サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:51:06.45 _USER9

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    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:44:38.13 _USER9

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    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 01:17:11.97 _USER9

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    ゴールにアシストと大暴れ

    好調時の香川真司がチームに何をもたらすことができるのか。
    シャルケとのルール・ダービー、ハンブルガーSV戦でそれを再認識したドルトムントサポーターも多いのではないだろうか。

    香川がドルトムント攻撃の中心!

    香川は今季ベンチから試合を眺めることも多かったが、3月の後半あたりから徐々に調子を上げ、日本代表でも好パフォーマンスを披露。
    勢いはその後も止まらず、シャルケ戦では1アシスト、ハンブルガーSV戦では1G1Aを記録。

    チームを勝利に導く最高のプレイを見せている。米『FOX Sport』も香川を取り上げており、
    「テクニックに疑問はない」と改めて評価。ドルトムントの前線にさらなる争いを生んだとも伝えており、
    他の選手もアピールしなければこのままポジションを奪われることになるだろう。

    香川はドルトムント、日本代表、マンチェスター・ユナイテッドでもそうだったように、チームスタイルの影響を受けやすい選手でもある。
    今季も指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルに合っていないと言われてきたが、今では香川を中心に攻撃が動いているようにさえ感じられる。

    同メディアも「4月のベストプレイヤーが香川になると予想した人は少なかったはず」と伝えており、
    前半戦を見た限りでは香川の大爆発は予想しづらいものだった。

    今では契約を延長すべきとの意見も出ており、3月後半から4月にかけての活躍で日本の10番を背負う男の評価は一変している。
    日本代表でもスタメンから外れた時期もあったが、3月の2試合で改めてエースとして結果を出している。
    タイ代表戦で決めた得点を含め好調時の香川が特別な存在であることを痛感させられる2試合だったとも言える。

    あとはこれを継続できるかどうかが問題で、チャンピオンズリーグなど重要な試合も控えている。
    香川もまだポジションを確保したと安心することはできないが、このまま4月のベストプレイヤーとして突っ走れるか。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010027-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 18:16:07.68 _USER9

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    【ケルン(ドイツ)=共同】4、5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、
    ハンブルガーSV戦にフル出場し1得点1アシストと勝利に大きく貢献したドルトムントの香川真司が、
    6日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから今節のベストイレブンに選ばれた。 
      
    両メディアとも今季初選出。2戦連続で試合の最優秀選手に選んだキッカー誌は、
    2018年夏での契約満了を踏まえ「新契約に向けてアピール」と評した。 
      
    最高が1で最低が6の採点で、キッカーは1.5、ビルトは2の高い評価をそれぞれ与えた。 
      
    ライプチヒ戦に途中出場し、今季3点目を挙げたマインツの武藤嘉紀にはビルト紙が2をつけた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40382_W7A400C1000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 12:18:44.45 _USER9

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    インテルに所属する日本代表DF長友佑都がTwitter(@YutoNagatomo5)を更新し、4日に行われたブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦で今シーズン初ゴールを挙げたドルトムントの同MF香川真司について、自身の思いをつづった。 
      
    香川は1点リードで迎えた81分に、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを流し込んで、待望の今シーズン初得点をマーク。その後はダメ押しゴールをアシストするなど、3-0の勝利に貢献した。 
      
    なかなか出場機会が与えられない状況が続く中、シーズン終盤戦に入って調子を上げ、結果を残している香川。日本代表でともに戦う長友は、今回のゴールや3月28日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のタイ代表戦で得点を挙げた香川の姿から勇気をもらったと明かした。

    「香川真司、今季リーグ戦初ゴール。長い間点がとれず、批判されたり、苦悩や葛藤の中でも彼は努力を怠らなかった。代表戦での得点後の彼の姿に全てが詰まっている気がした。俺自身勇気をもらったし、今うまくいかず苦しんでる人も前を向いて進んでほしい。陰と陽は表裏一体」 
      
    すると、この投稿に香川(@S_Kagawa0317)が反応。「今シーズン後少し頑張ろう」と返信した。 
      
    長友が所属するインテルは9日にセリエA第31節でクロトーネと対戦。香川が所属するドルトムントは8日にブンデスリーガ第28節でバイエルンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572870-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 22:16:44.94 _USER9

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    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨 

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
    今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
    この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
    1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
    終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
    この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
    得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
    香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
    オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
    1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:56:09.85 _USER9

