サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    31: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:34:49.38
    本田は元々めったにロストしない選手なんだけどな
    やはり年齢で劣化してるのは否めない
    パセドーの影響もあるのかもしれない
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    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 続きを読む

    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:39:08.34



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:21:41.54 _USER9

    20170825-00632513-soccerk-000-1-view[1]

    2017-18シーズンのセリエAが開幕した。ユヴェントス、ナポリ、ミラン、インテル、そしてローマなど、スクデット争いに有力とされるビッグクラブは、揃って初戦を勝利で飾った。ただラツィオだけが、ホームでセリエBから昇格してきたSPALにスコアレスドローという結果となった。そして今シーズン、セリエAでプレーする唯一の日本人DF長友佑都はインテルでまさかのスタメン出場し90分間フルでプレーした。そんな今シーズンの長友を占ってみたい。
      
     昨シーズンまでインテルの指揮官だったステファノ・ピオリ監督が率いるフィオレンティーナが開幕戦の相手だった。決して侮れない。そんな中、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督が左サイドバックに指名したのは長友だった。確かにプレシーズンマッチで最も多く左サイドで出場していたのは長友だったろう。しかしイタリアメディアがおおよそ予想したのは、夏のメルカートで移籍してきたブラジル人ダルベルトだったのだ。

     スパレッティ監督はその理由を次のように語っている。「ダルベルトはパワーとクオリティがある。ただディフェンスの面でもっと成長しなければならない」。つまり8月に入ってからチームに合流したダルベルトは、まだスパレッティ監督の戦術を完全に理解しておらず、またセリエAでプレーさせるには不安が残ったということだろう。

     長友も試合後、ミックスゾーンで「スパレッティ監督? 指示がめちゃくちゃ細かい。体の向きから……。相当厳しい。攻撃のポジショニングも厳しい。要求がすごい高い」と細かなサッカーを指導するタイプだと明かした。フィオレンティーナ戦ではMFジウ・ディアスのマンマークに付き78分には、ゴール脇からのシュートをカットして外に出すクリアで危機を回避した。ただいくつかのミスもあった。

     右サイドバックを務めたのは昨シーズンから完全にポジションを獲得したダニーロ・ダンブロージオ。スパレッティ監督はこの日の長友のパフォーマンスを「今夜は素晴らしいゲームをした。ダンブロージオと同じようによくやった。カバーし押していった。もし右サイドが攻撃に上がった場合、逆サイドは守備に残る。これらのことをバランスよく確実にこなした」と、基本的なシステムをこなした2人を称えた。

     インテルはDFの選手の放出が滞っていて現在、サイドバックの選手が6人と飽和状態だ。同監督は「ピッチ外にいる(選ばれなかった)選手たちはプレーできない点ついて審判を下す権限はない」と断言した。21日には、バレンシアのポルトガル人DFジョアン・カンセロがインテルでメディカルチェックを受け、正式契約がほぼ確実となっている。ますます激化するサイドバック争い。今のところ、同監督の信頼を勝ち得てはいるものの、長友の新しい戦いはまだ始まったばかりだ。これまでのセリエの経験と、ただひたむきに努力する精神を生かして精進するしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00632513-soccerk-socc

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    20170826-01643364-gekisaka-000-2-view[1]


    メキシコ1部のパチューカは25日、敵地でティファナと対戦し、1-2で敗れた。パチューカの連勝は3でストップした。本田は後半開始から2試合連続で途中出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-01643364-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 06:15:18.62 _USER9
    8/26(土) 5:36配信

    大迫が復帰しフル出場、酒井は2戦連続出番なし…HSVがロスタイム13分の攻防制し連勝

     ブンデスリーガ第2節が25日に行われ、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンと、同代表DF酒井高徳の所属するハンブルガーSV(HSV)が対戦した。右足首じん帯損傷で離脱していた大迫がスタメンに復帰。酒井は前節に続きベンチスタートとなった。

     試合は28分、アウェイのHSVが先制する。左CKのこぼれ球に反応したアンドレ・ハーンが、ペナルティエリア内右で右足ダイレクトシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。さらに34分には、FKの流れから、ボビー・ウッドがゴール左隅に沈めて追加点。HSVが2点リードを奪って前半を折り返す。

     後半に入って49分、主審が右足を負傷し、試合は一時中断。主審変更となり、約9分後に試合が再開された。その直後の59分、メルギム・マヴライがジョン・コルドバの突破を阻止し、2枚目のイエローカードで退場。HSVは後半を10人で戦うこととなった。

     数的有利となったケルンだが、なかなか反撃できない。64分、大迫が少し距離のある位置から狙うが、ミドルシュートは枠の右に外れた。84分には左サイドからのクロスを、ゴール前のコルドバがトラップして右足シュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     主審の負傷により13分間とられた後半アディショナルタイムに突入すると、97分にケルンが一矢報いる。左サイドからのクロスを中央のコルドバが頭で落とすと、ゴール前左のフレデリク・ソーレンセンが押し込んで1点差。しかしHSVは100分、アルビン・エクダルが大迫を振り切って右サイドを突破し、エリア内右から折り返すと、ゴール前に走り込んだルイス・ホルトビーが合わせて、再びリードを2点差に戻した。

     直後の103分には、大迫にもチャンスがあったが、ゴールにはつながらず、試合はこのままタイムアップ。HSVが3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。一方、敗れたケルンは2連敗となった。大迫は日本代表戦前の最後の試合でスタメンに復帰しフル出場したが、ノーゴール。酒井は2試合連続で出番がなかった。

