サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:15:55.43 _USER9
    2/5(月) 1:30配信
    長谷部のブンデス250試合目は黒星に…フランクフルト、今季初の3失点で6試合ぶり敗戦

    [2.4 ブンデスリーガ第21節 アウクスブルク3-0フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第21節3日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトは敵地でアウクスブルクと対戦し、0-3で敗れた。リベロで先発フル出場した長谷部はリーグ通算250試合目を白星で飾れず。鎌田はメンバー外だった。

     先に試合を動かしたのはアウクスブルクだった。前半19分、FKを起点とした攻撃からDFフィリップ・マックスがミドルを狙ったが、MFケビン・プリンス・ボアテングがブロック。それでも、PA内でこぼれ球を拾ったMFク・ジャチョルが相手DFの股を抜くシュートを放つと、ボールはゴール左隅にゆっくりと吸い込まれた。

     さらにアウクスブルクは前半32分、左サイドを突破したマックスが中央にクロスを送り、ニアでFWミハエル・グレゴリチュを長谷部がカバー。ボールはファーサイドに流れ、フリーのMFカイウビが右足ダイレクトで狙ったが、わずかに右に外れた。一方、フランクフルトは目立ったチャンスをつくれないまま前半を終えた。

     1-0で迎えた後半31分、アウクスブルクが追加点を奪う。右サイドからのクロスをファーサイドでカイウビが頭で落とすと、ゴール前でグレゴリチュがつま先でトラップ。振り向きざまに右足ボレーで狙って、飛び込んだGKルーカス・フラデツキーは触れられず、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドとなったフランクフルトは後半37分、チーム得点王のFWセバスチャン・アレに代えてDFダニー・ダ・コスタを入れて望みをかける。ところが同44分、アウクスブルクのFWマルコ・リヒターにドリブルシュートを決められ今季初の3失点。そのままタイムアップのホイッスルを迎え、12月9日のバイエルン戦(●0-1)以来、6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650229-gekisaka-socc
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/05(月)

    20180205-00254603-footballc-000-1-view[1]




     【アンデルレヒト 2-2 メレヘン ベルギー1部第25節】

     現地時間4日に行われたベルギー1部リーグ第25節でアンデルレヒトはメレヘンをホームに迎え、2-2で引き分けた。森岡亮太は先発でアンデルレヒトデビューを飾り、89分までプレー。開始10分に先制点をアシストしている。

    4-2-3-1の左サイドで先発起用された「10番」は、ベルギーの名門で見事なスタートを切った。開始10分、味方からのロングフィードを左サイドのスペースで受けると、中を見てからワンタッチでクロス。ここにギャンブラが飛び込み、ヘディングで先制点を奪う。

     しかし、その後は強豪らしくない戦いぶり。15分に追いつかれると、22分にはオウンゴールで失点し、メヘレンに逆転を許した。

     最下位メヘレンにリードされ、ブーイングの中で前半を終えたアンデルレヒト。後半に入って56分、再び左サイドからのクロスにギャンブラが合わせて2-2に追いつく。

     それでも勢いに乗り切れないアンデルレヒトだったが、80分に絶好機を得た。森岡がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得する。キッカーはそのまま森岡。決めればデビュー戦で逆転弾という最高のシナリオだったが、右足のシュートはゴールの左へと外れてしまった。

     試合は2-2のまま終了。89分に交代した森岡にとって、デビュー戦でアシストは十分な結果だが、決めれば決勝点となっていたはずのPKを外したインパクトも小さくはない。ファンはどのような評価を下すだろうか。

    【得点者】
    10分 1-0 ギャンブラ(アンデルレヒト)
    15分 1-1 バンデ(メレヘン)
    22分 1-2 オウンゴール(メレヘン)
    56分 2-2 ギャンブラ(アンデルレヒト)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254603-footballc-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     

    20180204-00254588-footballc-000-1-view[1]


    【ヘタフェ 0-0 レガネス リーガエスパニョーラ第22節】

     リーガエスパニョーラ第22節の試合が現地時間4日に行われ、ヘタフェとレガネスが対戦した。

     ヘタフェのMF柴崎岳は前節まで3試合連続の先発で起用されていたが、この試合は4試合ぶりのベンチスタート。チームメートの戦いを見守りながらチャンスを待つことになった。

