サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:26:50.60 _USER9

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    左肩負傷からの完全復活を目指す香川 今季もCLの舞台に挑む

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間13日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第1節、敵地でのトットナム戦に臨む。
    先週末のリーグ戦で出番のなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

     ドルトムント公式サイトが伝えた予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインは右からDFピスチェク、ソクラティス、トプラク、ザガドゥの4人。
    中盤はアンカーにMFシャヒン、その前にカストロとゲッツェが並ぶ逆三角形型。
    3トップに右からFWプリシッチ、オーバメヤン、フィリップの11人となった。

     スコアレスドローに終わった9日のフライブルク戦で出場機会のなかった香川は、ベンチ入りメンバーと予想されている。
    左肩負傷のコンディション回復のため、ワールドカップアジア最終予選を戦っていた日本代表を途中離脱するなど、完全復活に向けて調整を続けている。

     リーグ戦で負傷した主将DFシュメルツァーをはじめ、DFバルトラ、MFロイス、MFゲレイロ、FWシュールレ、MFローデ、DFドゥルム、FWサンチョは
    欠場となる見込み。
    いまだ負傷者の多さに悩まされている。

     一方、トットナムはGKロリス、DFトリッピアー、アルデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、デイビス、MFダイアー、デンベレ、シソコ、エリクセン、ソン・フンミン、
    FWケインという4-2-3-1システムでの戦いが予想されている。
    韓国代表FWソン・フンミンと香川の日韓対決がピッチ上で実現するかも、注目ポイントの一つとなりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 18:55:26.74 _USER9

    20170912-00010014-soccermzw-000-6-view[1]


    6大会連続W杯出場が決まったオーストラリア戦はベンチから戦況見守る

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦(2-1)でベンチ入りするも出番なく、チームは6大会連続の本大会出場が決定。自身はサウジアラビア戦の前に代表チームから離れたが、12日に香川は公式ブログを更新し、代表への思いを綴っている。

     今季の香川は左肩脱臼で出遅れ、ドルトムントでも開幕から公式戦3試合連続で途中出場。9日の第3節フライブルク戦(0-0)はベンチ入りしたものの、今季初めて出場機会なしに終わった。苦境に直面している日本代表の10番は、W杯出場決定を受けて改めて思いを明かしている。

    「まずはワールドカップ出場を決められたことが本当に良かったです。僕はオーストラリア戦には出場できませんでしたが、チームとして結果が出た事。選手、STAFF、関係者、サポーターの皆さん、みんなで勝ち取れたものだと思っています」(原文ママ)

     本拠地オーストラリア戦はベンチから戦況を見守る形となったが、W杯出場決定に一安心といった様子。大一番で21歳のMF井手口陽介(ガンバ大阪)や22歳のFW浅野拓磨(シュツットガルト)がゴールを決めるなど脚光を浴びた一方、若手の台頭に刺激を受けているという。

    「そして選手の中で若い力が出てきた事。(久保)裕也、(井手口)陽介、(浅野)拓磨、勢いのある素晴らしい選手です。その他にも若い良い選手が多々います。日本のサッカー界にとってもすごく良いこと。ドルトムントでは、10代の選手ともポジションを争います。それがサッカー」

    危機感を明かし、「信念がハッキリした」

     井手口や浅野ら若手の活躍を歓迎している香川だが、自身の立場に関しては危機感もあると明かす。

    「自分にとっての危機感やエゴ色々な思いもあります。ただそれは自分の中で消化して次に向かいます。個人としては、ただまだまだ負けられない。僕はまだまだチームでも代表でも、上を目指してやっていきたい。その明確な意志、信念がよりハッキリしたのかなと思います」

     海外メディアでは香川、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の“日本ビッグ3限界論”も囁かれるなど、厳しい視線を浴びている。香川は「外からは僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と現状を理解しつつ、並々ならぬ決意を記した。

    「ただ僕はサッカー選手として何がベストで何が自分にとって大事かを理解しているつもりです。目の前にある目標が定まった中、これからのサッカー人生。楽しみでしかありません。これからの自分に対して努力を続ける事で、新しい自分を築いていきたいです」

