日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。
試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。
試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。
「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」
インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。
みんな、最初はよかったんだよなあw
危なかったのは半田が右に弾き出したミドルとポストに当たった奴くらいじゃね
後半グダってたけど
なんで追われていくんや
インテルはそこそこだったけど3点とって0封できるほどだったか?という感じ
とっくの前に目覚めて、本来のあるべき姿、珍テルに完全復活してるだろ。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503323975/
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