サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:42:09.98 _USER9

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     ハンブルガーSVの20歳FW伊藤達哉に対し、インテルとマンチェスター・シティが興味を示しているようだ。英『トーク・スポーツ』が伝えている。

     伊藤は2015年7月に柏レイソルの下部組織からハンブルガーSVに加入。U-23チームで経験を積み、9月25日のブンデスリーガ第6節のレバークーゼン戦で途中出場からトップチームデビューを果たした。続く同30日の第7節のブレーメン戦では早くもトップチーム初先発。途中交代する際にスタンディングオベーションを受けるなど、キレのあるドリブルでファンの心をつかんだ。今季はブンデスリーガで2試合に出場し、U-23チームが在籍する4部リーグでは7試合の出場で5アシストを記録している。

     記事では「このウィンガーのパフォーマンスがインテルとマンチェスター・シティの目を引いており、両クラブは1月からアプローチしている」とレポート。ビッグクラブからの関心が伝えられる伊藤だが、ドイツ『ビルト』によると、ハンブルガーSVは20歳FWの残留を希望し、新たな契約を用意しているようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645061-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 07:00:21.34 _USER9
    MF香川はトップ下を置く4―2―3―1布陣ではなく、アンカーを配置する4―1―4―1布陣を支持した。

    所属クラブに戻るために渡欧。出発前の成田空港で「トップ下にはトップ下の良さがあるが、

    今のサッカーでは4―3―3(4―1―4―1)の方がバランスは取れている」と語った。

    ハリルホジッチ監督が掲げる脱ポゼッション、堅守速攻の確立に向けて“本職”へのこだわりを封印。

    インサイドハーフでは守備の比重が増すため、ハイチ戦の失点場面を映像で確認するなど意識改革にも着手した。

    10/12(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000054-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 05:42:26.66 _USER9

    20171011-00000293-sph-000-3-view[1]



    10/12(木) 5:03配信

     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

    関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
    3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

     ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
    代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
    その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

     今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
    2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
    ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

     メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
    長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
    今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

     内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
    シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
    ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。
    08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
    国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

     ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
    先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 12:41:01.02 _USER9

    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    エースである本田の立場

     ロシアワールドカップアジア最終予選、敵地でのサウジアラビア戦で本田圭佑が見せたプレーは、散々なモノだった。ボールを収められず、パスはタイミングが合わず、攻守の連係もちぐはぐ。右の翼は飛行不能に近かった。

    「本田は終わったな」

     そういう感想や意見が渦巻いている。

     自身も低調なプレーを認めたように、代表選手にふさわしくなかった。ACミランからパチューカに移籍したが、実戦の少なさは深刻で、試合感覚を鈍らせているのだろう。危機的な状況にあることは間違いない。

     しかし、短絡的な「本田切り」で問題は解決するのか?

     10月、ハリルJAPANは本田を外し、ニュージーランド、ハイチと試合を重ねている。NZ戦、武藤嘉紀、久保裕也ら前線で先発した選手たちは、決して悪い出来ではなかった。シュートは決まらなかったものの、攻撃を活性化させていた。ハイチ戦、前線で抜擢された杉本健勇や乾貴士も才能の片鱗を見せている。指揮官が「就任以来、最悪のゲーム」と吐き捨てる中でも、それぞれ持ち味を発揮していた。

     しかし、もし彼らが本田の立場だったら――。きっと、銃弾を浴びせられるような厳しい批判に晒されていただろう。エースへの期待感と重圧は巨大だ。

    本田を超える選手は出たのか?

     改めて、本田は本当に代表にふさわしくない選手なのだろうか?

