サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    811: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 11:16:57.51
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    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/
    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ

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    174: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 03:01:28.75
    長友インテルキタ━(゚∀゚)━!
    宇佐美バイエルンキタ━(゚∀゚)━!
    宮市アーセナルキタ━(゚∀゚)━!
    香川マンUキタ━(゚∀゚)━!
    本田ミランキタ━(゚∀゚)━!

    これやってた頃が一番楽しかった


    hqdefault[4]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 17:53:21.64 _USER9

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    ガラタサライDF長友佑都に対する称賛が止まらない。
    トルコ情報サイト『LIGA Blatt』が、日本代表DFの特集を組んでいる。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルを離れ、期限付き移籍でガラタサライに加わった長友。
    すると、ファティ・テリム監督の信頼を勝ち取り、加入後3試合連続で先発出場を果たしている。

    この活躍に、『LIGA Blatt』は「ユート・ナガトモ:テリムの新たな信頼できる男」と題し、特集を組んでいる。

    「通常、最終日の移籍は期待できないものだ。しかし、ユート・ナガトモは事情が違う。
    新たな左サイドバックは、わずか2週間でイスタンブールに不可欠な存在となった」

    そして、日本代表DFは「真のプロフェッショナル」と絶賛している。
    「これは、どんな練習でも手を抜かない彼のメンタリティによるものだ。
    ナガトモは真のプロフェッショナルである。インテルで7年間を過ごした後、新たな競技場を探していたのである」

    「我々にとって唯一残念なのは、この日本人が今季終了後にイタリアに戻ってしまうことだ。
    しかし、以降も彼をチームに加えるチャンスは有るだろう」

    また、先日長友・平愛梨夫妻の間に子供が生まれたことについても触れ、
    2015年以来の優勝をもたらすかもしれないと期待を込めた。

    「彼にとって、プライベートでも良いニュースが続いている。ナガトモは子供が誕生したため、
    イスタンブールとミラノを“通勤”している。しかし、これがパフォーマンスに影響することはないだろう」

    「往復のストレスがあるにも関わらず、テリムは完全に信頼をおき、
    この左サイドバックは本物のリーダシップを継続して発揮している。
    このような選手が、2015年以来のリーグ制覇をもたらしてくれる存在となるだろう」

    出場機会を求め、トルコを新天地に選んだ長友。

    先日には別のメディアが、「ファンのアイドルになった」と特集を組んでいた。
    日本代表DFは、すでに監督、チームメイト、ファン、そしてメディアの信頼も掴んでいるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000001-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 00:51:38.19 _USER9
    2/18(日) 23:52配信
     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)が18日に自身のブログを更新し、16日の練習中に負傷した膝について、損傷箇所が左膝の内側側副靱帯であることを明かした。

     左膝に装具を付けた写真とともに「膝のケガでしばし離脱します」と報告。「やっと肉離れ後コンディションも上がってきて試合に絡めそうな時だっただけに残念ですがパワーアップして帰ってきたいと思います」と無念さをのぞかせつつも前向きな姿勢を示した。

     クラブから全治期間など、詳細はまだ発表されていない。

     吉田は17日に行われたイングランド協会(FA)杯5回戦のウェストブロミッジ戦を欠場。試合後、ペジェグリーノ監督は「きのう(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重症ではない」と説明した上で「週明けに精密検査を行うのでその後、判断したい」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000187-spnannex-socc







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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     【ボルシアMG 0-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第23節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間18日、ブンデスリーガ第23節ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)戦を敵地で戦い、1-0の勝利を収めた。MF香川真司は負傷のためベンチ入りしていない。


    香川を欠くドルトムントは、ひどいピッチコンディションの中でもうまくボールを扱い、32分に先制する。シュールレのパスをペナルティエリア右で受け取ったロイスが右足でシュート。GKを越えて落ちるボールがゴールに吸い込まれて1-0となる。

     その後はボルシアMGもチャンスをつくるが、ドルトムントはGKビュルキの好守もあって無失点を続けた。

     後半に入ってもボルシアMGは好機を生かし切れない。ドルトムントとしては2点目を決めて楽になりたいところだったが、こちらもゴールは生まれなかった。ボルシアMGは最後まで諦めなかったが、ドルトムントが最後まで耐えて、1-0の勝利を収めている。

     この結果、ドルトムントは暫定で2位に浮上した。

    【得点者】
    32分 0-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00256896-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍するFW中島翔哉は、来月行われる欧州遠征に向けて日本代表に招集される可能性があるかもしれない。ポルトガル紙『レコルド』が伝えている。