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    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MF香川真司にキャプテンマークを託しても「問題ない」と考えているようだ。
    ドイツ紙『ビルト』が4日に伝えた。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170405/572393.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:10:28.59 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。
    トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

    ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。
    トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
    全文は以下のとおり。

    「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。
    常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

    「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。
    100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。
    必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

    「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。
    彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

    「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。
    先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。
    ものすごく重要なことだ」

    4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、
    ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。
    離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 15:08:15.94 _USER9

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    [4.4 ブンデスリーガ第27節 ドルトムント3-0ハンブルガーSV] 
      
    ブンデスリーガは4日、第27節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでハンブルガーSVと対戦し、3-0で快勝した。
    公式戦5試合連続で先発した香川は4-3-3の右インサイドハーフでフル出場。
    1-0の後半36分に待望の今季リーグ戦初ゴールを決めると、後半アディショナルタイムにはダメ押しゴールもアシストした。 
      
    前半13分、香川が獲得した直接FKをMFゴンサロ・カストロが決めて先制すると、
    その後も香川が攻撃の起点となってチャンスをつくり出す。
    1-0で折り返した後半36分には自陣からのクリアボールを相手DFがキープしようとしたところに
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンが猛然とハイプレス。
    ボールを奪って左サイドを縦に突破すると、グラウンダーのクロスにファーサイドから香川がフリーで走り込み、右足で流し込んだ。 
      
    昨年8月22日に行われたDFBポカール1回戦ではトリアー(4部)相手に2ゴールを決めていた香川だが、リーグ戦は待望の今季初ゴール。
    後半アディショナルタイムには自陣から香川が浮き球のパスを送り、オーバメヤンが最終ラインの背後を取ると、
    そのままPA内に持ち込み、左足でダメ押しゴールを流し込んだ。香川は2試合連続となる今季4アシスト目。
    全3得点に絡む活躍を見せ、3-0の快勝に貢献した。 
      
    1日のシャルケ戦(1-1)から中2日で躍動した香川。
    「試合の流れを見て、(ボールを)受けたときであったり、ボールに絡んだときにしっかりやろうというのは意識していた。
    そつなくと言ったら変だけど、うまくこなしながらというか」。今後もミッドウィークにはCL、DFBポカールが入る過密日程が続く。
    「表現が難しいけど、試合が続く中でそういうのを見据えるところはある」と、
    ペース配分を考えながらも攻撃の中心として存在感を発揮した。

    「そういう流れでも勝ち切ったことは良かったと思う。決してベストのゲームではないけど、試合が増えれば増えるほど、
    こういうゲームは今後も出てくると思う。そういう意味では要所要所でやれていたかなと思う」。
    今シーズンはなかなか出場機会に恵まれず、苦しい時期を過ごしたが、ここに来て公式戦5試合連続の先発出場。
    その間、1ゴール3アシストを記録し、数字の面でも完全復活を証明している。 
      
    待望の今季公式戦初ゴールに「良かったです」と素直に喜んだ香川は「でも、もっともっとラストで取っていきたいと思っています」と、
    大事な試合が続くシーズン終盤のゴール量産を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-01638460-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:04:57.18 _USER9

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    ブンデス公式サイトがHSV戦のMVPに選出
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日のハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続でスタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れ。
    3-0快勝劇の立役者となった。ブンデスリーガ公式サイトドイツ版では、この試合のMVPに「Shinji Kagawa」を選出。“小さな魔法使い”が復権ぶりをアピールした。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から超絶テクニックを披露。
    前半13分にMFカストロが直接FKで先制点を決めたが、これも香川のヒールパスからモルが中央突破した流れからファウルを受けて獲得したFKだった。

    同27分には、FWオーバメヤンへのヒールパスでGKと1対1になる決定機を演出した。エースがこれを決めることはできなかったが、後半36分に待望の今季初ゴールが生まれる。

    左サイドを猛スピードで駆け上がったオーバメヤンからのクロスに右足で合わせて、今季リーグ戦での初ゴールをゲット。
    さらに試合終了間際には、この日再三にわたって香川のラストパスを外してきたオーバメヤンが、香川のアシストからダメ押しのゴールを奪った。

