サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 13:58:15.23
    2015.10.05

    本田圭佑

    「本当にイタリア全体が危ないですよ。だから、イタリアのメディアに僕がこれを話していたって伝えて下さい。
    また散々僕のことを叩くんでしょうけれど」と、皮肉を交えながら、イタリアサッカー界の問題点を指摘した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20151005/356794.html



    GettyImages-491308774[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:53:28.03 _USER9

    20171114-00010006-soccermzw-000-6-view[1]


    前日練習は一人集団から離れて別メニュー「僕自身はできる状態ではあるんですけど…」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日の国際親善試合ブラジル戦で1-3と敗れ、
    14日に同ベルギー戦に臨む(現地時間20時45分/日本時間15日4時45分)。
    試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンで前日練習を行ったハリルジャパンだが、MF長谷部誠(フランクフルト)にベルギー戦欠場の可能性が浮上。ピッチ上でハリル監督と緊急個別面談を行った。

    ブラジル戦でボランチの一角として先発した長谷部は後半25分までプレーし、MF森岡亮太(ベベレン)と交代。
    「前から行くのか、ブロックを作るのかが意思統一できなかったことに責任を感じている」と反省の弁を残した。

    ベルギー戦に向けて試合会場で練習を行ったハリルジャパンは、トレーニングの冒頭15分を公開。
    選手らが揃ってピッチ周りをランニングするなか、
    長谷部は集団から一人離れ、ハリル監督と通訳らを交えながらハーフウェーライン付近で面談。指揮官は身振り手振りを交えて長谷部と話し合いを行っている。

    長谷部自身は「一応、準備はしている。僕自身はできる状態ではあるんですけど、今日は別でボールを使ったトレーニングもやった」と明かしている。さらに次のように続けた。

    「こればかりは監督が決めること。所属チームとコンタクトを取っていると思うので、そういう部分でいろいろあると思います」

    33歳の長谷部はヴォルフスブルク時代に左膝、ニュルンベルク時代に右膝を負傷。
    さらに3月のバイエルンでもポスト直撃で膝に怪我を負って戦線から長らく離れた経緯がある。
    長谷部は万全の状態をアピールしたが、前日練習では別メニューとなっており、指揮官は起用しない方針のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010006-soccermzw-socc
    11/14(火) 9:34配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 16:48:38.51 _USER9
     
    20171112-00050897-nksports-000-4-view[1]


    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。
    DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。
    ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。
    一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。
    FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。
    新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。
    北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。
    JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。
    世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】

    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:35:35.48 _USER9

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    国際親善試合 ベルギー×日本 ( 2017年11月14日 ブリュージュ )

    酒井宏はファウルをいとわないプレーで失点を減らす。
    ネイマールと激しい攻防を展開したブラジル戦を振り返り、3失点を反省。
    「僕が日本にいた時はファウルで止めるのが正義じゃない感じがあったけど、能力の高い選手がそういうのを使ってでも止めるのが世界のトップレベル」と、
    狡猾(こうかつ)なイタリアなどの守備を参考にする考えを示した。
    ベルギー戦では世界レベルのアタッカー陣と激しくやり合う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/13/kiji/20171112s00002014293000c.html
    2017年11月13日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

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    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:42:43.27 _USER9
    ベルギー攻略のカギは“裏”…乾貴士と久保裕也が指摘する突破口とは
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668095.html?cx_top=topix
    no title

    ベルギー戦を展望した乾貴士と久保裕也(左から) [写真]=新井賢一

     付け入る隙は十分にある。日本が14日の国際親善試合で対戦するベルギーはFIFAランキング5位の強豪国だが、守備に不安を抱えているようだ。

    「(ベルギーの)3バックはあまり速くないという情報があったので、裏をしっかりと突いていこうと話している」

     そう言って、弱点を指摘するのはMF乾貴士(エイバル)だ。ベルギーは今月10日のメキシコ戦にトーマス・ヴェルメーレン(バルセロナ)、デドリック・ボヤタ(セルティック)、ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)の3バックで臨んだ。
    本来のレギュラーであるトッテナムのトビー・アルデルヴェイレルトとヤン・ヴェルトンゲンがケガで不在という影響はあるが、メキシコのスピーディな攻撃に振り回され3失点。守備に課題が残る結果となった。

     FW久保裕也(ヘント)もまた、「サイドバックが高く上がったら穴があく。そこが狙い目」とベルギー攻略のイメージを膨らませる。
    ブラジル戦は守備に追われる時間帯が多く、攻撃面で決定的な仕事ができなかった。その反省点を踏まえ、ベルギー戦では果敢に仕掛けたいと意気込む。

    「ドリブルで一枚、二枚、かわせるくらいでないといけない。特に強い相手になれば守る時間が長く、カウンターも増える。そういう時にサイドの選手は(単独での突破を)求められる」

     ドリブルといえば乾だろう。彼の縦への突破力は相手に脅威を与えることができる。「今の日本代表が目指しているのは裏を狙うところ。
    それをやっていかないといけないと思います。どのチームにも隙や油断はある。そこを突ければいい」。乾はわずかな隙も見逃さず、得点につなげる構えだ。

