サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長友佑都

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 23:07:39.82 _USER9

    ser17091221130006-p1[1]

    インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

     誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

     長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
    説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html

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    38: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:39:03.91
    もしかしたら長友を完全ベンチに追いやれる左サイドバックって10人くらいしかいないんじゃね
    マルセロ
    ダビド・アラバ
    ジョルディ・アルバ
    アレックスサンドロ
    マルコスアロンソ
    ゲレイロ
    シュメルツァー
    リカルドロドリゲス
    メンディ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 08:13:49.93 _USER9

    no title


    長友佑都の判定=不明

    「今回(の予選突破)が一番うれしいですね」

     宿敵オーストラリアを下し、ロシアW杯への出場を決めた試合後、長友佑都はそう言って表情を崩した。

     長友が、W杯アジア最終予選突破という瞬間を味わったのは、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会の予選に続いて3回目となる。本田圭佑をはじめ、香川真司、岡崎慎司らとともにチームをけん引してきた前回の予選突破のほうが、個人的には思い入れが強いと思っていた。それだけに、彼の答えは少し意外だった。

    「今回は、ちょっと格別でしたね。若い選手がいたので、ベテランとしてチームを引っ張っていかないといけないという気持ちが強くあった分、うれしかった。それに僕自身、ブラジルW杯ですごく悔しい思いをして、ロシアW杯にはどうしても行きたかった。1年後、どうなっているかわからないけど、(W杯出場を)決めないと先にはつながらない。その思いが強すぎたのもあるけど、決めることができてホッとしました」

     長友を「格別」という気持ちにさせたのは、日本代表も、自分自身も、この予選の間はずっと苦しい状況に追い込まれていたからだろう。

     最終予選の初戦、日本はホームでUAEに敗れて最悪のスタートを切った。その後、試合ごとにメンバーがコロコロ代わって、チームの軸が定まることはなかった。ハリルホジッチ監督は、自ら志向する”縦に速いサッカー”を体現できるコンディションと調子のよさを優先し、しかも相手のやり方に合わせて試合に臨むメンバーを決めてきたからだ。

     そのため、選手のモチベーションは高まったかもしれないが、長友ら最終ラインの選手たちは、大事な守備の連係面で頭を悩ますことが多かった。実際に今回のオーストラリア戦も、長友の前に位置するインサイドハーフの井手口陽介と、前線の左サイドに入った乾貴士とは、スタメンでは初めて組むことになり、「初めてだとか、どうこう言っていられない」という状況下でプレーした。

     また長友自身、所属するインテルでは、昨季は苦しいシーズンを過ごしてきた。序盤は、スタメンはおろか、ベンチから外れることも少なくなかった。今季もポジションの保証はなく、厳しい競争の中に身を置きながら、代表でも熾烈なスタメン争いの中にいる。

     そうした厳しい状況の中、念願のロシア行きの切符を手にした。そして、おそらく最後になるであろう最終予選を無事に突破できたことが、長友に特別な感情を抱かせ、「格別」と言わせたのかもしれない。

     前回、W杯最終予選に臨んだチームの完成度は非常に高かった。ザッケローニ監督が、メンバーを固定して戦うことでコンビネーションを成熟させ、それが攻守に質の高いプレーを見せる要因のひとつでもあった。その中心にいた長友にとって、今の代表チームの完成度はどの程度だと思っているのだろうか。

    「う~ん、まあ(試合ごとに)メンバーがたくさん代わりましたからね。(予選の)1試合、1試合で選手が違うし、今回(のオーストラリア戦)も代わった。だから、チームの連係面での完成度は前回のチームのほうが高かったと思います。

     ただ、今日の試合もそうでしたけど、とにかく『戦おう』という気持ちは、ピッチにいて前回よりも感じられた。それに、メンバーが毎試合代わったり、今日の試合のように若い選手が結果を出したりして、みんなが『(自分も)もっとやらなければいけない』と思っている。そうした相乗効果によって、チーム全体のレベルは上がっていると思います」

