日本人選手 【海外組】
シャルケは6日、10日に本拠地フェルティンス・アレーナで行われるブンデスリーガ第3節シュツットガルト戦の試合前に、ウニオン・ベルリンに移籍したDF内田篤人の退団セレモニーを開催することを発表した。
また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。
内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc
また、シャルケは日本版ツイッター(@s04_jp)で内田の画像を募集。Facebookアカウントにてアルバムを作成するという。
内田が所属するウニオン・ベルリンは、10日に敵地でFW宇佐美貴史が移籍したデュッセルドルフと対戦する。キックオフは現地時間13時30分。シャルケ対シュツットガルトは同18時を予定しているため、内田は試合が終わったあとにフェルティンス・アレーナへ駆けつけることになるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643812-gekisaka-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 15:03:24.42 _USER9


2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表に1-0で敗れた。
試合後、『サッカーキング』ではサッカー解説者のセルジオ越後に話を聞き、試合と今回の予選を振り返ってもらった。
「相手は勝利が必要だったとはいえ、日本はW杯が決まっているのに、あそこまでディフェンシブでよかったのか。前半から何かをチャレンジすることもできなかった。カウンターを狙うだけなら、先行されると厳しくなる。そうなったら決まって吉田(麻也)を上げてのパワープレーしかない。得点した相手の19番(アルムワッラド)は、後半に出て、かき回して結果を残すというのが一つのパターンだったが、そういった第2案のようなものが無いね。予選を通して、日本は日替わりヒーローに助けられたが、それは場当たり的でもあるということだよ」
「45分しか使わないという本田(圭佑)をなぜ呼んで、しかも使った? 香川(真司)は結局起用できずにドイツへ戻った。何のためにスタッフが欧州やメキシコに行って、状態を確認しているというのか。ハリルホジッチは日本の世論をよく知っているから、誰を呼んだら喜んでもらえるのか、わかっているから呼んでいるのではと思ってしまうね」
「今日の本田を見て、メディアは『ひどい45分間だった』と批判するべきだ。それでもベンチに下がった本田を度々映したりする。ちゃんと良ければ褒め、悪ければ批判するということをメディアができないことが問題だ」
「10月に日本で2試合行われるが、きっと満員になるだろうね。なぜなら、それはみんな“アイドル”を見に行くから。お金を払って、素晴らしいプレー、いい試合を見に行くということではない。他の国だったら、ハイチと試合をしたって、お客さんは埋まらないよ。そうなるべくして、今があるということを改めて全員が感じないといけない。それではサッカーが強くなり、文化になるということにはならない」
「4年間のスケジュールにも疑問がある。マニュアル化されてしまっていることが心配だ。前回のブラジルW杯は“失敗”と言える結果だったのに、強化スケジュールは同じで進めている。監督が変わったというだけだ。失敗したものをマニュアル化してはいけない。あとは、W杯が決まってから本大会までの9カ月間をどう強化するか、という話に毎回なるが、それまでの3年間の積み重ねは無かったの? ぶつ切りで毎大会を考えてはダメだということだ」
「『予選を通じて貢献した』という選手は吉田くらいだ。原口(元気)も最初はよかったが失速した。久保(裕也)もしかりだ。長谷部(誠)もケガでいない時期があったしね。吉田は『まずクラブで高いパフォーマンスをすること』と言っていたが、選手よりも監督が先頭に立って言って、それを選考で示さなければいけない。選手たちはクラブに戻って、良いパフォーマンスを見せて、活躍をしてほしい。あとは12月の組み合わせ抽選で大部分が決まるから、そこを楽しみにしておこうよ」
9/6(水) 8:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638533-soccerk-socc
試合後、『サッカーキング』ではサッカー解説者のセルジオ越後に話を聞き、試合と今回の予選を振り返ってもらった。
「相手は勝利が必要だったとはいえ、日本はW杯が決まっているのに、あそこまでディフェンシブでよかったのか。前半から何かをチャレンジすることもできなかった。カウンターを狙うだけなら、先行されると厳しくなる。そうなったら決まって吉田(麻也)を上げてのパワープレーしかない。得点した相手の19番(アルムワッラド)は、後半に出て、かき回して結果を残すというのが一つのパターンだったが、そういった第2案のようなものが無いね。予選を通して、日本は日替わりヒーローに助けられたが、それは場当たり的でもあるということだよ」
「45分しか使わないという本田(圭佑)をなぜ呼んで、しかも使った? 香川(真司)は結局起用できずにドイツへ戻った。何のためにスタッフが欧州やメキシコに行って、状態を確認しているというのか。ハリルホジッチは日本の世論をよく知っているから、誰を呼んだら喜んでもらえるのか、わかっているから呼んでいるのではと思ってしまうね」
「今日の本田を見て、メディアは『ひどい45分間だった』と批判するべきだ。それでもベンチに下がった本田を度々映したりする。ちゃんと良ければ褒め、悪ければ批判するということをメディアができないことが問題だ」
「10月に日本で2試合行われるが、きっと満員になるだろうね。なぜなら、それはみんな“アイドル”を見に行くから。お金を払って、素晴らしいプレー、いい試合を見に行くということではない。他の国だったら、ハイチと試合をしたって、お客さんは埋まらないよ。そうなるべくして、今があるということを改めて全員が感じないといけない。それではサッカーが強くなり、文化になるということにはならない」
「4年間のスケジュールにも疑問がある。マニュアル化されてしまっていることが心配だ。前回のブラジルW杯は“失敗”と言える結果だったのに、強化スケジュールは同じで進めている。監督が変わったというだけだ。失敗したものをマニュアル化してはいけない。あとは、W杯が決まってから本大会までの9カ月間をどう強化するか、という話に毎回なるが、それまでの3年間の積み重ねは無かったの? ぶつ切りで毎大会を考えてはダメだということだ」
「『予選を通じて貢献した』という選手は吉田くらいだ。原口(元気)も最初はよかったが失速した。久保(裕也)もしかりだ。長谷部(誠)もケガでいない時期があったしね。吉田は『まずクラブで高いパフォーマンスをすること』と言っていたが、選手よりも監督が先頭に立って言って、それを選考で示さなければいけない。選手たちはクラブに戻って、良いパフォーマンスを見せて、活躍をしてほしい。あとは12月の組み合わせ抽選で大部分が決まるから、そこを楽しみにしておこうよ」
9/6(水) 8:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638533-soccerk-socc
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498: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 13:13:49.10
武藤の身体の強さ、スプリト力、アジリティは乾や浅野以上なのになんでオーストラリア戦で使われなかったの?