     中島は現地時間16日に行われたポルトガル1部リーグ第23節のフェイレンセ戦で1ゴール1アシストを記録して勝利に貢献。これで昨夏のポルトガル移籍以来9ゴール5アシストを記録したことになった。

     この試合には、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の“右腕”であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れていた。『レコルド』によれば、同氏は中島の活躍に非常に好印象を持った様子だという。

     ボヌべー氏は25日に行われる次節、強豪ポルトとの一戦も視察する予定とのことだ。日本代表は3月に欧州遠征を行ってマリ代表、ウクライナ代表との国際親善試合を行うことを予定しており、中島がこの2試合に招集される可能性もあるかもしれない。

     U-23など各年代の代表チームでプレーしてきた中島だが、A代表への招集経験はない。ポルトガルで好調を維持し、代表でもハリルホジッチ監督にアピールすることができれば、ロシア・ワールドカップ出場への道も開けてくるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256841-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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     ■ジュピラーリーグ第27節 ヘント 2-2 メヘレン
    ヘント:ヤンガ(57分)、ヤルムチュク(72分)
    メヘレン:タインモント(2分)、リッツ(19分)

    ジュピラーリーグ第27節が18日に行われ、ヘントとメヘレンが対戦した。

    久保裕也はアタッカーで先発。立ち上がりから下がってボールを引き出しながら、リズムをつかもうとするが、先手を取ったのは15位のメヘレン。2分、タインモントがクロスに合わせ、スコアを動かす。

    さらに19分には、マッツ・リッツがシュートのこぼれ球を押し込み、メヘレンが2点をリードする。ヘントはなかなかペースをつかむことはできず、2点ビハインドで前半を終えた。

    後半に入ると、地力で勝るヘントが反撃に打って出る。57分にはクロスにランゲロ・ヤンガが頭で合わせ、3戦連発弾で1点を返す。さらにヘントの勢いは止まらない。72分、久保がバイタルエリアで強さを見せると、サイドに展開。のクロスから、ロマン・ヤルムチュクがニアで巧みに合わせ、ついにスコアをタイに戻す。

    終盤まで押し込み続けたヘントだが、ひっくり返すことはできずドローで終了。ヘントは6試合負けなし。なお、久保は87分に途中交代している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010000-goal-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)
     
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    本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、18日のブンデスリーガ第23節でボルシアMGと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPが17日にこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントは現在公式戦3連勝中。2018年に入ってからは未だ負けなしと、調子を上げてきた。今節で顔を合わせるボルシアMGとの対戦では現在5連勝中と相性も良く、勝ち点3への期待が高まる。

     予想スタメンには、加入後3試合で5得点のベルギー代表FWミシー・バチュアイやドイツ代表MFマルコ・ロイス、スイス代表GKロマン・ビュルキらが名を連ねた。10日の第22節・ハンブルガーSV戦で負傷交代し、15日に行われたアタランタとのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグを欠場した香川は、今節もメンバー外の見込みとなっている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによる予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    エメル・トプラク
    ジェレミー・トリアン

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    ゴンサロ・カストロ
    マリオ・ゲッツェ
    マルコ・ロイス
    アンドレ・シュールレ

    ▼FW
    ミシー・バチュアイ


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00716965-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 13:13:31.64
    全盛期の香川か?


    e77254a210bd374d14e216eb94536596[1]



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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     [2.17 メキシコリーグ後期第8節 グアダラハラ1-1パチューカ]

    MF本田圭佑の所属するパチューカは17日、メキシコリーグ後期の第8節でグアダラハラと対戦し、1-1で引き分けた。本田はフル出場したが、得点に絡むことはできなかった。

     6位パチューカは、16位に沈むグアダラハラに苦戦を強いられた。前半4分、FWロドルフォ・ピサーロが反転からクロスバー直撃の右足ボレー。30分には、FWアラン・プリードのFKが再びクロスバーを叩くなど、パチューカは防戦一方。前半はポゼッション率25%、シュートは11本も打たせてしまった。

     それでも前半をスコアレスで折り返したパチューカは、後半3分に敵陣中央あたりでFKを獲得。キッカーの本田が直接で狙うが、相手に当たってコースが変わってしまう。

     その後も押し込まれる展開が続いたパチューカだったが、後半27分に均衡を破った。左サイドからDFエリック・アギーレが上げたクロスをファーサイドに走り込んだFWアンジェロ・サガルがヘディングシュート。相手GKの手を弾いたボールが右サイドネットに吸い込まれ、先制に成功した。

