サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    327: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:47:23.79
    本田を批判してる奴って何なの?
    今の代表人気作ったのは本田でしょ
    代表戦の視聴率がどんどん低下していく中で
    本田は代表に絶対に必要なファクターだから

    本田ほど数字持ってる人を外すなんてメディア的にもスポンサー的にも
    ありえないでしょ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 18:46:51.97 _USER9


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    9/10(日) 17:45配信
    SOCCER KING

    移籍後初の先発出場を果たした本田(右)だったが、目立った活躍を見せることなく73分に退いた [写真]=Getty Images

     9日にリーガMX第8節が行われ、パチューカはグアダラハラと対戦。前半のうちに3失点を喫し、1-3で敗れた。この試合で移籍後初の先発出場を果たした日本代表FW本田圭佑は、「1試合通じて悪くなかった」と手応えを得たようだ。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     代表戦の長期移動で疲労もあったはずだが、「やれることをやろうと思っていた」とグアダラハラ戦に臨んだ本田は、「新しくディフェンスのところも向上させたいと思っていて、今日から取り組んでいて、そのへんでもいつくか手応えがあった」と話す。具体的に挙げると「パスコースの限定」。本田が自ら積極的に奪いに行くのではなく、パスコースを限定することで、味方がボールを拾う機会が増えた。

    「(相手が)何にもできなくなって逃げのパスみたいになって、それがミスになる追い方が結構できていたんで。そのへんは『よし、よし』と思いながら、手応えを感じながらプレーしてました」

     とはいえ、チームは3失点。まだまだ改善の余地はある。それは攻撃面でも同じことが言えるだろう。本田自身は「もう少し危険なプレーをやれたかなというのはあります」と振り返る。それでもケガから復帰した直後に比べるとコンディションは上がり、高地という環境にも慣れてきた。「イージーミスもだいぶ減ったし、全体的に久しぶりに楽しかったですね」とポジティブな要素もあったようだ。

    ※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640563-soccerk-socc

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    382: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:55:18.75
    パチューカ本田、90分あたりの走行距離5.5km
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 21:05:16.91 _USER9
    現地時間9日にベルギー1部リーグ第6節が行われ、MF森岡亮太が所属するワースラント=べフェレンはオイペンに5-1の快勝を収めた。森岡は2ゴール1アシストの活躍でチームの勝利に大きく貢献している。


     森岡は前半17分にチームの先制点をアシストしたのに続いて、直後にはゴール前で味方が落としたボールに2列目から走り込んで自らゴールを記録。前半終了間際にもエリア手前からのミドルシュートを突き刺してスコアを3-0とした。

     ベルギー各メディアは、この試合での森岡のパフォーマンスを絶賛している。『スポルザ』はマンオブザマッチに選出し、この試合が加入後初出場となったスウェーデン代表FWイサーク・キーセ・テリンとともに勝利の立役者として称えた。『voetbalkrant』も「森岡がベフェレンを大勝に導く」と試合について伝えている。

    『HLN』は「とんでもない。その他のどんな言葉も森岡亮太のシーズン序盤戦を言い表すには不十分だ。彼が触れるものは全て黄金に変わる。なんて選手だ」とシーズン開幕以来の活躍ぶりを強く称賛。オイペン戦については他の選手らのプレーも評価しつつ、「申し訳ないがこの試合には森岡がいた」とマンオブザマッチに選出した。「ワールドカップに向けて再び日本代表に呼ばれるのは時間の問題でしかない」と代表復帰を予想している。

     シーズン開幕から6試合を戦って、これで森岡は4ゴール5アシストを記録。チームも今季の成績を2勝2分け2敗として7位に順位を上げている。

    9/10(日) 20:18配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230749-footballc-socc

    写真
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    545: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:06:41.23
    内田大活躍


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    558: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:13:10.96
    決めた!!!!!