     代表とクラブの両方で向かい風に晒されている香川だが、今後のサッカー人生について「楽しみでしかない」と力強く公言。逆境のなかで一皮むけた男が、再び輝きを放つ日は近そうだ。

    9/12(火) 18:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

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    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

    no title

    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    68: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:34:39.40

    no title


    ちょっとまって
    香川の代表得点数は歴代トップ10に入るんだがお前ら叩きすぎ

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    118: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 15:23:43.34

    kagawa_honda[1]

    福田も言ってたけど、本田香川はずしても、その2人のわくに誰を入れるの?って話したら、
    みんな黙っちゃうんだよな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:26:40.94 _USER9

    20170905-00000020-goal-000-3-view[1]


    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。

    CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。

    またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。

    なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。

    ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)

    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    35 ドミニク・ライマン
    38 ロマン・ビュルキ
    40 アイケ・バンセン※

    DF
    2 ダン=アクセル・ザガドゥー
    4 ネヴェン・スボティッチ
    5 マルク・バルトラ
    15 ジェレミ・トリヤン
    24 ヤン=ニクラス・べステ※
    25 ソクラティス・パパスタドープロス
    26 ルカシュ・ピシュチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    37 エリック・ドゥルム
    44 ティル・シューマッハー※

    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    13 ラファエル・ゲレイロ
    18 セバスティアン・ローデ
    19 マフムード・ダフード
    22 クリスチャン・プリシッチ※
    23 香川真司
    27 ゴンサロ・カストロ
    33 ユリアン・ヴァイグル
    34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
    45 ダビド・ザウアーランド※

    FW
    9 アンドリー・ヤルモレンコ
    10 マリオ・ゲッツェ
    14 アレクサンダー・イサク
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    20 マキシミリアン・フィリップ
    21 アンドレ・シュールレ
    32 ジャンニ・セラ※

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 22:14:00.14 _USER9
    中盤のポジション争いは超ハード

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任してからの日本代表は、ポジション争いに大きな変化があった。これまで絶対的な存在だった本田圭佑、香川真司の2人もスタメンを外れることが珍しくなくなり、彼らも来年のロシアワールドカップへ向けて所属クラブでアピールをしていかなければならない。

    ドルトムントのタレント流出は続く

    パチューカに移籍した本田圭佑はアジア産のスター選手として大歓迎されているが、気になるのはドルトムントの香川だ。今では多くの日本人選手が海外でプレイしているが、ドルトムントの中盤ほど定位置確保が難しいチームはない。

    中でもブンデスリーガ公式サイトが注目しているのは代謝異常から復活したMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは第2節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場すると、交代する後半18分までに8・3Kmの走行距離を記録。さらに75回のボールタッチを記録し、これはチームのMF陣では最多の数字だったという。同サイトは中盤で大きな影響力を発揮したと称賛しており、香川にとっては危険なライバルだ。

    同サイトはゲッツェが新指揮官ピーター・ボス率いるチームの主役候補になれると考えているようで、香川、そして今夏チームに合流したマフムード・ダフードについて「信頼できるセントラルMFの代役候補。ボスはゲッツェを使うことを選んだ」と伝えており、ゲッツェがボスの下で華麗な復活を果たすと信じている。

    その他にもドルトムントの中盤ではヌリ・シャヒンも好パフォーマンスを披露しており、万能タイプのゴンサロ・カストロもいる。香川にはゴール、アシストなど目に見える結果が求められ、定位置争いは昨季同様に激しい。好調時の香川はワールドクラスと言える存在だが、ここで定位置を確保できなければロシアの地でスタメンに選ばれるのは難しいだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/01(金) 19:45:28.53 _USER9
    日本サッカー協会は1日、日本代表からMF香川真司が離脱すると発表した。理由は「シリア代表戦で負傷した左肩が完治していないため」で、8月31日に行われたオーストラリア代表戦でW杯出場権を得たことから、早期回復のためドルトムントに戻る。香川の離脱に伴う追加招集は行われない模様だ。

    香川はオーストラリア代表戦でベンチ入りしたものの、出場はなし。このことについて1日に行われた練習後、「ケガも含め、受け入れる要素はあった。監督ならば誰でも、最初から使いづらいと思う」と、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の起用に理解を示す発言をしていた。

