![20171118-00241725-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/beabc5bf-s.jpg)
11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル
ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。
リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。
そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。
チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。
寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。
敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。
特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。
ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc
と苦言を呈しますわ
中位に位置するのがドルトムント
クロップの戦術が強かっただけ
ELすら全滅だもんな
代わりもいないし
あとヴァイグルのミスがよく目立つ
というか
フンメルスが抜けた後に取ったDFがことごとくダメとか
育成クラブの限界だな
広島と同じ状態
レバ、ギュン、フンメルスがいれば全然違うし
ロイスも怪我でいないし
前半、香川のディフェンス覚醒してて
チームで一番ってくらいボール奪取してたのに
後半、まったく何もしなくなったのはなんでだろうなあ
調子良かったんじゃないか?
それでいて、本人はほとんどボールに絡むことがない
わけの分からん位置でパス要求してるし、味方が速攻仕掛けてる時になぜか相手DFと一緒に並走してるし
本人は代表も睨んでアピールしてるつもりなんだろうけど空回りしてる感じだった
空回りしてるという部分では浅野も若干空回りしてたけど、香川より期待できるプレーはしてたわ
無能監督→香川起用→敗戦
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510969814/

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