サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 23:28:13.27 _USER9
    2/24(土) 23:23配信
    岡崎慎司欠場のレスター、攻め続けるも相手GK痛恨のミスで辛くもドロー/プレミア第28節

    ■プレミアリーグ第28節 レスター 1-1 ストーク
    レスター:オウンゴール(70分)
    ストーク:シャキリ(43分)

    プレミアリーグ第28節は24日に各地で行われ、レスターはストークと対戦した。

    練習中に膝を負傷し2試合連続欠場中の岡崎は、この試合も間に合わず。翌週の練習復帰が報じられる中、3試合連続のベンチ外となった。ピュエル監督は、バーディが1トップの4-2-3-1を採用している。なお、練習の無断欠席から復帰したマフレズも先発した。

    リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すレスターだったが、前半終了間際に失点。43分、中盤でボールを奪われると、シャキリがドリブルで持ち込み、エリア手前から利き足とは逆の右足ミドルシュートでネットを揺らした。ポゼッションで上回るレスターだが、最悪の形で前半を折り返す。

    後半も主導権を握ったレスターは、70分にまさかのミスで同点に追いつく。左右に揺さぶった後、右サイドのオルブライトンがクロスボールを入れる。すると、ストークGKバットランドがまさかのキャッチミス。正面に入っていたものの、ボールを抑えきれずに枠に収まってしまった。

    勢いに乗るレスターは、78分のCKの場面でマフレズやマグワイアにビッグチャンスが訪れるも、ポストやGKのビッグセーブに阻まれ逆転には至らない。終了間際に訪れたマフレズの一対一も、決めることはできなかった。

    結局攻め続けたレスターだったが、逆転することはできず。リーグ戦4試合未勝利となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000037-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 22:56:07.59 _USER9

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    エイバル、ゴール奪えず2連敗…乾貴士は先発出場もチャンス決めれず

    リーガ・エスパニョーラ第25節が行われ、乾貴士が所属するエイバルがセルタと対戦した。乾は左サイドで先発出場を果たした。

     セルタに先に決定的なチャンスを作られる。30分、ペナルティエリア内に入ってきたイアゴ・アスパスが浮き玉のスルーパスを受けると、ダイレクトで後ろに折り返す。このボールを受けたピオネ・シストにダイレクトシュートを放たれるも、大きく枠を外れてピンチを脱した。

     さらに39分、自陣を深く抉られ、弾道の高いクロスを折り返される。強烈なダイレクトボレーを打たれたが、GKがしっかりキャッチして先制点を許さない。

     45分には乾にビッグチャンスが訪れた。敵陣左サイドでボールを持った乾が、味方に預けて中央にポジションを取る。そこへピンポイントのクロスが入ってくるものの、右足で放ったシュートは惜しくもバーの上を越えていった。

     後半に入りセルタにチャンスを掴まれた。56分、右サイドを深く抉られると、グラウンダーのクロスをアスパスに決められ、先制点を奪われた。

     その後、さらに1点を奪われたエイバルは、最終スコア0-2で敗戦した。次節は28日、ホームでビジャレアルと対戦する。

    【スコア】
    セルタ 2-0 エイバル

    【得点者】
    1-0 56分 イアゴ・アスパス(セルタ)
    2-0 79分 マキシ・ゴメス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00720414-soccerk-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 08:44:22.14 _USER9

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    ガラタサライは現地時間23日のトルコ1部リーグでブルサスポルと対戦し、5-0の大勝を収めた。トルコメディア『Futbol Arena』は、長友の仕事量にスポットライトを当てている。

     1月の移籍市場でガラタサライの一員となった長友は、この日も先発フル出場だった。5得点が決まったゲームでは、特にハットトリックを達成したFWバフェティンビ・ゴミスに注目が集まっているが、長友の貢献も忘れられていない。

     『beINスポーツ』によると、ガラタサライの選手のこの試合での総走行距離は107.59km。前半に退場者を出したブルサスポルは101.45kmだった。

     その中で最も長い距離を走ったのが長友で、11.31kmだったとのこと。同メディアは、精力的に動いた長友を評価している。

     長友は試合後、報道陣に対して「コンディションは日々上がってきている。戦術にも試合にも慣れてきた」と語ったとのこと。毎試合のように評価を高めている様子の長友。今後の活躍にも期待ができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257742-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 14:05:22.00 _USER9

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     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が24日、自身のツイッターを更新し「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける」とツイートした。

     その上で本田は「その度に「よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!」って気分になる。コロンブスもこんな気分やったんかな」とつづっていた。

