でフィジカルを鍛えるライバルとの差は埋まらない。

    4日にメキシコから帰国し、今はできうる範囲でフィジカル維持に努めているが、早急に定期的にレベルの高い試合に出場して実戦感覚を戻すことが求められる。
    パチューカでのシーズン終盤の本田はパワフルな左足のミドルをたたき込むなど、ようやく本田らしい力強さが見え始めてきただけに、5月上旬にこうした練習環境でしか体を動かせないのは痛い誤算と言える。

    本田はもともとスピードはなく、相手と競り合いながらボールを収め、前を向きながら前線にパスを散らす。
    そのため、相手DFとコンタクトプレーをしながら最初のタッチで自分のボールにすることや、競り合いながらパスコースを見つけ、パスの受け手とのタイミングを合わせた強弱のあるパスが特徴であるだけに、
    1人での練習には限界がある。2部練習などでゲーム形式の練習を取り入れているならば話は別だが、現状のメニューのままではコンディションは緩やかに落ちてしまう危険すらある。

    練習後はファンが4人、通り掛かった犬の散歩をしていた女性の計5人が本田が引き揚げる瞬間に声援を送っていた。
    ファンに丁寧にサインをして応じるなど、本田の表情は穏やかだったが、せっかく調子を戻しつつあったプレーの質を、この大事な時期にきて失いかねない練習環境では、本田の心中も穏やかではいられないはずだ。

    5/5(土) 20:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00200008-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 11:35:06.89 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が5日に自身のツイッターを更新し、南北首脳会談を行った韓国と北朝鮮に対して歓迎の言葉を綴っている。

    韓国のムン・ジェイン大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は4月27日、南北軍事境界線の板門店で南北首脳会談を行い、
    「板門店宣言」を発表した。朝鮮半島の非核化をはじめ、両国の関係改善に向けた複数の項目が合意され、南北融和の流れが加速している。

    本田は両国の首脳が手を取り合って掲げる写真とともに「少し遅くなったけど、素晴らしく、歴史的な第一歩。
    多くの韓国人と北朝鮮の友人達よ。本当におめでとう!そして乾杯!!」とツイート。

    また、フォロワーとの会話の中で「僕は両方にそれぞれ友人がいて、これまで悩みなど本音を聞いてきただけ嬉しいですね!」と発言するなど、喜びを示した。

    5/5(土) 10:25配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-01653413-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 20:58:21.62 _USER9

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    【お知らせ】

    プロサッカー選手・本田圭佑さんの予告で、「ハリルホジッチ監督解任の舞台裏」という文言を用いましたが(すでに削除)、
    本田さんが「解任」についてインタビューで語ったわけではありません。誤解を招く表現でした。本田さんならびに関係者の方々にお詫びいたします。

    NHK
    http://www4.nhk.or.jp/professional/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:38:51.11 _USER9

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    東京の声とシンクロするTOKYO FMの番組「シンクロのシティ」。ボイス収集隊が東京の街に繰り出し、さまざまな人々に声をかけ、ひとつのテーマについてその人の意見や思いを聞き出します。
    その声を聴き、リスナーと共に考えるのはパーソナリティの堀内貴之。4月18日(水)放送のテーマは「サッカー日本代表に本田圭佑は必要?」でした。

    イタリアのACミランから昨年夏に1年契約でメキシコのパチューカに移籍した本田圭佑選手。
    ハリルホジッチ監督の電撃解任後、西野監督が就任したサッカー日本代表と、W杯ロシア大会の最終メンバー入りでアピールを見せる本田選手の今後の動向に注目が集まっています。
    6月のW杯開幕を前に、今回は「日本代表に本田圭佑は必要か?」を街の人に聞いてみました。

    サッカー日本代表に本田圭佑は必要?
    ◆本田が出ないなら観ません!

    「絶対に必要です! みんなを惹きつけるところもあるし、物事の先のことまで考えてリードする力もあるので絶対必要です! それから運も持ってると思うのね(笑)。運のない人はやっぱりダメです!
    力があっても。外したら、私は観ません(笑)。ハリルさんも一時期本田選手を外してたけど、最終的には絶対呼び寄せるつもりだと私は思っていました。やっぱり今までがあって今があるわけだから、貢献した人を使ってもらわないと納得しません」
    (60代/女性/主婦)

    ◆最後のチャンスを活かしてほしい

    「必要だと思います! 今、メキシコでサッカーをやっていると思うんですけど、今期リーグ戦で10得点決めたと聞きました。実績のある選手なので今の日本代表には必要だと思います。
    ハリル監督については、解任の判断が遅かったと僕は思います。もしくはW杯が終ってからでも良かったのかなと。タイミングが中途半端だったと思いました。
    本田選手もおそらく最後のW杯になると言ってるので、観たいですね! 自分が監督だったら使いたいです」
    (21歳/男性/大学生)