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    42: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 11:14:58.61
    Jに戻れば良いのに
    協会は何処にいたって出したがるんだから、試合に出られる所にいた方が良い
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 11:07:19.03 _USER9

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    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ

    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

     FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

     本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

     パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

     前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

     同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

     同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

     同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

     同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

     前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

     グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

     後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

     後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

     後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

     後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

     後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

    --------------------------------

    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:29:05.86




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:38:40.62 _USER9
    9/10(日) 0:29配信

    大迫はフル出場も不発…ケルン、アウクスブルクに屈して開幕3連敗

     ブンデスリーガ第3節が9日に行われ、アウクスブルクと日本代表FW大迫勇也所属のケルンが対戦した。大迫は2試合連続で先発に名を連ねた。

     先制したのはアウクスブルク。22分、左サイドからクロスが入ると、ゴール前で待ち構えていたアルフレッド・フィンボガソンがヘディングで合わせ、ネットを揺らした。

     追いかけるケルンは30分、高い位置で相手DFからボールを奪ったジョン・コルドバがペナルティエリア内まで運び、中央の大迫へラストパスを送る。しかし、このパスがわずかに長くなってしまい、決定的なチャンスを逃した。

     すると直後の33分、アウクスブルクはマルセル・ヘラーがエリア内で倒されてPKを獲得。これをフィンボガソンが落ち着いて決め、2-0となった。

     後半はケルンが相手陣内に押し込む時間が増えたが、ゴールを奪うことはできない。すると、後半アディショナルタイム4分にはカウンターからフィンボガソンがハットトリック達成となる3点目をマーク。このまま3-0で勝利を収めたアウクスブルクが勝ち点を10とした一方、ケルンは開幕3連敗となった。なお、大迫はフル出場している。

     次節、アウクスブルクは16日に日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトとアウェイで対戦。ケルンは17日に日本代表MF香川真司所属のドルトムントとアウェイで対戦する。

    【スコア】
    アウクスブルク 3-0 ケルン

    【得点者】
    1-0 22分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)
    2-0 33分 アルフレッド・フィンボガソン(PK)(アウクスブルク)
    3-0 90+4分 アルフレッド・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640196-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

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    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:20:29.15
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    132: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 23:31:12.04
    英語実況も思わずスーパーゴールと叫んだ武藤のゴール


    http://twitter.com/DAZN_JPN/status/906523001285464064

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    234: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 22:03:17.11


    https://twitter.com/LCFC/status/906502467432497152


    がーん
    移動明けはやっぱ岡崎の兄弟か

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、フクス
    MF:マレズ、ジェームズ、ディディ、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、スリマニ

    ベンチにすら入ってね~のかよ

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 15:22:52.60 _USER9
    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳が、サウジアラビア戦から中2日の強行日程にもかかわらず、現地時間8日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節レガネス戦に開幕から3試合連続のスタメン出場。後半途中までプレーし、チームの今季初勝利(2-1)に貢献した。現地紙からも高い評価を与えられている。

     5日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)で、A代表で約2年ぶりの先発出場を果たした柴崎。バヒド・ハリルホジッチ監督が後半30分までプレーさせたこともあり、敵地レガネス戦の出場は難しいかと見られていた。しかしサウジアラビアからスペインへの長距離移動をものともせず、柴崎はピッチの上でキックオフの笛を聞いた。

     序盤から積極的にボールに絡もうとした柴崎は、前半15分に味方からのパスを受けるとペナルティーエリアやや正面外で複数人のマーカーに囲まれる。しかし細かなボールタッチからフィニッシュに持ち込むなど、コンディションが整わないなかでも自らのストロングポイントを発揮しようとした。

     その流れに乗るかのようにヘタフェは、同39分にMFアラムバリの強烈なミドルシュートが突き刺さり先制に成功する。後半に入るとレガネスの勢いに押されたこともあり、柴崎も同17分にMFヒメネスと交代。その3分後に同点に追いつかれたものの、同38分にそのヒメネスがCKからの展開で地を這うミドルシュートを叩き込んで2-1と勝ち越し、今季初の勝ち点3をゲットした。

    得点者の二人らと並び二つ星評価

     スペイン紙「マルカ」は、三つ星で各選手のパフォーマンスを評価。柴崎に対してはPKストップを見せたGKグアイタ、スコアラーのアラムバリやヒメネスらと同じくチーム最高タイの2つ星が付けられている。

     サウジアラビア戦では日本を勝利に導けず悔しさを募らせた柴崎だが、ヘタフェでいち早く自らのプレーぶりとタフネスさをアピールする形となった。

    9/9(土) 9:43配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-soccermzw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 12:43:43.64 _USER9
    [9.8 リーグ1第5節 メス1-5パリSG]

     リーグ1は8日に第5節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでパリSGと対戦し、1ー5で敗れた。川島は前節のカーン戦(0-1)に続いて2試合連続の先発出場。好セーブを連発したものの5失点を喫し、チームは開幕5連敗となった。

