サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:26:25.06 _USER90606
    オランダ人指導者ピーター・ボスがドルトムントと正式契約を結び、

    17-18シーズンからドルトムントを指揮をすることが決まった。

    アヤックスとボスの契約は2019年まで残っていたが、

    一部報道によるとアヤックスには契約解除金が支払われることになり、ドルトムントと契約合意に至った模様。

    ボスは今シーズン、アヤックスをヨーロッパリーグファイナルに導いたことでも知られる。

    決勝ではマンチェスター・ユナイテッドに敗れた後、アヤックスでの今後の指導に意気込みを示していたが、

    若い選手が主体のアヤックスでシャルケ、リヨンなどを次々に撃破し、欧州カップ戦のファイナルに導いたその手腕は高く評価されていた。

    なお、ボスは現役時代にジェフ市原(現市原・千葉)でプレーしたことでも知られる。

    ドルトムントで新シーズンからボス監督、香川真司の“Jリーガー師弟コンビ”が実現することとなった。

    GOAL 6/6(火) 20:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000029-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 23:19:39.43 _USER9

    20170604-00010023-soccermzw-000-3-view[1]

    乾のスピードには「本当にビックリした」

    ――今季のリーガエスパニョーラ最終戦ではエイバルと対戦しました。バルセロナから2ゴールを奪った日本人選手(乾貴士)のことは知っていますか?

    「もちろん知っているよ、2ゴール決められたからね。本当にビックリした。ヒヤッとさせられたよ、彼の二つのゴールには。しかし、我々はそれにめげることなく、勝利することができた。それは良かったね。ただ、これから僕らバルセロナは、彼に気をつけないといけないね」

    ――乾の良さはどこに感じましたか?

    「スピードだね。とても速かった。彼のスピードは凄かったね」

    ――日本代表で注目している選手はいますか?

    「カガワ(香川真司)だね。とても好きな選手で、とても素晴らしいと思っているよ。好きな選手の一人だから、いつも注目して見ているよ。彼のプレースタイルが好きで、スピードもあるし、テクニックもある。とても素晴らしいと思うよ」

    ――ネイマール選手は日本代表との対戦経験があります。日本代表が、世界の強豪国と渡り合うために必要なものはなんでしょうか?

    「日本のサッカーはどんどん進化している。進化しているので、このまま進んでいけば、いいんじゃないかな。もちろん、我々のことは追い抜かないでね(笑)。でも、本当に日本のことを応援しているよ」

    「目標を持てば道は拓ける」

    ――今、日本にはバルセロナの下部組織出身で、15歳でJリーグデビューを果たした久保建英(FC東京U-18)という選手がいます。彼のプレーを見て、どのように感じますか?

    「(久保の映像を見て)凄いね。とても素質のある選手だと思う。彼に輝かしい未来があることを応援しているよ」

    ――特にどの部分において、素質を感じますか? 今後、彼に必要なものはなんでしょうか?

    「ボールコントロールが素晴らしいね。まずはトレーニングを欠かさないことが重要だ。あとは自分の目的、目標を持つことだね。目的を持つと、道は拓けていくから」

    ――ブラジル代表は来年のロシアW杯への出場をすでに決めています。母国開催だった2014年ブラジルW杯では優勝を逃して悔しい思いをしました。ロシア大会への意気込みを聞かせてください。

    「ブラジルW杯では、本当に我々は歴史を作りたかったんだけど、残念ながら、それができなかった。ロシアW杯に向けて精一杯準備をして、ブラジルにW杯のタイトルを持ち帰りたいと心から思っているよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010023-soccermzw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 07:56:13.24 _USER9

    20170602-01640468-gekisaka-000-2-view[1]

     7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)、13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)に向けて合宿中の日本代表は2日、千葉県内で午前と午後の2部練習を行った。この日の午前練習からMF香川真司(ドルトムント)、DF長友佑都(インテル)が合流。合宿6日目で海外組14人がそろい、午後練習ではバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含めた15選手で調整した。 
      
    祝勝気分はドイツに置いてきた。5月27日のDFBポカール(ドイツ国内杯)決勝でフランクフルトを2-1で下し、5年ぶり4度目の優勝を飾ったドルトムント。シーズン最終戦で有終の美を飾り、香川もフル出場で自身2度目のポカール優勝に貢献した。

