サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    250: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 17:36:46.68
    長友が試合に出られるのは
    今や、酒井のゴリラのおかげだろう
    酒井のゴリラが体格なりに、高さを活かした守備を出来るから
    逆サイドに長友が入ってもバランスが取れるんじゃないの
    酒井のゴリラが居なかったら
    長門は試合に出られるだろうか



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    85: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:01:48.19
    香川のアシストくっそ上手い 



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    620: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 14:31:02.94
    代表落選した選手には説明したって言ってたよね?
    ハリルは会見で嘘付いたの?






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:35:31.18 _USER9
    昨季ミランでは苦しいシーズンを過ごしたが、今夏メキシコのパチューカ移籍を選択したMF本田圭佑の状態は間違いなく上がってきている。

    得点だけで全てを判断することはできないが、先日のコパ・MXのサカテペク戦では2得点を記録。
    特に右サイドからカットインして左足で決めた一撃は強烈で、レフティーモンスターらしいゴールだった。

    メキシコ『depor』も本田の状態に注目しており、さらなる得点量産に期待をかけている。本田はここまでリーグ戦10試合に出場し、そのうち先発出場は5試合だ。
    その中で3得点を記録しており、現在は181分に1点のペースでネットを揺らしている。これに同メディアも一定の手応えを掴んでいるようだ。

    本田がキャリアハイを達成したのはオランダ2部でプレイしていたVVVフェンロ時代で、16得点を記録している。
    同メディアはこれを超える数字を期待しており、このペースで得点を量産することを望んでいる。

    本田は11月のブラジル、ベルギーとの欧州遠征2連戦に向けた日本代表メンバーから外れたが、ロシアワールドカップまでは時間が十分に残されてい
    パチューカで得点を量産すればヴァイッド・ハリルホジッチ監督の見方も変わってくるだろ


    2017年11月2日 19時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/13837923/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:08:25.56 _USER9
    フランクフルトの指揮官は、「気を配らなくてはいけない」と状態を危惧。
     
    11月の欧州遠征へ向けた日本代表メンバー25人が発表され、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「彼は戻ってきた」と、長谷部誠を紹介した。
     
    言わずと知れた精神的支柱で、日本代表にとって欠かすことのできない主将だ。ボスニア・ヘルツェゴビナ人指揮官の決断は当然と言えば当然なのだが、長谷部のコンディションはいまだ芳しくない。
    ドイツの全国スポーツ紙『Bild』は、今回の代表選出に疑問を投げかけている。
     
    ドイツに渡ってから9年、長谷部はブンデスリーガでの戦いで膝を酷使してきた。その結果、ヴォルフスブルク時代に左膝の半月板に、ニュルンベルク時代に右膝の半月板にそれぞれメスを入れ、
    今年3月には軟骨の手術に踏み切るなど、慢性的な痛みに悩まされている。
     
    今シーズンはブンデスリーガで10試合中8試合に出場するなど回復傾向にはあるものの、別メニュー調整を行なうことも少なくない。
    10月27日のマインツ戦(ブンデスリーガ10節)は、「軽い違和感を覚えているため(所属するアイントラハト・フランクフルトのツイッター)」に欠場した。
     
    そんな慢性的な膝の問題を抱える日本代表MFについて、気を揉んでいるのがニコ・コバチ監督だ。『Bild』紙がそのコメントを紹介している。
     
    「ハセべはマインツ戦の出場を望んでいたが、彼はいまも膝に痛みを抱えている。私はその状態を考慮し、チームのことも考えなければいけなかった。
    彼はもう若手ではないのでね。あと1年、最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」
     
    フランクフルトと長谷部の契約は2018年6月までだが、『Bild』紙によれば、クラブ側はリベロで新境地を開拓した
    “日本のマテウス”との契約延長を希望しており、それにあたってコンディション面を危惧しているという。
     
    長谷部の現状について同紙は、「身体さえ動けば契約を延長できる。しかし、チームで2番目の33歳となり、プレーに限界が見えつつある」と綴り、「チームは起用に慎重になっている」とまとめた。
    そして、「ハリルホジッチはハセベを招集した。コバチが休養を与えたいと考えているのに、なぜ呼んだのか?」と、万全ではない長谷部の日本代表招集に苦言を呈した。
     