    「ラストプレーへの準備を整えていた」
     
    3-0勝利の主役となった香川は、ブンデスリーガ公式サイトでMVPに選出された。

    「日本人は今季初ゴールを決めただけでなく、オーバメヤンの終了間際の3点目とGKの手前でのFKも獲得した」と、この日の3得点全てに絡んだ活躍を高く評価。
    「この日本人ほどラストプレーへの準備を整えていた選手はいない」と決定機を6度演出したことを紹介した。シーズン前半戦はベンチを温めることの多かった香川だが、ここにきて本領を発揮している。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010013-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 07:44:59.27 _USER9

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    4日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・ドルトムント対ハンブルガーSV(HSV)は、ホームのドルトムントが3-0で勝利。日本代表MF香川真司はついに今シーズンのリーグ戦初ゴールを決め、ドイツメディアに絶賛されている。

    前節のシャルケ戦ではアシストを記録するなど好調な姿を見せた香川はHSV戦でも先発メンバーに名を連ねた。前半13分にはペナルティーエリア左前の位置でFKを獲得すると、それをMFゴンサロ・カストロがファーに沈め、ドルトムントが先制。香川は27分にはヒールでピエール=エメリク・オーバメヤンの決定機をつくるなど、大きな自信をうかがわせた。

    後半に入ってからは自身にも複数のチャンスがおとずれ、81分にオーバメヤンからの横パスを押し込み、チーム2点目、自身の今シーズン第1号をマーク。アディショナルタイムに入ると、絶妙なフィードでそのオーバメヤンのダメ押し弾をアシストし、チームの全得点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    そんな香川に対するドイツメディアの評価はやはり高かった。「香川は絶好調」と記す地元紙『ルールナハリヒテン』は香川のパフォーマンスをチーム単独最高の「1.5」と評した。GKロマン・ビュルキ、ゴールを決めたカストロ、オーバメヤン(「3」)らに対する評価を大きく上回っている。香川のプレーについてはこのように寸評した。

    「シャルケとのダービーでドルトムントのベストプレーヤーだった彼はHSV戦でも好調を維持。クラブに、日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべきであることを再び示した。ピエール=エメリク・オーバメヤンへのヒールトリック(27分)のみでも入場料を払う価値があった(27分)。2点目を決め、試合を決定づけた」

    評価記事を「HSV戦のドルトムントのベストプレーヤーは香川」と題した地元紙『WAZ』も香川のプレーに「1.5」と単独最高点をつけている。『ルールナハリヒテン』と同様、ビュルキ(「2.5」)やカストロ、オーバメヤン(「3」)らが続いた。『WAZ』は香川のプレーについて「攻撃的MFの位置で目立ったプレーを見せている。常にボールを受けられ、豊富な運動を見せたうえ、オーバメヤンが決め切れなかったチャンスをヒールで素晴らしくアシスト(27分)」と言及。ゴールを決めたあとファンから「チャントで祝福された」とも続けている。

    なお、『ビルト』は香川のパフォーマンスにビュルキと並びチーム最高タイの「2」と採点。ラファエル・ゲレイロ(「4」)を除く他メンバーは「3」をつけられている。一方、HSV側で中盤でフル出場した酒井高徳は「4」と低めな点数だった。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4/5(水) 7:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 04:51:47.06 _USER9

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    ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    13' カストロ
    81' 香川
    92' オバメヤン(香川アシスト)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-hamburger-sv/1-2272532/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 19:42:21.53 _USER9

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    1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。
    ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
    ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
    53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
    の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
    「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。

    また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
    チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
    同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
    香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。

    なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
    『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 20:53:41.46 _USER9

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    12月に脳梗塞と診断され、リハビリを経て今年4月から仕事に復帰した元日本代表MFラモス瑠偉氏が3日、復帰後初のテレビ収録に臨んだ。

    都内で行われたWOWOWの「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(4月17日午後8時からWOWOWライブで放送)
    の公開収録で元日本代表主将のDF宮本恒靖氏と対談。発症直後は左手、左足にマヒが残っていたラモス氏だが、リハビリを経て現在は“舌好調”。
    話題ははレアル・マドリード対バルセロナ(日本時間23日深夜)の“クラシコ”だけにとどまらず日本代表にも及び、MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(ACミラン)をバッサリ切り捨てた。

    香川のプレーには「何をやってんだよ。いい物を持っているのに。ボールを持って前が空いているのに横にパスを出す。格好つけているのか。横、横、横のカニサッカーだよ」と強烈なダメ出し。
    本田については「監督の顔ばかり見てるんじゃないよ。力をもっているんだから」と語気を強めた。
    “ラモス節”全開だったが「力のある選手たちだから怒りたい」と、日本代表への愛が根底にあるからこその苦言だった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000219-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:52:55.02 _USER9