     開幕4連敗で最下位に沈むメスは先発を4人変更。一方、開幕4連勝で首位を走るパリSGはモナコから加入したばかりのFWキリアン・ムバッペを先発起用し、トップ下に置いた。

     立ち上がりからパリSGが猛攻を仕掛けるが、川島の守備力が光る。前半11分、DFユーリ・ベルチチェの左クロスをPA内で受けたMFユリアン・ドラクスラーが右足シュートを放つが、至近距離で川島が反応良くセーブ。同22分には、PA内のFWエジソン・カバーニに川島が飛び出し距離を詰めると、カバーニのシュートは左ポストを叩いた。

     それでも前半31分、パリSGが均衡を破る。FWネイマールの縦パスからPA左に進入したカバーニが川島をかわし、左足シュートを流し込んで先制に成功。勢いづくパリSGだが、同35分、カバーニのヘディングシュートを川島がスーパーセーブで死守すると、メスがリズムを取り戻す。同36分、MFマシュー・ドセビィがPA右からクロスを上げ、ファーサイドに詰めたFWエマヌエル・リビエールがヘディングシュート。1-1の同点に追いつき前半を折り返した。

     健闘したメスだが、後半10分、DFベノワ・アス・エコットがムバッペに対するタックルで一発退場。流れは再びパリSGに傾き、同14分、ムバッペの加入後初得点で勝ち越すと、同24分には中盤からボールを運んだネイマールが鋭い右足シュートを放ち、3-1とした。

     後半30分にはカバーニがこの試合2ゴール目。同42分には途中出場のMFルーカスがダメ押しの5点目を決め、パリSGが5-1の大勝で開幕5連勝を飾った。川島の好セーブが光ったものの、メスは大量失点で開幕5連敗。最下位脱出まで厳しい道のりとなった。

    9/9(土) 11:40配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643879-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 07:08:12.03 _USER9
    パチューカの名物会長、ヘスス・マルティネス氏が、本田圭佑獲得による経済効果は早くも現われていると語った。日本におけるレプリカユニホームの売り上げが好調なのだという。メキシコのサッカーサイト『Pasion Futbol』が伝えている。
     
    「ホンダはやはり日本のスターなのだ。彼のパチューカ加入は日本でも大きな反響を呼び、ファンを興奮させた。ヘスス・マルティネス会長によると、すでに日本国内だけでパチューカのユニホームは2500枚以上売れているという」
     
     さらに記事では、「パチューカはひとつのブランドとして、日本という世界有数の重要なマーケットで認知されつつある。ホンダの入団がもたらした恩恵は計り知れない」と説明した。
     
     パチューカのユニホームはまだ、日本国内で広く流通していない模様。となると、クラブ公式などオンラインショップで2500枚以上も売れたのだろうか……。詳細は明らかにされていないが、ミラン時代も本田は、日本をはじめアジア全域でのユニホーム販売に多大な貢献を果たしたと言われている。

    9/9(土) 6:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00029781-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    55: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 07:16:28.67
    大迫が怪我したら
    この代表は終わりっていうサッカーしてるよな
    ポストタイプをもう一人バックアップに入れないと

    a864a165[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 23:33:10.05 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、8日にツイッターを更新。メキシコ現地時間の7日午後11時50分頃に発生した地震について綴り、無事を報告した。

     本田は「安全にして、発生するかもしれない余震には気を付けてください。私たちは皆さんのことを思っています」とスペイン語で綴ったうえで、日本語で「パチューカは大丈夫です。にしても頻繁にレコードって地球も安全じゃないよね」と記している。

     メキシコで発生した大地震は、マグニチュード8以上と報道されている。

    9/8(金) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00639910-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:43:54.07 _USER9

    20170908-01643845-gekisaka-000-2-view[1]


     パリSGは8日に行われるリーグ・アン第5節メス戦の遠征メンバー18人を発表し、フランス代表FWキリアン・ムバッペが遠征メンバーに入った。

     日本代表GK川島永嗣が所属するメス戦で、新天地デビューの可能性が高まっている。ムバッペは今夏の移籍市場でモナコから1億8000万ユーロ(約235億7400万円)での買い取りオプションが付くレンタルで加入。

     今夏、史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)でバルセロナから加入したFWネイマールは3試合に出場し、3ゴールを記録。豪華共演へ、待望の瞬間が間近に迫っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01643845-gekisaka-socc

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    84: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 18:48:07.47

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]