    9/1(金) 19:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    24: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/31(木) 22:06:38.62
    本田香川いないとめっちゃ強くて笑えるんだけど・・・
    何で今まで入れてたんだ?
    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 20:49:47.42 _USER9

    20170829-01643499-gekisaka-000-5-view[1]

    高ぶる感情が、その表情から溢れ出た。勝てばW杯出場が決まる31日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(埼玉)に向け、日本代表MF香川真司(ドルトムント)は「メンタル的な準備はできている。あとはピッチの中で無心でやるだけ」と気合十分に言った。

     アジア最終予選のB組は2試合を残して日本が5勝2分1敗の勝ち点17で首位に立っているが、2位サウジアラビア、3位オーストラリアもともに勝ち点16と、三つ巴の争いになっている。あと1勝で6大会連続6回目のW杯出場が決まるが、残り2試合の相手はそのオーストラリアとサウジアラビア。とはいえ、「最終予選の組み合わせが決まったときから、この2試合がそのタイミングだろうなと考えていた」と、“想定内”の展開でもある。

     オーストラリアには過去のW杯予選で5分2敗と、いまだ勝ったことがない。「過去のデータを含めて、勝ってないことは知っている」と話す香川は「そこは僕らに与えられた課題であり、壁。そこを乗り越えて、必ずみんなで(W杯への切符を)勝ち取っていけるようにしたい」と力を込めた。

     昨年10月に行われたアウェーでのオーストラリア戦は1-1のドロー。トップ下で先発した香川自身、守備に忙殺される90分間だった。「彼らのホームで僕たちは彼らの良さを消すサッカーをした。それで勝ち点1を取れたことは良かったけど、今度は僕らのホーム。みんながより積極的にならないといけない」と、不完全燃焼に終わった前回対戦の鬱憤もぶつけるつもりだ。

     当時は4バックだったオーストラリアだが、6月のコンフェデレーションズ杯では一貫して3バックを採用。W杯王者のドイツと2-3の接戦を演じ、南米王者のチリとは1-1で引き分けた。「コンフェデレーションズ杯を通じて自信を得ている部分はたくさんあると思う。厳しい試合になる」と警戒する一方、攻略ポイントについても「ある程度のイメージは持っている」と力強かった。

    「どう守備をしてくるかによるけど、相手が前から(プレッシャーに)来たら、その裏はドイツもコンフェデレーションズ杯で狙っていた。逆に引いてきたら、サイドやバイタルで僕らがボールに触れると思うし、そこで自分たちの時間をつくれる」。そうイメージを膨らませる日本の背番号10は「試合前からメンタル的に集中して、ピッチに入ったとき、どんな状況にも対応できるイメージを持って入りたい」と力説した。

     W杯出場を決めるゴールを決めたいか。報道陣からそう問われると、「そういうこともよく考えたけど」と笑みをたたえ、「自分自身がチームとしていい戦いができれば、チャンスは僕のところにも、みんなのところにも来ると思う」と、あくまで無欲に、チームの勝利だけに集中していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-01643499-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 22:57:41.18 _USER9

    20170829-00635634-soccerk-000-1-view[1]

     日本代表の6大会連続ワールドカップ出場を懸けた大一番、オーストラリア代表戦(埼玉)まであと2日。合流が遅れていた酒井宏樹(マルセイユ)、久保裕也(ヘント)、乾貴士(エイバル)、柴崎岳(ヘタフェ)の4人もようやく合流し、27人全員が揃った。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はこのタイミングを待ち構えたように、非公開練習を2時間以上も実施。宿敵と対峙する秘策を入念にチェックしたと見られる。

     昨年10月のアウェイ戦(メルボルン)では本田圭佑(パチューカ)を最前線に上げる変則布陣で挑み、原口元気(ヘルタ・ベルリン)が首尾良く先制点を手に入れたが、その原口が相手を倒してPKを献上。不運な判定も災いし、1-1で引き分けている。

