サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:58:23.94 _USER9
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    “ドラゴンボール風壁外”を配信、本田らが「国民的アニメキャラ」に

     日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカはクラブ公式サイトでアニメ「ドラゴンボール」風の壁紙を公開。海外メディアで「素晴らしい」と絶賛されている。

     イダルゴ州の州都パチューカでは、人気アニメ「ドラゴンボール超」が街の中心にある独立記念広場で17日に放映される予定だったが、映像権利の問題からイベントは中止となった。しかし、クラブは公式サイトで選手がドラゴンボールの登場人物に扮したPC用と携帯端末向けの壁紙を配信している。

     衛星放送「FOXスポーツ」メキシコ版は「素晴らしい。パチューカのふっとボーラーがドラゴンボールのキャラクターに」と特集。「“コネホ”(うさぎの意)ことオスカル・ペレスやケイスケ・ホンダ、その他の選手たちが国民的アニメのキャラクターとして描かれた」と紹介している。

     海外でも大人気のドラゴンボールとメキシコ人気クラブのコラボレーションだけに注目度も高いようだ。

    2018.03.18
    https://www.football-zone.net/archives/95182

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 14:02:40.93 _USER9

    20180318-00000011-goal-000-2-view[1]


    ■リーガMX第12節 ネカクサ 1-1 パチューカ

    ネカクサ:ダビリャ(70分)

    パチューカ:グティエレス(36分)

    リーガMX後期第12節が17日に行われ、ネカクサとパチューカが対戦した。

    パチューカはここ4試合勝利がなく、前節は5失点の大敗。先日日本代表復帰を果たした本田には5試合ぶりの勝利をもたらす活躍が求められる。

    19分には本田のFKから頭で合わせて先制点かと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも36分、同じ角度のFKから今度はキャプテンのエリック・グティエレスが華麗なバックヘッドでネットを揺らす。本田は正確な左足でアシストを記録した。

    後半に入っても本田はカットインから左足のミドルシュートでゴールを脅かし、パスワークでも中心となりながら、攻撃陣をけん引する。

    しかし、70分に痛恨の失点で同点とされる。その後、スコアが動くことはなく1-1で試合は終了。パチューカは5試合ぶりの白星を手にすることはできなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000011-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 19:53:49.64 _USER9
    日本サッカー協会が、ともにベルギーで行われる23日の国際親善試合(マリ戦)と27日のキリンチャレンジ杯ヨーロッパ(ウクライナ戦)に出場する26人を発表。FW本田圭佑(31)=パチューカ=が6カ月ぶりに招集されたが、これでワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日開幕)のメンバー入りも決まったと考えるのは早計過ぎる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は夕刊フジに「ケイスケは(本職の)トップ下では使えない」と断言した。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     目と目があっていきなりだった。1時間近くに及んだ15日のメンバー発表会見を終えた直後、ハリルホジッチ監督はいきなり本紙記者に歩みより、こう言った。

     ハリル「今日は君の意地悪な質問がありませんでしたね」

     --今日も、ですよ

     ハリル「君のお気に入りの選手(本田圭佑)の質問もなかったじゃないか?」

     --では、これからさせてください

     ハリル「もちろん、どうぞ」

     --本田君を右サイドではなく、別のポジションで試すのはどうですか

     ハリル「彼のベストポジションはどちらですか? 君ならよくご存じだと思うが」

     --トップ下です

     ハリル「ですよね。ケイスケはW杯ブラジル大会のコロンビア戦もそうでした。その時4失点してますね」

     4年前のブラジル大会。ザッケローニ監督率いる日本代表はグループリーグの最終戦でコロンビアに1-4と惨敗し、敗退した。ハリル監督はその元凶が本田のトップ下起用にあったとみているわけだ。

