サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長友佑都

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 15:11:56.91 _USER9

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    インテルが、サンプドリアからスロヴァキア代表DFミラン・シュクリニアルの獲得に動いていることが明らかとなっているが、この移籍交渉にインテルの日本代表DF長友佑都が組み込まれる可能性があることが分かった。イタリア紙『Secolo XIX』が18日に伝えている。

     シュクリニアルの獲得を望むインテルは、イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアをトレード要員に加えたい意向のようだが、サンドリアが希望するトレード要員は長友であることが分かった。ラノッキアは2015-16シーズンにサンプドリアにレンタルで加入していたものの、低調なパフォーマンスに終わったこともあり、サンプドリアは受け入れを拒否していると伝えられている。

     シュクリニアルは今シーズン、セリエAでは35試合に出場。まだ、22歳と若い同選手がインテルに加入し、長友が同クラブを退団することになるのか注目されている。

    6/19(月) 13:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00602359-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 23:13:55.12 _USER9
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    2017.6.16 Fri 21:30

    長友佑都 参考画像(2016年6月3日)

    長友佑都(サッカー)

    平愛梨、長友佑都の青春の味を求め定食屋へ「感動覚えながらそわそわ!」

    インテルの指揮官に就任したルチアーノ・スパレッティ監督が会見を開いた。同クラブに所属する日本代表DF長友佑都の存在にも言及し、「敵チームにいても良い選手だと分かった」としている。

    昨シーズンは同リーグのローマを率いて、クラブ史上最高の勝ち点87を獲得したスパレッティ監督。勝ち点62で7位に終わったインテルの再建を託される。

    監督交代が長友に及ぼす影響も注目されたが今回の会見でスパレッティ監督は、「相手チームにいても長友は良い選手だと分かった。何度かミスをすることもあったし、良いプレーをしていた試合も調子の悪い試合もあったが、彼の人間性とプロ意識に関して悪い部分はまったくない」と高く評価。好不調の波は誰にでもあるとした。

    ただ、その一方で「同じポジションの選手が余っている」という趣旨の発言もしており、今夏の移籍市場で放出する可能性は否定していない。
    https://cyclestyle.net/article/2017/06/16/49217.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 21:04:15.79 _USER9

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     靴専門店大手のエービーシー・マート(ABCマート)は16日、自社の店長など販売スタッフを対象にサッカー日本代表の長友佑都選手を講師役とした特別トレーニングを都内で開催した。昨年に同社のアンバサダーに就任した縁もあり、今回の企画が実現した。ファッション業界が深刻な販売不振にあえぐなか、ABCマートは営業利益が14年連続で過去最高を更新するなど成長を続けている。接客の質を高めて他店を引き離したい同社の店員たちに、長友選手の熱い思いは届いたか。

     青空のもと、青色のウエアと赤色の靴で登場した長友選手。13日にワールドカップ(W杯)アジア最終予選をイランで戦ってきたなか、疲れを見せずABCマートの店長やスタッフの前に立った。「何事にも情熱とチャレンジ精神を持って取り組むことが重要」。あいさつもそこそこに済ませ、すぐに特別講義が始まった。

     まずはメンタルトレーニング。自身が試合前や寝る前に実践している瞑想(めいそう)を伝授。「過去や未来にとらわれず今に集中することが大切」と説き、あぐらをかき目を閉じながら全員で1分間瞑想した。長友選手は「感情にぶれず、どんな時も冷静にいられるようになった」と効果を毎日実感するという。

     その後はフィジカルトレーニング。「体幹トレーニング」に関する本を複数出すなど、大柄な海外選手と戦うために長友選手が力を入れている分野だ。当日は呼吸に合わせて背中を丸めて反る動きなどを参加したABCマートのスタッフ23人と実践。横に向いた体を腕や足で支える動作では「きつい」などの声が漏れた。

     都内のABCマートで働く20代男性は「瞑想をした際は余計なことが頭の中からスーと消えた。集中して働くことができるよう、日常生活に少しずつ取り入れたい」と満足した様子だった。

     ABCマートの野口実社長は「各店舗の販売員のきめ細やかな接客が当社の強み」と強調する。扱う商品はアシックスや米ナイキなど、世界の有名ブランドが中心。独自商品を売りにしているが、品ぞろえはおおむね他店とほぼ同じ。それでも消費者にABCを選んでもらうには、来店した顧客に対しどれだけ丁寧に対応できるかがカギを握っている。

     大きなプレッシャーに耐え、強いメンタルとフィジカルで世界に挑む長友選手。その熱意を受けた店員たちが店でも同じ熱意をもって顧客に接することができるか。さらなる成長のカギを握るボールは店員たちに託されている。

    (原欣宏) 
      
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HCR_W7A610C1000000/ 
      
     
      
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/12(月) 13:27:53.73 _USER9

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    イタリア紙によれば、今夏の移籍市場でDF長友佑都がインテルを退団する可能性が高い。


    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都が今夏の放出候補であると、イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が11日、報じている。

    インテルに指揮官にルチアーノ・スパレッティが就任し、来シーズンに向けてチームづくりが進められている。特に守備陣の大幅な入れ替えが検討されている。来シーズンの残留が濃厚となっているのは、センターバックではDFミランダ、DFマルコ・アンドレオッリ、そしてサイドバックではDFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオとなっている。

    この他の選手は今夏の退団が予想されている。DFヘイソン・ムリージョはイタリア国外への移籍が濃厚で、1月からハル・シティにレンタル移籍していたDFアンドレア・ラノッキアに関しては、サッスオーロが獲得に興味を示しているものの、本人はプレミアリーグでのプレーを希望している。また長友についても今夏の移籍が有力で、同ポジションのDFダヴィデ・サントンとともに「他で居場所を探すことになる」と伝えられている。