     この時の日本は超守備的な戦いを強いられ、トップ下に陣取ったエースナンバー10・香川真司(ドルトムント)は全くと言っていいほど仕事らしい仕事ができなかった。

    「(劣勢の)この戦いを受け入れるしかないですし……。1-1という状況だけど、今日に関してはこれ以上、やれることはなかった。2~3本カウンターでチャンスを作る以外、(ゴールへの)道筋が見えなかった。これは大きな課題だと思います」と彼は落胆を隠し切れなかった。

     この試合だけではない。今回のアジア最終予選の香川は不完全燃焼感ばかりを味わってきた。昨年9月のUAE代表戦(埼玉)とタイ代表戦(バンコク)は連続フル出場したものの、10月のイラク代表戦(埼玉)は10番を背負って初めてケガ以外で出場なしに終わった。11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)も清武弘嗣(セレッソ大阪)にスタメンの座を奪われ、どん底を味わった。2017年に入ってからはクラブでの復調も追い風となり、UAE戦(アルアイン)、タイ戦(埼玉)と連続出場。後者はゴールも奪い希望が見えてきたと思われた。が、6月のイラク代表との大一番(テヘラン)は直前のシリア代表戦(東京)の序盤に左肩脱臼のアクシデントに見舞われ、敵地でのゲームに帯同できなかった。

     そして迎えた今回もケガからの復帰が遅れて、ピーター・ボス監督体制のドルトムントで先発の座を掴めていない。新シーズンを迎えて一度も90分フル出場していない10番をハリル監督が起用するか否か……。そこは微妙な情勢を言わざるを得ない。

    「ケガの後、90分ゲームをこなしていない? それは大丈夫です」と香川は語気を強めたが、トップ下のライバルと目される小林祐希(ヘーレンフェーン)と柴崎はクラブでともに先発出場していて、香川より実戦感覚があるのは確かだ。小林に関しては182センチの高さというオーストラリア戦に必要な要素も兼ね備えている。そう考えると後輩にやや分がありそうだが、香川にはハイレベルの舞台に立ち、苦楽を味わってきた高度な経験値がある。そこは指揮官も頼りにした点だろう。

    「個人的に去年もそうですけど、苦しい経験をしてきた中で今回を迎えるわけで、やはり試合前からメンタル的なものを特に集中して、自分たちがピッチに立った時にどんなものにも対応できるイメージを持って臨みたい。自分としては頭から出ても、途中から出てもいいイメージができている。(ハリルホジッチ)監督が決めることに対して自分は準備するだけです」と本人はどういう起用法をされても真摯に受け止め、ベストを尽くす覚悟だ。

     その献身的姿勢、チームを引っ張らなければならないという自覚は19歳で代表デビューを飾った頃には全く感じられなかったもの。2008年5月のコートジボワール代表戦(豊田)から足掛け10年という月日を要して、香川は87試合28得点という代表実績を積み上げてきた。けれども、彼の場合は2014年ブラジルW杯本大会を筆頭に、重圧のかかった大舞台で勝負弱さを露呈してきた黒歴史がある。2009年6月のウズベキスタン代表戦(タシケント)で2010年南アフリカW杯を引き寄せた岡崎慎司(レスター)、4年前のオーストラリア戦(埼玉)でブラジルへの切符を勝ち取るPKを決めた本田に比べるとどうしてもインパクトは薄い。そのマイナスイメージを、今こそ払しょくすべき時である。

    「『自分がワールドカップを決めるゴールを奪う』というのはよく考えましたけど、自分自身とチームがいい戦いができれば、必ず(得点の)チャンスはあると思う。自分のやることを徹底すれば必然的にその結果が生まれてくると思う。みんながゴールを意識し過ぎるとちょっとした距離感だったり、判断だったりが鈍る」と彼自身は気負いなくプレーすることの重要性を今一度、口にした。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 03:59:37.00 _USER9





    8/27(日) 3:35配信
    Football ZONE web

    ドルトムントはリードを2点に広げ、ゲッツェに代えて香川を投入

    香川と原口の日本人対決はドルトムントに軍配 日本の“10番”は完全復活目前をアピール
    香川と原口の日本人対決は、香川のドルトムントに軍配が上がった 【写真:Getty Images】

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、同FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが、現地時間26日にジグナル・イドゥナ・パルクで対戦。トルコ代表MFヌリ・シャヒンの1ゴール1アシストの活躍などでドルトムントが2-0と快勝し、開幕2連勝を飾った。原口は後半13分、香川は同18分からいずれも途中出場だった。


