大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。
「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」
大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc
大迫は才能開花したね
こいつはもっと評価されるべき
攻めの根幹って意味ではMVPの働きだったよな
もちろん得点源としてはモデストがMVPなんだけど
頼むからボランチ補強してくれ
あれは味方も預けたくなる
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495844054/
![20170527-00000001-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/c/ccddf46a-s.jpg)

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