     ケルンは次節、9月9日にアウェイでFW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。HSVは同8日にライプツィヒをホームに迎える。

    【スコア】
    ケルン 1-3 ハンブルガーSV

    【得点者】
    0-1 28分 アンドレ・ハーン(HSV)
    0-2 34分 ボビー・ウッド(HSV)
    1-2 90+7分 フレデリク・ソーレンセン(ケルン)
    1-3 90+10分 ルイス・ホルトビー(HSV)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633613-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 23:40:04.96 _USER9

    20170824-00000027-goal-000-4-view[1]

    8/24(木) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000027-goal-socc

    現地時間24日、プレミアリーグのサウサンプトンが日本代表DF吉田麻也と2020年までの新契約を締結したと発表した。


    この日24日、29歳の誕生日を迎えた吉田はこれまで名古屋グランパス、VVVフェンロを経て12-13シーズンからサウサンプトンに在籍。今シーズンでプレミア挑戦6年目を迎えていた。

    レ・リード副会長は「マヤはここで大きく成長したプレーヤーで、ヴィルヒル・ファン・ダイクやジャック・ステーフェンスとともに素晴らしい連係を見せている。彼は昨季リーグ・カップでのファイナル進出に欠かせない存在だったからね」と、吉田との契約延長に喜びのコメントを寄せた。

    また、吉田もクラブ公式メディアを通して、「ここは僕にとってホーム。サウサンプトンで旅を続けることができて嬉しく思っています。僕のキャリアにとって新しい章になる」と、セインツとの新契約に歓喜の言葉を発した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 21:39:53.79 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は24日、今月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選第9節のオーストラリア代表戦、9月5日に行われる最終節のサウジアラビア代表戦に向けた日本代表メンバーを発表した。

     エイバルに所属するMF乾貴士も27名の代表メンバーに名を連ねた。招集を受け、同選手はインスタグラムを更新。6月7日に行われたキリンチャレンジカップ 2017のシリア代表戦での自身のプレー写真とともに、喜びと抱負をつづっている。

     乾は「この度、日本代表に選出して頂きました!!」と報告。「本当に嬉しいですし、日本のために全力で頑張ります!!」と喜びをつづり、以下のように続けている。

    「ホームでワールドカップを決めて、日本全体で喜べるように全力で頑張りますので、皆さん応援よろしくお願いします!!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632951-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:15:10.97 _USER9

    20170825-00633290-soccerk-000-2-view[1]

    「自分がちゃんとやれればいけるかなっていう手応えはある。8月いっぱい移籍のウインドーが開いてますけど、これだけ長くケガしていたんで、(新チームの)構想に入ってなかったらしょうがない。1カ月あるから、うまく見極めながらやらないと。練習行っても全然、みんなとやれないっていう選手もいっぱいいるから、それが自分なのか違うのか。厳しいけど、そこはちゃんと見ないといけないのかなとは思います」

    【写真ギャラリー】内田篤人/ウニオン・ベルリン加入会見&練習風景

     2カ月前の6月30日。8シーズン目を迎えるシャルケでの新シーズンに挑むべく、内田篤人(ウニオン・ベルリン)は出発直前の成田空港で淡々とこう語っていた。2015年夏に手術した右ひざの回復が遅れ、15-16、16-17の2シーズンをほぼ棒に振る形となる中、いかにしてシャルケで定位置を奪回するのか……。それが彼にとって当面の最重要テーマだった。ただ、万が一の時には、移籍も辞さない覚悟もにじませていた。

     負傷離脱している間、シャルケはロベルト・ディ・マッテオ、アンドレ・ブライテンライター、マルクス・ヴァインツィール、ドメニコ・テデスコと4人も監督が交代。内田に絶大な信頼を寄せていたホルスト・ヘルト・スポーツディレクター(SD)も15-16シーズン限りでチームを去った。現在はマインツ時代に岡崎慎司(レスター)や武藤嘉紀(マインツ)を引っ張ったクリスティアン・ハイデルがSDに就任しているが、ヘルトSDとは内田に対する見方や評価が微妙に違ったはずだ。

    「今までケガから復帰した時はある程度、信頼されて使ってもらうパターンだったけど、今は監督も選手もフロントも俺のことを知らない。新しい選手がどういうプレーをするかを理解するところからコツコツやっていかないといけない」と昨年12月8日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦で1年9カ月ぶりに公式戦復帰した時も苦しい胸の内を吐露していたが、勝負の今シーズンはより立場が厳しくなった。プレシーズン中の必死のアピールにも関わらず、試合出場の望みがほぼないことをテデスコ監督とハイデルSDに通告された内田は、2010年夏から過ごした愛着あるクラブに別れを告げた。それは「試合に出てナンボ」のプロ選手として当然の決断だった。だからこそ、本人は「迷いはなかった」とキッパリ言い切ったのだろう。

     清水東高校から2006年に鹿島アントラーズ入りした直後からレギュラーを掴み、鹿島でJ1リーグ3連覇を達成し、シャルケでもUEFAチャンピオンズリーグ(CL)ベスト4など欧州トップを経験してきた男にとって、ブンデスリーガ2部というのは未知なる領域だ。細貝萌(柏レイソル)がアウクスブルク、浅野拓磨がシュトゥットガルトの1部昇格の原動力になった例はあるものの、内田ほどの実績を誇る選手でも2部という環境は一味違った難しさもあるに違いない。

