サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 18:22:06.37 _USER9

    20170821-00000002-goal-000-4-view[1]

    ヘントの日本代表FW久保裕也はアウェイのムスクロン戦に先発出場したが、前半で退いた。


    現地時間20日にベルギー・ジュピラー・リーグ第4節が開催され、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはアウェイでムスクロンと対戦した。
    この日も先発出場を果たした久保であったが、チームが退場者を出したこともあり、前半のみで退いた。
    チームは後半に3ゴールを奪われ、2-3で逆転負け。開幕から1分3敗と白星がない状況となっている。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%98%E3%B3%E3%88%E4%B9%E4%BF%9D%E8%A3%E4%B9%9F%E3%AF%E5%8D%E5%8D%8A%E3%A7%E4%BA%A4%E4%BB%A3%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E3%84%E3%AD%E3%BC%E3%9E%E3%8C%E9%8B%E5%B9%E7%BD%E6%9F%E3%B9%E3%BF%E3%BC%E3%88/wfk8n7f8lpp51fq0yl80ii94g

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 07:03:27.00 _USER9
    8/22(火) 6:51配信
    [8.21 リーガ・エスパニョーラ第1節 マラガ0-1エイバル]



     リーガ・エスパニョーラ第1節4日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属する昨季10位エイバルが昨季11位マラガのホームに乗り込んだ。試合は前半をスコアレスで折り返すも、後半12分に先制したエイバルが逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

     エイバル在籍3年目を迎えた乾は2年連続で開幕スタメンを勝ち取り、持ち場となる4-4-2の左サイドハーフの位置に入った。前半17分にはMFホアン・ホルダンのサイドチェンジをPA内で受けると、ワンタッチで相手をかわしてグラウンダーのクロスを供給。さらに同20分にはDFホセ・アンヘルの浮き球のパスから最終ラインの裏を突いて左足で折り返すが、ともにゴール前に走り込んだFWシャルレスにはわずかに合わなかった。

     前半34分にはGKマルコ・ドミトロビッチのゴールキックをシャルレスがすらしたボールを左サイドで受けた乾が、中央に切れ込んでミドルレンジから果敢にシュートを狙うも、GKロベルトの守備範囲に飛んでしまいネットを揺らすには至らなかった。

     0-0のまま後半を迎えると、後半12分にエイバルが先制に成功する。左サイドからホセ・アンヘルが送ったクロスをシャルレスがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。昨季、マラガに在籍したシャルレスは恩返し弾が移籍後初ゴールとなった。

     後半33分には乾に好機が訪れるが、FWキケ・ガルシアのパスをPA内で受けて放った右足のシュートはロベルトにストップされてしまい、今季初ゴールとはならず。その後もエイバルに追加点は生まれなかったものの、マラガの反撃を許さずに1-0の完封勝利を収めて白星スタートを切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643226-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:20:20.87 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    現地時間20日、ブンデスリーガ第1節でフランクフルトは敵地のフライブルク戦に挑んだ。

    試合はシュート本数5-13とアウェーのフランクフルトがより多くの決定機を作る内容だったが、最後までネットを揺らすことはできず、スコアレスドローに終わっている。

    この試合では長谷部誠が3バックの中央で、新加入の鎌田大地は右のセカンドトップとして先発出場を果たした。長谷部はフル出場、鎌田は67分にケヴィン・プリンス・ボアテングとの交代でピッチから退いている。

    地元紙『ビルト』は、最終ラインで安定した守備を見せつつ、正確なフィードで最後尾から攻撃の起点となった長谷部に対し、6点満点中チーム最高点の2を付け(ドイツでは1が最高、6が最低)、「負傷から復帰した日本人とともにチームに安定感が戻ってきた。後方の中央で偉大なビジョンを発揮し、堅実な守りを見せている」と評している。

    新加入の鎌田については「先発出場は驚きだったが、その起用が正しかったかを証明することはできなかった。ボールロストもあり、球際の勝負で勝つシーンが見られなかった」と伝え、辛口の評価となっている。