    長友は今シーズン、出場機会に恵まれず、セリエAでの出場は16試合にとどまった。シーズン終盤には6試合連続で先発出場を果たすなどチャンスが巡って来たものの、インパクトを残すことはできず、新指揮官の下でも構想外の扱いとなったようだ。なおジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』によると、サンプドリアが長友の獲得に興味を示しているとの情報もある。今後の動向は注目されるところだ。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2017/06/12/36297102/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/11(日) 22:33:47.46 _USER9

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    6/11(日) 22:31配信

     【テヘラン時事】サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選のイラク戦に臨む日本代表は11日、テヘラン市郊外で大半を非公開にして練習した。公開された冒頭の15分間では、右内転筋の張りを訴えていた長友(インテル・ミラノ)が全体練習に復帰した。右下腿(かたい)部負傷で、3日間休んでいた山口(C大阪)もグラウンドに姿を見せ、別メニューに取り組んだ。

     試合はイラクの政情不安のため中立地テヘランで13日に行われる。日本は3試合を残してB組首位に立ち、イラクに勝つか引き分けるとW杯出場に王手がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000087-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 23:00:31.30 _USER9

    20170607-00000036-reut-000-2-view[1]

    インテル新監督にスパレッティ氏=伊サッカー

    6/6(火) 22:37配信

    サッカーのイタリア1部リーグで長友佑都が所属するインテル・ミラノの新監督に、
    今季リーグ戦でローマを2位に導いたルチアーノ・スパレッティ氏(58)が就任する見通しになった。
    6日、同氏が報道陣に明らかにした。
    3年契約を結ぶとみられ、近く正式発表される。

    インテル・ミラノは今季、低迷により監督が次々と代わり、リーグ戦7位に終わった(AFP時事)。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000153-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 22:11:52.91 _USER9
    キューピット役の三瓶とともに試合を見守る。
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 1-1 シリア/6月7日/東京スタジアム
     
    今年1月29日に長友佑都(インテル/日本代表)と結婚したタレントの平愛梨が、
    日本代表がシリア代表と1-1で引き分けたキリンチャレンジカップ2017を東京スタジアムで観戦した。
     
    交際発覚時に長友が宣言した「アモーレ(イタリア語で「愛する人」の意)」が2016年緒流行語大賞でトップ10入りするなど一躍“時の人”となり、
    2月から旦那が拠点を置くミラノで新婚生活をスタートさせた平。以降もそれぞれのSNSでラブラブぶりを発信し、5月30日の成田空港での“手つなぎ帰国”も大きな話題となった。
     
    交際発覚直後だった昨年6月3日のブルガリア戦、今年3月28日のタイ戦に続く現地観戦となったシリア戦では、
    マスク姿でスタンド席に座り、2人のキューピット役になったタレントの三瓶や関係者とともに試合を見守った。
     
    サッカー好きとして知られる三瓶と時おり会話を交わしながら声援を送った平。
    長友のクロスから今野泰幸が流し込んだ58分の同点ゴールの場面では、満々の笑顔で飛び上がり、そのまま立ち上がって周囲とハイタッチした。
     
    なお、2人は6月24日に都内で結婚披露宴を行なうと言われている。

    6/7(水) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00026590-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:18:53.48 _USER9

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    長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

    6/6(火) 15:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

     インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
     
     開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
     
     そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
     
     スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
     
     昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
     
     なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
     
    【GK】
    ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

    【DF】
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン)
    長友佑都(インテル)

    【MF】
    マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
    リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
    レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

    【FW】
    アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
    カルロス・バッカ(ミラン)
    マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

    【監督】
    パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
     
     一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
     
    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

    【DF】
    アンドレア・コンティ(アタランタ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    アレックス・サンドロ(ユベントス)

    【MF】
    マレク・ハムシク(ナポリ)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
    セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

    【FW】
    ドリース・メルテンス(ナポリ)
    エディン・ゼコ(ローマ)
    アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

    【監督】
    マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 22:51:30.33 _USER9

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    5月30日、サッカー日本代表DFの長友佑都選手(30)と、タレントの平愛梨(32)夫婦がイタリアから帰国。成田空港での二人の様子に、世間からは意外な反応が寄せられているようだ。

     この日、長友選手と平愛梨は、手をつなぎながら仲むつまじく空港に登場。二人の手はがっちりと指を組んだ、いわゆる“恋人つなぎ”。ファンや報道陣を前にしても手を離すことはなく、愛の深さを見せつけた。

     二人の帰国の模様は、ワイドショーやスポーツ紙などで報じられたが、世間の反応は意外に冷ややか。「長友すっかりデレデレだ……なんとなく残念」「わざわざ手をつないで登場する意味ある?」「完全にアモーレ芸人になってしまったな……カメラ意識し過ぎ」と、ネットには厳しいコメントが相次いだ。

    「30日に更新された平のブログによると、飛行機の中では眠ることもなく、二人で話をしたり、心理ゲームをやったりと、終始ラブラブだったようです。平も“楽しい移動だったー”とつづっていましたが、そのままの雰囲気で姿を現したので、ハッピーさがあふれ出てしまったんでしょうね」(芸能ライター)

     一方の長友選手はインスタグラムに二人のツーショット写真をアップ。「少し休んで、代表合宿が始まります。勝利のために良い準備をしていきます!」とコメントしている。長友選手は日本代表として、6月7日に親善試合のシリア戦、13日にはワールドカップアジア最終予選のイラク戦が控えている。次はファンをハッピーにする大活躍を期待したい。

    https://taishu.jp/detail/28048/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:02:20.99 _USER9
    長友佑都&平愛梨が2ショット帰国 手つなぎ即席サイン会
    2017.5.30

