サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 01:19:49.61 _USER9

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    「俺が作るから休んでろ」長友佑都が今度は元ブラジル代表レジェンドに手料理を振る舞われる

    タファレルは「どこまでも男気の塊でした」
     3月1日、日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、ガラタサライでコーチを務める元ブラジル代表GKタファレルとの熱い交流を伝えた。
     
    「お隣さんのタファレルの家で食事しました。タファレルの作ったイタリアンがびっくりするほど美味しかった。加藤シェフが作ると言っても、俺が作るからシェフは休んでろと、どこまでも男気の塊でした。贅沢なディナーを楽しみました」
     
     どうやら長友とタファレルはかなり親密な“ご近所さん”同士となっているようで、前回のツイッター登場時には、車をまだ持っていない長友をタファレルが練習場まで送り迎えしている事実が判明した。
     
     妻で女優の愛梨さん、そして誕生したばかりの赤ちゃんとは離れ、単身赴任中の長友。元セレソンのレジェンドは公私ともに頼れる兄貴分なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00036341-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:08:31.70 _USER9

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    ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフは4日に行われる第25節でザンクト・パウリをホームに迎える。この一戦での復帰を目指すMF原口元気が、ドイツ紙『ビルト』で意気込みを語った。

    1月にヘルタ・ベルリンからデュッセルドルフにレンタルで送り出された原口は、加入後3試合に出場し、3連勝に貢献。だが、その3試合目に当たる第21節ザンドハウゼン戦では空中戦で相手選手と衝突し、脳震とうを起こしたため、その後の3試合を欠場することに。原口の不在中にFW宇佐美貴史が2ゴール1アシストと結果を残すも、チームは1分け2敗と失速し、2位に後退している。

    そんななか、『ビルト』が原口をデュッセルドルフ市内で行われたファンイベントで取材した。状態についてはトレーニング後には軽くめまいがしたと認める同選手だが、「日曜日までには大丈夫になるでしょう」と次節での出場の可能性を示唆している。

    自身が離脱を強いられてからチームが勝てなくなったことについては「僕の不在がその要因だったかどうかは分からないです」とコメント。「ただ、幸いなことに首位との差は1ポイントのみ。日曜日の試合に勝利すれば、再び首位になれるかもしれません」と話し、さらに「残りの10試合を勝てば良いでしょう!」と意気込みを示した。

    なお『ビルト』は「2018年に入ってからフォルトゥナは原口がいないと未勝利」とも伝え、現地でのウィングに対する大きな期待をうかがわせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 15:55:03.66 _USER9

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    チューカ本田圭佑、リーガMXのベストイレブンに…ここ9試合で4G4A

    パチューカのMF本田圭佑が、ここまでのリーガMXのベストイレブンに選出された。『ESPN』が報じている。

    メキシコの1部リーグ、リーガMXはすでに中間点を過ぎ、プレーオフまで残り8試合となった。昨年加入当初は適応に苦しんでいた様子の本田は、2018年から輝きを増し、パチューカの中心選手に。『ESPN』では、そうした働きを評価し、本田をベストイレブンに選出した。寸評ではこのように記されている。

    「日本のスーパースターは当初高い期待に応えられずにいたが、今シーズンはパチューカのベストプレイヤーだ。ここ9試合で4ゴール4アシストという働きのおかげで、パチューカは本田の攻撃面でのリーダーシップの元で躍進を遂げ始めている」

    なお、パチューカからの選出は本田のみとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000003-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【エイバル 1-0 ビジャレアル リーガエスパニョーラ第26節】

     現地時間2月28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、10位エイバルはホームに5位ビジャレアルを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士はベンチスタートとなった。試合開始して16分、ペドロ・レオンがゴール前に折り返したボールにキケがダイレクトで合わせてエイバルに先制点が入る。乾は87分にレオンとの交代で途中出場を果たした。

     その後の追加点はなかったものの、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。セルタがジローナに0-1で敗れ、レアル・ベティスの試合も現地時間1日に行われるため暫定的にエイバルが7位に浮上した。

    【得点者】
    16分 1-0 キケ(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258477-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)


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     【パリ・サンジェルマン 3-0 マルセイユ フランス杯準々決勝】
     
     現地時間28日にフランス杯準々決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はマルセイユと対戦し3-0で勝利した。マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹はフル出場した。

     両チームは25日にリーグ戦で対戦しPSGがFWムバッペのゴールなどで3-0と勝利した。

     試合は序盤からPSGペースで進むがマルセイユもGKマンダンダの好セーブなどで得点を許さず。それでも前半アディショナルタイムにゴール前でボールを受けたディ・マリアが右足でシュート、DFに当たってコースが変わったボールはゴール左隅に吸い込まれPSGが先制する。ディ・マリアは先日のマルセイユ戦で負傷退場したネイマールの代わりにプレーしすぐに結果を出した。

     エンドが変わった直後の48分、左サイドからのクロスをマルセイユDFがクリアミス、ファーサイドで待っていたディ・マリアがこの日2得点目を挙げPSGがリードを広げる。その後もドラクスラーのオーバーヘッドやパストーレのヘディングシュートなど終始PSGがマルセイユを圧倒すると81分に中央突破から最後はカバーニがゴールを決める。

     結局3得点を挙げたPSGがマルセイユに完勝し準決勝進出を決めた。なお酒井はフル出場もチームを勝利に導くことは出来なかった。

    【得点者】
    45分+1分 1-0 ディ・マリア(PSG)
    48分 2-0 ディ・マリア(PSG)
    81分 3-0 カバーニ(PSG)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258509-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/03/01(木)
     
