サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】


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    630: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:28:04.55
    本田は何でメキシコに行ったんだろうな
    メキシコだってパイオニアの邦人が居るわけで
    むしろ本田はそのコネだろう
    意義が分からない意義が


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    23: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 15:50:15.73
    岡崎の決定力に疑問なら浅野原口大迫はどうなんですかねぇ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:15:27.47 _USER9
     
    ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

     鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

     内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。 
      
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    66: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 07:09:45.42

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     <セリエA:インテルミラノ5-0キエーボ>◇3日◇ミラノ

     長友佑都の所属するインテルミラノがホームで快勝した。長友は出番がなかった。

     スパッレッティ監督は「サントン? 大きな質を持った選手だ。攻守に優れている。良い状況に置かれると自信を持ってプレイをする。上手くいかないときは、一人で解決するのは難しい。簡単そうに見えてもそうはいかない。長友は守備の部分では誰も通さない。リアクションもエアロビックな走りもできる。昨シーズンはサラーを相手に難なくプレイした。だが、相手陣にいる時、選択ができない。(どこにいて何をしたら良いのかがわからない。)ボールが動いていない時、(攻撃に入る前)サントンは違う。チームの攻撃のプレイ構成のベースとなることができる」と話し、相手陣にいて、攻撃のプレイ構成を作り出す能力が長友には欠けている。サントンはそれができると指摘した。(西村明美通信員)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00068747-nksports-socc

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 15:43:58.58
    ザキオカさんプレミアでむっちゃ活躍してんのにホント評価低いよなぁ…


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:13:58.86 _USER9
     
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    香川、H組「すごく厳しい」と警鐘…「油断が取り返しのつかないものになる。4年前に経験した」

    12/4(月) 6:05配信

    スポーツ報知

    ◆ドイツ1部ブンデスリーガ第14節 レーバークーゼン1―1ドルトムント(2日、レーバークーゼン)

     【レーバークーゼン(ドイツ)2日=本田千尋】ロシアW杯1次Lの組み合わせ抽選から一夜明けた2日、欧州リーグでプレーする選手が感想を語った。
    11月の欧州遠征で日本代表から落選したドルトムントのMF香川真司(28)は「すごく厳しい組」と指摘。
    優勝を目標にした14年ブラジルW杯は1分け2敗で1次L敗退した教訓から警鐘を鳴らした。

     欧州のトップリーグを主戦場とする香川は冷静に分析していた。
    「日本人目線でいったら、あんまり強いチームじゃないと。そういう捉え方をされがちですけど、すごい厳しい組です」。
    W杯王者が唯一入らなかったH組。FIFAランキングのトップはポーランドの7位。格上ばかりとはいえ恵まれたという考え方に対し、冷静に反論した。

     「その油断が取り返しのつかないものになる。決してなめていた訳ではないけど、4年前に経験した。W杯は常に厳しい組になる」。
    自分たちのサッカーで優勝を目指すと言い聞かせて臨んだブラジルW杯はコートジボワール、コロンビアに敗れ、ギリシャに引き分け、1次L敗退した。

     ロシアで教訓を生かすためには現状のままでは難しい。
    11月のブラジル戦、ベルギー戦は欧州で実施されたのにもかかわらず、代表メンバーから落選。スタンドから見た。
    「しっかりとこっち(ドルトムント)でやるだけです。W杯の日程を見据えながら準備するだけです」。
    欧州組にとって次の代表活動は3月。チーム内競争に勝ち、アピールしなければいけない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000007-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 12:54:35.60 _USER9
    12/4(月) 12:02配信
    エイバル、エスパニョールに3発でリーグ3連勝 乾はフル出場で勝利に貢献

    エイバルはエスパニョールに3-0で勝利したと言ってもいいだろう。エスパニョールは開始9分でエイバルに先制ゴールを許すと立て直す事が出来ず、38分にはセルジ・ダルデルのミスもあり相手に2ゴール目を献上している。そして、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコが疑惑のPKをエイバルに与えたところで勝負が決している。また、セルヒオ・ガルシアの負傷により、エスパニョールの監督キケはレオ・バチストンを早々に起用しなければならなくなっている。そして、その直後にキケ・ガルシアに先制ゴールを許している。