    なお、一方で現地大手メディア『キッカー』はこの試合で長谷部に2.5、鎌田に4.5の評価(同じく6段階評価)を付けている。

    26日、フランクフルトは次節ヴォルブスブルクとのホーム戦が控えており、長谷部にとっては古巣対決となる。手術から長期離脱を余儀なくされた長谷部だったが、新シーズンの開幕戦で復活をアピールすることができたことは日本代表にとっても朗報と言えるだろう。また、ドイツに戦いの場を求めた鎌田にとっては、今後の躍進が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:40:28.80 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

    本田圭佑、いよいよメキシコデビューへ。監督も22日の次節出場を示唆

     メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は、いよいよ新天地でのデビューを飾ることになりそうだ。監督もリーグ戦次節での出場の可能性を示唆している。

     この夏にパチューカに加入した本田だが、負傷の影響によりまだ公式戦でプレーすることはできていない。現地時間18日に行われたモレリア戦の招集メンバーからも外れ、シーズン開幕から公式戦8試合連続でのベンチ外となった。

     だがディエゴ・アロンソ監督はモレリアとの試合を終えたあと、ミッドウィークの22日に行われる次節ベラクルス戦に本田が出場できる可能性があることを認めた。メキシコ『ESPN』などが指揮官のコメントを伝えている。

    「(本田は)非常に好ましい形で前進している。彼と話をして、どういう状態なのか確認するつもりだ」とアロンソ監督。「ケイスケはすでにチームとともに練習している。
    素晴らしい人物であり、とても謙虚だ。ベラクルス戦でプレーするかどうかはテクニカルスタッフと一緒に決めたい」と本田のデビューの見通しについて語った。

     パチューカは今季リーグ戦で開幕3連敗と苦しいスタートを切ったが、その後は2連勝と持ち直している。本田の出場がチームのさらなる浮上に繋がるだろうか。【了】

    フットボールチャンネル 2017年08月20日(Sun)18時33分
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226996/

    メキシコ リーガMX 17-18シーズン - フジテレビONE-TWO-NEXT(ワンツーネクスト)
    http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/917200165.html?gclid=EAIaIQobChMI_8mcnYPo1QIVlggqCh07JQJ6EAAYAiAAEgJR1_D_BwE
    08/23(水) 09:00~11:20 第6節「パチューカ(本田所属)vsヴェラクルス」 フジテレビNEXT 生放送
    解説:清水秀彦、実況:馬場鉄志

     2008年に日本を飛び出し、オランダ・ロシア・イタリアと渡り歩いてきた本田圭佑。
    ACミランで背番号10を背負った彼が新天地に選んだのは、『メキシコ リーガMX』の名門パチューカでした。
     1943年に創設された『リーガMX』は、春・秋の2ステージ制で行われており、現在18クラブが参加しています。
    その人気は世界でも屈指で、1試合あたりの平均観客動員数が世界第4位を誇っています。
    中でもパチューカは、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブで、リーグ優勝6回と北中米カリブ海チャンピオンズリーグ優勝5回を誇る国内屈指の強豪クラブ。
    これまでクラブワールドカップに3度出場し、今年の出場権も獲得しています。
     「刺激的なチャレンジになる」と会見で語った本田圭佑。メキシコなど各国の代表クラスが揃うチームで、一体どんな活躍を見せるのか―
    自身3度目となる来年のFIFAワールドカップへ、新たな一歩がここから始まります。
     フジテレビでは、本田圭佑が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、「フジテレビONE/TWO/NEXT」で生中継を中心に放送致します。
    さらに「フジテレビONE/TWO/NEXT smart」でも同時配信。いつでも、どこでも世界最高のプレーを楽しむことができます!
     本田圭佑、メキシコでの新たなチャレンジをお見逃しなく!

    <メキシコ・リーグ2017-2018順位表(第5節終了時点)>
    順 点 差
    *1 13 +8 モンテレイ
    *2 12 +4 クラブ・アメリカ
    *3 *9 +3 クルス・アスル
    *4 *9 +3 トルーカ
    *5 *8 +6 ティグレス
    *6 *8 0 ネカクサ
    *7 *8 -2 ケレタロ
    *8 *7 +2 ロボス・ブアプ
    *9 *7 0 ベラクルス
    10 *6 +1 アトラス
    11 *6 -1 UNAM
    12 *6 -2 パチューカ ★
    13 *5 -6 プエブラ
    14 *4 -3 レオン
    15 *4 -4 ティファナ
    16 *3 -2 モナルカス・モレリア
    17 *3 -3 サントス・ラグナ
    18 *3 -4 グアダラハラ
    http://web.gekisaka.jp/datadisp/detail/?3072-3072-el 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:37:09.78 _USER9