    20170402-01638371-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。 
      
    1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。 
      
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。 
      
    また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:28:25.70 _USER9

    20170402-00570495-soccerk-000-7-view[1]



    【スコア】
    シャルケ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 53分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 77分 ティロ・ケーラー(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570495-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:05:59.56 _USER9

    20170401-00570309-soccerk-000-1-view[1]


    4月1日に行われるブンデスリーガ第26節で、DF内田篤人のシャルケと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    敵地でのダービーマッチを前に、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が香川について言及した。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。 
      
    香川は3月の国際Aマッチウイークで日本代表に招集され、
    28日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のタイ代表戦では先制ゴールを挙げた。同試合後にドイツへ戻り、
    ブンデスリーガ再開戦に臨む同選手について、トゥヘル監督は以下のようにコメントしている。

    「シンジはフレッシュな状態に見える。びっくりするほど、そうなんだ」と、
    香川が長時間移動の影響を感じさせていないことを明かしたトゥヘル監督は「彼は非常に経験豊富な選手で、
    このような状況もうまく扱うことができる」と、同選手への信頼を語っていた。

    「彼が東(の国)から戻ってきたのは、(アメリカ代表に招集されていた)クリスティアン・プリシッチのように、
    西からのフライトで戻ってくるよりも不快感が少ない。それはアドバンテージだね」 
      
    なお、ドルトムント公式ツイッターが公表した予想先発メンバーには、香川の名も掲載されている。
    国際Aマッチウイークによる中断前、公式戦3試合連続で先発出場を記録した香川。
    敵地でのダービーマッチで、先発メンバーに名を連ねることはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570309-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 19:46:29.61 _USER9

    b71363be0b40bca84375fb1f2ca44301[1]

     
      
    ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントに所属するサッカー日本代表MF香川真司が、代表戦をブログで振り返った。

    28日に行われたタイ戦で先制ゴールを決めた香川は
    「代表での得点 正直に嬉しかった。本当はベンチに走っていきたかったけど、
    自分が興奮してしまって、何をしていたかがよく分かりませんでした。吠えてましたね。」
    と興奮状態であった事を明かした。

    「この2試合勝利できた事は嬉しいですが、まだ途中。
    みんなでまた勝利を目指し、目標に向けて進みます。
    個人でも、チームでも課題はあるので、ドイツで修復して、日々を過ごします。
    ここドルトムントでも、勝利できるように頑張ります。」
    と、自身が所属するチームの勝利と6月13日の最終予選のイラク戦へ向けての意気込みを語った。

    最後に「料理があまり上手ではありませんが」と前置きした香川は、朝食の目玉焼きと自撮りした写真を公開した。

    コメント欄には「代表戦でのゴール最高でした」「我を見失うくらい吠えて興奮してる香川選手また見たいです」
    「こちらも興奮して吠えました!」など、試合を見たファンから沢山のコメントが寄せられている。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170331-57976524-amebanews

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:12:57.07 _USER9

    20170329-00010024-soccermzw-000-1-view[1]

       
      
      
    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。 
      
    「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。 
      
    法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。 
      
    その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。 
      
    筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。 
      
    「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。 
      
    PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。 
      
    バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー? 
      
    そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。 
      
    14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。 
      
    続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。 
      
    リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 01:36:36.14 _USER9 

    20170330-01638299-gekisaka-000-1-view[2]

      
    ドルトムントに所属するMF香川真司の来季以降の去就が不透明だ。
    スポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏が契約延長について
    「まだ話し合いは行われていない」と明かしたことを、ドイツ『キッカー』が伝えている。

    今季の香川は出場機会が限られ、ここまでリーグ戦での先発出場はわずかに7試合。
    いまだにゴールはないが、公式戦の直近3試合は連続してフル出場し、全ての試合で得点を演出している。

    招集された日本代表の2連戦では、その勢いを結果につなげた。
    香川は28日にホームで行われたロシアW杯アジア最終予選・タイ戦(4-0)で先制点を記録。
    代表では昨年6月3日のキリン杯・ブルガリア戦以来、約10か月ぶりのゴールとなった。

