サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    496: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 17:56:29.78
    ブンデス2連覇
    プレミア優勝
    欧州ベストイレブン
    CLベストイレブン
    W杯出場経験あり

    これでメンタルに問題にあるっておかしいだろ






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    544: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 11:41:50.69

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     欧州遠征中の日本代表が7日、合宿地のフランス・リールで3日目の練習を行った。

     この活動、2試合でつける背番号が発表され、象徴である10番は、香川不在でFW乾貴士(29=エイバル)が背負うことになった。

     非公開練習後、取材対応した乾は、10番について聞かれると「別に何も気にはしないですけど、自分のものではないので。シンジ(香川)が今までつけてきてシンジのものだと思っているので」とした。

     過去にも香川がけがで離脱した際に10番をつけたことがあるが「むしろ10番は嫌です。(今までも)つけたことありますけど(試合に)出たことがないので。10番をつけると出られないというのがあるので、つけたくないですね」と笑わせた。

     日本は10日にブラジルとリールで、14日にベルギーとベルギーのブリュージュで対戦する。
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711080000015.html 
      
      
     


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 18:18:35.89 _USER9

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    ドルトムントのMF香川真司はブラジル、ベルギーという強豪との2連戦に臨む日本代表メンバーから落選。アルベルト・ザッケローニ監督時代から長く背番号10を背負ってきたが、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の貴重なテストの場ではピッチに立つことすらできない状況を迎えている。
    衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は、苦境の香川を特集。「アジアで最も成功した選手」と称える一方、精神面に課題を残していると指摘した。


     バヒド・ハリルホジッチ監督が香川をメンバー外とした決断については、記事でも「(香川は)28歳と選手としては全盛期だが、日本のバヒド・ハリルホジッチから外された」「このようなビッグゲームでバックヤードに追いやられることは、選手にとってはひどい仕打ちとなるに違いない」など、驚きを持って報じられている。

     香川は2010年の南アフリカW杯後に日本代表に定着し、以降はエースナンバーの背番号10をつけて中心選手としてプレーしてきた。クラブレベルでもドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドを渡り歩くなど、代表選手の中でも際立ったキャリアを歩んできたことも紹介されている。

    「アジアで最も成功した選手の一人」と評価されいるが、その一方で「彼のメンタリティー、キャラクターの強さには疑問が投げかけられている。
    メジャータイトルを獲得するため、安全な環境から抜け出して21歳で世界の半分を渡り歩いた選手としては奇妙なこと」というように、海外メディアは内面的な部分に成熟しきれていないところがあると分析しているようだ。

     その卓越した技術がドルトムントのチームメイトからも一目置かれている香川。ブラジル、ベルギーという強豪相手のテストマッチでアピールすることは叶わないが、本大会までの残り9カ月間で定位置を取り戻すことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 22:52:32.31 _USER9

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    香川真司からC大阪へ初冠お祝い クラブハウスに花

    11/7(火) 7:56配信

    日刊スポーツ

     クラブ初タイトルとなった4日のルヴァン杯優勝から2日後、オフにもかかわらずセレッソ大阪MF木本が、
    DF山下らと約1時間の自主練習を行った。
    「次に切り替えないと。ACL出場権もあるし」とリーグ戦3位以内を次のターゲットに動きだした。

     クラブハウスの玄関には、かつて所属していたドルトムントMF香川と名古屋FW佐藤から贈られたお祝いの花が飾られていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00046810-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:50:41.81 _USER9
     
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    Number Web

    宇佐美貴史、ブンデス2部で大人に。「昔なら“はあ?”やったけど……」
    クラブ経歴だけだと、宇佐美への評価はしぼんでいるかのように見える。それでも今季は覚醒の気配を漂わせているのだ。 photograph by AFLO
     この夏、宇佐美貴史はドイツ2部のフォルトナ・デュッセルドルフに移籍した。

     19歳、初めての移籍先はブンデスの盟主バイエルン・ミュンヘンだった。その移籍劇は華やかだったものの、実質的には全く出場機会を得られず、ホッフェンハイムへ移籍。だが苦戦するチームを助けることさえままならず、本人の表現によると「居場所がなくなり」、ガンバ大阪復帰で一度立て直さざるを得なくなった。

