サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:29:45.50 _USER9
    仮面女子と思考型シミュレーションサッカーゲーム「BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~」(サイバード)のコラボ企画が18日からスタートし、

    北村真姫(22)、森カノン(27)、川村虹花(21)、楠木まゆ(25)、坂本舞菜(21)の5人が同日、日産スタジアムでミニライブなど発表イベントを行った。

    3Dサッカー選手としてゲームに登場するメンバー11人は、仮面女子きってのサッカー通・北村が選抜した。

    北村はロシアW杯アジア最終予選(オーストラリア戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月6日)のスタメン予想を2戦連続で的中させ、サッカーファンを驚かせた。

    今回も「サッカーは私の命。体格や性格を考えてポジションを決めた」と自信をみなぎらせた。

    W杯本大会のグループリーグ組み分けは12月1日に決まるが、北村は日本代表をどう見ているのか。

    「注目しているのは浅野拓磨(23=シュツットガルト)、大迫勇也(27=ケルン)、原口元気(26=ヘルタ)、長友佑都(31=インテル)、久保裕也(23=ヘント)、槙野智章(30=浦和)です」

    先の欧州遠征では本田圭佑(31=パチューカ)、香川真司(28=ドルトムント)が落選したが「世間では若手起用が言われていますが、海外で活躍する2人は日本に必要。代表に戻ってきてほしい」とダブルエースの復活を願った。

    BFB特設ブースではボールを蹴ってゴールを決めるミニゲームを実施。北村は小さいころからサッカーチームに所属していただけあって、マンチェスター・シティーFCの選手パネルに当てず、難なくクリア。メンバーにアドバイスを送る余裕も見せていた。

    11/20(月) 10:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000002-tospoweb-ent

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 08:10:33.60 _USER9
     
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    インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com) 
      

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     名無し@サカサカ10 2017/11/20(月)

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     [11.19 ブンデスリーガ第12節 シャルケ2-0ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは19日、第12節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でシャルケと対戦し、0-2で敗れた。2試合連続で先発した伊藤は前半35分に途中交代。酒井はボランチで先発し、後半24分に途中交代となった。

     前節で9試合ぶりに勝利を飾ったハンブルガーSV。今節で良い流れを保ちたかったが、試合を動かしたのはシャルケだった。前半16分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが倒され、PKを獲得。キッカーのFWフランコ・ディ・サントがGKの逆を突いてゴール左下隅に沈めた。

     右サイドハーフで先発した伊藤は前半28分、左に流れてプレーすると、カリギュリにボールを奪取される。奪い返そうとした伊藤は相手ユニフォームを引っ張り、1部デビュー後初めて警告を受けた。伊藤も絡んだ厚みのある攻撃から、33分、酒井がPA手前から左足ミドルを放ったが、これはゴール上へ。すると前半35分、伊藤が早くも途中交代となり、ベンチに下がった。

     1点ビハインドで折り返したハンブルガーSVは後半24分に2枚目の交代枠を使い、酒井を下げてFWボビー・ウッドを投入し、攻勢を強める。しかし、次の1点もシャルケに奪われ、後半33分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが追加点。ハンブルガーSVは0-2で敗れ、今季2度目の連勝とはならなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646524-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 00:03:11.61 _USER9

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    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[2]


    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:04:44.05 _USER9
    11/18(土) 20:22配信
    AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート

     アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。


     男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。

     一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。

     男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。

     女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 16:34:40.53 _USER9

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    ブラジル戦を観戦後、日本代表のロッカールームを訪れたことが話題に

    日本代表で長く「10番」を背負い、ドイツの強豪ドルトムントで活躍するMF香川真司は、韓国でも日本サッカーの象徴的存在となっており、その動向は注目を集めている。
    欧州遠征メンバーからの落選も驚きを持って伝えられたが、10日のブラジル戦(1-3)後にとった“あの行動”も、韓国メディアでは大きく報じられていた。