    ◆精神的支柱として

    「必要だと思っています。プレー面でみても3月のマリ戦、ウクライナ戦ではスピードあるプレーはしていたんですけど、クルマでいえば“スピードを飛ばし過ぎ”な印象でした。
    だけど、ボールを持ったときにはリズムをうまく使って、溜めるところは溜める、行くときには行く、というような判断をしていました。それは本田選手しかできていなかったです。
    精神的な支柱としても、現状、本田選手は必要だと思います! リードされているときの流れ作りは経験が必要になってくると思うので、 長谷部、本田、長友選手は必要かなと!
    僕は、セネガル戦を現地で娘と観る予定です。なんかいろいろ言われてますけど、全力でやってくれればそれで良いです」
    (40代/男性/出版社)

    つづく

    5/3(木) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010003-tokyofm-life

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 18:33:05.34 _USER9
     
    20180502-00039711-sdigestw-001-7-view[1]

      
    日本代表MF、本田圭佑の2017-18シーズンが終焉を迎えた。
     
     4月28日のメキシコ後期リーグ最終節、アトラス戦はスコアレスドローで終了。勝てば上位プレーオフ進出(8位以内)が決まったパチューカだったが、最後まで決め手を欠き、翌日行なわれたゲームでプーマスが引き分けたため、9位でのフィニッシュが確定したのだ。
     
     悲嘆に暮れるパチューカとそのサポーターだが、クラブは5月1日、心温まる動画と画像を公式ツイッターに掲載した。主人公はほかでもない、本田だ。スペイン紙『MARCA』のインタビューに応え、契約満了となる今シーズン限りでパチューカを去ると明言。その直後だっただけに、別れを惜しむファンが練習場に押しかけ、サインと記念撮影をおねだりしていた。 
     
     そんななか、動画が映し出したのが、一組の日本人カップルだ。憧れの本田の元に歩み寄ると、カリスマは快く彼ら一人ひとりとの2ショット撮影に応じた。同ツイッターは「これこそがフットボールの素晴らしさだ。彼らはホンダに会うためにはるばる旅してきた。一緒に撮影してもらい、かけがえのない経験をしたのである」と記し、その後のカップルのリアクションもカバー。女性はスマホの画面で2ショット写真を確認すると感涙にむせび、ツイッターも「我らが日本の友人は写真を観て涙していたよ」と綴った。
     
     さらに、メキシコ地元紙『Record』が本田のこのファン対応を大々的に紹介した。「アイドルに会うため、日出ずる国からふたりのファンがパチューカを訪れた」と題し、こうレポートしている。
     
    「チームや選手への愛情はボーダーレスで、日本のファンはそれを行動で示した。彼らは1万1300キロの距離を旅して、ケイスケ・ホンダに会いに来たのだ。日本人の女性がホンダと一緒に撮影した画像を見ながら涙する姿は、とてもエモーショナルだった。一生忘れられない瞬間になったことだろう」

    つづく

    5/2(水) 6:16 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00039711-sdigestw-socc&p=1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 00:12:50.92 _USER9
     
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    サッカー日本代表の本田圭佑選手が、14日放送のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション本田圭佑のすべて』(後10:25~11:10)に出演。ロシアで行われるワールドカップ開幕まで1ヶ月に迫ったタイミングで、バヒド・ハリルホジッチ氏の日本代表監督解任についての舞台裏を初告白する。

     エースとして君臨した日本代表からの落選、メキシコへの都落ち…「本田は終わった」とささやかれる中、本田はひとり、ワールドカップ出場、そして悲願の世界一をあきらめていなかった。標高2400メートルで繰り広げられた「極秘トレーニング」をはじめ、番組ではどん底に落ちた本田選手の闘いに独占密着する。

     さらに日本代表の監督を解任され、先月27日に都内で反論会見を行ったハリルホジッチ監督についても言及。解任にいたるまでの舞台裏も打ち明けるなど、本田圭佑の“すべて”に迫る内容となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000388-oric-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:55:13.97 _USER9

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    2018年05月02日 11時00分

    パチューカ退団を示唆している本田(ロイター)
     メキシコ1部リーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、新天地であの“怪物ストライカー”と競演する可能性が出てきた。パチューカは29日(日本時間30日)、上位8チームによるプレーオフ進出を逃して今季の全日程が終了。本田は自身のSNSやメキシコメディアの取材に今季限りでのパチューカ退団を示唆しており、今後の去就に注目が集まっている。欧州やアジアなど各国から獲得の動きが出ているなかで、本命は米国屈指のスター軍団のようだ。


     本田は4月27日に自身のツイッターを更新し、スペイン語で「パチューカを離れるかもしれない。お金の問題ではない」などと投稿。さらに28日にはメキシコ紙「マルカ・クラロ」(電子版)でインタビューが掲載され「1年契約と決めていた。W杯後にどこへ行くのか決めたくなかったからだ。私は大きな野望を持っており、サッカーだけでなく挑戦したいことがたくさんある」とパチューカ退団を明言した。

