香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦
現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc
プレミアなら中位レベルはあるよ
誤審がなかったら互角だったな
ビデオ判定ないとかCLつまらんわ
何回裏取られてるんだよ
もう兵役逃れにどっかに帰化したほうがいいんじゃねーの
ザルだよなぁ
まぁ相手を舐めてたのかもしれんが、カウンター喰らいすぎの癖に球際弱すぎ
みんなビビってしまってるし
3-1で負けてるのにずっと後ろでパス回ししてるだけ
攻撃する気ないだろこいつら
スパーズ1点目 フンミンゴラッソ
ドルトムント1点目 ヤルモレンコゴラッソ
スパーズ2点目(誤審) ケイン相手DFを薙ぎ倒すも何故かファール取られずそのままゴール
ドルトムント幻の2点目(誤審)ゴールを謎のオフで取り消される
スパーズ3点目 ピスチェクゴミ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505336079/

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