    サッカー日本代表の長友佑都(インテルミラノ)が30日、妻でタレントの平愛梨と一緒に
    成田空港に帰国した。2ショットで到着ロビーに姿を見せると、
    手をつないだままファンからのサインの求めに応じるなど“アモーレ”(愛)の深さを見せつけた。

    愛梨のサポートについて聞かれると「素晴らしいです!はい!」と断言。
    隣で新妻は少し照れくさそうにしていた。
    今季、インテルミラノでは定位置をつかめない時期もあったが、終盤7試合連続で先発出場をした。
    「出られない時もしっかり練習をやれていたので、最後コンディションを監督が見ていてつかってくれた。
    コンディションは本当にいいです」と自信を見せた。

    鮮やかな朱色のワンピースという装いの愛梨には、多くの「カワイイ!」という声が飛んだ。
    長友は、帰国時に空港で丁寧にファンサービスをすることが恒例になっているが、
    この日はいつもよりも華やかさが増していた。

    2人は1月29日に入籍。6月24日に都内で披露宴を開く予定になっている。
    6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦の代表メンバーに選出されている長友は、
    近日中に現在実施されている合宿に合流予定だ。
    代表戦へ「しっかり切り替えてやります」と前を見据えていた。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010237682.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 19:57:47.06 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは 
     
    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、
    今季限りでの退団は規定路線と報じている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、
    インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。
    4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、
    長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。
    デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。
    そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。
    でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。
    (来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。
    バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。
    長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。
    実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。
    今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc

    Football ZONE web 5/20(土)  

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 15:35:07.55 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


    サッカー日本代表の長友佑都(30)の結婚披露宴が、6月24日に決まった。その華燭の典はプライベートだけではなく、公私ともに“転機”となりそうだ。 
      
    「長友は、所属するイタリア・セリエAの名門クラブ、インターミラノ(インテル)の戦力になっていない。主力の怪我でスタメンに復帰はしたものの、4月30日のナポリ戦ではクロス処理を誤り決勝点を献上。地元メディアが酷評し、それに長友本人が自身のツイッターで反論しましたが、地元ファンはその言い分にカンカンです」(特派記者) 
      
    契約は'19年6月まで残っているが、この状況では新天地を求めたほうがマシだろう。 
      
    「長友に興味を示しているクラブがあると報じられますが、交渉に至った形跡はありません。大失態の直前、はっきりとクラブ名を記した報道もありましたが、そのクラブも完全否定していました」(同) 
      
    欧州での評価もガタ落ちというわけだが、披露宴の日時決定に合わせるように状況も変化している。

    インテルの最大株主が中国家電メーカーとなったことを受け、こんな話も出ている。 
      
    「中国リーグが長友獲得に前向きです。中国のクラブはビッグネームを集めるのに必死。各国の代表選手も多いので、戦力がだぶっていても出場機会はインテルにいるよりも確実に増えますよ」(専門誌記者) 
      
    この動きに日本のテレビ業界も喜んでいるという。すでに入籍を済ませたタレントの平愛梨(32)は、長友との結婚で好感度がランクアップした。

    長友が日本に近い中国リーグに移籍すれば、これまでセーブしてきた番組出演に関しても、その必要がなくなる。 
      
    「披露宴会場がイタリアになるとの噂もありましたが、国内に落ち着いたのは、夫婦ともども放出要員の立場をわきまえてのことでしょう」(TV制作スタッフ) 
      
    「アモーレ」で話題となった長友だが、次は中国語でのアピールになる?

    2017年05月18日 18時00分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12151-13000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 09:36:19.39 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


     インテルの日本代表DF長友に関し、プレミアのエバートンが興味を示していると17日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙が報じた。 
      
    サッカー専門サイトのインテルニュースも、国内ではサンプドリア、国外ではドイツ、プレミアの複数クラブが長友の動向を見守っていると報道。複数の関係者によれば、長友はかねてプレミアでのプレーを希望しており、インテルを去ることになれば、移籍先はプレミアが最有力という。長友はインテルとの契約を19年6月末まで残している。

    スポニチアネックス 5/18(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000017-spnannex-socc

    【サッカー】<インテル>長友に続くSNSトラブル…オーナー息子がフェラーリの写真を投稿…サポーターが激怒!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494973297/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 19:00:44.78 _USER9

    20170517-00000101-dal-000-2-view[1]

     イタリア1部リーグ、インテルミラノの日本代表DF長友佑都にイングランド1部リーグ、エバートン移籍の可能性があることがわかった。17日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。 
      
    インテルのスポーツ・ディレクター、アウジリオ氏は16日にパリ、17日にロンドン入りし、最終的にはスペインのマドリードへという欧州ツアーを組んでいる。MFペリシッチにフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・ユナイテッド(英)などが興味を示していることと、来季の監督探しのためといわれる。イングランドは長友の移籍先が候補に挙がっているとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000101-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:32:58.55 _USER9

    20170516-00010006-soccermzw-000-1-view[1]


    インテルは今季終盤に大失速の失態、低迷ぶりにサポーターも激怒

    日本代表DF長友佑都の所属するインテルが、トットナムの若き名将マウリシオ・ポチェッティーノ監督に対して招聘オファーを出したことが発覚。違約金420万ポンド(約5億9000万円)に加え、年俸850万ポンド(12億円)を提示していることが明らかになった。衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。 
     
    インテルは中国企業「蘇寧グループ」が買収し、今季開幕前にはポルトガル代表MFジョアン・マリオ、イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強に出たが、チームは終盤に大失速の失態を演じている。 
      
    直近8試合は2分6敗という低迷ぶりにサポーターは激怒。前節の本拠地サッスオーロ戦では選手に罵声を浴びせかけ、「お前らにはサポートする価値がない。今日は挨拶だけで、これからランチに行ってくる」と書かれた横断幕を掲げると、前半途中にサポーターがぞろぞろと帰宅。不甲斐ないチームに三行半を突きつける異常事態となった。 
      