![20170904-00000030-sasahi-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e690d84b-s.jpg)
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76: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:09:41.82
柴崎が本田ばっかりにパスしてたのってこれ?
関西ローカルでの山口蛍
「本田さんは新しく代表に招集された選手にとりあえず俺のポジだけ見とけと強要してくる。ゴール前では俺のポジを常にチェックしてパスするようにと。でもそれでは他にいい動き選手を見逃すことになるので自分で判断していきたい」
関西ローカルでの山口蛍
「本田さんは新しく代表に招集された選手にとりあえず俺のポジだけ見とけと強要してくる。ゴール前では俺のポジを常にチェックしてパスするようにと。でもそれでは他にいい動き選手を見逃すことになるので自分で判断していきたい」
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 09:05:53.85 _USER9
![20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/180ea28e.jpg)
![20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/180ea28e.jpg)
アピールの場での働きに期待していたが…。
[ロシアW杯アジア最終予選]サウジアラビア1-0日本/9月5日/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
オーストラリア戦からスタメン4人を入れ替えて臨んだサウジアラビア戦で、先発を勝ち取った選手たちがどれだけアピールしてくれるのか大いに注目していた。
そのなかで、1トップに岡崎、両ウイングに本田、原口を置いた前線は、立ち上がりこそ勢いを感じさせたけれど、残念ながら機能していたとは言い難い。
本田は安易なパスミスが見られたし、岡崎は大迫とは違って前線で起点を作れず、味方との連係も今ひとつだった。
柴崎にしても、縦に速いサッカーを志向する今の戦い方でアピールするのが難しそうに見えた。
彼の良さは、視野の広さを生かしたパスセンスだが、過剰な縦への意識がチーム内に浸透しているので、そういったストロングポイントが生きる場面がほぼなかった。
ハリルホジッチ監督はメンバーを固定せずに戦っているので、連係面での難しさはもちろんあったと思う。
それに、中東の暑さやアウェーで大観衆が詰めかけたなかで戦う厳しさもあったけれど、ワールドカップに向けたサバイバルが始まっている状況なので、ここでアピールしておきたかった。
本田や柴崎に関しては、大一番のオーストラリア戦で出場できなかったわけだから、なおさら意地を見せて欲しかったが、残念ながら合格点は与えられない。
両者とも守備面への不安はあるものの、攻撃面で違いを生む仕事はできる。
おそらく、ハリルホジッチ監督はそこを見越して起用したんだと思うけれど、期待に沿えなかった。
現状、各ポジションの序列は流動的な部分もあるが、本田や柴崎はサウジアラビア戦の出来で評価を下げてしまったかもしれない。
いくらコンビネーションに不安があったとしても、それを感じさせないくらいのインパクトを残さないと、今後ハリルホジッチ監督に使い続けてもらうのは厳しいだろう。
本田はパチューカで、柴崎はヘタフェで試合に絡んでいるので、所属クラブでのパフォーマンス次第では、10月の強化試合で再び招集される可能性はある。
そこで、今回の汚名を晴らすくらいの働きを見せてもらいたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029682-sdigestw-socc
9/6(水) 8:54配信
[ロシアW杯アジア最終予選]サウジアラビア1-0日本/9月5日/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
オーストラリア戦からスタメン4人を入れ替えて臨んだサウジアラビア戦で、先発を勝ち取った選手たちがどれだけアピールしてくれるのか大いに注目していた。
そのなかで、1トップに岡崎、両ウイングに本田、原口を置いた前線は、立ち上がりこそ勢いを感じさせたけれど、残念ながら機能していたとは言い難い。
本田は安易なパスミスが見られたし、岡崎は大迫とは違って前線で起点を作れず、味方との連係も今ひとつだった。
柴崎にしても、縦に速いサッカーを志向する今の戦い方でアピールするのが難しそうに見えた。
彼の良さは、視野の広さを生かしたパスセンスだが、過剰な縦への意識がチーム内に浸透しているので、そういったストロングポイントが生きる場面がほぼなかった。
ハリルホジッチ監督はメンバーを固定せずに戦っているので、連係面での難しさはもちろんあったと思う。
それに、中東の暑さやアウェーで大観衆が詰めかけたなかで戦う厳しさもあったけれど、ワールドカップに向けたサバイバルが始まっている状況なので、ここでアピールしておきたかった。
本田や柴崎に関しては、大一番のオーストラリア戦で出場できなかったわけだから、なおさら意地を見せて欲しかったが、残念ながら合格点は与えられない。
両者とも守備面への不安はあるものの、攻撃面で違いを生む仕事はできる。
おそらく、ハリルホジッチ監督はそこを見越して起用したんだと思うけれど、期待に沿えなかった。
現状、各ポジションの序列は流動的な部分もあるが、本田や柴崎はサウジアラビア戦の出来で評価を下げてしまったかもしれない。
いくらコンビネーションに不安があったとしても、それを感じさせないくらいのインパクトを残さないと、今後ハリルホジッチ監督に使い続けてもらうのは厳しいだろう。
本田はパチューカで、柴崎はヘタフェで試合に絡んでいるので、所属クラブでのパフォーマンス次第では、10月の強化試合で再び招集される可能性はある。
そこで、今回の汚名を晴らすくらいの働きを見せてもらいたい。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029682-sdigestw-socc
9/6(水) 8:54配信
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504: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 05:28:58.65
![20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/180ea28e.jpg)
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本田と柴崎は違う戦術教えられてたのかってくらい噛み合ってなかったな
どっちを切るかって選択で結局両方切り捨てたハリル采配には笑ったけど
どっちを切るかって選択で結局両方切り捨てたハリル采配には笑ったけど
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「W杯アジア最終予選、サウジアラビア1-0日本」(5日、ジッダ)
FW本田が猛省した。キャプテンマークを巻き、右FWとして先発出場。ただ、周囲の
スピード感やテンポがまったく合わず。頼みのキープ力も発揮できずにボールを何度も失い、
前半45分で交代となった。
ハリルホジッチ監督は本田について「45分の前提で使った。彼は今、
トップコンディションではない。ゲーム感を取り戻してほしい」と“リハビリ出場”
だったことを明かした。
本田は試合後に「まあ、難しい試合だったなあというふうに思ってます。もう少し、
ビッグチャンスをクリエイトしていければ良かったんですけど」と振り返った上で、
MF柴崎、DF酒井宏との連係面も含めた右サイドでの自身のプレーについて
「全然ダメですね。何を言っても言い訳になるんで。ダメだったという結果しか
残らないですね。いろんなものを、代表は取り戻していかないといけないと思います」と
話した。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000031-dal-socc
