サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    606: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 21:39:37.27
    宮市以上のプロリハビラーって居る?


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 19:24:39.42 _USER9

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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180209/sci18020919110007-n1.html


     サッカーのトルコ1部リーグのガラタサライへ期限付き移籍した日本代表DF長友佑都が9日、イスタンブールで取材に応じ、第1子が誕生したことを受けて「背負う人が1人増えたので、格好いいおやじでいたい」と心境を語った。

     2月4日のリーグ戦で新天地デビューを果たした後に妻で女優の平愛梨が出産したという。「ビデオ電話で出産の瞬間は見ていた。男は無力だなと感じながら、頑張れという声しかかけられなかった」と明かした。

     7年前にイタリア1部(セリエA)のチェゼーナからインテル・ミラノへ移籍したのと同じ、1月末に去就が決まり「僕の移籍はサプライズが多い。久しぶりにこの感覚を味わった」と言う。6月末までの契約で「先のことを全く考えていないと言えばうそになるが、このチームで全てを出し切る。その日々の積み重ねがワールドカップ(W杯)にもつながると信じている」と抱負を述べた。(共同)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 05:07:56.84 _USER9
    2/9(金) 4:29配信
    長友佑都、ガラタサライ移籍後初勝利。決勝点の起点となるパスを供給

    【ガラタサライ 4-1(6-3) コンヤスポル トルコカップ準々決勝 2ndレグ】


     現地時間8日にトルコカップ(テュルキエ・クパス)準々決勝2ndレグの試合が行われ、ガラタサライはホームでコンヤスポルと対戦し4-1 で勝利した。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都はフル出場し移籍後初勝利を挙げた。

     試合は開始直後から動く。14分、フォファナがペナルティーエリア内で相手DFを切り返しで交わすとGKの股の間を抜くシュート決めアウェイのコンヤスポルが先制点を挙げる。しかしその3分後にショートCKからアジスがヘディングシュートを決めガラタサライが試合を振り出しに戻す。

     その後は膠着状態が続くが52分、長友が左サイドでボールを受けペナルティーエリアにクロスを送ると相手DFのクリアが短くなりこぼれ球を拾ったゴミスが落ち着いて決め逆転に成功する。

     さらにコズミとロドリゲスがそれぞれ終了間際に得点を挙げたガラタサライが4-1で勝利、2試合合計で6-3とし準決勝進出を決めた。

    【得点者】
    14分 0-1 フォファナ(コンヤスポル)
    17分 1-1 アジス(ガラタサライ)
    52分 2-1 ゴミス(ガラタサライ)
    88分 3-1 ゴミス(ガラタサライ)
    90分+1 4-1 ロドリゲス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180209-00255309-footballc-socc
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    909: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 01:30:21.42
    代表で活躍してるかはともかく香川を一番過小評価してるのは日本人やろうな
    レベルは違うけどアルゼンチン人がメッシに一番厳しいのと同じや



    o0797057212548810625[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:17:52.74
    せめてロシアまでは連れてけよ



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    600: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 21:37:03.11
    復活の亮さん、ザンクトパウリの練習に部分参加、契約は2019年まで。
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    https://twitter.com/mopo_sport/status/961575559225643008

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 19:20:54.73 _USER9
    20180208-00000019-goal-000-3-view[1]



    「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」

    「厳しい言葉かもしれないが、彼らは多額の無駄遣いをしたんだ。キャラクターと最高なクオリティーを持つプレーヤーを獲らなければいけない。ドルトムントでは現在、何一つフィットしていないね」

    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、2011年と2012年に優勝チームを引き合いに出し、強いメンタリティーを持つ選手を獲得する必要性を示唆。過去の移籍市場での動向はともかく、今後の補強に関してはマテウス氏と似た考えかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:08:26.80 _USER9

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    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

     全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

     またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

     U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 07:18:16.776 ID:yVVwe8IdM
    あいつら日本人だったらシンジィ!って声かけてやがる



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    708: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 09:32:35.90

    20180207-00712403-soccerk-000-1-view[1]


    1月18日、ポルトガル紙『A BOLA』は、
    ポルト移籍を噂されていたMF中島翔哉の後釜として、
    ポルティモネンセ(ポルトガル1部)が浅野の獲得に迫っていると報じた。