    エスパニョールはハーフタイム前に同点ゴールを奪おうとロングボールを多用し、エイバルの守備陣を驚かせる。そして、ジェラール・モレーノがエイバルのGKディミトロヴィッチと1対1になるが、このチャンスは阻止されている。また、31分にはセルジ・ダルデルが放ったフリーキックがクロスバーを直撃している。

    エスパニョールの同点ゴールは目前のところまで来ていたが、エイバルがこれを突き放す。エイバルは、前半を1-0のリードを守ろうと考えていたもののセルジ・ダルデのミスからボールを相手ペナルティエリア手前で奪うと、最後はイヴァン・アレホが追加点を決め、エイバルのリードを広げている。

    後半のプラン修正を迫られたエスパニョールの監督キケはグラネロとメレンドを投入し、試合の流れを変えようと試みる。しかし、運は再びエスパニョールを見放し、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコはダビド・ロペスのセルジ・エンリクへのファウルを取り、疑惑のPKをエイバルに与えている。そしてこれを元エスパニョールのジョアン・ジョルダンが決めてエイバルの勝利を決定づけている。

    負けが決まった中でセルジ・エンリクのオウンゴールで試合終了10分前にエスパニョールが1点を奪うも、すでに試合を諦めていたエスパニョールが歓喜することはなかった。なお、この試合に勝利したエイバルはリーグ戦3連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00010003-sportes-socc
    no title






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    821: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:33:56.73
    監督を岡ちゃんにして本田ワントップにおこう

    honda20okada20japan[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 03:08:10.31 _USER9
    12/4(月) 1:02配信
    強すぎインテル5発大勝、開幕から15戦不敗でついに首位浮上!!長友は3戦出番なし
    [12.3 セリエA第15節 インテル5-0キエーボ]

     セリエAは3日、第15節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでキエーボと対戦し、5-0で快勝した。これで3連勝。開幕から15戦不敗で、勝ち点を39に伸ばして首位に浮上した。

     好調インテルはこの日も危なげなく勝利した。前半23分にDFサントンのシュートをGKが弾いたボールをFWイバン・ペリシッチがボレーで押し戻して先制。同38分にはカウンターからFWマウロ・イカルディが得点し、リードを2点に広げる。イカルディは3戦連発。今季16得点で得点ランキング単独トップに立った。

     後半もインテルは後半12分にペリシッチがゴールネットを揺らす。同15分にはDFミラン・シュクリニアル、そして後半アディショナルタイムにはペリシッチがハットトリックとなる、チームこの試合5点目を決めて、ゴールラッシュを締めくくった。

     なおベンチスタートの長友に最後まで出番は回ってこなかった。これで3戦連続出番なし。強いインテルでこそ、長友の活躍を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-01647118-gekisaka-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 11:30:48.71 _USER9

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    12/3(日) 11:14配信
    日刊スポーツ

    競り合うドルトムントMF香川(右)(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン1-1ドルトムント>◇2日◇レーバークーゼン

     MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェーでレーバークーゼンと1-1で引き分けた。

     前半30分に先制されたが、同41分に相手DFナシメンが一発レッドで退場。数的優位に立ち、後半28分にMFヤルモレンコが同点ゴールを決めた。

     ベンチスタートの香川はMFカストロの負傷にともない前半44分という早い時間に途中出場。直後の同45分、左サイドでDFをかわし、中に持ち替えたところでシュートを放ったが、ボールはコーナーフラッグ方向へ。さらに後半23分には左からDFゲレイロが入れたセンタリングを右足アウトサイドで流しぎみに合わせるも、相手DFにブロックされた。シュート2本は、ゲレイロやヤルモレンコと並び、ドルトムント内で最多タイだった。

     香川は「10人になった中で入ったので、得点を求めようと。(相手が)1人少ない中で(の引き分け)ということを考えた中で、残念です」と不発に終わったことを悔やんだが、「負けなかったということをプラスにとらえていきたいですし、次またチャンピオンズ(リーグが)あるので、時間はないと思ってるので、切り替えて年内やりきるだけです。しっかりと1人1人が今日できたこと、課題も含めて、整理して次の試合に臨みたいと思います」と前を向いた。