    チームのマネジメントも迷走していた。今季開幕前にロベルト・マンチーニ監督が辞任すると、フランク・デブール監督、ステファノ・ピオリ監督が次々に解任された。現在は下部組織のステファノ・ベッキ監督が暫定で指揮している。

    45歳の知日家監督が就任となれば… 
      
    現役時代にアルゼンチン代表DFだったポチェッティーノ監督は現在45歳。今季トットナムをリーグ2位に導き、2年連続でUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にしている。 
      
    2009年にエスパニョール監督に就任して監督のキャリアをスタートさせ、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)を指導。2013年から14年まで就任したサウサンプトンでは元日本代表FW李忠成(浦和レッズ)と日本代表DF吉田麻也を指導。日本代表をこれまでに3人指導している知日家でもある。 
      
    長友はリーグ戦5試合連続で先発出場ながらも低調なパフォーマンスが続き、今季で放出される話も浮上しているが、日本人の特徴をよく知るポチェッティーノ監督就任となれば、来季残留の可能性も出てくるかもしれない。

    Football ZONE web 5/16(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 23:24:15.84 _USER9

    20170515-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    「インテルに100%捧げられないなら出ていけ」 伊代表FWが闘志なき同僚に怒りの移籍勧告

    Football ZONE web 5/15(月) 18:50配信

    インテルは14日の本拠地サッスオーロ戦に1-2と敗れ、直近8試合で2分6敗と泥沼に陥っている。
    ゴール裏のサポーターは自軍選手に罵声を浴びせ、この試合が現地時間12時30分のキックオフだったことから、
    「応援する価値がない。ランチに行ってくる」との横断幕を掲げて試合中に一斉退席。
    不甲斐ないチームは、熱狂的なサポーターにも見捨てられてしまった。
    この日、意地のゴールを決めたイタリア代表FWエデルは「やる気のない奴は出ていけ」と、闘志を見せない同僚に苦言を呈している。

    本拠地ジュゼッペ・メアッツァは異常事態を迎えた。
    チームを鼓舞するはずのゴール裏のサポーター集団「クルバ・ノルド」は不甲斐ない戦いを続ける選手と、
    ステファノ・ピオリ前監督を解任したクラブに対する不満を表明。
    試合開始前にインテルの先発メンバーがアナウンスされると大ブーイングを開始し、
    試合開始直後には「お前らには価値はない。クソ野郎どもに価値などない!」「とっとと働け!」という辛辣なチャントを浴びせかけた。

    極めつけは「我々のサポートに値しない。今日は挨拶して、これからランチに行くことにする」という横断幕を示すと、ゴール裏のサポーターは解散。
    ぞろぞろと座席を離れ、ゴール裏は一気に空席になった。

    そうしたなか、ハーフタイムで交代となった日本代表DF長友佑都、ポルトガル代表MFジョアン・マリオと交代でピッチに入ったエデルは、
    0-2で迎えた後半25分に意地のゴールを決めた。
    だが反撃及ばず、チームは泥沼の4連敗。
    試合後、エデルはインテルの公式番組「インテル・チャンネル」に登場し、次のように語った。

    「私はファンの落胆を理解できる」

    「我々はチャンピオンズリーグ出場権を手にするものと思っていたシーズンで、またしても敗戦についてコメントしなければいけない。
    だが、我々はヨーロッパリーグ出場圏も逃してしまった(数字上は6位となり出場権獲得の可能性残す)」

    今季開幕前に中国企業の蘇寧グループがチームを買収し、ジョアン・マリオ、アルゼンチン代表MFエベル・バネガ、
    イタリア代表MFアントニオ・カンドレーバら大型補強を敢行したが、まさかの8位に低迷。
    開幕直前に退任したロベルト・マンチーニ監督、フランク・デ・ブール監督、
    そしてステファノ・ピオリ監督と1シーズンの間に3人の指揮官が退任する異常事態に陥っている。

    「私はファンの落胆を理解できる。なぜなら、インテルが王者を失ってから5、6年が経ってしまった。
    ファンはチームを本当に心配している。だからこそ、抗議のためとはいえ、スタジアムもたくさんの人が詰めかけてくれた。監督や選手は出たり入ったりするが、ここではその大切な部分が変わらない」

    ゴール裏で怒りを示したサポーターに対して、心から申し訳ないという気持ちをエデルは示した。
    そして非難されるべきは、ピッチに立つ選手だと自覚している。

    「我々に必要なのは100%ここに残りたい人間」

    「全員が自分自身を見つめ直すべきだ。もしも、インテルの一員でいたければ、クラブにそう言うべきだろう。
    もしも、インテルに100%の貢献ができないのなら、そう話すべきだ。そして、チームを去れ」

    ピッチ上で粉骨砕身のプレーができていない同僚に対して、エデルは厳しい口調で移籍勧告をしている。

    「我々に必要なのは、100%ここに残りたい人間だ」

    チームには去就問題も浮上している選手もいる。
    長友にも今季終了後に放出されるという現地報道も出ている。
    先の見えない暗いトンネルから抜け出すためにもがき苦しむなか、「闘志なき者は去れ」とエデルは主張していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 21:33:11.29 _USER9

    20170514-01639706-gekisaka-000-1-view[1]


    【スコア】
    インテル 2-1 サッスオーロ

    【得点者】
    0-1 36分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    0-2 50分 ピエトロ・イエンメッロ(サッスオーロ)
    1-2 70分 エデル(インテル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931518


    セリエAは14日に第36節を行った。ホームのインテルはサッスオーロに1-2で敗れた。インテルはこれで4連敗。8戦未勝利とトンネルの出口が見えない戦いが続いている。5戦連続の先発出場だったDF長友佑都は、前半45分で途中交代した。 
      