     今夏の移籍が決定的になったことで注目されるのがその行き先。スペインをはじめとした欧州、中国などのアジアでも関心を寄せるクラブがあるなか、本命は米国メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス(LA)ギャラクシーだ。

     本田に近い関係者は「現状ではまだどうなるかはっきりしないが、LAギャラクシーに行きたいという強い希望を持っているようだ」と明かす。

     LAギャラクシーはMLSで抜群の人気を誇る強豪クラブで、過去には元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏(42)ら数多くの大物がプレーしたことで有名。さらに今季は世界最高のストライカーと言われた元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が加入した。

     市場規模が急拡大して今、世界で最も勢いがあるリーグと言われるMLS、その中でも随一の人気クラブ、そして世界的ストライカーとのプレーなどさまざまな魅力が本田を引きつけたのだ。

     かねて本田はMLS行きの可能性を探ってきたが、米国2部オレンジカウンティーSCの経営に参入するなどLA地域にビジネスの拠点を置いており、同じ地域のクラブでプレーすることでピッチ内外の活動にメリットを生む狙いもある。MLSでは同じ北米地域のメキシコで実績のある選手を評価する傾向があり、今季の同リーグで10ゴール7アシストをマークした本田をLAギャラクシー側も高く評価。もちろん日本のマーケットを意識した側面もある。

     同クラブでは年俸制限のない特別指定選手枠がすでに埋まっているが、本田はチーム選択のうえで金銭面を重要視しないことを明言しており、1億円前後になるとみられる年俸などの条件は問題ない。相思相愛だけに、ロシアW杯後に向かう新天地の最有力候補となりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/995269/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 05:27:17.02 _USER9
    プレーオフ(PO)進出を逃し、早々とシーズン全日程が終了したパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けJリーグのクラブで調整を進める可能性があることが4月30日、分かった。

    日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
                     ◇    ◇    ◇

     本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。

     W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。

     個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。

     受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。

    このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。

    5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 04:30:20.52 _USER9

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    本田圭佑、韓国移籍の可能性も!? 新天地候補「5カ国」を海外メディアが考察
    4/30(月) 19:50配信
    Football ZONE web

    ・新興著しい東南アジアでも「元ACミランの男は最もビッグネームとなるだろう」

    日本代表FW本田圭佑はSNSを通じ、今季限りでパチューカを退団する可能性を示唆した。注目される去就について、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版が特集を組んでいる。

    アメリカやスペインからオファーが届いているとの報道もあるなかで、記事ではアジアへの移籍に関して様々な観点から考察。
    高額年俸でスターを呼び寄せる中国をはじめとした、5つのリーグへの移籍の可能性について伝えている。

    一つ目の候補に挙がっているのは、新興著しいタイだ。東南アジアのなかでは実力ナンバーワンと目されるが、
    「元ACミランの男はタイ、そして東南アジア全体でも最もビッグネームとなるだろう」と本田のネームバリューは通用するという。

    今季はJリーグでもFWティーラシン(サンフレッチェ広島)、MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌)、DFティーラトン(ヴィッセル神戸)らタイ代表選手が多くプレーするなど、
    両国の関係の良さからも良い影響を及ぼすのではと見られている。

    2カ国目は中国。やはり、その金銭的なメリットや経済的に急成長を遂げて活気ある文化に触れられる点はメリットとして挙げられる。
    その一方で、中国と日本の政治的な関係については「1月の富士山よりも冷え切っている」とネガティブな印象が記されている。

    それでも、広州恒大のブラジル代表FWフッキや上海上港のブラジル代表MFオスカルなど、多くのトップスターとプレーする環境は魅力的と言える。
    「もし彼が中国メディアで日本に関係するポジティブなニュースを出せれば、それは大きな価値になるだろう」とされた。

    ・フィリピンは発展途上中だが「もしレガシーを残したいのであれば…」

    3カ国目はフィリピンだ。世界的にサッカーではマイナーな国だが、「もしケイスケ・ホンダが他にはない新しい挑戦を望んでいるのなら、フィリピン以上の国はない」と推奨されている。
    フィリピンはバスケットボールが盛んな国として知られているが、2019年のアジアカップでは初めて予選突破したことや、
    フィリピンのクラブチームがAFCカップで好パフォーマンスを見せたことからサッカーも一種のブームとなっているという。

    国内リーグは2017年に新設されるなど歴史は浅いが、「もしホンダがレガシーを残したいと思っているのであれば、
    フィリピンはその目的に叶うだろう」と他のリーグにはない刺激があると記されている。

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で存在感を示すサウジアラビアが4カ国目の候補として挙がった。
    ACLで2度の優勝経験を持つアル・イテハドや昨季浦和レッズと決勝を戦ったアル・ヒラル、アル・アハリなど名門クラブが多い。
    中国に比べれば欧州からのスターが多いわけではないが、アジア圏や南米から実力者が参戦。そのタレント力はアジアのタレントと比べても見劣りしないと分析されている。