     W杯の組み合わせ抽選に関しては「僕たちは第4ポットなので、常に相手が格上っていうことはわかりきったこと。だからどこが来ようと、僕たちはやる覚悟で臨みたいと思っていた。こういうチームとやることになって、僕たちは初戦に向けてまずは良い準備をするだけですし、おそらくこれから周りがいろんなことを、過去のデータを含めて話しだすと思いますけど、僕たちは目の前の自分たちのことに集中して。相手が強いのは間違いないので、良いドローなのか悪いドローなのか分からないですけど、しっかり自分たちのことを考えて集中してやるだけなのかなと思います」とコメントした。また、代表を外れ、スタンド観戦した欧州遠征については「すごく客観的に見れるところはすごくあったので、その中で感じた課題っていうのは、たくさんあったと思うし。本当に時間はないですし、みんなで集まれる時間もないんで、どれだけみんなが危機感を持って、あの欧州遠征を含めて、やり続けるのかっていうのがすごく大事になってくると思う。それを1人1人がどうやって自覚して、覚悟を持って日々やり続けるかが本当にW杯で出ると思っているので、そのスタンスを崩さずに自分はやっていくだけだと思います」とした。

     ドルトムントは6勝4分け4敗の勝ち点22で6位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00068247-nksports-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/12/03(日)

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     [12.2 プレミアリーグ第15節 レスター・シティ1-0バーンリー]

     プレミアリーグ第15節が2日に行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでバーンリーと対戦し、1-0で勝利した。2試合ぶりのベンチスタートとなった岡崎は、後半43分にピッチに入った。

     レスターは前節トッテナム(2-1)戦からスタメン1人を変更。攻守で献身的な動きをみせていた岡崎に代え、21歳MFデマライ・グレイを先発に起用した。クロード・ピュエル監督はその理由について、「岡崎はミッドウィークにとても良いプレーを見せてくれた。だが、練習で良い動きを見せていたグレイも見てみたい」と説明している。

     その采配が早速、奏功する。レスターは前半6分、右サイドから金髪に染めたMFリヤド・マフレズが左足でクロスを供給。GKニック・ポープが弾いたボールをファーサイドに走り込んでいたグレイが押し込み、先制に成功する。グレイは勢いあまって左ポストに激突したが、治療を受けてプレーに戻った。

     追うバーンリーは前半27分にアクシデント発生。DFハリー・マグワイアと接触したMFロビー・ブレイディが担架でピッチを後にし、MFスコット・アーフィールドとの交代を余儀なくされる。それでも、右CKからDFジェームス・ターコウスキーがヘディングシュートを放つなど、何度もゴールに迫ったが、レスターの守りを崩すことができなかった。

     均衡した状況が続く中、チャンスを多く作ったのはレスターだった。後半24分、マフレズのパスを受けたMFマーク・オルブライトンがPA左から中央へ仕掛けて右足を振り抜く。ニアを突いた強烈なシュートだったが、GKポープに防がれてしまう。27分には、右サイドからMFウィルフレッド・エンディディが折り返したボールをフリーのグレイが右足で狙ったが、惜しくも左ポストを直撃。リードを広げることができない。

     レスターは後半43分に1枚目の交代カードでグレイを下げて岡崎を投入。最後まで追加点を狙ったが、1-0のままタイムアップを迎えた。レスターはこれで今季2度目の2連勝。3試合負けなしとした。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

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    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 20:02:54.43 _USER9
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

    写真
    no title

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    138: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 12:34:05.30
    岡崎ってレスターから移籍するような話はないの?
    プレミアの他のクラブで

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 19:21:40.45 _USER9

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    11/29(水) 19:04配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00243765-footballc-socc

    国際サッカー連盟(FIFA)は、来年のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場することが決定した32ヶ国の代表チームを紹介するスライドショーを28日付で公式サイト上に公開した。

     ロシアW杯の予選は今月16日までに全日程を終了し、本大会に出場する全32ヶ国が出揃った。日本代表も、1998年大会での初出場から6大会連続6回目となる出場権を獲得している。