    シーズン終盤に向け、復調の兆しを見せている香川。

    クラブとは2018年までの契約を結んでいるが、来夏は移籍金が発生しなくなることから、
    今夏には延長か移籍かの判断が迫られることになる。

    ただ、契約延長に関しては不透明な状況が続いているようだ。

    同紙によれば、香川側としては契約延長について慌てるのではなく、
    ドルトムントでの立ち位置がどう改善されるのかを見極めた上で判断を下すものとみられている。 



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01638299-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 23:23:09.45 _USER9

    224087[1]


    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が3月28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・タイ戦で
    約10か月ぶりに代表でゴールを挙げたことを受け、インスタグラムに祝福のコメントが殺到している。

    3月23日のUAE代表に2-0で勝利した日本代表は、タイ代表をホームに迎え4-0で快勝した。
    前半8分、FW久保裕也(ヘント)の右クロスからFW岡崎慎司(レスター)を経由して中央で受けた香川は、
    DF3人に囲まれ一度はシュート体制をとるが、タメを作り相手を翻弄。ボールを持ち直し先制点を奪取。
    昨年6月のキリンカップ・ブルガリア戦以来の代表ゴールとなった。

    香川は、タイ戦後にインスタグラムを更新。「この2試合。チーム、サポーターが共に戦えた事で勝利する事ができました」と連勝を報告。
    同代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガー)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、
    GK川島永嗣(メス)との写真などを投稿している。

    「ドルトムントでの日々を代表に繋げる為にもまた頑張ります。
    今シーズンのラスト2ヶ月をしっかり過ごす事で必ず6月の代表戦に繋げます」と続け、ドイツへ向けて離日することを報告した。

    日本代表は次戦、6月7日にキリンカップでシリア代表と対戦。
    6月13日にW杯アジア最終予選の第8節で敵地に乗り込みイラク代表と激突する。

    https://www.instagram.com/p/BSMABaHBII7/?taken-by=sk23.10

    インスタグラムには、投稿から約半日で千件以上コメントがファンから寄せられている。

    「ゴール震えました!スーパーゴール!」「ゴール待ってたよ!」
    「昨日のゴール素晴らしかったです!やっぱり日本の10番は香川さんしかいない!」
    「あのタメは神です!」「ビューティフルゴールでした!」
    「ゴールした後の香川選手がウルウルしながら吠えてる姿を見たら私も嬉しくて泣いちゃいました」
    「真司くんのゴールに生きる希望が湧いてきました!」「あんたのステップは世界一や!」
    「ゴール前でのワンフェイントの閃き、素晴らしかった!」「絶対に絶対にW杯をもぎ取って下さい!」

    ドルトムントでは出場機会に恵まれないなど厳しいシーズンを過ごしている香川だが、
    リーグ戦ここ2試合はフル出場するなど復調の兆しを見せていた。久しぶりのトップ下で躍動した日本の10番。
    輝きを放つプレーにファンからの絶賛の声が鳴りやまない。

    https://cyclestyle.net/article/2017/03/29/46791.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 22:00:48.40 _USER9

    20170329-00000035-tospoweb-000-1-view[1]


      
    <ロシアW杯アジア最終予選・日本4―0タイ>F香川真司(28=ドルトムント)が華麗なテクニックから先制点を挙げて、ゴールラッシュの口火を切った。最終予選初ゴールで10番の底力を証明。昨年6月のブルガリア戦(豊田)で2ゴールを挙げて以来の得点に「落ち着いてゴールへ流し込めた。タイミングを含めていいゴールだった」と自画自賛した。 
      
    23日のUAE戦は勝利の陰に隠れていたものの、消えていた時間も多かった。代表OBからは批判の声も上がっていたが、すべてシャットアウト。とはいえ、ハリルジャパンの戦術になかなかマッチせずに苦戦してきたのも事実とあって、現役の元日本代表選手はハリルホジッチ監督に“香川システム”の採用を求めた。

    「香川がやりやすいような布陣を導入してほしい。やっぱりできる選手は特別扱いしてもいい。場合によってはアルゼンチン代表のメッシみたいにしてもいい。そのぶん周りが働けばいい」 
      
    アルゼンチン代表の中でメッシは、チームが守勢に回った時でも守備に奔走せずに体力を温存。攻撃時にミラクルプレーを連発し、チームに勝利をもたらしている。日本も香川に得意なトップ下を任せた上で、攻撃に専念させる。さらには守備の負担を軽減するために10番をサポートできて、相性のよい選手で周囲を固めるという戦略だ。 
      