    さらにアル・ヒラルなどトップクラブは、金銭面でもアジア屈指で本田の高額年俸も十分に賄うことができそうだ。

    ・ライバル韓国の場合は財政面がネックか

    最後の5カ国目は日本のライバル韓国だ。Kリーグでは過去にも日本人選手がプレーし、日本と環境や文化も近い点などが指摘されている。

    ただし、近年のKリーグは財政的に潤っているとは言えず、本田を獲得できる可能性があるクラブは1、2クラブとの予想にとどまっている。
    本田の実力は高く評価されており、仮に移籍が実現すればアジアトップレベルであるKリーグでも有数のスターになれるだろうと見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101060-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 23:01:37.78 _USER9
     
    監督交代劇を受けて日本の現状を「カオス」と指摘…W杯のキーマンに二人を指名
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    日本サッカー協会(JFA)は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任し、後任として技術委員長を務めていた西野朗氏を据えた。来日したハリル氏は反論会見を開いて注目を浴びたなか、メキシコ紙「REPORTE INDIGO」は日本の6月のロシア・ワールドカップ(W杯)を展望。キーマンとしてFW本田圭佑(パチューカ)とMF香川真司(ドルトムント)を指名し、「メキシコの忍者とドイツの神風」と評している。

     ハリル氏は2015年3月に日本代表監督に就任すると、チームを6大会連続のW杯出場に導いた。だが、昨年11月と今年3月の欧州遠征で未勝利に終わり、昨年12月のE-1選手権ではライバル韓国に1-4と完敗。JFAの田嶋幸三会長は9日に会見を行い、選手とのコミュニケーション不足などを理由にハリル氏との契約解除を発表した。

    「アジアの巨人である日本は、韓国とともに1998年大会から一つもW杯を逃していない」

     そう伝えたのはメキシコ紙「REPORTE INDIGO」だ。「日本代表のロシアW杯への道は、メキシコ人のハビエル・アギーレ監督とともに始まった」と同胞の指揮官に言及しつつ、その後にハリル監督が就任し、最終的に解任された流れを紹介している。同記事では、日本の現状を「カオス」と指摘した。

     ロシアW杯で日本はグループリーグ初戦でコロンビア、第2戦でセネガル、第3戦でポーランドと対戦する。「日本にとって、ロシアの地での戦いは厳しいものとなるだろう」と分析している一方、「日本は“メキシコの忍者”と“ドイツの神風”に依存することになる」と予想した。

    日本の命運握るダブル司令塔…「攻撃面で責任を担う」

    「メキシコの忍者」とは、パチューカで存在感を放つ本田だ。昨夏ACミランから移籍し、シーズン序盤戦こそ負傷の影響で出遅れたが、今年に入ってからの後期リーグでは躍動。7ゴール7アシストと出色のパフォーマンスを披露した。復調を印象付けたレフティーをキーマンの一人と見ている。

     日本の命運を握るもう一人とは、「ドイツの神風」と称されたドルトムントの香川だ。2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷し、日本代表からも長らく未招集。29日のブレーメン戦で2カ月半ぶりにメンバー入りを果たしたが、出場機会は訪れなかった。まだ本調子とは言えないものの、完全復活は間近に迫っている。

     本田と香川について「攻撃面で責任を担う」と言及しており、日本のW杯躍進は“ダブル司令塔”のパフォーマンス次第と見ているようだ。西野新体制でW杯に臨むことになる日本。果たして、本田と香川はメンバー入りを果たし、チームの原動力となるのだろうか。

    4/30(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101082-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 09:43:51.57 _USER9
    イメージと異なったメキシコの印象 「危険ではないし安全だ」
     
    日本代表FW本田圭佑は、昨夏に移籍したパチューカでリーグ戦通算10ゴール7アシストをマークするなど、リーガMX(メキシコリーグ)で存在感を発揮している。
    その活躍ぶりにスペインを基幹とする「マルカ」紙メキシコ版も注目し、インタビューを敢行している。そこではピッチ内外での本田を“丸裸”にしようとしているが、本人が移籍して知ったメキシコの印象とは――。

    「僕はメキシコがもっと危険な場所だと思ったので、去年7月にここに来た時に驚いたんです。それは私がメキシコについて聞いていたことというと……
    テキーラなどについても知っていたけど、『メキシコは危険だ』というのが日本人のイメージですからね」

    本田はメキシコについての印象をこう話す。無理もないだろう。中米最大の国であるメキシコだが、犯罪率が高いというパブリックイメージが高く、
    外務省の「海外安全ホームページ」でも4月25日に「拳銃を使用したコンビニ強盗事件の発生」が起きたことによる注意喚起がなされるなど、治安が良くないイメージがある。
    ただ本田は実際に過ごしてみることで、そのイメージが変わったことをこう話している。