     ホームのドルトムントが試合の主導権を握ると、前半15分に左サイドでボールを持ったMFヌリ・シャヒンのクロスから相手の前へ上手く入り込んだガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが左足で合わせてゴール右のサイドネットへ流し込んだ。

     昨季のブンデスリーガ得点王はドイツスーパーカップ、DFBポカール1回戦、そしてブンデスリーガ開幕戦に続く公式戦4戦連続の今季6得点目と量産体制に入っている。

     1-0で迎えた後半12分には、先制点を演出したシャヒンが右足の強烈なボレーシュートを叩き込み、ドルトムントがリードを広げた。

     失点直後にヘルタはコートジボワール代表FWサロモン・カルーに代えて原口、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWヴェダド・イビシェヴィッチに代えてMFアレクサンダー・エスヴァインと2枚替えを敢行して反撃体制を整えた。一方、余裕も生まれていたドルトムントは同18分にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを下げて香川を投入した。

    試合終盤にはマッチアップする場面も

     ペーター・ボス監督の下ではウイング起用がメインとなっていた香川だが、この日は左インサイドハーフを務めた。後半30分にはハーフウェイ付近で上手く相手と入れ替わって前を向くと、ドリブルからスルーパスでチャンスメークする“らしい”プレーを披露して左肩脱臼からの完全復帰が近いことをアピールしている。

     香川は同34分にMFマクシミリアン・フィリップに代わってMFマフムード・ダフードが投入されると、今度は右サイドにポジションを移し、ヘルタの左サイド原口とマッチアップするシーンもあった。

     試合はそのまま2-0で終了。日本代表としてロシア・ワールドカップ最終予選に臨む香川と原口の日本人対決も実現した一戦は、ドルトムントに軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010002-soccermzw-socc
    no title

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    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:48:22.60 _USER9

    20170821-00010006-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガの2017~18シーズンが開幕した。

     例年、スロースターターが多いのが日本人選手の特徴と言っていい。新シーズンになって指揮官やチーム編成が変わると、いったんはレギュラーの座を追われ、しかしシーズンが深まるにつれて信頼を取り戻していく……というケースも少なくない。だからあまり序盤戦の出来に左右されず、焦らずに長い目で見ていく必要があるのだが、今季はそう悠長なことを言ってもいられない。日本代表が臨むワールドカップアジア最終予選、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えているからだ。

     その意味で開幕節での明るい材料は、やはり長谷部誠(フランクフルト)と武藤嘉紀(マインツ)のフル出場だろう。特に長谷部の復帰は、本田圭佑の不調が伝えられる中、精神的にも代表チームの大きな支えとなるに違いない。また、武藤の代表入りは当落線上と言われているが、ブンデスで試合に出て結果を出し続けることで、呼ばざるをえない存在へと成長しつつある。ハノーファー戦では得点こそなかったが、時間の問題だろう。

     浅野拓磨(シュツットガルト)が1部デビューを果たしたのも喜ばしい。ヘルタに敗れはしたものの、フル出場している。

     一方で、酒井高徳(ハンブルガーSV)はアウクスブルク戦でベンチのまま出場はなかった。1週間前のドイツ杯1回戦オスナブリュック戦で敗れ、強気で楽観的な彼にしては珍しく、がっくりと肩を落としていたのが気になるところだ。宇佐美貴史(アウクスブルク)と内田篤人(シャルケ)はベンチ外。8月31日までに彼らがどのような選択をしていくのか、注目せざるをえない。

     代表で主力となるべきひとり、香川真司(ドルトムント)はヴォルフスブルク戦に86分から登場している。3点をリードし、すでに試合が決着してからの出場だった。決してコンディション自体は悪いようには見えないが、脱臼した肩に関しては、まだ痛みや怖さがなくなったとは言い切れない状態のようだ。「試合に入ったら、恐れはないというか……その気持ちでやっています」と、いまひとつ歯切れは悪い。