    つづく

    9/5(火) 7:50配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00010000-sportiva-socc

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    10: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:54:04.94

    no title

    長友は競争に晒されて常に勝ってきてるんだよな
    岡崎や吉田も同じ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 21:06:47.73 _USER9

    20170902-00000329-oric-000-11-view[1]

    サッカー日本代表の長友佑都選手(30)が2日、自身のブログを更新。妻の平愛梨(が第1子を妊娠したことを報告した。

    「この度、W杯出場に続き、嬉しい報告があります! 妻である愛梨のお腹に愛すべき大切な命を授かりました」と喜びの報告。「お腹の子供が無事に産まれて来てくれるように妻をサポートしていきます!」と決意するとともに「これからは今まで以上に責任と喜びを胸に、そして産まれてくる子供に会える期待を抱き歩んでいきます。これからも長友家を宜しくお願い致します」と力強く呼びかけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000329-oric-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 05:24:30.12 _USER9

    勝てばW杯行きが決まるロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)を前に守備陣の間で気になる“ズレ”が生じている。

    29日の練習では戦術確認も行い、決戦に向けて着々と準備を進めているが、肝心の試合の進め方に関しては意思統一ができていない様子だ。

    最重要ポイントは、勝利を絶対条件とするのか、それとも展開次第では引き分けでもよしとするのか。DF長友佑都(30=インテル)は「やっぱりホームなので勝たないといけない」と勝ち点3に固執すべきだと主張する。

    日本の最終戦がサウジアラビアとのアウェー戦なのに対し、オーストラリアはホームで最下位のタイ戦。ここで決めなければ厳しい状況に追い込まれるだけに、勝利のみを追求するのは当然と言える。

     だが、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)は「0―0で流れれば相手もプレッシャーを感じる。僕らも(オーストラリア、サウジアラビアとの差が)勝ち点1あるし有利ではある。うまくマネジメントしていければ」との見解。

    勝利だけを求めて焦りが生じれば隙も生まれるだけに、勝ち点を計算した冷静な試合運びを心掛けるべき、という考え方だ。

     また、戦術の点でも「わざと引いて相手を来させてショートカウンターという、自分たちの経験や頭を使ってやらないと」と言う長友に対し、吉田は「僕らが回して相手が守ったほうがやりやすい。消耗も少ない」と逆の主張。

     ポジションごとに意見が食い違うケースはたまにあるが、同じDFの間でここまでズレが生じることは珍しい。致命傷にもなりかねないだけに、当日までにどこまで意見をまとめられるかがカギとなりそうだ。

    2017年8月30日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13542053/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 12:15:02.39 _USER9
    日本代表DF長友佑都(30=インテル)が28日、埼玉県内で行われている代表合宿に合流するため帰国した。

     26日のローマ戦で左太もも裏に張りを訴えて途中交代。状態が不安視されるが、成田空港に到着した長友はファンのサインの求めに応じながら、しっかりとした足取りを見せた。

     患部については「大丈夫だと思う。問題ない」と軽症を強調。コンディションも「いいですよ」と力強く語った。埼玉県内の宿舎で代表チームに合流後、医療スタッフが患部をチェックし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と協議の上で今後の調整方針が決まる見通しだ。

     6大会連続のW杯出場がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)が目前に迫る中、守備陣のキーマンである長友の動向に注目が集まる。

    8/28(月) 11:44配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000011-tospoweb-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 09:48:12.32 _USER9
    ◇セリエA インテル・ミラノ3―1ローマ(2017年8月26日)

     インテル・ミラノのDF長友は26日、アウェーでのローマ戦に出場。2戦連続先発出場も、後半11分、左太腿裏の張りを訴え、自らスパレッティ監督に交代を要求して退いた。