     まずタレント力の差がある。ユリアン・ドラクスラー(現パリ・サンジェルマン)やレロイ・サネ(現マンチェスター・C)を筆頭にシャルケには優れた攻撃のタレントが数多くいた。バイエルンやドルトムントほどではないにせよ、ブンデスリーガ1部でも自らが主導権を握って攻める時間が長かった。故に、サイドバックの内田が攻め上がってアシストやゴールも絡む時間的余裕があった。ウニオン・ベルリンは昨季2部で4位とリーグでは上位だが、1部から降格してきたインゴルシュタットやダルムシュタットもいるだけに、必ずしもボールを支配することができない試合もあるだろう。その場合は彼の攻撃的長所が影をひそめることも考えられる。

     加えて、レギュラー争いも熾烈だ。目下、右サイドバックの定位置を確保しているのは昨季2部で33試合に出場しているクリストファー・トリメル。189センチの長身を誇る大柄な選手で、ダイナミックさを前面に押し出してプレーできる。浅野も「2部はフィジカル的要素が強い」と話していたが、そういうリーグでは、彼のような選手が有利なのかもしれない。

     しかしながら、内田にも経験と実績、ワールドカップやCLという大舞台で培った戦術眼やインテリジェンスがある。指揮を執るかつての指揮官・イェンス・ケラーがそれを熟知しているのも心強い。「イェンス・ケラーはケガからの復帰戦だったとしても、終盤から出すんじゃなくて、後半頭から使ってくれた」と内田自身も信頼を口にしたことがあるだけに、恩師とのタッグで完全復活への歩みが加速する可能性も高いのだ。

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:13:30.56 _USER9

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    8月22日、日本代表MF本田圭佑はホームで行われたヴェラクルス戦で途中出場し、移籍後初ゴールを記録した。そのキャリアを振り返ると、本田は逆境に向き合ってきたこと、そしてシーズン開幕直後に結果を残してきたことがわかる。
    逆境をチャンスに変えてきたこれまでのキャリア

    どこまでも逆境に強い男だ。22日、メキシコリーグ第6節のヴェラクルス戦に途中出場した日本代表MF本田圭佑は、後半13分に途中出場してメキシコリーグデビューを果たすと、そのわずか15分後には、初ゴールを記録した。

    本田がパチューカに移籍することが発表されたのは、7月14日のことだった。新シーズンの目玉としてメキシコ王者に加わった本田だが、推定4億円以上というクラブトップの金額を受け取りながらも、右足ふくらはぎの肉離れで出遅れてしまう。クラブが前期リーグの開幕戦から3連敗を喫したときには、ファン・サポーターから「いつになったらプレーをするんだ?」という不満の声があがり始め、地元紙には「多くの選手たちの怒りを買っている上に、ドレッシングルームに異変を巻き起こしている」と、糾弾するコラムまで掲載された。

    その後、チームはリーグ戦で2連勝を収めたが、負傷の完治を目指していた本田はベンチ外が続いていた。このデビュー戦まで本田は逆境に身を置いていたが、しっかりと自らの価値を証明する形となった。現地メディアも「パチューカの新たなアイドルにふさわしい存在だと証明した」「チームメイトやファンとの絆を確固たるものとした」と、それまでの評価を覆してみせた。

    これまでのキャリアを振り返っても、本田は逆境で結果を残してきた。記憶に新しいのが、昨シーズンのことだ。若手への切り替えを進めたミランにあって、ほとんど出場機会を与えられていなかった本田だが、第37節のボローニャ戦の後半13分に途中出場すると流れをミランに引き寄せた。そしてチームが先制点を挙げた4分後には、直接FKからセリエAでは実に462日ぶりとなるゴールを決めて見せたのだ。この試合に3-0で勝利したミランは2017-18シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得。本田は4シーズンぶりとなる欧州カップ戦の出場権を置き土産に、ミランを去ったのだ。

    2010年の南アフリカ・ワールドカップでも、逆風の中で結果を残している。壮行試合で日本は、韓国代表に0-2で敗れるなど、低調な試合が続き、勝つこともできずに苦しんでいた。そんな中で迎えた初戦のカメルーン戦で、本田は日本代表を救う働きを見せる。本来とは異なる1トップに入った本田は、先制ゴールを決めて1-0での勝利の立役者になった。さらにグループステージ第3戦のデンマーク戦でも直接FKを叩き込み、FW岡崎慎司のダメ押しゴールもアシスト。3-1の勝利の立役者となった。その活躍もあり、前評判の低かった日本はベスト16進出を果たしたのだった。

    さらに遡ると大きな期待を集めた北京オリンピックは、3戦全敗に終わった。フル代表デビューを果たしていた本田は、中心選手として期待されたが、結果を残せなかった。さらに、2008年1月に移籍したオランダのVVVフェンロでも、低迷するチームを浮上させることはできずに、チームは2部に降格してしまう。キャリアのどん底と言える状況に陥ったが、オランダ2部リーグで本田はプレースタイルを大きく変えて、ゴールを取らせる選手から、ゴールを奪う選手へと変貌していった。結果、36試合に出場して16ゴール、13アシストを記録。チームはオランダ2部リーグを優勝して1シーズンで1部リーグに復帰、自身も同リーグの年間最優秀選手に輝いている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:57:14.32 _USER9

    20170825-00000012-goal-000-3-view[1]

    24日、日本サッカー協会(JFA)、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表27名を発表した。