    インテルの歯車は、狂ったままでシーズンを終えるのだろうか。9日に今季3度目となるステファノ・ピオリ監督の解任を発表したインテルは、プリマベーラで指揮を執るステファノ・ベッキ氏を暫定監督に迎えて、残り3試合を戦うことになった。しかしホームに14位サッスオーロを迎えたゲームだったが、前半36分と後半5分にFWピエトロ・イエンメッロに連続ゴールを許し、苦しい展開を強いられる。 
      
    ハーフタイムで長友を下げるなど、一気の2枚替えをしていたインテルは、試合終盤にようやく流れを掴みだすと、後半25分に途中出場のMFエデルが左サイドからミドルシュートを蹴り込んで、反撃の1点を返す。ただ同33分からはFWガビゴルを投入して攻撃に厚みを持たすが、同点弾までは奪えず。勝てばミラン、フィオレンティーナと争う来季のヨーロッパリーグ出場権争いに踏みとどまることが出来たが、一歩後退する痛い敗戦を喫した。

    ゲキサカ 5/14(日) 21:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01639706-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 00:08:46.56 _USER9

    20170508-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    長友先発のインテル、カンドレーヴァのPK失敗響き3連敗…ジェノアは8戦ぶり白星 
       
    セリエA第35節が7日に行われ、ジェノアと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。
    長友は左サイドバックのポジションで4試合連続スタメンとなっている。

    29分、エデルが遠目からミドルシュートで狙うが、GKエウジェニオ・ラマンナが好セーブ。
    これで得たCKでアントニオ・カンドレーヴァが右足ダイレクトで合わせるも、またもGKラマンナに阻まれた。

    後半に入り70分、ミゲル・ヴェローゾが強烈なミドルシュートを放つ。
    このシュートはクロスバーを叩き、跳ね返りをゴラン・パンデフが押し込み、ジェノアが先制する。

    追いかけるインテルは長友に代えて、エベル・バネガを投入する。
    そして迎えた85分、インテルはCKからイヴァン・ペリシッチがシュートを放つと、このシュートがニコラス・ブルディッソの手に当たりインテルはPKを獲得する。
    しかし、カンドレーヴァのPKはラマンナに防がれ、同点のチャンスを逃してしまう。

    試合は1-0で終了。
    ジェノアは8試合ぶりに勝ち点3を獲得。
    一方のインテルは3連敗で7試合連続勝ちなしとなった。

    次節、ジェノアはアウェイでパレルモと、インテルはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ジェノア 1-0 インテル

    【得点者】
    1-0 70分 ゴラン・パンデフ(ジェノア)

    SOCCER KING 5/7(日) 23:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584511-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 18:09:13.18 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    サッカー日本代表の長友佑都(30、インテル)が5月2日、試合で戦犯扱いされたことに触れて「良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない」とTwitter上でコメント。この発言を受け、日本人のみならずイタリア人からさらに非難を受け、炎上騒ぎに陥っている。

    ■イタリア人も日本語Twitterに乱入して”怒りぶちまける”

    長友は4月30日、セリエAのナポリ戦に先発出場。事件はその試合の前半43分に起きた。自陣ゴール前で長友は、ボールを蹴るタイミングを誤ってクリアミス。
    ふわりと後ろへ逸したボールが敵選手へ渡り、あっさりゴールを決められてしまう。これが決勝点となり、インテルは0-1で敗北を喫した。

    長友は試合終了後、Twitterを更新して「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる。
    転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と日本語でコメント。
    それでもイタリア現地のファンやメディアの怒りを中心に袋叩きに。同ツイートにも300件以上のコメントが寄せられた。

    長友は気持ちが収まらなかったのか、2日に再びTwitterを更新して「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。
    そこに人としてのモラル、リスペクトはない。限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。
    全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と皮肉交じりにツイート。火に油を注いだ。

    4日現在、同ツイートもイタリアメディアが報じたせいか、790件以上のコメントが殺到。
    イタリア人・日本人から双方から「日本に帰れ」「7年間(長友のインテル在籍年数)ミスだらけだ」「Twitterでそんな事を言ってもしょうがない」
    「ミスしてから最近ナルシストなポエムばかり」「ここ数年自分に酔ってる感が半端ないね」と非難轟々だ。

    必然か偶然か、長友は“アモーレ”こと平愛梨(32)と今年1月に結婚して以来、随所でミスが目立つ。
    3月の日本代表のタイ戦では後半41分に自陣ゴール前でキックを空振りし、近づいてきた相手FWにボールを渡さぬために“レスリングタックル”をお見舞いしてPKを献上。
    GK川島永嗣(34、FCメス)のビッグセーブで事なきを得たものの、4月末のナポリ戦では最悪の結果を招いた。

    長友の身に一体何が起きているのか。

    「もともとプレイ面で衰えが見えていたが、結婚後はよりヒドいプレイが散見される。また体力面の衰えが顕著で、試合全般を通じてサイドを駆け上がる回数が減っている。
    平との夜の営みで体力を奪われているのかと勘ぐってしまう。もし事実そうだとすれば、平はハンパないサゲマンだということになる。
    とにかく長友は、このヒドいパフォーマンスのままシーズンを終えれば“左遷移籍”を免れないだろう」(報道関係者)

    所変わって3日には、野球選手のイチロー(43、マーリンズ)がファンの心無い差別発言について一部メディアに持論を展開。「よくあることです。でも、選手は何も言いません。
    もし皆が観客から何を言われたのか口にすれば、大騒ぎになるでしょう」と無言を貫く姿勢を示し、合わせて「アイスやコインを投げつけられたんです。
    実際、何回かは僕の頭に当たったことがあります。彼らは耳をふさぎたくなるようなことを言うんです」と告白している。