     代表選手は、「過去の代表における実績と直近のパフォーマンス」という二つの要素で選ばれるべきだろう。チーム戦術に馴染むか。それは代表監督の腕の見せ所であり、選んだ上で判断されることである。

     本田は2010年南アフリカW杯で日本代表を決勝トーナメントに牽引している。以来、日本代表の中心で戦ってきた。2015年3月にハリルJAPANが発足して以降も、チーム最多得点(9点)。本田はフィニッシャーとして期待され、決して本意ではない右サイドのポジションであるにもかかわらず、その役目を果たしてきた。

     ハリルホジッチのシステムは、4―2―1―3、または4―2―3―1と表記できるが、両ワイドのアタッカーはゴールを仕留める役割を託されている。逆足(プレーするサイドとは利き足が逆)で中に切り込んでシュートを打てる。左サイドでは原口元気がこの仕事を任されているし、右サイドで台頭した久保裕也は右利きだが、中に切り込んでからの左足のシュートも得意としている。

     ただし、本田は代表の中でも貴重な左利きのプレーヤー。フィールドプレーヤーでは、他に小林祐希くらいだろう。これも、本田を選ばざるを得ない要素の一つになっている。

     そして、本田は豊富な経験によるものもあるが、チームを引き回す戦術的なIQも高い。本来はトップ下でのプレーを本人は希望も、サイドでも遜色なくプレーできるし、トップとしても機能。昨年10月のオーストラリア戦はプレッシングの起点となり、カウンターの"火付け役"としてスピードを高めていた。

     原口や久保は「ハリルの申し子」として台頭著しいが、複数のポジションに適応することはできていない。久保は6月のイラク戦、左サイドで沈黙。原口もトップ下としては凡庸な出来に終わった。

    「本田を実力で抜き去った」

     その状況にはなっていないのだ。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター10/11(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20171011-00076715/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 18:37:26.28 _USER9

    no title


    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間9日に欧州遠征でオランダの強豪PSVと親善試合を行い、0-0の引き分けに終わった。フル出場した本田は、かつてVVVフェンロ(2008年1月~2010年1月)に所属していたが、思い出の地に帰還し、言語面で思うところがあったようだ。自身のツイッターで“日本人の英語習得論”を提案している。

     今夏イタリア1部の名門ACミランからメキシコ1部パチューカに移籍した本田は、怪我の影響もあり、ここまでリーグ戦12試合を終えてスタメン出場1試合、途中出場5試合と出遅れたものの、徐々に復調して2ゴールをマークしている。

     ニュージーランド戦、ハイチ戦の代表メンバーから外れた本田はチームの海外遠征に参加し、かつてプレーしたオランダの地に舞い戻った。本田が自身のツイッターで言及したのは、オランダ人の言語力についてだ。

    「オランダ人がほぼ全員英語が話せるのは学校での授業以上にTVの英語字幕が何よりも勉強になってるとのこと」

     オランダの公用語はオランダ語だが、国民約1700万人の大半が英語を自在に使いこなすと言われている。国際教育機関「イー・エフ・エデュケーション・ファースト」は、英語を母国語としない世界72カ国 を対象に「EF英語能力指数」をランキング化し、現在オランダは堂々の1位。そうした背景もあるなか、本田は「TVの英語字幕」を一つの理由として言及しつつ、日本人の英語力向上に対してある提案をしている。

    「抵抗感なくなる」という本田の案は?

    「EF英語能力指数」で日本は72カ国中35位に位置づけられ、能力レベルの分類では標準以下の「やや低い」と見られている。本田はオランダの英語事情を引き合いに出しつつ、日本人の英語力向上について具体的なアイデアを出した。

    「日本も学校の授業ではなく、そういった日常に英語の勉強となる機会を設けてはどうか? 意外と無意識に英語への抵抗感がなくなると思う」

     本田自身は質疑応答の際に英語で難なく受け答えし、時にウィットに富んだ言い回しでその場を和ませることもある。長年海外で戦い続けた男の声は、今後広がりを見せていくことになるのだろうか。

    10/10(火) 18:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 05:55:38.12 _USER9
    「今だにモヤモヤしている」。DF酒井高徳はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の戦い方に「少しギャップを感じている」という。

     日本代表は、10日に行われたキリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦。倉田秋と杉本健勇のゴールで2点先攻するが、引いて守るハイチに苦戦すると、3失点を喫して逆転を許す。それでも、後半アディショナルに、3月以来の先発出場を果たした酒井高のシュートをゴール前の香川真司が触ってゴールネットを揺らし、何とか3-3の引き分けに持ち込んだ。

