サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    長友佑都

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 12:39:05.80 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]



    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」(18日付)は同国1部リーグのインテルで出場機会が激減している日本代表DF長友佑都(30)が今季限りで退団することが確実になったと報じた。 
      
    インテルは来季に向けた新チームの編成を進めていく中で、選手を残留組と放出候補組に分類。長友は後者に組み込まれているという。同紙は「30歳の日本人DFの契約が満了するのは2年後だが、彼の冒険は終点にたどり着いたようだ」。他の放出候補9人とともに、脱インテルは避けられない状況のようだ。 
      
    すでにチーム側はサイドバックの新戦力としてウディネーゼ(イタリア)のブラジル人DFサミール(22)の獲得に動いている。その一方、地元メディアによれば、イタリアのサンプドリアやイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレス、バーンリーなどのクラブが長友の獲得に関心を示しているという。 
      
    J1クラブの関係者は「うちのクラブで調査したけど、この夏に日本に戻ってくることはないみたい。彼は欧州でやり続けたいそうだ」と、日本復帰の可能性は否定。年俸以外にも推定600万ユーロ(約7億円)の移籍金が発生するため、獲得に向けて積極的に動くJクラブはないという。 
      
    さらに同関係者は「年齢的にも新しいリーグに行くのは難しいだろうから、同じイタリアでやるのではないか」との見解を示した。長友は去就について「将来のことは分からない。自分のやるべきことをやり続ける」と話すが、果たして来季はどのクラブでプレーするのか。

    東スポWeb 4/20(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:10:02.81 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    インテルは来季シメオネ監督、もしくはコンテ監督にチームを指揮させることを目指しており、
    そのために5年契約で総額5000万ユーロ(約60億円)の報酬を支払うことを考えていると、18日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    現在シメオネ監督はAマドリード、コンテ監督はチェルシーを指揮。
    同紙は現時点で就任の可能性をシメオネ35%、コンテ25%、その他の監督40%とみている。

    また、今季限りで出ていくだろう選手として、ビアビアニー、ペリシッチ、ムリージョ、長友佑都、バネガ、カリッツォ、サインスベリー、ブロゾビッチ、サントン、パラシオを予想。
    長友の契約は2年後に切れるが、彼の冒険は終点に着いたように見えると伝えた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1809726.html
    [2017年4月18日]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 07:24:44.96 _USER9

    20170414-00010031-footballc-000-view[1]

    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が16日、ツイッターを更新。
    この日放送されたTBS「ピラミッド・ダービー」(日曜後7・56)の内容を受け、自身の考えを補足した。

    番組ではお笑いコンビ・響の長友光弘(39)がインテル長友の生活をまねしたらどれくらいやせられるかという企画に挑戦。

    朝食は野菜中心の軽食、昼食は栄養たっぷりで炭水化物あり、夕食は肉、魚などのたんぱく質、炭水化物控えめ。
    毎日体幹トレーニングとヨガを行うという企画のために用意した特別ルールで臨んだ。

    5日間の“アスリート生活”で響・長友は132キロから125・6キロへ6・4キロのダイエットに成功した。

    インテル長友は「先ほど、ピラミッドダービーで芸人の響の長友さんが実践された食事法は、あくまでもダイエットを目的とした食事法です。
    実際に僕はアスリートなので、取り組んでいる食事法は朝と昼は炭水化物を摂取し、夜は控えめな食事法です。

    ただ炭水化物の摂取量、タイミングはしっかり管理しています」とツイート。
    今回の“長友式ダイエット”と、自身の食事法が完全に同一ではないことを説明した。

    スポニチアネックス 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000158-spnannex-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 08:40:36.73 _USER9

    20170416-00000000-goal-000-view[1]


    インテルのステファノ・ピオリ監督が、長友佑都を10試合ぶりにスターティングメンバーに選んだ理由を試合後の記者会見で説明している。

    インテルは15日、セリエA第32節でミランと対戦。前半に2点をリードしながら、試合終了間際に2点を許し、勝ち点1を分け合っている。
    また、先発メンバーには10試合ぶりに長友の名前が書き込まれ、注目を集めた。ピオリ監督は試合後に先発出場の理由を説明した。