     本田は23日に自身のツイッターを更新し、新たなオフィシャルアプリ「escapex(エスケープエックス)」を起動させたことを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000115-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 18:17:38.38 _USER9

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    心の奥深くに封印している思いに触れられたからだろうか。日本代表への復帰に関する質問が続いた直後、鹿島アントラーズのDF内田篤人はほんの一瞬ながら語気を強めた。

    「よく言われるんですけど、代表にはだいぶ入っていないので。僕が言える立場でもないので、鹿島に戻ってきたからには鹿島で一生懸命やります」

     愛着深い深紅のユニフォームに袖を通し、自身の象徴でもあった「2番」を背負い、慣れ親しんだ茨城県立カシマサッカースタジアムのピッチで7年9カ月ぶりに躍動した、14日の上海緑地申花(中国)とのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ初戦を戦い終えた後のひとコマだった。

     右サイドバックとして先発した内田は、1-1のドローを告げる主審のホイッスルもピッチの上で聞いた。鹿島復帰後では初めてのフル出場。時計の針をさらに逆回転させていくと、90分間のプレーはブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリン所属だった、昨年9月19日のSVザントハウゼン戦以来となる。

    「体もそんなに重くなかった。見ているみんなはどう思っているか分かりませんけど、僕はどんどん良くなっている、という気がします。コンビネーションもそうだけど、自分自身のゲーム体力とかボールタッチというのはある程度戻ってきている。ただ、僕の場合は1試合だけじゃ復帰だなんて言えないからね」

     後半アディショナルタイムにはFW鈴木優磨へクサビのパスを入れて、そのまま相手ペナルティーエリア内へスプリント。相手GKの美技に防がれたものの、鈴木が落としたパスにダイレクトで右足を振り抜き、強烈なシュートも放ってみせた。

     試合終了間際になっても落ちないスタミナ。何よりも長期にわたって戦列から離れる原因にもなっていた、右ひざへの不安を微塵にも感じさせないシーンだった。そこへ今年がワールドカップイヤーということも相まって、代表復帰に関する質問が飛んだ。

    「よく聞かれますけど、代表に全然入っていないので。今は鹿島で勝ち点を積み重ねることしか考えていませんし、それができるチームだと思っているので。鹿島のためにしっかり働きます」

     この言葉の直後に、「鹿島での活躍の先に代表がある?」という質問が飛んだ。そして、冒頭で記したように、内田の声のトーンがちょっとだけ上がった。

     もっとも、ワールドカップ・アジア予選を戦う上で、AFC(アジアサッカー連盟)への提出が義務づけられた予備登録選手の中に、内田はシャルケでプレーしていた時から名前を連ね続けていた。

     実際、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の初陣だった15年3月27日のチュニジア代表戦(大分銀行ドーム)で、84分から酒井宏樹(マルセイユ)に代わって途中出場。4日後のウズベキスタン代表戦(味の素スタジアム)では、先発出場を果たしている。

     もっとも、前半で退いたウズベキスタン戦が現時点において、内田が日本代表としてプレーした最後の試合となっている。以前から痛めていた右ひざの膝蓋腱に、15年6月になってメスを入れた。この瞬間から長く、過酷なリハビリの日々が始まった。

     出場機会を求めて昨夏にウニオン・ベルリンへ移籍するまで、シャルケでの公式戦出場は1試合にとどまっていた。捲土重来を期した新天地でも2試合。前述のSVザントハウゼン戦を最後に、筋肉系のケガなどもあって試合に絡めない状況が続いていた。

     そうした状況でも、ハリルホジッチ監督は内田を気に留めていた。16年5月下旬に千葉県内で開催した、海外組を対象とした日本代表合宿にリハビリ中の内田も招集。その意図を「グループに加わることでいい雰囲気になるし、彼らもグループに戻ってきて喜んでいる」と説明している
    。
     内田の右ひざは、グループリーグの3試合全てで先発フル出場した、2014年のワールドカップ・ブラジル大会から悲鳴をあげかけていた。この年の2月に右太ももの裏に肉離れを起こした内田は、精密検査で右ひざの腱も断裂していることが判明。シャルケのチームドクターから勧められた手術を受け入れれば、ブラジル大会にはまず間に合わない。一時帰国してセカンドオピニオンを求めた結果、保存療法に踏み切った。

     手術を受けていれば完治していたかもしれない。それでも、代表に選出されながら一度もピッチに立てなかった10年の南アフリカ大会の悔しさは、同じワールドカップの舞台でしか晴らせない。甘いマスクの内側に流れる熱い血潮に導かれた保存療法という決断に、その後に長期離脱を強いられたことに、全く悔いはないと語ったことがある。