     その本田はロシア大会を「キャリアにおける最後のW杯」と位置づけ、並々ならぬ意欲を示している。1月7日に開幕したメキシコ後期リーグでは、主にトップ下で起用され、開幕戦で得点を奪ったのをはじめ、11試合連続で先発出場し4ゴール5アシストと目覚ましい。

     ハリル監督も手倉森誠コーチをメキシコまで派遣し本田を視察させた。しかし、今回の代表メンバー選考の席で、本田について「この程度のリーグで活躍したと思ってもらっては困る」とバッサリ切り捨てたという。

     本田は昨年ACミランを退団後、ハリル監督が欧州残留を強く勧めたのと裏腹に、メキシコリーグのパチューカを選択。指揮官の不興を買った経緯がある。

     一方、今回招集されたメンバーのうち、宇佐美貴史(25)=デュッセルドルフ、原口元気(26)=同=らはハリル監督の意図に従い海外へ飛び出して結果を残した選手たちだ。

     そもそも、ハリル監督の戦術では基本的に、本田が最も得意とする「トップ下」は存在しない。ワントップの後ろに、右サイドと左サイドを開いて置くシステムで、本田はもっぱら右サイドで起用されてきた。

     本田はこれまでに、そんなハリル采配について、何度か公然と異論を唱えてきた。やはりハリル監督にとって“うるさ型”のFW岡崎慎司(31)=レスター=は、故障で戦列を離れているMF香川真司(28)=ドルトムント=とともに今回のメンバーから外れた。

     ハリル監督は岡崎に関して「FWは小林(川崎)、杉本(C大阪)、大迫(ケルン)を選んだ。岡崎とは違うクオリティー。より得点を奪うことができる選手たちだ」とバッサリだ。

     「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」とも語った指揮官だが、本田が今回の欧州遠征で出色の活躍をすれば良し。そうでなければ、衆人環視の中で本田がハリル・ジャパンにフィットしないことを実証、格好の“肩たたき”にできるとの思惑も見え隠れする。

     ハリル監督は「W杯本大会に出場する23人を5月31日に決めたい」と明言。その前日の5月30日にはW杯壮行試合・ガーナ戦(日産スタジアム)が予定されている。

     今回招集が見送られた中にも、FW浅野拓磨(23)=シュトゥットガルト、MF井手口陽介(21)=レオネサ=らハリルお気に入りの選手がいるだけに、本田はW杯どころか、このガーナ戦のピッチすら立てない可能性が十分あるのが実情だ。

     ■ハリル・ジャパン欧州遠征の日程&TV放送3月23日(金)マリ 午後9時20分 テレビ朝日系3月27日(火)ウクライナ 午後9時20分 フジテレビ系 【注】試合開始は日本時間

    2018年3月17日 17時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14447293/

    写真
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    339: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 00:26:02.51
    結局、本田の出来がすべてだよ
    本田が南アフリカのときくらい調子がよければグループリーグ突破のチャンスはある
    他の選手はチームの核にはなれないからな



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 06:43:26.56 _USER9

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    ワールドカップイヤーの最初の活動となるベルギー遠征に臨む、日本代表メンバー26人が15日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
    リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ代表、27日にはウクライナ代表と国際親善試合を戦う。

    マリはワールドカップのグループリーグで対戦するセネガル代表、ウクライナは同じくポーランド代表をそれぞれ想定している。
    開幕まで残り100日を切り、いよいよ臨戦ムードも高まってきたなかで、過去2大会にわたって日本をけん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)が復帰した。

    本田が日本代表でプレーしたのは敵地ジッダで昨年9月5日に尾紺割れたサウジアラビア代表とのワールドカップ・アジア最終予選の最終戦までさかのぼる。
    ロシア大会出場を決めた、同8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉スタジアム)はベンチで2‐0の快勝を見届けていた。

    東京・文京区のJFAハウスで記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、昨年10月および11月の国際親善試合で招集外だった本田へ、こんな言葉を残している。
    「ずっと追跡を続けてきている。このチャンスをつかんでほしい」