    「スソやデウロフェウを封じるために、いくつかのことが必要だと思ったから、彼を起用した。ミランのFW陣を封じるためにはベストの選手だと思ったからね」

    また、イタリア『インテルニュース』では採点で「6」がつけられ、「ピオリの意外な起用が的中した。課題を失敗なく実行し、目立ちはしないが呼ばれれば応える」と悪くない評価を獲得した。
    『トゥットメルカートウェブ』でも「6.5」と及第点を超え、「予想外の起用となったが、期待を裏切らなかった。守備面で効果を発揮していた」と評価されている。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggezRhmeFevCeddK31bzbwew---x900-y507-q90-exp3h-pril/amd/20170416-00000000-goal-000-view.jpg

    GOAL 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000000-goal-socc

    ■「長友の起用は僕対策だった」。ダービーのドローに大満足のミランFW

    ミランは現地時間15日、インテルとのミラノダービーを戦い、2-2で引き分けた。FWスソは自身が敵将に警戒されていたと感じており、伊メディア『スカイ・スポーツ』にコメントを残している。
    インテルはこの日、左サイドバックに長友佑都を起用した。日本代表サイドバックは10試合ぶりの先発で、サプライズとなっている。

    ミランの攻撃の中心選手である右ウイングのスソは試合後、「(インテル監督のステファノ・)ピオリが長友を使ったのは、たぶん僕をできる限り苦しめたいと思ったからだろう」と語った。
    終了間際の同点劇には興奮冷めやらないようで、「厳しい試合だったけどうれしいよ。今日は負けないことが大事だったんだ。インテルはまだ僕たちの後ろだね。このまま僕たちは前に居続けたい」と話している。

    この試合を落としていたらインテルに抜かれていたミランは6位をキープ。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得に一歩前進した。

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010007-footballc-socc

    動画 試合ハイライト
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/movies/overseas/HMyCTeJ5Vt8/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 21:41:28.02 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    【スコア】

    インテル 2-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 36分 アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)
    2-0 44分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 83分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    2-2 90+7分 クリスティアン・サパタ(ミラン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931467

    セリエA第32節が15日に行われ、日本代表DF長友佑都所属のインテルと、同MF本田圭佑所属のミランが対戦した。 
      
    連敗脱出を目指すインテルと、13日にロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社にクラブ株式を売却したミランによる“ミラノ・ダービー”。7位のインテルと6位のミランは勝ち点差がわずかに「2」と、互いに負けられない一戦となる。長友は左サイドバックで10試合ぶりのスタメン出場、本田はベンチスタートとなった。 
      
    序盤にチャンスを作ったのはミランだった。開始2分、相手のミスからボールを奪うと、ジェラール・デウロフェウとカルロス・バッカが立て続けにシュートを放ったが、決め切ることができなかった。14分にはスソがエリア手前右から左足を振り抜いたが、ここはGKサミル・ハンダノヴィッチのセーブに阻まれた。 
      
    すると36分、インテルがワンチャンスをものにする。ハーフウェイライン付近のロベルト・ガリャルディーニがエリア内右にロングボールを送ると、抜け出したアントニオ・カンドレーヴァがDFと競り合いながら右足のシュートを流し込み、先制ゴールとなった。 
      
    勢いに乗るインテルはさらに44分、左サイドから攻撃を仕掛けると、イヴァン・ペリシッチがグラウンダーで折り返す。これをゴール前でフリーになったマウロ・イカルディが難なく押し込み、貴重な追加点が決まった。 
      
    後半に入り56分、インテルは左サイドに流れたイカルディが中央へパスを通すと、走り込んだペリシッチが右足ダイレクトで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のミランは66分、エリア手前左でボールを持ったデウロフェウがDFをかわして右足でミドル。シュートは枠の右下を捉えたが、GKハンダノヴィッチが好セーブで凌いだ。 
      
    終盤に差し掛かった83分、ミランは右CKを短くつなぐと、スソがDFを振り切って右足でクロス。ゴール前のアレッシオ・ロマニョーリが左足で合わせ、1点を返した。 
      
    さらに後半アディショナルタイム7分、右CKがファーサイドに流れたところをクロスティアン・サパタが押し込む。このシュートがゴールラインを割り、ミランが土壇場で同点に追いついた。 
      
    試合はこのまま終了し、“ミラノ・ダービー”は2-2の引き分けに終わった。なお、長友はフル出場、本田は出番なしに終わった。 
      
    次節、インテルは22日にアウェイでフィオレンティーナと、ミランは23日にエンポリと対戦する。

    SOCCER KING 4/15(土) 21:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00576543-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 18:48:56.55 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    長友はミランのエースFWスソ対策として起用、本田とも対戦はあるか