    総合ニュースサイト「デイリーアン」は、「香川は10日、日本対ブラジルの親善試合が行われたフランスを訪れていた。
    観客席で観戦した香川は試合終了後、日本のロッカールームを訪れた。
    招集メンバーに含まれていない香川は、原則、ロッカールームに入ってはいけない」と、その行動に問題があったと伝えている。

    さらに経済サイト「ブリッジ経済」も、「欧州遠征から外れた香川真司が、習慣的にロッカールームに出入りしたことが、問題になっている」と報じた。
    同サイトは「香川はロッカールームを訪れ、後輩の選手たちへ激励に訪れた。
    しかしFIFAでは選手の保安上、一般人が代表チームのロッカールームには入れない。
    香川は代表チームに選ばれておらず、一般人と変わりがない」と伝えている。

    日本の顔と認められる選手だからこそ…

    こうした行動について、同サイトはさらに「香川のロッカールーム訪問はマナー違反だと日本メディアも報じている」と指摘した。

    もちろん、香川がとった行動はチームメイトを激励したいという純粋な思いから出たものであるだろうし、韓国メディアもそうした心情的な部分を理解した上で、
    ある意味、重箱の隅をつつくような報道を行っているのだろう。
    バヒド・ハリルホジッチ監督がメンバー外としたことへの“衝撃”も含めて、日本サッカーの顔と呼べる選手だからこそ、こうした些細な行動が韓国で話題になるのは致し方ないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010018-soccermzw-socc
    11/19(日) 16:10配信

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    669: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:21:16.54
    ここで香川叩いてる連中に聞きたいが正直いつまでは香川に期待持ってた?


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     ■ブンデスリーガ第12節 マインツ 1-0 ケルン

    マインツ:ブロジンスキ(44分)

    ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、マインツとケルンが対戦した。

    いまだ開幕から未勝利のケルンを、マインツがホームで迎えた一戦。マインツは武藤嘉紀が先発出場したが、ケルンの大迫勇也は代表戦の疲れが考慮されたのか、ベンチスタートとなった。

    試合はなかなか前線で起点のできないケルンを尻目に、ホームのマインツが押し込んでいく展開に。すると42分、武藤のチェイシングからペナルティエリア右でボールを奪うと、パブロ・デ・ブラシスがドリブルからファウルを受け、PKを獲得。これをダニエル・ブロジンスキが落ち着いてゴール右に沈めて、マインツが先制に成功する。

    結局前半はマインツが1点をリードして終了する。

    後半に入ってマインツが重心を下げたため、ケルンがボールを持つ時間が増えていく。しかし、前線のクオリティ不足で枠内シュートまで持ち込めないでいると、たまらず60分には大迫を投入する。

    大迫が安定感のあるポストプレーで貢献していくと、ケルンに追い風が。72分、マインツDFジュリオ・ドナーティが、ケルンのレオナルド・ビッテンコートと揉めて一発退場となる。ケルンは20分程度を残して数的優位で追いかける展開に。

    クラウディオ・ピサーロを投入してさらに攻勢をかけるケルンだが、肝心のシュートが枠内に飛ばない。結局枠内シュートは0に終わり、0-1で敗れた。マインツの武藤はフル出場を果たした。なお、ケルンは開幕からの未勝利が続いている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000034-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:50:14.53 _USER9

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    11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル

     ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。

     リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。

     そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。

     チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。

     寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。

     敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。

     特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。

     ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:56:55.06 _USER9
    11/18(土) 5:05配信
    日刊スポーツ

    日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳)
    no title


     サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。

    【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

       ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

     非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

     「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

     10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

     自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

     ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:02:57.90 _USER9

    20171118-00000006-goal-000-3-view[1]