    「決勝は非常にうれしかった。でも、自分の中では切り替わっている。あの話は忘れて、次に向かって進みたい」。日本の背番号10は優勝の余韻に浸ることなく、「次はまったくの別物」とイラク戦を見据える。 
      
    ドルトムントはポカール優勝の3日後、トーマス・トゥヘル監督の解任を発表。2シーズンをともに過ごした指揮官の退任について「自分の口から総括するのは難しい。チームが決めたこと」と慎重に言葉を選びながらも、「監督から学ぶこともたくさんあったし、悔しい部分もたくさんあった。そういうのを与えてくれたことはいい経験になったし、いい2年間だった」と振り返った。 
      
    何よりも視線は前を向いている。中立地のテヘランで開催されるイラク戦に向け、「ピッチも悪いし、暑さもある」と警戒する一方、アウェーで行われた3月23日のUAE戦(2-0)を引き合いに「苦しい中、戦って勝ち切った。そこを自信に、この試合も乗り越えたい」と意気込んだ。 
      
    今回のメンバー発表ではMF清武弘嗣、DF森重真人、GK西川周作ら常連組が外れるサプライズもあった。「どの選手にも入れ替わりがあるということ」。そう表情を引き締める香川は「今回はキヨ(清武)やモリゲ(森重)という形だったけど、みんなが危機感を持ってやらないといけない。それが監督がみんなに届けたいメッセージだと思う」と、ハリルホジッチ監督の意図をくみ取った。

    6/2(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-01640468-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 19:57:35.19 _USER9

    20170603-00000016-goal-000-4-view[1]

    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。

    6/3(土) 19:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc

    続きを読む

    725: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:09:01.53
    no title

    no title


    もうフィジカルも香川のほうが本田より上になってるな

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:51:39.33 _USER9

    20170530-00000019-goal-000-2-view[1]

     動かない方が良い場合もある。5月25日、日本サッカー協会は、キリンチャレンジカップ2017のシリア戦(6月7日)及び、2018FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のイラク戦(同13日)に向けて、日本代表メンバー25名を発表した。

     ブルガリアのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーする“謎の新参者”加藤恒平が初選出され、カンプ・ノウでFCバルセロナから2ゴールを奪ったエイバル所属MF乾貴士も復帰した。他にもGK中村航輔、DF宇賀神友弥、DF三浦弦太らフレッシュな顔ぶれが目立った今回の選考。現在グループBで首位に立っていることで、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチ氏にも、どこか余裕が生まれているのかもしれない。

     そんなサプライズに周囲が目を見張る中、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司も、順当にメンバーに名を連ねた。今回の2連戦に香川が選ばれたことを“順当”と言い切って、異論を挟む余地はないだろう。

     ブンデスリーガが佳境を迎える中、5月6日のホッフェンハイム戦では80分からの途中出場となったが、13日のアウクスブルク戦、20日のブレーメン戦では先発の座を確保する。それだけでなく2戦ともフル出場し、それぞれの試合でアシストを記録。今季最後のリーグ2試合で結果を残し、充実している香川。後は今シーズン最後の公式戦、27日のドイツカップ決勝アイントラハト・フランクフルト戦を残すだけだ。相手との力関係を考えれば、マンチェスターから帰還して初のタイトルは、ほぼ間違いないだろう。

     昨秋には、所属先のドルトムントでもアジア最終予選サウジアラビア戦でも先発の座を失った香川。ハリルホジッチ氏も「先発を獲るか、獲れるクラブに行くように」と“忠告”したが、輝きを失っていた日本代表の10番は、ドルトムントで「先発を獲る」ことを選んだ。冬の移籍市場では動かず、クラブのスペイン合宿に参加。黄色のユニフォームに袖を通したまま、右足首の治療を続けながら、ブンデスリーガの後半戦を戦い始めた。

     あくまで香川の場合だが、現状を見て分かるように、結果的に「動かないこと」が正解だったということになる。もちろん動こうにも、理想にぴったりの新天地が良いタイミングで現れるとは限らない。出場機会を確約し、移籍金と年棒を支払ってくれるクラブが、欧州でそう簡単に見つかるはずもない。仮に先方の監督が獲得を熱望したとしても、その後の監督交代や新戦力の獲得などで状況が一変してしまうことは、香川もマンチェスターで経験済みである。とにかくフットボールの世界に“保証”の2文字は存在しないのだ。