     試合後、酒井高は「ボールに関わる意識はもちろんもっていた。(小林)祐希ともうまく意思疎通できたなかで、コンビネーションができたと思う」とピッチ上でのつなぐ意識を明言。「自分の色を出すにはそれなりのサッカーをしないといけないところもある」と自身が好むボールに関わるプレーに徹したという。

    だが、「それがじゃあ監督の目指しているサッカーなのかというところは、試合が終わった後に監督の話からあった」と指揮官とのビジョンに違いがあったようだ。

    そのため、「少しギャップがある感じは試合が終わってあったし、(自分のプレーが)よかったとは思っていながらも、正解かどうかが今だにモヤモヤしているっていう感じはある」と戸惑いを明かした。

     さらに、引いて守る戦いかたについてもギャップを感じている。これまでのハリルジャパンについて「縦に早いサッカーは今までずっとフォーカスされてきた」、「僕らがやろうとしていることは裏を狙うサッカー」という酒井。だが、ハイチ戦では「相手が低くなったときに、それでも裏を狙い続けるかっていったら、裏を狙うスペースはなかった」と振り返る。

     “縦に早いサッカー”を封じられたのに対し、ピッチ上では選手たちが「今日はポゼッションするっていう選択肢をもっていた」という。

    だが、ハリルホジッチ監督は試合後の会見で「ポゼッション率は高かったかもしれないが、ポゼッション率が高いからといって勝利に結びつくわけではない。(重要なのは)デュエルと得点数」と断言。

    そのため、酒井は、「監督のなかであまりよく思わなかったところがあるのならば、僕としては少しギャップを感じてしまう」と心境を明かし、「こういう相手に対しての戦い方を、チームとして意思疎通したほうがいいんじゃないかなと感じた」と今後の課題だと強調した。

    2017年10月11日 2時5分 SOCCER KING
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13730536/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:34:41.75 _USER9

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    10/10(火) 23:02配信
    「勢いを増したハイチの前になす術なく3点を奪われた」
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 3-3 ハイチ/10月10日/日産スタジアム

     3-3のドローに終わった日本対ハイチのフレンドリーマッチ。英国の老舗サッカー専門誌『FourFourTwo』が試合の模様を速報した。
     
     まず称えたのは、アディショナルタイムの香川真司の同点弾だ。「後半、一気呵成に勢いを増したハイチの前に日本はなす術なく3点を奪われたが、土壇場でスコアをタイに戻した。日本を救ったのはボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワだ。ハイチの努力は水泡に帰したが、実にスリリングな3-3だった」とレポートしている。
     
     一方で、イングランド4部のコベントリー・シティに所属するハイチ代表FWダッケンズ・ナゾンに対しては「素晴らしい完璧な軌道で3点目を決めた」と記し、「あのまま勝利していれば最大の立役者だった」と賛辞。ハイチ代表についてはおおむね好意的だった。
     
     日本の選手では香川のほかに、長友佑都を好評価。「左サイドバックのユウト・ナガトモは前半の2得点に絡んだ。とくにシュウ・クラタの先制点を導いたクロスボールは見事だった」と称えている。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00030953-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 13:22:37.83 _USER9


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    10/11(水) 13:18配信
    スポーツ報知

    渡欧する香川

     日本代表MF香川真司(ドルトムント)が11日、成田空港発の航空機で所属チームに合流するため、出発した。都内から空港へ移動する際には携帯で南米予選、エクアドル―アルゼンチン戦をチェック。アルゼンチンがメッシのハットトリックでのW杯出場決定に、「車の中で見てました。やっぱりスーパースターは違うなって」と話した。

     10日に3―3で終わったハイチ戦については試合後にYou Tubeで失点シーンをチェック。「ポジショニングミスであったり、自分たちが集中力を欠いた。ミスをなくさないと」と課題を口にしていた。

     香川は10日のハイチ戦(日産ス)は後半14分から途中出場。2―3の試合終了間際に執念の同点弾を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000127-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:12:51.28 0
    叩いてたやつら謝罪しろやwwwwwwwww
    本当に見る目ないなwwwwwwwwww



    37[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:16:57.57 _USER9

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    <国際親善試合:日本3-3ハイチ>◇10日◇日産ス