     日本と同じように小柄な選手が多いメキシコが、ベルギーを相手に3点を奪ったことはポジティブな要素。
    ブラジル戦と同じ轍を踏まないためにも、前から行くところは行く。巧みな駆け引きで相手の背後を突くことができれば、勝機も見えてくる。

    文=高尾太恵子

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:46:01.57 _USER9

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    【サッカー日本代表】招集外香川のブラジル戦ロッカー訪問が波紋
    2017年11月13日 16時30分 
     https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/826306/ 
      
     日本代表から落選したMF香川真司(28=ドルトムント)の行動が波紋を広げている。

    “前10番”は完敗した10日のブラジル戦をスタンドで観戦。試合後は公私ともに親交のあるDF槙野智章(30=浦和)のゴールを祝福するなどイレブンを激励した。
    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は香川の訪問を好意的に受け取り、田嶋幸三会長(59)も「普通に話しました」と語った。

     ただし代表OBによると、ケガなどの諸事情以外の理由で代表に招集されていない選手がロッカーを訪問するのは不文律でNG。

    実際に、過去の欧州遠征ではある日本人選手が試合を観戦後、ロッカーへあいさつに行くと、代表イレブンから「何しに来たの? 代表入りのアピール?」と皮肉を込めた発言があったという。
    代表OBも「実力が認められた選手だけが参加できる場所。呼ばれていない選手が姿を見せるのは不適切」と話す。

     それだけに試合観戦は別としても、香川の訪問に否定的な考えを持つイレブンがいた可能性もある。槙野は
    「彼の状況を考えたら試合を見にくるのは難しいと思うけど、チームのためにやりたい、何か行動を起こしたいというのは感じる。まあ後輩ながらリスペクトしかない」と前向きにコメントしたが…。

     誰もが実力を認める選手とあって猛反発されることはなかったようだが、ハリルホジッチ監督が「前回の合宿であまり評価をしていない」としての落選だけに、今後は代表チームの現状に即して行動にも配慮が求められそうだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 18:15:46.21 _USER9

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    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

     一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

     2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

     この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

     16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

     また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

     日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

    11/12(日) 11:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:28:10.68 _USER9

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    【ブリュージュ(ベルギー)12日=一色伸裕】

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が海外組視察のため、ベルギー戦(14日=日本時間15日)後に“欧州行脚”を計画していることが分かった。
    日本への帰国予定を変更し、今回の遠征メンバーから外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=らの出場試合を視察するとみられる。香川と“個人面談”する可能性も浮上してきた。

    ハリルホジッチ監督が急きょ、“居残り”視察を敢行する。

    日本代表はブラジル戦(10日)を終え、欧州遠征2戦目のベルギー戦に向けてフランスからベルギーに移動。ベルギー戦後は日本に戻る予定とされていた。
    しかし、日本協会の関係者は「このまま欧州に残る方向で予定を調整しています」と明かした。

    お目当ては、遠征メンバーから外したことで監督との面談を強く求める発言をした“日本の10番”MF香川とみられる。
    1-3で敗れたブラジル戦で、ハリルホジッチ監督は「後半の内容には満足している」と話したが、実力差は歴然。格の違いを見せつけられた。
    今回は香川とFW本田圭佑、FW岡崎慎司の“ビッグ3”を招集外としたが、彼らを再招集する可能性は高まった。

    ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、自宅のある仏リールにいったん戻る予定。25日に埼玉スタジアムで行われるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦の浦和-アルヒラル戦の視察を希望しており、
    欧州リーグの視察に割ける期間は約1週間ある。

    日程的には、香川のドルトムントが敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと17日に対戦。この試合に足を運べば、香川が希望していた面談の場が設けられる可能性は高い。
    イングランド・プレミアリーグで岡崎所属のレスターの試合も18日にあり、視察することは可能だ。

    招集外となったことに「このタイミング(で外すの)か、と感じる」と不満をあらわにした香川。指揮官は招集外の理由をどう説明し、香川はどう受け止めるのか。今後の日本代表に大きな影響をもたらす視察となる。

    ★香川代表落選VTR

    日本協会は10月31日、欧州遠征のメンバーを発表。10月のキリンチャレンジ杯では招集されていたMF香川の名前はなく、ハリルホジッチ監督は会見で「これが競争。
    パフォーマンスが良ければここにいる」などと説明した。香川は1日の欧州チャンピオンズリーグのアポエル戦後に「(外れた理由は)分からない。十分に話し合う必要がある」などと不満を吐露。10日にリールで行われたブラジル戦に駆けつけ、生観戦した。

    2017.11.13 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171113/jpn17111305030003-n1.html

    写真
    http://www.sanspo.com/soccer/images/20171113/jpn17111305030003-m1.jpg

    【サッカー】<ハリルジャパン>乗車バス、道間違え&ぬかるみはまってヘトヘト移動
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510521798/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 15:52:21.08 _USER9

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    2017年11月12日 13時20分
    UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

     レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

     ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

     レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

     UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

     フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

     また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 09:42:18.41 _USER9

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    2017年11月11日 23時20分 サッカーキング
    槙野がジョークを交えながら香川を称賛「本当にリスペクトしかない」