     そして昨年、ドイツでの再チャレンジの舞台にアウクスブルクを選んだが、出場機会は多くなかった。そして今季、移籍期限ギリギリでのデュッセルドルフへの加入を発表した。2部上位を目指すチームへの移籍は現状の宇佐美にとって身の丈にあった、地に足のついた移籍のように思えた。

     10月のある日、練習を終えファンへのサインや撮影に応じている宇佐美に声をかけた。

     「サインが終わったら、2、3つ質問良いかな?」

    「スタートで出た時のプレーの感触とか重視したい」

     地元のドイツ人ファンや日本人とコミュニケーションをとりながら宇佐美はニヤリとし、こう答えた。

     「2、3じゃ終わらないんだから、そんな風に言わないほうが良いっすよ」

     痛いところを突かれた。「あんまりお時間は取らせませんよ」ということを暗に伝え、取材へのハードルを下げたいという意図を込めたのだが、実際には質問はそれくらいでは終わらないことを見透かされており、思わぬ返しに苦笑するしかなかった。晴天ではあるが急激に寒さの増したその日、宇佐美は結局最後の1人になるまで取材に対応してくれた。

     現在、宇佐美はこんなことをテーマにしているのだという。

     「スタートで出た時のプレーの感触とか、今はそういうところを一番重視したいかな。サブから出てもいいですけど、スタートから出て色んな選手と関わりが多い方が良くなっていくとは思うし、個人的には身体、プレーのフィーリングもぐっと上がっていく感じがあるので。うん、そこですよね」

     つまり、スタメン出場の中で感じられるものを感じていたい、ということだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00829221-number-socc

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    148: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 22:18:05.67
    そもそも本田はなんで4番とかつけてたんだ?









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 21:38:36.48 _USER9

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    「サッカー・国際親善試合、日本-ブラジル」(10日、リール)

    ブラジル戦に向けて欧州合宿中の日本代表は7日、冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。
    練習前には、6日に発表されたロシアW杯でも着用する新ユニホーム姿で集合写真を撮影した。

    ユニホームには、ブラジル戦とベルギー戦(14日・ブリュージュ)で付ける背番号もプリントされていた。

    長く代表をけん引してきたMF本田圭佑(パチューカ)が付けていた背番号「4」はDF車屋紳太郎(川崎)が、
    MF香川真司(ドルトムント)がつけていた「10」はFW乾貴士(エイバル)が、
    FW岡崎慎司(レスター)が付けていた「9」はFW杉本健勇(C大阪)が付けることになった。

    また、初招集のMF長沢和輝(浦和)は、「25」となった。


    デイリースポーツ(元記事に集合写真あり)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/07/0010713305.shtml

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 07:23:18.67 _USER9


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    10月22日のリーグ1第10節でブラジル代表FWネイマールを擁するパリSG戦と2-2で引き分け、
    金星の一歩手前までいったマルセイユの日本代表DF酒井宏樹だが、ブラジルとの対戦は別物だと警戒を強めている。

    「パリでやっている彼とブラジルでやっている彼はまったく違う人。
    サッカーは連係が大事なので、そういうところを含めるとブラジル代表のネイマールはさらにすごい選手です」

    今夏のパリSG移籍後は、ウナイ・エメリ監督やFWエジソン・カバーニをはじめとするチームメイトとの関係が何かと話題になり、
    マルセイユ戦でも1ゴールを決めはしたが、試合終盤に2枚目の警告を受けて退場している。
    しかし、ブラジル代表では違う。酒井宏樹は「どう見てもブラジル代表での方が気持ちよさそうにプレーしているじゃないですか」と言う。

    「彼を止めるのは僕個人ではほぼ不可能。彼にボールが回ってくるまでの間にブラジル代表にプレッシャーを与えることが大事。
    リラックスした状態で彼にボールが回ってくると止めるのは難しいので、追い込まれた状態でボールが回ってくれば……」

    過去の日本戦で3試合7得点を決めているネイマールと対峙する難しさは、「パターンがない」(酒井宏樹)ことにあるという。
    「やってみてその日その日、その場面その場面で対応するしかない」のだ。

    そもそも、ブラジルを筆頭に、日本は南米勢との対戦を苦手としているが、
    酒井宏樹はその理由を「ヨーロッパで対峙しているアタッカーとはドリブルの仕方や仕掛けてくる間合い、テンポが違うから」と説明する。