FW本田が猛省した。キャプテンマークを巻き、右FWとして先発出場。ただ、周囲の
スピード感やテンポがまったく合わず。頼みのキープ力も発揮できずにボールを何度も失い、
前半45分で交代となった。
ハリルホジッチ監督は本田について「45分の前提で使った。彼は今、
トップコンディションではない。ゲーム感を取り戻してほしい」と“リハビリ出場”
だったことを明かした。
本田は試合後に「まあ、難しい試合だったなあというふうに思ってます。もう少し、
ビッグチャンスをクリエイトしていければ良かったんですけど」と振り返った上で、
MF柴崎、DF酒井宏との連係面も含めた右サイドでの自身のプレーについて
「全然ダメですね。何を言っても言い訳になるんで。ダメだったという結果しか
残らないですね。いろんなものを、代表は取り戻していかないといけないと思います」と
話した。
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000031-dal-socc
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UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。
CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。
またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。
なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。
ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)
GK
1 ロマン・ヴァイデンフェラー
35 ドミニク・ライマン
38 ロマン・ビュルキ
40 アイケ・バンセン※
DF
2 ダン=アクセル・ザガドゥー
4 ネヴェン・スボティッチ
5 マルク・バルトラ
15 ジェレミ・トリヤン
24 ヤン=ニクラス・べステ※
25 ソクラティス・パパスタドープロス
26 ルカシュ・ピシュチェク
29 マルセル・シュメルツァー
36 エメル・トプラク
37 エリック・ドゥルム
44 ティル・シューマッハー※
MF
8 ヌリ・シャヒン
13 ラファエル・ゲレイロ
18 セバスティアン・ローデ
19 マフムード・ダフード
22 クリスチャン・プリシッチ※
23 香川真司
27 ゴンサロ・カストロ
33 ユリアン・ヴァイグル
34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
45 ダビド・ザウアーランド※
FW
9 アンドリー・ヤルモレンコ
10 マリオ・ゲッツェ
14 アレクサンダー・イサク
17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
20 マキシミリアン・フィリップ
21 アンドレ・シュールレ
32 ジャンニ・セラ※
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc
CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。
またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。
なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。
ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)
GK
1 ロマン・ヴァイデンフェラー
35 ドミニク・ライマン
38 ロマン・ビュルキ
40 アイケ・バンセン※
DF
2 ダン=アクセル・ザガドゥー
4 ネヴェン・スボティッチ
5 マルク・バルトラ
15 ジェレミ・トリヤン
24 ヤン=ニクラス・べステ※
25 ソクラティス・パパスタドープロス
26 ルカシュ・ピシュチェク
29 マルセル・シュメルツァー
36 エメル・トプラク
37 エリック・ドゥルム
44 ティル・シューマッハー※
MF
8 ヌリ・シャヒン
13 ラファエル・ゲレイロ
18 セバスティアン・ローデ
19 マフムード・ダフード
22 クリスチャン・プリシッチ※
23 香川真司
27 ゴンサロ・カストロ
33 ユリアン・ヴァイグル
34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
45 ダビド・ザウアーランド※
FW
9 アンドリー・ヤルモレンコ
10 マリオ・ゲッツェ
14 アレクサンダー・イサク
17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
20 マキシミリアン・フィリップ
21 アンドレ・シュールレ
32 ジャンニ・セラ※
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc
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562: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:35:18.89
![20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/180ea28e.jpg)
![20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/180ea28e.jpg)
見るからにコンディション悪い本田をなんで使ったんだろ
フィジカルペラペラでキープもろくにできんくなってたぞ
武藤とかチームで調子良さそうなんだから、試してみれば良いのに使わないし
フィジカルペラペラでキープもろくにできんくなってたぞ
武藤とかチームで調子良さそうなんだから、試してみれば良いのに使わないし
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:33:18.15 _USER9
9/6(水) 4:03配信
<W杯アジア最終予選:サウジアラビア-日本>◇B組◇6日◇サウジアラビア・ジッタ
先発した日本代表のMF柴崎岳(25=ヘタフェ)が後半、右CKを蹴ろうとした際に、客席から液体が入った状態のペットボトルが投げ込まれた。
後半8分過ぎにボールをセットして蹴ろうと数歩、下がったところ、左後方から水と思われる液体が入ったペットボトルが投げ込まれた。ペットボトルはピッチ内にたたきつけられるように弾み、中の液体ががこぼれた。相当な勢いで放り込まれたとみられ、柴崎の頭部に直撃した場合、危険性も高かったと思われる事態だけに、NHK BS1で実況を担当する鳥海貴樹アナウンサーも「絶対にやってはいけない行為です」と厳しく指摘した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01883470-nksports-socc
<W杯アジア最終予選:サウジアラビア-日本>◇B組◇6日◇サウジアラビア・ジッタ
先発した日本代表のMF柴崎岳(25=ヘタフェ)が後半、右CKを蹴ろうとした際に、客席から液体が入った状態のペットボトルが投げ込まれた。
後半8分過ぎにボールをセットして蹴ろうと数歩、下がったところ、左後方から水と思われる液体が入ったペットボトルが投げ込まれた。ペットボトルはピッチ内にたたきつけられるように弾み、中の液体ががこぼれた。相当な勢いで放り込まれたとみられ、柴崎の頭部に直撃した場合、危険性も高かったと思われる事態だけに、NHK BS1で実況を担当する鳥海貴樹アナウンサーも「絶対にやってはいけない行為です」と厳しく指摘した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01883470-nksports-socc
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13: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:43:02.61
吉田「サウジアラビアにはおめでとうと言いたいです」
開口一番これ
こいつアホなん?
