長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。
30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。
その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。
終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。
https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/
得点に関与
不死鳥かよ
今季のインテルいいかも
調子上がらないね
それとも、戦力として見て貰えてるのかね。。
スパレッティは評価してる印象。
メンツがいないってのもあるけど。
ケガ明けのアンサルをダンブロと変えたんだよね
監督の評価はあるんだろうな
補強がうまくいってないから運よく出れてる感じ
まじで期待されてるのかもしれん
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501162857/

コメントする