     FIFAによるチーム紹介では、各国のW杯出場歴や監督プロフィールに加えて、「スター選手」一人を選んでいる。また、予選の戦いの中でハイライトとなった得点ひとつを選んで動画を掲載した。

     日本代表の「スター選手」に選ばれたのは、サウサンプトンに所属するDF吉田麻也。「(14年、18年の)2大会のW杯の戦いで日本を支えてきた選手の一人。2012年五輪代表のキャプテンであり、セットプレーの強さを活かして得点でも貢献する」と紹介されている。

     アジア予選の中から選ばれたゴールは、今年8月31日のオーストラリア戦でMF井手口陽介が決めたミドルシュート。スコアを2-0とし、日本代表の勝利とW杯出場権獲得をほぼ決定づけたゴールだった。

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 06:03:45.14
    長友の全盛期知らないから教えてほしいんだけど今の酒井ゴリとどっちが凄かったの?

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    28: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:50:52.48
    結局同じ使い方にするしかないのに
    なぜ新任監督は最初干すのだろうか


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:41:15.99 _USER9
    リーグ1は29日に第15節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地で日本代表GK川島永嗣所属のメスと対戦し、3ー0で勝利した。リーグ戦2試合ぶりに先発した酒井はフル出場し、9月17日の第6節・アミアン戦(2-0)以来となる今季2本目のアシストを記録。川島は4試合ぶりの先発復帰となった。

     マルセイユは26日の第14節・ギャンガン戦(1-0)からスタメンを4人変更。DFロランド、酒井、MFアンドレ・ザンボ・アンギッサ、MFルーカス・オカンポスを起用し、4-2-3-1の布陣を並べた。一方、1勝12敗1分で最下位のメスはフレデリック・アンツ新監督体制以後も流れは変わらず。前節・アミアン戦(0-2)から先発を7人変更し、4-3-3の布陣で5試合ぶりの得点を目指す。

     メスは前半2分、FWルノー・コアドがPA左から中央にパスを送り、FWエマヌエル・リビエールが押し込むがオフサイドの判定。隙を見せたマルセイユだったがその後は怒涛の攻撃を仕掛け、同7分には酒井が右サイドの突破を見せた。

     前半18分にマルセイユが先制する。右サイドでMFフロリアン・トバンがボールを奪取しそのままドリブル突破。PA右から切り返して左足シュートを放つと、川島は右手先で触れるがセーブできずにゴール左隅に突き刺さった。

     メスは前半29分に川島が好セーブを見せる。FWコスタス・ミトログルがPA左に入り込むが、川島は冷静に構え続けてミトログルの左足シュートを右手で防ぎ切る。しかし前半36分、川島は守り切れずに再びマルセイユが追加点。右CKから再三の攻撃を仕掛けると、トバンが右サイドから左足クロスを放ってファーサイドのMFルイス・グスタボへ。グスタボは冷静に足下に収めると、左足で押し込んで2-0とした。

     後半から少しペースを落とすマルセイユだが後半26分、酒井のアシストから3点目が決まる。PA手前でボールを持った酒井はトバンとのワンツーからPA右を突破。マークを2人引き付けて中央に折り返すと、オカンポスが右足でゴール右隅に押し込んで3-0とリードを広げた。

     4位のマルセイユは3-0で2連勝達成。2位・リヨンと3位・モナコが敗れたため、勝ち点3を積み上げたマルセイユが2位に浮上した。メスは5試合連続の無失点で2連敗。順位は最下位のままとなっている。


    【スコア】
    メス 0-3 マルセイユ

    【得点者】
    0-1 19分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    0-2 36分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    0-3 72分 ルーカス・オカンポス(マルセイユ)

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675854-soccerk-socc

    11/30(木) 4:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-01646918-gekisaka-socc

    写真
    no title












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:34:54.48 _USER9

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    オーストリア・ブンデスリーガ第17節が29日に行われ、MF南野拓実の所属するザルツブルクと、FW奥川雅也の所属するマッタースブルクが対戦した。南野はベンチスタート、奥川は右サイドハーフで3試合連続の先発出場となった。