失点はお前のせいだろ
開口一番これ
こいつアホなん?
失点はお前のせいだろ
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 18:08:04.39 _USER9
![20170905-00000011-ykf-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/6/66bd42fe.jpg)
![20170905-00000011-ykf-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/6/66bd42fe.jpg)
長谷部の穴は誰が…ハリルJ、試金石のサウジ戦 スペインでの成長問われる柴崎
9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ
6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。
今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。
ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。
長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。
また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
サウジ戦で試されることになるだろう。
サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。
日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
(夕刊フジ編集委員・久保武司)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo
9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ
6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。
今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。
ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。
長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。
また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
サウジ戦で試されることになるだろう。
サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。
日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
(夕刊フジ編集委員・久保武司)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo
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ゲキサカ 2017年9月5日 04時14分 (2017年9月5日 04時55分 更新)
ランニングで先頭を走るFW原口元気
5日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(ジッダ)で先発出場が濃厚な日本代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、新旧チームメイトのいるオーストラリア代表のW杯出場を“後方支援”する。
すでに日本はB組首位が確定し、W杯出場を決めているが、2位サウジアラビアと3位オーストラリアは勝ち点で並び、熾烈な2位争いを繰り広げている。日本の勝利は、すなわちオーストラリアを“援護射撃”することにもなる。
「サウジアラビアにチームメイトはいないけど、オーストラリアにはレッキーやスピラノビッチがいるから」。オーストラリア代表のFWマシュー・レッキーはヘルタでの現チームメイトであり、DFスピラノビッチは浦和時代の同僚。原口は「一緒にやった選手と一緒にW杯に行けたらもちろんうれしい。僕らは勝利を目指して戦うのは変わらない」と誓った。
今月1日に行われたW杯欧州予選のチェコ対ドイツの試合では、ヘルタの同僚であるチェコ代表MFウラジミル・ダリダが目の覚めるような豪快なミドルシュートを決めた。その映像を見たという原口は「ダリダのシュートはすごかった。各国でみんなが最終予選を頑張っている。僕も帰ったらポジション争いをしなければいけないので、少しでも良い情報をダルダイ(監督)の耳に届けたい」と大いに刺激を受けている。
アジア最終予選ではチームが苦境に陥っていた序盤戦に4試合連続ゴールを決め、予選突破の立役者となったが、W杯出場を懸けた8月31日のオーストラリア戦(2-0)では先発の座をFW乾貴士に譲った。
http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170905/Gekisaka_225280-225280-fl.html
ランニングで先頭を走るFW原口元気
5日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦(ジッダ)で先発出場が濃厚な日本代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、新旧チームメイトのいるオーストラリア代表のW杯出場を“後方支援”する。
すでに日本はB組首位が確定し、W杯出場を決めているが、2位サウジアラビアと3位オーストラリアは勝ち点で並び、熾烈な2位争いを繰り広げている。日本の勝利は、すなわちオーストラリアを“援護射撃”することにもなる。
「サウジアラビアにチームメイトはいないけど、オーストラリアにはレッキーやスピラノビッチがいるから」。オーストラリア代表のFWマシュー・レッキーはヘルタでの現チームメイトであり、DFスピラノビッチは浦和時代の同僚。原口は「一緒にやった選手と一緒にW杯に行けたらもちろんうれしい。僕らは勝利を目指して戦うのは変わらない」と誓った。
今月1日に行われたW杯欧州予選のチェコ対ドイツの試合では、ヘルタの同僚であるチェコ代表MFウラジミル・ダリダが目の覚めるような豪快なミドルシュートを決めた。その映像を見たという原口は「ダリダのシュートはすごかった。各国でみんなが最終予選を頑張っている。僕も帰ったらポジション争いをしなければいけないので、少しでも良い情報をダルダイ(監督)の耳に届けたい」と大いに刺激を受けている。