    【動画】レスター岡崎慎司のオーストラリア代表GKを破ったゴールはこちらから

    この発表を受けて、複数のオーストラリアメディアがライバルである日本の陣容について詳細を報じた。

    『SBS』は「長谷部(誠)がW杯予選を前に復帰」の見出しで報じ、「キャプテンの長谷部はひざの負傷でUAE、タイ、イラク戦を欠場していたが戻ってきた」と伝えた。

    また、「前アルジェリア代表の監督(ヴァイッド・ハリルホジッチ)はヘタフェのMF柴崎岳、マインツのFW武藤嘉紀を復帰させた。その一方で、大迫勇也、本田圭佑、香川真司はまだ本調子ではない部分がある」と主力選手の中で、負傷での離脱からまだ本調子に戻っていない選手も含まれていると紹介している。

    オーストラリア版『フォー・フォートゥー』では、「本田圭佑はミランから移籍したパチューカのデビュー戦で、早くもゴールを記録している。ストライカーの岡崎慎司はイラク戦に出ていなかったが、先日行われたプレミアリーグのブライトン戦でもゴールを決めており、(オーストラリア代表GKの)マシュー・ライアンから得点を奪っている」と報じ、各所属チームでゴールを奪っている日本代表の主力に警戒の構えを見せている。中でも、ブライトンの正GKライアンはオーストラリア代表に選出されているため、プレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めている岡崎を大きく取り上げた。

    8月31日の日本vsオーストラリア戦は、日本にとってホームで勝ち点3を獲得すれば自動的にロシア・ワールドカップ本大会出場が決まる一戦。勝ち点17の日本を追っている勝ち点16のオーストラリアとしても負けられない戦いとなっており、ロシア行きの切符を掛けた対決は、総力戦の様相を呈している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000012-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:06:47.47 _USER9


    先週末をもって、ほぼ全ての欧州リーグで新シーズンが開幕に。

    今季も多くの日本人選手がプレーすることになっており、その活躍に期待が集まる。

    そんななか、フランクフルトでは長谷部誠と鎌田大地という二人の日本人選手が揃って先発出場を果たした。

    シーズン開幕戦という節目のゲームで、揃ってスタメンの座を掴んだ長谷部と鎌田。今日では同じ海外チームに複数の日本人選手が在籍するケースもあるが、その二人が揃って先発するというのはそうあることではない。

    そこで今回は、欧州主要リーグにおいて、日本人選手が揃って先発出場を果たしたケースを見ていこう。

    なお、ブンデスリーガでの事例ばかりにならないよう、ある程度リーグのバランスを見て選ぶこととした。

    安田 理大とハーフナー・マイク(フィテッセ)
    身長173cmの安田理大と、身長194cmのハーフナー・マイク。身長差21cmという「凸凹コンビ」は、オランダの地で同じユニフォームを着た。

    フィテッセに最初に加入したのは安田の方で、その半年後にハーフナー・マイクがヴァンフォーレ甲府から加入。第20節のNACブレダ戦で、初めて揃って先発出場を果たした。

    翌シーズンも両者はフィテッセでプレーしたが、安田がベンチを温める日々が続いたのに対し、ハーフナー・マイクは11ゴールをあげるなど、対象的なシーズンとなった。

    吉田 麻也とカレン・ロバート(VVVフェンロ)
    2009年末、吉田麻也は名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍。当時のチームには本田圭佑が所属していたが、加入直後に吉田が骨折したことから、両者の共演は一度もなかった。

    その翌シーズン、冬の移籍でロアッソ熊本からカレン・ロバートが加わり、ADOデン・ハーグ戦などではともにう先発出場を果たした。

    なお、VVVではその後大津祐樹と田嶋凜太郎がプレーしている。

    田中 亜土夢とハーフナー・マイク(HJKヘルシンキ)
    2015年2月、フィンランドの名門HJKヘルシンキは田中亜土夢の獲得を発表。するとその翌月、当時スペイン1部のコルドバからハーフナー・マイクを獲得し、2人の日本人選手を補強する形で新シーズンを迎えた。

    両者はチームの主力としてプレーし、揃ってスタメンを飾ることも。しかし、夏の移籍でハーフナー・マイクはADOデン・ハーグへと移籍し、田中とはわずか数ヶ月で決別する形に。

    近年の欧州サッカー界では、揃って先発する回数が最も多かった日本人ユニットかもしれない。

    大迫 勇也と長澤 和輝(ケルン)
    2014年1月から、活躍の場をともにドイツへと移した長澤と大迫。当時の所属はともに2部で長澤がケルン、大迫が1860ミュンヘンだった。

    結局そのシーズンでケルンは2部で優勝を果たし、1部へ復帰。すると1860ミュンヘンで半年ながら6ゴールをあげた大迫が加入し、両者はともにプレーすることとなった。

    揃って先発出場したのは数度のみで、長澤にとって最後のブンデスリーガ出場となった2015-16シーズンのホッフェンハイム戦も、ともにスタメンだった。

    清武 弘嗣と山口 蛍(ハノーファー)
    ロンドン五輪の日本代表でともにプレーし、現在はセレッソ大阪でのチームメイトである清武弘嗣と山口蛍。ドイツのハノーファーでも揃って在籍した。

    2014-15シーズン、ニュルンベルクから加入した清武はチームを残留に導く活躍を見せると、翌シーズンには背番号「10」を手渡される。するとそのシーズンの冬の移籍で山口蛍が加入し、日本人ユニットが誕生した。

    しかし、代表戦での骨折により山口のシーズンが終了すると、チームも低迷。最下位に沈み降格となった。

    https://this.kiji.is/273075207973373433?c=92619697908483575

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 14:49:17.89 _USER9

    20170824-00000006-goal-000-4-view[1]