     目に見える状態の変化はあるかと聞くと、「そんなに(急激に)は変わらないです(笑)。可動域自体はいきなり広がらないので、まだまだ広げていきながら。ただ、試合とか練習はできる状態なので、そこは全く言い訳にするつもりもないし、出られる状況なので、全く問題ない」と答えた。

    多くの選手が出入りする中で、すでにドルトムントで最も古株の部類に入る香川。2010年夏に21歳で加入したときとはチーム内での立場もまるで違う。リーダーとしての自覚について尋ねられると、「そういう自覚はしています。もうこのチームは長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるという気持ちがなきゃいけない歳なので。そういう意味では代表でも僕がしっかりやっていきたいなと思っています」と答える。試合でキャプテンマークを巻く可能性については「監督に聞いてください」と笑いながら、「(そういう)意気込みでやっていますよ、もちろん」と言い切った。

     気力的には充実している。だがケガは徐々にしか回復しない。そのバランスが、オーストラリア戦はともかく、サウジアラビア戦のころには取れるのではないか。香川本人は「そこ(代表戦)しか僕には目標はないので」と、フォーカスを合わせている。

     さらに気がかりなのが大迫勇也(ケルン)の状態だ。開幕節のボルシアMG戦ではベンチ外だった。7月31日のボローニャ戦で右足首を負傷。そもそもは3週間程度で復帰すると言われていたのだが、現在はまだ全体練習に合流しておらず、直線のランニングを始めたにすぎない。

     今年3月、日本代表のUAE戦で左膝を痛めたときは、当初クラブが発表した予定よりも早く復帰。並外れた回復力を見せた大迫だが、ペーター・シュテーガー監督が選手起用に慎重であり、9月にはヨーロッパリーグの試合もあるため、過密日程に耐えうる戦力確保が大事になることを考えると、「次節も無理はさせないのではないか」と語るクラブ関係者もいた。以上のような状況を踏まえると、現実的には今回、代表に招集するのは厳しいかもしれない。

     日本代表にとっての大一番。総力戦で臨みたいところだが、現状のドイツ組は万全とは言い難い。残された時間でどこまで調子を上げていくことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170821-00010006-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:54:40.65 _USER9

    20170816-00028854-sdigestw-000-4-view[1]

    「ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」

     バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 00:37:35.20 _USER9

    no title

    現地時間12日にDFBポカール(ドイツ杯)1回戦が行われ、ドルトムントはドイツ6部のリーラジンゲン・アルレンと対戦し4-0の勝利をおさめた。
    この試合で、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が途中出場を果たしている。試合後、香川は取材に答えた。

    試合を振り返って香川は「難しい相手でした。11人で守ってきていたんで。ちょっとレベルの差はあったなと思いながら見ていましたが、
    前半のうちにしっかり先制点を取れたので、ある程度は大丈夫かなと思って見ていましたけど」と答えている。

    肩の負傷について質問されると。

    「痛みはないですけど、やっぱりまだ可動域伸びない時に、
    ぐってやるとまだ痛みはある」と答え、「もちろん恐怖心もあります。脱臼は癖になりやすいと言われている箇所だから。

    しっかりと本当にトレーニングしてやらないと癖になるんで。こけ方であったり、
    そういうリスクマネージメントを含めて本当にしっかりと準備しないと怪我しちゃう可能性は十分にある。

    ましてや今怪我的な状況なんで。代表もあるし、それも含めてしっかりとやっていきたいと思います」と語った。

    日本代表は8月31日にオーストラリア代表と対戦する。

    この試合に向けて香川は「次の試合、集まったメンバーでオーストラリアに勝つだけだと思うし、全くそういうところに関して焦りはない。
    次の試合はっきりしているので、誰が出ようが、誰が招集されようが、勝つだけだと思いますね」とコメントしている。

    8/13(日) 11:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00226119-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 00:23:26.65 _USER9

    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING

    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

     DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

     12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

     その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

     後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

     試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

     ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc






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    806: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 21:31:41.25
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Aubameyang, Dahoud, Philipp, Schurrle, Beste, Sokratis, Piszczek, Castro.

    Unsere Bank: Weidenfeller, Zagadou, Subotic, Isak, Kagawa, Passlack.