     もちろんこの世界で“転社”は当たり前なので、出場機会になかなか恵まれない選手が、レンタルも含め移籍を志願することは珍しいことではない。しかしそうした決断が成功に繋がるかどうかは、また別の問題である。やはり移籍は“水物”なのだ。監督の志向するサッカーやライバルの存在、国や街も含めたクラブの環境など、様々な要素を考慮に入れた上で、より成功確率の高い方を選び、人知を尽くして天命を待つ。その選手に圧倒的な地力があれば別かもしれないが、それでも怪我のリスクは、リオネル・メッシにもクリスティアーノ・ロナウドにも付いて回る。

     こうした移籍の一連の流れを“運”と言ってしまえばそれまでだが、その意味ではここに来て追い風が吹いている香川。シリア戦は日本代表に合流したばかりでベンチスタートかもしれない。しかしイラク戦では、ドイツカップのタイトルを手土産に、先発を飾って勝利に貢献したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010006-abema-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:52:19.45 _USER9

    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]

    スポニチアネックス 5/30(火) 20:33配信

     日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは30日、トーマス・トゥヘル監督(43)の退任を発表した。事実上の解任で、後任は未定。

     トゥヘル氏は30日、自身のツイッターで「美しく、波乱に富み、エキサイティングな2年に感謝している。続けられないのは残念だ。応援してくれたファン、チーム、スタッフにありがとう。ドルトムントの幸運を祈っている」と2年間率いたクラブに別れを告げた。

     トゥヘル氏は、日本代表FW岡崎(現レスター)が所属したマインツを09~14年に指揮。地方の小クラブを10~11年にクラブ最高の5位に導くなど若き名将と評価され、15年にドルトムントの監督に就任していた。2年目の今季はドイツ杯優勝でチームに5季ぶりのタイトルをもたらしたものの、地元メディアではバツケ社長、選手らとの関係悪化が伝えられていた。

     地元紙ビルトでは、後任候補にニースのルシアン・ファブレ監督(59)、FW大迫が所属するケルンのペーター・シュテーガー監督(51)らが挙っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000146-spnannex-socc

    続きを読む

    341: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:21:00.96
     
    no title

    続きを読む

    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 07:24:37.93
    オバメ香川
    no title


    ヴァツケ香川
    no title

    続きを読む

    846: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 17:02:22.30
    22時15分から優勝パレードの生配信あるってさ
    http://live.bvbtotal.de 、Facebook、Youtubeで
    https://twitter.com/BVB/status/868735401170751488

    続きを読む

    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:48:43.72

     守備のシーン
    https://streamable.com/j9gps

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:09:34.06 _USER9

    20170528-00010002-theworld-000-1-view[1]


    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レビッチ(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc




    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:35:55.35 _USER9

    DAp_FPSWsAEFve3[1]


    先日発表された日本代表の限定ユニフォーム。

    「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム」と題されたこのモデルは、ワールドカップ初出場を決めた1997年から20周年にあたることを記念して作成された。

    昨日行われた日本代表のメンバー発表記者会見で、6月7日(火)に予定されているシリアとの国際親善試合で一夜限定の着用が決まった。

    そんなこの記念ユニフォームを選手が着ると、どうなるのか?adidasがこんな写真を公開していた。

    https://twitter.com/adidas_jp/status/867645608848392192

    そこに写されていたのは、記念ユニフォームを着た香川真司の姿!

    このモデルは1997年のものをリデザインしたものだが、当時の世代を知っているファンとしては香川が着ていることになんだか不思議な気分になるのではないだろうか。しかし、それでいてどこか新鮮でもある。

    これは6月7日のシリア戦が楽しみだ!

    http://qoly.jp/2017/05/26/japan-shinji-kagawa-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:57:37.34 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは20日に行われたブンデスリーガ最終節、
    ブレーメン戦を4-3で制した。この一戦で1アシストを記録した香川真司に現地メディアから称賛の声が寄せられている。

    ドイツ紙『ビルト』はフル出場を果たした香川のプレーを「1」と絶賛。

    マッチレポートでは32分、ロイスによるゴールをアシストした場面について「香川はワールドクラスのパスを最前線に送った」と言及し、
    それぞれ2ゴールずつを決めているMFマルコ・ロイスとFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並び、チーム最高タイの評価を与えた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』では香川に対する採点は「1.5」とロイスに続くチーム単独2位。
    寸評では「日本からやってきたドルトムントファンのダーリングはシーズンのフィナーレで素晴らしいプレーを披露。