    浅野自身は同13日のブンデスリーガ第18節ヘルタ・ベルリン戦を恥骨炎のため欠場。
    後半戦は負傷により出遅れていた。

    そして、同20日の第19節マインツ戦をベンチに座ったまま見届けたことで、
    4日後には地元紙『シュトゥットガルター・ナハリヒテン』が
    「浅野が出場機会を求めてディレクターのミヒャエル・レシュケ氏に移籍を志願した」と報道。
    さらに同27日の第20節シャルケ戦で再びメンバー外となったため、移籍の可能性も現実味を増していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712403-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 18:37:07.97 _USER9
    サッカー・メキシコ1部パチューカの本田圭佑が6日、
    日本人と見られるサポーターがスタジアムのゴミ拾いをしていることが話題になっていることを引用し、「ナイスモラル!」とたたえた。

    パチューカはクラブの公式ツイッターで「アジアからの友が試合が終わってからも残って客席のゴミ拾いをした。
    ドウモアリガトウ」とサポーターたちの行動を、実際にゴミを拾う模様の写真と、拍手の絵文字とともに絶賛した。

    この話題を伝えるニュース記事を引用した本田は「嬉しいねー。ナイスモラル!そしてありがとう!!」と自らも謝意を示していた。

    2/7(水) 18:11配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000106-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 16:19:21.63 _USER9
    鹿島内田が懸け橋 安倍首相と独大統領夕食会に招待
    2018年2月7日8時8分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201802070000064_m.html 
     
     DVaB8uPX0AE8L7J[1]

      
     鹿島アントラーズDF内田が6日、都内の公邸で開かれた安倍首相とドイツのシュタンマイヤー大統領の夕食会に招かれた。

     ブンデスリーガなどドイツで約8年プレーしたこともあって、同国にゆかりがある企業の重役らに交じってスポーツ選手でただ1人、出席。

    昨年4月にスペイン国王が来日した際はエイバルMF乾が招待されたが、内田もまた日本とドイツを結ぶ懸け橋を担った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 13:01:59.12 _USER9

    20180207-00000006-tospoweb-000-1-view[1]


    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

     メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

     本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

     2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

     ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

     ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc 
      
     
      

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    191: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 17:16:29.42
    kubo-16[1]


    http://www.voetbalbelgie.be/nl/article.php?id=132841


    久保裕也はゲントで17試合11ゴールを決める素晴らしい活躍を見せた。しかし今、元京都サンガの選手は批判にさらされている。

    ファンだけでなく、チームメイトですら匿名でHLM紙のインタビューに
    「彼はチームのために働いていない。自分がゴールを決める事にしか集中していない。
    彼がボールを持っていないとき、我々は10人で戦っているのと同じだ」と答えた。
    また、ある経営陣は「久保裕也は歩いてすらいない」と酷評した。

    今週土曜日に、ゲントはシントトロイデンと重要な試合がある。
    ラインナップに久保がいるかいないか、に関わらずだ。


    久保、もうだめっぽいな

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    348: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 11:25:31.04

    20180206-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00010001-sportiva-socc
    「わかったことは、(先発しながら)58分で交代したエバートン戦や、65分で交代した(第24節の)ワトフォード戦で、(監督が)自分のプレーに満足しきれていなくて代えている、ということ。
    エバートン戦の交代も、次の試合があるから(早い時間帯で)代えたんじゃない。他の選手を使いたくて自分を代えているということが、はっきりわかった。だから、自分が点を獲らないと今の立場を覆せない。
    先発した4試合のなかで1~2点獲っていれば、今の状況になっていなかったと思う。
    (途中出場も)スリマニやウジョアがいたら、こういう状況で使われていたかもしれない。今は(ベンチにいたFW登録の選手が)自分しかいないのでチャンス。でも、逆にこの状況で(先発で)出られてないのが残念でもあるんですけど」

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    465: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 18:18:23.34
    海外で通用せずにJに帰るのは今は恥じゃない
    早く決断しないと時間とキャリアが無駄になるだけだ



    usami20171005[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 05:53:05.01 _USER9
    インテルミラノに関する情報サイト「インテルニュース」は5日、インテルミラノからガラタサライへ期限付き移籍した長友佑都(31)に対し、4クラブから獲得オファーがあったと伝えた。

     スペインからベティス、ドイツからケルン、トルコからフェネルバチェ、ガラタサライで、最終的にプレー機会を保証したガラタサライに決まったという。これにより、インテルは約150万ユーロ(約2億300万円)を節約することができたとも記している。

    2/6(火) 0:59配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000003-wordleafs-base&p=2

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:28:00.23 _USER9
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:00:51.47 _USER9

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    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

     メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。 
     
      
     美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

     ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

     驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

     圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

     イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

     このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

     本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。

    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 12:52:36.93 _USER9

    img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]



    「現役時代のヴァイッドはストライカーでね。クロスをヘディングで叩き込む、というタイプだったらしい」

     ヴァイッド・ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した代表関係者は、そう語っていたことがあった。

    「だから日本代表でも、当然そういう戦いも模索してきたと思う。ただ、お眼鏡にかなうストライカーがいなかった。そこで、サイドにストライカーを"隠す"ような布陣になったんだ」

     ハリルホジッチの攻撃構想を端的に説明しているだろう。

     事実、ロシアワールドカップアジア予選では、4-2-1-3(4-2-3-1とも言える)の両サイドのアタッカーがゴールを積み重ねた。最終予選で、原口元気、久保裕也の二人が台頭したのは自明の理だった。トップの大迫勇也は囮で、マークを引きつけるような役割が大きい。これに、ミドルシュートにアドバンテージがあるMF井手口陽介を絡ませる。

     これが、ワールドカップでの攻撃布陣として有力になりつつあるだろう。

     しかし、2015年3月に発足したハリル体制でのトップスコアラーは、岡崎慎司(9点)、本田圭佑(9点)、香川真司(8点)の3人である。

     力を示してきた3人を外し、ワールドカップを戦うなどあり得るのだろうか?

    ▲プレミアリーグで活躍するFWを呼ばない手はない

     2017-18シーズン、岡崎はプレミアリーグ、レスター・シティで先発としてプレーし、6得点を記録している。世界一タフなリーグで、戦い続ける。サッカーインテリジェンスが高く、プレーの質は際立つ。このレベルのFWは世界に数多くいない。一昨シーズンは奇跡の優勝の原動力になり、昨シーズンはチャンピオンズリーグで決勝トーナメントに進出した。実績は申し分ない。

    「岡崎は高さを欠く」

     それがハリルホジッチが岡崎を呼ばなくなった理由の一つと言われる。たしかに、大迫勇也、杉本健勇、川又堅碁などは、「ハリル好み」の高さがセールスポイントになっている。岡崎は高さに長所がある選手ではない。

     しかしそもそも、ワールドカップを高さで戦い抜けるのか? 

     昨年12月のE-1選手権でさえも、高さ勝負では見劣りしている。北朝鮮、中国にすら、勝ちきれなかった。せっかく奪い返したボールを放り込む、という愚策。あえて高さで挑む必要はない。グループリーグで戦う、ポーランド、コロンビア、セネガルは長身のディフェンダーが揃う。単純に放り込んでも、誰がトップに入ろうと、カモにされるだけだ。

     さらに言えば、トップに長身選手だけを置いても、サイドにはFW的な選手を起用するため、ボールを供給するクロッサーが足りない。大きな矛盾がある。現状、得点する算段が偶発的で、形はないに等しい。

    つづく


    小宮良之 | スポーツライター
    2/5(月) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20180205-00081225/

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    551: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:25:23.06
    おめでとう
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/960502845836611584
    DVRkPdhWsAAxJWH[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:01:26.81 _USER9
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

    20180205-00000017-goal-000-4-view[1]


    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 17:03:19.46
    日本人で一番ショートカウンター上手い香川を外す理由がわからない



    no title




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    977: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:04:18.47
    堂安ビッグマウス小林に美容院紹介してもらう


    doanritsuアムステルダムにある小林祐希さんの美容院に行かしてもらいました!めちゃ綺麗で日本人の人に髪を切ってもらう安心感が凄かった。笑
    ありがとうございます??
    #小林祐希 #ヘーレンフェーン #美容院

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:22:11.49 _USER9
     

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    アプリで自身、バチュアイ、ロイス、ソクラティスの顔を忍者動画に入れ込む

    ドルトムントのMF香川真司がツイッターを更新し、自身と同僚の顔を入れ込んだ忍者のダンスムービーを公開。軽快なダンスを披露するユニークな映像に、SNS上は笑いに包まれた。動画は1日で再生20万回を突破。英メディアが「カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と報じるなど、日本、ドイツを越えて世界で反響を呼んでいる。

    香川は現地時間2日の敵地ケルン戦でリーグ戦7試合連続スタメン出場。今冬の移籍市場最終日に獲得した新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなど、3-2で4試合ぶりの勝利を飾った。

     ケルン戦から一夜明けた3日深夜、香川は自身のツイッターで「BVB Ninja」と題した動画を公開。香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔をした忍者が、音楽に合わせて手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るユニークな仕上がりとなっている。