    「でもメキシコに来て以来、人々はとても親切だし、僕はとても感銘を受けている。実際にはメキシコは危険ではないし、安全だ。

    多くの子ども、学生、サッカーへの愛にもあふれている。僕らは夜にストリートを歩けるね。それは信じられないことで、
    僕は日本人の友人に『日本はメキシコより危険かもしれない』と伝えているくらいなんだよ」

    サッカーにとどまらず、日本のスポーツ界で最も有名な選手の一人である本田。彼の発信力はツイッターを含めて高い。
    それを踏まえれば、今回の“メキシコ観”についてポジティブな印象を与える言葉は、メキシコの人々にとって喜ばしいものかもしれない。

    4/29(日) 15:20配信 soccermzw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100780-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 21:55:53.51 _USER9
    退団宣言の本田圭佑「W杯後は新しいことに挑戦」
    4/29(日) 21:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00194079-nksports-socc

    パチューカFW本田圭佑(撮影・PIKO=2018年4月21日)
    no title


     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が同国のマルカ・クラロのインタビューに応じ、28日(日本時間29日)に電子版に動画付きで掲載された。

     本田は27日には自身の公式ツイッターで事実上の退団宣言。シーズン大詰めで、1年間のメキシコ・パチューカでのプレー、生活を英語で振り返り、それがスペイン語で記事となっている。

     インタビューの要点は次の通り。

     -メキシコの印象は

     本田 正直言って、メキシコはもっと危険なところだと思っていた。ただ、ここに来てから今まで、1度たりとも危険な目に遭ったことはない。人々はとても素晴らしく、いい意味で驚いた。本当のところ、メキシコは危険ではなく安全だ。

     -パチューカというチームは

     本田 一致団結している。チーム全員がとても仲良く、親しい。今までいたモスクワ、イタリアのチームとはまた違って、家族的なつながりでまとまっている。これは新鮮だった。加えてサポーターが常にまわりにいて、サインを求められたり距離が近い。この交流も含めて、すべてがまるで家族のようにまとまっているのがパチューカだ。

     -メキシコリーグは

     本田 メキシコリーグを、ひと言で説明するのは難しい。低地や高地でプレーをする難しさがある。ホームとアウェーでは、まったくプレーが変わってくる。そういった経験はこれまでなかった。とても勉強になった。

     -チームメートともいい関係を築いているように見える

     本田 彼らはとても親しみやすく、スペイン語がうまくない自分にも、とても親切に接してくれて感謝している。パチューカには、才能豊かな若い選手もいる。自分の経験をすべて、彼らに伝えたいと思ってやってきた。

     -なぜメキシコに

     本田 幼いころの夢はヨーロッパでプレーすることだった。ACミランでその夢がかない、新しい挑戦の場を探していた。ヨーロッパではそう思えるものがなかったが、アフリカ、アメリカのクラブに加え、パチューカとの交渉があり、ディエゴ(アロンソ監督)、へスス(マルティネス会長)らとの良い話し合いで、パチューカに来ることが決まった。

     -メキシコのサッカーは

     本田 メキシコはとても攻撃的で、良い攻撃のアイデアを持った選手がたくさんいる。攻め込まれることを恐れず、ゴールへと突き進む。ヨーロッパはより戦術的、守備的だが、メキシコはゴールへと突き進む攻撃性を特長としている。

     -パチューカを離れるのか

     本田 とにかく自分は好奇心が旺盛でいろんなことにチャレンジしてみたい。いま31歳で、ワールドカップ(W杯)の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい。

     -どの国のファンが印象的か

     本田 比較することはできない。ただ、メキシコのファンはサッカーそのものを愛してくれている。スタジアムの雰囲気、パチューカに加え、他のメキシコのスタジアムの雰囲気が、とても気に入っている。

     -メキシコのファンへ

     本田 いつも応援してくれてありがとう。それほど調子が良くなかった時も、変わらず応援をしてもらい、その気持ちを感じていました。引き続きパチューカを応援してください。そして、私自身の今後の道のり、新しい挑戦も応援してください。よろしくお願いします。

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-00749856-soccerk-000-1-view[1]


    リーガMX後期の最終節である第17節が28日に行われ、パチューカはホームでアトラスと対戦した。パチューカの日本代表MF本田圭佑は先発フル出場を果たしている。

     この試合に勝利すれば8位以上が確定し、優勝決定プレーオフへの出場権を得ることができるパチューカ。しかし、前半18分、アンジェロ・サガルが一発退場となり、パチューカは早い時間に数的不利に陥ってしまう。

     スコアレスで折り返した62分、今度はアトラスのダニエル・アレオラが2枚目のイエローカードを貰い退場に。これで両チーム10人となった。

     82分、本田がミドルシュートを放つもこれはGKに止められてしまう。このまま両者一歩も譲らず試合は終盤へ。オープンな展開となり、両チーム決定機を迎えるが、どちらも決めきれずこのまま試合は終了。