    11月の欧州遠征では、ブラジルとベルギーという強豪国とインテンシティーの高いゲームが繰り広げられるだろう。はたして、痛みが完全に消えていない長谷部に出場機会は訪れるのだろうか。

    11/1(水) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031950-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 13:02:56.36 _USER9

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    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 11:07:02.00 _USER9

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    11/2(木) 11:03配信
    スポニチアネックス

    前半、ラファエル・ゲレイロ(左)の先制ゴールをアシストしたドルトムントの香川 (AP)

     ◇欧州CL1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル・ニコシア(2017年11月1日)

     ドルトムントのMF香川真司(28)が1日(日本時間2日)、ホームで行われた欧州CL1次リーグH組のアポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場。前半29分の先制点をアシストしたが、試合は1―1で引き分けに終わった。

     試合後、報道陣に対応した香川は、親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブリュージュ)に臨む日本代表から外れたことについて「正直このタイミングかな?というのは感じます」と疑問を呈した。

     「ワールドカップに向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と強豪との対戦を楽しみにしていたと明かし、「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思う。今は全くもって悪い感覚はないです」と調子の良さを強調した。

     「監督が決めることなので、僕はまたここで結果を残し続けるだけ。次のテストマッチが(来年)3月なので、それに向けるしかない」と巻き返しを期した香川。ハリルホジッチ監督とは個人的には会話はなかったといい、メンバーから外れた理由は「分からない。ぜひ聞いてみたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000104-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 22:28:11.24 _USER9

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    ■ミラン時代に市場価格が急落、全盛期の8分の1となる3億2500万円
     
    パチューカFW本田圭佑は、11月10日の国際親善試合ブラジル戦(リール)と14日の同ベルギー戦(ブルージュ)に挑む日本代表メンバーから落選した。

    パチューカでは公式戦2試合連続ゴールを奪うなど、徐々に本領を発揮しているが、今回の欧州遠征でハリルジャパン初選出となった司令塔と、市場価格で並ばれていることが明らかとなった。

    ACミランで3年半にわたって背番号10を託された本田。最後の2シーズンはいずれも1ゴールに終わり契約延長オファーを手にすることができなかった。
    欧州サッカーにひとまず別れを告げて今夏メキシコに向かったが、その評価額は急落していた。

    ドイツのサッカー移籍専門メディア「transfermarkt」によると、本田の評価額の最高値はCSKAモスクワ時代の2013年6月19日の2000万ユーロ(約26億円)だった。
    ミランに移籍金ゼロで加入した2014年1月に1700万ユーロ(約22億5000万円)とやや下がり、昨年1月には700万ユーロ(約9億円)まで下落。
    そしてミランを契約満了となった今年6月の時点で250万ユーロ(約3億2500万円)と、全盛期の8分の1まで評価額を下落させている。

    ■ベルギーで爆発し森岡の市場価格が急騰
     
    日本サッカー界の顔として長く君臨してきた本田だが、同メディアによると、今回の欧州遠征で2014年以来の代表復帰を果たしたワースラント・ベベレンMF森岡亮太と、評価額で並ばれたようだ。

    森岡は昨季まで所属したポーランド1部シロンスク・ブロツワフでは65万ユーロ(約8500万円)という評価額だったが、今夏加入したベベレンでの活躍により10月20日時点で250万ユーロに急騰。
    ベルギー1部リーグで6得点8アシストと輝きを放っている26歳の司令塔は、欧州マーケットにおいて、かつてのエース本田と評価額で並び立つほどの台頭ぶりを見せているようだ。

    2017年11月1日 13時23分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13831190/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:10:19.28 _USER9

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    MF香川真司の所属するドルトムントは1日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアポエルと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPがこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントはここまでグループステージ3試合を消化して1分け2敗の勝ち点「1」。2位との勝ち点差は「6」となっており、今節の結果次第ではグループステージ敗退が決まる恐れがある。公式戦ここ5試合で1勝2分け2敗と調子を落としているドルトムントだが、何とか踏みとどまりたいところだ。

     予想スタメンにはスイス代表GKロマン・ビュルキやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンといった面々が順当に名を連ねた。一方で香川はベンチからのスタートと見込まれている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによるアポエル戦予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    マルク・バルトラ
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    ダン・アクセル・ザガドゥ
    マルセル・シュメルツァー

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    マリオ・ゲッツェ
    ラファエル・ゲレイロ

    ▼FW
    アンドリー・ヤルモレンコ
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    マクシミリアン・フィリップ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663426-soccerk-socc

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    36: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:28:29.74
    真面目な話なんで浅野って毎回呼ばれてるの?