    今遠征の選手招集に当たっては、直近のコンディションを何よりも重視するというハリルホジッチ監督が掲げてきた原則が貫かれている。
    たとえば久保裕也(ヘント)と浅野拓磨(シュツットガルト)が常連となってきた右ウイングでは、後者が選外となっている。

    所属クラブで実質的な構想外となっている浅野は、今年に入ってから一度もブンデスリーガ1部のピッチに立っていない。
    1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍し、就労ビザの関係で期限付き移籍したラ・リーガ2部のクルトゥラル・レオネサで出場機会を失っている井手口陽介を含めて、指揮官は最後通告を突きつけている・

    「2人はともにオーストラリア戦でゴールを決めてヒーローとなったが、今回のリストには入っていない。現在の状況が続けば、本大会でもリストに入らない可能性がある」
    浅野とは対照的に評価をあげ、右ウイングで招集されたのが本田となる。昨夏に移籍したメキシコリーグの強豪パチューカでは、けがもあって大きく出遅れた。
    8月下旬から復帰したものの後半途中からの出場が続いたため、ゴールを決めてもハリルホジッチ監督は時期尚早と繰り返してきた。

    しかし、ワールドカップイヤーに突入するや、コンディションも急上昇。1月以降のリーグ戦全11試合に先発し、そのうち9試合でフル出場を果たしている。
    パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、日常生活から心肺機能を鍛えられる、というメリットも生まれている。

    しかも、ハリルホジッチ監督は今遠征において、左右のウイング、そしてセンターフォワードで計8人を招集した攻撃陣に対して新たな選考基準を設けている。

    「単純にいいプレーをしてほしい。得点を取り、そして(味方に)取らせるということだ。たとえばバルセロナのメッシは別次元の選手であり、
    比較することはできないかもしれないが、それでも絶対的な仕事ができて、違いを生み出せる選手は日本にも必要だ」

    得点を取り、取らせていることの指標となるゴールとアシストで、本田は1月以降の11試合で4得点5アシストと及第点の数字をマークしている。

    日本代表戦では2013年9月のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を最後に、誰も決めていない直接フリーキックからのゴールをパチューカで鮮やかに決めている。
    利き足の左足から放たれる正確なキックで、セットプレーからアシストもマークしている。ハリルホジッチ監督もこんな期待をかける。

    「ワールドカップではフリーキックが決定的な状況を作り出すので、非常に重要になってくる」

    >>2以降につづく

    3/16(金) 5:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:41:45.57 _USER9
    日本サッカー協会が15日、ベルギーでの欧州遠征・マリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)に臨む日本代表メンバー27人を発表した。
    右FWとして本田圭佑(31)=パチューカ=が昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、約半年ぶりの復帰を果たしたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督は「このチャンスをつかんでほしいなと思っています」と、挑戦者の立場にあることを強調した。

    会見では本田について「もちろん我々は追跡を続けていますが」とした上で、「チャンスを掴んでほしい」と主力選手へ向けたとは思えない言葉を発した。
    FWについては「得点を取る、取らせるということ」を求めているといい、「(相手守備の)背後に行ってほしい」と求めた。
    これは本田のほか、初招集となった中島翔哉(ポルティモネンセ)にも当てはまるという。

    ただ、本田は強じんなフィジカルでボールを納め、攻撃を展開することを得意としている。
    会見でハリルホジッチ監督は前線の選手にもとめるプレーについて「いつも降りて来て足元でボールをもらうようではだめで、背後にいってほしいと思う。
    足元にもらってずっと下がってしまうと、得点を取るのは難しくなってしまう」と熱弁しており、本田にとっては厳しい“テスト”の2試合になる。

    3/15(木) 17:41配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000098-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 15:26:14.42 _USER9

    4038337[1]


    ・国際親善試合 対マリ代表(3/23)
    ・キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE 対ウクライナ代表(3/27)