     31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦への影響が懸念されるが、「明日(日本へ向けて)出発しますが、帰ってからドクターとも話し合って(決める)」とコメント。それでも「この一週間オーストラリアのビデオなども見ながら、いろいろ分析もし、自分なりに代表のことは頭から離れなかった」とし、大一番への出場に向けて「その気持ち(自信)はもちろん強いですね」と前向きにコメントした。

    8/27(日) 8:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000090-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:21:41.54 _USER9

    20170825-00632513-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAが開幕した。ユヴェントス、ナポリ、ミラン、インテル、そしてローマなど、スクデット争いに有力とされるビッグクラブは、揃って初戦を勝利で飾った。ただラツィオだけが、ホームでセリエBから昇格してきたSPALにスコアレスドローという結果となった。そして今シーズン、セリエAでプレーする唯一の日本人DF長友佑都はインテルでまさかのスタメン出場し90分間フルでプレーした。そんな今シーズンの長友を占ってみたい。
      
     昨シーズンまでインテルの指揮官だったステファノ・ピオリ監督が率いるフィオレンティーナが開幕戦の相手だった。決して侮れない。そんな中、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督が左サイドバックに指名したのは長友だった。確かにプレシーズンマッチで最も多く左サイドで出場していたのは長友だったろう。しかしイタリアメディアがおおよそ予想したのは、夏のメルカートで移籍してきたブラジル人ダルベルトだったのだ。

     スパレッティ監督はその理由を次のように語っている。「ダルベルトはパワーとクオリティがある。ただディフェンスの面でもっと成長しなければならない」。つまり8月に入ってからチームに合流したダルベルトは、まだスパレッティ監督の戦術を完全に理解しておらず、またセリエAでプレーさせるには不安が残ったということだろう。

     長友も試合後、ミックスゾーンで「スパレッティ監督? 指示がめちゃくちゃ細かい。体の向きから……。相当厳しい。攻撃のポジショニングも厳しい。要求がすごい高い」と細かなサッカーを指導するタイプだと明かした。フィオレンティーナ戦ではMFジウ・ディアスのマンマークに付き78分には、ゴール脇からのシュートをカットして外に出すクリアで危機を回避した。ただいくつかのミスもあった。

     右サイドバックを務めたのは昨シーズンから完全にポジションを獲得したダニーロ・ダンブロージオ。スパレッティ監督はこの日の長友のパフォーマンスを「今夜は素晴らしいゲームをした。ダンブロージオと同じようによくやった。カバーし押していった。もし右サイドが攻撃に上がった場合、逆サイドは守備に残る。これらのことをバランスよく確実にこなした」と、基本的なシステムをこなした2人を称えた。

     インテルはDFの選手の放出が滞っていて現在、サイドバックの選手が6人と飽和状態だ。同監督は「ピッチ外にいる(選ばれなかった)選手たちはプレーできない点ついて審判を下す権限はない」と断言した。21日には、バレンシアのポルトガル人DFジョアン・カンセロがインテルでメディカルチェックを受け、正式契約がほぼ確実となっている。ますます激化するサイドバック争い。今のところ、同監督の信頼を勝ち得てはいるものの、長友の新しい戦いはまだ始まったばかりだ。これまでのセリエの経験と、ただひたむきに努力する精神を生かして精進するしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00632513-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 22:59:35.66 _USER9

    20170821-00010022-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:36:31.21 _USER9

    20170821-00630686-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAの開幕戦が20日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはフィオレンティーナと対戦。3-0の勝利を収め、白星スタートを飾った。

     先発に名を連ねた長友は試合開始4分、アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディへ絶妙なロングパスを供給。エリア内で倒されてPKを獲得すると、これをイカルディがきっちりと決めて、インテルが先制に成功した。その後も追加点を奪ったインテルは3-0で快勝。長友はフル出場を果たした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合の採点を発表し、長友には「5.5」をつけた。寸評では「前半は時折、圧倒的なプレーを見せた」と称賛を送りながらも、「後半はフィジカルの面でも戦術の面でも明らかに困難に陥っていた」と指摘。及第点の評価となった。