    GettyImages-841183416-1-800x533[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 06:09:21.58 _USER9


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    一昔前まで、スペインは日本人選手にとって「鬼門」と呼べるリーグだった。

    数々の日本代表プレーヤーが挑戦してきたものの、高い壁に跳ね返され続けてきた。イタリアにおける中田英寿や長友佑都、ドイツにおける香川真司や長谷部誠のように「このリーグといえばあの人」といった象徴的な選手が出てこなかったのだ。

    乾貴士(エイバル)の登場によってようやく扉は開かれたが、他国に比べると活躍へのハードルは高いように感じられる。

    なぜ、リーガ・エスパニョーラで活躍することがとりわけ難しいのだろうか?

    この疑問をテーマとした識者の見解を見ていくと「技術面やフィジカル面、あるいは文化的な要因により活躍が阻まれていた」とするものが数多く見受けられる。確かに、多くの日本人が活躍するドイツは、スペインに比べるとリーグ全体の技術レベルで劣る面がある。多くの日本人選手が技術を持ち味に活躍してきた点を踏まえると、一理ある見解と言っていいだろう。

    一方、ヘタフェのスポーツ・ディレクターを務めるラモン・プラネスは異なる見解を示す。彼は柴崎岳をチームに招き入れた張本人であり、「ガクはリーガで通用する力がある」と考える人物だ。

    なぜ、彼はそう確信を持って言えるのか? リーガが日本人選手の鬼門だった理由とは? 『Goal』の独占インタビューで、その考えを明かしてくれた。

    ■日本人選手がリーガで輝けなかったワケ

    プラネスは日本人選手がスペインで成功をつかめなかった理由の一つに「ドイツ」を挙げている。極東の選手たちが欧州に渡る際、ソーセージとビールの国が“停留所”になっているというのだ。

    「リーガ・エスニョーラでも、日本人選手たちは意識されている存在です。しかし、これまで時代を代表する選手たちがやって来たわけではありませんでした。日本代表の主力など、トップレベルと形容できる重要な選手はほとんどやって来なかったというのが現実です。“そういった”日本人はまずドイツに移籍し、あの国の重要なクラブで成功をつかんできました」

    今までスペインに挑戦してきた日本人選手に敬意を払うと、プラネスの発言が必ずしも正しいわけではない。中には日本代表の主力として活躍していた選手もいた。

    もっとも、挑戦の絶対数が少なかったというプラネスの主張も否定できないことだ。日本人選手が欧州に挑戦する道を切り開いた三浦知良や、日本代表の絶対的支柱だった中田が選んだのはイタリアだった。本田圭佑にしてもそうだ。そして、ドイツで成功をつかんだ香川や岡崎慎司が挑戦の場に選んだのはイングランドだった。他の欧州リーグで成功を手にした際にも、スペインがステップアップの場として選ばれるケースは多くなかったのだ。(もちろん、乾や中村俊輔、清武弘嗣などの例もあったが)

    もし単に挑戦の絶対数が少なかったとするなら、プラネスが柴崎を獲得した理由も説明がつく。彼にしてみれば、柴崎は“そういった”日本人選手なのだ。

    「ガクはまだ若いですが、重要な選手です。(決勝のレアル・マドリー相手に2得点を決めた)クラブ・ワールドカップでブロンズボールを獲得したことにより、その価値をさらに引き上げましたね」

    さらに彼は、日本を知る大物選手の証言を用いて日本人選手が持つ可能性の大きさを説く。

    「日本のフットボールは選手たちのテクニックを養ってきました。あそこでは選手、監督と多くのブラジル人が活躍してきましたし、そのためにテクニックを重視してきたのでは?」

    「ディエゴ・フォルランと私は親しい関係にあります。彼がセレッソ大阪に入団した際に驚いたことも、やはり選手たちのテクニックの高さでした。それと仕事の量と質にも感嘆していましたね」

    つづく

    10/31(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00010000-goal-socc

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    455: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 22:52:52.69
    「岡崎はサイドで」って意見多いいけど
    ハリルサッカーは攻撃に人数かけられないから、サイドの奴は単騎で仕掛けられないと話にならん



    okazaki_shinji[1]



