サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】


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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 ヘルタ・ベルリン2-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、1-2で敗れた。酒井はボランチでフル出場。ベンチスタートとなった伊藤は後半11分から途中出場し、右ウイングでプレー。ヘルタFW原口元気は出場停止で欠場となった。

     開幕2連勝から1分6敗と調子を落としているハンブルガーは前節に続いて3-4-3のシステムを採用。酒井は2戦連続ボランチでプレーし、CKのキッカーも務めた。前半17分、DFマービン・プラッテンハルトが蹴り込んだ右CKをニアサイドのDFニクラス・シュタルクが高い打点からヘッドで合わせ、ヘルタが先制に成功した。

     1-0で折り返した後半開始早々にハンブルガーはまたもセットプレーから追加点。後半5分、右CKに飛び込んだニアサイドのDFリック・ファン・ドロンヘレンがヘディングシュートでネットを揺らし、2-0とリードを広げた。

     2点を追うハンブルガーは後半11分、伊藤を投入。右ウイングに入った伊藤は後半25分、右サイドからワンツーの形でPA内右を抜け出し、右足シュート。徐々に流れを引き寄せ、後半28分にはDFキリアコス・パパドプーロスが1点を返したが、反撃もここまで。ハンブルガーは1-2で敗れ、今季2度目の4連敗。約2か月勝利から離れている。




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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 レバークーゼン2-1ケルン]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、1-2で敗れた。大迫は9試合連続の先発出場。シュート0本で後半19分に交代となり、交代後にチームは逆転負けを喫した。

     開幕から2分7敗と勝利のないケルンは25日に行われたDFBポカール(ドイツ国内杯)で公式戦13試合ぶりに白星。大迫は4-4-2の右サイドハーフで先発。前半20分過ぎからFWジモン・ツォラーと入れ替わり、2トップの一角に上がると、ケルンが先手を取った。右サイドからのスローインをゴールに背を向けたFWセルー・ギラシーが右足トラップでおさめると、反転左足シュートで流し込んだ。

     1-0で折り返した後半4分、大迫は接触プレーで右足首を痛めてピッチの外に出たが、プレーに戻った。後半9分、レバークーゼンがFWケビン・フォラントのスルーパスで裏を取ったFWレオン・ベイリーがワンタッチでGKをかわし、無人のゴールに左足シュートを流し込んだ。

     1-1に追いつかれたケルン。大迫は下がり目にポジションを取り、パスをつないで攻撃のリズムをつくったが、シュートを打つ場面はなく、後半19分にピッチを退いた。すると後半29分、DFスベン・ベンダーが左CKを反転右足シュートを沈め、逆転ゴール。これが決勝点となり、ケルンは2-1で痛恨の逆転負け。公式戦2連勝を目指した“ラインダービー”でも潮目を変えられず、またも初勝利を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 00:27:38.44 _USER9

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    PK献上後に一度は追いつくも、ハノーファーに1点リードを許して前半を折り返す

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間28日に敵地でハノーファーと対戦し、激しい乱打戦の末に2-4で敗れた。今季2敗目を喫し、3試合勝利なし(1分2敗)となったドルトムントは今節で首位の座から陥落することが決まった。ベンチスタートの香川は後半開始から2試合連続で途中出場したが、得点には絡まなかった。

    【写真】香川真司、オフ中の意外な“2ショット”を公開! ボーダーTシャツにサングラスを差し込み、柔和な笑みで優しくなでなで

     ドルトムントは前半19分にスイス代表GKロマン・ビュルキがペナルティーエリア内でMFフェリックス・クラウスを倒し、2試合連続となるPKを献上。これをFWジョナタスに決められ、試合開始20分で先制を許した。

     ここから試合展開は目苦しく変化する。同27分にセットプレーからDFダン=アクセル・ザガドゥの初ゴールでドルトムントが同点とすると、続く同36分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコに絶好のチャンスが到来。相手陣内でボールを奪ったアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのお膳立てからゴール至近距離でシュートを放つも、ボールは枠を大きく外れた。