アジア最終予選ではチームが苦境に陥っていた序盤戦に4試合連続ゴールを決め、予選突破の立役者となったが、W杯出場を懸けた8月31日のオーストラリア戦(2-0)では先発の座をFW乾貴士に譲った。
http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170905/Gekisaka_225280-225280-fl.html
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長友佑都の判定=不明
「今回(の予選突破)が一番うれしいですね」
宿敵オーストラリアを下し、ロシアW杯への出場を決めた試合後、長友佑都はそう言って表情を崩した。
長友が、W杯アジア最終予選突破という瞬間を味わったのは、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会の予選に続いて3回目となる。本田圭佑をはじめ、香川真司、岡崎慎司らとともにチームをけん引してきた前回の予選突破のほうが、個人的には思い入れが強いと思っていた。それだけに、彼の答えは少し意外だった。
「今回は、ちょっと格別でしたね。若い選手がいたので、ベテランとしてチームを引っ張っていかないといけないという気持ちが強くあった分、うれしかった。それに僕自身、ブラジルW杯ですごく悔しい思いをして、ロシアW杯にはどうしても行きたかった。1年後、どうなっているかわからないけど、(W杯出場を)決めないと先にはつながらない。その思いが強すぎたのもあるけど、決めることができてホッとしました」
長友を「格別」という気持ちにさせたのは、日本代表も、自分自身も、この予選の間はずっと苦しい状況に追い込まれていたからだろう。
最終予選の初戦、日本はホームでUAEに敗れて最悪のスタートを切った。その後、試合ごとにメンバーがコロコロ代わって、チームの軸が定まることはなかった。ハリルホジッチ監督は、自ら志向する”縦に速いサッカー”を体現できるコンディションと調子のよさを優先し、しかも相手のやり方に合わせて試合に臨むメンバーを決めてきたからだ。
そのため、選手のモチベーションは高まったかもしれないが、長友ら最終ラインの選手たちは、大事な守備の連係面で頭を悩ますことが多かった。実際に今回のオーストラリア戦も、長友の前に位置するインサイドハーフの井手口陽介と、前線の左サイドに入った乾貴士とは、スタメンでは初めて組むことになり、「初めてだとか、どうこう言っていられない」という状況下でプレーした。
また長友自身、所属するインテルでは、昨季は苦しいシーズンを過ごしてきた。序盤は、スタメンはおろか、ベンチから外れることも少なくなかった。今季もポジションの保証はなく、厳しい競争の中に身を置きながら、代表でも熾烈なスタメン争いの中にいる。
そうした厳しい状況の中、念願のロシア行きの切符を手にした。そして、おそらく最後になるであろう最終予選を無事に突破できたことが、長友に特別な感情を抱かせ、「格別」と言わせたのかもしれない。
前回、W杯最終予選に臨んだチームの完成度は非常に高かった。ザッケローニ監督が、メンバーを固定して戦うことでコンビネーションを成熟させ、それが攻守に質の高いプレーを見せる要因のひとつでもあった。その中心にいた長友にとって、今の代表チームの完成度はどの程度だと思っているのだろうか。
「う~ん、まあ(試合ごとに)メンバーがたくさん代わりましたからね。(予選の)1試合、1試合で選手が違うし、今回(のオーストラリア戦)も代わった。だから、チームの連係面での完成度は前回のチームのほうが高かったと思います。
ただ、今日の試合もそうでしたけど、とにかく『戦おう』という気持ちは、ピッチにいて前回よりも感じられた。それに、メンバーが毎試合代わったり、今日の試合のように若い選手が結果を出したりして、みんなが『(自分も)もっとやらなければいけない』と思っている。そうした相乗効果によって、チーム全体のレベルは上がっていると思います」
つづく
9/5(火) 7:50配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00010000-sportiva-socc
「今回(の予選突破)が一番うれしいですね」
宿敵オーストラリアを下し、ロシアW杯への出場を決めた試合後、長友佑都はそう言って表情を崩した。
長友が、W杯アジア最終予選突破という瞬間を味わったのは、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会の予選に続いて3回目となる。本田圭佑をはじめ、香川真司、岡崎慎司らとともにチームをけん引してきた前回の予選突破のほうが、個人的には思い入れが強いと思っていた。それだけに、彼の答えは少し意外だった。
「今回は、ちょっと格別でしたね。若い選手がいたので、ベテランとしてチームを引っ張っていかないといけないという気持ちが強くあった分、うれしかった。それに僕自身、ブラジルW杯ですごく悔しい思いをして、ロシアW杯にはどうしても行きたかった。1年後、どうなっているかわからないけど、(W杯出場を)決めないと先にはつながらない。その思いが強すぎたのもあるけど、決めることができてホッとしました」
長友を「格別」という気持ちにさせたのは、日本代表も、自分自身も、この予選の間はずっと苦しい状況に追い込まれていたからだろう。
最終予選の初戦、日本はホームでUAEに敗れて最悪のスタートを切った。その後、試合ごとにメンバーがコロコロ代わって、チームの軸が定まることはなかった。ハリルホジッチ監督は、自ら志向する”縦に速いサッカー”を体現できるコンディションと調子のよさを優先し、しかも相手のやり方に合わせて試合に臨むメンバーを決めてきたからだ。
そのため、選手のモチベーションは高まったかもしれないが、長友ら最終ラインの選手たちは、大事な守備の連係面で頭を悩ますことが多かった。実際に今回のオーストラリア戦も、長友の前に位置するインサイドハーフの井手口陽介と、前線の左サイドに入った乾貴士とは、スタメンでは初めて組むことになり、「初めてだとか、どうこう言っていられない」という状況下でプレーした。
また長友自身、所属するインテルでは、昨季は苦しいシーズンを過ごしてきた。序盤は、スタメンはおろか、ベンチから外れることも少なくなかった。今季もポジションの保証はなく、厳しい競争の中に身を置きながら、代表でも熾烈なスタメン争いの中にいる。
そうした厳しい状況の中、念願のロシア行きの切符を手にした。そして、おそらく最後になるであろう最終予選を無事に突破できたことが、長友に特別な感情を抱かせ、「格別」と言わせたのかもしれない。
前回、W杯最終予選に臨んだチームの完成度は非常に高かった。ザッケローニ監督が、メンバーを固定して戦うことでコンビネーションを成熟させ、それが攻守に質の高いプレーを見せる要因のひとつでもあった。その中心にいた長友にとって、今の代表チームの完成度はどの程度だと思っているのだろうか。