     この結果、パチューカは2試合連続スコアレスドロー。最終節を勝利で飾ることはできず、優勝決定プレーオフへの出場権は、29日に行われるプーマスUNAMの結果次第となった。

    【スコア】
    パチューカ 0-0 アトラス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00749856-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 11:43:43.99 _USER9

    20180428-00267329-footballc-000-1-view[1]


    パチューカのFW本田圭佑は、やはり今季限りでの退団に向かっているようだ。同選手が自身のツイッターを更新した。

     昨年夏にパチューカの一員となった本田は、予定どおり1年でメキシコを離れる見通しだ。最近になって、クラブが契約延長をオファーするのではないかとも報じられたが、その可能性は低いものとみられる。

     本田はスペイン語で「親愛なるメキシコの方々へ。自分が考えていることを少し共有したいと思います。パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」とツイート。「クラブと交渉したことはありません。それは1年前、クラブと契約を交わしたときに決めたことです」とつづった。

     さらに本田は「世界がより良くなるため、新しいことにチャレンジしたい」とも記し、「パチューカとメキシコの人々を家族のように思っている」と続けている。

     スペインやアメリカからオファーがあると伝えられている本田。次のプランはすでに決まっているのだろうか。

    4/28(土) 11:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267329-footballc-socc

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    383: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 23:39:38.19

    31927_ext_04_0[1]


    ブラジルから四年経ってまた岡崎、本田、香川ってさあ…
    クラブと代表でバリバリに活躍してるならまだしも。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 19:37:00.09 _USER9
    パチューカの本田圭佑は間もなくパチューカとの契約が満了となる予定で、今夏の退団が有力視されている。

    この動きを受け、北米大手メディア『ESPN』のメキシコ版は「パチューカはホンダを留意させることはできない」という論調で本田の動向について伝えている。
    「ホンダはクラウスーラ(後期リーグ)で7ゴール7アシストを決めており、パチューカではトップスコアラーでもある。だが、パチューカは再契約を結ぶことはできないだろう」

    その一方で今季限りでのパチューカ退団が取りざたされていることについては「ホンダはリーガMXにおいて前期、後期とも質の高いプレーを見せ、その価値を改めて知らしめた。
    同選手にはスペインのリーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」と報じた。

    また「tuzos(パチューカの愛称)はロシア・ワールドカップ終了後、新たに日本人選手を獲得することも考えられる」と、
    パチューカは本田退団後に再び日本人獲得に動く可能性があると紹介している。

    パチューカへ1年契約で加入した本田圭佑は、W杯直前のシーズンにメキシコリーグ初挑戦ながら確かな結果を残した。
    すでに本田退団の可能性が報じられる一方で、パチューカ側は後釜となる日本人選手にも関心を示しているようだ。

    4/27(金) 13:38配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000016-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 12:12:18.00 _USER9

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    サッカー日本代表の前監督バヒド・ハリルホジッチ氏(65)が“暴走準備”を着々と進めている。21日に来日した前指揮官は電撃解任に対する反論会見を27日に都内で開く予定で、異例のタイミングで更迭を決断した日本サッカー協会と全面戦争も辞さない構え。会見では協会トップの田嶋幸三会長(60)だけではなく、FW本田圭佑(31=パチューカ)にも“個人攻撃”を仕掛けるという不穏な情報も流れている。

     21日に来日したハリルホジッチ氏は「本当に私をうんざりさせるような状況に追いやって、私をゴミ箱に捨てたような状態だ」と怒りで声を震わせながら訴えた。そして「私の誇りを傷つけるようなところは戦わないといけない。私はまだ終わっていない」と自らを更迭した協会に対し、高らかに宣戦布告した。

     一度やると決めたらとことんディテールにこだわる性格。その言葉通り、27日に設定した記者会見に向けて水面下で入念に準備を進めているという。ハリルホジッチ氏と親交のあるJクラブ関係者は「代表メンバー発表のときによくやっていたプレゼンみたいに、今は自分が主張したいポイントを整理しているとは聞いている。今度の会見では具体的な個人名も出すつもりのようだ」と指摘する。

     現時点で前指揮官は協会への対決姿勢こそ鮮明にしているものの、個人名については言及していない。しかし反論会見では「協会VSハリル」の構図を飛び越えて、自らの正当性を主張するために“個人攻撃”に及ぶ可能性が高い。真っ先にターゲットとなるのは協会トップの田嶋会長だ。W杯まで約2か月に迫る中、ハリルホジッチ氏の解任を決断し、フランスまで飛び、直接「契約解除」を言い渡した張本人。この通告の場でも激しい言葉のぶつかり合いがあっただけに、矛先が向かうのは当然だろう。