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:20:21.26 _USER9

    no title

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、6月の代表戦で左肩を負傷した影響により今季の始動が遅れていたが、来週中にもチームの練習に完全合流することになるという。ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」のツイッターが伝えた。

     香川は6月7日に行われた国際親善試合のシリア戦(1-1)に先発出場したが、前半10分に相手選手と競り合った後、ピッチに左肩を強打して途中交代となった。病院での検査の結果、左肩関節前方脱臼と診断され、そこから2カ月間ピッチを離れている。

     今夏のプレシーズンでは、7月13日から始まった日本と中国へのアジアツアーからドルトムントに合流。14日にはクラブと、2020年までの契約延長が発表されていた。しかし、香川は別メニューでの調整が続き、ここまでテストマッチには一度も出場していなかった。コンディションを取り戻し、ここから激しいポジション争いに挑むことになる。

     香川は来週から、いよいよ本格的にチーム練習に合流することになる。ペーター・ボス新監督を迎えたドルトムントは、現地時間12日にDFBポカール1回戦で6部FCリーラジンゲン=アーレンと、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと対戦する。

    8/7(月) 20:46配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00010013-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:01:23.95 _USER9
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 19:58:44.459
    経歴は一番だよな?
    20170718-00000086-sph-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:02:24.75 _USER9
    これまでドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドと世界のトップクラブでプレーしてきた香川真司選手、横浜DeNAベイスターズ社長時代に実現不可能と言われた収支黒字化を現実にした池田純氏。

    スポーツシーンのトップランナーである2人の対談が今回実現した。前編では2人が背負うプレッシャーとの向き合い方、そして香川選手が描く自身の未来像を語った。

    岩本 香川選手は先日、中田ヒデさんと会ったそうですが、サッカーの話もしたのですか? 

    香川 はい、プレーの話をしましたね。ヒデさんは「プレー中はとにかく考えてプレーした」と言ってました。細かいプレー一つに対しても、たとえば試合中に相手と一対一になってドリブルで仕掛けるとき、「自分の目を見てきた相手は一流じゃない」ということを言っていて、そういうところまで見て、そこまで考えてやっていたんだなと感じました。僕は、どちらかというと感覚でプレーをするタイプなので、参考になりましたね。 

    岩本 以前にインタビューしたときも、「身体能力や技術では負けていたから、勝つためにはいかに考えてプレーするかしかなかった」と話していました。 

    香川 周りの人よりも考えてやっていたということは、話をしていてもとても感じましたね。 

    岩本 感覚もあって上手くて、その上でさらに考えてプレーできたら最高ですよね。 

    香川 そうですね。もちろん考えることは大事ですが、本能的にやっているときのほうが、相手もつかみづらい部分もあると思うので、そのバランスが大事かなと思います。 

    池田 海外に行っているこの世代の日本人選手の中で、日本人選手の枠を超えるような雰囲気や空気が伝わってくるような選手に、もう少しでいけそうな気がするので、ぜひいってほしいと思います。 

    岩本 まさにその話なのですが、日本人でトップ・オブ・トップでプレーし続けてるのは香川選手だけなんです。マンチェスター・ユナイテッドに在籍したときも、当時のチームは本当のトップのトップでした。ドルトムントも、良いとき、悪いときがありますが、本当にトップにいる数チームのうちの一つです。だから、きっと他の人と違うものが見えていると思うんです。 

    池田 トップレベルでプレーしている空気が伝わってくるような選手になってほしい。そうやって世界で戦っている他の競技の選手とのつながりってあるんですか? 

    香川 他の競技のアスリートとの交流はあまりないですね。 

    池田 この前、ダルビッシュ選手とアメリカで会ってきたんですけど、彼はメンタルがすごいですよ。日本人離れしているし、やっぱり成功するメンタルを持っていると思います。日本に戻ってくる気配なんて感じさせないんですよね。本人は口では「戻って来たい」と言っているんですけど、世界が自分のフィールドだってすごくよくわかっているんです。あの感じが……。 