     決定的なチャンスを逃したドルトムントと対照的に、ハノーファーは同40分にショートカウンターからトーゴ代表FWイーラス・ベブがゴールを決めて再びリードを奪った。
    今季最多の4失点で3試合勝利から遠ざかる

     ドルトムントは流れを変えるために後半開始と同時に元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロに代えて、香川を投入。そして後半7分には決定機を逃していたヤルモレンコが左足のボレーシュートを叩き込んでスコアを2-2とした。

     しかし、同14分にはジョナタスを背後からのタックルで倒したザガドゥが一発退場。すると、このプレーで得たFKをクラウスが直接決めてハノーファーが勝ち越しに成功した。同41分にはベブにこの日2点目も決められて万事休す。

     ドルトムントは今季最多の4失点で敗北し、3試合勝利から遠ざかる足踏みとなった。日本時間29日午前1時半キックオフの2位バイエルン・ミュンヘン対3位RBライプツィヒ戦がどのような結果に終わっても首位の座を明け渡すことが決まった。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-soccermzw-socc













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    ドルトムント

    DNOaRxqWsAAH3vO[1]





    ケルン



    ヘルタ



    ハンブルガーSV






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:56:10.83 _USER9
    「前は若すぎて分からなかったけど…」
     
    日本代表MFの本田圭佑のルックスへの強いこだわりは、ファッションの本場イタリアでもインパクトを残していたようだ。
    今夏にミランを退団してパチューカに新天地を求めたが、かつてのチームメイトの頭には“おしゃれ番長”の記憶があるようだ。
     
    ミランの若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが、現地時間10月28日付の『スポーツ・ウィーク』で、本田のファッションに賛辞を寄せている。

    ミランのオフィシャルスタイルパートナーでもある『ディーゼル』社の創業者レンツォ・ロッソとの対談で、
    ドンナルンマは自身のファッションについて「仕事のこともあってほぼいつもスポーティーなファッションだけど、
    クラシックが大好き」とコメント。ミランでオシャレな先輩たちに影響されたと明かした。
     
    「ミランには(イニャツィオ・)アバーテがいるし、昨シーズンまでは本田もいた。
    彼はとてもフォーマルな服装だったね。エレガントで完璧。色や組み合わせがピッタリなんだ」
     
    ドンナルンマは弱冠15歳にしてミランのトップチームでベンチ入りし、16歳でプロデビューした怪物GK。
    「前は若すぎて本田の良さが分かっていなかったけど、今は分かるね」と、
    18歳になって自身のファッションを見る目が成熟したことを認めた。
     
    10/28(土) 17:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00031755-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:05:03.40 _USER9

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    移籍後初の1試合で2ゴール

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは25日、コパ・MX(メキシコカップ)・ラウンド16で、2部のサカテペクと対戦した。本田は4試合連続でスタメンにを連ねている。

    試合は、17分に左からのクロスを頭で合わせたグティエレスのゴールで先制したパチューカ。この勢いに本田も乗る。36分、右サイドでボールを受けた本田はドリブルで仕掛けると、中に切り返してエリア右手前から左足一閃。
    鋭いシュートは左サイドネットへ突き刺さり、パチューカのリードが2点に。さらに前半終了間際の44分、スルーパスで抜け出しGKとの1対1になった本田は、冷静にボールをゴールへ流し込み、前半だけで2ゴールをマークした。

    なお、1試合で2ゴールは本田にとってメキシコ移籍後初となる。

    まるでオランダ代表FWアリエン・ロッベンのような、カットインから右斜め45度のスーパーゴールを決めた本田。この一戦を実況していた大手スポーツメディア『FOX SPORTS』は、
    本田の1点目のゴールを「日本人が足跡を残す! 本田圭佑がコパ・MXでゴラッソ!」と取り上げている。