     試合は前半から終始ヘタフェが優位に進めるが、ゴールを奪うには至らず。45分間をスコアレスで折り返す。

     後半立ち上がりにはヘタフェに決定機が相次いだが、あと一歩のところでゴールを割れない。48分にはアントゥネスのFKが右ポストを叩き、その2分後にもモリーナのヘディングがクロスバーに嫌われた。

     そのまま後半半ばを過ぎ、ヘタフェは選手交代で状況の打開を試みる。MFパチェコと、初出場となる新戦力FWレミーの投入に続いて、88分には3人目の交代枠で柴崎も送り出された。

     短いプレー時間の中、積極的にシュートを放つ場面もあった柴崎だが、大きくゴールの上へ。試合はそのままスコアレスドローに終わった。ヘタフェは3試合連続で勝ち点1にとどまっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00117241-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:12:37.35 _USER9

    20180204-01650201-gekisaka-000-1-view[1]


    デュッセルドルフに所属するFW原口元気が、脳震盪により一時離脱するようだ。3日、デュッセルドルフが発表した。

     原口は、2日に行われた第21節ザントハウゼン戦に先発出場。前半2分に右CKから先制点をアシストしたが、後半開始早々ににザントハウゼンのMFフィリップ・クリングマンと空中戦で競り合った際に頭部を強打し、後半5分にFW宇佐美貴史との交代を余儀なくされた。

     クラブは一夜明けた3日、原口の現状を報告。脳震盪の影響で、今後のトレーニング参加を見送ることを発表した。原口は今冬、ヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍でデュッセルドルフに加入。3試合に出場して1ゴール2アシストを記録している。

    2/4(日) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650201-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:03:37.77 _USER9
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

    写真no title







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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254429-footballc-000-1-view[1]



     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)
     
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    リーガ・エスパニョーラ第22節が行われ、FW乾貴士が所属するエイバルがセビージャと対戦した。

     試合開始早々得点が動く。1分、敵陣左サイドでボールを持ったキケ・ガルシアがそのままペナルティエリア内へ侵入すると強烈なシュートを突き刺し、貴重な先制点を奪った。ここからエイバルのゴールラッシュが始まる。

     17分、左サイドでボールを受けた乾が、オーバーラップしてきたホセ・アンヘルへパス。左足のアウトサイドで上げたクロスに、ファーサイドで待っていたファビアン・オレジャーナがダイレクトで蹴り込んで2点目を決めた。その後PKで1点を返されるものの、32分にイバン・ラミスが追加点を決め、エイバルが2点をリードしたまま前半を折り返した。

     後半に入ってもエイバルの勢いは止まらない。61分にオレジャーナが、緩くなった相手DF同士のパス交換を狙ってボールを奪うと、そのままGKとの1対1を冷静に決めチーム4点目を奪った。

     さらにFKで1点を奪ったエイバルは、終始安定した試合運びを披露し、最終スコア5-1で4試合ぶりの白星を獲得した。なお、エイバルはセビージャ相手に歴史上初めての勝利を収めている。先発出場し前半からチャンスを作り続けた乾は、フル出場でチームに貢献している。

    【スコア】
    エイバル 5-1 セビージャ

    【得点者】
    1-0 1分 キケ・ガルシア(エイバル)
    2-0 17分 ファビアン・オレジャーナ(エイバル)
    2-1 22分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    3-1 32分 イバン・ラミス(エイバル)
    4-1 61分 ファビアン・オレジャーナ(エイバル)
    5-1 83分 アナイツ・アルビージャ(エイバル)



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710771-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:43:59.87 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都が2日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、チーム練習に合流したことを報告した。

     長友は1月31日、7シーズン過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへの期限付き移籍を決断。さっそくチーム初合流を果たし、「みんな暖かく迎えてくれて、最高の雰囲気でした!練習も楽しかったなー」と感想を綴ると、「チーム内は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、トルコ語など飛び交っていて勉強になるし、コミュニケーションとるの楽しすぎる」と新しい環境に溶け込む意欲を示した。

     トルコ移籍には元同僚の後押しもあったようだ。「移籍前、このチームでプレーしたスナイデル、フェリペ・メロとも話したけど、このクラブと街を絶賛していた。迷わず行けと」。

     ただ、イタリアからトルコへ生活の拠点を移すにあたって戸惑いもあったようで「問題があるなら1つだけ。渋滞が多いことだと。笑」と冗談交じりに告白。その後、本拠地を視察した様子の写真を掲載し、「美しいスタジアム」と新天地での戦いに期待感を強めた。