     日本は前半に倉田秋の2試合連続ゴールで先制し、国際Aマッチ初先発の杉本健勇が加点した。その後に3失点して逆転を許したが、試合終了間際の得点で追い付いた。

     この日、先発でキャプテンマークを巻いたDF長友佑都は「なかなか厳しい試合で、その中で引き分けて、よかったとは言えないですね。勝ちたかったですね」と振り返った。

     前半だけでベンチに下がって戦況を見守り、「まだまだ最後の部分の精度が足りないなと感じました。それは前半も、僕も含めて、課題が多く残った試合だと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00025055-nksports-socc

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    33: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:24:05.22
    香川触らなかったら入ってなかったな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 15:49:44.15 _USER9
    束の間の交流を楽しんだようだ。欧州遠征中のチームに帯同しているFW本田圭佑がオランダを訪問。9日にはPSVと親善試合を行った。

     有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、「友達が会いに来てくれる」と心待ちにしていた本田。実際に、「ずっと世話をしてくれていた家族にも会えたし、(サンドロ)カラブロも来てくれたし。会長も来ましたね」と友人との再会を果たせたという。

     VVVフェンロ時代を過ごしたオランダの地は懐かしく、思い出がよみがえる。

    「僕でいう大阪や摂津といっしょで、ずっとその人たちは同じところに住んでいて情報が止まっているんで。話す内容というのは、懐かし話に花が咲きますよね。でも、俺がいろんなことを忘れているんですよね。やっぱ記憶力がないんかな」

     昔話で盛り上がる中で、「いくつか面白い話、懐かしい話は出て来ましたよね」と当時の自分を思い起こすこともあったようだ。

     試合は0-0で引き分け、本田はトップ下や1トップの位置でフル出場した。

    10/10(火) 12:43配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00653759-soccerk-socc

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    257: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 22:30:48.00
    代表に香川が合わないという考えがそもそも間違ってる
    日本代表が香川に合わせろよ
    何のための監督だ?何のための練習だ?
    一番上手い奴に合わせてチーム力を上げろよ
    下手糞に合わせて妥協してたんじゃ一生強くなれねーだろ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 22:44:58.19 _USER9
    キリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦する日本代表は9日、日産スタジアムで最終調整を行った。

     代表合流初日のランニング中、左もも裏に違和感を覚えた原口元気(ヘルタ・ベルリン)は、6日に行なわれたニュージーランド代表戦を欠場。「サッカーできないのは久しぶり」と悔しさを口にしていた。明日のハイチ戦はコンディションを考慮しながらの出場となりそうだが、原口本人は「ゴールを決めたい」と燃えている。

     その対戦相手ハイチはここ6カ月ほど代表チームは活動しておらず、「最近の映像がないので情報はない」とのこと。しかしながら、原口はこれをプラスに捉えている。「逆に言えばあまり情報のない相手にテストということはいろいろなチャレンジができる。予想不能なことも起きるの場合もあるので難しさもありますけど、いいテストになればと思います」

     明日の一戦はアジア最終予選ではなく、あくまで国際親善試合。原口は「勝つことが一番大事」と前置きしながらも「内容という部分にも目を向けるべき」と考えている。「攻撃も守備もいい内容で、いい結果も出るように。そういう試合に見せれたらいいかなと思います」と語った。

    10/9(月) 22:23配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00653517-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 19:12:19.01 _USER9

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    今夏に浦和レッズからブンデスリーガ2部のインゴルシュタットに渡ったMF関根貴大はここまで1試合での途中出場にとどまっている。同選手の状況についてクラブのハラルド・ゲルトナーGM(ゼネラルマネジャー)が地元メディアで言及した。

    1部からの降格を強いられたインゴルシュタットだが、主力選手の流出も響き、開幕3試合を落としたところでマイク・ヴァルプルギス監督を解任。クラブの2軍を率いていたシュテファン・ライトル監督がトップチームの指揮を執ることになり、第9節消化時点で3勝1分け5敗と順位を12位に上げている。