    しかし、リードは長く続かなかった。28分、CKからMFラウール・ロペスがPKを献上。これをDFオスワルド・アラニスに豪快にゴール右に蹴り込まれ、あっさり同点を許した。

     パチューカは後半40分、本田の守りからボールを奪ってカウンターが発動し、ドリブルで仕掛けたサガルがPA内で倒されてPKを獲得。これをサガル自ら左足で蹴り込んだが、惜しくも右ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃した。

     試合は1-1のままタイムアップ。パチューカは敵地で勝ち点1を獲得し、3試合負けなし(2勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650664-gekisaka-socc









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    117: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 09:08:23.65
    リアルに香川よりいいかも?


    GettyImages-506232592[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:09:21.79 _USER9

    no title


    トルコ1部リーグ、ガラタサライの日本代表DF長友佑都(31)が17日、ツイッターを更新。6月に開催されるロシアW杯について思いをつづった。

     W杯(6月14日開幕)まで4カ月を切り「W杯のメンバーに選出されることは目標。ただ自分を決断させ、どんな時も勇気を持たせてくれるのは、W杯のピッチに立ち、チームの勝利に貢献するという強い信念。これがブレなければ、道を踏み外すことはない。この先どんなことがあっても、日々積み重ねてきたプロセスに後悔はしない。」とつづった。

     長友は欧州の移籍市場が閉鎖する1月末にイタリア1部リーグのインテル・ミラノからガラタサライに6月30日までの期限付きで電撃移籍した。(「」内は原文まま)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000140-dal-socc

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    342: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 00:54:43.39
    原口はなんでわざわざデュッセルドルフに移籍して俺たちのタカシを潰しにいったん?



    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 01:41:00.71 _USER9

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    2/18(日) 1:34配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV1-2レーバークーゼン>◇17日◇ハンブルク

     酒井高徳と伊藤達哉が所属するハンブルガーSVはレーバークーゼンに敗れた。酒井高はフル出場したが無得点だった。伊藤はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00128680-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 02:08:37.79 _USER9

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    2/18(日) 2:07配信
    乾はフル出場も…数的不利に陥ったエイバル、バルサに完封負け

    [2.17 リーガ・エスパニョーラ第24節 エイバル0-2バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第24節2日目が17日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナをホームに迎え、0-2の完封負けを喫した。スターティングメンバーに名を連ねた乾は左サイドハーフの位置に入って、フル出場を果たしたが得点には絡めなかった。

     序盤からともに好機を作る中、前半6分にエイバルがカウンターを発動させてゴールに迫る。左サイドでボールを受けた乾がドリブルで運び、右アウトサイドで送った鮮やかなパスからFWファビアン・オレジャナがシュートチャンスを迎えるが、右足から放ったシュートは枠を捉えることはできなかった。

     その後もエイバルがゴールを脅かす場面を作り出すが、前半16分に試合を動かしたのはアウェーのバルセロナだった。FWリオネル・メッシのスルーパスから最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスが、距離を詰めたGKマルコ・ドミトロビッチまでかわしてゴールに流し込み、スコアを0-1とした。さらに同37分にはバルセロナが決定機を創出するが、L・スアレスがドミトロビッチを釣り出して送ったラストパスからメッシが左足で狙ったシュートはポストを叩いてしまった。

     0-1とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同11分には右サイドを突破したオレジャナのグラウンダーのクロスに乾がフリーで走り込むが、右足で合わせたシュートはゴール右に外れた。すると同21分、オレジャナが2度目の警告を受けて退場となり、1点のビハインドを背負うエイバルが数的不利に陥った。

     何とか同点に追い付きたいエイバルは後半35分、左サイドでボールを受けた乾が中央に切れ込んでフィニッシュまで持ち込んだものの、右足から放ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまう。すると同43分、メッシのシュートのこぼれ球をDFジョルディ・アルバが右足で蹴り込み、バルセロナが0-2の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-01650651-gekisaka-socc










    オレジャナ退場シーン







    乾プレー集















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    名無し@サカサカ10 2018/02/18(日)

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     ケルン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第23節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第23節の試合が行われ、ケルンはハノーファーをホームに迎えて対戦。

    ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たした。最下位につけるケルンは現在2連敗中と苦戦を強いられている。対するハノーファーは9位につけており、上位進出を見据えた状況でケルン戦を迎えた。

     試合開始して30分、ケルンのフリーキックからハノーファーの選手がクリアすると、そのクリアボールを拾った大迫が左足を一閃。強烈なシュートをゴールに叩き込み先制点を決めている。この得点は大迫にとって、今季公式戦4点目となった。