    [日本代表メンバー](2018/3/15発表)
    26名

    ■GK
    川島永嗣
    東口順昭
    中村航輔

    ■DF
    酒井宏樹
    遠藤航
    長友佑都
    車屋紳太郎
    宇賀神友弥
    昌子源
    植田直通
    槙野智章
    森重真人

    ■MF
    長谷部誠
    三竿健斗
    山口蛍
    大島僚太
    柴崎岳
    森岡亮太

    ■FW
    本田圭佑
    久保裕也
    原口元気
    宇佐美貴史
    中島翔哉
    大迫勇也
    小林祐希
    杉本健勇

    http://www.jfa.jp/national_team/news/00016410/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:12:54.38 _USER9


    20180311-00260176-footballc-000-2-view[1]


    【クルス・アスル 5-0 パチューカ リーガMX後期第11節】

     リーガMX(メキシコ1部)の後期リーグ第11節が現地時間10日に行われ、本田圭佑擁するパチューカはアウェイでクルス・アスルと対戦した。

     10位と波に乗り切れないパチューカに対し、国内屈指の強豪として知られるクルス・アスルも15位と不振にあえいでいる。だが、先手を取ったのはホームのクルス・アスルだった。

     4分、左サイドバックのアルドレテからのロングボールに反応して抜け出したワルテル・モントーヤがペナルティエリア内深くまで侵入し、角度のないところからシュートを突き刺した。

     その後、パチューカは立て続けに失点を重ねる。8分には左サイドを簡単に崩されてエドガル・マルティネスのクロスからフェリペ・モラが2点目。さらに直後の9分にはカウンターの流れからワルテル・モントーヤにアーリークロスを上げられ、アンヘル・メナに3点目を奪われた。

     一向に反撃の芽を見出せないパチューカは23分にMFエマヌエル・ガルシアを下げてFWフランコ・ハラを投入。どうにか1点を返そうと試みるが、前半は0-3のまま終了した。

     後半のパチューカは交代カードを次々に切り、53分からセバスティアン・パラシオス、63分にクリスティアン・ヒメネスを送り出す。だが次のゴールを決めたのもクルス・アスルだった。

     66分、セットプレーからカウンターに転じたクルス・アスルは、A・メナが粘ってつなぎ、最後はエドガル・メンデスが後方に残っていたパチューカのDFラウール・ロペスをスピードで抜いて一気にゴールへ。ホームチームのリードは4点に広がった。

     こうなればもう止まらない。79分、ここまで1得点1アシストのA・メナがペナルティエリア手前から右足を振り抜き、強烈なミドルシュートでダメ押しの5点目となるゴラッソを挙げた。

     試合は5失点を喫したパチューカがなすすべなく0-5で敗れてリーグ戦2連敗。4-1-4-1のインサイドハーフで先発出場した本田だが、90分間フル出場で奮闘したものの結果につながる決定的な役割を果たすことはできなかった。

    【得点者】
    4分 1-0 W・モントーヤ(クルス・アスル)
    8分 2-0 F・モラ(クルス・アスル)
    9分 3-0 A・メナ(クルス・アスル)
    66分 4-0 E・メンデス(クルス・アスル)
    79分 5- A・メナ(クルス・アスル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260176-footballc-socc









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    96: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:49:38.58
    全盛期にロシアに行ったのが間違いだったね
    アーセナルとリバプールからオファー有ったのに選択を間違ったのが悔やまれる
    セスクを失ったアーセナルは特に本田獲得に熱心だったと言われてたしリバプールも衰えてきたジェラードの後継者として本田が欲しかったんだろうしどちらかに行けば良かったんだよ
    今ごろレアルかバルサにステップアップしてたかもしれん。さすがにレアルやバルサの主力は厳しいだろうけどね