    ヴァルプルギス前監督のラストマッチとなった第3節で選手登録が完了したばかりだった関根はデビューを果たしたが、この一戦では失点に関与するなどアピールに失敗。その後、ライトル新監督の下ではベンチ入りも2度にとどまり、出場機会は訪れていない。

    新天地で苦しいスタートとなった関根だが、ゲルトナーGMは地元紙『ドナウクリーア』のインタビューで同選手の獲得はクラブブランドの国際化やスポンサーのファルケンタイヤ社と関連しているのかと問われた。「もちろん、我々は固定観念にとらわれず、他のマーケットも視野に入れていかなければならない」と返し、次のように続けた。

    「タカヒロ・セキネや(ブラジル人DF)パウロ・オタヴィオもより大きなポテンシャルを秘める若い選手たちだ。獲得に関するリスクは大き過ぎず、我々は計算に入れられる程度だ。彼らのような選手たちは練習の質を高める上、我々の下で成長することができる」

    「彼らは2部で戦うことについて理解しなければいけない。そして、大事なのは、それぞれに時間が与えられること、我慢が必要であることを把握すること。タカヒロは攻撃面で違いをつくり出せる選手だよ。ただ実際に成功するのかはほかのみんなと同様に彼次第となる」

    ドイツに渡ってからまだ2カ月の関根。新しい環境のなかで今後しばらく新監督の信頼を勝ち取るため、練習でアピールする日々が続くことになるかもしれないが、クラブのGMはその実力に対する期待感もうかがわせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00010003-goal-socc

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    38: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 06:07:34.53
    俊さんのお言葉:主に足が痛い
    本田のお言葉:主にクラブ批判
    香川のお言葉:主に自チーム&対戦相手批判


    この中だと誰が一番マシだと思う?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:52:38.32 _USER9
    10/7(土) 16:55配信
    【松木安太郎】香川真司は真面目過ぎる!もっと「俺に合わせろ」で良いんじゃないかな
    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     満足できるゲームではなかったね。ニュージーランドは、大陸間プレーオフを控えているだけにモチベーションが高かった。持ち前の強靭なフィジカルとタイトな守備で、非常にインテンシティの高いゲーム内容を演じたと思う。
     
     ただ、相手はオセアニア3位のチーム。東アジアでグループ1位になった日本としたら、力の差を見せつけたい試合だった。雨でスリッピーなピッチに苦しめられたところもあるけど、自滅した印象のほうが強いかな。
     
     日本はもっと安定感ある試合をしたかったよね。立ち上がりの決定機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていた可能性はあるし、攻撃のリズムも良くなっていたかもしれない。とはいえ、ああいうチャンスをモノにできないで苦戦してきたのが日本代表だ。世界に出た時に同じようなミスをすると、それこそ命取りになってしまう。
     
     さらに言えば、PKで先制した後の戦い方にも問題があったね。日本がリードしているのに、リズムが良くなったのはニュージーランドのほうだった。1点を返しに前がかりになった相手の背後を突くわけでもなく、かといってがっちり守って撥ね返していたわけでもない。これは選手の責任というよりも、ベンチワークに問題があったと思うよ。
     
     交代のタイミングが、試合展開を考慮していないように見えたんだ。 ハリルホジッチ監督には、前にも同じようなことがあった。あらかじめ、交代時間をある程度決めていたのかもしれないけど、状況を見極めないとチームは混乱するよね。
     
     選手たちに注文を付けるなら、球際の強さかな。局面での競り合いは、相手のほうが良かったよ。フィジカルレベルの差はあるにせよ、もっと闘志を前面に押し出した戦いをしたかった。
     
     この試合だけを見れば、良いパフォーマンスだったと言えるのは大迫勇也と乾貴士だ。大迫のポストワークは安定していたし、乾の変化をつけるプレーも効いていた。反対に、期待に応えたとは言えないのが香川真司だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030841-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:26:55.30 _USER9


    20171007-00010010-soccermzw-000-2-view[1]


    現地時間8日、メキシコ1部リーグパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑がVVVフェンロの公式ツイッターに43秒間の動画を投稿した。
     