    2/3(土) 13:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-01650169-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 16:08:56.70 _USER9
    2/3(土) 15:58配信
    内田篤人は後半36分までプレー 鹿島が水戸に逆転勝ち

     プレシーズンマッチ「いばらきサッカーフェスティバル2018」が3日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた。J1鹿島が、J2水戸に4-3で逆転勝ちした。

     ドイツ2部ウニオン・ベルリンから8シーズンぶりに復帰したDF内田篤人は右サイドバックに入り、後半36分までプレーした。

     鹿島は7日、J3盛岡と練習試合を行い、14日にはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ初戦の上海申花(中国)戦、25日

    のJ1リーグ開幕清水戦(アウェー)を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000536-sanspo-socc
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:48:13.31 _USER9
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

     現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

     最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

     開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

     マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

     すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

     後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

     73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:50:46.12 _USER9
    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間2日、ブンデスリーガ第21節のケルン戦にフル出場した。ドイツメディアは同選手のパフォーマンスにまずまずの採点をつけている。

     ドルトムントは新戦力のFWミチ・バチュアイがブンデスリーガデビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せ、調子を上げているケルンに3-2で勝利した。

     『レビア・シュポルト』は、香川のパフォーマンスに「3」の採点。チームで4番目に高い評価をつけた。同メディアは14分に放ったクロスバーを叩く惜しいシュートに触れつつ、「良いアクションがあった。目立たない時間も多くあったが、ドルトムントが脅威となったときは、たびたび彼が関与している」とした。

     『ルールナハリヒテン』は、「2,5」の評価。こちらでは決勝点を決めたFWアンドレ・シュールレと並んで2位タイとなっている。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    2/3(土) 7:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254388-footballc-socc 
     

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    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)

    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



     【ケルン 2-3 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第21節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間2日、ブンデスリーガ第21節ケルン戦をアウェイで戦い、3-2で勝利した。香川真司はフル出場。ケルンのFW大迫勇也は体調不良のためベンチ入りメンバーから外れた。


     3試合連続ドロー中のドルトムントは35分に先制する。左サイドのトルヤンが深い位置まで侵入すると、ニアに走った香川が相手の注意をひき、中央でバチュアイがゴール。オーバメヤンの代わりとしてこの冬の移籍市場で獲得した新戦力がいきなり結果を出した。

     さらに45分、ドルトムントは香川のパスを受けたトルヤンのクロスがバチュアイに当たってゴールネットが揺れる。だが、こちらはバチュアイの位置がオフサイドで得点が認められない。

     1点差で前半を終えたことは、ケルンにとって大きかった。最下位チームは60分、ハインツのシュートをGKが弾いたこぼれ球にツォラーが食らいついて同点弾。すぐにドルトムントはバチュアイのゴールで勝ち越したが、ケルンはセットプレーで追いついた。

     それでも、得点力が戻ってきたドルトムントが突き放した。84分、カウンターで数的優位をつくると、シュールレがシュート。DFに当たったボールがゴールに吸い込まれ、3-2となる。

     終盤にサンチョが負傷でピッチを出るアクシデントもあったドルトムントだが、なんとか耐え抜いて勝利。4試合ぶりに白星を手にしている。

    【得点者】
    35分 0-1 バチュアイ(ドルトムント)
    60分 1-1 ツォラー(ケルン)
    62分 1-2 バチュアイ(ドルトムント)
    70分 2-2 メレ(ケルン)
    84分 2-3 シュールレ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254380-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 04:42:19.00 _USER9

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    【得点者】

    2分 1-0 ホフマン(デュッセルドルフ) 
      
     
    現地時間2日に行われたブンデスリーガ2部第21節でデュッセルドルフはホームにザントハウゼンを迎え、1-0で勝利した。
    原口元気は先発出場で後半立ち上がりまでプレーし、1アシストを記録。宇佐美貴史は負傷した原口に代わって50分から出場した。

    先発出場した原口は、前節同様結果を残す。開始2分、右からのCKを原口が右手を挙げてからニアへ送ると、ホフマンが強烈なヘディングで合わせてゴール。幸先良く先制した。

    しかし、1点リードで折り返した後半開始直後にトラブル発生。空中戦でジャンプした原口が相手選手と頭同士で激突し、両者がピッチに倒れ込んだ。
    しばらく治療は続き、原口は49分に自身の足で歩いてピッチの外へ出たが、プレーを続けることはできず、宇佐美と交代した。