    ハリルホジッチ監督はアタック陣にも守備でハードワークを求めている。だが、前出の選手は「香川に献身的守備を求めるなら、使わないほうがいい。だったらもっといい選手は他にもいる」と言い切った。ロシアW杯に向け、指揮官の背番号10の起用法も新たな注目を集めそうだ。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000035-tospoweb-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:24:13.54 _USER9

    20170327-00000007-goal-000-2-view[1]

     
    サッカー・日本代表合宿(26日、さいたま市内)W杯ロシア大会アジア最終予選でB組2位の日本は、
    第7戦となるタイ戦(28日、埼玉スタジアム)に向け、非公開での紅白戦を実施した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は離脱者が相次ぐ中、試合途中からの得点力アップのため、
    MF香川真司(28)=ドルトムント=とMF清武弘嗣(27)=C大阪=を中盤に並べる“ダブル司令塔”を準備しているもようだ。

    いたる所に警備員を置き、厳重な警戒態勢が敷かれた埼玉スタジアム。気温4度。そぼ降る雨の下で紅白戦(非公開)が行われ、MF香川が白い息を弾ませた。
    「UAE戦は相手の強みを消す戦いだったが、次は逆になる。僕らが主導権を握った中でどう戦うかだと思う」

    敵地で宿敵のUAEをたたき、意気揚々と帰国したチーム。しかし、3トップのFW大迫、ゴールを挙げたMF今野がけがで無念の離脱。
    チームのセンターラインを失ったことで、背番号10にかかる期待と重圧は増している。

    関係者によれば、ハリルホジッチ監督はB組で最下位に沈むタイが、自陣に引いて守りを固めることを想定。
    攻撃的布陣を模索する中、試合途中から香川と清武を中盤に並べる「ダブル司令塔」をオプションの一つとして準備したもよう。
    2-0で勝った昨年9月のアウェーでの対戦でも、相手の堅守にてこずり、追加点を奪えない厳しい時間帯が続いた。

    清武はC大阪時代にともにプレーした“浪速のKKコンビ”で息はぴったり。代表では長くトップ下のポジションを争ってきたが、一緒にピッチに立てば鬼に金棒だ。
    さらに現チームはFW原口、FW久保の2人が急成長。両サイドの推進力が武器といえるまでになった。

    香川は「それをどう生かすかがポイント。ときにはリスクを負って、前に人数をかけることも必要になる。攻撃のアイデアを増やしたい」。
    W杯自動出場圏内の2位確保へ、ホームでの勝ち点3は必須条件。あわよくば得失点差での争いも視野に入れ、最下位相手に大量ゴールを奪いたい。香川が攻撃のタクトを振る。 (浅井武)

    タイ戦での先発復帰を狙うGK西川周作
    「(メンバーは)監督が決めることだが、自分なりに役割を考えてしっかりと準備していきたい」

    DF長友佑都
    「(監督が)カメレオンのように戦術を変えても、誰が出てもいい試合ができると証明したい」

    前回のタイ戦でゴールを決めているFW浅野拓磨
    「自分の特長を出すことができれば、ゴールは近づいてくると思う」

    ★この日の練習 
      
    午後5時半から、試合会場となる埼玉スタジアムで約1時間半の練習を行った。前日25日は一般のファンに公開したが、この日は非公開。
    報道陣への公開も、冒頭15分のみに制限された。軽いランニングのあとにパス回しを実施した。非公開の間に戦術の確認や紅白戦などを行ったもよう。


    2017.3.27 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170327/jpn17032705030003-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:09:51.01 _USER9

    20170324-00010016-footballc-000-3-view[2]



    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。
    同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。
    そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。
    それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。
    ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。
    そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。
    「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 10:49:59.98 _USER9

    20170323-00000159-spnannex-000-1-view[1]


    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップアジア最終予選でUAE代表と対戦してアウェイで2-0の勝利を収めた。この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。

    2017年03月24日(Fri)10時00分配信

    text by 編集部 photo Shinya Tanaka

    「川島の先発はハリルの大きな判断」「注目は原口」

    今野泰幸
    キャプテンの長谷部誠に代わって先発出場した今野泰幸【写真:田中伸弥】

    ――日本にとってこの試合はワールドカップ出場を左右する一戦です。今日の試合の注目ポイントはどこでしょうか?
    「キーパーでしょう! 今季の川島はメスで1試合しか出ていない。もちろん経験はあるけど、これはハリルの大きな判断だと思う。でも、最近の西川はいつもより不安定だね。林はJリーグで良いスタートをしたけど、この試合で代表デビューは難しいと思う」