    「ブラジル戦で感じたことを出していかないと、まったく意味がない」。DF槙野智章(浦和レッズ)が14日のベルギー戦に向けて意気込みを語った。

     日本は10日にブラジルと対戦し、1-3で敗戦。センターバックとしてフル出場し、ゴールをマークした槙野は「ポジティブな面もあった」と手応えを明かしつつ、それを次の試合に繋げなければならないと主張した。

    「もっとこうしておけばよかったというのもあると思うけど、いま自分たちが置かれている状況であのチームとやれたことで、間違いなくポジティブな面はあったと思います。ただ、このブラジル戦で感じたこと、自分たちがやらなきゃいけないことっていうのをベルギー戦で出していかないと、まったく意味がなかったということになってしまいます」

     ブラジル戦の反省を踏まえ、ベルギー戦ではどのように戦うべきなのか。

    「ブラジルと比べると前の選手の質の高さと機動力っていうのはかなりあるんじゃないかなと思っています。ブラジル戦は立ち上がりの失点が後に響いたっていうのがあるので、ベルギー戦はより守備をしっかり、もっと修正しないといけないと思っています」

     10日の試合には、今回招集メンバーから外れたMF香川真司(ドルトムント)が観戦に訪れた。「ゴールを決めてよかったね」と祝福の言葉を受けた槙野は、「本人も思うところはあったと思う」と香川の胸中を理解した上で、冗談を交えながら称賛の言葉を送った。

    「難しい立場の中でもこうやって試合を見に来る姿っていうのは本当にプロ意識を感じました。彼の状況を考えたら試合を見に来るっていうのは難しいと思うんですよね。そこをチームのためになにか行動を起こしたいっていうのは感じたし、後輩ながら、本当にリスペクトしかないです。態度も行動もそうだし、試合を見に来た格好、コートもおしゃれになったしね(笑)。そういうのも変わったところじゃないですかね(笑)」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-667589/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 22:02:38.18 _USER9
     
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    サッカー日本代表は10日、ブラジル代表との国際親善試合(フランス・リール)に1-3で完敗。今回はハリルホジッチ監督がFW本田圭佑、岡崎慎司とともにMF香川真司を外したことが、大きな話題に。10番を背負ってきた男の動向に対し、海外メディアは「なぜ、カガワ・シンジ外しを決行した?」「奇妙なことのように思える」と疑問符を呈していたが、個の力で圧倒される結果となった。

     米FOXスポーツ・アジア版はブラジル戦に先立って「なぜ、シンジ・カガワ外しを決行した?」と見出しを打って特集を掲載。「彼は最も成功を収め、名声を手にしたアジア人プレーヤーの一人」と紹介し、そんな日本の10番が招集されなかったことについて「奇妙なことのように思える」と疑問を呈していた。

    「彼はクラブで大きな栄光を勝ち取ってきた存在だ。ただのクラブではない。21歳にして、世界で最もビッグなクラブの一つを牽引してきたのだ。彼自身も、自信を持って強烈な印象の残るパフォーマンスを披露してきた。東の地域からやってきたプレーヤーがこれほどまでに欧州で迅速に、強烈に適応することは滅多にない」

     このようにドイツ1部ブンデスリーガの強豪で活躍してきたキャリアに注目。さらに、ドルトムントは毎試合8万人を動員し、大観衆の前で力を発揮することは若い選手にとって簡単ではないと指摘した上で「神戸出身の若武者は、あっという間にファンにとって大のお気に入りの存在となってみせた。ゴールを量産し、守備にも走り続けた」と分析している。

    「最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符」

     しかし、結果として香川は今回の遠征メンバーに名前はなかった。記事は「大一番への経験豊富で外国人選手との戦い方も心得ている一方で、彼のメンタル、キャラクターの強さには問題を抱えているかもしれない」としながら「だが、世界的クラブを世界的タイトルに導いた彼を最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符をつけざるを得ない」と言及している。

    「評価を覆さなければならない選手にとってはまだ十分に時間が残されており、年齢的にはピークを迎える彼にとって、来夏のW杯は完璧なタイミングとなる。彼が選ばれればの話だが」

     キャリア最盛期を迎えようとしている28歳の香川待望の声を上げた。記事の最後には「香川を代表に選ぶべきか?」とのアンケートを実施し、「選ぶべき」が70%を占めていた。

     ブラジル戦は香川も観戦に駆け付ける前で完敗。FWネイマールを警戒しながら、前半10分にあっさりとPKで先制ゴールを被弾すると、その後も立て続けに失点。前半30分あまりで3点を奪われ、カナリア軍団に本気を出させる前に体勢を決せられてしまった。

     14日のベルギー戦を残すが、香川を含めた「BIG3」の動向はどうなるのか。注目は続きそうだ。

    11/11(土) 19:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00010008-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 19:55:39.06 _USER9

    20171111-00000069-sph-000-7-view[1]


     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 06:12:17.55 _USER9

    20171111-00240169-footballc-000-1-view[1]