    デュッセルドルフは75分に大きなピンチを迎えるが、キスターのPKはGKヴォルフがセーブ。同点弾を許さない。

    結局、開始2分に決まったゴールが決勝点となり、デュッセルドルフが勝利。2位ニュルンベルクとの勝ち点差を暫定で6とした。

    2/3(土) 4:28配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254375-footballc-socc
      







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:00:31.67 _USER9

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    2/2(金) 18:44配信
    長友佑都の妻・平愛梨さんがトルコ移籍について心境を告白「身ひとつでついて行きたいけど…」

    日本代表DF長友佑都の妻であり、タレントの平愛梨さんが自身のブログで長友のトルコ移籍について心境を語った。

    今季出場機会が減少しており、ロシアワールドカップへの影響が懸念されていた長友。出場機会を求め、今冬の移籍期限最終日に、7年過ごしたインテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍した。

    この決断について、長友の妻である平さんは事前に相談を受けていたことを明かした。

    「決断するまで時間がなくものすごく考え悩んだと思います。私の意見も求めてくれましたが、サッカー人生に後悔してほしくない‼︎出逢う前からサッカーを愛し続け毎日のトレーニングに対する情熱。これは何にも変えられない長友さんの無くしては生きていけない愛。それくらい誇りを持って向き合ってらっしゃる!と私は感じています」

    また、平さんは妊娠中ということもあり、トルコへは同行しないようだ。

    「私も身ひとつでついて行きたい‼︎が、私は妊婦。飛行機に乗れない。もういつ生まれてくるか分からない」

    最後に、夫の新たな挑戦に自身も興奮していると書いている。

    「新天地で歓迎されてる姿を見てホッとしたのと、1から始まる新たな冒険‼︎私もワクワクがとまらない。経験しないと分からないからこそ人生って生きる価値がある!新たな長友佑都さんの姿を見たい。きっと私はサポーターの皆様と同じ気持ちなのかもしれない☆仲間だ☆一緒に楽しみにしたいです!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:04:45.44 _USER9

    no title


    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

     メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:06:22.30 _USER9


    20180202-00000040-sph-000-1-view[1]


    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

     このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:15:58.93 _USER9
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

     好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

     それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

     さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

     今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

     何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真
    no title

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    141: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:59:46.45
    31歳でインテル➡?ガラタサライって一流選手みたいな移籍の仕方だな



    20180201-00016621-theanswer-000-6-view[1]




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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:33:32.08
    内田は日本へ
    本田はメキシコへ
    長友はトルコへ
    次に都落ちするのは誰だろうな


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:21:18.80 _USER9
    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 23:16:36.10 _USER9

    20180201-00016621-theanswer-000-6-view[1]


    日独で活躍したリトバルスキー氏が考察「日本人の美徳が欧州では不利に働く」

    ワールドカップ(W杯)イヤーを迎えた2018年。1月のサッカー界の移籍市場は活発だった。

    日本人ではG大阪からMF井手口陽介がイングランド2部リーズに移籍。今季はレンタルでスペイン2部クルトゥラル・レオネサでプレーしている。

    イタリア1部インテルで7年間、プレーしたDF長友佑都はトルコの名門ガラタサライに移籍したが、欧州で長い間、キャリアを築き続ける選手は数少ない。

     日本人が海外を舞台に成功するためには何が必要なのだろうか。

     ドイツ1部ヴォルフスブルクでスカウト部長を務める元西ドイツ代表FWピエール・リトバルスキー氏は、JリーグのJEFユナイテッド市原(現J2千葉)で活躍し、横浜FCなどで監督経験を持つ。日本人の夫人を持つ知日家としても有名だ。W杯優勝経験を持つリトバルスキー氏に、日本人が海外で成功するために必要なことを聞いた。

    「日本人に限ったことではありませんが、外国で成功するには、まず第一にはその国とサッカーの文化に適応することです。なぜなら、日本と全く異なる国民性を受け入れ、理解しなければいけない。移籍前からその国やリーグの情報をできるだけ集めるという事前準備が大事になる。日本で学んできたもの、美徳、作法のいくつかを忘れるということも大事なことになると思います」

     こう語ったリトバルスキー氏。移籍先の文化、サッカーの伝統、スタイルを理解する重要さだけでなく、日本人として培ってきた美徳を欧州では捨てなければいけないこともあるという。

    「日本人は相手をリスペクトします。それは間違いなく美徳ですし、私がこの国を愛するところでもあります。しかし、それは不運なことですが、欧州でキャリアを築くという面においては不利に働くことが多い」