    ワースランド・ベフェレンに所属するMF森岡亮太は、今シーズンベルギーで最も大きな注目を浴びている選手の一人となっている。ベルギー『voetbalnieuws』が報じた。 
      
    今夏、ベフェレンに加入した森岡は、開幕4試合で2ゴール4アシストをマーク。史上最高額での移籍となったが、投資が無駄にはならなかったことを、指揮官のフィリップ・クレメント監督は強調している。

    「我々はすぐに彼が大きな才能を持っていることに気づいた。素晴らしいクオリティを持っている。ポーランド時代に見て、会長にすぐに報告したよ」

    ベフェレンは決してビッグクラブではないため、森岡が今後も活躍を続けていけば、来夏には引き抜きのうわさも絶えなくなるだろう。しかし、会長のダーク・ヒュイック氏は慎重にことを運ぶことを示唆している。

    「彼は今、ベルギーで一番の10番タイプだと思う。移籍金は1000万ユーロ(約13億円)でも高すぎないと聞いているよ。どこにも売りたくはないけどね」

    一方で、森岡自身はスペインでのプレーを夢見ており、バルセロナに憧れていることを明かす。しかし、現在はベルギーでのプレーに集中していると語った。

    「もっと適応していけるし、いつかはスペインでプレーしたい。ユース時代の監督は僕を見てバルセロナの(アンドレス)イニエスタを想像していたみたいです。いつかそうなれればいいですね。でも今は一歩ずつ改善して、まずはベルギーで実力を証明したいです」

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 20:03:25.13 _USER9

    no title

    シャルケからドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人(29)は23日、初めての練習後に自身の目標について話した。

     契約期間は今季終了までの1年だが「何年契約かは重要じゃない。大事なのはまたプレーすること」と、1部から2部への移籍を説明した。15年3月10日のRマドリード戦(欧州チャンピオンズリーグ)以降、右ひざの手術などで長期離脱。昨年12月8日のザルツブルク戦(欧州リーグ)に後半38分から途中出場して復帰を果たしたが、その後は公式戦に出場していない。「長い休みの時期があった。でもシャルケではプレシーズンを通してずっと練習してきた。準備はできている」とプレーできる状態であることを明かした。

     新しいクラブでライバルとなる元オーストリア代表のトリンメルについて「彼のキックはとても正確で、セットプレーもそう。彼からたくさん学びたいです」と貪欲に話した。

     チームの目標について聞かれると「昨季チームは4位で終わっている。目標は1部リーグ昇格。チームと一緒にそれを成し遂げたい」と意気込みを語った。

     来年にはロシアW杯が迫っている。本大会で日本代表に招集されることは現状、厳しい状況に置かれているのは間違いない。代表復帰も目標の1つだが「でもその前にウニオンで100%出し切る」と目の前のことに集中した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01877036-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:35:43.969
    煽り抜きで
    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:43:16.58 _USER9

    no title

     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠が新加入MFケビン・プリンス・ボアテングとの“過去の因縁”について振り返り、わだかまりは全くないことを強調している。ドイツ『キッカー』が伝えた。

     両者の間に事件が起こったのは、2009年5月12日に行われたブンデスリーガ第32節・ボルフスブルク対ドルトムント。当時ボルフスブルクに所属していた長谷部が途中出場直後のボアテングに頭部を蹴られ、裂傷の怪我を負った。

     ボアテングはこのプレーで一発退場。危険な場面となってしまったが、長谷部は「たった11針縫うくらいで済みましたけどね」と冗談を交えて当時を回想し、試合後にボアテングがロッカールームへ謝罪しにやってきたエピソードも明かした。実際は周囲が思うような遺恨は残っておらず、長谷部自身も「良い奴ですよ。彼はその経験を生かし、チームを引っ張る選手の一人になると思います」と加入を歓迎しているようだ。

     フランクフルトは26日のブンデス第2節で、その長谷部が当時所属していたボルフスブルクをホームに迎える。日本代表キャプテンは「5年半プレーしましたし、僕にとって非常に特別なクラブです。対戦が楽しみですね」と古巣対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01643319-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:59:35.97 _USER9

    20170824-00632830-soccerk-000-2-view[2]

    シャルケを退団し、ブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンへと移籍することが決定した内田篤人。 
      
     チームメイトからお別れのメッセージが続々と送られている。

     そんな内田がシャルケに加入したのは、2010 FIFAワールドカップ南アフリカ大会直後のこと。

     現所属メンバーで内田より前からシャルケに在籍していたのはGKラルフ・フェアマンとDFベネディクト・ヘーヴェデスの2人のみで、年齢こそ29歳だが内田はシャルケの中でも指折りの古株の選手であった(フェアマンは2009年から11年までフランクフルトでプレー)。

     シャルケで7シーズンを過ごした内田。日本人選手が欧州の単一クラブで7シーズンを過ごすというのは非常に珍しく、ほとんど例を見ない(長友も同じ7シーズンだが、冬の移籍で加入したため在籍は6年半)。

     しかし、実は内田より長い期間一つのクラブでプレーしていた日本人がいる。MF瀬戸貴幸だ。

     Jリーグでプレーした経験を持たずに海外へ挑戦し、一定の地位を築いたことで知られる瀬戸。瀬戸は07年にアストラの前身であるプロイェシュティに加入すると、すぐさまレギュラーを掴む。