    その後、後半に2点を追加したパチューカ。5-0でサカテペクを撃破し、ベスト8進出を決めている。

    ゴール映像]刮目せよ! “ロッベン級”の超絶ゴールを決めたパチューカ本田


    10/26(木) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010005-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 13:06:13.30 _USER9
    10/27(金) 12:05配信
    本田の2ゴールで…「ハリル手応え」と騒ぐメディアの噴飯

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、現地25日の地元でのメキシコカップ・サカテペク戦で2ゴールの活躍を見せた。

     前半35分、右サイドから中に切れ込んで豪快な左足ミドルシュートを決め、前半終了間際には味方選手のスルーパスに反応。相手GKの動きを冷静に見極めながら、チーム3点目を押し込んだ。

     後半15分にはチーム5点目の起点になり、16分にベンチに退いた時にはスタンドの地元サポーターから「ホンダ!ホンダ!」とコールが起こった。地元メディアは「稲妻ホンダが君臨!」「元ミランの背番号10だったことを証明」と絶賛。

     これを引き合いに出して日本のメディアも「復活本田 確かな存在感」「11月の欧州遠征 ハリル手応え」などと持ち上げている。おい、おい、ちょっと待ってくれだ。

     本田が対戦したのはメキシコリーグの2部所属チームだ。そもそもメキシコ1部自体、レベルがそれなりに高いといわれているのは、アメリカ(本拠地スタジアムは約8万人収容!)、グアダラハラ、UNAM、モンテレイ、そしてパチューカといった上部チームだけ。これらにはメキシコ代表、南米諸国の代表級選手が高額年俸でプレーしているとはいえ、中位以下クラブは国内中堅選手が圧倒的多数だ。

    「メキシコ1部の上位と中位以下のレベル差は歴然。2部、3部のチームには草サッカー選手に毛の生えたような選手がゴロゴロいる。日本のJ1、J2、J3の下部のカテゴリーに相当するJFLをイメージすると分かりやすいでしょう」(サッカーライター)

     メキシコ選手はテクニシャンが多く、球際の激しさもある。しかし攻守の連動性に乏しく、プレッシャーも緩いのでスピードのない本田が、ドリブル突破からシュートに持ち込めるのである。

     本田復活! と喜ぶのはまだ早い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000022-nkgendai-socc
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    696: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 00:09:57.54
    ・W杯までのラスト1年、試合に出てコンディションを上げられる環境
    ・天然芝かつ高地トレーニング効果が見込める環境
    ・CWC
    ・クラブを取り巻く環境が理想的
    ・1年契約で好条件のオファー

    こういうのを重視した結果、パチューカを選択したんだろうが
    本田のコンディションを戻すクラブとしては今のところ最適だったと言えるな
    順調に復調してるわ。CSKA時代の本田が戻ってきつつある




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:38:26.04 _USER9

    20171026-00010013-soccermzw-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ最下位に沈むケルンが、冬の移籍市場で大型補強に乗り出す可能性が浮上している。ドイツのスポーツメディア「Spox.com」は、ケルンがドルトムントのドイツ代表FWアンドレ・シュールレ獲得を希望していると報じた。

     日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、昨季リーグ5位と大躍進を遂げ、25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を手にした。しかし、今季は9試合を終えて勝利がなく、2分7敗の勝ち点2で最下位となっている。得点源だったエースのFWアントニー・モデスト(天津権健)を失ったチームは、低空飛行を続けている。

     9月末に無所属だった元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロを獲得するなどテコ入れをしたものの、大きな成果は得られていない。そこで冬には、再び大物獲得を目指しているという。

     そのターゲットになっているのが、日本代表MF香川真司とドルトムントで同僚のシュールレだという。2014年ブラジル・ワールドカップ優勝を経験したドイツ代表の万能アタッカーで、16年夏にドルトムント史上最高額の3000万ユーロ(約40億円)で加入。しかし、負傷欠場の多さから満足にプレーができず、ここまでは批判を浴びることが多くなっている。

     サイドが本職ながら前線でもプレー可能なだけに、コンディションさえ整えばケルンにとっても攻撃オプションとしては貴重な戦力になることは間違いない。大迫にとっても強力なパートナーとなり得るかもしれない。