    【日本 1-3 ブラジル 国際親善試合】

    日本代表は現地時間10日、ブラジル代表との国際親善試合に臨み1-3で敗れた。

    吉田麻也は試合後、「ゲームを台無しにしてしまうようなミスだった」と振り返った。
    前半早々、ブラジルのCKの際に吉田はPA内で相手と交錯。数分後、ビデオ・アシスタント・レフェリーで吉田のファウルとされ、ブラジルにPKが与えられた。

    ここで失点したことで、試合の流れが決まってしまった。吉田は「フェルナンジーニョにブロックされて、それをはがそうとしたらちょっと必要以上に振りほどいてしまった。
    前半の立ち上がりは失点しないでしのごうというのがプランだったので、本当にアホなこと、もったいないことをしてしまったなと思います」と、悔しさを滲ませた。

    それでも、「これを1回体験できたというのは、僕にとっての今日の収穫じゃないかなと思う」と前向きに話していた。

    ブラジルには力の差を見せられたが、後半は奮闘した。吉田は「もっと全然やれるんじゃないか」と手応えを感じつつこう語る。

    「勘違いしてはいけないのは、相手も抜いたんだってのは理解しとかなきゃいけない。過信することなく、しっかり自信を持って次のベルギー戦に挑まなければいけない」

    VARをはじめブラジル戦で得た教訓を活かし、次戦に向かいたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00240169-footballc-socc
    11/11(土) 1:23配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 10:13:22.70 _USER9

    20171111-00000069-sph-000-7-view[1]


    本田圭佑、ブラジルに完敗の日本代表に「差が縮まるどころか広がっていると感じた」

    11/11(土) 10:09配信

    スポーツ報知

     サッカーのメキシコ1部パチューカに所属するFW本田圭佑(31)が11日、自身のツイッターを更新し、
    10日にフランス・リールで行われた日本代表(FIFAランキング44位)とブラジル代表(同2位)の親善試合について自身の見解を示した。

     試合は日本が1―3で敗れたが「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。
    後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」と示した。

     その上で「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と提言していた。
    本田は今回の欧州遠征で日本代表に選ばれていなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000069-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:55:25.11 _USER9

    20171111-00050039-nksports-000-3-view[1]


    浅野拓磨ビッグチャンス逃す「レベルの差を感じた」

    11/11(土) 0:44配信

    日刊スポーツ

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)が、終了間際のビッグチャンスを逃した。

     右サイドからのクロスに合わせ、ニアサイドで飛び込んで右足を伸ばしたが、かすっただけでミートできなかった。
    後半開始からの出場で、ハリルホジッチ監督からは「裏へ飛び出せ」と指示を受けていた。
    「レベルの差を感じた。決定機を外してしまったけど、次やったら決めるしかない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050039-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 08:04:58.39 _USER9

    20171111-00050028-nksports-000-3-view[1]


    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

    スタメン出場した日本代表FW大迫勇也(27=ケルン)は、無得点のまま後半35分で退いた。

    相手に主導権を握られる時間帯が長く、80分間出場でシュートはわずか1本
    それでもショートカウンターの起点になるなど、最前線でボールをキープする場面もあった。
    試合後は「相手は強かったです。サイドに追い込もうと話していたけど、技術がすごくてはがされた」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050028-nksports-socc
    11/11(土) 0:27配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 08:17:33.51 _USER9
    香川コートの襟立て、1人静かにスタンドから観戦
    11/11(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050098-nksports-socc
    no title

    スタンドから観戦する香川(撮影・河野匠)

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表から外れたドルトムントMF香川真司(28)が、ブラジル戦をスタンド観戦した。

     前半は協会関係者と、後半はコートの襟を立て1人で静かにピッチを見ていた。試合後には日本のロッカールームを訪ねたという。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 07:07:06.81 _USER9

    20171111-00000035-goal-000-4-view[1]


    「悔しいですね」

    世界最高峰のアタッカーであるネイマール(パリ・サンジェルマン)を相手に、激しいマッチアップを繰り返したDF酒井宏樹(マルセイユ)は、率直に悔しい思いを吐露した。

    日本代表は10日、フランス・リールでブラジル代表と対戦。立ち上がりにPKをネイマールに決められると、
    マルセロ(レアル・マドリー)、ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)に追加点を許す苦しい展開で前半を終える。
    後半に槙野智章(浦和レッズ)のゴールで1点を返したが、1-3の完敗に終わった。

    終始圧倒された前半に対し、後半はある程度見せ場も作ることもできた。しかし、酒井はこれを否定する。
    「何が悔しいかというと、後半は(日本が)よく見えたかもしれませんけど、ブラジルもモチベーションは下がっていました。フレンドリーマッチですしね」。
    ブラジルのクオリティの高さを称賛しつつ、流しながらプレーした相手とようやく互角の戦いになったことに悔しさをにじませた。