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 16:51:27.11 _USER9

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    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」 韓国紙がメキシコでの活躍に脱帽、ハリルJ復帰を確信
    3/6(火) 7:10配信
    Football ZONE web

    後期4得点5アシストの好調ぶりに言及 日本代表復帰へ「無視する理由がない」

    パチューカのFW本田圭佑は現地時間4日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第10節の敵地トルーカ戦に先発出場し、1アシストをマーク。
    試合は1-2で敗れたものの、本田自身は後期4ゴール5アシストと好調をキープする。そんな本田の活躍ぶりを韓国紙「スポーツソウル」も称賛。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と驚きをもって伝えている。

    リーグ戦10試合連続で先発出場した本田は、0-1で迎えた後半8分に左CKのキッカーを務め、DFアレクシス・ペーニャのゴールを演出した。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と伝えたのは韓国紙「スポーツソウル」だ。

    「ホンダは昨年、浮き沈みを経験した。所属チームのACミランではレギュラー争いで後れを取り、試合感覚を失った。
    夏の移籍市場でメキシコのリーグ移籍の冒険を敢行した」

    パチューカに移籍した当初は怪我の影響で出遅れた影響もあり、「10月と11月の日本代表戦で親善試合に招集されず、
    ロシア・ワールドカップ出場も不透明になった」とそれまでの経緯を記している。

    だが2018年に入ってから状況は一変したと言及。「驚異的な活躍で、チームのキープレーヤーになった」と本田のハイパフォーマンスを伝えている。
    「実戦感覚を理由にホンダを代表から外したバヒド・ハリルホジッチ監督としても、コンディションが回復したホンダを無視する理由がない」
    と代表復帰のお膳立てが整ったとしている。

    3月23日にマリ、27日にウクライナと対戦する日本代表。好調の本田は代表メンバーに招集されるのだろうか。韓国紙も興味深く注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:53:39.77 _USER9
    今海外でプレーする日本人の中で最も大きな注目を集めている選手の一人が、パチューカの本田圭佑だ。メキシコリーグ(リーガMX)後期10試合で4ゴール5アシストという成績は文句のつけようがない。

    欧州ではメキシコの地での働きには、「レベルが違う」との否定的な意見が付きものだが、異国の地で毎試合のように得点に絡むことのできる選手はそうはいない。しかし、その本田もパチューカ加入当初は適応に苦しみ、トップフォームを披露することはできていなかった。では、加入当初と現在のリーグ後期では何が変わったのだろうか。

    『Goal』メキシコ語版で記者を務めるジョンカルロス・ギュイナン氏は、ポジションの変化を覚醒の理由に挙げる。

    「大きな要因は、彼がプレーしているポジションだ。現在、彼は前線のフリーマンとして攻撃陣と絡んでいる」

    また、メキシコでは「ワールドクラスの選手」との評価を受ける本田。メキシコでの輝かしい活躍ぶりに、再び代表待望論も巻き起こっている。ギュイナン氏も日本代表にとって必要な選手であると力説する。

    「常に彼は代表にとって有益な存在であった。それに2010年、2014年でワールドカップの経験があるし、重要な選手になるだろう」

    今月に日本代表は欧州遠征で、23日にマリ、27日にウクライナと対戦する。そこにサムライブルーをまとう本田の姿はあるのか。注目が集まるところだ。

    3/5(月) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000021-goal-socc

    写真
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    361: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:59:10.19

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    本田は普通にボランチもこなせると思うぞ
    こなせるも何も昔っからボランチ起用の議論もあったしな

    昔はボランチはいい選手が揃ってたから(遠藤、長谷部、)
    やはり武器の決定力を最大限に前で使うのが良いって事で
    ボランチは一度もなかったけど
    俺はボランチ手薄なら本田はありだと思ってる。
    少なくても井手口よりは圧倒的にありだわ

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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)

    20180305-00000034-goal-000-2-view[1]