     前半は両チームとも決め手を欠き、膠着状態が続く。マッタースブルクは42分、奥川がカウンターで自陣からドリブルで持ち上がり、左サイドへラストパス。これを受けたMFミヒャエル・ペルラクがエリア内左からシュートを放つが、相手DFにブロックされた。

     後半に入ってもゴールが遠い両チーム。ザルツブルクは61分、FWフレドリック・グルブランドセンを下げてFWファン・ヒチャンを投入。マッタースブルクも64分にDFルーカス・ラートに代えてDFミヒャエル・レルチャーを、66分にはMFレネ・レナーに代えてFWマルクス・ピンクを送り出す。

     72分、ザルツブルクはMFヴァロン・ベリシャを下げて南野を投入。奥川との日本人対決が実現した。すると南野は75分にスルーパスでチャンスを演出。ファン・ヒチャンがエリア内に抜け出したが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。

     87分、ついに試合が動く。カウンターで中央の南野が右サイドへスルーパスを出すと、ファン・ヒチャンがダイレクトで中央に折り返す。これをモアネス・ダブールが流し込み、ザルツブルクが先制に成功した。

     さらにザルツブルクは後半アディショナルタイム2分、エリア内右へ突破したMFラインホルト・ヤボがグラウンダーのクロスを入れると、ファーでフリーの南野が無人のゴールに蹴り込んで追加点を挙げた。南野はリーグ戦4点目、公式戦では6点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが2-0でリーグ戦5連勝。9月から11試合無敗となった。72分から出場した南野と、フル出場した奥川は試合後、ユニフォームを交換していた。

    【スコア】
    ザルツブルク 2-0 マッタースブルク

    【得点者】
    1-0 87分 モアネス・ダブール(ザルツブルク)
    2-0 90+2分 南野拓実(ザルツブルク)

    11/30(木) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00675852-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 22:17:30.19 _USER9

    20171129-00010017-soccermzw-000-8-view[1]


    「本田はミランに残ることができた」 イタリア人番記者が監督交代劇に見た“もう一つの未来”

    大補強を生かせず、「崩壊寸前」の危機的状況にモンテッラ監督の解任を決断

    ACミランは成績不振から27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督を解任し、クラブのレジェンドである“闘犬”ことジェンナーロ・ガットゥーゾ氏を新監督に迎えた。シーズンの折り返しを待たずしての電撃交代となったが、長年ミランを追っている番記者は、「6月にガットゥーゾが来ていたら、本田はミランに残ることができただろう」と見解を示している。

     ミランは昨オフ、名門復活を期して補強に2億ユーロ(約260億円)以上をつぎ込み、11選手という大補強を展開した。しかし、目玉としてユベントスから獲得したイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミスを連発するなど新戦力が期待に応えられず、リーグ戦14試合を終えた時点で首位ナポリと勝ち点差18の7位。シーズン途中で、下部組織の指導者を務めていたガットゥーゾ氏へ監督交代となった。

    「モンテッラは、もうミランの構想に何カ月も前からそぐわなくなっていた。ゲームを構築できないし、戦術さえない。特に、選手たちのアイデンティティーを引き出せなかった。選手たちの精神的な士気は崩壊寸前。そのために、クラブは思い切った選択に至らざるを得なかった」

     イタリアテレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、このように語る。モンテッラ監督は昨季、スソの局面打開力を前面に押し出すスタイルでUEFAヨーロッパリーグ出場権を獲得した。しかし、今季は巨大戦力をコントロールできず、その座を追われることになったわけだが、長年にわたってミラン番記者を務めるヴィンチ氏は監督交代が早ければ、今夏にメキシコへ移籍したFW本田圭佑(パチューカ)の“運命”も変わっていたはずだと分析する。

    「本田はポジティブな貢献ができたかも…」

    「このタイミングでガットゥーゾが選ばれたのは、来年6月にアントニオ・コンテ監督を呼ぶため、バトンタッチの過程だと私は分析している。しかし、もしもガットゥーゾが今年6月に来ていたら、本田はミランに残ることができただろう。ミランの選手たちのプレーの多くが、本田より劣ったものだったのだから。本田はミランにポジティブな貢献ができたかもしれない」

