香川とチームの契約は2018年6月末までとあって、一般的に今夏が移籍か残留かを決断するタイミングとなる。ドイツ誌「キッカー」によると、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(54)は「しっかりとしたプレーを見せてくれている」と契約延長の意向を持ちつつも「どちらの方向に進むのか。話し合いの場を設けるつもり」と、香川サイドの考えを確認する方針という。
今季の香川は後半戦こそ好パフォーマンスを披露しているが、前半戦はトーマス・トゥヘル監督(43)の方針もあって出場機会が激減。またクラブ側も来季に向けドイツの新星と呼ばれるMFマフムード・ダフード(21)の獲得を発表するなど、中盤は人員過剰でポジション争いの激化は避けられない。
このため、香川サイドも慎重に状況を見極めているところ。すでにニューカッスル(イングランド)など欧州クラブからの関心が報道されている中、スペイン移籍の待望論も浮上する。18年夏にはロシアW杯を控える日本の10番は、どんな結論を出すのか。
東スポWeb 5/8(月)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000013-tospoweb-socc
代理人がスペインのクラブに売り込むだけやろ
普通なことやん
バルサは欲しいだろう
スペインなら活躍できそうだな
点取るセンターフォワードいないとCL圏内は無理
長所のみに特化させたらヨーロッパでもまだまだ1流だろな
香川を上手く使いこなせる監督は間違いなく名将だと思う
トゥヘルなんか1~2年以内にいなくなるから
イニエスタの後継者にふさわしいと思う
ドルトムントの控えなんか獲るわけない
香川獲るくらいならセルジロベルト中盤で使った方がいい
ゴディンやセルヒオラモス、カゼミーロに削られても倒れない体作ってから出直してこい
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494231084/
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