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    11: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 16:35:38.26
    本田 実力不足、ぬるま湯リーグに意味はない
    岡崎 好調だが代表では使い道がない
    香川 興行キリンチャレンジ杯否定発言の懲罰

    こんなとこか




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 09:18:22.43 _USER9
     
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    必ずロシアで返り咲く。ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が30日までにベルリン市内で取材に応じ、来年6月開幕のW杯ロシア大会を目指す覚悟を口にした。15年6月に右膝手術。引退も頭をよぎった負傷から2年かけて復活し、1部シャルケからキャリア初となる2部への移籍も決断した。すべては再びW杯のピッチに立つため-。スカパー!のサッカー専門番組「スカサカ!ライブ」(金曜午後9時)の人気コーナー「今まさに聞く」で元日本代表DF岩政大樹(35)と対談後、再起までの苦悩と日の丸への思いを語った。

     「黄金」と称される10月の首都ベルリンは、色鮮やかな黄葉が見頃を迎えていた。内田が移り住んで約2カ月。10年夏に渡ったドイツで初の移籍だった。「帰国も考えたけど、せっかく欧州に来たのに1チームだけで終わるのもどうかなと思って」。ブンデスリーガ上位常連のシャルケに7シーズン在籍し、退団時にはセレモニーが行われるほど愛された。ドイツ杯優勝、欧州チャンピオンズリーグ4強。栄光の次に選んだ道はプロ初の2部リーグだった。9月19日のザントハウゼン戦でフル出場し「よく2部は激しいと言われるけど、間違いなく1部の方が激しい。速さも技術も。だから自分の力さえ出せれば」。復活の手応えはある。

     その試合は、2年半ぶりの公式戦先発だった。右膝の手術を受ける決断をしたのは15年6月。前年2月に右膝裏の腱(けん)を断裂した。W杯ブラジル大会は強行出場したものの「実は宿舎で階段の上り下りができず、常に1人だけエレベーターで移動していた」と日常生活も困難だった。それでも全3試合にフル出場したように「痛みに強く我慢強いタイプ。だから、W杯の後もシャルケで試合に出続けて膝蓋靱帯(しつがいじんたい)が『骨化』するまで、やれてしまった」。

     その「骨」が膝の内部をむしばむ。炎症が治まった日はなく「筋力も落ちて(いすに座った状態で)右脚を自力で真っすぐ伸ばせない」。気付けば「交通事故クラス」にまで悪化した。

     「前十字靱帯や腱の断裂は症例が多いけど、僕の場合はほぼ『実験』。先が見えなくて、頭にチラつきましたよ。引退の2文字が」。

     内田は終わった-。そんな声も聞こえてきたが「いま思えば2年で済んで良かった。『1カ月後には走れるかな』と頑張っても、半年後に走れもしない。どんなに専門家の話を聞いても治療の正解が分からない。『治してくれ』『正しい方法を教えてくれ』。苦しすぎて、何度も泣いたよ」。

     手術8カ月後から古巣鹿島でのリハビリを選択すると光が差す。理学療法士から、負担がかかりやすい特殊な骨格だったという膝に、痛みなく正しく力が入る角度を見つけてもらった。

     「そこから、どんどん筋肉がついて。膝にグッと力が入る。走れる。次第に怖さも消えていった」。それほど的確な処置だったが、それでも試合出場まで、さらに10カ月。術後の診断は全治4~6カ月も結局2年を要する大けがだった。

     苦悩の一方で、素直に日本代表への思いがこみ上げた。10代から呼ばれてきた場所。しかし、前回W杯で敗れた26歳で「代表引退を考えてます」と言った。負けてもスター扱いされる日本に違和感を覚えていた。

     「全然やり切ってないのに、もういいかなと。ぜいたくだよね。でも、ずっと外れてるうちに、やるからには日本代表まで戻らなきゃと。わがままだよね」

     ハリルジャパンでの出場は15年3月のウズベキスタン戦が最初で最後。不在の間、右の前線は31歳本田から23歳久保、22歳浅野に世代交代しつつある。「右利きで縦に行ける選手は貴重だし、生かし、引き出してあげたいし、守備も楽にしてあげたい。やっぱり、代表戦で右サイドバックにボールがいけば『俺だったら』って見てしまう」と無意識に連係する自分がいる。