     加入1シーズン目に2部昇格、2シーズン目に1部昇格とトントン拍子でチームを躍進させ、13-14シーズンにはルーマニアのカップ戦で優勝する快挙を果たした。

     そんな瀬戸は07年から15年まで、そして16年から17年までアストラでプレー。所属は実に10シーズンに渡り、これは内田とシャルケの関係よりも長い。

     マイナー地域や下部リーグを含めると内田以上の在籍歴を持つ選手はいるかもしれないが、おそらく一定のレベルの1部リーグで一つのクラブに10年在籍したことがある日本人は瀬戸だけだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632830-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:17:06.55 _USER9

    20170824-00029172-sdigestw-000-4-view[1]

    「出場してもすぐにプレッシャーに順応できる」と指揮官は評価。左利きというのもアドバンテージだ。

     日本代表が8月24日、ロシアワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)、サウジアラビア戦(9月5日)に臨むメンバーを発表。2016年11月以来、約10か月ぶりにヘーレンフェーン(オランダ)の小林祐希が復帰した。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「清武(弘嗣)が負傷中。(香川)真司も怪我をしていたのでコンディションを見る必要がある」と言うように不安要素が残るトップ下の候補として、柴崎岳(2015年10月以来の代表招集)とともに招集された形だ。
     
     指揮官は会見で、「彼は(所属のヘーレンフェーンで)レギュラーとしてゲームに出続けていますし、海外での生活のリズムにも慣れている。それに性格も強い。出場してもすぐにプレッシャーに順応できる。そして、中盤では数少ない左利き」と評している。
     
     17-18シーズンは、開幕後2試合にスタメン出場。物怖じしない性格は海外でも健在で、海外挑戦2年目にして、さらに存在感を高めている。
     
     そうしたメンタル面もさることながら、なにより左利きというのは大きなアドバンテージ。今回選ばれたMF7人(小林のほか、長谷部誠、山口蛍、井手口陽介、高萩洋次郎、柴崎、香川)のなかでは“唯一”のレフティだ。
     
     勝てばワールドカップ出場が決まる大一番の2連戦。攻撃に違いをもたらす25歳の抜擢もあるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029172-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:54:36.19 _USER9

    no title

     日本サッカー協会(JFA)は24日に都内で会見を開き、2018年ロシアW杯のアジア最終予選、ホームのオーストラリア戦(31日、埼玉)とアウェーのサウジアラビア戦に臨む日本代表メンバー27人を発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督、西野朗技術委員長らが出席した。

     スペイン1部ヘタフェでプレーするMF柴崎岳が選出された。昨季同国2部テネリフェに移籍し順応に少し時間がかかったが、現在は問題なくプレー。指揮官は「彼の代表復帰は喜ばしいことだ」と前向きのな言葉を口にした。続けて「ここ数試合、非常に興味深いプレーをしていた。さらにいいプレーができる選手。すばらしい性格ももっている」と話し、中盤での活躍に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01876973-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 06:41:34.18 _USER9
    8/23(水) 6:12配信
    スポーツ報知
    内田篤人、クラブ公式インタでドイツ語披露も「本当に話せるのかってすごく聞かれた」

    ウニオン・ベルリンでの初練習を終えた内田
     ◆内田篤人に聞く

     ―初練習を終えて。

     「ヨガやってきた。『練習やる』って言ったんだけど、監督が(やらなくて)いいって」

     ―新しいチームにいるのはどんな気持ち?

     「チーム(シャルケ04)にはありがたかったけどね。(テデスコ)監督も『残ってくれていいし、決断を下すまではシャルケの一員だよ』って言ってくれた。テデスコは俺の(シャルケ04での)最後の監督になったけど、すごく好きだな」

     ―クラブの公式インタビューではドイツ語も披露した。

     「『本当に話せるのか』ってすごく聞かれた(笑い)」

     ―ウニオン・ベルリンというチームは知っていた?

     「昨年4位だったのはケラー監督がいるから知っていた。日本に帰ったら、もう(ドイツに)戻ってこないと思ったからね。スタジアムもいいし、ここがいいなって」

     ―まずは家探しから。

     「家族とも離れ離れなので。子供はどんどん大きくなっちゃうな。(幼なじみの夫人が)奥さんになってからは、スタジアムで(試合をしている姿を)見せてないから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000066-sph-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 22:59:35.66 _USER9

    20170821-00010022-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00010022-theworld-socc

    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは20日、セリエA開幕戦でフィオレンティーナをホームへ迎え入れた。

    試合は、マウロ・イカルディの2ゴールなどでスコアを3-0としたインテル。フィオレンティーナに快勝し、2017-18シーズンは最高のスタートを切った。なお、長友はこの一戦でフル出場。先制点につながるPK誘発で、勝利に貢献している。

    試合後、インテルの指揮官として公式戦の初陣を白星で飾ったルチアーノ・スパレッティ監督がインタビューに応じ、次のように語った。クラブの公式サイトなどが伝えている。

    「ファンのみなさんが温かい愛情と素晴らしい声援を送ってくれた。非常に満足しているよ。チームも素晴らしいプレイを披露したと思う。強敵から3ゴールも奪えたからね。私のチームはクオリティが高く、とても強い。だがら、試合に勝利するためにプレイしなければならない。素晴らしいテンポで試合をコントロールしたが、勝敗を分けるシーンではもう少し落ち着きが必要だ。プロフェッショナルであるならば、いつ違いを出すのか、正しいタイミングを知らなければいけないからね」