    20170821-00630259-soccerk-000-1-view[1]

    8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)の、2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選天王山のメンバー発表が24日に迫った。 
      
      
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が目下、頭を痛めているのがFWの人選だろう。昨年11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)から1トップのレギュラーを確保している大迫勇也(ケルン)が右足首じん帯損傷を負い、出場が危ぶまれているからだ。今シーズン、プレミアリーグ開幕2戦連発のベテラン・岡崎慎司(レスター)が好調なのは前向きな要素だが、難易度の高い相手との2連戦を考えるともっと戦力が必要になる。指揮官は国内組の金崎夢生(鹿島アントラーズ)と杉本健勇(セレッソ大阪)のいずれかの招集を匂わせたが、ドイツで気を吐いている武藤嘉紀(マインツ)も有力候補の1人なのは間違いない。

     武藤は昨年9月のUAE代表(埼玉)、タイ代表(バンコク)2連戦で招集され、タイ戦終盤に出場して以来、代表から遠ざかっている。一度は完治したはずの右ひざ負傷を再発させ、復帰までに半年を要したからだ。昨シーズン後半はほぼコンスタントに出場し、マインツの1部残留の原動力にもなった。が、ハリルホジッチ監督は5月末からの欧州組合宿にも招集せず、本人が強く願う代表復帰は叶わなかった。その悔しさを晴らすべく、3年目となるマインツで目覚ましい結果を残して最終予選ラスト2連戦で復帰しようと、本人は躍起になっている。

    「自分がベストコンディションだっていうことをしっかりと(ハリル)監督にも見せないと。監督は自分のケガを気にしてくれてるんで、それを見せず、完全復活したところをアピールしてかないといけない。ワールドカップは幼い頃からの夢だし、そこに賭ける思いは強いので、ケガでどん底を味わってきた日々が報われるためにも、代表で活躍するしかない。熱い思いをプレーで見せていかないといけない」と本人も日本を発った6月末、改めて語気を強めていた。

     今シーズンのマインツは2シーズン半指揮を執ったマルティン・シュミット監督に代わり、サンドロ・シュワルツ監督が就任。メンバーもジョン・コルドバ(ケルン)やボージャン・クルキッチ(ストーク)が去り、アレクサンドル・マキシムやヴィクトル・フィッシャーら新戦力が加入した。そんな中、武藤は1トップの軸に据えられ、12日のDFBポカール1回戦・リューネブルガ戦で2ゴールといきなり結果を残した。とはいえ、相手は4部のチーム。真の評価はブンデスリーガが開幕してからと見られていた。

     重要な試金石となったのがは19日のハノーファー戦。今シーズン1部復帰組だが、かつては清武弘嗣、山口蛍(ともにC大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)の日本人三人衆が所属していた名門チーム。その最終ラインを担うブラジル人DFフェリペやドイツ人DFフロリアン・ヒュブナーといった屈強な男たちは日本人FWを止めようと凄まじい勢いで挑んでくる。序盤から武藤は何度も体をぶつけられ、削られたが、個人トレーナーとの肉体改造の効果もあって、肉弾戦における絶対的な強さと逞しさ、タフさを前面に押し出す。フィジカル面の迫力は過去2シーズンとは比べ物にならない印象だった前線でターゲットになれるFWを求めるハリルホジッチ監督にとってこうした変化は前向きな材料と見ていいだろう。

     そこにゴールという結果がついてくれば理想的だったのだが、この日の武藤は決定機を立て続けに外してしまう。最初のチャンスは18分、ヒュブナーから奪い取ったボールをドリブルでゴール前まで持ち込んだが、フェリペに追いつかれてシュートまで行けなかった。2度目は32分、ファビアン・フライの縦パスに鋭く反応したシーン。左足シュートは惜しくもGKフィリップ・チャウナーの正面に飛び、ゴールには至らなかった。挙句の果てには後半、たった1回のカウンターから失点を余儀なくされた。まさかの開幕戦黒星に、エースFWも悔しさをひしひしと感じるしかなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 00:59:10.38 _USER9
    8/22(火) 0:39配信
    SOCCER KING
    内田篤人、独2部ウニオン・ベルリン移籍が決定!「ワクワクしている」