    10/26(木) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 15:49:41.43 _USER9


    20171027-00010010-soccermzw-000-5-view[1]


    10/27(金) 15:40配信

    <プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

     英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

    「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

     DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

    「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

     リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc

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    848: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 06:39:18.91
     

      20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]

      
    本田、3年4か月ぶり2発!代表復帰猛アピール…11月欧州遠征招集まだ届かず

    メキシコ杯決勝トーナメント1回戦は25日、各地で行われ、パチューカのFW本田圭佑(31)がホームの2部サカテペク戦で2ゴールを決めた。
    1―0の前半35分に豪快な左足ミドルシュートを蹴り込み、同44分にはスルーパスで抜け出して左足で決めた。
    後半21分に退いたが5―0の大勝に貢献。準々決勝ではティフアナと対戦する。

     かつて「悪魔」と例えられた左足が復活した。前半35分、右サイドでボールを受けた本田はややマイナス気味にボールを出してゴールへの角度を確保すると、左足を振り抜いてゴール左上に突き刺した。
    同44分にはスルーパスに抜け出して左足で流し込んだ。
    14年6月6日、日本代表の一員として臨んだザンビア戦以来、3年4か月ぶりの1試合2得点。笑顔でチームメートと抱き合った。

     10月の日本代表2連戦では、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)から「今のコンディションでは代表でプレーできない」と選外に。
    10年南ア、14年ブラジル大会でエースと呼ばれた男も、ロシアW杯を前にして当落選上に追い込まれている。
    11月の欧州遠征に関しても、この日までに日本サッカー協会からクラブに招集の可能性を示す文書は届いていない。
    本田は結果を出し続けることで失地回復を図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000081-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 20:22:08.34 _USER9
    「サムライは嘘をつかない」

    スペイン『マルカ』紙のホセ・マリア・ロドリゲス記者は、自身のコラムでエイバルMF乾貴士をこう称賛した。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第9節で、エイバルは敵地「サンティアゴ・ベルナベウ」でレアル・マドリーと対戦。0-3と完敗を喫した試合で、日本代表MFは2トップの一角としてフル出場を果たしている。

    この試合の54分、乾は相手エリア内でMFカセミロに倒されたように見える場面があった。しかし、審判の笛はならず。乾も「PKではなかった」と正直に話している。

    これについて、ホセ・ルイス・メンディバル監督は「審判や相手を欺くということを知らない」と評していた。しかしロドリゲス記者は、これは乾だけのものではなく、日本人に浸透する“武士道”によるものだと称賛を綴っている。

    「メンディリバルは『競争することを知らない』と結論づけた。しかし、それは個人的な問題ではない」

    「タカシ・イヌイと、数千人いる日本人トップアスリートに違いはない。監督たちは方法論を実践させるときから、自分自身の力を出し切ることこそが、どんな競争の結果よりも重要であることを叩き込むのだ。

    彼らは、日本の社会に浸透する“武士道”に、そして侍に着想を得ている。それは勇気、礼儀、哀れみ、正義、誠実、正直と、七つの事柄に要約されるものだ」

    10/26(木) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000002-goal-socc&pos=3

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 21:29:56.06 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、マンチェスター・ユナイテッドのMFフアン・マタが立ち上げたチャリティプロジェクトすることを表明した。
    イギリス『デイリー・メール』やスペイン『ラ・バングアルディア』、ドイツ『シュポルト1』など各国メディアがこれを取り上げている。

    香川は26日、自身のブログなどを通じて元チームメートのマタから誘われ、コモンゴールのプロジェクトに参加することを明かした。

    このプロジェクトは、給料の1%を寄付するほか、サッカーを通じてさまざまな形で社会に貢献しようというもの。

    マタのほか、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、ユベントスのイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニ、
    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンやMFミーガン・ラピノー、ホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督らが参加している。