「う~ん、まあ(試合ごとに)メンバーがたくさん代わりましたからね。(予選の)1試合、1試合で選手が違うし、今回(のオーストラリア戦)も代わった。だから、チームの連係面での完成度は前回のチームのほうが高かったと思います。
ただ、今日の試合もそうでしたけど、とにかく『戦おう』という気持ちは、ピッチにいて前回よりも感じられた。それに、メンバーが毎試合代わったり、今日の試合のように若い選手が結果を出したりして、みんなが『(自分も)もっとやらなければいけない』と思っている。そうした相乗効果によって、チーム全体のレベルは上がっていると思います」
つづく
9/5(火) 7:50配信 スポルティーバ
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2018 FIFAワールドカップロシア本番に向けたサバイバルの重要な一歩となる5日のサウジアラビア戦(ジェッダ)まで2日。8月31日の最終予選大一番・オーストラリア戦(埼玉)を2-0で制し、6大会連続となるW杯の切符をつかんだ日本代表は2日から現地に乗り込み、最終予選ラストマッチでの勝利に向かっている。長谷部誠(フランクフルト)、香川真司(ドルトムント)の離脱によって中盤の構成が変化すると見られる中、前回出番なしに終わった柴崎岳(ヘタフェ)のスタメン出場も日に日に現実味を帯びている。
「オーストラリア戦で自分が出るとしたら、負けているシチュエーションか、点が欲しいシチュエーションだと思っていました。日本は勝っていたし、追加点も入りましたし、そういう時は、僕は使われないなと。自分はそういうタイプかなと思っています。それでも代表のやり方、監督やチームのやりたいことも分かった。戦術理解度というのは高まったと思います」と彼は大一番をベンチで過ごした悔しさを糧に、次こそ存在感を示していく考えだ。
今回はボランチ2枚にトップ下という正三角形の中盤になる可能性が高いだけに、柴崎が入るとしたらトップ下だろう。この位置にはエース復権を狙う本田圭佑(パチューカ)やオランダでコンスタントに活躍している小林祐希(ヘーレンフェーン)がいて競争は極めて厳しい。柴崎はそれをしっかり認識したうえで、「勝ち抜く自身はある」とキッパリ言い切っている。
「どこにも競争はあると思っていますし、別に中盤に限った話ではないので。競争が多いのは日本代表にもいいこと。W杯も11人だけで戦うわけではないし、23人誰が出ても同じような力を発揮しなければいけない。いろいろな特徴の選手がいて、試合によってスタイルを変えられるような選手が必要になってくると思うので、まずは23人の中に入っていけるように頑張りたいです」
これだけ余裕あるコメントを口にできるのも、鹿島アントラーズでFIFAクラブワールドカップを戦い、レアル・マドリードとの大一番でゴールを挙げ、スペイン2部・テネリフェで実績を残して1部のヘタフェへとステップアップしたからこそ。その成長を今、ピッチ上で示すことが肝心なのだ。
仮に柴崎がサウジアラビア戦のピッチに立つことになれば、2015年10月のイラン戦(テヘラン)以来の代表戦でのプレーとなる。あの時の彼は屈強かつ大柄な相手選手につぶされ、ボールを奪われるなど、持ち前のテクニックと創造性をまるで出せずに終わった。この時染みついた「デュエルに弱い選手」というイメージが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の評価を急降下させ、2年もの間、代表招集見送りとなる大きな要因となったのだ。
当時エースに君臨していた本田が「相手の球際やフィジカルコンタクトに慣れるには海外へ出ていくしかない。岳についてもそうだと思う」と話したように、彼は明らかにトップレベルでの国際経験が不足していた。その屈辱をバネにこの2年間、自分に足りないものを体得する努力を積み重ねてきた。こうした日々の成果が問われるのは、まさに今なのだ。
「スペインに行っただけでなく、日本にいた時もいろんな優勝経験もさせてもらいましたし、目に見えるところだけはなくて、精神的なところでも向上している。今の自分をしっかりと表現したいなと思っています」と柴崎は静かに語る。2年前と同じ中東の地で「デュエルの面でも十分戦える」という評価を受けることができれば、彼は代表定着に大きな一歩を踏み出せる。今回のリベンジの場を絶対にムダにしてはいけない。
「オーストラリア戦で自分が出るとしたら、負けているシチュエーションか、点が欲しいシチュエーションだと思っていました。日本は勝っていたし、追加点も入りましたし、そういう時は、僕は使われないなと。自分はそういうタイプかなと思っています。それでも代表のやり方、監督やチームのやりたいことも分かった。戦術理解度というのは高まったと思います」と彼は大一番をベンチで過ごした悔しさを糧に、次こそ存在感を示していく考えだ。
今回はボランチ2枚にトップ下という正三角形の中盤になる可能性が高いだけに、柴崎が入るとしたらトップ下だろう。この位置にはエース復権を狙う本田圭佑(パチューカ)やオランダでコンスタントに活躍している小林祐希(ヘーレンフェーン)がいて競争は極めて厳しい。柴崎はそれをしっかり認識したうえで、「勝ち抜く自身はある」とキッパリ言い切っている。
「どこにも競争はあると思っていますし、別に中盤に限った話ではないので。競争が多いのは日本代表にもいいこと。W杯も11人だけで戦うわけではないし、23人誰が出ても同じような力を発揮しなければいけない。いろいろな特徴の選手がいて、試合によってスタイルを変えられるような選手が必要になってくると思うので、まずは23人の中に入っていけるように頑張りたいです」
これだけ余裕あるコメントを口にできるのも、鹿島アントラーズでFIFAクラブワールドカップを戦い、レアル・マドリードとの大一番でゴールを挙げ、スペイン2部・テネリフェで実績を残して1部のヘタフェへとステップアップしたからこそ。その成長を今、ピッチ上で示すことが肝心なのだ。
仮に柴崎がサウジアラビア戦のピッチに立つことになれば、2015年10月のイラン戦(テヘラン)以来の代表戦でのプレーとなる。あの時の彼は屈強かつ大柄な相手選手につぶされ、ボールを奪われるなど、持ち前のテクニックと創造性をまるで出せずに終わった。この時染みついた「デュエルに弱い選手」というイメージが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の評価を急降下させ、2年もの間、代表招集見送りとなる大きな要因となったのだ。
当時エースに君臨していた本田が「相手の球際やフィジカルコンタクトに慣れるには海外へ出ていくしかない。岳についてもそうだと思う」と話したように、彼は明らかにトップレベルでの国際経験が不足していた。その屈辱をバネにこの2年間、自分に足りないものを体得する努力を積み重ねてきた。こうした日々の成果が問われるのは、まさに今なのだ。