    もしかしたら、今シーズンにおける彼のベストパフォーマンスだったかもしれない。ピッチ上を動き回り、1-1の前のように最高なパスを送るなど
    チームが相手に脅威となるほぼすべてのシーンに絡んでいる。契約延長の交渉に向けたアピール材料がまだ必要であれば、この試合のを使うべきだ」と記している。

    またロイスに単独最高点の「1.5」を与えた『WAZ』では香川に対する評価はオーバメヤンやDFマルク・バルトラと同じ2位タイの「2」。
    「日本人選手は常にブレーメンの守備陣を混乱させた。その結果、良いプレーをたくさん見せ、一番良い時のようなコンビネーションや見事なアシストを披露」と背番号23のパフォーマンスを評した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 5/21(日) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000002-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 17:56:58.36 _USER9

    20170513-00000006-goal-000-6-view[1]

    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が21日、自身のブログを更新。
    4月11日に自身らが乗ったチームバスが襲われた事件について、長文で自らの思いをつづった。

    香川は「伝えたい事」とのタイトルでブログを更新。
    今季のドイツ1部リーグ戦が終了した、このタイミングで「応援して頂いている皆さんに伝えたい事があります」と切り出すと、
    「ブログで伝える事ではないかもしれません。本来であればしっかり自分の声で伝えるべきかもしれません。どのように伝えればいいか悩みました。
    でもただ皆さんに自分の思った事、経験した事をしっかりと伝える場として今回はブログに書かせてください。
    4月11日モナコ戦チームバスが襲われた件です」とチームバス付近で爆発が起こった事件について触れた。

    香川は楽しみにしていた欧州チャンピオンズリーグに向けて、いつも通り音楽を聴きながらチームバスに乗車。
    「皆が揃ったのでいつも通りバスが出る。出て100メートルぐらいかな。大きな音が鳴りました。びっくりというか、何が起きたか?その時はよく分かりませんでした。
    爆発?なに?その時は、銃でバスが撃たれたと思いました」と襲われた時の様子を生々しく振り返った。

    そして、「家に帰って、色々心配してくださる方からも連絡がきましたが、あまり頭に入らず。ベッドに入り寝ようとしても寝れず。やっと少し寝て夢を見ました。
    同じ情景、同じ音 またバスのガラスが割れる夢。本当に怖かったし、今も怖いです。
    本音いうとバスに乗るのも、試合に行くのも」と現在も恐怖感が残っていることを告白。
    「このような状況は、もう誰も経験して欲しくない。世界がこのような恐怖や、争いのない世の中になって欲しい。切に願います」とつづり、
    「応援してくださる皆さん本当に応援いつもありがとう」としめくくった。

    ドイツ捜査当局は4月21日にロシアとドイツの二重国籍の男(28)を拘束。
    犯行の動機について、爆発によってクラブの株価を操作して利益を得る営利目的だった可能性が浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000146-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/21(日) 16:38配信

    続きを読む

    63: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:36:58.08

    20170521-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ビルト採点
    1 オーバメヤン、ロイス、香川
    2 デンベレ、ゲレイロ、バルトラ、プリシッチ
    3 ギンター、ビュルキ、カストロ
    4 シャヒン、ソクラティス、ドゥルム
    http://www.bild.de/bundesliga/1-liga/saison-2016-2017/borussia-dortmund-gegen-sv-werder-bremen-am-34-Spieltag-46942590.bild.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:28:06.11 _USER9

    20170521-00590183-soccerk-000-6-view[1]


    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    【動画】香川がドイツ語披露! ジョークも飛び出す

     本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

     試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

     出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

     攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

     1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

     すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

     追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

     だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

     ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc





    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/16(火) 12:03:37.90 _USER9

    20170516-00010005-soccermzw-000-4-view[1]


    ◆かつてブンデスで2クラブを指揮、今季は悪童加入のニースでCL出場権獲得

    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントが、今季フランスのニースを躍進に導いたルシアン・フェブレ監督と来季からの契約で合意したとドイツ紙「ビルト」が報じている。 
      
    同紙によると、すでにドルトムントとフェブレ氏の間では2年契約で合意。来季からの指揮を執ることが決定的だという。ドルトムントは現在のトーマス・トゥヘル監督と来季終了まで契約を残しているが、解任の方針と指揮官交代が確定した模様だ。 
      