    ――試合で使用されるスタジアムは規定よりも狭いという噂もあります。普段使用しているラインを消した跡も見られました…。
    「(横幅が)4メートルも狭いみたい。日本の選手は全然気にしないと思うけど、UAEは戦術的に使うかもね。日本は攻撃の特に長友と宏樹をよく使うけど、ボールをあまり広げないようにプレーすることになるかもしれない」

    ――ショーンさんは以前、「長谷部がどれだけ大事な選手かは彼がいなくなった時にしかわからない」と言っていましたが、今日はまさにそうなりますね。
    「以前はそうだったけど、今ちゃん(=今野)は信頼できるね。将来的にレギュラーになれるかわからないけど、この1~2試合で期待出来ると思う」

    ――ショーンさんがこの試合で注目する選手は?
    「原口だね。去年の終盤は非常に調子が良かった。今日はその時だけじゃないということを証明しなければならない」

    ――今日のDFラインのうち3人が累積警告でリーチですね
    「今日イエローカードをもらえば次の試合で出場停止になる。次のタイ戦で出場停止になる方が、その次のオーストラリア戦を逃すよりも問題ないかな…」

    以下ソース
    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203378/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 19:03:16.22 _USER9

    20170323-00000040-goal-000-3-view[2]


    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来季からJリーグでプレーするルーカス・ポドルスキに
    地元を紹介している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が伝えた。

    ポドルスキは先日、ガラタサライからJリーグのヴィッセル神戸への移籍が決定した。
    神戸は香川の故郷でもあり、ドルトムントで活躍する日本人プレーメーカーは「きっと気に入るはず」と語り、
    以下のように続けている。

    「神戸は僕の地元ですけど、海も山もあって、とても良いところです。住むには良いところだと思います。
    六甲山からの夜景はとても美しいですし、気に入ると思いますよ。文化的なことを学ぶのもいいアイディアですね。
    いいカフェも多いですし、家族で過ごすには最適です」

    また、「ルーカスのような世界的に有名な代表選手がJリーグでプレーするというのは、
    多くの子どもたちに夢を与えると思う」と話し、ポドルスキの日本入りを喜んだ。

    一方で、不便な点として交通の問題を挙げ、
    「ドイツと比べて渋滞は多いですね。車で移動する時はなるべく一つの場所にいたほうがいいです」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000040-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 10:46:34.68 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]


     【アルアイン(アラブ首長国連邦)大島祥平】サッカー日本代表は23日(日本時間24日未明)、
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選でアラブ首長国連邦(UAE)と対戦する。
    負傷で離脱した長谷部(アイントラハト・フランクフルト)、
    所属クラブで出番のない本田(ACミラン)ら懸念材料を抱えた選手がいる一方で、
    香川(ドルトムント)が復調傾向にあることはプラス要素だ。
    香川は「ここに来たメンバー全員で勝つことだけを意識して準備する」と力強い。 
      
    日本代表の背番号「10」は苦しんできた。
    クラブで出場機会を失っていた昨年11月はW杯予選でも大一番のサウジアラビア戦で先発から外された。
    だが、腐らずやるべきことをやってきた。「(クラブで)出ていない時にしっかりいい準備ができた。
    それをやり続けるかというだけ」。途中出場を続けて徐々に調子をつかみ、
    今月17日のリーグ戦まで3試合連続で公式戦にフル出場すると輝きを放った。
    「試合に出ているのは気持ちとしてもいい」と手応えがある。 
      


    地力の高さは言うまでもない。やっかいな敵地での戦いで、
    ハリルホジッチ監督が求める「経験値」という面でも代表戦84試合出場のキャリアは申し分ない。
    今季からJリーグに復帰した清武(セ大阪)が故障で出遅れており、
    コンディション面を考えても先発復帰が予想される。 
      
    UAEには借りを返したい思いもある。2015年1月のアジアカップ準々決勝はPK戦で外して敗戦。
    W杯最終予選でも昨年9月の初戦で決定機を決められず、1-2で敗れた。
    「90分通して戦う中で必ずチャンスはくる。その時にしっかり仕留められるように」。
    苦しい時こそ、その力が求められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000020-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 17:41:44.44 _USER9