     ■リーガMX後期第10節

    トルーカ 2-1 パチューカ

    得点者

    トルーカ:ウリベ(30分)、キニョネス(68分)

    パチューカ:ペーニャ(53分)

    リーガMX後期第10節、パチューカは敵地でトルーカとの一戦に臨んだ。

    この試合、パチューカは2点差以上で勝利すればリーグ3位に浮上する。先発した本田圭佑は攻撃的な位置を主戦場としながら、中盤の底まで下がって起点になったり、時にはトップに入ってポストワークをこなすなど、ピッチ上を流動的に動き、打開を狙う。

    しかし、先制したのはホームのトルーカだった。30分、ゴールエリア左側をパブロ・ブリエントスが縦に抜け、クロスを入れる。中に飛び込んだフェルナンド・ウリベが押し込んでトルーカが1点を先行する。

    試合はこのままトルーカのリードでハーフタイムを迎えた。1点を追うパチューカは53分、CKのチャンスに本田が左足でクロスを放り込むと、アレクシス・ペーニャが頭でネットを揺らし、スコアを1-1とする。本田にとってはこれが後期リーグ5アシスト目となった。

    ホームのトルーカは68分、右サイド深くからウリベがクロスを入れると、ファー側でアレクシス・カネロが折り返す。そこへ飛び込んだルイス・キニョネスが押し込んでネットを揺らし、2-1と再び1点をリードする。

    またしても追う展開になったパチューカはこの後攻めあぐねる展開が続き、試合は2-1のままフルタイムを迎えた。この結果、勝ち点3を獲得したトルーカは3位に浮上(勝ち点18)。一方のパチューカはこれで4勝2分け4敗となり、順位を10位に下げる結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000034-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 13:46:40.22 _USER9

    20180301-00000003-goal-000-3-view[1]



    2018/3/ 2 07:00

    最近は「実業家」としても活躍する本田圭佑さん(31)が、新たに作ったアプリを通じて「資本主義の真実」をめぐって突っ込んだ発言を連発して話題になっている。

    「I hate current capitalism, but we have to win, if we want to change the system(俺は現在の資本主義が嫌いだ。だがシステムを変えるには、俺たちが勝たなければならない)」――。

    「新しい経済システムが必要やって思う」

    本田さんが2018年2月27日、新たに立ち上げた公式アプリに書き込んだ一文だ。続けて、コメント欄で「このカレントキャピタリズムってのは資本主義の仕組みのこと。勉強すればするほど、新しい経済システムが今後の社会には必要やって思う」と補足する。

    23日に公開されたこのアプリは、登録者が書き込み・交流を行えるSNS的な機能などを備えている。開設以来、本田さんはこのアプリ向けに独自の投稿を行っており、上記の文章はそのひとつだ。

    コメント欄には本田さんファンらしきユーザーから、次々と賛意の書き込みが。本田さんもたびたび登場し、時には質問に答えながらコメントしていく。経済への関心の深さや、現在の「システム」を変えることへの熱意がうかがえる一方で、「勉強します」という投稿があると、

    「ロスチャイルド家に遡って勉強するのがいいかもしれないです」
    「僕はお金とユダヤ人の歴史くらい勉強してたら、今の資本主義の真実が見えてきたって流れです」
    と、自ら「アドバイス」したり、またさらに別のユーザーから、日本銀行についての話題を振られた際には、

    「日銀の株主やFRBの株主は闇ですよね。噂は色々とありますが。だからおかしいって言ってるんです。笑」
    と語る場面も。


    アカウントの肩書きは「起業家、投資家、教育家」

    ロスチャイルド家といえば、ヨーロッパをまたにかけて200年以上にわたり活動し、現在も複数の金融機関を擁するユダヤ人系の大財閥だ。反面、いわゆる「陰謀論」を説く書籍などでは、世界を裏で操る「黒幕」としてよく名前が挙がる存在でもある。また日本銀行の「株主(出資者と呼ばれる)」は、55%が政府、45%が民間だが、この民間分についても、ネットなどでしばしば「陰謀論」のネタにされる。