    独紙「ルール・ナハリヒテン」はビルト紙の報道を紹介したうえで、DFBポカール(ドイツ杯)の決勝まで進出しているチーム状況を鑑み、「トゥヘルの将来は決勝後に明らかになる」と報じている。正式発表は27日にフランクフルトと戦う決勝戦終了後と見られている。 
      
    フェブレ氏は、これまで母国スイスで4クラブを指揮し、ブンデスリーガではヘルタ・ベルリン、ボルシア・メンヘングラードバッハを率いた。スイスリーグとブンデスリーガの両方で最優秀監督に選出されるなど確かな手腕を誇る59歳は、今季から“悪童”こと元イタリア代表FWマリオ・バロテッリが加入したニース監督に就任し、リーグ3位に導いて来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得を果たしている。 
      
    トゥヘル監督の下では最大限の信頼を勝ち得たとは言えない香川は、今季のリーグ戦では1ゴールにとどまっている。指揮官交代により、再び不動の中心選手へと返り咲くことができるだろうか。

    Football ZONE web 5/16(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170516-00010005-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:55:52.46 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    日本代表の10番に新たな移籍先が浮上だ。ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)は13日に1―1で引き分けたアウクスブルク戦にフル出場し、敗戦を免れる同点ゴールをアシストした。とはいえ来季の去就は不透明。トーマス・トゥヘル監督(43)の信頼を得られていないため今夏の退団もささやかれる。スペイン移籍の待望論も起きる中、フランスリーグから熱視線が注がれた――。 
      
    リーグ戦で2試合ぶりに先発出場した香川は前半32分にFWピエールエメリック・オバメヤン(27)の同点弾をアシスト。地元紙はこぞって高評価を与え、久しぶりに存在感をアピールした。 
      
    それでも現状ではトゥヘル監督からの信頼を得るには至っていない。契約は2018年夏までのため、ドルトムント側は契約延長のオファーを出す意向だ。しかし香川は「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と含みを持たせるなど、今夏退団の可能性はくすぶったままだ。 
      
    すでに退団の場合にはそのプレースタイルからスペイン移籍を待望する声も上がる一方で、有力候補が浮上してきた。Jクラブ関係者は「フランスでは香川の評価が高いし、以前からいくつかのクラブが関心を持っていると聞く。フランスなら強豪でも(移籍が)実現する可能性があるのでは」と指摘する。 
      
    フランスでは日本代表でチームメートのDF酒井宏樹(27)が名門マルセイユでレギュラーとして不動の地位を築いている。かつては元日本代表MF松井大輔(36=磐田)が活躍したこともあり、日本人選手に対する評価は高まっており、他の欧州主要リーグと比べると、順応しやすい国でもある。 
      
    また、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は選手、監督として長年フランスのクラブに在籍し豊富なネットワークを誇る。かねて代表選手の移籍に関して“介入”に積極的で、一昨年に浪人中のGK川島永嗣(34)が相談を持ちかけて、その後に現在所属するメスに決まった経緯もある。 
      
    香川側は欧州チャンピオンズリーグ(CL)の出場権を重視しているため移籍候補は限定されるが、今季の同国1部で首位を快走しCL4強入りしたモナコのレオナルド・ジャルディン監督(42)が香川のテクニックを高く評価しているとの情報もある。

    また2位のパリ・サンジェルマンはハリルホジッチ監督の古巣だ。来季のCL出場権こそないものの、レンヌはドルトムントと蜜月関係で両クラブの主導で移籍が成立する可能性も捨てきれないという。 
      
    来季に向け、香川サイドはトゥヘル監督の去就や新チーム編成の状況を慎重に見極めている模様だが、果たして香川はどんな結論を下すのか。

    東スポWeb 5/15(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000034-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:07:47.87 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ第33節が13日に各地で行われ、日本代表MF香川真司の所属する3位ドルトムントは、同FW宇佐美貴史所属の13位アウクスブルクと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。 
      
    2試合ぶりに先発起用となった香川は、第29節以来となるフル出場。1点を追う32分には、香川が放ったシュートをガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがコースを変え、同点弾につなげた。宇佐美は3戦連続のベンチ外だった。 
      