    とはいえ、いつまでも苦手と言っているわけにはいかない。その足がかりとしたいのが、自身がプレーしているフランス国内での国際Aマッチとなる今回の試合だ。
    「フランスでお世話になっている人々が見てくれる可能性もある。そういう人たちのためにも良い試合をしたい」と満を持していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-01646010-gekisaka-socc
    11/7(火) 7:16配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:46:21.15 _USER9
    ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
    11/7(火) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc
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    欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)

     【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。

     「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」

     日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。

     実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。

     指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。
    本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。
    その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。

     香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。

     指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。
    ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 08:36:51.75
    長谷部は凄いな。すごく上手いわけでもないのに、監督代わっても信頼はいつもナンバーワンだ。




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     極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
     
     試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
     
     9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
     
     無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
     
     時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
     
     GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
     
     そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
     
     後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
     
     これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
     
     縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
     
     リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
     
     71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
     
     77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
     
     試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
     
     ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
     
     大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc

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    511: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:23:55.57
    香川が代表でパっとしないのは何なんだろうな
    技術は歴代でもNo1だと思うのに
    中田や俊輔、同年代でも本田や岡崎より活躍した印象が全くない
    より活躍してる選手が結構いるのだから周りのレベルがどうとか関係ないと思う








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     [11.5 セリエA第12節 インテル1-1トリノ]

     セリエAは5日、第12節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでトリノと対戦し、1-1で引き分けた。連勝は2で止まったが、開幕からの不敗は12戦に伸ばしている。6試合連続先発出場の長友は、後半31分で途中交代した。

     前半からインテルが押し気味に試合を進めたが、先制点を決めたのはトリノだった。後半14分、右サイドからドリブルで中に切り込んだFWイアゴ・ファルケが中央、ペナルティーアークに入ったあたりで左足を振り抜く。シュートは一直線にゴールに突き刺さった。

     まさかの追う展開となったインテルは、後半31分に長友に代えてMFマルセロ・ブロゾビッチを投入。システムのバランスを崩してでも同点弾を奪いに行く。すると同34分だった。左サイドからFWイバン・ペリシッチが上げたクロスを、FWマウロ・イカルディが落とす。そしてゴール正面でフリーになっていたMFエデルがワントラップからゴールネットを揺らし、試合を振り出しに戻す。

     勢いづくインテルはその後も攻め続けたが、後半43分のMFマティアス・ベシーノの強烈ミドルが、クロスバーとポストの角を叩くなど、運にも見放される。黒星は避け、開幕からの不敗を継続させたインテルだが、今季3試合目、ホームでは初のドローゲームを演じてしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-01645947-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 20:54:05.28 _USER9
    ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのドルトムントに所属するMF香川真司(28)が4日、自身のツイッターを更新。
    「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ。自分のプロセスや、目標を見失わず」と短く決意をつづった。

    香川は10月31日に発表された日本代表の欧州遠征(10日=ブラジル戦、14日=ベルギー戦)で招集外に。
    1日の欧州CL1次リーグ、アポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場した後で「正直、このタイミング?というのは感じます。

    僕はテストマッチという感覚では捉えてなかった」と話し、メンバー漏れに不満を漏らしていたが、
    自身2度目のワールドカップ(W杯)出場へ向け、前向きに気持ちを切り替えた。

    11/4(土) 17:40配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000132-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 05:44:46.96 _USER9
    に所属するMF森岡亮太が今シーズン7ゴール目を挙げ、チームに先制点をもたらした。

    ベフェレンは4日、ジュピラー・リーグ第14節でムスクロンと対戦。先日、日本代表メンバーにも招集された森岡は25分、

    左サイドからのクロスに完璧なタイミングで飛び込み、ヘディングでゴールを奪った。チームに貴重な先制点をもたらしている。

    GOAL 11/5(日) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000035-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 12:15:02.21 _USER9
     
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    パチューカMF本田圭佑(31)が4日、ツイッターで「ミス」について、次のようにつぶやいた。

     「『ミスをするな』と言えば高確率でミスをするように人の脳はできてる。

     ミスを意識させるのではなくて、どうやったら上手くできるかを意識させることができれば、自ずとミスは減る。

     それを理解してる指導者が世界にはどれだけ少ないことか」(原文ママ)