    伝統のミラノダービーで、インテルの日本代表DF長友佑都がスタメンに返り咲いた。
    長友は15日のACミラン戦で1月28日のペスカーラ戦以来、リーグ戦10試合ぶりのスタメンに名を連ねた。

    ホームゲーム扱いのインテルは、この試合を前に中国資本に株式売却手続きを完了させ、“チャイナ・ミラン”の初戦となった一戦でミランを迎え撃つ。
    ミランは右ウイングにFWスソが起用され、ドリブル、シュート、パスの多彩な能力を持つ攻撃のキーマンが配置された。

    その対面に“エースキラー”として評判の高い長友が起用された。
    ミランの攻撃陣を寸断するべく左サイドバックに入り、スソのマーカーとして封殺に期待が掛かる。
    また、左アタッカーに入るMFイバン・ペリシッチとのコンビネーションによる攻撃参加にも期待だ。

    一方、ミランの日本代表FW本田圭佑はスタメン落ちとなった。
    2017年に入り一度もリーグ戦で起用されていない本田は、長友とピッチ上で対戦することになるのか。

    両クラブともに中国資本となり、
    中国のゴールデンタイムに合わせた史上初の“ランチタイム・ダービー”となった伝統の一戦で、勝利を手にするのはどちらのチームだろうか。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    【インテル】
    GK
    サミル・ハンダノビッチ
    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ
    ガリー・メデル
    ミランダ
    長友佑都
    MF
    ロベルト・ガリアルディーニ
    ジョフリー・コンドグビア
    アントニオ・カンドレーバ
    ジョアン・マリオ
    イバン・ペリシッチ
    FW
    マウロ・イカルディ

    【ACミラン】
    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    ダビデ・カラブリア
    クリスティアン・サパタ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    ホセ・ソサ
    マティ・フェルナンデス
    FW
    スソ
    カルロス・バッカ
    ジェラール・デウロフェウ

    Football ZONE web 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 00:15:04.79 _USER9

    20170414-00010031-footballc-000-view[1]


    インテルのDF長友佑都が、
    現地時間15日に行われるミランとのミラノダービーで先発する可能性があるようだ。

    伊メディア『スカイ』が伝えている。

    長友は1月28日のペスカーラ戦で先発したのを最後に、ベンチスタートが続いている。

    2月以降はセリエAで1試合に出場しただけ。その1試合も試合終盤に投入されただけだった。

    だが、『スカイ』の情報によると、長友は試合前日の練習でDFクリスティアン・アンサルディに代わってレギュラー組に入っていたそうだ。
    そのため、同メディアは長友が先発メンバーに名を連ねる可能性が高まっているとみている。

    今回のミラノダービーは日本人選手に出番がない可能性が高いと思われていたが、
    ステファノ・ピオリ監督の選択肢に長友がいるのかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010031-footballc-socc
     
      
    日本時間 土曜日 19時30分  インテルvsACミラン 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 17:45:06.97 _USER9

    ser17041313010002-p1[1]


    長友、放出の有力候補に…インテルは来夏170億円の大型補強へ 
      
     インテルミラノは来夏の移籍市場において、日本代表のDF長友佑都らの放出で資金を確保し、総額1億5000万ユーロ(約170億円)の補強を計画していると12日、イタリア紙『トゥット・スポルト』が報じている。 
      
    インテルミラノは今シーズン、オランダ人監督のフランク・デ・ブール氏を招聘したものの、セリエAで12位に低迷するなど成績が振るわず、わずか85日で解任された。11月からステファノ・ピオリ監督が就任するとチームは1つにまとまり、ヨーロッパリーグ出場権を獲得できる5位に浮上していた。
    しかし第30節でサンプドリアに1-2で敗れ6位に転落し、8日に行われた前節の第31節では、降格圏のクロトーネを相手に1-2と敗北を喫した。 
      
    構想外の長友は放出候補に 
      
    来シーズンこそ、王者ユベントスの対抗馬となるべく、親会社の蘇寧電器が総額1億5000万ユーロの大型補強を計画している。
    まずは収入を確保する手段として、セビリアおよびハル・シティにレンタル中のFWステファン・ヨベティッチとDFアンドレア・ラノッキアの完全移籍が予定されている。
    このほか放出の有力候補として、現在出場機会に恵まれていない長友のほか、DFヘイソン・ムリージョ、MFマルセロ・ブロゾビッチ、MFエベル・バネガ、DFダヴィデ・サントン、FWジョナサン・ビアビアニーが挙げられている。 
      