    自身はこうした論に賛成するような発言そのものはしていないが、界隈でしばしば挙がる名前に言及したことに、ツイッターなどでは驚きの声も少なくない。

    メキシコ・パチューカで活躍する本田さんだが、最近では実業家としての顔も持ち、複数のサッカークラブの経営に携わるほか、2月28日にはスポーツベッティング事業を手がけるベンチャー事業への出資を明らかにしたばかり。公式ツイッターの肩書きも、

    「Entrepreneur, Angel Investor , Educator(起業家、エンジェル投資家、教育家)」
    だ。こうした二足のわらじ、いや四足のわらじを揶揄されることも多いようだが、本田さんは24日、こう反論ツイートしている。

    「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける。
    その度に『よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!』って気分になる。
    コロンブスもこんな気分やったんかな」

    https://www.j-cast.com/2018/03/02322574.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 15:55:03.66 _USER9

    20180301-00000003-goal-000-3-view[1]


    チューカ本田圭佑、リーガMXのベストイレブンに…ここ9試合で4G4A

    パチューカのMF本田圭佑が、ここまでのリーガMXのベストイレブンに選出された。『ESPN』が報じている。

    メキシコの1部リーグ、リーガMXはすでに中間点を過ぎ、プレーオフまで残り8試合となった。昨年加入当初は適応に苦しんでいた様子の本田は、2018年から輝きを増し、パチューカの中心選手に。『ESPN』では、そうした働きを評価し、本田をベストイレブンに選出した。寸評ではこのように記されている。

    「日本のスーパースターは当初高い期待に応えられずにいたが、今シーズンはパチューカのベストプレイヤーだ。ここ9試合で4ゴール4アシストという働きのおかげで、パチューカは本田の攻撃面でのリーダーシップの元で躍進を遂げ始めている」

    なお、パチューカからの選出は本田のみとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 06:33:43.15 _USER9
     
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    日本代表の手倉森コーチが、W杯ロシア大会に向けて代表復帰を目指すパチューカのFW本田圭佑(31)の視察を終えて帰国した。成田空港で「“(代表に)呼んでもらいたい。そのためにやるしかない”というのを感じられたのが良かった」と話した。

     昨年9月を最後に代表から遠ざかる本田に、ハリルホジッチ監督からの要望も伝えた同氏。本田は課題に真剣に向き合い、週2回は持久力と瞬発力を高めるための自主練習にも励んでいるという。「努力を目の当たりにできた。わざと“W杯のためにやってくれているな”と声掛けたら、“分かります?”と言っていた」と明かした。視察内容は今後、指揮官に報告。3月のベルギー遠征で復帰できるかどうか注目が集まる。

    2/28(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000044-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 06:06:48.10 _USER9
    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:59:56.72 _USER9
     
    20180224-00000115-sph-000-1-view[1]



    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

    20180225-00135328-nksports-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 14:05:22.00 _USER9

    20180224-00000115-sph-000-1-view[1]


     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、自身のツイッターを更新し「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける」とツイートした。

     その上で本田は「その度に「よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!」って気分になる。コロンブスもこんな気分やったんかな」とつづっていた。

     本田は23日に自身のツイッターを更新し、新たなオフィシャルアプリ「escapex(エスケープエックス)」を起動させたことを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000115-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:36:25.91 _USER9

    20180223-00133568-nksports-000-3-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00133568-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が23日、ツイッターで、新しいプロジェクトを立ち上げると宣言した。