    所属するマルセイユでは、10月のパリ・サンジェルマン戦でも右サイドバックとしてネイマールと対峙。
    試合前から「一対一で止めるのは不可能に近い」と語っていた。しかし、実際に試合が始まると、チャンスを作られる場面もあったが、完敗したチームの中で酒井の守備は光っていた。
    自身も「前半からかなりやりづらいようにはしていた」と語るように、決して“止めるのが不可能”ということはなかったが、
    一方で「マルセロとか、ジェズスとかが絡んでくるともう止められなかった」と、コンビネーションで崩されてしまったと反省。
    「個で負けている部分を連携でカバーしなければいけないので、もっともっと密にコミュニケーション取るしかない」と守備の連携を上げていくことが課題だと語る。

    確かに力の差は感じたものの、この試合をワールドカップにつなげていかなくてはいけない。
    「本当にこの結果をポジティブにしなきゃいけない」。数々の課題が見つかった試合を終え、酒井はすぐさま次の試合を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000035-goal-socc
    11/11(土) 2:46配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 23:52:38.82 _USER9

    20171111-00032343-sdigestw-000-6-view[1]


    日本代表MF長谷部誠(33=フランクフルト)は、ブラジルに3失点を喫しての敗戦に「差は非常に感じた。守備がはまったら手応えはあったが、ブラジルは、こんなもんじゃない。
    今日のゲームで評価は難しい」と猛省した。「後半は勇気づけられた。後半だけ見ればブラジルに勝った」などと後半の戦いぶりを評価した、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)とは正反対の見解を口にした。

     この日は、前半10分にビデオ判定によるPKで喫した先制点を含め、同17分までに3失点。長谷部は「今日のように早い時間に失点したら、ゲームプランが崩れる。
    早い段階で失点し、もったいないゲーム」と表情を険しくした。14日(同15日)に控えるベルギー戦について聞かれると「強豪には先制を許さない」と表情を引き締めていた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711100000918.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 06:48:14.88 _USER9

    23451_ext_04_0[1]


    日本代表は現地時間9日、ブラジル代表との国際親善試合に向けてフランスで前日練習を行った。

    サッカー王国との対戦を前に、大迫勇也は「守備の時間が長くなることはあると思う」としつつ、「しっかり取りに行く意識は持ちながらやりたい」と言う。

    劣勢の展開は想定しているが、「僕もあんまり下がりすぎないように、後ろも下がりすぎないようにすることは大事だと思う」と大迫。
    「ただ下がってしまう時もあるので、その時は僕が頑張る。ポジショニングであったり、
    受けるタイミングであったり、相手との駆け引きでうまくやっていきたい」と最前線で奮闘することを誓った。

    ブラジルという強国が相手だからこそ、培ってきたものを発揮すべきだと大迫は考えている。

    「まずこれまでやってきたことを僕らがやって、チャレンジし続けて、そこからまた答えが出てくるのかなと。
    そこから7ヶ月あるので、僕らはどうしていくのが一番W杯で結果出るのかっていうのを考えられると思う。(ブラジルは)本当に世界のトップなので、トライし続けたい」

    ハリルジャパンの1トップに君臨する大迫は、「ただ引くだけじゃ勝つ確率もない。本当にそこは全選手が頭に入れるべき」と、攻撃の機会を虎視眈々とうかがう意思を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00239856-footballc-socc
    11/10(金) 0:49配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 12:22:03.51 _USER9

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    スポンサー怒り心頭 10番・香川“戦力外”のテンヤワンヤ
    11/10(金) 12:03配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    日本代表の背番号10といえば「ドルトムントMF香川真司(28)」だが、今回の欧州遠征
    (10日=ブラジル代表戦、14日=ベルギー代表戦)メンバーから外れ、スペイン・エイバルMF乾貴士(29)が背負うことになった。
    エースナンバーといわれる10番。仏リール市内の練習場で
    「これまでつけていた真司の背番号だと思っている」と迷惑そうな雰囲気で話していた乾には、厄介なシロモノのようである。

    そもそも香川が遠征メンバー外となったことで10番を巡り、日本サッカー協会(JFA)やスポンサー企業を巻き込んでドタバタが繰り広げられている。
    実は香川の背番号10には、JFAと2023年まで8年契約・250億円のスポンサー契約を結んでいるアディダスが深く関与している。
    1999年からJFAをスポンサードしているアディダスにとって、注目度の高い10番は自社契約選手につけさせたい。
    JFAも大スポンサーの意向は無視できず、アディダスと契約している選手に「優先的に与える」ことが不文律となっている。

    2010年8月に日本代表監督にザッケローニが就任後、香川以外の選手で背番号10をつけたのは3人しかいない
    (11年の川崎MF家長昭博、12年のG大阪MF藤本淳吾、アギーレ体制の14年のベフェレンMF森岡亮太)。
    3人とも代表主軸ではないが、香川がケガで不在だったことで10番が回ってきた。「アディダス契約選手からムリヤリに選んだ。
    当人たちもイヤがっていた」(サッカー関係者)という経緯がある。

    ■香川はアディダスの看板選手

    今回もトラブルが続出し、アディダスとJFA関係者は怒り心頭だ。

    アディダスは7日に「18年W杯用の新ユニホーム」を発表。初お披露目は注目度の高いブラジル戦。
    プロモーション用の画像には、自社の看板選手である香川が使われている。
    さらにリール市内にはブラジル戦の告知ネオンサインがあるが、香川とブラジル代表FWネイマールの姿が大きくあしらわれている。
    その香川がハリルホジッチ構想から外れ、周囲はテンヤワンヤなのだ。