    一方補強の候補として、攻撃陣ではサッスオーロのFWドメニコ・ベラルディ、フィオレンティナのFWフェデリコ・ベルナルデスキまたはサンプドリアのFWパトリック・シック、
    守備陣ではローマのDFコスタス・マノラスやDFアントニオ・リュディガー、ラツィオのステファン・デ・フライ、マンチェスターUのDFマッテオ・ダルミアン、ウォルフスブルクのDFリカルド・ロドリゲス、AマドリードのDFシメ・ヴルサリコ、トリノのDFダヴィデ・ザッパコスタらに興味を示している。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/images/20170413/ser17041313010002-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170413/ser17041313010002-s.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:42:42.75 _USER9

    20170410-00574226-soccerk-000-1-view[1]


    インテルが18位クロトーネ相手にまさかの敗戦/セリエA第31

    GOAL 4/10(月)   
       
    ■セリエA第31節 クロトーネ 2-1 インテル

    ■得点者
    クロトーネ:ファルチネッリ(19分、22分)
    インテル:ダンブロージオ(65分)

    セリエA第31節が8日に行われ、クロトーネとインテルが対戦した。

    第30節でサンプドリアに敗れ6位に転落したインテルは前節から先発メンバーを2人入れ代え、残留を争う18位のクロトーネとの試合に臨んだ。

    試合序盤、積極的に仕掛けたのはクロトーネだった。
    アグレッシブな守備からサイド攻撃を中心にインテルのゴールに迫る。
    しかし、センタリングや最後のパスの精度を欠いてシュートにまではなかなか至らない。

    しかし19分、クロトーネが速攻からチャンスを作った。
    エリア内でマルチェロ・トロッタがドリブルをしかけ切り返した際、倒れ込んだガリー・メデルがボールを手で触ってしまいPKを取与えてしまう。
    ディエゴ・ファルチネッリが落ち着いて決めクロトーネが先制に成功した。

    その後もクロトーネはアグレッシブな戦いを見せると22分に追加点を挙げた。
    自陣でボールを奪うとすぐさま前線にボールを供給し、速攻をしかける。
    シンプルなパスワークからディフェンスラインの裏に抜け出したファルチネッリがサミール・ハンダノヴィッチとの1対1を制して追加点を挙げた。

    その後はインテルがボールを持つ時間が増えクロトーネ陣内でゲームが進んだ。
    インテルはしっかりとブロックを作るクロトーネの守備を崩すことができず、なかなかシュートも打てない時間が続く。
    逆にクロトーネはカウンターから惜しいシーンを作っていった。
    それでもスコアが動かずホームのクロトーネが2点をリードしたままハーフタイムに突入した。

    後半、2点を追いかけるインテルが得点を奪おうとボールを回す。
    そして徐々にクロトーネのゴールに迫っていった。

    そして、65分コーナーキックからダニーロ・ダンブロージオが足で押し込み、インテルが1点を返した。

    その後はインテルが怒涛の攻撃をしかける。
    72分にはエデルのミドルシュートがポストに直撃するなどインテルが攻め続け、クロトーネは守備一辺倒となった。

    攻めるインテル、守るクロトーネの構図で試合は進んでいき、インテルは多くのチャンスを作った。
    それでもロスタイム6分を含めてクロトーネが最後まで集中を切らさず守りきり、キエーヴォ戦に続く連勝を飾った。
    一方のインテルは2連敗となった。

    なお、インテルの長友佑都はベンチ入りしたものの、出場機会がなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 00:06:46.00 _USER9

    20170408-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土)   
      
    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 12:18:44.45 _USER9

    20170406-00572870-soccerk-000-1-view[1]

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都がTwitter(@YutoNagatomo5)を更新し、4日に行われたブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦で今シーズン初ゴールを挙げたドルトムントの同MF香川真司について、自身の思いをつづった。 
      
    香川は1点リードで迎えた81分に、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを流し込んで、待望の今シーズン初得点をマーク。その後はダメ押しゴールをアシストするなど、3-0の勝利に貢献した。 
      
    なかなか出場機会が与えられない状況が続く中、シーズン終盤戦に入って調子を上げ、結果を残している香川。日本代表でともに戦う長友は、今回のゴールや3月28日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のタイ代表戦で得点を挙げた香川の姿から勇気をもらったと明かした。