     いつも通り、突然のツイート。なぜ、こうつぶやいたか、なぜ、このタイミングなのかは謎のままだ。

     ただ、これがただの思いつきでないことは分かる。本田は人間の脳の働きや、AI(人工知能)に興味を持ち、自分なりに学んでいる。

     加えて、世界に広く展開する自身のサッカースクールのため、指導の哲学を持って、その指導者たちに定期的に指導もしている。

     ひとりの選手の意見ではあるが、これらの知識や経験に裏打ちされたつぶやきでもある。

     10月、11月と2度連続、日本代表の招集から外れている。今回、ブラジル、ベルギーと対戦する日本代表メンバーには経験のない選手が多い。

     日ごろから、若手が首脳陣の指示にがんじがらめになり、自由に伸び伸びとプレーできていないことを気にしていた。もしかしたら、招集された新顔に向けられたつぶやきなのかもしれない。

     いずれにしても、サッカーに限らず、多くの人たちへのメッセージにもなるはずだ。


    11/4(土) 12:07配信  日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00044814-nksports-socc 
     

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     現地時間11月4日、プレミアリーグ11節が行なわれ、レスターはストークと2-2で引き分けた。
     
     前節のエバートン戦で、クロード・ピュエル監督の初陣を白星で飾ったレスターは、その一戦から先発メンバーを変更。試合前に負傷したベン・チルウェルに代わって、日本代表FWの岡崎慎司が先発に復帰し、4-4-2の2トップの一角に入った。
     
     試合は立ち上がりから両チームが中盤でボールを奪い合うなかで進行し、互いに相手ゴールを脅かすような決定機を生み出せない堅い展開となる。
     
     そのなかで、前線からのプレッシングなど献身的なプレーを続けていた岡崎にチャンスが訪れる。21分、左サイドのデマライ・グレイのクロスボールに飛び込んだが、わずかに合わなかった。
     
     日本代表FWがファーストチャンスを作り出し、徐々にペースを掴み始めたレスターは、セットプレーから先制点をもぎ取る。
     
     33分、右からのCKでリャド・マハレズがファーサイドに蹴り込み、ハリー・マグワイアが頭で落とすと、こぼれ球をビセンテ・イボーラが豪快に蹴り込んでネットを揺らした。
     
     今夏に加入したスペイン人MFの移籍後初ゴールで先手を取ったレスターは、追加点を挙げるべく攻勢を強める。すると、岡崎に再びビッグチャンスが舞い込む。
     
     37分、左サイドをドリブルで突破したグレイからのライナー性のクロスボールにダイビングヘッドで合わせたが、相手GKジャック・バトランドの右手一本に弾かれた。
     
     守護神の好守で難を逃れたストークは、ワンチャンスをものにして同点弾を叩き込む。
     
     自陣からのクルト・ズマの楔のパスをマクシム・シュポ=モティングがワンタッチで背後に流すと、ゴール前に抜け出したジェルダン・シャキリが、レスターの守護神キャスパー・シュマイケルとの1対1を冷静に制して、ゴールに流し込んだ。
     
     結局、前半は1-1で終了。迎えた後半は、開始直後から互いにチャンスを創出する。まずは、47分にストークのジョー・アレンが惜しいシュートを繰り出せば、52分にはレスターのマハレズが単独突破から右ポストをかすめるシュートを見舞った。
     
     その後、一進一退の攻防となるなか、レスターは58分に岡崎を下げてケレチ・イヘアナチョを投入すると、直後に勝ち越し点を奪う。
     
     60分、右サイドから敵ペナルティーエリア内に侵入したマハレズが、カットイン気味にボールを持ちだしてから左足を振り抜くと、ボールが相手GKのバトランドの脇の下を抜けてゴールへと吸い込まれた。
     
     リードを奪って守勢に回ったレスターに対して、ストークは69分にピーター・クラウチを投入。すると、このベテラン長身FWが期待に応える。73分、左CKからシャキリがニアサイドへボールを放り込むと、クラウチが飛び込んで豪快なヘディング弾を決めたのだ。
     
     振り出しに戻った試合は、80分を過ぎてから三度勝ち越しを狙うアウェーチームが攻め込むも、ホームチームのブロックを打開できない膠着状態に。
     
     双方ともシュートチャンスに恵まれなかった展開の中で、レスターは87分にイヘアナチョがゴール前でボールを受けてネットを揺らすも、これがオフサイドとなって万事休す。結局、試合は2-2でドロー決着となった。
     
     2度のリードを守り切れなかったレスターだが、プレミアリーグでは5戦無敗を維持し、暫定ながら順位を10位に浮上させた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032079-sdigestw-socc