     現地時間15日に行われるオランダ・エールディビジ第8節でVVVフェンロはホームでPSVアイントホーフェン戦する。その試合を前に本田は「みんな、こんにちは。みんながよいゲームをしているのは聞いています。今度PSVと対戦するんだよね、勝利を期待しているよ。少なくとも引き分けてください」と古巣にエールを送っている。

     続けて「いつかまたフェンロを訪れみんなと会えるのを楽しみにしています。いいゲームをしてくださいね」とコメントしている。

     本田は2008年に名古屋グランパスからVVVフェンロに移籍をした。2008/2009シーズンにはキャプテンとして当時2部のチームを優勝に導き、自らも年間最優秀選手賞を受賞した。

     現在、代表ウィークを利用して欧州遠征に出ているパチューカは現地時間9日にPSVと親善試合をすることが決まっている。海外でのキャリアを始めた思い出の地オランダで本田がどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。








    10/9(月) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00234940-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 14:11:41.79 _USER9
    複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば…。

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    指揮官は少々、ご立腹だった。
     
     2-1で勝利を収めたニュージーランド戦。大迫勇也のPKと、倉田秋のダイビングヘッドでネットを揺らしたが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はまるで満足していない。
     
    「得点の機会が10回はあった。今日は選手に積極的に(シュートを)打つように言ったが、枠をとらえられないケースが多かった」
     
     少なくない決定機を作りながらも、なかなかモノにできない。日本サッカー協会の田嶋幸三会長は試合後、「残念ながら、ゴールできないのは、やはり問題だと思う」と発言。かつての日本代表の大エース、釜本邦茂氏は「とにかくシュートが下手。あまりにも精度がひどすぎた」と厳しく指摘した。
     
     決定力――サッカーにおいて常につきまとう問題で、永遠のテーマだ。上がったり、下がったり。高くなったり、低くなったり。その繰り返しである。決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。割り切ってそう考えるのも手かもしれない。
     
     だからといって、決定力不足を解消するための術や心構えが何もないわけではない。特に、「点を取る」ことを生業とし、追求してきたであろうFWの選手たちには、それぞれの考え方、方法論がある。
     
     スコアラーとしてだけでなく、チャンスメーカーとしても質の高いサポートを見せる久保裕也は、“確率”の重要性に言及する。
     
    「やっぱり、チャンスが増えれば、それだけ(ゴールの)確率も上がる。チャンスが少ないから、決められていないのが一番かなと思います」
     
     また、ハリルジャパンの不動のCFであり、ポストワーカーとしても頼りになる大迫勇也は、“マインド”に重きを置く。
     
    「常にゴールを意識することが重要。あとは、力み過ぎず、頭をクリアな状態でいることが一番大事だと思っているので。そこは意識していますね」
     
     ハリルジャパンの貴重な得点源であるふたりの見解以外にも、効果的なソリューションはあるだろう。答はひとつではない。複数のアイデアを集約させ、それを遂行できれば、劇的な変化が生まれるかもしれない。
     
    取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部

    10/9(月) 12:00配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030892-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 06:15:43.94 _USER9
    「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

    サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
    10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。

    自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
    チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。

    貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
    「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
    「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。

    壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
    その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。

    長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
    それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。

    もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
    個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。

    10/8(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 07:43:17.02 _USER9
    ■日本 2-1 ニュージーランド

    日本:大迫(50分)、倉田(87分)
    ニュージーランド:ウッド(59分)

    わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。

    乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。

    持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。

    「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」

    そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。

    ■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感

    一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。

    だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。

    「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」

    とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。

    まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。

    途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。

    先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。

    乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。

    10/7(土) 1:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 12:32:49.46 _USER9
    ■「常に次の人が楽にプレーできる状況を作る」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
     
     そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
     
     10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
     
     そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
     
    「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
     
     ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
     
    取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:24:49.56 _USER9

    20171007-00030839-sdigestw-000-2-view[1]



    実際、34分には武藤の決定機を演出。

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     CFの大迫勇也はニュージーランド戦を振り返り、「今日は麻也くんがボールを持った時に、自然と攻撃のスイッチが入っていた」と語っていた。
     