    「スペインリーグのバルセロナ戦、レアル・マドリード戦での活躍で存在感を示している乾が、
    どれほど背番号10のプレッシャーを感じるのか、実際に試合を見ないと何とも言えませんが、
    余計な重圧をはね飛ばし、持ち味のドリブル突破からゴールを狙ってほしいと思います」
    (現地取材中の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    ちなみに乾のスパイクはアシックス。乾に罪はないが、ブラジル戦で活躍すればするほど、アディダスは複雑な気持ちに襲われる……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000014-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 14:19:39.03 _USER9

    no title


    11/10(金) 14:09配信
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が9日(日本時間10日)、メキシコからツイートした。

     ここ数回連続して、日本語で自身の“哲学”ともいえる思いをつづっている。今回は「ルーティン」について。次のようにツイートした。

     「ルーティンなんてクソ喰らえ。って自分に言い聞かせながら考えて行動してる。

     ルーティンは生産性も高くて心地も良いけど考える力が身に付かないから。」(原文ママ)

     本田は8日(同9日)のメキシコ杯準々決勝ティファナ戦でスーパーゴールを決めた。約50メートルを強引にドリブルし中央を突破。4人を抜き、最後はGKの頭上をフワリと抜く、メキシコメディアが「メッシ弾」と報じる得点だった。

     これまでの本田のプレースタイルからは、ほとんどなじみのないプレー。

     試合後には、ドリブルでの仕掛けについて「まあ、まだまだ31歳で成長できるといったところは、今日のゴールシーンでも証明できたんじゃないかと思いますし」と話していた。

     あらかじめ決まった手順=ルーティンから、あえて外れ、考えて成長する。本田はこう考えて、日々プレーし生活しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00049564-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 14:30:40.51 _USER9

    no title


    内田篤人が「日本人は100%でやってない」と話したインタビューがおもしろい

    2017年11月9日 12時12分
    『スカパー!』で放送されている「スカサカライブ!」に出演した内田篤人。

    岩政大樹がインタビュアーを務める人気企画「今まさに聞く」で、様々な想いを語った。


    その中で「ドイツと日本の違い」を問われた内田は、練習への姿勢を挙げた。

    その内容は海外で長くプレーした内田だからこそ感じられたであろう芯を突くものだった(09:00から)。



    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「慣れっすね。

    最初は結構失敗したり仲間と意見合わなかったり、失敗していく中でそれに慣れていかないといけない。

    練習を100%でやるので、それに慣れていくって感じですね。だかた急にパンッと変われるっていうよりは、だんだんだんだんっすかね」
    内田 篤人(ウニオン・ベルリオン)

    「チームメイトの信頼を勝ち取るには、試合に出て勝たないとダメだなって思った。それで話とか会話が増えていく。

    よく『ドイツ語喋れないからあの選手使えない』って言う人もいるけど、絶対ない。

    試合に出てないからそういう風に言われるだけ。試合に出てないから居場所がなくなるだけ…って思ってる、僕は」

    (練習の厳しさも大きな違い?)

    「日本人はすごい勤勉で真面目って言われるけど、サッカーだけで言えば全然100%でやってねぇなって思いましたね。

    やっぱこっち来て、100%でやるってこういことなんだって思ったっす」
    信頼を勝ち取るにはまず練習を100%で取り組み試合に出て、勝利することが必要と語った内田。

    語学力以上に試合に出ることの方が大切というのは、非常に興味深い意見だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13866573/

    続きを読む

    631: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:20:37.47
    ていうかハリルが香川を代表から外した理由なんて今の段階では誰も知らないよな?

    それをはっきり聞きに行こうってわけだから
    香川めちゃくちゃ現実と向き合おうとしてるじゃねーか
    メンタル普通に強いやん

    なんだったら「次も呼ばない」って言われるかもしれないんだぞ?

    何年も一緒に真剣に仕事してきた関係なわけだから、突然呼ばれなくなったらやはり気になるだろ
    次も呼ばないのか、改善したら呼ばれるのか、ただのテストなのか、そのへんはっきり聞いておいた方がいい










    o0797057212548810625[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 17:32:50.72 _USER9
    「マラドーナに扮した本田」と現地メディア大絶賛 “メッシ級”ドリブル弾に賛辞やまず
    50メートルをドリブルし、華麗に相手4人を抜き去ったゴラッソ
    11/9(木) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010015-soccermzw-socc
    no title

    現地メディアも「マラドーナに扮した本田」と伝説の名手を引き合いに絶賛している【写真:Getty Images】

     パチューカの日本代表FW本田圭佑が、現地時間8日のコパMX(メキシコカップ)準々決勝の本拠地ティファナ戦に先発出場し、前半42分に50メートルをドリブルで独走するゴラッソを決めた。
    現地メディアも「メッシのようなゴール」「マラドーナに扮したケイスケ・ホンダ」と伝説の名手を引き合いに絶賛している。チームも4-0で快勝し、ベスト4に進出した。