    「香川真司、今季リーグ戦初ゴール。長い間点がとれず、批判されたり、苦悩や葛藤の中でも彼は努力を怠らなかった。代表戦での得点後の彼の姿に全てが詰まっている気がした。俺自身勇気をもらったし、今うまくいかず苦しんでる人も前を向いて進んでほしい。陰と陽は表裏一体」 
      
    すると、この投稿に香川(@S_Kagawa0317)が反応。「今シーズン後少し頑張ろう」と返信した。 
      
    長友が所属するインテルは9日にセリエA第31節でクロトーネと対戦。香川が所属するドルトムントは8日にブンデスリーガ第28節でバイエルンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572870-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 06:59:10.24 _USER9

    20170326-00000283-sph-000-2-view[1]



    3月28日に行われたFIFAワールドカップのアジア最終予選で、日本がタイに4対0で快勝した。

    香川真司選手、岡崎慎司選手、久保裕也選手、吉田麻也選手が得点を上げた日本はゴールキーパーの川島永嗣選手も好セーブを連発し、勝ち点を16に伸ばしてB組首位に躍り出た。

    一方で、長友佑都選手には酷評が噴出している。この日、日本最大のピンチを招いたからだ。
    後半41分、タイのカウンターの際にペナルティエリア内でクリアしようとしたが思い切り空振り、
    グラウンドに尻もちをつく格好になり、その直後に相手選手の足元に頭突きするようなかたちで突進して倒し、ペナルティキック(PK)を与えてしまったのだ。

    PKは川島選手の好セーブによって止められ、失点にはつながらなかったが、インターネット上では長友選手の“タックル”について「レスリングかと思った」
    「試合中にズッコケすぎ」「笑いを禁じ得ない」という反応が上がっている。スポーツ紙記者は以下のように語る。

    「所属チームのインテルナツィオナーレ・ミラノ(イタリア・セリエA)では冷遇されており、
    以前から試合勘のなさが指摘されていた長友ですが、その心配が如実に表れてしまったのがこのプレー。
    ファウルをしたこと自体より、誰の目から見てもわかるかたちで相手を倒してしまったことが、一流選手らしからぬプレーだったといえます。

    もともと、サッカーには『マリーシア』(試合に勝つためのずる賢さ)という言葉があり、コーナーキックを規定の位置より少し前で蹴ったり、
    審判に見えない位置で相手選手のユニフォームを引っ張ったり……いかに隠れて“うまくやるか”という要素も妙味のひとつです。
    事実上のファウルでも、そう見せないのが一流選手のテクニックのひとつであり、あからさまなファウルを犯すのは二流。
    試合に出ていないことで、そういった感覚が鈍っていたと指摘されても仕方ないでしょう。

    また、今回はイエローカードすら出ませんでしたが、レッドカードの一発退場でもおかしくない行為でした。
    そもそも、ディフェンダーにとってPKを与えるというのは最大の失態であり、恥ずべきプレーです。今後も精彩を欠くようであれば、
    日本代表でもベンチ要員になることもあり得るでしょう」(スポーツ紙記者)

    長友選手といえば、今年1月に女優の平愛梨と結婚したばかり。交際報道が出た際に語った「アモーレ」(愛する人)は、
    「2016ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に選ばれた。
    ネット上では、私生活は充実しながらプレーでは精彩を欠く長友選手に対して「新婚ボケか」「衰えがひどい」という声も上がっているが、
    前出のスポーツ紙記者は「長友の名誉を守るために」と以下のようにフォローする。

    「長友は、ファウル直前のプレーで相手のセンタリングをダイレクトでナイスクリアしていました。
    しかし、そのボールが味方選手に当たって自陣に戻ってくるという不運があり、あわてて戻らざるを得なくなり、結果的にPKを与えるファウルにつながってしまったのです」(同)

    世間では本田圭佑選手の存在意義を疑問視する「本田不要論」が根強いが、このままでは「長友不要論」も過熱しかねない。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-32229/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 16:57:58.69 _USER9

    20170329-00000098-sph-000-1-view[1]


    日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が29日、成田空港発の航空機で離日した。
    白いパンツに紺のジャケット、中にはピンクと白のストライプのネクタイという爽やかないでたちで現れると、
    100人を超えるファンが殺到。警備員が「危ないから離れて」と大声で注意を促すなど、空港内は騒然とした。
    報道陣の問いかけに「おつかれさま」と答え、搭乗口に向かった。 
      