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    324: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:32:29.23
    本田と香川はいらないけど岡崎はいるって声多いけど、クラブでの岡崎は素晴らしいが、代表だとコロコロ転がってるばかりで、Jリーグ時代の凄みも大迫コオロギよりは間違いなく下だったんだよな




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:34:40.19 _USER9
    名門復活への期待が高まっているインテルにおいて、改めて評価されているひとりが、日本代表の長友佑都だ。

    クラブの専門サイト『fcinternews』は現地時間11月2日、新加入のダウベルトとのポジション争いを制してレギュラーを務めている長友を称賛している。

    近年、常に左SBが強化ポイントと指摘されていたインテルは、今夏に約2000万ユーロ(約26億円)という大金を投じてダウベルトを獲得した。だが、開幕から11試合のうち8試合で先発出場したのは、放出候補とされていた長友である。

    昨シーズンの長友は、ナポリ戦で決勝点に繋がる致命的なミスを犯すなどして、メディアやサポーターから酷評されていた。

    fcinternewsも、ナポリ戦でのミスがインテルにおける長友のキャリアのどん底だったと指摘。だが、今シーズンから指揮を執るルチアーノ・スパレッティ監督が、この日本人選手を復活させたと報じている。

    スパレッティ監督は開幕前から、「長友は重要な選手だ。過小評価してはいけないよ」と、日本代表SBに賛辞を寄せていた。fcinternewsは、指揮官が長友に「信頼性」を求めたと解説。

    攻撃面での貢献は大きく期待できないものの、守備により注力するように指示したという。

    「長友はそれに見事に応え、ここまでは実質的に、汚点のないパフォーマンスを見せている。人に対して速く、両足を使え、監督が求めていたことをまさに実践している。

    人目は引かないが正確。自分の限界を知り、深くまで行ってクロスを上げることは稀だが、守備を疎かにすることもない。今の長友はもちろん怪物ではないが、機能しているひとりだ」

    ただ、大金を投じて獲得しただけに、インテルがこのままダウベルトを起用しないとも考えにくい。fcinternewsも「24歳でこれだけの金額が費やされた選手は、

    セリエAでレギュラーになる準備ができていなければならず、そうでないなら、何かがうまくいっていないということだ」と指摘する。

    「熱狂させるパフォーマンスではないが、安定している長友か、失敗もあり得るが、素晴らしいサプライズにもなり得るダウベルトに賭けるのか。

    これまで多くの選手が入れ替わってきた左SBの“呪い”から生まれた、コインの表裏のような状況だ。さらなる飛躍のために、スパレッティ監督はこの呪いを振り払いたいと願っているだろう」

    長友はシーズンの最後まで、ダウベルトからレギュラーのポジションを守り切れるか。そして現在、セリエAで2位につけるインテルは、復活を果たすことができるだろうか。

    2017年11月3日 17時51分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13841926/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:23:31.33 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。

    10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、

    一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。

    選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。

    ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。

    一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。

    11/3(金) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

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    ■ハリル監督、仏リールでブラジル戦PR会見 “凱旋試合”に笑顔


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が3日、親善試合ブラジル戦(10日)PRのため、フランスのリール市内で会見した。

    自宅のある町での“凱旋(がいせん)試合”となるため、日本での代表発表のように厳しい表情ではなく、にこやかな様子だった。

    ハリル監督は1998年、当時2部だったリールの監督に就任すると、1999~2000年シーズンに2部優勝に導き4年ぶりに1部昇格を果たした。

    昇格年の00~01年は3位に躍進させて、フランスの年間最優秀監督賞を受賞。翌年は欧州チャンピオンズリーグ予選で、

    日本代表MF中田英寿を擁するイタリア1部パルマを破って本戦に出場にするなど結果を残し、02年にリール市民栄誉賞が与えられるなどクラブの“レジェンド”となっている。


    11/3(金) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000259-sph-socc

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    581: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 22:52:29.96
    香川や中田みたいな突出した才能が代表だと埋もれてしまうのは日本の大きな問題だと思うけど





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 11:25:51.10 _USER9

    20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]