     2-0で迎えた前半42分、ハーフウェーライン手前のセンターサークル内から本田はドリブルを開始する。追いすがるマーカーを一人振り切ると、中央にカットインしながらスピードに乗り、目の前にいた二人目もかわした。
    そしてペナルティーエリア手前で待ち構える相手センターバックは、足下の素早いボールタッチで華麗にかわすと、追いすがってきた相手を右腕でブロックしながらエリア内に侵入。
    最後はスライディングしてきたマーカーとGKを嘲笑うようなループ気味のシュートを左足で決めた。

     スペイン紙「マルカ」のメキシコ版は、「ケイスケ・ホンダがメッシのようなゴールを決めた」と報じ、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを彷彿とさせるドリブルからの鮮やかな一撃に賛辞を送った。

    ■ 伝説の“5人抜き”を引き合いに讃える

     さらに、アメリカのスペイン系テレビ局「ウニビシオン・デポルテス」は、「ハーフタイムの前に試合の判決は下された。
    マラドーナに扮したケイスケ・ホンダがショロス(ティファナの愛称)のDF陣を抜き去って3-0とした」とレポート。
    現地メディアはメッシに続き、5人抜きゴールで有名な元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナを引き合いに出して、本田のスーパーゴールを称えた。

     カップ戦ではベスト16のサカテペク戦の2ゴールに続く3点目。欧州遠征に臨む日本代表メンバーから落選した本田だが、直近の公式戦4試合4得点とトップフォームを維持し、強烈なインパクトを残している。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 14:33:55.48 _USER9

    20171108-00000509-san-000-2-view[2]


    ブラジル戦で期待の乾貴士が語るスペインの違い 「日本には頭の良い選手がなかなかいない」

    2017年11月9日 8時30分
    サッカー日本代表は10日、国際親善試合でブラジルと対戦する。これまでの対戦成績は9敗2分けと圧倒的に不利。さらに、2006年のドイツ・ワールドカップ以降の3試合では、得点を奪うことすらできておらず、0-4、0-3、0-4と完敗している。

    厳しい展開が予想される「王国」との大一番に向け、期待を寄せられているひとりが、スペインで活躍する乾貴士(エイバル)だ。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司といったこれまでの主軸が外れた今回のメンバーで、背番号10を託されている。

    8日放送、テレビ朝日「報道ステーション」では、サッカー解説者の澤登正朗が乾を取材した。

    ことし5月のバルセロナ戦で驚異の2ゴールをマークし、地元紙から絶賛された乾。エイバルのあるバスク州の公共放送のレポーターは「エイバル史上最高の選手と評価されている」と絶賛しており、サポーターも「ずっとエイバルでプレーしてほしい」と述べている。

    そんなスペインの地で、乾は何を感じているのか。澤登氏からスペインサッカーの魅力を問われると、乾は「頭が良い選手が多い」と回答した。

    乾は「上手い選手はいても、頭の良い選手はなかなかいない」と、今の日本には遠藤保仁(ガンバ大阪)のようなインテリジェンスを持つ選手が少ないと指摘。スペインは「賢くてパスの技術もある選手」が多く、「自分が思っていた以上にレベルが高かった」と明かした。

    そのハイレベルなリーグで活躍できているのは、チームに溶け込んでいることも大きいようだ。滋賀県出身の乾はラテンのノリにもなじめている様子。「どうでもいいヤツならいじったりしない」と、チームメートからイタズラされることもうれしいと述べた。

    乾の強みといえば、個人技を重視する「セクシーフットボール」が評価された野洲高校で技術を磨いたドリブルだ。本人もドリブルをしているときが「一番楽しい」と認めており、海外で生き抜くための武器にもなったドリブルこそ、自身に求められている点だと自覚している。

    そんな乾が「完ぺき」だったと明かしたのが、ドイツ・フランクフルト時代のニュルンベルク戦で決めたゴール。左サイドからドリブルでカットインし、右足でシュートを叩き込んだ得点だ。この場面を解説した澤登氏は、乾の違いをつくる力は今の日本で「ピカイチ」と称賛した。

    その違いをつくる力が求められるブラジル、さらにはベルギーという強国との連戦に向け、乾は「自分のやってきたことがどれだけ通用するか試したい」と意気込んだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13865535/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:31:09.68 _USER9
    20171109-00239724-footballc-000-14-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する本田圭佑が、現地時間8日に行われたコパMX(国内カップ戦)の準々決勝ティファナ戦で公式戦5得点目となるゴールを奪った。


     前半終盤の43分、センターサークル付近でボールを持った本田はドリブルを開始すると、1人目を振かわり、追いすがる2人目もスピードで振り切ると、ペナルティエリア手前で寄せてきた2人と一度抜かれた後に追ってきた1人の間をトップスピードで駆け抜け、最後はGKの位置を冷静に見極めてループシュート。“ゴラッソ”でチームに3点目をもたらした。