    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc

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    668: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 23:29:12.14
    岡ちゃんクリスマスはバイトか
    https://www.youtube.com/watch?v=zBoufUp9Kwo











    no title

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     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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    26: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 13:30:48.32
    マンU追放されたときと似てるな
    数十億のスポンサーマネーをつぎこんでるから大丈夫と余裕ぶっこいてたらファンハールからクビ宣告
    代表もスポンサーの力で安泰だと思ってたんだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:50:12.31 _USER9
    11/17(金) 19:47配信
    香川真司、リーグ戦連敗中のチーム状況に言及「今が悪い流れを断ち切るタイミング」

    今シーズン好スタートを切ったボルシア・ドルトムントだが、ここ1カ月は大きく失速。日本代表MF香川真司は、「今が悪い流れを断ち切るタイミング」と意気込みを語っている。


    ドルトムントは先月14日のブンデスリーガ第8節ライプツィヒ戦を落とすと、以降のリーグ戦では1分け2敗。シーズン序盤はリーグ戦で首位を走っていたチームは、3位に後退し、夏に就任したピーター・ボス監督にも逆風が吹き始めているところだ。

    そんな中、バイエルン・ミュンヘンとの大一番に先発出場するなどレギュラーの座を取り戻しつつある香川は、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じ、チームの状況について言及。「チームとしての現実的な目標は?」と問われると、このように返した。

    「バイエルンに首位の座を奪われてしまいました。今は、自分たちを信じることが大事だと思います。自分たちの強み、チームとしての自分たちへの自信ですね。団結力が決定的になります。それらを持てば、また成功をつかみ、冬までに後半戦に向けて良い位置に立てるようにできると思いますので」

    負傷のため離脱が続いていた香川は、新監督の下での今シーズンに出遅れてしまい、復帰後はブンデスリーガでの出場時間は348分にとどまっている。

    「今は調子を取り戻してきており、集中しながら練習に取り組めております。監督がチャンスを与えてくれるのであれば、準備はできています。監督交代の後は、常に少し時間が必要ですからね」

    現在28歳の香川はドルトムントでは年長選手の1人。自身のチーム内の役割も変わってきたという。

    「責任が増してきましたね。チームには若い選手もたくさんいますけど、僕はもうかなり長くここでやっています。なので、若い選手を助けることを心掛けると同時に、自分もまた成長し続けていくことが必要です」

    なおドルトムントは17日に行われるブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトと敵地で対戦。「悪い流れを断ち切らなければいけない」と強調する香川は、「インターナショナルブレイク明けの今が、そうするための良いタイミングです」と気を引き締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010005-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:08:49.71 _USER9

    20171117-00010002-goal-000-1-view[1]


    11/17(金) 19:04配信
    GOAL

    岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

    11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

    ■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

    しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

    「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

    招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

    岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

    「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:35:13.24 _USER9

    20171117-00000012-sph-000-3-view[1]


    ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、
    浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。

    同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、
    現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。

    西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。

    内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。
    ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。
    香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。
    選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。

    今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。
    MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。

    ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、
    本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。

    西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。

    12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、
    W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html 
      

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    206: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 13:17:32.35
    浅野はU23の時は物凄い決定力だった気がするんだがなあ


    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 12:02:48.97 _USER9
    11/16(木) 7:13配信
    香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    ブラジル戦に続き、ベルギー戦も観戦した香川

    ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     今回の欧州遠征メンバーから漏れたMF香川真司(ドルトムント)が、10日のブラジル戦(フランス・リール)に続き、14日のベルギー戦もスタンドで観戦した。


     ほかにリーズ(イングランドチャンピオンシップ)で強化スタッフを務める元日本代表MF藤田俊哉氏や、セリエAのアタランタのスカウトも姿を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000029-sph-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 12:33:09.01 _USER9
    11/16(木) 12:16配信
    “不可欠な存在”大迫勇也の能力を最大限に引き出すためには…欧州遠征で露呈した課題と可能性