    「自分の中ではブラジル大会を休むつもりはなかったし、こうなるっていうのはある程度、覚悟してやってきた。変な話、あのときに休んでおけばという気持ちは全くない」

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    名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)


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     【マインツ 1-1 ヴォルフスブルク ブンデスリーガ第24節】

     マインツは現地時間23日に行われたブンデスリーガ第24節でヴォルフスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。FW武藤嘉紀は途中出場で1ゴールを記録している。

     武藤は7試合ぶりの先発落ちとなった前節に続いてベンチスタートとなった。

     マインツは残留争いのライバルとの直接対決で立ち上がりにつまずく。開始6分、ブレカロにゴールを許して追いかける立場となった。

     前半の終盤には、アクシデントが発生。ベルグレーンが負傷で交代となり、武藤に声がかかる。ただ、40分からピッチに立った武藤はすぐに結果を出した。44分、左からホルトマンが上げたクロスに武藤が左足のボレーで合わせ、ゴール右隅に決める。

     武藤の5試合ぶり今季7点目となる得点で同点としたマインツだが、後半もなかなか攻めきれない厳しい展開。ヴォルフスブルクに決定機をつくられる場面もあったが、相手の決定力不足にも助けられ、1-1を維持する。

     結局、後半はどちらもゴールを決められず、試合は1-1のまま終了。勝ち点1を加えたマインツは、暫定ではあるが残留圏内の15位に浮上している。

    【得点者】
    6分 0-1 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    44分 1-1 武藤嘉紀(マインツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257734-footballc-socc










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     名無し@サカサカ10 2018/02/24(土)

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     【レーゲンスブルク 4-3 デュッセルドルフ ブンデスリーガ2部第24節】

     現地時間23日に行われたブンデスリーガ2部第24節でデュッセルドルフはレーゲンスブルクとアウェイで対戦し、3-4で敗れた。FW宇佐美貴史はフル出場で、今季4点目となるゴールとアシストを記録している。FW原口元気はベンチ入りしていない。

     前節久々にゴールを記録した宇佐美を9試合ぶりに先発で起用したデュッセルドルフは、開始3分で先制すると、13分には追加点。右サイドの宇佐美が体勢を崩しながらファーサイドにクロスを入れ、ラマンのゴールをアシストした。

     さらにその2分後には宇佐美が自らゴールを決める。カウンターで抜け出すと、DFを1人かわして決定機。前に出てきたGKの上を狙ったループシュートで、2戦連続のゴールを決める。

     これで3点差としたデュッセルドルフだが、その後急激に失速。37分、40分と立て続けに失点して1点差で折り返すと、後半に入ってさらに2点を奪われ、65分までに逆転を許した。

     終盤はなんとか盛り返そうとしたデュッセルドルフだが、4点目は奪えず、3-4で敗戦。宇佐美の1ゴール1アシストも、勝ち点にはつながらなかった。

    【得点者】
    3分 0-1 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    13分 0-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    15分 0-3 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    37分 1-3 グリュットナー(レーゲンスブルク)
    40分 2-3 ニートフェルト(レーゲンスブルク)
    60分 3-3 ノール(レーゲンスブルク)
    65分 4-3 アダムヤン(レーゲンスブルク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00257722-footballc-socc











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    243: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 22:34:18.11
    SHINJI KAGAWA / 香川真司 認証済みアカウント
    @S_Kagawa0317
    2時間前
    その他
    Jリーグ開幕
    #Jリーグ #jleague #金J
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 15:36:25.91 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00133568-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が23日、ツイッターで、新しいプロジェクトを立ち上げると宣言した。

     同日、投稿に対し本田との議論なども可能になるというオフィシャルアプリをリリース。これにともない、次のようにつぶやいた。

     「ツイッターでもなく、サロンでもなく、下記であらゆる課題について議論してプロジェクトを立ち上げて行きたいと思います。

     ビジネス、教育、サッカー、社会貢献活動など、僕がキッカケとなり皆さんが主体となり議論して行動していく場にしていきます。」

     本田はここ最近、SNSを活用し、社会や子どもたちの未来を案じ、自身の考えを積極的に発信している。これをさらにもう1歩進める取り組みのようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 10:45:01.05 _USER9

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    鹿島はACLの水原三星(韓国)戦の勝利から一夜明けた22日、チームは帰国。主力組は室内で調整し、DF内田ら遠征メンバー外となった選手たちは約1時間の練習を行った。25日の清水戦(アウェー)は、静岡・清水東高出身の内田にとって地元での試合。「(開幕は)カシマがよかったけど、地元の友達も見にくる」と開幕戦を見据えた。 (鹿嶋市)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180223/jle18022305010016-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/23(金) 09:01:45.49 _USER9

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    EL16強が決定!! ドルトムント、ミラン、A・マドリーなど…気になる組み合わせ抽選は?