「スペインに行っただけでなく、日本にいた時もいろんな優勝経験もさせてもらいましたし、目に見えるところだけはなくて、精神的なところでも向上している。今の自分をしっかりと表現したいなと思っています」と柴崎は静かに語る。2年前と同じ中東の地で「デュエルの面でも十分戦える」という評価を受けることができれば、彼は代表定着に大きな一歩を踏み出せる。今回のリベンジの場を絶対にムダにしてはいけない。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 22:14:00.14 _USER9
中盤のポジション争いは超ハード
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任してからの日本代表は、ポジション争いに大きな変化があった。これまで絶対的な存在だった本田圭佑、香川真司の2人もスタメンを外れることが珍しくなくなり、彼らも来年のロシアワールドカップへ向けて所属クラブでアピールをしていかなければならない。
ドルトムントのタレント流出は続く
パチューカに移籍した本田圭佑はアジア産のスター選手として大歓迎されているが、気になるのはドルトムントの香川だ。今では多くの日本人選手が海外でプレイしているが、ドルトムントの中盤ほど定位置確保が難しいチームはない。
中でもブンデスリーガ公式サイトが注目しているのは代謝異常から復活したMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは第2節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場すると、交代する後半18分までに8・3Kmの走行距離を記録。さらに75回のボールタッチを記録し、これはチームのMF陣では最多の数字だったという。同サイトは中盤で大きな影響力を発揮したと称賛しており、香川にとっては危険なライバルだ。
同サイトはゲッツェが新指揮官ピーター・ボス率いるチームの主役候補になれると考えているようで、香川、そして今夏チームに合流したマフムード・ダフードについて「信頼できるセントラルMFの代役候補。ボスはゲッツェを使うことを選んだ」と伝えており、ゲッツェがボスの下で華麗な復活を果たすと信じている。
その他にもドルトムントの中盤ではヌリ・シャヒンも好パフォーマンスを披露しており、万能タイプのゴンサロ・カストロもいる。香川にはゴール、アシストなど目に見える結果が求められ、定位置争いは昨季同様に激しい。好調時の香川はワールドクラスと言える存在だが、ここで定位置を確保できなければロシアの地でスタメンに選ばれるのは難しいだろう。
http://www.theworldmagazine.jp/
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任してからの日本代表は、ポジション争いに大きな変化があった。これまで絶対的な存在だった本田圭佑、香川真司の2人もスタメンを外れることが珍しくなくなり、彼らも来年のロシアワールドカップへ向けて所属クラブでアピールをしていかなければならない。
ドルトムントのタレント流出は続く
パチューカに移籍した本田圭佑はアジア産のスター選手として大歓迎されているが、気になるのはドルトムントの香川だ。今では多くの日本人選手が海外でプレイしているが、ドルトムントの中盤ほど定位置確保が難しいチームはない。
中でもブンデスリーガ公式サイトが注目しているのは代謝異常から復活したMFマリオ・ゲッツェだ。ゲッツェは第2節のヘルタ・ベルリン戦に先発出場すると、交代する後半18分までに8・3Kmの走行距離を記録。さらに75回のボールタッチを記録し、これはチームのMF陣では最多の数字だったという。同サイトは中盤で大きな影響力を発揮したと称賛しており、香川にとっては危険なライバルだ。
同サイトはゲッツェが新指揮官ピーター・ボス率いるチームの主役候補になれると考えているようで、香川、そして今夏チームに合流したマフムード・ダフードについて「信頼できるセントラルMFの代役候補。ボスはゲッツェを使うことを選んだ」と伝えており、ゲッツェがボスの下で華麗な復活を果たすと信じている。
その他にもドルトムントの中盤ではヌリ・シャヒンも好パフォーマンスを披露しており、万能タイプのゴンサロ・カストロもいる。香川にはゴール、アシストなど目に見える結果が求められ、定位置争いは昨季同様に激しい。好調時の香川はワールドクラスと言える存在だが、ここで定位置を確保できなければロシアの地でスタメンに選ばれるのは難しいだろう。
http://www.theworldmagazine.jp/
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 13:00:29.77 _USER9
タッサ・ダ・リーガ(リーグカップ)が2回戦が2日に行われ、ポルティモネンセとシャヴェスが対戦した。
今夏、FC東京からポルティモネンセに加入した中島翔哉は、1-1で迎えた後半開始から出場。
すると51分、中島のパスを起点にパウリーニョが勝ち越しゴールを決めて逆転に成功すると、
74分には元鹿島アントラーズのファブリシオが追加点を挙げる。
試合は3-1で終了。ポルティモネンセが逆転勝利を収め、3回戦進出を決めた。
【スコア】
ポルティモネンセ 3-1 シャヴェス
【得点者】
0-1 4分 ペドロ・チバ(シャヴェス)
1-1 17分 リカルド・ペッソア(ポルティモネンセ)
2-1 51分 パウリーニョ(ポルティモネンセ)
3-1 74分 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
9/3(日) 12:35配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00637323-soccerk-socc
今夏、FC東京からポルティモネンセに加入した中島翔哉は、1-1で迎えた後半開始から出場。
すると51分、中島のパスを起点にパウリーニョが勝ち越しゴールを決めて逆転に成功すると、
74分には元鹿島アントラーズのファブリシオが追加点を挙げる。
試合は3-1で終了。ポルティモネンセが逆転勝利を収め、3回戦進出を決めた。
【スコア】
ポルティモネンセ 3-1 シャヴェス
【得点者】
0-1 4分 ペドロ・チバ(シャヴェス)
1-1 17分 リカルド・ペッソア(ポルティモネンセ)
2-1 51分 パウリーニョ(ポルティモネンセ)
3-1 74分 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
9/3(日) 12:35配信 サッカーキング