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、先のメキシコ代表戦で3失点した守備陣のてこ入れを図るため、度重なる負傷などでバルセロナでの出場機会が限られているトーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)を3バックのセンターに抜擢した。ヴェルマーレンとすれば、所属チームでの不遇を代表チームでのパフォーマンスで払拭する絶好の機会だったに違いない。しかし、その彼の前に、日本代表のセンターフォワード・大迫勇也(ケルン/ドイツ)が立ちはだかった。


    ヴェルマーレンが身長183センチ・80キロに対して、大迫は182センチ・73キロ。体躯ではヴェルマーレンの方が大柄だが、大迫は抜群の動き出しとポジションの確保で局面バトルを制していく。彼は味方から繰り出されるフィードに俊敏に反応し、常にヴェルマーレンを背後に従えて巧みなポストワークを施した。

    ドイツ・ブンデスリーガのケルンでプレーする大迫は最前線で生きる処世術を身に付けている。屈強なDFがひしめくブンデスリーガの中で味方と敵の位置を事前に把握し、パスの角度を見極めて自らの身体の向きを決めた上で確信的なトラップを仕掛ける。相手DFは一歩でも早くボールに追いつこうと駆け引きするが、大迫はそれを上回る読みで先んじる。優れた身体能力を備えるのは当然として、大迫は策謀を尽くした棋士のような動きで相手を出し抜くのである。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が志向するチーム戦術の中で1トップの大迫は不可欠な存在になりつつある。その理由を、かつてケルンでともにプレーし、ベルギー戦で日本代表初キャップを飾ったMF長澤和輝(浦和レッズ)が語っている。

    「(ピッチの中では)大迫選手を中心に、前線では大迫選手が音頭を取るというか、スタートの合図じゃないですけども、そこに皆が連動する形でプレーしています」

    大迫はチームの”始点”だ。彼がボールを収めた位置がチームの先端となり、その基準に併せて中盤とディフェンスラインが距離を詰め、チーム全体のコンパクトネスを維持する。目印となる始点がなければチームが仕掛けるプレスや囲い込みや連動した守備組織は築けないため、大迫が果たすポストワークはディフェンス面でも大きな影響力を及ぼす。ハリルホジッチ監督が彼を最前線のファーストチョイスに定める所以である。

    一方、現在の日本代表において大迫が果たす攻撃面の影響力は限定されている。特に今回の欧州遠征で対戦したブラジルやベルギーのような強豪と対峙したとき、最前線の彼が孤立してしまう状況は自らのプレーパフォーマンスを減退させる要因を孕んでいる。

    実力上位の相手に対してポゼッションで勝るのは難しい。一方でカウンターを当てるにしても、一個人の力だけでは局面を打破するのは困難だ。チーム全体の位置取りが下がって大迫の周囲にサポート役を配せない状況が多々生まれるのは承知の上で、それでも彼には自らの能力を覚醒させる相棒が必要だ。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000014-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 11:52:42.33 _USER9

    20171108-00000509-san-000-2-view[2]
    no title


     日本代表の「エースナンバー」をめぐり、不協和音が生じている。11月14日まで欧州遠征に臨むサッカー日本代表。FIFAランキング2位のブラジル、同5位ベルギーと対戦するという貴重な試合でのメンバーが発表されたのは先月31日のこと。これまで代表の中心にいた本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の3選手が外れたことが波紋を呼んだ。

     とくに物議を醸しているのは、長年エースナンバー10番を背負ってきた香川の落選である。本人も発表の翌日、「それ(落選)の理由は分からないですし、逆に聞いてみたいところはある」などとコメントし、不満を隠さなかった。

     その余波は、日本代表のユニフォームを提供するアディダスにも広がっているという。

    「アディダスは今月6日に、ロシアW杯で使用する新ユニフォームを発表したのですが、個人スポンサー契約を結んでいる香川にそれを着せて、自社のホームページで大々的にプロモーションしているんです。タイミングが悪いとしか言いようがない」(スポーツ紙記者)