    インテルは次節、スパレッティ監督の古巣であるローマと相見える。強敵との連戦だが、名門復活に向けてこの一戦にも勝利し、スタートダッシュを決めることができるのか。

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    187: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 12:49:43.70
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 15:27:01.52 _USER9

    20170807_osako_getty-1-560x373[1]

    2017年08月23日(Wed)7時00分配信
      
     ケルンに所属するFW大迫勇也が次節に出場する可能性が高まってきているようだ。22日付けの地元紙『エキスプレス』が報じている。

     大迫は先月31日に行われた親善試合で足首を負傷、右足首の靭帯損傷と診断された。その後は順調に回復し現地時間22日には全体練習に合流した。

     練習を終えた大迫は同紙の取材に対し「もうフィットしているし、早く試合に出場したい。でも監督が決断をしなければならない」とコメントしている。

     ペーター・シュテーガー監督は大迫の状態について「練習では問題ないように見えた。メディカルスタッフの判断と彼の明日の様子を見てみる」と明言は避けたものの「もし痛みがないのであれば彼はチームの一員だ」とメンバー入りの可能性も示唆した。

     ケルンは現地時間20日行われたブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハに0-1で敗れた。試合後チームキャプテンのマティアス・レーマンは「我々は(新加入のFW)ジョンを支えなければならない。そのためにはオオサコが一番必要だ」と27歳の万能ストライカーの復帰を心待ちにしているようだ。

     現地時間25日、ケルンはホームで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦する。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/23/post227385/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 17:44:11.23 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

     ルール地方の地元紙『レビア・シュポルト』が、「この別れは悲しいものだ。ある意味で失恋のようなものかもしれない」と、DF内田篤人のシャルケ退団を惜しんだ。

     シャルケは21日、内田がドイツ2部のウニオン・ベルリンに完全移籍すると発表。契約は2018年6月末までの1年間で、背番号は『2』に決まった。10年夏から7シーズンをシャルケで過ごした内田はブンデスリーガで通算104試合に出場したが、15年6月に右膝を手術した影響でここ2シーズンはリーグ戦出場の機会がなかった。

     今回の移籍を受けて同紙は、「なぜ内田はファンから愛されるようになったのか」というタイトルの記事を掲載。「内田は常にフレンドリーであり、微笑みを浮かべていた。7年もの間、内田はシャルケファンのお気に入りというだけでなく、(シャルケのホームタウンである)ゲルゼンキルヒェンの街を越えて愛されていた。彼のことを求めて、日本の女性たちが極東から『ウッシー』に会うためにこの地を訪れ、写真を撮っていた。今後、そういったことはベルリンで行われるようになる」と別れを惜しんだ。

     また、愛された選手だからこそ、今回の移籍が実現したと同紙は強調。「彼はシャルケとの契約を2018年まで残してた。ただ、今回の移籍に関わるすべての人々、シャルケ、ウニオン・ベルリンは内田のためになるように最善を尽くした。単に自分たちの利益だけを考えていたわけではない」。サッカー選手・内田の復帰を願って周りが動いた。

     クリスチャン・ハイデルSDも「アツトが我々のところに来て、『移籍できる可能性はないか』と訪ねてきた。長期に渡る負傷離脱で試合勘をなくしていた彼にとっては、試合に出ることが重要だったんだ。今回の決断は我々にとって難しいものだったよ。だが、彼が再びプレーするチャンスを否定することは、我々にはできなかったんだ」と説明。

    「シャルケ全員でアツトに『ありがとう』と言いたい。チームのためにいつも100%の力を発揮してくれていた。彼のこれからの成功を祈っている。プロサッカー選手としても、一人の個人としても。もちろん、彼の存在はこれからもシャルケの歴史に残り続けるだろう」と語り、内田を送り出している。また、同紙も最後に「さよなら、ウッシーーーーー!」と綴った。

     ウニオン・ベルリンで再スタートを切る内田。自身が所属するマネジメント会社を通じ、「シャルケに残る事も考えましたが、それよりも試合に出続けたい気持ちが上回りました。監督のイェンス・ケラーはシャルケで一緒にやったことがあり、とても良い監督です。その監督に誘われた期待に応えたいと思います」と完全復活へ意欲を燃やしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643236-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:44:25.55 _USER9

    20170823-00010004-theworld-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000081-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     パチューカの日本代表FW本田が22日のホーム・ベラクルス戦の後半13分から途中出場し、デビューを果たした。

     7月14日の入団から約1カ月。本田は右ふくらはぎ痛の影響で加入当初は別メニュー調整を続けていたが、14日から全体練習に合流。入団会見では「攻撃的な中盤の役割を果たすことができれば理想」と話していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 10:02:29.68 _USER9


    20170823-01876304-nksports-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876304-nksports-socc
    日刊スポーツ

     FC東京は23日、MF中島翔哉(23)がポルトガル1部ポルティモネンセに期限付き移籍することが決まったと発表した。今月上旬に正式オファーが届いてから条件を精査してきたが、この日朝までに合意。期間は27日から来年6月30日まで。

     クラブは貴重な戦力として慰留に努めてきたが、本人の海外志向が強い上に契約解除条項をほぼ満たす金額提示を受けていたため、中島の意思を尊重することになった。

     この日が23歳の誕生日。節目で夢の海外移籍を発表した中島は「このたび、ポルトガルのポルティモネンセに移籍することが決まりました。FC東京では、うまくいくことばかりではありませんでしたが、素晴らしいチームメートとスタッフに囲まれ、とても貴重な経験をすることができました。そして、不器用な自分をどんな時も応援してくれたファン・サポーターの皆さまには本当に感謝しています。FC東京で得た経験をポルティモネンセでもしっかりと生かせるように頑張ります。そして、引き続きサッカーを楽しんでいきたいと思います! これからも、中島翔哉をよろしくお願いいたします」とコメントした。