    ドルトムントの地元紙『Ruhr Nachrichten』は、試合後の採点に「常に存在感を発揮した香川、試合に絡めなかった(マルコ)ロイス」との見出しをつけ、今シーズン5アシスト目をマークした香川に、他2選手とともに最高点となる「2.5」を与えた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点) 
      
    寸評では「ゴンサロ・カストロの出場停止の恩恵を受けたのが、このすばしこい10番(ゲームメーカー)だった。前節のホッフェンハイム戦からメンバー変更があったのは、そこだけだった。前後半ともに、ちょっとしたアクションながらも、ビッグチャンスを引き出すような動きが数多くあり、先発抜擢に相応しいパフォーマンスだった」と、巡ってきたチャンスを生かした点を高く評価。 
      
    さらに、「同点ゴールも彼による部分が大きい。ピエール・エメリク・オーバメヤンは、香川のシュートに足を合わせるだけでよかったのだから」と得点シーンを描写し、ほとんど香川のゴールだったとの見方を示した。

    『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』紙も、香川にチーム最高タイとなる「2.5」の高い点数をつけた。 
      
    寸評では「同点ゴールをアシスト。ただし、これは意図的にアシストしたものではなかっただろう」と、自らのシュートが、予期せぬかたちでオーバメヤンのゴールになったと説明。 
      
    続けて、「良い面もあれば、そうでない面もあった。良かったのはドリブル突破で、61分にはオーバメヤンへ鋭いセンタリングを上げている。良くなかったのは、パスミスだ。それでも攻撃陣の中ではベストプレーヤーだった」と、完璧なパフォーマンスには届かなかったものの、攻撃の中心として上々の出来だったとした。 
      
    ドルトムントは4位ホッフェンハイムに勝ち点で並ばれたが、3位をキープ。20日の最終節はホームにブレーメンを迎える。自動降格の可能性はなくなったものの14位に後退したアウクスブルクは、アウェイでホッフェンハイムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587379-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 01:34:16.86 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]


    【スコア】
    アウクスブルク 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 28分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)
    1-1 32分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

    ◆香川が同点弾アシストもドルトムントは痛恨ドロー、宇佐美は3戦連続メンバー外

    SOCCER KING 5/14(日) 0:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00587075-soccerk-socc

    現地時間13日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、ドルトムントはアウグスブルクと対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合でフル出場を果たした日本代表MF香川真司はピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾をアシストしている。

     1点取られて追いかける展開となった32分、アウグスブルクの守備陣がクリアしたボールを香川が拾い、ゴール真正面からシュートを放った。そして、ゴール前にいたピエール・エメリク・オーバメヤンがボールの起動を変えて同点弾を決めている。

     独紙『ビルト』は香川に対してチーム最高評価となる「2.0」の点数をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」、マルコ・ロイスやラファエル・ゲレイロ、ウカシュ・ピシュチェクには「4.0」の採点をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     また、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対してGKロマン・ビュルキやマルセル・シュメルツァーと共にチーム最高評価となる「2.5」の評価をつけた。独紙『デア・ヴェステン』ではGKビュルキやソクラティス・パパスタソプーロスと同じく「2.5」のチーム最高評価。寸評では「おそらく意図しなかった32分のアシスト。61分にはオーバメヤンの頭に合わせるエッジの効いたパス。いくつか悪いパスもあったが、攻撃は最高だった」と評価している。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 1:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010003-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:25:10.61 _USER9

    20170514-00010001-soccermzw-000-3-view[1]



    第33節 5/13(土)22:30 WWKアレーナ

    FCアウグスブルク 1-1 ボルシア・ドルトムント

    得点
    アルフレッド・フィンボガソン(前半28分)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半32分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929850

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 12:59:28.61 _USER9

    20170513-00000006-goal-000-6-view[1]


    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はクラブの公式チャンネルの番組に出演した。クラブの英雄でもあるスタジアムアナウンサーのノルベルト・ディッケル氏が司会者を務める対談形式のトーク番組で、多くの質問にドイツ語で答えている。

    熱いキャラクターとして好まれるディッケル氏は「コンニチハ、シンジ!」と香川を歓迎。まず最初にドルトムントは日本ではどう見られるかと聞かれた香川は「2年前、ドルトムントのチームと日本に行きましたが、スタジアムも満員ですごく良かったと思います」と回想し、笑いながら「僕よりクラブが人気を集めているのではないかな」と語った。