     2014年1月の加入以来、本田に対する好意的なレビューを続けてきたイタリアでは稀有な“擁護派”のヴィンチ記者はこのように話す。

     モンテッラ監督の“愛弟子”で、今夏にスペイン代表にも選出されたスソはリーグ戦13試合で5ゴール4アシストと獅子奮迅の働きを見せている。しかし、24歳のレフティーを除くとパフォーマンスが上がらない選手も少なくなく、本田を“ベンチ要員”としたモンテッラ監督の退陣が早ければ、本田残留の可能性はあったかもしれないと見ている。

    「メキシコリーグはイタリアではあまり追われていないが、出場機会があったほうがいい。ミランでプレーできないなら、移籍したのは正解だったと思う」

     多くのイタリア人は、“パチューカ本田”を知らないという。しかし、サッカー選手にとってはピッチでのプレーが最重要――ヴィンチ記者は本田のメキシコ挑戦を支持していた。

    11/29(水) 20:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171129-00010017-soccermzw-socc

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    54: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 08:15:28.27
    岡崎のヒートマップ見たら色んな所に顔出してるな
    ポジション自由に動いてる
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 12:59:03.43 _USER9

    20171129-00000002-goal-000-4-view[1]



    反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。

    マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開

    マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。

    「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。

    FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。

    「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」

    クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。

    イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。

    11/29(水) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 06:08:07.81 _USER9
    アジア予選首位通過を評価、パチューカ本田にも注目

    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は11月の欧州遠征でブラジル(1-3)、ベルギー(0-1)に連敗を喫し、世界の“トップ・オブ・トップ”との実力差を痛感する結果となった。ただアジアで6大会連続のワールドカップ(W杯)出場の実績を誇るだけに、北中米カリブ海地区の雄であるメキシコメディアは、同国のパチューカに所属するFW本田圭佑を筆頭に、日本をロシアW杯の「ダークホース」として見ているようだ。

     日本代表の現状を特集したのは、同国メディアの「クロニカ」だ。「日本は序列の“クーデター”を起こしにいく」とタイトルが付けられた記事では、「日本サッカーは、世界的なサッカーの発展とともに段階的な発展を示していて、1998年フランスW杯後、常に本大会に出場している」とし、「サウジアラビアとオーストラリア(W杯に出場)、UAE、イラク、タイというアジアで厳しいグループ分けに組み込まれた」ものの、首位で予選を突破したことを評価している。

     そんな日本だが、メキシコにおける要注目選手はやはり本田だ。「ケイスケ・ホンダはW杯で計3回(実際は2大会出場)プレーし、イタリアのACミラン、CSKAモスクワなどでプレー。現在はパチューカに所属し、12月にはクラブW杯に風穴を空ける存在として期待されている」と、今もなお日本代表で強い影響力を持っているとした。

    ハリル率いるチームは「守備陣に手堅さ」

     そして本田とともに注目しているのは、チームを率いるハリルホジッチ監督だ。メキシコ人のハビエル・アギーレ前監督が解任されて以降、指揮を執っていることや、ボスニア・ヘルツェゴビナやモロッコ、フランス、トルコなどの各クラブ、そして代表レベルでもコートジボワール代表とアルジェリア代表の指揮官を務めた実績を紹介している。

     そのハリルホジッチ体制下の日本について、同紙は「ヨーロッパで戦う14選手を招集している。また守備陣に手堅さがあり、攻撃のバリエーションもある。大会のダークホースになり得る存在だ」としている。94年アメリカ大会から6大会連続の決勝トーナメント進出を果たしているメキシコは、12月1日の組み合わせ抽選会でポット2に入り、ポット4の日本とグループリーグで対戦する可能性がある。それだけに警戒心を強めている模様だ。

    11/28(火) 19:40配信 フットボールzone
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171128-00010013-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/29(水) 17:01:15.93 _USER9NIKU

    20171129-01646877-gekisaka-000-2-view[1]



    トッテナム戦の勝利に貢献した岡崎慎司。改めてバーディーのベストパートナーであると評価されたようだ。 
      
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、トッテナム撃破でイギリスメディアから高評価を受けている。