     ドイツ2部のウニオン・ベルリンは21日、シャルケからDF内田篤人を獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。

     契約は2018年6月30日までの1年間で、背番号は「2」に決まっている。

     内田はクラブ公式サイトを通じ、「この移籍が速く決まってくれて嬉しいです。ここで、どんなことが待ち受けているのか、ワクワクしています。昨シーズンからウニオンの成長を追っていました。もちろん、イェンス・ケラー監督のことは良く知っています。クラブの目標(昇格)はハッキリしています。この目標に向かって参加できること、そして再びサッカーがプレーできるがとても嬉しいです」とコメントした。

     現在29歳の内田は2010年に鹿島アントラーズからシャルケに移籍。在籍7シーズンで公式戦152試合に出場し、2ゴール18アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631120-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:36:31.21 _USER9

    20170821-00630686-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAの開幕戦が20日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはフィオレンティーナと対戦。3-0の勝利を収め、白星スタートを飾った。

     先発に名を連ねた長友は試合開始4分、アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディへ絶妙なロングパスを供給。エリア内で倒されてPKを獲得すると、これをイカルディがきっちりと決めて、インテルが先制に成功した。その後も追加点を奪ったインテルは3-0で快勝。長友はフル出場を果たした。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合の採点を発表し、長友には「5.5」をつけた。寸評では「前半は時折、圧倒的なプレーを見せた」と称賛を送りながらも、「後半はフィジカルの面でも戦術の面でも明らかに困難に陥っていた」と指摘。及第点の評価となった。

     なお、インテルの最高点は2得点を挙げて勝利に貢献したイカルディの「8」、一方でチーム内において低い数字となったのはイタリア人DFダニーロ・ダンブロージオで、長友と同じく「5.5」だった。

     インテルは次節、アウェイでローマと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00630686-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 16:06:43.83 _USER9
    「彼は相手を脅かす」と指揮官のシェイクスピアも称える。
     
    レスターの岡崎慎司に賞賛の声が集まっている。現地時間8月19日、日本代表FWはキングパワー・スタジアムで開催されたプレミアリーグ2節のブライトン戦で
    開幕節に続いて先発としてピッチに立ち、開始わずか52秒でいきなり魅せたのだ。

    右サイドから仕掛けたリャド・マハレズがカットインからシュートを放つと、
    これを相手GKが弾き、そのこぼれ球に岡崎がすかさず反応。ゴールネットを揺らしたのだ。
     
    この岡崎の先制弾で流れを引き寄せたレスターは、54分に新戦力のハリー・マグワイアがコーナーキックからヘディングで追加点。
    ブライトンを突き放し、2-0で本拠地開幕戦で今シーズン初白星を飾った。
     
    開始早々に2試合連続ゴールを決めたほか、前線からの激しいプレッシングでチームに貢献した岡崎。
    76分にピッチを退く際にはスタンドのサポーターから万雷の拍手が送られてもいた。そんな日本代表FWへ英国メディアは高評価を寄せた。
     
    英紙『ガーディアン』は、「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアリーグの厳しさを教えた」と綴り、昇格組のブライトンに格の違いを見せつけたことを評価した。
     
    また、地元紙『レスターマーキュリー』は、寸評採点において、2点に絡んだマハレズにチーム最高評価の「9」を付けたうえで、岡崎にはそれに続く「8」を与え、
    「オカザキは密猟者のような動きでシーズン2点目をゲットした。彼をチームから外すことは難しくなった」と、チームに必要不可欠な存在であると称えた。
     
    また、指揮官のクレイグ・シェイクスピアも試合後に岡崎の重要性を説いている。
     
    「彼はボールを持っていない時にとても勤勉だし、中盤の選手の周りを走り回って、かき回したり、ボールを奪う手助けをしてくれる。
    そして、彼はゴールを脅かす選手で、2試合で2点を決めた。彼自身も全体的なパフォーマンスに喜んでいるに違いない」
     
    現地メディアと指揮官から高い評価を与えられ、幸先の良いスタートを切った岡崎。現地時間8月26日に行なわれる次節のマンチェスター・U戦でも、そのパフォーマンスに大いに注目だ。