    20170320-00000002-goal-000-2-view[1]



    日本代表は19日018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の
    アラブ首長国連邦(UAE)戦(23日/アル・アイン)に向け、現地アル・アインでトレーニングを開始した。

    17日に行われたブンデスリーガ第25節のインゴルシュタット戦で公式戦3試合連続のフル出場を果たした
    MF香川真司(ドルトムント)は、「いいコンディションではある」と自身も調子の良さを感じているものの、
    「ただこの暑さであったり、移動もあったり、しっかりと気を引き締めて試合までいい準備をしていきたい」
    と気候に若干の不安を抱えているようだ。

    昨年9月に行われたホームでのUAE戦は、試合を支配しながらもMFアハメド・ハリルに2得点を許して逆転負けを喫した。
    「ホームでの最終予選の一戦目、ああいう負け方をして、苦しいスタートになった中で、今回の後半戦が始まる。
    もう一度改めていいスタートが切れるように、勝つことを考えてやっていきたいと思います。
    本当に難しいゲームになると思うし、タフなゲームになると思うんで、それを全員が理解して、
    そしてみんなでこの一戦に勝つことを表現してやっていけたらいい」と香川ら選手たちもリベンジにかける想いは強い。

    一方で、主将のMF長谷部誠(フランクフルト)が膝の負傷により、試合の出場が困難になっている。
    頼れるキャプテンの欠場に「もちろんチームにとってはすごく残念なニュースですけど、
    ハセさんがそれを一番強く感じていると思います。
    僕たちはそれをしっかりと背負って、代わりの選手だったり、いるメンバーでこの2連戦を戦っていきたい」
    とチーム全体でカバーしていくと話した。

    日本は23日のUAE戦を終えると、28日にはホームでタイ(埼玉)と対戦する。
    「ホントにこの1試合、2試合がすごく大事だと思っている。
    目の前の試合、まずはUAE戦に向けていい準備をして、
    必ず勝つんだというものをチームとして作り出していけたら必ず勝てると思っています。
    個人としてもチームとしてもいい準備をして戦っていきたい」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

    news_211804_1[2]



    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:08:44.57 _USER9

    20170319-01794377-nksports-000-3-view[1]


    <ブンデスリーガ:ドルトムント1-0インゴルシュタット>◇17日◇ドルトムント

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)はホームのインゴルシュタット戦に右MFでフル出場し、
    前半14分の決勝点の起点となって1-0の勝利に導いた。
    今季は出番に恵まれない時期もあったが、ここにきて公式戦3試合連続のフル出場。
    ゴールこそないが、好パスなどで攻撃をけん引し、充実の表情を見せた。
    弾みをつけて23日(日本時間24日未明)のW杯アジア最終予選のUAE戦に向かう。

     香川に輝きが戻ってきた。前半14分、中盤で相手を背負いながら球を受けると反転してかわし、
    左を駆け上がったDFシュメルツァーにスルーパス。
    センタリングに合わせたFWオバメヤンのゴールが勝利に直結した。
    「うまく崩せたし、いいゴールだった」と納得顔で振り返った。

     敵地でのUAE戦に気持ちよく出陣できる。
    3試合連続フル出場で、内容的にも「手応えは感じてるし、自分の状況もいいと思っている」。
    得点にはならなかったが、後半13分には左からのクロスに飛び込んだりと、パスとともにゴール前の積極性も出た。

     「ここが本当に大事だと思っている」とUAE戦への思いを語る。昨年9月のホームでの対戦では敗れ、
    「悔しさより、W杯最終予選の怖さ」を知った。
    「ホームで負けたダメージは大きかったので(最終予選)後半戦のいいスタートを切れるように。
    アウェーのタフなゲームを勝ちきることだけ考えて」と、決意をにじませた。

     28歳の誕生日だったことは意識しなかったそうだが「嫌でも(祝福)メール届いたり、期待されるものなので」と照れ笑い。
    同時に「Jリーグの(中村)俊(輔)さん、カズさんを含め、上の人があれだけ頑張っているので」と
    年長選手の活躍に刺激を受けているよう。
    28歳の抱負として「この1年をいい年にするため、もっと成熟して、もっと成長していきたい」と続けた。

     充実の28歳にするため、W杯切符の獲得は必須。まずはUAEへの雪辱から始まる。(鈴木智貴通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01794377-nksports-socc

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