     パチューカは16分にフランコ・ハラのゴールで先制すると、37分にビクトル・グスマンが加点。本田のゴールとGKアルフォンソ・ブランコがPKを止める活躍もあり、3-0でリードして前半を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00239724-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 08:06:00.76 _USER9
    欧州遠征の日本代表から外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=が、10日のブラジル戦を当地で観戦することが8日、濃厚になった。
    日本協会関係者が「見に来ると聞いている」と明かし、試合後にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)と会談する可能性も。
    日本代表は7日、当地で実戦形式の練習を行い、主力組のトップ下に初招集のMF長沢和輝(25)=浦和=が入り、ブラジル戦でデビューする可能性が出てきた。

    25人の欧州遠征メンバーから外れた香川が、ブラジル戦に足を運ぶことになりそうだ。日本協会関係者は「シンジ(香川)は試合を見に来ると聞いている。
    だいぶ前から連絡が入っている」と明かした。ドルトムントからリールは約350キロと遠くなく、車なら約4時間で到着できる。負傷以外で代表を外れた選手が試合に訪れるのは異例だ。

     10月31日のメンバー発表で香川の名前がなかったことは、本人にとっても驚きだった。1日の欧州CL・APOEL戦で1アシストした後に「このタイミング(で外すの)かっていうのは感じます」と口にした。
    その上で「半年後のW杯に向けたガチの戦いを、今僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と悔しさをにじませていた。

    現在はベストの状態ではないが、負傷さえなければ必ずメンバーに入っていただけに「(メンバー外の)理由はちょっと分からないですし、逆にぜひ(ハリル監督に)聞いてみたい。
    何かしらの理由がある」と話していた。試合後にハリル監督と“直談判”で言葉を交わすことがあるかもしれない。

     長く日本代表の背番号10を背負ってきた男は、来年3月の国際Aマッチ(相手未定)での復帰を狙っている。
    FIFAランク2位の強豪との一戦で日本の戦い方をしっかり目に焼きつけ、巻き返しへの糧にする。14年ブラジル大会に続く2度目のW杯代表の座は、簡単にはあきらめられない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171109-OHT1T50046.html
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 11:02:00.82 _USER9

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    ◆ ついに偉大なる同胞の得点記録を更新した

    はたして現役のアジアNo.1プレーヤーはどの選手なのか。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports』アジア版の英国人記者、ジョン・デュアデン氏が持論を展開した。
     
     まず、アジア通のデュアデン記者は日本人選手たちをどう見ているのか。
     
    「欧州トップリーグで活躍するアジア人プレーヤーで、もっともその数が多いのは日本人選手だろう。とりわけドイツでの活躍が目覚ましく、ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワはブンデスリーガにおける日本人最多ゴール数を更新し、ヘルタ・ベルリンのゲンキ・ハラグチ、ケルンのユウヤ・オオサコも素晴らしい」
     
     プレミアリーグで好調のレスター・シティFW岡崎慎司やサウサンプトンの守備の要・吉田麻也、アイントラハト・フランクフルトの“鉄人”長谷部誠らの名は挙がらず。一大勢力としてのジャパンブランドを評価しつつも、No.1プレーヤーに該当する選手はいないというジャッジだ。
     
     同記者が将来的なNo.1候補とした上昇株が、ルビン・カザンでプレーするイラン代表FWサルダル・アズムン(22歳)と、アル・アインに籍を置くUAE代表MFオマル・アブドゥルラフマン(26歳)の両雄。前者は「才能に疑いの余地がないアタッカーで、ロシアで声価を高めている。今後は欧州カップ戦で存在を示し、ビッグクラブへのステップアップ移籍で飛躍を果たせるかどうかが鍵」とし、後者については、「選手としての能力値ではアジア人随一。アジア圏やオーストラリアでプレーする選手の中で選ぶなら一番だろう。だがUAEリーグに籍を置くかぎり、真価は問えない」と評した。
     
     となると1位は……お察しの通り、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FWソン・フンミンだ。
     
     日曜日のプレミアリーグ11節、クリスタル・パレス戦で決勝ゴールを叩き込み、偉大なる同胞の先達、パク・チソンの記録をついに抜き去った。プレミアリーグでの通算ゴール数を20点の大台に乗せ、アジア人の最多得点記録を更新したのだ。デュアデン記者は言う。
     
    「世界でも屈指のリーグで、かつ優勝争いを繰り広げるチームでコンスタントな活躍を見せている。ストライカーとして円熟期に入った印象で、サイドから切れ込んでゴールを奪い切る形はトッテナムのハイライトとなっている。実力、調子、実績のいずれも申し分ない。ロシア・ワールドカップでも異彩を放つだろう、現在のアジアNo.1フットボーラーだ」
     
     はたしてスパーズが誇る韋駄天は「現在」だけでなく、パク・チソンが名実ともに有する「アジア歴代最強」の称号をも手にするのか。まだ25歳、可能性は十二分にある。
    一方で、日本人選手のさらなる台頭も見込める。1年後にはヘタフェ柴崎岳やケルン大迫勇也、シュツットガルト浅野拓磨、あるいはヘント久保裕也あたりが……。いっそうの飛躍に期待がかかる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00032174-sdigestw-socc

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