     前線の動きをよく観察し、最終ラインから精度の高いフィードや縦パスを供給する。攻撃面で小さくない貢献度を示していたCBの吉田麻也には、どんな狙いがあり、自身のプレーをどう評価しているのか。
     
    「(相手の)サイドアタッカーは、そこまでアジリティに特化していなかったので、ワンアクション、ツーアクション入れると、次の動きで振り切れていた。(久保)裕也にも出せるタイミングはたくさんあった。相手は前に重心があった分、後ろにスペースがあって、そのあたりはヨッチ(武藤嘉紀)とも話していて、何度か良いボールを通せていたと思う。
     
     ただ、もうちょっとゴールに直結するボールを出せれば。ヨッチがそのままコントロールしてシュートを打てるようなパスを出したかった」
     
     吉田はこう話すが、実際、34分には武藤の決定機を演出した高精度のロングフィードを供給している。
     
     代えの利かないディフェンスリーダーは、チャンスメーカーとしても重要な働きをこなす。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030839-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:31:54.43 _USER9

    20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]



    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)

     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 21:17:45.66 _USER9
    no title


    「隣はもちろんShinji Kagawa」「移動の時はいつも隣です。笑」と投稿には記し、ファンから「良いコンビ」と反響を呼んでいた。次のハイチ戦はもちろんW杯本大会まで、固い絆で結ばれた2人のコンビネーションで、さらなる躍進を見せてほしいところだ。 
      

     

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    361: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 01:09:32.19
    ドルトムントならたまに良い感じで得点に絡むけど

    代表だと本当頼りないというか、空気になってたりする不思議




    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]

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    756: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 09:33:23.10
    正直、今の本田と中村だったらどっちが使えるの?




    mig[2]



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    204: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:17:20.55


    20171007-00010007-goal-000-1-view[3]

    乾はもちろん良かったけど乾が流れを変えたというのは少し違う気が
    流れを変えたのは香川out小林inでしょう
    あれでボールも回るようになったしサイドチェンジも増えて相手を押し込む事ができた
    おかげで長友の攻撃参加も増えて乾が落ち着いてボールを持てたわけだしね
    小林と長友の働きを忘れちゃ困る

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 13:21:54.33 _USER9


    20171007-00010010-soccermzw-000-2-view[1]

    英語圏出身の選手はゴンサレスのみ スペイン語圏でのコミュニケーションに苦戦

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、クラブの欧州遠征に参加中。現地9日にはオランダの強豪PSVと親善試合を行う。

    今季はリーグ戦で2ゴールを挙げている一方で、スタメン1回、出場時間わずか198分にとどまる厳しい状況。メキシコメディア「エル・ウニベルサル」は、言語面でのギャップに苦しんでいると報じている。

     記事では、今夏鳴り物入りで加入した本田のここまでについて言及。開幕前に肉離れを負ったことが、「ケイスケ・ホンダがパチューカで100%の状態になることを妨げている」と、序盤戦で出遅れた要因になったと触れている。

    ただ、それと同時に「トゥーソス(パチューカの愛称)に出場した試合で2ゴールを挙げており、日本人選手は上手くいっているように見えるが、彼の適応は複雑なものになっている」と記されている。

    「彼はチームメイトとほとんど話をしていない。その大きな障壁となっているのは言語の違いだ。英語の通訳者として彼を支えてくれるのはオマール・ゴンサレスで、その他の選手は“アンクルサムの言語(英語)”を使う選手はほぼいない」

     “外国籍”は米国出身のゴンサレスを除くと、コロンビア、ウルグアイ、アルゼンチン、チリという南米諸国のみ。本田は初めてのスペイン語圏で、コミュニケーションを取る難しさを感じているのかもしれない。

    「ホンダは彼の個人トレーナーとともに練習しているし、彼の国の規律によってチームを去ろうとしていない。ただトゥーソスでの適応には成功していない」ともされている。

    これまでの環境とは全く違うところで戦う本田。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表復帰も含め、メキシコでの順応を果たしてチームの主力となれるだろうか。

    10/7(土) 12:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010010-soccermzw-socc 
      

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:23:30.86
    香川ってさあ5年ぐらい日本代表だよね
    いつフィットするの?


    20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]



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