     なお、インテルの最高点は2得点を挙げて勝利に貢献したイカルディの「8」、一方でチーム内において低い数字となったのはイタリア人DFダニーロ・ダンブロージオで、長友と同じく「5.5」だった。

     インテルは次節、アウェイでローマと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630686-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:21:51.43 0
    どうなの?
    香川や本田はオワコンなんだろ
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:59:00.60 _USER9

    20170816-00000007-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列::レギュラー候補&チームの潤滑油

    ノルマ:チャンピオンズリーグ出場権獲得への貢献

    目標:セリエA優勝(スクデット)への貢献

    文=手嶋真彦

    ■変わらない明るさとチームメートとの交流

    ヨガ友の輪が広がっている。笑顔も広がっている。SNSにアップされた54秒の映像だ。

    長友佑都が先生役となり、模範となるヨガのポーズを取る。場所はどこかの広場だろう。インテル・ミラノの選手たちが大きな輪になって長友を囲み、ゆったりとしたその動作を真似ている。

    両手をゆっくり回すポーズを取りながら、マウロ・イカルディが白い歯を覗かせる。ボルハ・バレロも、ガブリエウも、ジョフレー・コンドグビアも、笑顔でヨガに取り組んでいる。

    この映像を埋め込んだSNSに、次のように記したのは長友本人だ。タイトルは「ヨガ友教室開催!」。

    「インテルのフィジカルコーチから是非やってほしいと言われ。笑」

    「その効果なのか、プレミアリーグ王者のチェルシーに勝つことが出来ました」

    「ミラノに戻ってもしっかり調節続けます」

    その6日後の8月5日には、同じSNSに写真をアップした。食卓を囲み、肩を組んだ笑顔の6人。左から長友、ダニーロ・ダンブロージオ、アントニオ・カンドレーバ、サミール・ハンダノビッチ、ロベルト・ガリアルディーニ、そしてアンドレア・ラノッキア。タイトルは「チームメイトと!」

    長友の自宅で一緒に食事をした。ハンダノビッチは「明日も来たい」と言っている。サッカー談義がヒートアップ――。そんなエピソードが、綴られている。

    ■徐々に変わりゆく指揮官からの評価

    長友の今夏の準備は、おおむね順調だったのではないか。7月10日にチームに合流すると、プレシーズンマッチは7月21日のシャルケ戦、24日のリヨン戦、27日のバイエルン・ミュンヘン戦、29日のチェルシー戦、そして8月6日のビジャレアル戦まで5試合連続で先発出場。クリスティアン・アンサルディが鼠径部の手術で出遅れ、ダビデ・サントンはふくらはぎ痛で中国・シンガポール遠征に不参加と、サイドバックの定位置を争うライバルの不在中にしっかりアピールしてみせた。

    バイエルンを2-0で破った試合の前半には、傑出したスピードを活かして縦への突破を仕掛けてくる対面のキングスレー・コマンを必死に封じ、インテルの2ゴール目に繋がる絶妙な縦パスをイヴァン・ペリシッチに供給した。後半は好インターセプトに加え、再三のオーバーラップで敵陣深くに攻め込んでいる。長友が先発した5試合は4勝1分け無敗だった。

    新監督のコメントにも、明らかな変化が読み取れる。

    「ナガトモのポジションには複数の選手がいる。しっかり検討していきたい」

    6月14日の就任会見では慎重に言葉を選んでいたルチアーノ・スパレッティが、8月6日にはこんな賛辞を贈っているのだ。

    「ダウベルト(エンリケ)が加入するとはいえ、ナガトモも素晴らしい。何をなすべきかよく心得ているし、ある局面では申し分がない」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:24:33.31 _USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 22:55:29.61 _USER9
    インテル・ミラノ(イタリア)の日本代表DF長友佑都(30)が、リーグ開幕前の最後の練習試合を欠場することが決まった。