    8/20(日) 13:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00029019-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:47:23.04 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    ドイツ1部シャルケ04所属のDF内田篤人(29)が、クラブを退団することが19日、濃厚となった。ドイツ大衆紙ビルトが報じた。
    内田が18日に移籍仲介人の秋山佑輔氏を伴いクラブ幹部と去就について話し合い、退団が選択肢となった。

    既にテデスコ新監督が内田に対し、右サイドのレギュラー争いが厳しく出場機会を得るのは難しいと伝えたという。
    クラブとの契約は18年6月まで。これまで契約が残り1年となった段階で2度更新してきたが、今回は延長オファーを受けていなかった。

    秋山氏は「シャルケに残る、残らないも含め、選手にとって何がベストか考えて数日で結論を出したい」と述べた。
    関係者の話では退団の場合は、ドイツ国内を最優先に、他の欧州リーグ移籍、鹿島復帰の可能性も浮上する。

    内田は2010年7月にJ1鹿島からシャルケ04に加入した。日本代表でもレギュラーとして活躍し14年のブラジルW杯にも出場したが、長年右膝の負傷に悩まされた。
    15年の手術後の公式戦出場は16年12月の欧州リーグ1試合にとどまっている。現在は右膝も完治。7月の一時帰国の際には「昨シーズンも(練習は)できている。あとは試合だけ。いつでも試合に出られる」と語っていた。

     ◆内田の負傷経過

     ▼14年2月16日 都内の病院で右太ももの肉離れ、腱(けん)の損傷の診断。

     ▼6月 完治しないままブラジルW杯1次リーグ全3試合にフル出場。

     ▼15年3月10日 欧州CLのRマドリード戦で途中出場。症状が悪化し再離脱。

     ▼6月8日 都内の病院で膝蓋(しつがい)腱の手術を受け、復帰まで4~5か月と診断。

     ▼16年1月17日 シャルケ04の全体練習に復帰。

     ▼12月8日 欧州Lのザルツブルク戦で公式戦復帰。

     ▼17年1月10日 練習試合に45分出場しアシスト。

     ▼4月16日 リーグ戦で約2年ぶりベンチ入りも出場機会なし。

     ▼7月8日 6部クラブとのプレシーズンマッチで2ゴール。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入り。右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。

      08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04移籍。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。176センチ、62キロ。右利き。

    8/20(日) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000284-sph-socc 
     


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:39:43.27 _USER9

    20170821-00000007-nkgendai-000-1-view[1]

    [2017年8月21日0時54分]

    <ブンデスリーガ:フライブルク0-0フランクフルト>◇第1節◇20日◇フライブルク

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)と、今夏に鳥栖から加入したMF鎌田大地(21)が、アウェーのフライブルク戦に先発出場した。
    長谷部は3バックの中央で、鎌田は2トップの一角でプレーした。

     長谷部は3月22日に右膝軟骨損傷の手術を受けて長期離脱していたが、オフの期間も週6日のペースでリハビリに励み、目標の開幕先発にこぎつけた。日本代表ハリルホジッチ監督は19日に「(長谷部の)膝が少し腫れているという報告も来ている」と心配そうだったが、激しい球際の競り合いを制するなど不安を一掃し、フル出場した。

     鎌田は前半21分にペナルティーエリア左からのパスに反応してシュートを放つなど存在感を発揮した。無得点で後半22分で交代したが、上々のリーグ戦デビューとなった。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1875235_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 03:54:58.79 _USER9


    【アスレティック・ビルバオ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第1節】

     現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第1節でヘタフェはアスレティック・ビルバオと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳は先発でピッチに立ち、スペイン1部デビュー。ヘタフェに退場者が出た影響もあり、73分に交代している。

     柴崎は最前線のモリーナの1つ下のポジションで先発。相手が格上ということで、チーム全体が守備的な入り方を見せる。ボールを奪ってもリスクを冒さないため、なかなか厚みのある攻撃ができない。そんな中でも柴崎は何度かチャンスに絡み、ヘタフェのチャンスメーカーになった。