     しかし37分、パス回しから守備を崩されハノーファーのニクラス・フュルクルクに同点ゴールを決められる。61分にはサリフ・サンに頭を蹴られたシモン・テロッデが負傷交代。今季公式戦8得点を決めているテロッデに代わり、シモン・ツォラーが途中出場を果たしている。

     すると後半アディショナルタイム、クロスボールにクラウディオ・ピサーロが飛び込み劇的な勝ち越しゴールを奪った。かに思われたが、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を確認しノーゴールの判定を下した。結局、ケルンとハノーファーの試合は1-1の引き分けに。ケルンは連敗をストップしたものの、1部残留に向けて苦戦が続いている。

    【得点者】
    30分 1-0 大迫(ケルン)
    37分 1-1 フュルクルク(ハノーファー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256737-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)

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     ドイツ・ブンデスリーガ2部第23節の試合が現地時間の17日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフがホームでグロイター・フュルトと対戦。デュッセルドルフのFW宇佐美貴史は交代出場で1ゴールを挙げた。

     FW原口元気は脳しんとうの影響により、前節に続いてこの試合も欠場。FWラマンの出場停止もあり宇佐美は先発起用も予想されていたが、ベンチスタートとなった。

     試合はアウェイのグロイター・フュルトが前半10分に先制。そのままビハインドで後半を迎え、60分には2枚替えの一人として宇佐美もピッチに送り出される。

     すると76分、その宇佐美が貴重な同点ゴールを生み出す。ニールセンが落としたボールをエリア手前で受け、左足トラップから右足を振り抜いてゴール右隅へ鋭いシュートを突き刺した。

     宇佐美の得点は昨年9月23日のザンクト・パウリ戦以来約5ヶ月ぶりで、今季3点目。このゴールにより試合をドローに持ち込んだデュッセルドルフは暫定で2部首位を守っている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256704-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:09:53.53 _USER9

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    エイバルのMF乾貴士について、地元のジャーナリストが賛辞を贈っている。『OMNISPORT』が報じた。

    エイバルは17日、リーガ・エスパニョーラ第24節でバルセロナと対戦する。ビッグマッチを前に、現地で活動する2人のジャーナリストが取材に応じ、エイバルについて語ってくれた。

    『BeIN Sports』で記者を務めるレイレ・バッリオカナル氏は、エイバルを率いるホセ・メンディリバル監督の手腕を称賛。さらに「個人的にはイヌイが好きなんだ」と話して、こう続ける。

    「本当に質の高い選手だと思う。プレーしている姿は特徴的だしね。エイバルが抱える宝石の一つだよ」

    また、バスクのTV局に勤めるジャーナリスト、ミゲル・オルバナノス氏もメンディリバル監督とSD(スポーツディレクター)の存在がエイバルを強くしたと主張。さらに、乾の成長ぶりには舌を巻く。

    「昨年から成長を続けている。より出場機会が増えて、ピッチでも快適そうだね。チームにより組み込まれているし、メンディリバルが会見で言っていたように、エイバルに適応したと思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000016-goal-socc

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    415: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 19:47:51.59
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    タカシ ノリノリじゃねーか

    https://twitter.com/F95_jp/status/964121014799093761




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    107: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 09:48:24.62

    20180217-00035777-sdigestw-000-6-view[1]



    まぁ、久保がスイス、南野がオーストリアスタートで
    キャリア潰したのは事実
    堂安もオランダだからな
    SHとしては上で通用しない可能性も結構ある

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:35:52.93 _USER9

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    2/17(土) 7:06配信
    堂安律が今季5ゴール目を記録…フローニンゲンはアウェーでVVVとドロー

    エールディヴィジ第24節VVVvsフローニンゲンの一戦で、堂安律が今シーズン5ゴール目を決めた。

    試合は開始2分でホームのVVVが先制。1点を追うフローニンゲンは15分、バイタルエリアで縦パスを受けた堂安は前を向くと、タッチでボールをコントロールしながら左足で巻くシュートを放ち、ゴール左スミへと決めた。堂安はこれでフローニンゲン加入後、リーグ戦5ゴール目となる。

    試合は1-1のままフルタイムを迎え、フローニンゲンは敵地で勝ち点1を獲得。勝ち点を24に伸ばしたが順位は13位のまま変わらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000040-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:53:11.10 _USER9

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    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

     2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。


     この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
     さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
     この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
     自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
     試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
     しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
     次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc






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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-00256611-footballc-000-1-view[1]