     クラブは11日、プレシーズン最後の試合となる12日のベティス戦(レッチェ)に向けた遠征メンバー21人を発表。名前がなかった長友ついて、地元紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)は「胃腸炎のため」と原因を伝えた。

     一方で、9日にニース(フランス)から5年契約で加入したブラジル人DFダウベルト(23)はメンバー入り。ポジションが重なる長友について、スパレッティ監督は「ダウベルトが来るからといって、控えになると決まったわけではない」と左サイドバックの定位置を争わせる考えを示していた。

     20日のリーグ開幕節フィオレンティーナ戦を前に、長友は体調不良で貴重なアピールの機会を失うことになった。

    スポニチアネックス2017年8月12日22時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170812_0151/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 10:47:40.10 _USER9
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 22:40:57.25 _USER9
     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:33:07.42 _USER9

    20170721-01641980-gekisaka-000-1-view[1]

    [7.21 プレシーズンマッチ インテル1-1シャルケ]

     日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)対DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)のプレシーズンマッチが中国の常州市にある常州オリンピック・スポーツセンター・スタジアムで行われた。試合は1-1の引き分けに終わった。

     日本人対決も注目された一戦だが、左SBで先発した長友に対し、内田はベンチスタート。長友はフル出場したが、内田の出番は最後までなく、10-11シーズンの欧州CL準々決勝で実現したマッチアップの再現とはならなかった。

     試合は0-0で折り返した後半15分、シャルケが先制点を奪う。エリア内右でボールを受けたMFダニエル・カリジュリが長友のスライディングブロックを切り返しで外して左足でゴールネットを揺らした。

     しかしインテルも後半28分に大きな右サイドへの展開からDFジェイソン・ムリージョがループ気味のミドルシュートを蹴り込み、同点に追いつく。終盤もインテルが攻め込んだが、逆転ゴールを奪うには至らず、試合は1-1の引き分けに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641980-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:14:45.77 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    7/17(月) 12:13配信
    インテル、長友佑都の左SBが補強ポイントの1つか…伊紙は「大きな裂け目」と指摘

    インテルのルチアーノ・スパレッティ指揮官は、シーズン開幕へ向けて4選手の補強を要求しているが、その1つが左サイドバックであると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が16日、指摘している。

    インテルは15日、ドイツ2部のニュルンベルクと練習試合を行ったが、1-2で黒星。ニュルンベルクはプレシーズンにおいてすでに5試合をこなしており、インテルよりも準備が進んでいたとみられるが、スパレッティは開幕までにチームを完成させるためにも4選手の補強をフロントに求めている。補強ポイントの1つとして指摘されているのが左サイドバックだ。

    ニュルンベルク戦では17歳のDFジーニョ・ファンヒュースデンが先発し、後半から日本代表のDF長友佑都が起用された。しかし長友はスウェーデン代表のFWミカエル・イシャクを2度も見失い、失点にも絡んだ。人材不足が指摘されている左サイドバックは「ただの穴ではなく、深い裂け目がインテルにある」と評されている。このほか『イル・ジョルナーレ』も「インテルはまだトリプレテを達成した英雄クリスティアン・キヴの後継者を見つけられていない」と同調している。

    なお、新たな左サイドバックの獲得に向けてすでに交渉は進められている。ターゲットはニースに所属するブラジル人のDFダルベルト・エンリケで、2000万ユーロ(約26億円)ほどを投じて獲得を目指している。また他の補強ポイントについては、センターバック、中盤、そしてマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が騒がれているFWイヴァン・ペリシッチの代役となる左ウィンガーだとされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:56:20.22 _USER9

    20170715_dalbert_getty[1]

     インテルは、フランスのニースからブラジル人左サイドバックのダウベールを獲得する可能性が高くなっているようだ。選手本人が、まもなく決定に至るという見通しを明かした。