    また同代表DF長友佑都(30)=インテル=も同便で離日。
    自身が先発フル出場した28日のロシアW杯アジア最終予選のタイ戦(埼玉)で4―0で大勝。
    B組で首位に浮上し、W杯出場が近づいたが「(2位の)サウジアラビアも(3位の)オーストラリアも勝ったんでね。
    何も変わることなく、気は抜けられないですね」と引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000098-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 00:06:11.52 _USER9
     
      
    後半41分にエリア内で相手を倒し、韓国人主審はPK判定
     
    かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。
    日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

    後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。
    そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。
    ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

    韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。
    GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

    かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、
    「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

    イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

    インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。
    イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

    私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010033-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 21:46:23.44 _USER9

    20170326-00000283-sph-000-2-view[1]


    長友、久保の姿勢を絶賛「同じ年代の時の自分を思い出す」

    スポーツ報知 3/26(日) 20:51配信

    日本代表は26日、さいたま市内で冒頭15分のみ報道陣に公開し、非公開で調整した。
    28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦に向け、相手を想定した布陣をテスト。
    練習後に対応したDF長友佑都(30)=インテル=は23日のUAE戦(アルアイン)で1得点1アシストのFW久保裕也(23)=ゲント=の姿勢を絶賛した。

    30歳のベテランが23歳の若武者の姿勢に頼もしさを感じている。
    「久保とか見てて、昔の自分というか、同じ年代のときの自分を思い出す」と話した。
    長友の中では自らが北京五輪代表を経験し、その後、2010年南アフリカW杯に挑んだ時代の自分に重ねていた。
    「圭佑(本田)もそう。僕も。怖いもの知らずだった。前へ前へって感じ。久保をみててもそう感じるし、見ていて、面白い」。
    ヤングボーイズ(スイス)をへてゲントで活躍する若きFWのサッカーに向き合う姿勢を高く評価した。

    タイ戦は左サイドバックで先発が濃厚。チームのミーティングではタイのオーストラリア戦と、サウジアラビア戦の映像を見た。
    「負けはしたけど、いいサッカーをしている。チャンスを作っているし、結果はともなってないけど、
    力を持っているあなどれないチーム」と分析。
    その上で、「みなさん得失点差とか、大量得点とかぼくらをあおりますけど、それにはのらないようにしている。まずは勝ち点3。
    タイだからといって、なめてかかると足元をすくわれる」と気を引き締めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000283-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:02:36.59 _USER9

    20170320-01794852-nksports-000-8-view[1]


     大事なW杯アジア最終予選UAE戦(23日、アウェー)に向け、日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)と
    DF長友佑都(30=インテルミラノ)が19日(日本時間20日)に、ミラノから同便でドバイ国際空港に到着した。

     同空港で日本サッカー協会が手配したハイヤーに乗り、日本代表本隊が合宿を張り、練習をスタートさせた、
    試合会場の都市アルアインに向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01794852-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/18(土) 20:30:39.70 _USER9

    20170318-00000021-goal-000-1-view[1]



    インテルで出場機会に恵まれていない長友佑都にプレミアリーグのクラブが関心を寄せていると、
    イタリアメディア『tuttomercatoweb』が報じている。

    報道によるとクリスタル・パレスは今夏の移籍市場で左サイドバックの人材確保を目指しており、
    イタリアで有力の左サイドバックをリストアップ。
    インテルの長友佑都のほか、ナポリのイヴァン・ストリニッチに関心を寄せているという。

    現在プレミアリーグ17位と残留争いを展開しているクリスタル・パレスは、
    昨年末に指揮官を2019年までの契約でサム・アラダイスに交代していた。

    アラダイスと言えば、中田英寿氏が現役時代に在籍した05-06シーズンのボルトンの指揮官。
    中田をかつて指導したアラダイスのチームに日本代表の後輩、長友が加入する可能性も十分にあり得る話だが、
    長友のインテルとの契約は2019年まで残っている。

    果たして長友はインテルで出場機会を勝ち取れるのか、
    はたまた他のクラブからのオファーを受けて新天地を求めることはあるのか、その動向から目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 10:31:46.88 _USER9

    20170302-00010021-soccermzw-000-5-view[2]



    インテルの日本代表DF長友佑都は5日のセリエA第27節敵地カリアリ戦後半42分から途中出場したが、それまでの公式戦5試合で出番なしとキャリアの窮地に立たされているなか、今季終了後にプレミアリーグのクリスタル・パレスに移籍する可能性が急浮上している。イタリア移籍専門メディア「トゥットメルカートウェブ」が報じた