    レスターは28日、プレミアリーグ第14節でトッテナムと対戦。クロード・ピュエル監督就任以降、なかなかチャンスを与えられない岡崎であったが、この日は3試合ぶりの先発出場を果たした。

    試合はジェイミー・バーディー、リヤド・マフレズが前半にゴールを挙げ、レスターが2-1で逃げ切った。岡崎も献身的なプレスと、安定感のあるポストプレーでチームの4試合ぶりの勝利に貢献している。

    地元紙『レスター・マーキュリー』は、岡崎に対してチーム2位タイとなる「8」の採点。寸評では「いまだこのシステムではバーディーのベストパートナー」と記され、働きを評価された。チーム最高はビセンテ・イボーラやバーディーの「9」となっている。

    また、イギリス紙『デイリー・メール』では「6.5」の評価で、チーム最高はDFウェズ・モーガンの「7.5」となった。

    確かな存在感で勝利に貢献した岡崎。次節のバーンリー戦でもチャンスは巡ってくるだろうか。

    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/okazaki/13rmfs7qrzdnq1wroc02rmnjve



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    名無し@サカサカ10 2017/11/29(水)

    20171129-01646877-gekisaka-000-2-view[1]



     [11.28 プレミアリーグ第14節 レスター・シティ2-1トッテナム]

     プレミアリーグ第14節が28日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、2-1で勝利した。3試合ぶりの先発となった岡崎は、自陣まで戻ってプレスをかけるなど、後半38分まで献身的な動きでチームの勝利に貢献した。

     前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、3試合白星がない(2分1敗)レスターは、先発を2人変更。DFクリスティアン・フクスとMFデマライ・グレイに代え、DFベン・チルウェルと岡崎が起用された。対するトッテナムは、前節WBA戦(1-1)から4人を入れ替え、MFムサ・デンベレとMFムサ・シソコらがスターティングメンバーに名を連ね、臀部の負傷で長期離脱していたMFエリク・ラメラがベンチ入りした。

     入りが良かったのはレスターだった。FWジェイミー・バーディのスピード、岡崎の献身的なプレスをいかしていい流れを作ると、前半13分に先制点を奪う。DFハリー・マグワイアがボールを運んで左に展開。MFマーク・オルブライトンがクロスを入れると、裏に抜け出したバーディがジャンピングボレーでGKウーゴ・ロリスの頭上を突くシュートを決め、先制に成功した。

     1点ビハインドとなったトッテナムは前半16分、敵陣でのインターセプトの流れからFWハリー・ケインのラストパスをPA中央で受けたシソコが右足を振り抜く。GKカスパー・シュマイケルに当たったボールがゴール方向に転がったが、カバーに入ったマグワイアにクリアされてしまう。32分にはカウンターから決定機も、MFクリスティアン・エリクセンのパスをPA中央で受けたMFデレ・アリの左足シュートはGKシュマイケルの好セーブに阻まれた。

     レスターは集中した守備で同点を許さず、時間を進めると、前半終了間際のいい時間帯に追加点を挙げる。アディショナルタイム1分、カウンターからMFリヤド・マフレズが右サイドを駆け上がり、岡崎が相手を引き付けて空いたスペースを利用し、カットインから左足を一閃。鮮やかなシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0とした。

     前半の2点リードで落ち着いた試合運びをみせるレスターは後半10分、左サイドでバーディが落としたボールをオルブライトンがクロス。ゴール前に飛び込んだ岡崎がヘディングで合わせたが、クロスバー上を越えていく。なかなか決定機を作れないトッテナムは12分、シソコを下げてFWソン・フンミンを投入。さらに24分にはFWフェルナンド・ジョレンテ、32分には復帰したラメラをピッチに送り込んだ。

     するとトッテナムはこの交代策が奏功する。後半34分、ソン・フンミンが左から右へドリブルで揺さぶり、ラメラの絶妙なラストパスをPA右からケインが豪快に右足シュートをニアに突き刺し、1-2と1点差に詰め寄る。終盤は押し込む展開となったが、同点ゴールを奪うことができず、試合は1-2のまま終了。トッテナムは3試合白星なし(1分2敗)となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-01646877-gekisaka-socc


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    DPvB_pnW0AAZhlY[1]




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    81: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 14:29:51.61
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