    香川 どういう感じなんですか? 僕もテレビとかでたまに見るくらいなので。どちらかというと若い頃のやんちゃなイメージが強いので(笑)。 

    池田 やんちゃは、やんちゃですよ。彼は「池田さん、僕、将来GMになりたいんですよ」って言ってきたんです。「日本のGM?」と聞くと、「いいえ、海外のGMです」と答えるんです。やっぱり選手のこともよくわかっていて、自分のこともよく見てくれている海外のGMの存在を知っているから、「どうやったらなれるんですか?」って聞くから、「まずマネジメントを覚えないとダメじゃない?」って言ったら、「僕、大学に行こうと思ってるんですよ」って言う。でも、「すごくお金を持っているんだから、GMにならないで球団を買えばいいじゃない」って言ったら、「ああ、たしかに!!」と。そういう人間が球団を所有してくれて、メジャーで球団を持ってくれたら、野球はすごく変わると思う。最終的に、野球人としてどうなっていきたいという今はまだぼんやりとしているんですけど、そのうち具体化させてしまうだろうなと思わせるほどに、イメージの源泉みたいなものが彼のハートというか思考回路にすごくあって、その中で今はピッチャーで、こういうポジションになりたいし、こういうことも学びたい。日本から学ぶものより、世界から学ぶもののほうがすごいと言っていて。 

    香川 ダルビッシュ選手は現役引退後のプランもすごく明確なんですか? 

    岩本 多分、たくさん考えていて、これもやりたい、あれもやりたいという感じだと思います。 

    つづく 一部抜粋

    8/2(水) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-victory-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:27:46.62 _USER9
    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が、一流旅館・ホテルの宿泊予約サイト「Relux(リラックス)」( https://rlx.jp/ )の公式アンバサダーに就任した。Reluxを運営する株式会社Loco Partnersが26日、発表した。

     Reluxは、日本全国の満足度の高い一流ホテル・旅館のみを厳選して紹介する宿泊予約サイト。各地域を代表する宿泊施設だからこそ、文化や歴史、名産物など、その地域の持つ個性を活かした宿泊体験を提供している。香川は長年の海外生活を通じて、日本の持つ魅力や観光資源の潤沢さを再認識。シーズンオフの旅行を通じて日本文化を世界へ発信したいという強い思いから、今回の「Relux公式アンバサダー」就任に至った。

     Reluxでは、実際に香川が浴衣姿で温泉旅館を楽しむブランドムービーも公開中。シーズンオフの香川に密着し、Relux掲載施設である温泉旅館「箱根・翠松園」( https://rlx.jp/26798 )を舞台に撮影は行われた。自ら運転する車で翠松園に到着した香川は温泉につかって疲れを癒やすと、浴衣姿で散歩したり、懐石料理に舌鼓を打つなど、日本旅館の魅力を満喫。ピッチ上では見られないリラックスした香川の姿を見ることができる。


    「海外で長くプレーさせてもらっている中で日本の良さであったり文化であったりというのがよりしみて、日本にはこういうものがあるんだということをいろんな世界の人たちに発信できたら」と話す香川は今後、日本の旅行や地域の魅力を世界へ発信する「Relux公式アンバサダー」として、Relux掲載のホテル・旅館での宿泊体験についてSNSなどを活用し、発信していく。

     さらにReluxでは、香川とともに日本の旅行や地域を盛り上げる「Reluxサポーター」を募集する。応募方法は、Relux公式インスタグラムアカウント(@relux_jp)をフォローしたうえで、 @relux_jp と #Reluxsupporter をつけて、インスタグラムで日本の魅力的な観光地や食べ物などの写真をポストするだけ(何度でもポスト可能)。ポストしたReluxサポーターの中から抽選で15名に以下の豪華プレゼントが当たる特別キャンペーンとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642104-gekisaka-socc





    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土)03:08:46
    香川真司
    ・ブンデスリーガ2連覇 カップ優勝2回 プレミアリーグ制覇
    ・ドルトムント2年目で13G9A
    ・プレミアにて日本人初ハットトリック達成
    ・アジア年間最優秀選手賞
    ・ESM欧州年間ベストイレブン選出
    ・ブンデス公式年間ベストイレブン ドイツ紙からも年間ベストイレブンに計4回選出
    ・CLベストイレブン、クラブCLベスト8

    欧州での現在の記録60G35A
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:29:27.30 _USER9

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     15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

     ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

     「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

     2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

     5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo

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