    香川は、ドルトムントは日本で「年々ファンが増えていると思います。2年前にきたことですごく注目されているのではないかな」という。今夏の日本ツアーについては「とても楽しみにしています。素晴らしいスタジアムで試合ができるのでし、相手も素晴らしいので良い試合になればいいなと思います」と7月15日に埼玉スタジアムで行われる浦和レッズとの対戦を心待ちにしていることを明かした。

    またドイツの何が好きかと聞かれると、「ビール!」と即答し、ディッケル氏とともに爆笑。「カリーヴルスト(カレー味のケチャップソースがかかったソーセージ料理)はすごく美味しい。先週、フェニックス湖の方に出かけて食べたところです。もう最高ですね」と現地の”B級グルメ”を絶賛した。「日本人としてドイツではおかしいと思うのは何か」との質問に対して香川は「あなたです」と返し、再び笑い声が響いた。

    一方で、ドルトムントは13日にアウクスブルクとのアウェーマッチを戦う。香川は「コンディションはすごく良いですし、リーグのあと2試合は必ず勝てるように集中してやっていければと思っています」とコメント。これまで6回対戦しながらゴールを決めていない相手なだけに、「もちろんチームとして勝利したいと思いますし、ゴールとアシストを決めたいです」と意気込みを示した。

    27日にはDFBポカール決勝の地ベルリンで、フランクフルトとの対戦が待っている。香川は、バイエルン・ミュンヘンに5-2で勝利した2012年のファイナルで1ゴール1アシストを記録した。その試合について、「バイエルン相手にとても良いプレーができましたね。試合後、ビールをたくさん飲みました。ケヴィン(グロスクロイツ)らとね」と振り返り、「(優勝)パレードもありましたね。もう一度経験できればと思います」とも話し、ドルトムント復帰後の初タイトルへ意欲をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000006-goal-socc


    動画 香川真司インタビュー | FC Augsburg - Borussia Dortmund
    https://www.youtube.com/watch?v=m8fnU_ai4pw


    続きを読む

    825: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/13(土) 10:45:10.83
    ドルトムントは香川か。いいね
    no title

    https://twitter.com/ChampionsLeague/status/863027189272502272

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 22:44:15.07 _USER9

    20170509-00000016-goal-000-12-view[1]


    日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントは、今シーズン限りでトーマス・トゥヘル体制に終止符を打つかもしれない。ドイツ紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は、トゥヘル監督がチームから支持されていないと伝えている。

    6日、地元紙『レヴィア・シュポルト』のインタビューでハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は、トゥヘル監督に対して戸惑いを覚えていることを認めた。

    同監督は4月のチームバス爆破事件で、試合がその翌日に開催されたことに対し、自身やチームは「まったく意見をできなかった」などと述べ、UEFAを強く批判していた。だが、同CEOはインタビューで、実際にはクラブ側から意見を問われていたことを明かしている。

    さらに全国紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング』は8日、「トゥヘルとヴァツケの対立」と題した特集記事を掲載。そのなかでトゥヘル監督はクラブ内部ですでに、以前チーフスカウトを務めていた現チームプランナーのスヴェン・ミスリンタート氏など複数のスタッフと衝突していることを指摘。名前は明かされていないものの、選手によるトゥヘル監督に対する批判的なコメントも紹介している。

    その選手は、「監督に褒められたら、近々メンバーから外されることを覚悟した方が良い」と、称賛の言葉には警戒している模様。

    また、トゥヘル監督の戦術に不満を抱いている選手もいるようだ。「試合中に何度もシステムを変更し、戦術的な理由から、ハーフタイムの段階で2人を交代するなんて考えられない」といったコメントも引用されている。

    また先月の事件以降、トゥヘル監督との関係がより親しくなったとも報じられてきた。だが、また別の選手によると、「それはない。単にメディアでそう言われているだけ」と実際にはチームとの距離が縮むことはなかったという。

    マインツ時代も、周りとの関係が悪化したことが最終的に退任につながったとされるトゥヘル監督。“ドルトムント内部の人物”曰く「我々はマインツ側から、(彼との関係は)難しくなると警告されたが、聞こうとしなかった。そして、半年間はすべてがうまくいっていた。その後は、マインツ側が言っていたとおりになった」とドルトムントでも同じことが繰り返されているようだ。