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は23日、決勝トーナメント1回戦第2戦を各地で行った。ドルトムント(ドイツ)、ミラン(イタリア)、アトレティコ・マドリー(スペイン)がベスト16に進出した。

     ドルトムントは敵地でアタランタ(イタリア)と対戦。前半11分にDFラファエウ・トロイのゴールで先行される展開となったが、後半38分にDFマツセル・シュメルツァーのアウェーゴールが決まり、合計スコア4-3で辛くも上回った。

     敵地で行われた第1戦を3-0で大勝したミランはホームでルドゴレツと戦った。前半21分にFWファビオ・ボリーニのゴールで先制すると、その後は相手の攻撃を退け、合計スコア4-0で勝ち抜けを決めた。

     過去2回の優勝を誇るアトレティコ・マドリーはホームでコペンハーゲン(デンマーク)と対戦した。第1戦を4-1で勝利し、大量リードで臨んだ一戦となったが、前半7分に決まったFWケビン・ガメイロの先制弾を守り切り、堅守で16強進出を果たした。

     決勝トーナメント2回戦の組み合わせ抽選は23日に実施。試合は3月8日、15日にホーム&アウェーで行われる。

    第2戦の結果は以下のとおり

    (2月21日)
    ☆CSKAモスクワ 1-0 レッドスター
    ※2戦合計1-0でCSKAモスクワが決勝T2回戦進出

    (2月22日)
    ☆ロコモティフ・モスクワ 1-0 ニース
    ※2戦合計4-2でロコモティフ・モスクワが決勝T2回戦進出

    ビジャレアル 0-1 リヨン☆
    ※2戦合計4-1でリヨンが決勝T2回戦進出

    ☆ゼニト 3-0 セルティック
    ※2戦合計3-1でゼニトが決勝T2回戦進出

    ☆S・リスボン 3-3 アスタナ
    ※2戦合計6-4でS・リスボンが決勝T2回戦進出

    ☆A・マドリー 1-0 コペンハーゲン
    ※2戦合計5-1でA・マドリーが決勝T2回戦進出

    ☆ディナモ・キエフ 0-0 AEKアテネ
    ※2戦合計1-1、アウェーゴール差でディナモ・キエフが決勝T2回戦進出

    ☆ラツィオ 5-1 ステアウア・ブカレスト
    ※2戦合計5-2でラツィオが決勝T2回戦進出

    ☆ライプツィヒ 0-2 ナポリ
    ※2戦合計3-3、アウェーゴール差でライプツィヒが決勝T2回戦進出

    ビクトリア・プルゼニ 2-0 パルチザン☆
    ※2戦合計3-1でプルゼニが決勝T2回戦進出

    ☆ビルバオ 1-2 スパルタク・モスクワ
    ※2戦合計4-1でビルバオが決勝T2回戦進出

    アタランタ 1-1 ドルトムント☆
    ※2戦合計4-3でドルトムントが決勝T2回戦進出

    ブラガ 1-0 マルセイユ☆
    ※2戦合計3-1でマルセイユが決勝T2回戦進出

    ☆ミラン 1-0 ルドゴレツ
    ※2戦合計4-0でミランが決勝T2回戦進出

    ☆ザルツブルク 2-1 ソシエダ
    ※2戦合計4-3でザルツブルクが決勝T2回戦進出

    ☆アーセナル 1-2 エステルスンド
    ※2戦合計4-2でアーセナルが決勝T2回戦進出

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-01650815-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/02/23(金)

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     アタランタ 1-1 (2試合合計3-4) ボルシア・ドルトムント ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間22日に行われ、ボルシア・ドルトムントはアタランタと対戦し1-1で引き分けた。2試合合計で4-3としベスト16進出を決めた。ドルトムントの日本代表のMF香川真司は欠場した。

     試合は開始11分、アタランタが左CKのチャンスを得るとファーサイドでトロイが合わせ先制点を挙げる。その後もアタランタはドルトムントゴールに襲い掛かり31分にはローンがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもこれはビュルキが好セーブで防ぐ。なかなかチャンスを作れないドルトムントは33分にシュールレのパスからゲッツェがゴールを決めたかと思われたがオフサイドと判定され同点ゴールとはならなかった。

     同点ゴールが欲しいドルトムントは59分にロイスを投入し攻撃的に出ると81分にシュールレがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもGKの正面に蹴ってしまい得点ならず。しかし83分にロイスのシュートをGKが弾きこぼれ球をシュメルツァーが押し込み同点に追いつく。