    【シント・トロイデン 1-0 アンデルレヒト ベルギー1部第27節】

     現地時間16日にベルギー1部リーグ第27節が行われ、アンデルレヒトはシント・トロイデンと対戦し、敵地で0-1と敗れた。MF森岡亮太は74分からプレー。シント・トロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

     今季前半戦にベフェレンで活躍して名門アンデルレヒトに引き抜かれる形となった森岡だが、この日は移籍後初のベンチスタート。それどころか、ベルギーリーグで初の先発落ちとなった。

     それでも4試合勝利がないアンデルレヒトの不調は変わらない。メンバーをかえても攻撃に厚みが出ず、森岡外しも効果は見られなかった。

     一方のシント・トロイデンは42分、アーセナルからレンタルで獲得したアクポムが移籍後初ゴールを決めると、これが決勝点となって試合終了。

     敗れたアンデルレヒトは3位を維持しているが、今節の結果次第では4位に抜かれる可能性も出てきている。

    【得点者】
    42分 1-0 アクポム(シント・トロイデン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256611-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-01650617-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.16 ブンデスリーガ第23節 ヘルタ・ベルリン0-2マインツ]

     ブンデスリーガは16日、第23節1日目を行い、FW{{c|武藤嘉紀}が所属するマインツは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりの白星により、暫定12位浮上で入れ替え戦圏内を脱出。ベンチスタートとなった武藤は後半23分から登場し、随所にキレの良い動きを見せた。

     武藤は背中を痛めて欠場していた12月12日のドルトムント戦(●0-2)以来、7試合ぶりに先発を外れた。直近10試合複数失点という不名誉な記録が続いており、1月は1勝4敗と不調のマインツ。このままでは入れ替え戦に進む16位に沈んでいるが、前半戦の第6節で完封勝利を挙げた相性の良い相手との一戦に臨んだ。

     先に決定機をつくったのはマインツだった。前半14分、最終ラインに入るDFシュテンファン・ベルのロングフィードに抜け出したFWエミル・ベルグレーンがPA内を突破。良い形で左足シュートを放ったが、GKルネ・ヤシュティンが止めた。一方のヘルタは同16分、負傷したFWベダド・イビセビッチに代わってFWデイビー・ゼルケが入った。

     前半40分、ついにスコアが動く。マインツは左サイドからの攻撃が不発に終わったが、こぼれ球をDFジュリオ・ドナーティが確保。そのまま縦パスを送ってMFロビン・クアイソンに届けると、巧みなコントロールで相手守備陣をかわしたクアイソンが右足ミドルでゴールを狙う。これが見事にネットを揺らして、マインツが貴重な先制点を奪った。

     マインツ1点リードで迎えた後半20分、さらに2点目を奪う。自陣でボールを奪った流れからMFジャン・フィリップ・グバミンが最終ライン裏にロングフィードを蹴り出すと、抜け出したのはまたしてもクアイソン。冷静にGKとの1対1を制してゴールに流し込み、リードを2点に広げた。

     後半23分、2得点を挙げたクアイソンがピッチを退き、2トップの一角で武藤が登場する。すると同29分、武藤のスルーパスに抜け出したMFゲリット・ホルトマンがGKと1対1に。ところが、ホルトマンのダイレクトシュートはゴール左に外れ、武藤にとって10月27日のフランクフルト戦(△1-1)以来となるアシストはならなかった。

     その後も武藤は最終ラインとの駆け引きを何度も繰り広げ、味方のロングボールに合わせて激しい“デュエル”を披露。得点こそ挙げられなかったが、厳しいマークに遭いながら孤立しがちの前線で奮闘した。試合はそのままタイムアップの笛が吹かれ、2-0でマインツが勝利。11月18日のケルン戦(○1-0)以来、11試合ぶりの完封勝ちとなり、10試合連続複数失点という不名誉記録にも終止符を打った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650617-gekisaka-socc



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    112: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 23:19:29.88

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    原口、2週間前の脳震とうで今週末も欠場。
    めまいで車も運転できず、宇佐美は先発か

    別メニューで練習には復帰した原口だが、「まだめまいがある」と脳震とうの影響が残っていることを認めている。
    そのため現在は車の運転も許可されておらず、チームメートのFW宇佐美貴史が練習場まで運転しているという。
    https://football-tribe.com/japan/2018/02/16/34085/

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    892: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 10:19:17.20

    usami20171005[1]




    宇佐美はブンデスとの相性が最悪だし、フランスかポルトガルで再挑戦してほしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
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