サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:48:52.23 _USER9
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

     序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

     すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

     10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

     その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

     すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

     1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

     南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc
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    258: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:00:17.55

    usami20171005[1]



    宇佐美貴史、次節で久々に先発出場のチャンスか…
    W杯に向けて「もっとプレーしなくては」

    MFベニト・ラマンはフュルト戦では累積警告によって出場停止となるため、『エクスプレス』は宇佐美のウィングでの先発を予想している。
    宇佐美はその可能性について「フィーリングは良いです。90分間プレーできたら、と思っています」とコメント。

    原口との関係は良好のようだ。
    「彼はまだマンションではなくホテルに住んでいます。
    ですが、1~2週間後には僕が住んでいる建物のマンションに入るので
    そうしたら一緒に街に出かける機会もあると思います」と明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000024-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/15(木)

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     ドルトムントは15日にヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦第1戦、アタランタをホームに迎えるが、日本代表MF香川真司は欠場となる見込みだ。公式サイトでは、感染症と足首を痛めているため、欠場の可能性があると記されている。

     また『キッカー』によると、ピーター・シュテーガー監督も香川の欠場について言及。「今のところあまりいい感じではない」とコメントしたと伝えている。香川は同監督が就任した昨年12月以降、すべての試合で先発出場を続けていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-01650557-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
    no title

    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 00:03:31.71 _USER9

    20180214-00000146-dal-000-3-view[1]



    [2.14 ACLグループリーグ第1節 鹿島1-1上海申花 カシマ]

    スタンドの景色は少しだけ寂しかった。
    7年半ぶりに復帰したDF内田篤人の鹿島アントラーズでの公式戦出場は10年5月12日のACL決勝トーナメント1回戦・浦項戦(カシマ)以来、2835日ぶり。
    しかし、気温5.4度の平日ナイターという“悪条件”の中、入場者数は9192人だった。

    昨年2月21日にカシマスタジアムで行われたACL初戦の蔚山現代戦の入場者数は7860人。
    昨季からは上積みされたが、試合後のインタビューで久々にスタンドの鹿島サポーターを見てどう感じたかを聞かれた内田は
    「もうちょっと埋まってほしいね」と冗談交じりに答えつつ、「平日だし、初戦だし、普通の人はなかなかスタジアムに足を運んでくれない」と理解を示すと、
    「一緒に勝ち点3を味わえるように選手が頑張らないと」と強調。
    何よりも選手がピッチでサポーターの心を動かすようなプレーを見せるべく、決意を新たにしていた。

    (取材・文 西山紘平)


    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237859-237859-fl 

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 21:27:55.94
    内田が使えるとなると今怪我してる西はどうすんの?
    ベンチとかもったいない



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
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    547: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 17:39:56.73
    香川ってなんでカリスマ性みたいなものがないんやろか?見た目?キャラ?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 07:12:51.58 _USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
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    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 06:19:01.01 _USER9
    長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
    2/13(火) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
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    自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

     シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
     ?
     長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
     
     デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
     
     クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

    「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
     
     3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
     
    「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

     そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
     
     期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 21:51:51.63 _USER9

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    数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

     UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

    「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

     同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

    「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
     UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

     また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc

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    450: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 12:00:55.30

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    柴崎岳、バルサ戦の評価は最低タイ。大きなインパクトを残したのは…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255744-footballc-socc

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    446: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 23:48:30.57

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    Shinji Kagawa(28)musste gegen den HSV mit Knochel-Schmerzen aus-gewechselt werden. Entwarnung gab's aber schon nach dem Spiel:Der Japaner hat sich nicht ernster verletzt.

    香川はHSVで負傷の為に交代したがその後怪我が悪化する事はなかったというビルトの記事 大事ではなさそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:22:45.96 _USER9


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    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス


    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 18:06:37.57 _USER9

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    ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
    2/12(月) 11:57配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

    前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

    シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

    しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

    「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

    シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
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    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









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    267: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:42:25.44
    中島翔哉さんは間に合うんか?




    no title




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    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]



     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








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    353: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 23:14:15.71
    柴崎スタメン
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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 11:12:50.98
    本田の実績

    W杯2大会連続ゴール(日本人初)
    W杯3ゴール(日本人最多)
    W杯2アシスト(日本人最多)

    そして現在海外組最多ゴール、最多アシスト。

    本田を外す理由が無い。


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     名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

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     【オーステンデ 2-0 アンデルレヒト ジュピラー・プロ・リーグ第26節】

     現地時間10日にジュピラー・プロ・リーグ第26節の試合が行われ、3位アンデルレヒトは11位オーステンデのホームに乗り込んで対戦。

    アンデルレヒトに所属する森岡亮太は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して7分、相手のクロスボールをアンデルレヒトのレアンデル・デンドンケルが頭で押し込んでしまい、オウンゴールからオーステンデに先制点を献上。

     続く16分には、コーナーキックからジャルコ・トマシェビッチが頭で折り返したボールをミリッチに押し込まれて失点し、アンデルレヒトは2点を追いかける展開に。さらに72分、アンデルレヒトのデンドンケルがファールにより退場し数的不利となる。結局、ノーゴールに終わったアンデルレヒトは0-2の敗戦を喫し4戦未勝利となった。

    【得点者】
    7分 1-0 オウンゴール(オーステンデ)
    16分 2-0 ミリッチ(オーステンデ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255480-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 06:36:35.67 _USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 01:42:22.35 _USER9