    マタは「シンジはマンチェスター・ユナイテッドでプレーした最初の日本人選手で、初めてプレミアリーグ優勝を経験した。
    だから、コモンゴールにも最初から参加してくれるのが適切だと思ったんだ」とコメント。

    「シンジはスペシャルなフットボーラーで、人としても素晴らしい。彼をチームに歓迎することができてとてもうれしい」と話している。

    10/26(木) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00237621-footballc-socc

    写真
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    73: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:44:35.06
    やはりセンターフォワードの大迫の控えで連れていくべき

    原口 大迫 岡崎
    (乾) (本田) (武藤)
    井手口 山口
    (柴崎) (香川)
    長谷部
    (誰か)
    長友 昌子 吉田 酒井
    (酒井、槙野、誰か)
    川島
    (東口、中村)


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:35:30.06 _USER9

    20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]


    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc







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    72: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 16:16:06.14
     なんで日本だと評価低いの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 13:32:25.36 _USER9

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    清水エスパルスでプレーした経験を持つ、元イタリア代表のダニエレ・マッサーロ氏が、23日にイタリアメディア『プレミアムカルチョ』のインタビューに応じ、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を称賛している。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルに電撃加入。その後は毎年のように、DFアルバロ・ペレイラやDFドド、DFクリスティアン・アンサルディなど新たなライバルが出現したものの、インテルで生き残ることに成功。一方、ライバルの多くはチームを去っていった。

    今夏もニースから新たなブラジル人サイドバックのDFダルベルト・エンリケが加わり、この日本代表DFは放出候補となった。しかし、今シーズンから指揮官となったスパレッティの信頼を獲得すると、適応に苦しむライバルを尻目にビッグマッチで結果を残し、序列を逆転してみせた。

    現役時代、同じくミラノに拠点を置くミランで活躍したマッサーロ氏は、昨季インテルにおいてベンチを温める機会が多かった長友から、想定以上のパフォーマンスを引き出したとして、スパレッティの手腕を称えた。

    「ナガトモは4年前から退団するべき選手だと言われてきた。だがスパレッティはインテルで出場チャンスを与え、彼を再評価した」

    元インテルのファンタジスタ、エヴァリスト・ベッカロッシ氏も同意見を述べている。ラジオ局『ラディオ・オンダ・リベラ』のインタビューにおいて、「(ダニーロ)ダンブロージオやナガトモなど、過去に冷遇されてきた選手を生かすことができた」と指摘した。

    インテルはファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の関係上、ミランのような大型補強を行うことはできなかったが、実力を発揮できていなかった選手たちをスパレッティ監督が再生させたことが今シーズンの躍進につながっているようだ。

    goal 10/24(火) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000007-goal-socc 
      

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    572: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 11:52:00.11

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    香川真司、1G1Aでも現地評価は辛め
    「長時間決定的な働きはなく…」

    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川を「3」と採点した
    一方、『デア・ヴェステン』紙も香川のプレーには懐疑的だ。
    採点は『ルール・ナハリヒテン』紙と同じ「3」で
    寸評では「中盤を回遊し続けたが
    長時間にわたって攻撃面で決定的な働きはないままだった。
    それでも最後は5-0にするゴール」と得点場面よりも
    それまでの89分間のプレーが効果的でなかったことが指摘されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00237385-footballc-socc 
      

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    2: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 15:39:28.83 _USER9
    ・長友佑都に伊メディアから続々と賛辞!「スタンディングオベーションに値」「まるで別の選手」

    過密日程の中でもライバルにポジションを譲らず。

    ナポリへの雪辱を果たしたインテルの長友佑都は、気を緩めることなく好パフォーマンスを続けている。現地時間10月24日のセリエA10節のサンプドリア戦に先発出場し、3-2の勝利に貢献した背番号55には、イタリア・メディアから賛辞が寄せられた。
     
     前節は昨シーズンの対戦で致命的なミスを犯したナポリとの試合で、ホセ・マリア・カジェホンを封じ、敵地での勝点1奪取に貢献した長友。ダウベルトの先発を予想する報道もあったが、中2日で迎えたサンプドリア戦でも、日本代表DFはスタメンの座を明け渡さなかった。
     