    日本代表のエースが3得点に絡む猛チャージだ。
     
     木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。
     
     54分、いきなりスーパーゴールをねじ込む。FKの流れからフレデリク・セーレンセンが落とした球をペナルティーアーク付近で受けて冷静に胸でワントラップ、そのままハーフボレーで豪快にゴール左隅へ蹴り込んだ。この大迫のゴールで同点としたケルンは63分、逆転に成功。すると82分にふたたび大迫が火を噴く。左サイドからのレオナルド・ビッテンコートのクロスをファーサイドで待ち受け、スライディングショットで合わせる豪快弾。チーム4点目をゲットしたのだ。さらに90分には左に流れて精緻なクロスを供給し、ミロシュ・ヨイッチのダメ押し弾をお膳立てした。
     
     圧巻の2ゴール・1アシスト。大迫にとっては嬉しい欧州カップ戦初ゴールとなった。
     
     この奮迅の活躍をドイツの各メディアが大絶賛。サッカー専門誌『Kicker』は「完璧なパフォーマンスだった。オオサコは途中から投入されて違いとなり、前半にブーイングを食らっていたケルンに流れを引き込んだ。非の打ちどころがない」と激賞した。
     
     全国スポーツ紙の『Bild』も賛辞を惜しまない。「オオサコの1点目はスーパーだった。チームに勢いをもたらす貴重な一撃」と評し、「日本人ストライカーがケルンの救世主となった夜だ。あまりにも偉大な“交代カード”となった」と記している。
     
     加えて、ウェブサイト『WhoScored.com』は大迫に「9.3」という超が付く高採点を付けた。10点満点で、新聞や放送メディアなどに比べて点数が高めの媒体とはいえ、驚きの数値である。もちろんマン・オブ・ザ・マッチに選定されている。
     
     今シーズンは開幕から低調なチームパフォーマンスに終始してきたケルン。今回の大迫のハイパフォーマンスと大勝劇で波に乗れるか。ヨーロッパリーグの次節(11月23日)は、ホームでの強豪アーセナル戦だ。

    11/3(金) 9:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00031995-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:21:53.28 _USER9
    「トップ5に2選手が。レスターの誇りだ」


    11月1日に『EA Sports』社が今シーズンのプレミアリーグの最新データを公表し、ゴール部門のとあるランキングで堂々2位に食い込んだのだ。レスターの地元紙『Leicester Mercury』は、「我々のシンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーは、セルヒオ・アグエロより、ハリー・ケインより、ロメル・ルカクより優れているのだ」と高めのトーンで伝えた。
     
     シュート数に対するゴールの割合、言うなれば「決定率」が図抜けている。岡崎はこれまでリーグ戦でシュート数11本に対して、4ゴールを奪取。決定率は36.4%というハイスコアだ。マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシアルが40%(5得点/10本)でトップ。僚友ヴァーディーが31.6%(6得点/19本)で3位タイ、アグエロが25.9%(7得点/27本)で9位、ケインとルカクに至ってはトップ10圏外となっている。
     
     同紙は「オカザキとヴァーディーは合わせて10得点を決めているだけでなく、このゴールレート部門においてともにトップ5に名を連ねた。レスター・シティの誇りだ」と称えた。
     
     現在プレミア首位で破壊的な攻撃力を見せつけているマンチェスター・シティからは、4人が10傑入り。先の日本代表戦で1ゴールをマークしたニュージーランド代表FWクリス・ウッドが7位タイに入っている。
     
     10節終了時点での決定率ランキングは以下の通りだ。
     
    1位 アントニー・マルシアル(マンチェスター・U) 40%(4得点/10本)
    2位 岡崎慎司(レスター) 36.4%(4得点/11本)
    3位 レロイ・ザネ(マンチェスター・C) 31.6%(6得点/19本)
    3位 ジェイミー・ヴァーディー(レスター) 31.6%(6得点/19本)
    5位 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 30.4%(7得点/23本)
    6位 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C) 30%(6得点/20本)
    7位 ウマル・ニアス(エバートン) 27.3%(3得点/11本)
    7位 クリス・ウッド(バーンリー) 27.3%(3得点/11本)
    9位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C) 25.9%(7得点/27本)
    10位 サディオ・マネ(リバプール) 25%(3得点/12本)
    ※『EA Sports』社が集計

    11/2(木) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031953-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 19:47:57.05 _USER9
    ハンブルガーSVでブレイク中の日本人MF伊藤達哉は、クラブとの契約延長か移籍かの選択を迫られているのかもしれない。

    ドイツでの現行契約は今季までで、すでに契約延長交渉が進められているという。

    独紙『ビルト』は、ハンブルガーSVのイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)からの情報として、伊藤とその代理人との話し合いが行われており、11月上旬に決断が下されると報じた。