     このまま試合は終了、ドルトムントは1-1で引き分けたものの1stレグとの合計で4-3と勝利しベスト16進出を決めた。

    【得点者】
    11分 1-0 トロイ(アタランタ)
    83分 1-1 シュメルツァー(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00257592-footballc-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 18:15:52.94 _USER9


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    フランクフルト、長谷部誠に契約延長オファー検討

    フランクフルトは24日のシュツットガルト戦で、ケビンプリンス・ボアテングが累積警告で出場できない。22日の独紙ビルトによると、代わりにオマール・マスカレルが故障から復帰。彼と長谷部誠が守備陣の前でゲームを組み立てる。

     長谷部は膝の負傷も癒えた。フランクフルトは契約延長について検討しているが、長谷部がこの調子でプレーし続ければ5月に新しいオファーが提示されるはずだ。長谷部は今後もフランクフルトでのプレーを望んでいる。

     前節ライプチヒ戦で勝利したフランクフルトは早々に残留を確定。来季に向けてリラックスして考えることができる。スポーツディレクターのブルーノ・ヒュブナーは「非常に計画しやすい。移籍市場でもこれまでとは違った形で認知されるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00132704-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 13:42:42.28 0
    日本でトップクラスの選手が行ってるのにどうして?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 23:59:30.86 _USER9

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    吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

    16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

     吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

     日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 17:11:52.12 _USER9

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    「恐れ多い」長友、運転手が元ブラジル代表レジェンドだと明かす

     ガラタサライのDF長友佑都が21日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、元ブラジル代表GKのクラウディオ・タファレル氏に送り迎えをしてもらっていることを明かした。

     インテルに7シーズン半在籍した長友は今冬に出場機会を求め、トルコのガラタサライに期限付き移籍。加入発表から約3週間が過ぎ、新居は構えたものの、車がまだ届いていないという。そこで長友の送迎を買って出たのが、元セレソンの伝説的GKで現在はガラタサライのGKコーチを務めるタファレル氏だったようだ。

     長友はツイッターで「元ブラジル代表キーパーのタファレル。W杯、90年準優勝、94年優勝、98年準優勝の輝かしい成績を持つレジェンド。選手よりも早く練習場に来て、準備をしている超プロフェッショナル。マンション同じでまだ車が届いてない僕の送り迎えをしてくれる優しい人」と写真付きで報告している。

     タファレル氏はブラジル代表GKとして最多出場記録を保持し、W杯通算18試合出場もGKとしては最多記録。長友は「こんな凄いレジェンドに恐れ多い。苦笑」と綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-01650789-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 04:02:19.58
    これだけは認めるわ


    20160214235008061[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 13:02:06.88 _USER9

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    中国スーパーリーグの上海申花に所属するコロンビア代表MFフレディ・グアリンが、インスタグラムを更新し、日本代表DF長友佑都へメッセージを送った。

     グアリンは中国移籍を決断した昨年1月までインテルに所属。長友とは4年間ともにプレーした。今冬、長友もロシアW杯を視野に出場機会を求めてガラタサライへと移籍。7年間過ごしたミラノを去ったが、コロンビア代表MFはインスタグラムのストーリーズにおいて、インテルの愛されキャラだった日本代表DFへの思いを綴った。

     グアリンは過去にも、「ユウトは間違いなく良い選手だよ」などと語り、長友に対して好印象を抱いていたが、今回はビデオ通話中の長友のスクリーンショットを掲載。

    「僕のフラテッロ(兄弟)へ挨拶。ナガ、どれだけ君がいなくて寂しいことか」と綴り、W杯出場を目指し、トルコの地で活躍する友へメッセージを発信した。最後に「いつもフォルツァ(頑張れ)インテル」と付け加え、愛する古巣への忠誠も見せた。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238194-238194-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:58:53.66 _USER9
     
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    ライプツィヒ戦で好パフォーマンスをみせたフランクフルトMF長谷部誠を、ドイツメディアも高く評価している。

    19日に行われたブンデスリーガ第23節で、ライプツィヒをホームに迎えたフランクフルト。チャンピオンズリーグ出場権を争うチームとの対戦は、逆転でフランクフルトが制している。

    長谷部はこの試合でも先発し、安定したパフォーマンスを披露。8試合連続のフル出場を果たした。その間チームは6勝1分1敗と、絶好調を維持している。

    ドイツ紙『ビルト』は、チーム2位タイの「2」をつけた。「DFラインの前で、素晴らしい視野を発揮した。ライプツィヒの攻撃を、鷹のように摘み取った。多くのボールを支配し、パスは正確だった」と絶賛している。