     同日、投稿に対し本田との議論なども可能になるというオフィシャルアプリをリリース。これにともない、次のようにつぶやいた。

     「ツイッターでもなく、サロンでもなく、下記であらゆる課題について議論してプロジェクトを立ち上げて行きたいと思います。

     ビジネス、教育、サッカー、社会貢献活動など、僕がキッカケとなり皆さんが主体となり議論して行動していく場にしていきます。」

     本田はここ最近、SNSを活用し、社会や子どもたちの未来を案じ、自身の考えを積極的に発信している。これをさらにもう1歩進める取り組みのようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 04:02:19.58
    これだけは認めるわ


    20160214235008061[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 08:52:14.30 _USER9

    no title


    本田を生チェック 特命受け手倉森コーチメキシコへ
    2018年2月21日7時42分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201802200000704_m.html 
     
    日本サッカー協会の手倉森誠コーチ

     日本代表の手倉森誠コーチ(50)が20日、メキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)の状態を確認するため出国した。

     現地ではリーグ戦1試合とメキシコ杯2試合を視察予定。昨年9月のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦を最後に代表から遠ざかる本田を、
    3月のベルギー遠征(23日マリ戦、27日ウクライナ戦=ともにリエージュ)に招集するのかどうか。現在リーグ後期の全8試合に先発し、3得点4アシストと好調の男を生で見極める。

     手倉森コーチは「クラブ関係者とも話をさせてもらう」と明かし、より詳細に近況をつかむため羽生直行通訳(42)も同行。練習も見学し、アロンソ監督ら首脳陣から情報を集める。本人とは面談や会食を予定。

     ハリルホジッチ監督から本田の試合を映像で見た感想を預かっており「本人に伝えたい」と特命も担う。香川、清武ら負傷者が相次ぐ中で本田への期待が相対的に膨らんでいるようだ。

     日本協会は、本田が負傷していた昨年8月に医療スタッフを派遣したことはあったが、コーチを送り込むのは初めて。
    昨年12月に国内組で優勝を逃した東アジアE-1選手権の後、すぐのミーティングでハリルホジッチ監督から本田チェックを命じられたという。
    指揮官も、同月の離日時に「(メンバー選考に)偶然性がないよう、メキシコにもスタッフを派遣する準備はある」と話していた。
    それを受け、橋渡し役を任された手倉森コーチは「代表から離れすぎて、今の圭佑が何を思い描いているのか分からない。聞いて持ち帰りたい」と思いを確かめる。

     一方、欧州組視察中のハリルホジッチ監督ら外国人スタッフが不在で、自身も23~25日のJ1開幕戦を見られないことに
    「心苦しいが、いいW杯イヤーの入り方をしてほしい。平昌(五輪)が終わればロシア。サッカーで日本を元気にする意欲を、サッカーにかかわる全員が持ってほしい」
    と国内組も気にかけて、機上の人になった。【木下淳】

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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

    20180218-01650664-gekisaka-000-1-view[1]



     [2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

    MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

     6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

     それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

     その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

    しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

     パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

     試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 07:12:51.58 _USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
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    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
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    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 11:12:50.98
    本田の実績

    W杯2大会連続ゴール(日本人初)
    W杯3ゴール(日本人最多)
    W杯2アシスト(日本人最多)

    そして現在海外組最多ゴール、最多アシスト。

    本田を外す理由が無い。


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 06:36:35.67 _USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 18:37:07.97 _USER9
    サッカー・メキシコ1部パチューカの本田圭佑が6日、
    日本人と見られるサポーターがスタジアムのゴミ拾いをしていることが話題になっていることを引用し、「ナイスモラル!」とたたえた。

    パチューカはクラブの公式ツイッターで「アジアからの友が試合が終わってからも残って客席のゴミ拾いをした。
    ドウモアリガトウ」とサポーターたちの行動を、実際にゴミを拾う模様の写真と、拍手の絵文字とともに絶賛した。

    この話題を伝えるニュース記事を引用した本田は「嬉しいねー。ナイスモラル!そしてありがとう!!」と自らも謝意を示していた。

    2/7(水) 18:11配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000106-dal-socc

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