     23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。

     14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。

     その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。

    「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:09:04.69 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

     イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が15日、北イタリアのキャンプ地でニュルンベルク(ドイツ2部)との練習試合に途中出場した。長友のプレーに対して、16日のガゼッタ・デロ・スポルトは“落第点”を付けている。

     後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。

     理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 00:01:15.46 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    長友佑都はインテル残留か?監督が「出したくない」 - セリエA : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
    [2017年7月14日18時6分]

     伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。

     同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。

     これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 21:58:16.87 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]


     7/14(金) 21:47配信
    スポニチアネックス

     インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が、メキシコの名門パチューカ移籍が決まったFW本田圭佑(31)にエールを送った。

     14日、自身のツイッターを更新。昨季までセリエAでともにプレーした日本代表の盟友の決断について「圭佑らしい決断したね」と感想を記した。「見知らぬ土地と環境で勝負するのは、想像以上に大変だろうけど、頑張ってほしい。メキシコで得る経験を日本サッカーに還元してもらいたい」と新天地での活躍に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000165-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:26:25.43 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    インテルミラノDF長友佑都は12日、北イタリア・リスコーネでの合宿の午後練習の後、スパッレッティ新監督の印象や移籍などについて語った。

     以下は一問一答。

     -スパッレッティ監督の印象は

     長友 すごいオーラがあって、これまで結果も残し経験があるから、どっしりとしてるというか何事にもブレないメンタル、そういうものを感じますね。

     -練習の内容の感じはどうですか?

     長友 めっちゃ面白いですね。めっちゃ複雑なんで、めちゃくちゃ脳みそ使わなくちゃいけない。勉強になることも多いし、とにかく複雑だから頭を使わなきゃならないんで面白いですよ。それはみんな選手も言ってる。きつい練習もありますけど、結構長かったりとか。でも内容がすごいしっかりして、意図もあるんでね。面白いです。

     -できる限りボールを使って練習している

     長友 素走りがほとんどない。ボールを使ってフィジカルトレーニングをして、フィジカルコンディションを上げていくっていうやり方だと思いますけどね。

     -できる限りコンパクトに組み立て、ショートパスも意識している

     長友 そうですね。とにかく繋いで。スペースを見つけて前に行くっていうところで、徹底して練習してる。監督のやりたいサッカーというか意図というものは感じますよね。

     -スローイングの練習とか

     長友 スローイングもめちゃくちゃ細かい。サインプレーですね。誰が出ても、どんな状況でも持ってるボール、持っている方の出し側発信なんで僕がどういうプレーしたいとか、それにボールを合わせるんで、コミニュケーションは常に取っておかないと難しいかなと思います。

     -今日「ナガ」ってよばれてましたけれども

     長友 ユートって呼んだり。指示は、とにかく守備のポジショニングもそうですし、1つ1つ指導してくれる。今日もゲームの中で、ポジショニングのこととか、指示がすぐに入って来たし、選手としてはわかりやすいですよね。言われないよりも言われた方が、監督の求めるサッカーがわかるんで。

     -期待されてる感じはしますか?

     長友 期待されてるというか、それはまだわかんないですけどでもとにかく練習が楽しいんで。楽しんでます。僕自身は。

     -15日のニュールンベルク戦で先発しそうな気配はあるが、そこで監督にアピールしようと考えている

     長友 先発かどうかわかんないですけど、出たら45分みんな出る形にはなると思う。しっかりとアピールすることはもちろん、強い気持ちでいるし、45分で何が変わるかどうかはわかんないですけどね、ただ自分のやるべきことは全てやりたいなと思う。

     -スパッレッティ監督が求めてる姿というのはどういうものなんでしょうか。

     長友 まだ2、3日間しかやってないんで確実にはわかんないですけどただしっかりボールポジェッションしながら攻撃にも参加していくことは求めているし、求められているし、守備の部分でもポジショニングにあれだけこだわって指導してくれるんで、めちゃくちゃ厳しいんでね。それも、両方というかね、守備も攻撃もっていうところですね。