    本田香川は叩かれるのに何故か岡崎だけは叩かれない。ワントップの岡崎が通用しないのは分かってるのに誰も指摘しない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:31:27.21 _USER9

    20170908-00029754-sdigestw-000-2-view[1]


    「理想を追うことも大切だが、日本も分析されている」

     日本代表の守護神、川島永嗣がサウジアラビア戦後、来年6月に行なわれるロシア・ワールドカップに向けたチームの方向性や可能性やについて語っている。
     
    「チームとしてどれくらい成長できるかは分からないけど、自分たちが1%でもチームの可能性を広げていくという意味では、例えば裏を狙うのか、駆け引きのなかで裏を行くふりをしてつなぐのか。そういう駆け引きが、勝敗を決めていくと思う。そういうところを一人ひとりが高めていくとか、チームとして何がベストなのかという判断ができなくてはいけない」
     
     川島は、個々が局面での駆け引きの意識を高めて成熟していくことが大切だと説く。立ち返るべきスタイルを確立することも重要だが、常に自分たちのサッカーを展開できるわけではないからだ。
     
    「もちろん、理想を追うことも大切だが、日本も分析されている。自分たちのやりたいようにやれるかと言えば、日本はそういうチームではないと思う。戦術的にも成熟して、選手が成長していかないと、ワールドカップで勝つことは難しいし、そこにチャレンジしていかないといけない」
     
     前回のワールドカップで日本は、自らが理想とするサッカーを追い求め、磨き上げた自分たちのスタイルで勝負を挑んだ。しかし、1分け2敗でグループステージ敗退という結果に終わっている。長友佑都は「理想だけでは強豪に勝てない」と語っているが、川島もまた同様の意見だ。
     
     ロシアに向けた第一歩となるサウジ戦は敗れてしまったが、「大事なのはここから自分たちが準備していけるか。ロシアで(サウジアラビアのような)この暑さはない。気持ちを切り替えてやっていくしかない」と、川島は9か月後の本大会を見据えた。

    9/8(金) 11:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00029754-sdigestw-socc 
      

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    783: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 20:44:09.06

    20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]


    そもそも左足しか使えない本田圭佑を右FWで使う時点で間違ってるし、
    ドリブルで縦に突破できることは最低条件。これを無視して本田を右で起用し続けた
    ハリルもかなりの糞。もう監督やめて故郷に帰ってほしいわ。



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:59:58.02 _USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/06(水) 12:25:45.61 _USER9

    20170831-00636146-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 第10戦が5日に行われ、日本代表はサウジアラビア代表と対戦した。6万人を超える大観衆の中で行われた試合は、後半に日本が一瞬のスキをつかれて先制を許し、0?1でサウジアラビアに敗れた。試合後、FW浅野拓磨が激闘を振り返った。

    ベンチスタートとなった浅野は、後半開始のタイミングでFW本田圭佑に代わってピッチに投入された。「前半からスペースがあったので、そこをどんどん突いていけと言われました」と課された役割を語る。「自分の動きの質も上げていかないといけないと思います。前半観ててみんなきつそうでしたし、僕が入ることによってエンジンを掛けられればなと思ってましたけど、なかなかいいふうに掛からなかった。自分のプレーを出し切れなかった」と不完全燃焼に終わった。

    「前半、いい形でボールが動いていた場面もありましたけど、最後に誰がゴールに向かって走るのかとか、奪った瞬間のスピードアップがなかった。自分が入ったらそこでアクションを起こそうと思ったり、もっと抜け出したらもっといいボールが出てくるかなと思いました」とベンチでイメージを固めていた浅野。

    「僕が入ってからもチャンスはありましたし、その時間に決めておかないと。相手もまた踏ん張ってきて、相手のエンジンも掛かりだした。それがサッカーというのは分かってますけど、そこで決めきる力というのが必要。僕も当然そうですし、日本としても力を付けていかないといけない」と、日本代表チームのさらなるレベルアップへ向けて意欲を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000007-goal-socc

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    126: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 13:17:25.36
    ベンチにいるだけで全然違う。ドログバみたいなもん。本田がいるだけで心理的、駆け引きで、優位に立て、勝てる可能性が数パーセント上がる。
    20170905-00000037-mai-000-3-view[1]



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    15: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 07:17:53.13
    ワールドカップギリシャ戦敗戦後、控えの清武が吉田を労って差し出したペットボトルをピッチに投げつける吉田
    no title

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