     これは顔写真を入れるだけでコミカルな忍者たちに変身し、ダンスムービーが作れる「NinjaMe」というアプリを利用したもの。香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、ソクラティスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様で、返信欄では「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられていた。

     公開から1日半が経過した5日には、再生回数20万回を突破。英サッカーメディア「90min」は「ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と伝え、米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も「90min」の記事を引用する形で忍者動画の概要を報じるなど、海外で反響を呼んでいる。

    2/5(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010019-soccermzw-socc 
      
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 08:42:48.08 _USER9

    no title



    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂
    http://www.football-zone.net/archives/89612/3


     トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

     ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

     本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

     本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

     リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

     2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:21:58.13 _USER9
     
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    トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

     長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

     トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

     元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

    『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc 
    フットボールチャンネル編集部








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:30:15.49 _USER9
    ガラタサライ副会長が、冬の移籍市場で加入したDF長友佑都についてコメントしている。

    移籍期間最終日に7年間所属したインテルを離れ、ガラタサライに半年間の期限付き移籍で加入した長友。加入後トレーニングは1回しか行っていないが、4日に行われるシュペルリガ第20節シヴァススポル戦の遠征メンバーに含まれるなど、多くの期待を背負っている。

    トルコの地でも背番号「55」を背負うことになった日本代表DFについて、クラブの副会長を務めるアフメト・センカル氏が、公式チャンネルで印象を語っている。

    「誰もが、インテルのようなクラブで長くプレーできるわけではない。以前から彼には注目していたよ。見た目は子供のようで、線は細く見えるが、走っている姿は並外れたものを感じるよ」

    すでにチームメイトと良い関係を築いていることを明かしている長友。間近に迫ったロシア・ワールドカップを見据えつつ、クラブの期待に応えられるだろうか。

    2/4(日) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:41:41.00 _USER9
    アンデルレヒト移籍の森岡がジャンプアップ!

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    全世界のプロフットボーラーを対象に推定市場価格を算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』だ。今回は国内外で活躍するすべての日本人プレーヤーのランキング・トップ50を紹介しよう。1月31日に欧州の冬の移籍市場が閉まり、日本国内では2月1日からJクラブと新契約を更新した選手が数多い。毎年一斉に評価額が更新されるタイミングで、言わば2018年冬の最新版だ。
     
     上位陣にはやはり、日本代表の海外組が居並ぶ。香川真司のみがあいかわらず唯一の1000万ユーロ超えを果たして1位をキープ。2位岡崎慎司、3位吉田麻也の順位も1年前から変わっていない。一方で飛ぶ鳥を落とす勢いで市場価格を伸ばしていた久保裕也、大迫勇也、武藤嘉紀の3選手は停滞気味で、大迫と武藤は評価額が微減している。

    【PHOTO】日本代表戦を彩る美女サポーターたち

     
     大きくジャンプアップしたのが、先日アンデルレヒトに移籍した森岡亮太だ。1年前のポーランド時代(シロンスク・ヴロツワフ)に65万ユーロ(約8450万円)だった数値は、夏のワースランド・ベベレン移籍後の10月に250万ユーロ(約3億2000万円)へと跳ね上がり、最新価格では400万ユーロ(約5億2000万ユーロ)に到達。日本人総合ランクで7位にまで上がってきた。
     
     今冬、慣れ親しんだインテルを離れてガラタサライに新天地を求めた長友佑都は、酒井宏樹、乾貴士と同じ350万ユーロ(約4億5500万円)で8位タイ。5年前の2013年1月時点で最高値の2000万ユーロを叩き出していた本田圭佑は、メキシコ・リーグへの転換(欧州リーグからの離脱)が影響してか、現在は250万ユーロ(約3億2500万円)の評価に落ち着いている。
     
     Jリーグ勢のトップは12位清武弘嗣の325万ユーロ(約4億2250万円)で、小林悠が17位、杉本健勇が18位と続く。やや不可解なのが柴崎岳の低評価で、鹿島アントラーズからテネリフェに移籍した1年前から数値にいっさい変化が見られない。鹿島からテネリフェへ、6月にテネリフェからヘタフェへ活躍の場を移し、ともに移籍金が生じていないフリートランスファーだった。とはいえ、150万ユーロ(約1億9500万円)はさすがに正当な評価額とは言い難い。

    つづく

    2/4(日) 16:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00035327-sdigestw-socc

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