    「シャークプール」を泳ぐ覚悟「うかうかしていれば食べられてしまう」

     ブンデスリーガとJリーグの両方を経験したレジェンドは、こう言い切った。対戦相手、チームメートを尊重する「日本人らしさ」は、欧州においては“弱点”になる場合もあるというのだ。

    「プロサッカー選手としてヨーロッパで生きていくことは日本よりも、よりダイレクトな作業です。自分を証明するために、自分のプレーを見せるためには、精神的にも肉体的にも衝突が多くなる。日本から初めて移籍した場合、対処が難しいこともあります。何よりも日本のようなリスペクトに溢れている環境を出発点にすると、ね」

     日本の美徳を大事にしすぎると、生き馬の目を抜く欧州サッカー界では生き抜くことが難しいという。

    「他者に敬意を払うことは一般的に素晴らしいこと。だけど、それは不運なことでもあります。サッカーのビジネスを、我々は『シャークプール』と呼んでいます。獰猛なサメがウヨウヨとしている空間で泳ぐわけだから、うかうかしていれば食べられてしまう。大怪我もするでしょう。しかし、シャークプールに入ってしまったからには、どうにかしてサメよりも速く泳がなければいけない。簡単なことではない。サメだけでなく、減速させようとして足を引っ張りに来る人間がチームにいないとも限りません」

     日本の慣れ親しんだ環境から一歩、欧州に出てしまえば、血に飢えたサメがひしめきあうような過酷な生存競争にさらされることになる。相手をリスペクトしすぎれば、食われてしまう。

     日本人として貫いてきた美徳を捨てることが欧州でキャリアを築く第一歩になるのかもしれない。


    ⬛?ピエール・リトバルスキー
    ブンデスリーガ強豪ヴォルフスブルクのスカウト部長。現役時代は天才ドリブラーとして活躍。西ドイツ代表メンバーとして1990年ワールドカップイタリア大会優勝、82年スペイン大会、86年メキシコ大会ではそれぞれ準優勝に貢献している。ブンデスリーガ1FCケルンで活躍後、1993年からJリーグJEFユナイテッド市原(現J2ジェフ千葉)で、96年からブランメル仙台(現ベガルタ仙台)でそれぞれ2シーズンプレーした。監督として横浜FC、アビスパ福岡、シドニーFCで指揮を執った。ドイツ語の他、英語、フランス語、日本語も堪能なマルチリンガル。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00016621-theanswer-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:43:11.12 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルが同リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士(29)の獲得に関心を深めていることが1日、分かった。スペインを中心としたサッカーのポータルサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     記事によると、乾はエイバルとの今シーズン中の契約延長を拒否。シーズン終了を待って他のスペインリーグのチームへ移ることを検討中だという。新チームの有力候補と考えられるのがビリャレアルで、選手の特徴、複数ポジションでプレーできる点を高評価しているという

    2/1(木) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000117-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 12:18:37.66 _USER9

    20180201-00254079-footballc-000-4-view[1]


    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

     1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

     しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。 
      
     
      
    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 06:33:24.78 _USER9

    20180109-00010000-goal-000-1-view[1]


    オーストリア1部ザルツブルクのMF南野拓実(23)が3年総額4億円(推定)で契約の延長に合意したことが31日、分かった。

    クラブ関係者が明かした。ザルツブルク側は今夏で契約満了する南野に対して延長を熱望、評価の高さが“大型オファー”となって表れた格好だ。近日中にも発表される。

     今季の南野は昨年7月のリーグ開幕戦でゴールを記録も、8月20日に右膝を負傷し、約2カ月の離脱。それでも11月5日、ザンクトペルテン戦で2得点を決め、復活ののろしを上げた。昨季まで2年連続の2桁得点をマークするなど既にチームに欠かせない存在となっている。本人は将来的にはステップアップの移籍を視野に入れるが、当面はザルツブルクで実力を磨く。

     3日にはリーグ戦が再開。15日には欧州リーグ決勝トーナメント1回戦レアル・ソシエダード戦も控える。15年以後、日本代表からは遠ざかるが、欧州トップレベルとの戦いが続く欧州リーグは絶好のアピール機会。日本代表が3月に予定している欧州遠征、そして、6月のW杯ロシア大会への滑り込みを狙う。

    2/1(木) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000034-spnannex-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:47:36.91
    クラシッチ、本田、ドゥンビア、ムサ…、CSKA出身の選手は主要リーグでは通用しないな



    o0594040812270212863[1]



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