     技術委員長の立場から前指揮官を支えていた西野朗新監督(63)にも牙をむきかねない。ロシアW杯に向けてチーム強化を相談するなど、常にハリルホジッチ氏の腹心として働きながらも、自らの更迭後に「後任監督の座に収まった」と逆恨みしてもおかしくない。日本代表監督への未練も相まって、現指揮官を“口撃”するのでは?とみられている。

     また、田嶋会長が解任会見で「選手との信頼関係が薄れたこと」などを強調したため、代表イレブンがヤリ玉に挙げられることも考えられる。中でもハリルホジッチ氏が取り組んでいた堅守速攻スタイルにW杯アジア最終予選中から猛反発するなど、“反ハリル派”の筆頭だったのはFW本田だ。お互いに名指しで批判し合うなど“犬猿の仲”だけに、ハリルホジッチ氏が会見で本田の名前を挙げて批判しても、誰も驚かないだろう。

     試合でも相手の弱点を突くのが得意なハリルホジッチ氏が選手を標的にするのは、むしろ必然かもしれない。果たして前指揮官はどこまで暴走するのか。日本サッカー界が戦々恐々とする日はまだ続きそうだ。

    ★カウンター一辺倒の戦術に猛反発=ハリルホジッチ体制に最も不満をくすぶらせていたのはチームリーダーの本田だ。特にカウンター一辺倒の戦い方を加速させる指揮官に猛反発。2016年10月のW杯最終予選イラク戦後には「もっと相手がうざいと思うくらいパスを回したいけど、それは戦術的に求められていない」と代表チームが機能しない状況を嘆いていた。一方、ハリルホジッチ氏はロシアW杯出場権を獲得した昨年秋以降、コンディションの上がらない本田を代表メンバーから外していた。今年に入って状態を取り戻した本田の代表復帰について聞かれると「みなさん(報道陣)がお気に入りの選手かもしれないけど、名字と名前で選手を選ぶわけではない」と、湧き起こる待望論に苦言を呈するなど、深刻な対立が浮き彫りとなっていた。

    4/25(水) 11:05配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 06:37:11.15 _USER9
    メキシコの名門パチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、今季限りでクラブを去ることが濃厚となっているようだ。

     昨年夏、イタリアの強豪ミランとの契約満了に伴いメキシコの地へと降り立った本田は、加入初年度ながら随所で印象的な活躍を披露し、たびたび現地メディアからも称賛されるなど、ベテランとしての存在感を発揮。12月の時点では「このクラブに満足している」とも語っていたが、どうやら契約延長交渉が進展を見せず、すでにパチューカのヘスス・マルティネス会長へ退団の意志を伝えたようだ。

     新天地候補としてはスペインのリーガ・エスパニョーラやアメリカのMLSなどが囁かれており、Jリーグの複数クラブも日本代表の重鎮確保に関心を示しているという。

     だが、これら一連の報道について、ネット上では本田の加入を歓迎しないJリーグサポーターの声が続出。

    具体的には「日本代表でも個性を発揮しすぎた男を受け入れるJのチームはない」「まず監督がイヤがるだろ。本田と喧嘩したら自分が干されかねないからな」「少なくともウチのチームには要らない。というか来ないでくれ」「ハリルホジッチを更迭に追い込んだのは本田の可能性もある。結構問題児だろ」といったものだ。

     高い人気と知名度を誇る本田がJリーグの地へ参戦したとすれば、国内のサッカー人気急騰は必至となりそうだが、サポーターの意見は賛否両論。夏に本田がどのような決断を下すのか。多くの注目が集まることになりそうだ。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月24日 05:58 アサ芸
    https://www.asagei.com/103006

    写真no title

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:20:23.77

    20180415-00180501-nksports-000-2-view[1]


    ベテランJ1選手の今季迎える年齢見ても…

    中村俊輔(40歳)
    中澤佑二(40歳)
    小笠原満男(39歳)
    小野伸二(39歳)
    稲本潤一(39歳)
    遠藤保仁(38歳)
    中村憲剛(38歳)
    前田遼一(37歳)
    大久保嘉人(36歳)
    今野泰幸(35歳)
    豊田陽平(33歳)
    ポドルスキ(33歳)
    興梠慎三(32歳)
    槙野 智章(31歳)
    宇賀神友弥(30歳)

    本田圭佑(32歳)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 00:36:55.61 _USER9
    好パフォーマンスを続けるパチューカの日本代表FW本田圭佑に対し、ロシアW杯の対戦国が警戒心を示している。

    ポーランド『プシェグロント・スポルトビ』では本田を「W杯でライバルとなる日本で再び重要な存在になるかもしれない」とし、「ポーランド代表にとって良いニュースではない」と伝えた。

    本田にとって代表戦でのゴールは、2016年9月1日に行われたW杯アジア最終予選のUAE戦(1-2)が最後。出場機会も激減し、W杯メンバーの当落線上にいると見られていた。