     いつもの献身的な守備に加え、この日は攻撃でも好機を演出。あわやゴールというイバン・ペリシッチの超ロングシュートも、マウロ・イカルディに向けた長友の縦パスが相手GKクリスティアン・プッジョーニを飛び出させたゆえのチャンスだった。長友はその直後にもペナルティーエリアの外からのロングシュートでプッジョーニを脅かしている。
     
     過密日程の中で先発出場が続いていることもあり、後半は疲労の影響ものぞかせた長友は、84分にダビデ・サントンと交代。サン・シーロの観客はスタンディングオベーションでベンチに戻る日本人を称賛している。
     
     メディアも長友を評価しており、イタリア『スカイ・スポーツ』は「7」、『メディアセット』が「6.5」と及第点を上回る採点だった。
     
     同じく「6.5」と採点した『calciomercato.com』は、寸評で「インテルに来てからこれほど継続的で集中している彼は見たことがない」と称賛。やはり「6.5」と評価したインテル専門サイトの『fcinter1908』は、「拍手を受けての交代。彼はそれに値した。この上なく値した。攻守にわたって継続的に良い仕事をし、常に存在感があった」と絶賛した。
     
     さらに、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルを立て直したルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を伝える記事で、「指揮官の功績は計り知れない。長友のパフォーマンスを見るだけでも十分だ。スパレッティの下でまるで別の選手になったかのよう」と、背番号55を称えている。
     
     今夏のプレシーズンが始まったころは放出濃厚と言われていたにもかかわらず、辛口のイタリア・メディアが復調を伝えるまでに地位を取り戻した長友は、このままインテルの飛躍に貢献し続けられるか。インテルは30日の次節で、ヴェローナと対戦する。
     
    10/25(水) 14:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00031618-sdigestw-socc

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    26: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:53:34.70
    吉田はたいしたもんだなあ

    しかし後に続くCBがでないねえ
    吉田だってオランダから始めてる訳だけど、オランダにも行けないレベルなのか
    それより下のリーグだっていいじゃないか
    オファーあっても断ってんのかねえ・・・




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 20:46:46.87 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、パリ・サンジェルマン(PSG)戦での引き分けに悔しさをにじませた。

    マルセイユは22日、リーグ・アン第10節でPSGと対戦。2-1とリードしてアディショナルタイムを迎えたが、最後の最後でエディンソン・カバーニにFKを沈められて、2-2のドローに終わった。
    酒井は「今日は寝られないですね」と話して、このように続ける。

    「僕のキャリアで初めて、メガクラブに勝てる5秒前だったので。まあまだまだってことだと思いますし、あそこの90分でカバーニがあの場所でファウルを得られるというのが、トッププレーヤーの証拠。
    (ファウルを献上した)ブーナ(サール)はほとんど触っていないと思うんですけど、あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね。あれをやれることがワールドカップの上に行くチームの条件だと思います」

    また、カバーニについても酒井は、経験や力の差を感じたことを認める。

    「時間帯もあったので、彼は完全にファウルをとりにいっていたと思います。後ろに人数が足りていることもカバーニは見ていたと思います。
    彼はあの場面、チャンスというより、あそこでファウルをとることに専念していたと思いますし、悔しいけれど、認めざるをえないくらい、能力、というか経験の差が出たというか…」

    それでも、マルセイユが今シーズン無敗のPSGをあと一歩まで追い詰めたことは事実。
    「一年で一番大事な試合だった」と話す酒井は、「上を目指すには突き詰めていかないといけない」として、勝ち点1に満足する様子は見せない。

    サポーターのみんなを気持ちよく帰してあげられなかったと悔やむ日本人SBは、前だけを向いている。

    写真
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    10/23(月) 12:22配信  GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000006-goal-socc 
     

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     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、24日に行われたDFBポカール2回戦で、今シーズン公式戦3点目をマークした。