     今日31日に発表される来月の欧州遠征での代表復帰は見送られる。16日のチーム練習で左太もも前を肉離れしたためだが、目は輝く。「脂が乗る27、28歳を棒に振ったのは残念だけど、まだ間に合うし、来年3月も試合がある。1試合あれば評価は変わるし、こうも思っています。『この大けがからW杯で復活したら、格好いいかな』って」。初めて最終予選に出場しなかったが「(国際Aマッチ通算)72試合に出させてもらってるし、急にポンと入ったって戸惑わない。1回、呼んでほしい。きっかけさえあれば」。万全なら実力は別格。ロシアまでに定位置へ舞い戻る自信が、復活した内田にはある。【木下淳】


    日刊スポーツ 10/31(火) 8:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00041155-nksports-socc

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    382: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 17:32:41.93
    岡崎代表に選ばないのは馬鹿じゃねーの?
    岡崎は、レスターで何億もの移籍金出して補強した他国の代表蹴散らして
    結局スタメン奪って来た男だぞ

    守備もサボらないし



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 09:30:11.15 0
    プレミアリーグでやってるのは偉いけど失点に絡むミスも目立つ




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    670: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:55:02.40
    本田アシスト未遂 
     









    ヒールでダイレクトパス 











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 08:54:18.77 _USER9

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    ■11月の欧州遠征で惨敗すれば解任論が噴出する可能性も…。

    10月シリーズの国際親善試合に臨んだ日本代表は、格下と思われたニュージーランドとハイチにいずれも苦戦。今回の連戦で改めてはっきりしたのが、世界的に見て日本は決して強くないということだ。

     個人の力量で劣っていると印象付けたのが計4つの失点シーンだろう。なかでもいただけなかったのがニュージーランド戦のそれ。もっとも警戒すべきFWのクリス・ウッドに、しかも得意なヘッドでゴールを奪われては……。正直、話にならない。

     CBの吉田麻也はその失点について「あと半歩、一歩の差だった」とコメントしたが、ウッドの最大の武器(高さ)を分かったうえでやられていたとしたら、それは大問題だ。何が問題なのかと言えば、“個と個の駆け引き”で吉田がウッドに敗れたところである。

     ウッド以上のストライカーは世界中にゴロゴロいるし、その観点から推測すれば、現状のままだとロシア・ワールドカップで日本の守備は間違いなく崩壊する。

     その吉田が出場しなかったハイチ戦も、3失点という結果が物語るように日本のディフェンスはお粗末だった。

     先のワールドカップ・アジア最終予選では控えメンバーだったSBの酒井高徳やCBの槙野智章を先発起用した影響もあり、最終ラインの連係に不安があったのは確かだ。しかし、だからこそ守備の局面では“個の勝負”がポイントになったわけだが、まるで組織的ではなかったハイチにあっさり失点と槙野も酒井高も、そしてCBの昌子源も力不足を露見している。

     実際、見るも無残なハイチ戦のドローを受け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は怒り心頭。試合後の会見では「私が就任して最悪の試合。長年監督をしているが、こんなゲームは見たことがない。選手を選んだ私の責任でもある」と吐き捨てるように言った。

     確かに指揮官にも「責任」はある。というのも、ハイチ戦はハリルホジッチ監督のウィークポイントが垣間見えた試合でもあったからだ。

     ハイチ戦前日の原口元気のコメント──「ここまで情報がないチームと戦うのは初めてだ、と監督も言っていました」──を鵜呑みにすれば、指揮官は事前に十分なハイチ対策を立てられなかったことになる。相手ありきで戦略を練るタイプのハリルホジッチ監督にしてみれば、対戦国のデータが少ないのは致命傷で、ある意味、ベールに包まれていた今回のハイチは“相性最悪”のチームだった。

     0-2から追いつかれ、たまらず主力級の大迫勇也、香川真司を立て続けに投入したが、逆に被弾してしまっては……。最終的に3-3で引き分けたとはいえ、交代策でもゲームをコントロールできなかったハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだ。“戦略なき一面”を覗かせたことで、今後、ハリル株が急落する恐れもあるだろう。