     在籍7シーズン目でインテル最古参となった長友は、今季リーグ戦27試合を終えて出場9試合、出場時間はわずか534分にとどまっている。イタリアメディアから「永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と命名されてしまったばかりだが、ついにプレミアリーグに初上陸を果たす可能性が浮上しているという。

     現在プレミアリーグ17位で熾烈な残留争いを展開するクリスタル・パレスが新天地候補としてレポートされている。降格圏の18位ミドルスブラとの勝ち点差はわずか3と厳しい戦いを強いられている。

     これまでもプレミアリーグのクラブが長友の獲得に興味を示してきた。昨季は故障者続出時のマンチェスター・ユナイテッド、バーンリーも候補として浮上したが、インテル愛を公言する男はミラノにこだわりを見せていた。

     昨季序盤はロベルト・マンチーニ元監督にトレード要員扱いをされながらも、最終的に出場機会を勝ち取ったが、今季はフランク・デ・ブール前監督とステファノ・ピオリ監督のいずれも長友に信頼を寄せておらず、起用の場面は限られている。現状では、アルゼンチン代表DFクリスティアンアンサルディ、イタリア人DFダニーロ・ダンブロージオの後塵を拝しており、長友の立場は危ういものになっている。

    英国の労働ビザ取得審査は厳格ながら…

     英国の労働ビザ取得は審査が厳しく、「過去2年間のFIFAランキング平均50位以上」「過去2年間で一定のA代表出場率」などの基準が設けられている。2年間の通算FIFAランクに応じて出場率も異なり、1位~10位は30%以上、11位~20位は45%以上、21位~30位は60%以上、31位~50位は75%以上という厳格ぶりだ。

     ハリルジャパンの主軸である長友は国際Aマッチの出場を重ねている一方、日本は現在FIFAランキング52位で基準に引っかかる可能性が残るものの、過去には岡崎慎司(レスター・シティ)などが特例委員会から承認を受けている。最大の障壁となり得る労働ビザ取得も大きな問題にはならないだろう。

     出場機会が激減している長友は、2018年ロシア・ワールドカップに向けて愛するインテルを離れ、ついに新天地に向かうのだろうか。

    Football ZONE web 3/8(水) 10:08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170308-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 00:56:00.99 _USER9

    20170306-00010000-soccermzw-000-2-view[1]



    第27節 3/5(日)23:00 スタディオ・サンテリア

    カリアリ 1-5 インテル

    得点
    0-1 イヴァン・ペリシッチ(前半34分)
    0-2 エベル・バネガ(前半40分)
    1-2 マルコ・ボリエッロ(前半42分)
    1-3 イヴァン・ペリシッチ(後半2分)
    1-4 マウロ・イカルディ(後半22分)
    1-5 ロベルト・ガリアルディーニ(後半44分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931423

    後半42分 クリスティアン・アンサルディ > 長友佑都

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 13:34:14.47 _USER9

    20170302-00010021-soccermzw-000-5-view[2]



    インテル長友に伊紙「永遠のパンキナーロ」と命名 本田との“ベンチコンビ”は特別待遇で代表選出?
    Football ZONE web 3/2(木) 22:40配信

    伊紙から「永遠のパンキナーロ」と命名された長友。新監督の信頼を得られず、苦境に陥っている 【写真:Getty Images】

    ピオリ新監督の下で苦境の長友、伊紙が厳しい視線「いまや緊急事態がなければ…」

     インテルの日本代表DF長友佑都は、リーグ戦5試合連続で出番なしとステファノ・ピオリ新監督の信頼を得られず苦境に立たされているなか、イタリアメディアからACミランの日本代表FW本田圭佑が命名された「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を冠されてしまった。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     女優の平愛梨と結婚し、私生活の充実するインテル最古参の長友だが、ピッチではピンチを迎えている。1月28日のペスカーラ戦でフル出場を果たしたが、その後の5試合で出番がなく、DFクリスティアン・アンサルディ、DFダニーロ・ダンブロージオというサイドバックとのポジション争いで後塵を拝している。

     チームはUEFAヨーロッパリーグでよもやのグループステージ敗退の憂き目を見ており、イタリア杯でも準々決勝でラツィオに敗れた。長友の状況は厳しさを増しているが、インテルのサイドバック事情を特集した記事では厳しい視線を注いでいる。

    「長友に関しては、いまや緊急事態がなければ永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)の役割に降格してしまった」