     代わりに代表の10番を背負うことになったのは、エイバル(スペイン)で活躍する乾貴士だ。

     ところが7日、新背番号の発表後に「10番は嫌です」「10番は真司のものだと思っている」と発言しているのだ。

    「乾と香川は同い年で、かつてセレッソ大阪で同僚だった。海外でプレーする現在も互いに連絡を取り合う仲ですから、10番を奪う形になった乾としては気まずい限りでしょう」(同前)


    代表ユニフォームを巡っては、他にも“いざこざ”がある。本田から4番を受け継ぐことになった車屋紳太郎(川崎フロンターレ)は「前回は植田(直通・鹿島アントラーズ)が着けていたので。植田から引き継いだ、そう思っています」と発言している。

    「選手は、代表の顔だった本田や香川から『背番号を奪った』と思われたくない。2人が代表復帰すれば、背番号を“返上する”ことも考えられる。レプリカユニフォームをどれくらい作ればいいのか、アディダスも頭を抱えているのではないでしょうか」(同前)

     当のアディダスジャパンはこう話す。

    「どのくらい作るかというのは、選手の人気によって変わってくるので何とも言えません。ただ、オンラインショップで注文いただく場合は、10番ですと、香川選手と乾選手のネームを選択できるようにする予定です。(香川選手は)あくまで今回の遠征では代表に選ばれなかったということですので。(プロモーションが)別の選手に変わることはありません」(広報事務局)

    “背”に腹は代えられないということか。

    http://www.news-postseven.com/archives/20171113_628789.html?PAGE=1#container

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 21:08:31.43 _USER9

    20171114-00010004-goal-000-2-view[2]


    今シーズン、指揮官ルチアーノ・スパレッティの下で躍進を続けるインテルについて、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、総括を行った。

    インテルは今シーズン、セリエA第12節を終えて9勝3分で30ポイントと現在、ナポリ、ユヴェントスに続く3位につけている。
    昨シーズンは7位と低迷し、ヨーロッパリーグ出場権すら逃していたが、新指揮官の下で復活を遂げた。
    「苦しいときでも貴重なポイントを持ち帰ることができる気迫のあるチーム」であり、開幕以降、
    首位のナポリと同様に無敗記録が続いている。

    指揮官については「今夏最高の補強はルチアーノ・スパレッティだ」と述べ、称えたほか、
    レギュラー陣の中のベストプレーヤーとして、11ゴールをマークし採点の平均が「6,62」と高評価の主将FWマウロ・イカルディを挙げた。

    一方、ワーストプレーヤーには日本代表のDF長友佑都が選出された。長友は今シーズン、新加入の24歳、
    DFダルベルト・エンリケとポジション争いを演じたのち、序列をひっくり返し、レギュラーの座をつかみ取った。
    しかしこれまでの平均採点は「5,6」となり、レギュラー陣の中で最低点となっている。長友について
    「目立ったことは特別ない」と前置きした上で、「日本人選手は自身3度目となるワールドカップ出場を目指しているが、
    スパレッティの守備陣において固定メンバーとなった。チームの強みの1つとなった守備陣において彼は左サイドを務めている」と言及。
    長友を含めた「インテル守備陣はこれまで9失点と、首位のナポリおよびローマに次ぐ記録を収め、
    長らく見られなかったほどの堅固さを見せている」と称えた。

    11/14(火) 18:48配信 GOAL 伊紙が今季のインテルを総括、長友佑都をワースト選手に選ぶも守備陣全体には賛辞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 22:30:17.11 _USER9

    20171115-00010005-goal-000-1-view[1]


    11/15(水) 22:09配信
    デイリースポーツ

     「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ)

     日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。

     川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。

     川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:31:38.73 _USER9

    20171115-00241084-footballc-000-2-view[2]