     先発出場した香川は3点リードで迎えた79分、左サイドからクロスを上げ、マルク・バルトラのゴールをアシスト。すると、90分にはエリア内左でパスを受けると、華麗なキックフェイントでDFをかわし、左足シュートでゴールを奪った。試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが5-0で完勝。香川はフル出場で3回戦進出に貢献した。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00656940-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 17:42:21.03 _USER9

    20171024-00000016-goal-000-2-view[1]


    10/24(火) 17:21配信

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは23日、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)と契約の解消で合意に至ったことを発表した。

    ブンデスリーガ第9節消化時点で2分け7敗と最下位に沈むケルン。22日には同じく未勝利のブレーメンをホームに迎えたが、この試合はスコアレスに終わっている。この不振を受け、会議が行われた結果、双方の合意によって2023年まで残していたシュマットケGMとの契約を解消する決断が下された。

    同GMは、クラブの公式ウェブサイトを通じて「この決断が、クラブにとって新たな刺激につながることを望む。信頼に満ちた仕事関係に感謝を告げたい。今後に向けて、チーム、スタッフ、そして責任者の全員に幸運、成功を祈る」と言い残している。

    またヴェルナー・シュピンナー会長は「ヨルク・シュマットケはケルンのためにとても良い仕事をしてくれた。我々のチームとともにブンデスリーガへの復帰を成し遂げ、25年ぶりの欧州コンペティションへの出場に大きく貢献してくれた」と同GMの功績に言及しながら、感謝の言葉を向けた。

    2013年夏に当時2部のケルンのGMに就任したシュマットケGMだが、クラブはその下で初シーズンには1部昇格を達成すると、シーズンごとに順位を上げてきた。またチームの強化を務めた同GMはMF長澤和輝や大迫の獲得をも担当している。

    なおドイツメディアでは今回の退団の主な理由は、今夏の補強政策、そしてペーター・シュテーガー現監督への支持が関わっていると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:50:55.02 _USER9

    20171024-00000031-tospoweb-000-1-view[1]



    メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。

     先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。

     復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。

     Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。

     完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。

    10/24(火) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 06:17:15.25 _USER9

    20171024-00031553-sdigestw-000-4-view[1]



    ■ドリブルからのテクニカルなゴール!

    10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

     このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
     
     彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
     
     なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

    サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:38:33.84 _USER9
    クリーンシート達成を評価

    現在サウサンプトンではプレミアリーグ屈指のセンターバックと言われるフィルジル・ファン・ダイクがスタメンに戻ってきているが、
    相棒の日本代表DF吉田麻也もそのファン・ダイクと変わらないほどの評価を得ている。

    サウサンプトンは今節WBAと対戦して1‐0の勝利を収めたが、米『ESPN』は今節のプレミアリーグ・ベストイレブンにセンターバック部門でファン・ダイクではなく吉田を選出している。
    同メディアは「ブファルのゴールが称賛を集めるが、サウサンプトンの最終ラインがその基盤を作った。

    吉田はサウサンプトンのクリーンシートに貢献し、非常にソリッドだった」と称えている。吉田は昨季から急激に評価を高めており、プレミアリーグでも十分通用するセンターバックであることを証明している。
    こうしたベストイレブンに選ばれることにもサプライズ感は無くなってきたと言える。

    その他にはバーンリーを3-0で撃破したマンチェスター・シティから2選手、エヴァートンを5-2で粉砕したアーセナルからも複数選手が選ばれている。

    GK:エデルソン・モラレス(マンチェスター・シティ)

    DF:セサル・アスピリクエタ(チェルシー)、吉田麻也(サウサンプトン)、ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)、ナチョ・モンレアル(アーセナル)

    MF:アーロン・ムーイ(ハダーズフィールド・タウン)、メスト・エジル(アーセナル)、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

    FW:アレクシス・サンチェス(アーセナル)、ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)、ハリー・ケイン(トッテナム)

    10/23(月) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010018-theworld-socc

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