    ハリル監督は出場機会の確保を選出条件に

     今季先発出場1試合で合計出場時間が100分に満たない本田にイタリアメディアから与えられた有り難くない異名が長友にも冠されることになった。

     ミラノのかつての名門に所属するハリルジャパンの主軸コンビは、クラブで試合勘を鈍らせる危機的状況に陥っている。3月下旬にはロシアワールドカップ・アジア最終予選を控え、23日に敵地UAE戦、28日に本拠地タイ戦を戦う。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は、国外組に出場機会を手にすることを選出の条件に掲げていたが、「永遠のパンキナーロ」と命名された長友は、本田とともに特別待遇で選出されるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170302-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 16:39:44.07 _USER9

    20170227-00000020-goal-000-2-view[1]



    26日に行われたセリエA第26節でインテルは2位のローマと対戦したものの1-3で敗れた。この試合について、インテルは日本代表のDF長友佑都を起用すべきだったと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が論じている。

    3バックを採用し、ローマ戦に挑んだインテルだったが、クオリティの違いを見せつけられて跳ね返された。ステファノ・ピオリ監督が通常サイドバックを務めるDFダニーロ・ダンブロージオをセンターバックの一角に据え、急造3バックとしたことに、「(4バックにして)長友を使うべきだった」と批判している。

    また、MFジョアン・マリオに代わり、80分から途中出場したMF エベル・バネガについては、「自信を失ってもはやお飾りだ」として、ベンチにMFディエゴ・ペロッティやMFレアンドロ・パレデスが控えていたローマと比較し、インテルの選手層のレベルが全く及ばないと結論付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 12:07:09.44 _USER9

    20170221-00010002-goal-000-1-view[1]


    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディアが報じている。

    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディア『PassioneInter.com』が報じている。

    長友はこれまでも、元同僚で悪童として知られたFWアントニオ・カッサーノらからいじられ話題となってきた。カッサーノがインテルを去った後も、愛されるいじられキャラとしての地位を確立したようだ。

    長友が20日、バールでポーズをとる写真をインスタグラムに掲載し、「Caffe time キメてみました笑」とコメントを書くと、すぐさまDFダニーロ・ダンブロージオとFWステファン・ヨベティッチが反応した。

    ダンブロージオは「カッコイイ」とコメントを残したが、ヨベティッチは「僕らには返事もしてくれないね。インテルでプレーして22年も経つのに、まだ(イタリア語で)書けないのか(笑)」といじっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 10:39:32.11 _USER9



    20170217nagatomo[1]




     1月29日に婚姻届を提出したサッカーの長友佑都と平愛梨が幸せいっぱいのラブラブショットを
    公開した。長友が自身のツイッターで「食事にいきました!イタリアンは最高です」の言葉と共に
    公開したもので、レストランで仲良く寄り添う姿が写っている。2人とも笑みを浮かべ、見るからに
    幸せそうだ。このツイートは約3万7000ものいいねを集め、4000回以上リツイートされている。

    「幸せそうでうらやましいです」「いつまでもラブラブでいてくださいね」などのコメントが
    寄せられているが、一方で長友の“リア充自慢”に辟易している人も少なくないようだ。

    「2人は交際発覚から始まって、婚約発表、結婚、平の仕事納めと何かあるたびに幸せコメントを
    連発してきました。さすがに『もうお腹いっぱい』というのが、一般的な意見のようです。中には
    『初めて彼女ができた高校生のよう』という声も出ています」(スポーツ紙記者)

     2月12日にはセリエA第24節が行われ、長友が所属するインテルはエンポリと対戦したが、
    長友はベンチスタートで結局出場はなし。2戦連続でベンチを温めている。その不甲斐なさも
    大ブーイングの理由のひとつで、「ラブラブアピールの前にサッカーを頑張れよ!」という
    叱咤激励がツイッターに寄せられている。

    「日本代表のハリルホジッチ監督は『試合に出ていない選手は使わない』という方針です。
    実際、昨年11月に行われたW杯予選のサウジアラビア戦では本田圭佑と香川真司をスタメンから
    外しました。長友もこのままではレギュラーから外されるかもしれません。ラブラブアピール
    している場合ではないのですが‥‥」(前出・スポーツ紙記者)

     3月23日にアウェイのUAE戦、3月28日はタイ戦と絶対に負けられないW杯最終予選を戦う
    日本代表。勝ち抜くためにも長友の力が必要なはずなのだが‥‥。

    http://www.asagei.com/75534
    https://pbs.twimg.com/media/C4p8mW8W8AYlEuz.jpg

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