    自らの大ポカで非難を浴びたにもかかわらず、Twitterで反撃に及んだ長友。まずは、大人の対応を見せるイチローの爪の垢を煎じて飲んでほしいかぎりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307507/
    2017.05.06 18:00 デイリーニュースオンライン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:59:04.29 _USER9

    20170506-00000102-dal-000-3-view[1]


    インテルサポーターによる個人攻撃は「正しくないことに思える」
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、4月30日の本拠地ナポリ戦で、相手のクロスボールの対応で痛恨のクリアミスを犯し決勝点を献上。
    チームが0-1で敗れたことで現地メディア、サポーターから激しい批判を呼んでいた。長友はツイッターで持論を展開すると、インテルサポーターの怒りを買って炎上していた。

    タリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、これまで約7年間イタリアでプレーしてきた長友の人間性を高く評価しつつも
    「このような時は黙っていた方が良い」と、アドバイスとも取れるような言葉を掲載している。

    「ユウトは確かにナポリ戦で大きなミスをした。それは事実だ。
    だが、彼はインテルとの契約期間内において、彼のクラブに迷惑をかけるようなことや、悪い影響を与えるようなことはしてこなかった人物だ。
    サポーターたちが彼を個人攻撃するのは、正しくないことに思える」

    記事ではこう記し、長友がインテル在籍期間中にクラブのために行動してきたことを忘れるべきではないとしている。
    その上でプレーの面ではなく、個人的な部分で攻撃を仕掛けるのはいかがなものかと、サポーターに苦言を呈している。

    「耐えてプレーを続ける方が良い」
     
    その一方で、「同様に、サポーターが勝敗を分けるミスに怒りを覚えるのは仕方のないことだ。このような場合には、黙っていた方が良い。
    より耐えること。耐えてプレーを続ける方が良いということを指摘しておかなければ」と、SNS上に持論を展開した行動に対して疑問を呈している。

    長友はナポリ戦が3試合連続のスタメン出場だったが、続く今週末の敵地ジェノア戦でもスタメン出場すると現地メディアで揃って予想されている。
    忍耐を要求される環境のなか、プレーでその価値を示していくことが求められそうだ。

    Football ZONE web 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170506-00010012-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/06(土) 17:42:59.77 _USER9
     20170506-00000102-dal-000-3-view[1]

      
    4試合連続出場が濃厚になった長友 
      
    「イタリアリーグ、ジェノア-インテルミラノ」(7日、ジェノバ) 
      
    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が第35節・ジェノア戦でスタメン出場する可能性が高まった。6日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
    ガゼッタ・デロ・スポルトは長友についてジェノア戦は(名誉)挽回へ、という見出しで報じた。インテルは昨季までジェノバでは3年連続で負けていて、最後にアウェーで勝ったのは2011年12月13日、長友が決勝点を挙げて1-0で勝利した試合。 
      
    また、身長170センチの長友が通常も他の選手たちの倍のトレーニングをこなし、ヨガや体幹を取り入れている点にもふれた。ジェノア戦に先発すれば4試合連続となる。 
     
    デイリースポーツ 5/6(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000102-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 22:06:15.88 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    「黙れ」、「出ていけ」…インテル・サポーターが激怒。

    インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、自身のミスに対する批判にツイッターで言及した。
    しかし、前を向こうとする背番号55への、サポーターの反応は厳しいようだ。
     
    長友は現地時間4月30日のナポリ戦(セリエA34節)で、前半終了間際にクロスボールの処理を誤り、スペイン代表FWのホセ・マリア・カジェホンの先制点を許した。
    チームはそのまま0-1と敗戦。6試合続けて勝利から遠ざかっており、7位のインテルは、来シーズンは欧州カップ戦出場が危ぶまれている。
     
    当然、長友のミスは批判の的となった。現地メディアはこぞってチーム最低点をつけ、サポーターはネットで罵詈雑言のオンパレード。そんな状況に、長友は苛立ちを隠せなかったのだろう。
     5月2日、長友は自身のツイッター上で、「イタリアでは、良ければ神様かのように称賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と不満を表した。
     
    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる」ともつけ加えたが、批判の集中砲火に対する不快感を漏らしたことは確かだ。
     
    実際、ナポリ戦の黒星は長友ひとりの責任ではないとの意見もある。元インテルDFのファビオ・ガランテも同日、イタリア・メディア『tuttomercatoweb』で、
    「ミスをしてチームが0-1で負ければ、常に“犯人”を探すものだ。インテルが2-1で勝っていれば、彼のミスはこれほど注目されなかっただろう。試合を見たが、決定的なエピソードではあったものの、敗戦の責任は長友だけじゃない」と述べている。
     
    後押しする声があることも、長友は理解しているはずだ。だからこそ、「ここに来て7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と
    今回のミスと批判を糧にし、今後に活かしたいとつぶやきを締めくくったに違いない。
     
    しかし、インテルのサポーターたちは、長友への怒りを抑えられないようだ。
     国内の主要メディアが長友の投稿を紹介すると、ツイートにはこれまで以上に多くのコメントが寄せられた。その多くが、「出ていけ」、「黙れ」という厳しい意見ばかりだった。
     
    また穏やかな姿勢のサポーターですらも、「君が言うことも分かるし、完全に同意するけど、ずっと勝っていないサポーターのことも分かろうとしてほしい」、
    「チケット代を払った6万人の観客にそれを言えるか。ミスをするのは人間だから当たり前だが、黙っているのもひとつの才能だぞ」と苦言を呈している。
     
    また、日本語でツイートしたことも、一部サポーターの怒りを増幅させたようだ。昨年の契約延長会見で日本の報道陣との質疑応答中に日本語を忘れ、イタリア語で回答したほどの長友。
    それだけに今回のツイートには、「7年もいるんだからイタリア語で言え」と批判を浴びた。
     