     また、かねて交際していた一般女性と今月6日に婚姻届を提出したことも合わせて発表した。

     26日のアウェー横浜戦(日産ス)が最後の試合となる。その後、合流するポルティモネンセは今季からポルトガルリーグの1部に昇格。過去にFW金崎夢生(鹿島)らが所属していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:34:06.37 _USER9
    Footmedia7時間前
    リオネル・メッシ
    BARCELONA, SPAIN - AUGUST 20: Lionel Messi of Barcelona looks on during the La Liga match between Barcelona and Real Betis at Camp Nou on August 20, 2017 in Barcelona, Spain. (Photo by Manuel Queimadelos Alonso/Getty Images)

     20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

     キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

     また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

     なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:48:22.60 _USER9

    20170821-00010006-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガの2017~18シーズンが開幕した。

     例年、スロースターターが多いのが日本人選手の特徴と言っていい。新シーズンになって指揮官やチーム編成が変わると、いったんはレギュラーの座を追われ、しかしシーズンが深まるにつれて信頼を取り戻していく……というケースも少なくない。だからあまり序盤戦の出来に左右されず、焦らずに長い目で見ていく必要があるのだが、今季はそう悠長なことを言ってもいられない。日本代表が臨むワールドカップアジア最終予選、オーストラリア戦、サウジアラビア戦が控えているからだ。

     その意味で開幕節での明るい材料は、やはり長谷部誠(フランクフルト)と武藤嘉紀(マインツ)のフル出場だろう。特に長谷部の復帰は、本田圭佑の不調が伝えられる中、精神的にも代表チームの大きな支えとなるに違いない。また、武藤の代表入りは当落線上と言われているが、ブンデスで試合に出て結果を出し続けることで、呼ばざるをえない存在へと成長しつつある。ハノーファー戦では得点こそなかったが、時間の問題だろう。

     浅野拓磨(シュツットガルト)が1部デビューを果たしたのも喜ばしい。ヘルタに敗れはしたものの、フル出場している。

     一方で、酒井高徳(ハンブルガーSV)はアウクスブルク戦でベンチのまま出場はなかった。1週間前のドイツ杯1回戦オスナブリュック戦で敗れ、強気で楽観的な彼にしては珍しく、がっくりと肩を落としていたのが気になるところだ。宇佐美貴史(アウクスブルク)と内田篤人(シャルケ)はベンチ外。8月31日までに彼らがどのような選択をしていくのか、注目せざるをえない。

     代表で主力となるべきひとり、香川真司(ドルトムント)はヴォルフスブルク戦に86分から登場している。3点をリードし、すでに試合が決着してからの出場だった。決してコンディション自体は悪いようには見えないが、脱臼した肩に関しては、まだ痛みや怖さがなくなったとは言い切れない状態のようだ。「試合に入ったら、恐れはないというか……その気持ちでやっています」と、いまひとつ歯切れは悪い。

     目に見える状態の変化はあるかと聞くと、「そんなに(急激に)は変わらないです(笑)。可動域自体はいきなり広がらないので、まだまだ広げていきながら。ただ、試合とか練習はできる状態なので、そこは全く言い訳にするつもりもないし、出られる状況なので、全く問題ない」と答えた。

    多くの選手が出入りする中で、すでにドルトムントで最も古株の部類に入る香川。2010年夏に21歳で加入したときとはチーム内での立場もまるで違う。リーダーとしての自覚について尋ねられると、「そういう自覚はしています。もうこのチームは長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるという気持ちがなきゃいけない歳なので。そういう意味では代表でも僕がしっかりやっていきたいなと思っています」と答える。試合でキャプテンマークを巻く可能性については「監督に聞いてください」と笑いながら、「(そういう)意気込みでやっていますよ、もちろん」と言い切った。

     気力的には充実している。だがケガは徐々にしか回復しない。そのバランスが、オーストラリア戦はともかく、サウジアラビア戦のころには取れるのではないか。香川本人は「そこ(代表戦)しか僕には目標はないので」と、フォーカスを合わせている。

     さらに気がかりなのが大迫勇也(ケルン)の状態だ。開幕節のボルシアMG戦ではベンチ外だった。7月31日のボローニャ戦で右足首を負傷。そもそもは3週間程度で復帰すると言われていたのだが、現在はまだ全体練習に合流しておらず、直線のランニングを始めたにすぎない。

     今年3月、日本代表のUAE戦で左膝を痛めたときは、当初クラブが発表した予定よりも早く復帰。並外れた回復力を見せた大迫だが、ペーター・シュテーガー監督が選手起用に慎重であり、9月にはヨーロッパリーグの試合もあるため、過密日程に耐えうる戦力確保が大事になることを考えると、「次節も無理はさせないのではないか」と語るクラブ関係者もいた。以上のような状況を踏まえると、現実的には今回、代表に招集するのは厳しいかもしれない。

     日本代表にとっての大一番。総力戦で臨みたいところだが、現状のドイツ組は万全とは言い難い。残された時間でどこまで調子を上げていくことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170821-00010006-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:43:57.67 _USER9
    日本代表のハリルホジッチ監督

    本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
    試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

    長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

    また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
    「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

    2017年8月20日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

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