    20180211-00714056-soccerk-000-1-view[1]


    2/11(日) 1:36配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ホッフェンハイム4-2マインツ>◇10日◇ジンスハイム

     武藤嘉紀が所属するマインツはホッフェンハイムに2-4で敗れた。

     武藤はフル出場したが無得点だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122577-nksports-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


    20180211-00255473-footballc-000-2-view[1]


     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

    20180211-00255578-footballc-000-1-view[1]


     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 03:50:59.41 _USER9

    20180211-01650415-gekisaka-000-1-view[2]


    2/11(日) 1:40配信
    長谷部フル出場のフランクフルト、最下位ケルンに4発勝利!! 大迫、鎌田はベンチ外

    [2.10 ブンデスリーガ第22節 フランクフルト4-2ケルン]

     ブンデスリーガは10日、第22節2日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトがFW大迫勇也のケルンに4-2で勝利した。長谷部はリベロの位置でフル出場。鎌田、大迫はメンバー外となり、日本人対決はならなかった。

     先にスコアを動かしたのはフランクフルトだった。前半16分、縦パスに抜け出したFWルカ・ヨビッチがPA内右寄りに走り込み、ダイレクトでゴール前にグラウンダークロス。ファーサイドのFWアンテ・レビッチがワンタッチで押し込み、1点リードとした。

     その後は最下位ケルンが立て続けにチャンスをつくる。ところが前半35分はMFミロシュ・ヨイッチ、同36分にはFWジョン・コルドバがフリーでシュートを放つも、いずれも長谷部がシュートブロックで立ちはだかり、同点ゴールを許さなかった。

     ケルンは前半アディショナルタイム1分、敵陣右サイドからのFKをDFヨナス・ヘクターが蹴り込むと、DFフレデリク・セーレンセンがヘッド。相手DFが触れたこぼれ球をセーレンセンがボレーで合わせたが、GKルーカス・フラデツキーが横っ飛びでセーブした。

     1点リードで後半を迎えたフランクフルトだったが11分、PAギリギリでボールを受けたFWシモン・テロッデを長谷部が倒してしまい、主審はファウルを宣告。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の審議の結果、PK判定が下され、キッカーのテロッデが落ち着いて決めて、試合は振り出しに戻った。

     ところが後半12分、勝てば2位浮上の可能性もあるフランクフルトはベンチスタートとなっていたエースFWセバスチャン・アレを投入し、勝ち越しを狙う。すると直後の同13分、敵陣左サイドでFKを獲得すると、MFマリウス・ボルフがゴール前へクロスを配給。ニアサイドでハイジャンプを見せたDFマルコ・ルスが頭で合わせ、すぐさま勝ち越しに成功した。

     さらにフランクフルトは後半19分、敵陣でのFKをボルフが蹴り込み、ニアサイドでルスがフリック。相手DFヨナス・ヘクターの足に当たったボールがゴールに向かい、GKティモ・ホルンが両手で阻んだが、ゴール前でDFシモン・ファレットがプッシュし、リードを2点に広げた。

     後半21分、フランクフルトはDFダニー・ダ・コスタのスルーパスに反応したボルフがPA内右から右足で叩き込み、スコアは4-1に。ところが同28分、ケルンはMFマルセル・リッセのFKをテロッデが頭で合わせ、1点を返した。その後はお互いにチャンスをつくれないままタイムアップのホイッスル。ケルンは12月13日のバイエルン戦(●0-1)以来、5試合ぶりの敗戦となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-01650415-gekisaka-socc









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    86: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 00:50:56.29
    足首やっちまった




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    名無し@サカサカ10 2018/02/10(土)

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     [2.10 ブンデスリーガ2部第22節 ウニオン・ベルリン3-1デュッセルドルフ]

    ブンデスリーガ2部は10日、第22節を各地で行い、FW原口元気とFW宇佐美貴史所属のデュッセルドルフは敵地でウニオン・ベルリンに1-3で敗れた。前節のザントハウゼン戦で脳震盪を起こした原口はメンバー外。宇佐美は後半43分から中盤中央でピッチに立った。

     先手を取ったのはアウェーのデュッセルドルフ。FWベニト・ラマンのポストプレーを起点にDFニコ・ギーセルマンに渡ると、PA外の右サイドに展開する。DFフロリアン・ノイハウスが走り込んでボールを受け、右足ミドルシュートでゴールネットを揺らした。

     1点リードで折り返したデュッセルドルフだったが、後半21分、U・ベルリンが反撃に出る。右サイドを突破したMFクリストファー・トリメルがPA内でカットインすると、スライディングで止めに入ったDFアダム・ボジェクの手に当たってPK判定。キッカーのDFスティーブン・スクルシブスキに決められ、試合は振り出しに戻った。

     ここからはU・ベルリンが主導権を握る。後半26分、ショートカウンターに抜け出したMFシモン・ヘドルンが右に送ると、FWアカキ・ゴギアがグラウンダーでシュート。ゴール前でDFにクリアされたが、FWゼバスティアン・ポルタ-がプッシュし、勝ち越しに成功した。

     1点ビハインドとなったデュッセルドルフは後半43分、最後の交代カードとしてノイハイスに代えて宇佐美を投入する。ところが同アディショナルタイム5分、ポルターのパスからスクルシブスキに決められ、スコアは1-3に。首位のデュッセルドルフは勝ち点を積み重ねることができず、足踏みとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-01650412-gekisaka-socc


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