    もちろん、長友に理解を示すサポーターも散見される。だが、そういったファンからも、「お別れの時だ」など、今シーズン終了後の退団を希望する声が寄せられている。
     
    インテルとの契約は2019年6月までだが、長友は今夏のマーケットで放出候補とされている。当人が言うように「全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」としても、その「未来」は、インテルとは違うところにあるかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00025287-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 23:47:27.16 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    ◆自身のツイッターを更新 ナポリ戦での痛恨ミスで伊メディアやサポーターから酷評の嵐
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、イタリアで自身に降りかかる批判について言及している。

    長友は3戦連続スタメン出場した4月30日の本拠地ナポリ戦(0-1)で、クロスボールの対応で痛恨のミスを犯して決勝点を献上。
    衝撃的なプレーに現地メディア、サポーターから大炎上の状態になっていた。イタリアでのプレーが約7年となったなかで、その経験も踏まえてこう語っている。

    「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」

    現地メディアでの厳しい批判があるのは日常だが、今回のプレーはSNSでも大炎上した。
    インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と揶揄されるものもあれば、
    インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあった。

    こうした行為に対し、モラルやリスペクトはないと長友も不快感を示している。その一方で、そうした状況でプレーを続けることの誇りも語った。

    ◆「厳しい環境で仕事ができることに誇り」

    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」

    2010-11シーズン冬の移籍市場で名門インテルに加入した長友は、今やチーム最古参となっている。
    その間には「お辞儀」のゴールパフォーマンスなどでサポーターから人気を博したこともあったが、
    最終ラインの選手である以上、失点に絡むと痛烈な批判を浴びる。そうした繰り返しを財産になると語っている。

    昨季終了間際に3年間の契約延長を勝ち取ったが、次の移籍市場での放出も取り沙汰される長友。
    手痛いミスでの大炎上となったが、その悔しさを糧に反抗へとつなげていく。

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010023-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:04:33.11 _USER9
     20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

      
    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日の強豪ナポリ戦で衝撃的な凡ミスにより決勝ゴールを献上。3試合連続スタメン出場を果たすも、
    0-1での敗戦を招く戦犯となってしまった。そして長友のミスはSNS上でも大炎上したと、イタリアメディア「ユーロスポーツ.it」が報じている。 
      
    問題のシーンが起こったのは前半43分だった。逆サイドから上がったクロスは中央の選手に合わなかったが、ファーサイドに流れたところを
    長友がカバー。しかし、ワンバウンドしたボールに上手くタイミングを合わせられなかった長友は、右足でクリアしようとするも、ボールにわずかに
    触れたのみになり後逸。背後にいたFWホセ・マリア・カジェホンに難なく蹴り込まれ、これが決勝ゴールとなって敗れた。 
      
    この致命的なミスにより、長友は“大炎上”した。インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と
    揶揄されるものもあれば、「サポーターたちはかつてのサイドバックを思い出しただろう。グレスコだ」と、2002年にリーグ優勝がかかった
    最終節で致命的なミスを犯した選手にたとえる声もあったという。 
      
    また、ナポリのサポータークラブのアカウントは、先日の“エル・クラシコ”でレアル・マドリード相手に劇的な決勝点を決めたバルセロナFW
    リオネル・メッシが、ゴール後にスタンドへ向かって10番のユニフォームを掲げたシーンを加工。メッシが長友の55番のユニフォームを掲げる
    画像に変えて、「彼は我々のチームの一員だ」と痛烈な皮肉を送った。 
      
    さらには、インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあったという。 
      
    前節のフィオレンティーナ戦ではインテル守備陣が大崩壊し、5失点を喫して敗れた。そのなかでは「まだマシ」の評価を得ていた長友だが、
    この日は完全に戦犯としてターゲットにされてしまった。リーグ戦は残り4試合となったが、名誉挽回のチャンスは訪れるだろうか。 
     
    Football ZONE web 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010008-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:14:00.14 _USER9

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     インテルの日本代表DF長友佑都(30)が30日(現地時間1日)に行われたセリエA「インテル―ナポリ」に先発出場したが、失点に絡みチームは0―1で敗戦。試合後ツイッターを更新し、ミスを悔やんだ。 
      
    3試合連続でのリーグ戦先発出場となった長友だが、前半43分に痛恨のミス。ゴール前でのクロスボールをクリアミスし、ナポリFWカジェホン(30=スペイン)に絶好の“アシストパス”を渡してしまう。これをカジェホンに難なく決められて、先制点を許してしまった。 
     
    試合はこのまま終了し、欧州リーグ出場権獲得を目指すインテルにとって痛すぎる敗戦を喫した。当然、“戦犯”の長友に対してイタリアメディアから批判が集中。「ガゼッタ・デッロ・スポルト」は長友のプレーを「守ることを忘れ、カジェホンを忘れ、自分自身を忘れてしまった」と厳しい評価。「メディアセット」は10点満点中3点の両チーム最低評価をつけ「技術不足、混乱の混ざりあったプレー。まだ出場の可能性はあるのか」と今後の起用についても懐疑的だった。  
      
    さらに、ステファノ・ピオリ監督(51)も公式サイトで「高い正確さが必要だった。一つの厳しいミスがあり、試合が難しくなった」と長友のプレーが試合に大きく影響したことを指摘した。 
      
    長友本人は試合後に更新したツイッターで「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる」と強い後悔をにじませた。それでも「転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と“復活”を誓った。

    東スポWeb 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000002-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:10:45.11 _USER9
      20170501-00010001-soccermzw-000-1-view[1]

     
      
    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる 
      
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

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    3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。 
      
    そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。 
      
    後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。 
      
    インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web 
      Football ZONE web 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:25:34.87 _USER9

    20170430-00010000-tokyofm-000-1-view[1]


