
清水エスパルスでプレーした経験を持つ、元イタリア代表のダニエレ・マッサーロ氏が、23日にイタリアメディア『プレミアムカルチョ』のインタビューに応じ、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を称賛している。
長友は2011年冬、チェゼーナからインテルに電撃加入。その後は毎年のように、DFアルバロ・ペレイラやDFドド、DFクリスティアン・アンサルディなど新たなライバルが出現したものの、インテルで生き残ることに成功。一方、ライバルの多くはチームを去っていった。
今夏もニースから新たなブラジル人サイドバックのDFダルベルト・エンリケが加わり、この日本代表DFは放出候補となった。しかし、今シーズンから指揮官となったスパレッティの信頼を獲得すると、適応に苦しむライバルを尻目にビッグマッチで結果を残し、序列を逆転してみせた。
現役時代、同じくミラノに拠点を置くミランで活躍したマッサーロ氏は、昨季インテルにおいてベンチを温める機会が多かった長友から、想定以上のパフォーマンスを引き出したとして、スパレッティの手腕を称えた。
「ナガトモは4年前から退団するべき選手だと言われてきた。だがスパレッティはインテルで出場チャンスを与え、彼を再評価した」
元インテルのファンタジスタ、エヴァリスト・ベッカロッシ氏も同意見を述べている。ラジオ局『ラディオ・オンダ・リベラ』のインタビューにおいて、「(ダニーロ)ダンブロージオやナガトモなど、過去に冷遇されてきた選手を生かすことができた」と指摘した。
インテルはファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の関係上、ミランのような大型補強を行うことはできなかったが、実力を発揮できていなかった選手たちをスパレッティ監督が再生させたことが今シーズンの躍進につながっているようだ。
goal 10/24(火) 12:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000007-goal-socc
4年かけても長友以上の選手を補強できない
補強した選手を長友が追い抜いたんだよ。
補強直後は皆長友より序列が上なわけだし。
年齢の衰えで目立つようになったな
長友は衰えてもまだ常人以上あるし
スタミナってスポーツ何やるにしても重要だよね。
よく短距離なら負けないとか、パワー系ならって言うの多いけど、結局そういうのが長く続けられるかどうかだもん。
瞬発力だけが大事なスポーツって少ないし。
リーマンでも出世して陰口言われるタイプ
凄い無駄金使ってるよな。移籍金とかさ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508819545/

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