     8月のオーストラリア戦で会心の勝利に導いたのも束の間、続く9月のサウジアラビア戦(ともにワールドカップ・アジア最終予選)で打開策を見出せないまま完封負けを喫し、10月シリーズもサポーターの期待を裏切った。仮に11月の欧州遠征でブラジルやベルギーに惨敗すれば、再び解任論が噴出する可能性もある。

    10/30(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031554-sdigestw-socc

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    268: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 13:08:31.09
    本田のベストポジってどこだろう



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:02:36.54 _USER9

    bun17103019090005-p1[1]


    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171030/bun17103019090005-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:50:21.22 _USER9

    20171030-00000004-goal-000-3-view[1]


    エイバルに所属する日本代表FW乾貴士が、スペイン紙『マルカ』で高評価を獲得している。

    エイバルは29日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレバンテと対戦。乾は左サイドのアタッカーとして先発出場した。乾は54分、1点を返したFKを獲得し、74分には強烈なシュートから同点弾の起点となっている。試合は乾の活躍もあり、エイバルが2点ビハインドから追いついて勝ち点1を獲得した。

    『マルカ』紙面の採点では、チーム内MVP、「EL MEJOR(最高、最も優れていた)」に選出され、「(相手にとって)危険なほぼすべてプレーを彼が生み出した。そして2ゴールのカギともなった」と評価。小見出しでは「日本人が同点へと導いた」と伝えている。

    なお、乾はフル出場。前節のレアル・マドリー戦に引き続いて90分に渡り、精力的な活躍を見せた。次節は11月5日、レアル・ソシエダと対戦する。

    10/30(月) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 09:02:57.67 _USER9

    20171030-00000049-goal-000-3-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:14:34.75 _USER9

    20171030-00238059-footballc-000-6-view[1]


    【サントス・ラグーナ 2-2 パチューカ リーガMX第15節】

    現地時間29日に行われたメキシコ1部リーグ第15節の試合で、パチューカはアウェイでサントス・ラグーナと対戦。
    2点リードから追いつかれて2-2のドローに終わった。

    ミッドウィークのカップ戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたパチューカのFW本田圭佑はこの試合でも先発に名を連ね、公式戦5試合連続のスタメン出場。前線右サイドに入った。

    カウンターやセットプレーなどでゴールを脅かされる場面もあったパチューカだが、31分には先制点を奪うことに成功。
    サイドチェンジから、ワンツーで左サイドの深い位置へ抜け出したウレータが低いクロスを折り返し、最後はハラが至近距離から押し込んだ。

    積極的にシュートを放ち、チャンスメークにも絡むなど好調ぶりを示すプレーを見せていた本田も、41分にチームの2点目を記録。
    右サイドからのパスを中央で受けたハラがポストとなり、ワンタッチで落としたボールを本田が左足ダイレクトシュート。
    回転をかけた正確なシュートがゴール左隅に突き刺さりリードは2点となった。

    だがそのわずか1分後、縦パス1本でゴール前に抜け出したジャニニーがゴールを決め、サントスがすぐさま1点差に詰め寄る。
    パチューカは1点のリードで前半を折り返した。

    後半になってもリズムを取り戻せないパチューカに対し、61分には再びジャニニーが決めてサントスが同点に。
    エリア手前から放った強烈な無回転シュートはGKブランコの手を弾いて右ポストを叩き、
    跳ね返ったボールをブランコがなんとか抑えたがすでにゴールラインを割っていた。

    本田のミドルや交代出場のFWカノのシュートなどで勝ち越しゴールのチャンスもあったパチューカだが、3点目は奪えず。
    本田は86分に交代でベンチに下がった。終盤にはサントスに決定的が相次いだが、そのまま2-2のドローで終了を迎えている。

    【得点者】
    31分 0-1 ハラ(パチューカ)
    41分 0-2 本田(パチューカ)
    42分 1-2 ジャニニー(サントス)
    61分 2-2 ジャニニー(サントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238059-footballc-socc
    10/30(月) 12:06配信

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    148: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:08:02.35
    ヴァーディーカンテ岡崎の3点セットさえあればどんな愚将でもたちまちプレミアリーグ優勝監督になれるよ!





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 04:13:26.27
    全く目立たない...

    20171001-00000036-goal-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 01:11:14.07 _USER9

    no title


    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。

    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、
    社会問題などについて持論を投稿することも多い。
    プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。
    理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、
    現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。
    それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc
    10/28(土) 19:01配信

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