    この勝利で、フランクフルトは公式戦3連勝。勝ち点を39に伸ばし、CL出場圏内の3位に浮上した。日本代表キャプテンは、絶好調のチームで確かな存在感を放っているようだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000034-goal-socc

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    381: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 02:52:22.51
     
    20180221-00035922-sdigestw-000-7-view[1]



    宇佐美が独2部でレギュラーをつかめていない理由は? 指揮官は技術を絶賛も課題を指摘
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180220/bun18022022030008-n1.html

    宇佐美未だに意欲が足りないとか言われてるんかい・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 08:52:14.30 _USER9

    no title


    本田を生チェック 特命受け手倉森コーチメキシコへ
    2018年2月21日7時42分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201802200000704_m.html 
     
    日本サッカー協会の手倉森誠コーチ

     日本代表の手倉森誠コーチ(50)が20日、メキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)の状態を確認するため出国した。

     現地ではリーグ戦1試合とメキシコ杯2試合を視察予定。昨年9月のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦を最後に代表から遠ざかる本田を、
    3月のベルギー遠征(23日マリ戦、27日ウクライナ戦=ともにリエージュ)に招集するのかどうか。現在リーグ後期の全8試合に先発し、3得点4アシストと好調の男を生で見極める。

     手倉森コーチは「クラブ関係者とも話をさせてもらう」と明かし、より詳細に近況をつかむため羽生直行通訳(42)も同行。練習も見学し、アロンソ監督ら首脳陣から情報を集める。本人とは面談や会食を予定。

     ハリルホジッチ監督から本田の試合を映像で見た感想を預かっており「本人に伝えたい」と特命も担う。香川、清武ら負傷者が相次ぐ中で本田への期待が相対的に膨らんでいるようだ。

     日本協会は、本田が負傷していた昨年8月に医療スタッフを派遣したことはあったが、コーチを送り込むのは初めて。
    昨年12月に国内組で優勝を逃した東アジアE-1選手権の後、すぐのミーティングでハリルホジッチ監督から本田チェックを命じられたという。
    指揮官も、同月の離日時に「(メンバー選考に)偶然性がないよう、メキシコにもスタッフを派遣する準備はある」と話していた。
    それを受け、橋渡し役を任された手倉森コーチは「代表から離れすぎて、今の圭佑が何を思い描いているのか分からない。聞いて持ち帰りたい」と思いを確かめる。

     一方、欧州組視察中のハリルホジッチ監督ら外国人スタッフが不在で、自身も23~25日のJ1開幕戦を見られないことに
    「心苦しいが、いいW杯イヤーの入り方をしてほしい。平昌(五輪)が終わればロシア。サッカーで日本を元気にする意欲を、サッカーにかかわる全員が持ってほしい」
    と国内組も気にかけて、機上の人になった。【木下淳】

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:56:03.58 _USER9

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    2015/2016シーズン、エイバルは当時のクラブ史上最高額となる移籍金で日本人アタッカーを獲得した。それから3シーズン、MF乾貴士はすっかりチームの主力となり、ファン・サポーターにも絶大な人気を誇る。クラブは乾に対して、契約延長をオファーしており、乾自身もこれを受け入れることを示唆している。かつて多くの日本人選手が活躍を夢見たが、契約延長を勝ち得た選手はいなかった。なぜ乾はスペインの地で、これだけ評価される選手になったのか。
    エイバルサポーターのアイドルに

    「契約延長拒否みたいに出ていたけど、適当なことを書かないでくださいと伝えてください。交渉はしっかりしているし、良い話し合いは出来ている。まとまればこの2月中に延長のサインをすると思うし、そのへんは楽しみにしていてください」

    2月3日に行われたセビージャ戦後のミックスゾーンで自身のエイバルとの契約延長が順調に進んでいること、ネットに出てくる勝手な噂話について辟易していることを乾は語った。

    乾の言葉を借りれば、日本人として初めての契約満了からの延長をする選手になる。これまでリーガには多くの日本人選手が戦ってきた。だが、その多くは道半ば、契約を満了することなくスペインから去っていた。

    レンタル移籍からレンタル期間を1年延長したマジョルカでプレーした大久保嘉人や当時2部だったジローナと3年半の契約のあと、2部や2部Bを転々とした指宿洋史のケースはこれまでもある。だが、リーガ1部でチームから必要とされ、契約延長のオファーをもらったのはエイバルで活躍する乾が初めてだ。