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「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた」
日本中が熱狂したオーストラリア戦で、久保裕也は途中出場からピッチに立った。ただ、限られたプレータイムの中では、目に見える結果を残せなかった。
2-0で勝利したこの試合、ゴールを決めたのは浅野拓磨と井手口陽介。周知のとおり、ともにリオ五輪を目指して戦ったチームメイトだ。
同世代の仲間の活躍に、久保も小さくない刺激を受けた。
「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた。ありがたいです」
代表活動での食事の時などは、リオ世代で一緒になることもある。ちなみに、井手口とは「五輪予選の時よりは、しゃべるようになりました」という。
今はA代表として、お互いに切磋琢磨し合っている。浅野は同じ右ウイングのポジションを争うライバルでもあるが、久保本人は「ポジションは正直、どこでもいい」というスタンスで、「どんなシステムでも、やることは変わらない。ゴールを狙うことがアピールになる」と意気込む。
来年のロシア・ワールドカップに向けて、新たな競争が始まっている。生き残るために、久保は「個の力」を伸ばすことが重要だと考える。
「自分でボールを持った時に、相手を1枚剥がせるくらいの力があれば、状況も変わると思う。個の部分を伸ばしていかないと」
サウジ戦に向けては、「フィジカルも強いし、向こうは負けられないと思うので、ガツガツくるのかなと。自分たちがボール持っていれば、ガツガツ来られても外せると思う」とイメージする。
最近はクラブでも代表でもゴールから遠ざかっているが、「入る時は入るし、入らん時は入らん」と割り切って考えられるのは悪くない。常にフラットな状態で試合に臨み、シンプルに自分がやるべきことを遂行しようとする久保からは、大きな仕事をやってのけそうな雰囲気が漂っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00029597-sdigestw-socc
日本中が熱狂したオーストラリア戦で、久保裕也は途中出場からピッチに立った。ただ、限られたプレータイムの中では、目に見える結果を残せなかった。
2-0で勝利したこの試合、ゴールを決めたのは浅野拓磨と井手口陽介。周知のとおり、ともにリオ五輪を目指して戦ったチームメイトだ。
同世代の仲間の活躍に、久保も小さくない刺激を受けた。
「嬉しいですし、自分もやらないと、と思わせてもらえた。ありがたいです」
代表活動での食事の時などは、リオ世代で一緒になることもある。ちなみに、井手口とは「五輪予選の時よりは、しゃべるようになりました」という。
今はA代表として、お互いに切磋琢磨し合っている。浅野は同じ右ウイングのポジションを争うライバルでもあるが、久保本人は「ポジションは正直、どこでもいい」というスタンスで、「どんなシステムでも、やることは変わらない。ゴールを狙うことがアピールになる」と意気込む。
来年のロシア・ワールドカップに向けて、新たな競争が始まっている。生き残るために、久保は「個の力」を伸ばすことが重要だと考える。
「自分でボールを持った時に、相手を1枚剥がせるくらいの力があれば、状況も変わると思う。個の部分を伸ばしていかないと」
サウジ戦に向けては、「フィジカルも強いし、向こうは負けられないと思うので、ガツガツくるのかなと。自分たちがボール持っていれば、ガツガツ来られても外せると思う」とイメージする。
最近はクラブでも代表でもゴールから遠ざかっているが、「入る時は入るし、入らん時は入らん」と割り切って考えられるのは悪くない。常にフラットな状態で試合に臨み、シンプルに自分がやるべきことを遂行しようとする久保からは、大きな仕事をやってのけそうな雰囲気が漂っている。
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89: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 06:57:32.23
サッカー詳しくないから教えて欲しい
本田さんの凄さが分からない
どこがスゴいの?
今観てるといっつも迷惑な存在
ピーク時はすごかったんだろうか
昔の動画観てもウームってなっちゃう
本田さんの凄さが分からない
どこがスゴいの?
今観てるといっつも迷惑な存在
ピーク時はすごかったんだろうか
昔の動画観てもウームってなっちゃう
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 23:22:25.24 _USER9
サッカー日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が3日、自身のツイッターで、「棄児(きじ)」と呼ばれる捨てられた子供達の問題に切り込んだ。
報道記事を引用し、「最悪」と懸念した本田。「母親も父親も周りの家族にも全員に責任があるし、何よりも母親は後悔してるはず」と憂えた。
別の視点から「これ、勇気出して子供を引き取りにいったら母親って捕まるんかな?それやったら根本的な問題が解決しないし、意味ないよね」との考えもつづった。
今年の5月21日からツイッターを始めた本田は、サッカーと直接関係のない社会問題の話題も積極的につぶやいている。以前の取材には、「ツイートしていることの内容が意外と思われることもあるかもしれないですけど、僕としては自然で、20代前半から考えていたことを今になってつぶやき始めたと思ってもらえれば」と語っている。
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/03/0010521270.shtml
報道記事を引用し、「最悪」と懸念した本田。「母親も父親も周りの家族にも全員に責任があるし、何よりも母親は後悔してるはず」と憂えた。
別の視点から「これ、勇気出して子供を引き取りにいったら母親って捕まるんかな?それやったら根本的な問題が解決しないし、意味ないよね」との考えもつづった。
今年の5月21日からツイッターを始めた本田は、サッカーと直接関係のない社会問題の話題も積極的につぶやいている。以前の取材には、「ツイートしていることの内容が意外と思われることもあるかもしれないですけど、僕としては自然で、20代前半から考えていたことを今になってつぶやき始めたと思ってもらえれば」と語っている。
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/03/0010521270.shtml
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