     試合は序盤、のちに議論を呼びそうな判定で場内が沸く。ヘタフェのマルケル・ベルガラのミドルシュートが枠を捉えると、アスレティックのGKケパが対応。ボールをかき出した位置はラインを完全に越えていたように見えたためヘタフェの選手が得点をアピールするも、審判団は得点を認めなかった。

     その後、アスレティックペースで試合は進むが、どちらも得点は生まれない。それでも圧力を受け続けたヘタフェは66分、アルバロ・ヒメネスが2枚目のイエローカードで退場となり、ピンチを迎える。

     10人になったヘタフェ。柴崎は1列下がって対応していたが、73分に交代となった。ヘタフェは勝ち点1を狙う姿勢をより明確にする。

     終盤はほぼ一方的にアスレティックが攻撃する展開。だが、ヘタフェの守備はこれを跳ね返し続けた。

     結局、4分のアディショナルタイムでも得点を許さず、10人のヘタフェは0-0で勝ち点1を獲得。格上相手に上々のスタートを切った。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227039/
    no title

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 20:53:14.88
    あと、ハーフナーはスリーブとかして墨隠してほしい
    ユニ引っ張られて倒されたことに抗議するのはいいけど、何かガラ悪すぎて子ども引いてたぞ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 01:35:05.82 _USER9

    no title

    8/21(月) 0:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01875226-nksports-socc
    <オランダリーグ:アヤックス3-1フローニンゲン>◇第2節◇20日◇アムステルダム

     ガンバ大阪から期限付き移籍でフローニンゲンに新加入したMF堂安律(19)の出番はなかった。

     初陣となった13日のヘーレンフェインとの開幕戦は先発したが途中交代。この日はベンチスタートで、
    地元のアルヘメーン・ダッハブラット紙によると「ヘーレンフェインとのオランダ北部ダービーで、
    堂安は周りを納得させるパフォーマンスを見せず、アヤックス戦で先発の座を失った」という。

     試合後の一問一答は次の通り。

     -厳しい結果になりました

     そうですね。(相手が)うまかったですね。

     -アヤックスを見て

     映像を見た通りのうまさ。止める、蹴るがしっかりしてたので取りどころがなかったなと思います。

     -ベンチスタート。いつ知りましたか?

     一昨日ぐらいですかね。練習の中で分かってました。昨日、監督とも話をしまして、
    意図としてはボールを(相手に)握られると想定した中でのメンバーを選んだと言ってましたので、
    そこは理解したつもりでした。負けてた中で投入されなかったので、思うところはありますけれど、しょうがないかなと思います。

     次節は8月27日のホーム・ユトレヒト戦。先発復帰できるか、堂安の挑戦はまだまだ続く。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:19:45.81 _USER9

    20170817-00000026-goal-000-2-view[1]

    フランスメディア『フランス・フットボール』誌が報じたところによると、アーセナルの元フランス代表マテュー・ドゥビュシーに、マルセイユ行きの可能性が浮上している。

    1985年生まれ、現在32歳のドゥビュシーはリールで評価を高め、10-11シーズンにはリーグ・アン制覇の立役者に。13-14シーズンの冬の移籍市場ではニューカッスルへ移籍し、14-15シーズンにアーセナルへとステップアップを果たしている。しかし、近年は度重なる負傷に悩まされ、昨シーズンはアーセナルでリーグ戦出場数が1に留まっていた。

    報道によると、ドビュッシーはアーセナルでアーセン・ヴェンゲル監督の構想外となっており、リーグ・アン復帰の道を模索しているという。

    マルセイユの右サイドバックは現在、日本代表DF酒井宏樹がスタメンを務めているが、同ポジションを主戦場とするドビュッシーが加入すれば、ポジション争いが激化することは必至と見られる。果たしてドビュッシーはリーグ・アン復帰となるのか、酒井宏樹と定位置を争う可能性がある選手だけに、その動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000026-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 15:40:12.62 _USER9

    no title

    ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)は、
    20日(日本時間21日午前1時15分開始)に行われるリーグ開幕戦、
    アウェーのビルバオ戦に先発すると、スペイン紙が報じた。

    招集メンバーに入っており、アス紙は本職であるトップ下で、
    マルカ紙では左MFでの先発を予想している。

    アス紙では注目選手として取り上げ
    「プレシーズンでそのタレントと度胸の良さを見せた。
    ラストパスとゴール前の良い飛び出しを持っている」と紹介した。