    エイバルが背番号8番と契約延長に踏み切ったのは、第一にピッチの中でのパフォーマンスが優れたものであることは言うまでもない。2015/16 シーズン、アイントラハト・フランクフルトから当時のクラブ最大の違約金40万ユーロ(5300万円)を支払いエイバルは乾を獲得した。

    当時はどこの馬の骨かもわからない日本人MFに対して「地方チームが日本マネーを欲しての獲得」であり、これまでリーガを戦い続けいた歴代の日本人選手同様にすぐさま荷物をまとめ帰るだろうとどこか鼻で笑うような評価だった。

    だが、乾はそのプレーでエイバルのサポーターをとりこにしただけでなく、「技術は優れているが日本人はリーガを戦える選手ではない」と日本サッカーに対して厳しい目を向けていたスペインメディアやサッカーファンの考えを改めさせた選手だ。

    今ではイプルアに集まるエイバルサポーターにとって、乾はアイドルであり、ボールを持てば何かをしてくれるという期待を抱かせる選手だ。彼らは、世界一のリーグを自負するリーガには相応しくない、スタンドと併設されたイプルア(エイバルの本拠地)の記者席に座る日本人記者に対して「ゴールこそなかったが乾は凄いぞ。今日は良いプレーをしてくれた」と、語りかけてくる。結果が出なければすぐさま手のひらを返すのが当然のスペインサポーターの心をつかんでおり、「40万ユーロで獲得したのが信じられない」と乾に対して高い評価をスペインメディアも与えている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 17:17:25.07 _USER9

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    2/20(火) 16:30配信
    Number Web

     香川真司がヨーロッパの地を踏んだのは今から8年前のことだ。

     日本からやってきた21歳の青年は、2010年のサッカー界を驚かせた。

     ドイツ人たちはその技巧に魅せられた。屈強なディフェンダーの隙間を、森の子ぎつねみたいにするすると抜けていく。なんだかすごい日本人がいるという話は国境を越え、英国にも、イタリアにも、もちろんスペインにも伝わった。

     レアル・マドリーの監督だったジョゼ・モウリーニョにロンドンで会ったことがある。

     「あのとき、私は本気で香川を獲得しにいったんだ」

     そう打ち明けられたときは驚いたものだ。

     ドルトムントの香川は、レアル・マドリーが、モウリーニョが、噂ではなく、本気で獲得に動くほどのインパクトを秘めていた。

     それから香川はマンチェスター・ユナイテッドで英国のフットボールを肌で感じ、4年前に再びドルトムントに帰ってきた。欧州の地で経験を重ね、特に今季は非常に高いパフォーマンスで観客を沸かせている。

    「同情してもらう気はないし、かっこつける気もない」

     日本を離れて戦うことの意味を、今春29歳になる香川はこう語る。

     「欧州で戦うというのは、相当に大変なことです。周りに日本人がいない環境で自分を表現していくのは想像以上に難しいこと。

     同情してもらう気はないし、かっこつける気もない。でもこの環境にいることが、サッカーだけじゃなく、人としての自信にもなる。だからこそ成長できると感じます。

     海外に挑戦するという気持ちは、サッカー選手を目指すならぜひ思っておいてほしい。これからの日本サッカー界を担う若い人たちは特に。世界は広いということを肌で感じてほしい」

     頭にあるのは、まだまだヨーロッパで挑戦し続けていくという強い思いだ。

     幸いなことに、というべきだろう。香川はキャリアで重傷とされるような大きな怪我や筋肉系の故障をしたことがない。

     身に染み付いた、しなやかにいなすプレースタイルも故障の少なさに関係しているのかもしれない。

    「4年後のワールドカップは33歳で迎えます」

     彼以前にヨーロッパでプレーし、今も現役であり続ける先輩たちの姿も、彼の刺激になっている。

     「(中村)俊輔さんとか、上の人があれだけやっていますし、自分たちにとっては最高の励みです。その存在意義をどんどんこれからも見せてほしいと思います。

     自分はまだまだヨーロッパでやりたい。4年後のワールドカップは33歳で迎えます。仮に次のワールドカップを目指すのであれば、いずれまた環境を変える必要があるかもしれない。自分がヨーロッパに来た時以上のチャレンジをしないと」

     初めてドイツにやってきた21歳の頃のように、香川は挑戦しようとしている――。

    (「Number Ex」豊福晋 = 文)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00829976-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 23:33:33.02 _USER9

    20180220-00000024-goal-000-2-view[1]