    一方、移籍の噂も絶えない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』はドイツ国内のフランクフルト、マインツ、フライブルク、アウクスブルクが伊藤の獲得に関心を示していると伝えた。

    またイタリアのインテル専門ニュースサイト『FCインテルニュース』は、『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙の報道として、インテルとマンチェスター・シティが20歳の日本人MF獲得に動くのではないかと伝えた。

    契約満了にともない移籍するのか、あるいはハンブルガーSVと契約を延長して残留するのか。決断の日は近づいている。柏レイソルU-18からドイツへ渡って3年目。

    今季のブンデスリーガ第6節レヴァークーゼン戦でトップチームデビューを飾った伊藤は、それから5試合連続でピッチに立っている。うち2試合は先発出場だった。

    先述の地元紙は伊藤が17歳のヤン・フィーテ=アルプとともに4日のブンデスリーガ第11節シュトゥットガルト戦に先発出場の予定と伝えている。

    マルクス・ギスドル監督からの信頼を確固たるものにしつつある若武者の決断に注目が集まる。

    11/3(金) 16:42配信  フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00238772-footballc-socc

    写真
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    380: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 18:04:06.93
    香川はぜんぜん好きじゃないんだけど、乾を主力で使うなら乾と香川の
    コンビネーションが武器になると思うんだけどな。ハリルはそのへんのデータあるのかな。
    かつてセレッソで猛威を奮った二人のコンビネーションについて




    201052813253kh0nh[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 07:28:36.60 _USER9

    20171103-00032001-sdigestw-000-2-view[1]


    11/3(金) 7:27配信
    [11.2 ELグループリーグ第4節 ケルン5-2BATE]

     ヨーロッパリーグ(EL)は19日、グループリーグ第4節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでBATE(ベラルーシ)と対戦し、5-2で逆転勝利をおさめた。1-2の後半開始から投入された大迫は同点ゴールでEL初得点を記録。45分間で2ゴール1アシストの活躍を見せ、チームのEL初勝利を呼び込んだ。

     今季、不振にあえぐケルンはブンデスリーガ2分8敗の未勝利で最下位に低迷。ELも開幕3連敗、勝ち点0でH組最下位に位置し、この直接対決で敗れれば他会場の結果次第では敗退の可能性もある一戦。立ち上がりから攻勢を強め、前半7分、相手DFのクリアミスを拾ったFWセルー・ギラシーが右足で狙ったが、わずかにゴール上へ。絶好の先制機を逸したが、試合を動かした。

     前半16分、相手ボールを奪ったMFサリフ・エーズジャンがマークを外し、絶妙なスルーパス。猛然と駆け上がったFWジモン・ツォラーがファーストタッチでDFの前に入り、2人に囲まれながら強烈な右足シュートでニアを破った。

     しかし、ここからBATEの反撃に遭う。前半31分、PA右深い位置でDFアレックス・リオスが右足でグラウンダーのクロスを入れ、DFネマニャ・ミルノビッチが同点ゴール。1-1に追いつくと、前半33分、PA右深い位置から再びリオスが鋭いクロス。FWニコライ・シフニェビッチが右足ダイレクトで豪快なオーバーヘッドを突き刺した。

     1-2で折り返した後半開始と同時にケルンは大迫を投入し、2列目の右サイドハーフに入った。すると後半9分、大迫が同点ゴールを記録。FKの流れからがペナルティーアーク内で待ち構えた大迫が胸トラップから迷わず右足を一閃。鮮やかな右足ミドルをゴール左下隅に突き刺した。

     大迫のEL初ゴールで試合を振り出したケルンの勢いは止まららない。後半17分、PA左手前でFKを獲得すると、キッカーのギラシーが壁を巻いたシュートを右足でゴール右下隅に沈めた。ギラシーは公式戦2戦連発となった。

     3-2と勝ち越しに成功すると、大迫が再び沸かせた。後半37分、エリア内に走り込んでMFレオナルド・ビッテンコートの左クロスを呼び込み、大迫が滑り込みながら右足シュートを押し込んだ。大迫はドッペルパック(1試合2得点)を達成。ケルンは最後まで攻撃の手を緩めず、後半45分には大迫の左クロスをMFミロシュ・ヨイッチがヘッドで押し込み、5-2で逆転勝利。ケルンはEL初勝利を挙げ、次節に望みをつないだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645812-gekisaka-socc






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