     -楽しそうですね。

     長友 あー楽しんでます。

     -体も軽く動いてるんじゃないですか

     長友 ええ、やっぱりトレーニングをオフの時してたんで、まあコンディションはいいといいますか、体がスムーズに動いてるんで、トレーニングは積み重ねててよかったなっていう。なかなかゆっくり休んでる暇もないし、そういう立場でもないんでね。忙しかったけど、今までトレーニングしっかりできてたんで。スムーズにこうやって入っても問題なかったかなって思いますけど。トレーニングして、インテルに残るかどうかもわかんないですけどね。移籍市場がある以上は。

    つづく

    7/13(木) 8:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854560-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 12:33:00.22 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)は11日、午前に続き、午後から行われた練習もフルメニューをこなした。

     午後のメニューは試合形式。全体を11人同士に分けるもスタメン、控えの明確な区別はなく、ピッチを30メートル近くに狭めた中でプレーのテンポを上げ、肺活量を鍛えるトレーニング的な性格のもの。左サイドバックとしてプレーした長友は精力的な動きを披露し、プレッシャーをかけられた中の激しい当たりなど、フィジカルコンディションが良好なことをアピールしていた。

     その後は、スローインからのリスタートを練習。長友はサイドバックとしてタッチラインからボールを入れ、味方を走らせたり、ボールを投入した後で味方の作ったスペースに走り込んでクロスを入れたりなど、さまざまなサインプレーを練習していた。

     午後5時から始まったピッチ上の練習は1時間半ほどで終了。長友はチームメイトとともにロッカールームへ引き揚げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 18:34:21.57 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000086-dal-socc
    デイリースポーツ

     イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が改めて、クラブの放出選手候補に挙がっていることがわかった。8日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、インテルが移籍候補選手のリストを作り、その中に長友の名前も含まれている。顔写真付きで31歳のサイドバック、2011年1月からインテルに所属というプロフィールがつけられたという。

     DFではサントン、メデルらもリストに入っている。ただし、記事ではこれら全員が放出されるわけではなく、また中には自分から移籍を希望する選手もいるとしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 08:23:39.61 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル所属の日本代表DF長友佑都に国外のクラブから注目が集まっている。先日ブンデスリーガのレヴァークーゼンもリストアップしていると報じられたが、英『HITC』はプレミアリーグのエヴァートンと2部のQPRも興味を示していると伝えた。

    QPRはこれまで何度か長友への関心が伝えられてきたクラブだが、今夏QPRの左サイドバックを務めるジェイク・ビッドウェルがブレントフォード時代に指導を受けたマーク・ワーバートン率いるノッティンガム・フォレストに移籍する可能性があるという。その代役としてインテルで出番が限られている長友の名前が挙がっているようだ。

    一方のエヴァートンは2016-17シーズンもプレミアリーグで7位に入るなど、上位陣とも張り合えるだけの実力を備えた魅力的なチームだ。しかし2部のQPRと比較すれば所属している選手のレベルも高く、同メディアはあくまで長友が不動の左サイドバックであるレイトン・ベインズのバックアッパー候補だと見ている。エヴァートンは1月にベインズのバックアッパーだったブライアン・オビエドをサンダーランドに放出しており、その代役候補となっているようだ。

    ただし右サイドバックを務めるシーマス・コールマンが3月の代表戦で悪質なタックルを受けて大怪我を負っているため、両サイドをこなせる長友が右に回る可能性もある。エヴァートンの場合は出場機会が限られることになるかもしれないが、長友は今夏どのような動きを見せるのか。翌年に控えたロシアワールドカップのことを考えると、慎重に移籍先を選択しなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00010005-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 07:19:14.35 _USER9

    20170616-00601331-soccerk-000-2-view[1]