    ドルトムントはブンデスリーガ第32節消化時点で3位につけ、DFBポカール決勝にも進出している。チャンピオンズリーグでは準々決勝で敗退を喫したが、マッツ・フンメルス、イルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリャンといった主力選手3人を失い、多くの新選手を迎えていた。今シーズンにおけるスポーツ面のノルマはクリアできているはずだ。

    だが、ドイツ各メディアでは、監督と首脳陣やチームとの溝が深く、関係修復の見込みはないとの見解が述べられている。今月27日のDFBポカール決勝でトロフィーを手にしても、トゥヘル監督との別れがもはや不可避な流れとなっているようだ。

    GOAL 5/9(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000016-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 17:11:24.74 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ドイツ1部リーグで日本代表MF香川真司(28)の所属するドルトムントは6日(日本時間7日)ホームでホッフェンハイムに2―1で勝ち、3位に浮上した。後半35分から出場した香川は試合後、去就について「(シーズンが)終わってからという考えが強い」と明言を避けた。 
      
    香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。 
      
    今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。 
      
    このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。

    東スポWeb 5/8(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 00:26:17.35 _USER9

    20170507-01639451-gekisaka-000-2-view[2]


    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

     ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

     勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

     試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

     さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

     上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

     ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

     82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

     しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

     ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 22:52:08.51 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆2018年6月で契約満了 一時移籍の噂が浮上もクラブ側に放出の意思なし
     
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントと2018年6月で契約満了となる。一時移籍の噂も報じられたが、
    クラブの強化部長であるミヒャエル・ツォルク氏はドイツ紙「キッカー」に対して
    トップパフォーマンスを取り戻した背番号23との契約延長を希望していると明かしたという。

    今季前半戦は新戦力の台頭や故障に悩まされた影響でレギュラーの座を失っていた香川だが、
    徐々に出場機会を手にすると、以前のキレのあるパフォーマンスを取り戻している。

    ドルトムントは契約が残り1年余りとなった香川との契約延長を希望しており、ツォルク氏も準備を進めているという。
    同氏は一時期の停滞期を脱した香川に好印象を抱いているようで、「シンジは危機を脱し、プレッシャーのなかでも結果を出した」と称賛している。

    去就が注目されていた香川も、ドルトムント残留に傾き始めた。ボルシアMGが獲得を狙っているとの噂がドイツメディアで報じられていたが、クラブに放出の意思はなさそうだ。

    ◆契約期間残り1年の主力で未更新は香川のみ
     
    ドルトムントは昨年末に、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルと2021年まで契約を延長。
    そして今年3月にはMFゴンサロ・カストロが2020年まで、今月はDFウカシュ・ピスチェクとMFヌリ・シャヒンの二人が2019年までの契約にサインした。

    続々とチームの主軸が契約更改を果たすなか、契約期間が残り1年となる選手で、いまだにサインしていないのは香川のみとなっていた。
    サポーターからの人気も高い日本が誇るプレーメーカーも、彼らに続くことになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010022-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:10:13.49 _USER9

    20170501-00582281-soccerk-000-3-view[1]


    日本代表MF香川真司が、ドルトムントを退団する可能性が浮上しているようだ。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』がイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』の報道を引用しつつ、4月29日に伝えている。 
      
    同メディアによると、ドルトムントはトリノのセルビア代表FWアデム・リャイッチの獲得を検討しているという。4月29日に行われたセリエA第34節のサンプドリア戦にスカウトを派遣し、同選手の視察を行った模様だ。

    『Transfermarkt.de』は香川が今シーズン終了後にドルトムントを退団する可能性に言及したうえで、リャイッチが代役として「パーフェクト」な選手だと伝えた。リャイッチについては左サイドや“10番”の位置でプレーできることを紹介。ドイツ代表FWマルコ・ロイスが度重なる負傷に苦しんでいる状況も含め、攻撃陣の補強候補として好意的な見解を伝えている。 
      
    リャイッチは1991年生まれの25歳。パルチザン・ベオグラードの下部組織出身で、2010年にフィオレンティーナに移籍した。2013年夏にローマへ移籍し、2年後にはインテルへレンタル移籍で加入。買い取りオプションが盛り込まれた移籍だったが、同条項は行使されず。昨年夏にトリノへ完全移籍で加入した。今シーズンはセリエA第34節終了時点で30試合に出場し、チーム2位の8ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582281-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:28:36.33 _USER9

    20170430-00010000-footballc-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし 
      
      
    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。
    ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。
    ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、
    ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、
    66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