    8/20(日) 15:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01875049-nksports-socc 
      

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    81: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 02:20:16.39
    宇佐美はオランダ辺りならやれそうだけどなあ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 01:26:58.07 _USER9

    20170820-01874775-nksports-000-4-view[2]

    8/20(日) 1:18配信
    日刊スポーツ

    ウェストハム戦でPKをもらうサウサンプトン吉田麻也(ロイター)

    <プレミアリーグ:サウサンプトン3-2ウェストハム>◇19日◇サウサンプトン

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)がウェストハム戦の終了間際の土壇場で、本来の仕事場ではない相手ゴール前で、試合を決める活躍をみせた。

     2-2の後半ロスタイムに、ゴール前で相手からファウルをもらい、貴重なPKを獲得。このPKを味方が決め、競り勝った。

     開幕戦から前線に上がると、得点のにおいをプンプンさせる活躍ぶり。2試合連続のフル出場で、攻守にフル回転。引き分けた開幕戦に続き、2試合連続で勝ち点をつかんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01874775-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:46:40.48 _USER9

    20170820-00010003-theworld-000-1-view[1]

    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 13:25:39.16 _USER9
     昨季第18節インゴルシュタット戦、酒井がエリア外からスーパーゴール

    ハンブルガーSVで主将を務める日本代表DF酒井高徳は今年1月28日に行われた昨季のブンデスリーガ第18節、敵地インゴルシュタット戦(1-3)でエリア外から強烈なミドルシュートを決めた。この一撃が、ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルで公開された動画「ディフェンダーのゴールトップ10」にランクインした。

     昨季の酒井は選手としての大きな転機を迎えた。ハンブルガーでは本職のサイドバックだけでなく、ボランチとしても起用されるようになったうえ、シーズン途中からは主将を任されている。そんな充実ぶりを象徴するかのようなゴールがインゴルシュタット戦で生まれた。

     3点ビハインドを背負っていた後半18分、中盤で相手のクリアボールの拾った酒井は、ワントラップしてからゴールまでおよそ25メートルはあろう位置から右足を一振り。強烈なロケット砲はそのままクロスバーを叩いてゴールネットを揺らすスーパーゴールとなった。これがトップ10の8位にランクインしている。

     なお、このゴールが決まった当時に同YouTubeチャンネルで発表された週間ベストゴールトップ5では堂々1位に選ばれていた。チームは敗れたが、特大のインパクトを残している。

     年間ベストには原口元気の所属するヘルタ・ベルリンのドイツ代表DFマルヴィン・プラッテンハルトが第16節のダルムシュタット戦で決めた長距離FK弾が選ばれた。ブンデスリーガの新たなFKの名手として名を上げているレフティーは、ゴールまで約30メートルの位置から、狙いすましたシュートをゴール右上隅に叩き込んだ。

    8/19(土) 12:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010005-soccermzw-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 06:18:31.81 _USER9
    8/20(日) 6:01配信
    マインツ武藤、開幕戦不発…試合最多シュート5本も1号ならず

    <マインツ・ハノーバー>攻め込む武藤(手前)
     ◇ブンデスリーガ・第1節 マインツ0―1ハノーバー(2017年8月19日)

     マインツFW武藤は開幕戦に1トップで先発し、フル出場。試合最多の5本のシュートを放ったが、前半23分の決定機を相手GKに阻まれるなど無得点に終わった。

     12日のドイツ杯1回戦4部LSKハンザ戦では2得点。13日付の地元紙ビルトで「岡崎さんよりゴールを決めたい」と13~15年にマインツで計27得点を挙げた先輩超えを目標に掲げたが、今季リーグ1号は次節以降に持ち越しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000020-spnannex-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:34:19.17 _USER9

    no title

    柴崎岳擁するヘタフェとFCバルセロナが対戦する日程が決定した。試合は9月16日16:15(日本時間16日23:15)に行われるため、日本のファンにとっても観戦しやすい時間帯に。