    ハンブルガーSV(HSV)で主将を務める日本代表DFの酒井高徳は、今夏にトルコの名門クラブへと移籍するのだろうか。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加入した酒井は、今シーズン終了時にHSVとの現行契約が満了となる。当初、冬に契約延長で合意に至ると見られていたが、『ビルト』が伝えたイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントによると、「ゴウトクは、今後数週間の競技面の結果を見守りたいようだ」と残留争いに巻き込まれているチームと新契約を結ぶことに慎重な構えを取っているという。

    一方、『ハンブルガー・アーベントブラット』曰く、先日破談に終わったDFデニス・ディークマイヤーとの契約延長の交渉とは異なり、トッドSDは酒井の残留を諦めておらず、合意を目指しているとのこと。だが、同紙は昨夏にも報じられたベジクタシュからの興味についても言及。同クラブと酒井側との関係が途切れておらず、フリーでトルコに渡る可能性を指摘している。

    HSVは現在公式戦10試合未勝利、ブンデスリーガでは降格圏の17位に沈んでいる。酒井は史上初の2部降格の危機に直面する同クラブを、そして6年過ごしてきた母親の生まれの地でもあるドイツを去ることになるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000024-goal-socc

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    778: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 13:25:02.67
    井手口さん、レンタル元と先両方からボロクソに叩かれる

    20180220-00000003-goal-000-3-view[1]


    リーズ「チャンスをものにできなかった」
    レオネサ「凡庸な選手 言葉も全然ダメ そもそもうちは降格圏でこんな奴育ててる余裕ない」
    スペイン紙「先発だけどクソすぎたんで採点なし」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238154-238154-fl

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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)
     

    20180220-01650719-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.19 ブンデスリーガ第23節 フランクフルト2-1ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは19日、第23節3日目を行い、日本代表MF長谷部誠とFW鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでライプツィヒと対戦し、2-1で逆転勝利をおさめた。長谷部はボランチの一角に入り、6戦連続のフル出場。鎌田はメンバー外だった。

     鮮やかな連携から先手を取ったのはライプツィヒだった。前半13分、ボール奪取からパスをつないで右サイドを崩すと、MFマルツェル・ザビッツァーのパスを受けたMFコンラッド・ライマーがMFディエゴ・デンメとワンツーの形でPA内に進入。ライマーのラストパスをFWジャン・ケビン・オギュスタンが右足ダイレクトでゴール左下隅に突き刺した。

     1点ビハインドとなったフランクフルトも押し返し、前半22分、右CKからヘッドでつないだボールをDFティモシー・チャンドラーが押し込み、試合を振り出しに戻した。さらに4分後の前半26分、相手のクリアミスから、最終ラインの裏を取ったFWアンテ・レビッチが左サイドを縦に仕掛け、PA内左のゴールライン際から鋭いクロス。MFケビン・プリンス・ボアテングが左足で合わせ、GKの股間を抜く技ありボレーをねじ込んだ。

     2-1と前半のうちに逆転に成功したフランクフルトだったが、前半ラストプレーで長谷部にアクシデント。ボールを蹴り出したあとにMFナビ・ケイタに後ろからタックルされると、長谷部が激昂。両チームメイトがつかみ合う乱闘騒ぎとなり、長谷場は納得のいかない表情で審判に抗議したが、ケイタにカードは提示されなかった。

     後半キックオフ前にはブンデスリーグの月曜開催に抗議活動をするサポーターがブーイングとともに多くの紙テープとテニスボールをピッチに投げ込み、開始が遅れる事態に。後半2分にはオギュスタンのボールを奪いにいったプレーで長谷部が警告を受ける。試合は荒れ、90分間を通して計8枚のカードが提示された。

     後半はスコアが動かず、そのまま逃げ切ったフランクフルトが2-1で逆転勝利をおさめ、今季3度目の2連勝。上位対決を制して勝ち点を39に伸ばし、6位から3位に浮上した。ライプツィヒは4位から5位に順位を下げた。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-01650719-gekisaka-socc










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    784: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 02:03:46.23
    日本人史上でクラブチームで一番成功した選手挙げるならやっぱ香川なんか?


    香川と比べたら小野伸二も中村俊輔も比較対象にすらならんやろ



    e77254a210bd374d14e216eb94536596[1]



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    886: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 20:49:25.92

    14e9481ad7db9d885db04880a815cd56_5100x525[1]


    オランダリーグ全試合出場の異端児・小林祐希「ヘーレンフェーンで王様になれないと次のステップはない」
    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/01/15/97979/

    >彼は“ピッチ外”でも規格外だ。昨年、日本とオランダで会社を立ち上げて日本米の販売を始めたほか、この1月にはアムステルダムで美容サロンを開店させたという。
    頑張ってるみたいやで 

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