    鈴木おさむがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組、4月28日(金)の生放送では、鈴木に代わりゲストパーソナリティとしてビビる大木さんが登場。ゲストにお笑いタレントの三瓶さんを迎え、ともにメンバーであるキャイ~ン天野さんの「天野会」のこと、さらには大親友・平愛梨さんとの近況などを語ってくれました。

    大木「三瓶とはキャイ~ンの天野さんが主催する『天野会』メンバーなんだけど、岡部さん(※アシスタントパーソナリティ)って『天野会』知ってる?」

    岡部「今日まで知らなかったです」

    大木「業界じゃ有名な会なんだから。芸能界イチ最弱のメンバーと言われてる(笑)」

    岡部「どんな方がメンバーなんですか?」

    大木「天野さんを筆頭に、僕と三瓶でしょ、あとカラテカの矢部太郎とウチのワイフ(AKINAさん)と、平愛梨ちゃんとほぼ会員の井森美幸さん。天野さんちに集まってアルコール抜きで天野さんの料理やみんなが買ってきたケーキを食べてお喋りして解散っていうね」

    岡部「女子会ですね(笑)」

    大木「ワイフとはこの『天野会』で知り合ったのよ。あと愛梨ちゃんと長友(佑都)選手がうまくいったきっかけは、(食事会に)三瓶が行くフリをして行かないっていうフェイントをかけたからだからね。あのフェイントがなかったら付き合うこともなかったかもしれない……ぐらいのいいパスをしたのよ」

    三瓶「ありがとうございます」

    大木「あれは見事なスルーパスだった。それはもうハリルホジッチ監督が“三瓶のあのパスがよかった”と褒めたというね」

    (一同爆笑)

    大木「天野さん主催の会なんだけど、実は三瓶の許可がないとこの『天野会』には入れないという複雑な会なのよ」

    三瓶「いろんな方が来られますから。天野さんのごはんをいただいているにもかかわらず、お皿を片付けないというのは良くないじゃないですか。そういうのを僕が見て、後で天野さんにこそっと言う最低なヤツなんですけどね」

    大木「でも三瓶のようなチェックしてくれる人がいないと会が存続していかない。じゃないと会にとってふさわしくない雰囲気を持った人が入っちゃう。入ってからだと『辞めて』って言いにくいから、事前にチェックするのが三瓶の役割。これがなかなか重要なポジションなんだよね。……で、今なお井森美幸さんが保留中と。大先輩なんだけどね」

    三瓶「いると仕事になっちゃうというか……」

    大木「井森さんはバラエティの職人みたいな人だからね。『天野会』は仕事を忘れてゆる~く食事してケーキやお菓子を食べてコーヒー飲んで帰るという平和な会だから。ガツガツしちゃいけない」

    岡部「確かに井森さんガツガツしているタイプですよね」

    大木「岡部さん、言いましたね(笑)。井森さん意外とラジオ聴いてるから気を付けてくださいよ。三瓶、最近どうなの愛梨ちゃんとは?」

    三瓶「ちょくちょく連絡くれますよ。長友選手と愛梨ちゃんの家にサッカー選手を招待してパーティーをすることがあるんですけど、僕がサッカー好きなんでいつもそのときみんなで撮った集合写真を送ってくれるんですよ」

    大木「やっぱりすごい選手も来てるの?」

    三瓶「インテル(セリエA・インテルナツィオナーレ・ミラノ)の知ってる選手が普通にプライベートで来てるというのがすごい」

    大木「何て選手?」

    三瓶「例えばサミール・ハンダノヴィッチ選手とか。長友選手がディフェンダーなんでディフェンダーの選手と仲がいいんですよ。あとロベルト・ガリアルディーニ選手とか」

    大木「三瓶はイタリアにも行ったんだよね?」

    三瓶「2人が付き合いはじめたころに付いて行きました」

    大木「それぐらい親友なんだもんね」

    岡部「へぇ~!」

    大木「天野会長はまだ(イタリアに)行ってないもんね。会長を招くとなると『天野会』でいう国賓級の話だから、いろいろ整えてないといけないから大変なんだけどね。でも行きたいよね『天野会』のみんなで!」

    (TOKYO FMの番組「よんぱち」2017年4月28日放送より)

    TOKYO FM+ 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010000-tokyofm-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:26:27.75

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が30日のホームでのセリエA第34節・ナポリ戦で先発する可能性が高くなった。29日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
      
    長友がスタメン出場すれば、第32節のミラノ・ダービー、前節のフィオレンティナ戦と3試合連続での先発となる。ガゼッタ・デロ・スポルトは左サイドバックのアンサルディについて「招集されない見込み」としている。
    またコリエレ・デロ・スポルトは、28日の練習でピオリ監督は攻撃的なナポリ対策として、サイドハーフのカンドレーバとペリシッチに下がり目のポジションを指示。サイドバックのダンブロージョと長友を助けるよう命じていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000104-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 01:20:13.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サンプドリア 長友の獲得意思なし 
       
    今季、出場機会が少なく、シーズン後に移籍の可能性があるイタリア1部リーグ、インテルミラノに所属する日本代表DF長友佑都について、
    イタリアのサイトfcインテルニュース.itは28日、移籍先候補のひとつとされるサンプドリアが長友に興味を示していないと報じた。

    記事によると、長友は今季が終了した際に将来について考えると意思表示をしていた。
    クラブとの契約は2019年6月末までとなっている。今月に入って、イタリアの一般紙がサンプドリア移籍を報じたが、
    同サイトによるとサンプドリア側は獲得の意向はなく、補強リストにも入っていないという。


    デイリースポーツ 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000130-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 06:31:57.81 _USER9

    20170423-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    サッカーキング4月23日(日)
      
    セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。 
      
    4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。 
      
    反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。 
      
    後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。 
      
    それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。 
      
    勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。 
      
    しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。 
      
    インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。 
      
    終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。 
      
    フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 5-4 インテル

    【得点者】
    1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
    1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
    5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html

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