    注目はヘタフェで10番を新たに背負う柴崎と同じく10番のメッシとのエース対決だろう。バルサとの試合でどこまで通用できるか日本人ファンなら見逃せないところだ。

    また柴崎は17日、クラブの公式サイトで日本代表の予備登録リストに入ったことが発表された。代表でレギュラーを獲得する為にもバルサ戦は絶好のアピールチャンスだ。

    バルサはルイス・スアレスが怪我のため、4週間の離脱を強いられているがヘタフェ戦には出場すると思われる。

    ヘタフェとレアル・マドリードとの対戦の日程については、まだ詳細は決まっていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010010-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 09:55:12.54 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    シャルケに在籍する内田篤人の去就がドイツで話題となっているようだ。

    現地時間18日、内田は代理人とともにシャルケのスポーツディレクター、クリスチャン・ハイデルと話し合いの場を持った模様。現地ドイツの記者によると、シャルケから去る可能性もあるという。

    内田は10-11シーズン以来シャルケに在籍し、今シーズンでドイツ挑戦8年目を迎えていた。しかし、ここ2シーズンはひざの負傷に悩まされ、過去2年間のリーグ戦出場数はゼロ。

    今夏のプレシーズンでは練習試合でプレーしていたものの、先日行われたドイツカップ1回戦では出場することができず。新シーズンは負傷からの完全復活を目指すとともに、コケや下部組織から昇格したルーク・ヘメリッヒとのポジション争いに挑むことが有力視されていた。

    内田本人の意向は現時点で不明だが、シャルケとの契約は2018年6月まで。負傷箇所の回復具合が順調ではないことから、今シーズン主力として起用される可能性は低く、契約を解除して他のチームに新天地を求めるというシナリオも十分に考えられる。

    ロシア・ワールドカップを前に日本代表復帰を目指す内田は、どのような道を選択するのか。引き続きその動向が注目される。

    8/19(土) 9:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000001-goal-socc 
     
     no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 16:43:10.41 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

     右ふくらはぎ痛で新天地でのデビューが遅れているFW本田圭佑(31=パチューカ)に“最後の審判”が下る。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は17日、都内で取材に応じ、海外組の故障者をチェックするため代表チームのトレーナーを派遣したことを明かした。

    「今トレーナーをメキシコに送って、本田を見てもらっている。先ほども話をした」

     右足首靱帯損傷のFW大迫勇也(27=ケルン)や左肩脱臼の回復が遅れているMF香川真司(28=ドルトムント)らドイツ勢のもとにも別のトレーナーを送り込んだが、特にメキシコに派遣したスタッフとは連絡を密に取っており、やはり本田の状況が気掛かりなようだ。

     本田は練習に復帰しており、現地では22日のベラクルス戦でベンチ入りする可能性が報じられている。しかし、ふくらはぎは故障を再発しやすい箇所だけに慎重な見極めが必要。W杯切符がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)について日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は「コンディション重視」の方針を明言している。

     24日のメンバー発表まで残された時間は少ないだけに、最終チェックで患部の状態に少しでも不安があれば、何のためらいもなく“本田切り”を決断することになりそうだ。

    8/18(金) 16:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:56:05.90 _USER9

    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    640: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:02:05.99
    いきなりキター


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    406: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:36:15.54

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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:59:37.49 _USER9
    今夏テネリフェからヘタフェに移籍した日本人MF柴崎岳は、新天地でも確かな地位を築きつつあるようだ。

    柴崎は今夏のプレシーズンマッチから好パフォーマンスを披露し、ジローナとのトレーニングマッチでは前線で自らボールを奪って得点を記録するなど結果も出した。さらにアトレティコ・マドリードとの一戦でもスコアレスドローながら柴崎は高い評価を受けており、このままポジションを確保してしまう可能性も十分考えられる。

    スペイン『El Desmarque』は柴崎について、「中盤においてガク・シバサキはアスロネス(ヘタフェの愛称)のアンタッチャブルになってきた。彼はテネリフェでのシーズン終盤と同じレベルにある」と伝えており、柴崎を絶対的な選手の1人として取り上げている。

    昨季2部で戦ったテネリフェでも証明していたが、柴崎のテクニックは1部でも十分通用するものがある。ヘタフェの中盤をコントロールする存在になっても不思議はなく、今季も開幕戦からチームの主軸になれるはずだ。

    プレシーズンでしっかり評価を高めているが、柴崎は1部の舞台でどんなプレイを魅せてくれるのか。

    8/17(木) 20:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010017-theworld-socc

    写真
    no title

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