    現地時間14日にベルギーのブルージュで国際親善試合が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し0-1の敗戦を喫した。
    ベルギー戦後、日本代表DF吉田麻也が試合を振り返っている。

    対戦したベルギー代表の印象については「彼らが明らかにフラストレーションがたまりながらプレーしてるのは感じられた。
    だからうまく我慢してよかったんですけど、結局ワンチャンスをモノにする差が大きく顕著に出てしまったかなと。
    決めるところしっかり決める選手はやっぱりあのチームにはいますし、ホントに1つだけだと思います」と、決定力の差が勝敗を分けたとの考えを示した。

    一方で「これを善戦したってことだけで終わりにせずに、やっぱりもう1個2個足りないってのはキッチリ理解して、前に進んでいかなきゃいけないなと思います」と語っている。

    ロメル・ルカクに決勝点を決められた失点シーンについては「ホントに一瞬気を抜いてしまったんじゃないかと、全員がね。
    誰か1人だけじゃなくて、中盤も後ろも一瞬気を緩めてしまったがゆえに、中に入られてしまった。
    本来だったら外に外に追い込むべきだと思うんですけど、クロスもすごくよかったですし、ボックスに入った後はノーチャンスだったと思います。
    その前で止めるべきだったと思います」と指摘している。

    ただ、手応えは感じているようで「ブラジルは正直、だいぶ差があるなと思いましたが。
    ベルギーとの差はそんなに、ブラジルと同じくらいあるかっていったらそうじゃないと思う。特に彼らが好調な時だったらまた難しいと思いますけど。
    明らかに調子がよくないなと。多くの選手がイングランドでやってるんで、チームでやってるのと全然違うパフォーマンスだなと感じました。
    そういう相手に対してそういうコンディションならやれるんだってのをしっかり把握してほしいと思います」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241084-footballc-socc
    11/15(水) 8:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:24:46.26 _USER9

    20171114-00000015-dal-000-2-view[1]


    「国際親善試合、ベルギー-日本」(14日、ブリュージュ)

    親善試合・ベルギー戦(14日・ブリュージュ)に臨むサッカー日本代表は12日(日本時間13日未明)、ベルギー入り後の初練習を行った。
    荒天の影響で約1時間弱で練習は切り上げられたが、紅白戦を行い戦術を確認した。
    DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=は、相手エースFWロメル・ルカク(24)=マンチェスターU=を封じ込めるために“ルカク包囲網”を形成する考えを示した。

    規格外のストライカーを封じて、勝利をつかみ取る。ベルギー戦に向け、横殴りの風雨の中での練習を終えた吉田が、相手エース対策を口にした。
    ベルギーについて「タレントで言ったらブラジルとひけをとらない。世界トップクラス」。
    その上でプレミアでも対戦するルカクについて問われると「何度もやっていますけど、強くて速くてうまい」と警戒心を強めた。
    その上で「1人だけじゃなくて、2人、3人で守らないと」と包囲網形成を誓った。

    マンチェスターUのルカクは身長193センチ、体重94キロという圧倒的なフィジカルと、高い決定力を持つ点取り屋。
    まだ24歳だが、10日のメキシコ戦でも2得点を挙げ、ベルギー代表史上の歴代最多得点記録(30得点)に並んだ。
    「1個、2個チャンスがあれば必ずものにしてくると思うので、90分を通してそこをどれだけ抑えられるか」。
    DF長友も「皆の感覚がどれだけ一つになっているかが大事」と話した。

    格上相手との一戦。守備陣が担う役割は多いが「僕らが彼ら以上にハードワークしないと。
    南ア(W杯)の前も闘莉王さんとか言ってましたけど(日本は)うまくないんで。
    もっとがむしゃらに、死にものぐるいでやっていかないといけない」と吉田。魂の守備で勝利につなげる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000015-dal-socc
    11/14(火) 6:04配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
    no title

    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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