    6/29(木) 7:08配信
    スポニチアネックス

    84~85年にレバークーゼンのセカンドチームに所属していたJ2名古屋の風間八宏監督

     ドイツ1部のレバークーゼンが、日本代表DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の獲得に向け、本格的に動いていることが28日までに分かった。左右のサイドバックをこなす長友を高く評価し、復活を目指すチームの軸として獲得を熱望しているという。インテルとは契約をあと2年残している長友だが、来季は18年W杯を控える大事なシーズンとなるだけに、その決断に注目が集まる。

     長友にドイツの古豪から熱烈なラブコールが届いていることが判明した。イタリアの関係者によれば「前から興味を持っていた」レバークーゼンが長友獲得に向け移籍金を準備。インテルの元には既に正式オファーが届いているという。

     レバークーゼンは1904年創設の古豪。リーグタイトルこそないものの、87~88年シーズンにUEFA杯(現欧州リーグ)を制覇した実績を持つ。ただ、今季はリーグ戦で14季ぶりの2桁順位となる12位で終了し、欧州カップ戦の出場権を逃した。

     サイドバックには、現在開催中のコンフェデ杯にも出場したドイツ代表DFヘンリヒス(20)、ブラジル人DFウェンデウ(23)らが在籍。ただ、いずれも若く粗削りのため、経験豊富なサイドバックを探している中、セリエA175試合出場を誇る長友に白羽の矢が立った。スポーツディレクターを務める元ドイツ代表FWフェラー氏は、かねて長友を高く評価しており、イタリア語が流ちょうなことから、既にインテルと何度も連絡を取り合っているという。

     長友とインテルの契約は2019年6月末まで。イタリアの地元紙では来季監督に就任するスパレッティ氏から厳しい評価を下されているとも報じられている。それでも長友はこれまで悔しさをばねに激しいポジション争いを勝ち抜いてきた実績を持つ。15年12月には「インテルを愛している」と話したが、依然としてチームへの愛着も強い。ただ、来季は18年W杯ロシア大会を控える大事なシーズン。最近でも、プレミアリーグのエバートン、QPRなどが興味を示していると報じられており今後も他クラブからオファーが舞い込む可能性もある。

     残留か、移籍か。24日に妻で女優の平愛梨と挙式・披露宴を行ったばかりの長友の、決断に注目が集まる。

     ▽レバークーゼン 本拠地はドイツ西部レバークーゼン。製薬会社バイエルの社員によって1904年に創設され、現在も同社が親会社。1979~80年の初昇格以来、降格することなくブンデスリーガ(ドイツ1部)に所属し、最高成績は準優勝(5回)。今季は12位で14季ぶりの2桁順位に終わった。

     主なタイトルはドイツ杯優勝(92~93年)、UEFA杯(現欧州リーグ)優勝(87~88年)、欧州CL準優勝(01~02年)。ホームスタジアムはバイアレーナ(3万210人収容)。日本人選手はMF細貝萌(現J1柏)が12~13年にプレー。MF風間八宏(現J2名古屋監督)は84~85年にセカンドチームに所属。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000070-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 20:22:57.85 _USER9

    20170626-01846258-nksports-000-2-view[1]

     インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    【写真】インテルミラノ、前ローマのスパレッティ監督就任

     同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

     保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 18:37:45.54 _USER9

    20170624-00000121-sph-000-3-view[1]

    6/24(土) 18:32配信
    スポーツ報知

     日本代表DF長友佑都(30)=インテル=と、妻で女優・タレントの平愛梨(32)の挙式、披露宴が24日、都内のホテルで行われた。

     代表勢ではGK川島永嗣(34)=メツ=、MF香川真司(28)=ドルトムント=、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、DF内田篤人(29)=シャルケ04=ら豪華な顔ぶれがそろった。翌日にJリーグの試合が控えているため、国内組の参加はなかったもよう。芸能関係者も多く参加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000121-sph-socc

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