    しかし、所属するパチューカでは後期リーグに入ってから15試合で7ゴール7アシストと大暴れ。同メディアも本田のこうした活躍に触れつつ、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任も追い風になるのではないかとレポートしている。

    「監督がバヒド・ハリルホジッチだった時、攻撃的MF(本田)は重要な試合で起用されなかったこともあり、W杯に出場できないだろうと思われていた。バルカン半島の指揮官(ハリルホジッチ)が仕事を失った後、

    日出ずる国では、その理由の1つが本田と冷たい関係だったことかもしれないと推測された。西野朗がチームを引き継いだことで、これは変わるだろう」

    また、同メディアは「西野がロシア大会に彼を呼ぶのはほぼ確実だ」「彼はチームに良い影響を与えるリーダーの資質を持つフットボーラーである」といったジャーナリストの言葉も紹介し、本田への警戒を強めた。

    4/19(木) 22:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-01652872-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:14:24.29 _USER9

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    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。
    18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。
    本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、
    8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。
    関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。
    「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 10:38:41.72 _USER9

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    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

     相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

     本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

     同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

     メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 17:41:09.61 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が“欧州行脚”を計画していることが16日までにわかった。

    ロシアW杯まで約2か月という時期に異例の監督交代で激動の船出となる西野ジャパン。主力選手間にも動揺が広がる中、本番に向けてチームをまとめるべく立ち上がったのが本田だ。

    4月中にシーズンが終了した場合、すぐには帰国せず欧州クラブでプレーする代表の主力選手を訪問し、チーム再建に向けて緊急会談を行うという。

     W杯まで約2か月、日本サッカー協会は日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、後任に西野朗氏(63)を指名した。本大会に向けて低迷するチームの再建を急ぐが、選手サイドも再構築への動きを活発化させている。その先陣を切ったのは“あの男”だった。

     あるマネジメント会社関係者によると、契約する欧州クラブ所属の日本代表選手に本田から連絡があり、欧州での“緊急会談”を申し込まれているという。「本田は(メキシコの)シーズンが終わって時間があるようなら欧州にいる何人かの選手と会おうとしている。もちろん、代表のこととか、いろいろなことを意見交換するんじゃないか」と明かした。

     電撃解任劇が起きた直後には「It’s never too late(遅すぎることはない)」と意味深なツイートをしたが、W杯で躍進するためにチームリーダーとして行動することを決断。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)らと会談する予定だ。

     今回、W杯目前の監督交代は、不振に加えてチーム内のコミュニケーション不足も大きな要因となった。そこで足並みが乱れないようにまずは主力選手たちの結束力を高め、チームの方向性をしっかりと確認するのが狙いと見られる。また、今後ピッチ内外でチーム再建に必要な方策なども議論していくはずだ。

     特に本田はハリルジャパンで「監督批判」と言われながらも、チームのために選手側の意見を主張してきた。3月の欧州遠征でも「いつも自分はW杯で勝つためにやってきた」「この難しい状況をどう打開するかは一選手として考えている」と、本番に備え“腹案”があることを示唆。そのアイデアを主力選手たちと共有し、西野ジャパンでも生かしたいわけだ。

     本田が所属するパチューカは28日のアトラス戦で今季日程を終える予定で、すぐに渡欧すると見られる。だが、上位8チームによって争われるプレーオフへ進出すると、5月に入っても試合があるため“電話会議”になる可能性もある。その場合でも、主力選手たちとは連携を密にしていく構えだ。

     電撃的な監督交代という危機的な状況の中、チーム再建に動き出した本田は、自ら「集大成」と位置づけるロシアW杯でも日本をけん引していくつもりだ。

    4/17(火) 16:45配信 東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.j p/hl?a=20180417-00000036-tospoweb-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 13:58:12.59 _USER9

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    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 13:53:12.46 _USER9

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178[1]


    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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     前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

     右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

     本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

     2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 23:39:49.18 _USER9
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。
    ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、
    本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。
    パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。
    パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 16:18:21.70 _USER9

    20180415-00180501-nksports-000-2-view[1]


    4/15(日) 15:54配信
    日刊スポーツ

    本田圭佑(2018年3月27日撮影)

     日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が15日、ツイッターで、シリアでの化学兵器が疑われる攻撃で、子どもたちが手当てを受けている画像がついた記事に関連し「何も出来ない自分がただ虚しい。もっともっと成り上がって力つけます」とつぶやいた。

     本田の最終目標は、W杯優勝でも、もちろんW杯出場でもなく「世界平和」。無力さを痛感し「成り上がる」という実に本田らしい発想で訴えた。

     直前のメキシコリーグ、サントス・ラグナ戦(ホーム)では1得点1アシストで3-1勝利に貢献したが、サッカーのことには一切触れていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00180501-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 09:52:36.60 _USER9

    20180415-00010013-soccermzw-000-1-view[1]



    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

     FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

     14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

     本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

     さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc











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