    20180301-00258494-footballc-000-2-view[2]


    【ヘタフェ 3-0 デポルティボ リーガエスパニョーラ第26節】
     
     現地時間28日にリーガエスパニョーラ第26節の試合が行われ、ヘタフェはデポルティボと対戦し3-0で勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳は64分から出場した。

     前節のバレンシア戦で負けたヘタフェはホームで下位チーム相手に快勝だ。40分にペナルティーエリア内でスルーパスを受けたディエディウが飛び出してきたGKより先にボールを触り走りこんできたアンヘルが押し込んで先制点を挙げる。さらに44分には右サイドを崩すとアンヘルが中央に低いクロスを送るとデポルティボDFがオウンゴール、ヘタフェが2点リードして折り返す。

     リードしたヘタフェは攻撃に人数をかけず組織だった守備でデポルティボにゴールチャンスを作らせない。すると82分、相手DFのGKへのバックパスが短くなったところをモリーナが奪いシュート、これが決まり試合を決定づける3点目が入る。

     ヘタフェは2試合ぶりに勝利を収めた。柴崎は64分から途中出場するも得点に絡むことは出来なかった。

    【得点者】
    40分 1-0 アンヘル(ヘタフェ)
    44分 2-0 オウンゴール(デポルティボ)
    82分 3-0 モリーナ(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258494-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:10:31.29 _USER9

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    日本代表DF長友佑都は、今夏完全移籍でインテルを離れる可能性が高まっているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    1月のマーケットで、7年過ごしたインテルから今季限りの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。トルコでは、加入から5試合連続で出場するなど指揮官の信頼を掴み、そのパフォーマンスやプロ意識の高さから同国メディアが何度も特集を組むなど、地位を確立している。

    ガラタサライで充実の時を過ごす日本代表DFだが、選手代理人はレンタル期間終了後にインテルに戻ることを明言している。

    しかし、ネラッズーリには居場所がなくなってしまうのかもしれない。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、インテルはユヴェントスMFクワドゥオ・アサモア獲得に動いているという。様々なポジションでプレー可能なガーナ代表だが、インテルは左サイドバックでの起用を考えているようだ。

    アサモアが加入することになれば、長友を売却する可能性が高いという。31歳のDFにはプレミアリーグのクラブが関心を示しており、中でもウェストハムが熱心に動いているようだ。

    インテルへの愛を強調してきた長友だが、夏には完全移籍でクラブを離れることになるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 19:32:53.59 _USER9
    8年ぶりに復帰した内田(左)。連戦に耐えうるかどうかがポイントだ

     W杯ロシア大会を控え、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は年末からの長い休暇を経て3月2日に再来日する。

     監督が国内組で最も気にかけているのが、南アフリカ、ブラジルと2大会連続でW杯に出場した元日本代表DF内田篤人(29)=鹿島=だ。清水戦(25日=アイスタ)で8年ぶりのJリーグ復帰を飾ったが、スコアレスドロー。「優勝するチームはアウェーでも勝たないといけない。(自分の)ピークはまだまだ先」と険しい表情だった。

     この試合は右サイドバックで先発。後半39分まで出場したが、問題は2015年に手術した右膝。

    その後3季でわずか3試合しか出場していない。鹿島復帰が決まった内田のためにハリル・ジャパンのスタッフは春季キャンプ初日(1月17日=宮崎)を視察。

    内田はキャンプ期間中に6試合、公式戦もアジアチャンピオンズリーグのホーム開幕戦(14日・対上海緑地)とJ1リーグ開幕節に先発したが、日本代表関係者は現状で「連戦起用はNG」との判断を下している。

     しかし、リーグ戦で中5日で迎えるホーム開幕戦(3月3日、対G大阪=カシマ)での内田の出場可否は今後ひとつの目安になる。

     毎回冬季五輪のフィーバーはサッカーW杯がバトンを受け取る流れ。しかし今回は少々厳しい。海外組の故障者続出に加え、内田待ちの現状では盛り上げようがない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2/28(水) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000016-ykf-spo

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 11:24:10.15 _USER9

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    ガラタサライ逆転先勝 長友出番なしもお辞儀パフォ

    <トルコ杯:アクサヒル・ベレディエスポル1-2ガラタサライ>◇準決勝◇27日◇アクサヒル

     第1戦が行われ、DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアクサヒル・ベレディエスポルに2-1で逆転勝ちした。

     前半19分にミスからカウンターを浴びて先制されたが、その2分後、右サイドのFKからのこぼれ球をDFアーメトユルマズが押し込んで同点に追いつき、後半43分に右CKにMFギュミュシュが頭を合わせて決勝点を奪った。

     長友はベンチ入りしたが出場機会はなかった。しかし、ギュミュシュが決勝ゴールを挙げゴール裏でチームメート、サポーターと喜びを分かち合った後、その輪を抜けてベンチの長友のところまで駆け寄り、2人でお辞儀パフォーマンスを披露。長友は自身のツイッターにその映像をアップし、「約束通り点を決めたシナン(ギュミュシュ)とお辞儀パフォ。最初興奮して忘れてると思ってましたが、覚えてました」と喜びをつづった。

     第2戦は4月17日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00137656-nksports-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 06:33:43.15 _USER9
     
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    日本代表の手倉森コーチが、W杯ロシア大会に向けて代表復帰を目指すパチューカのFW本田圭佑(31)の視察を終えて帰国した。成田空港で「“(代表に)呼んでもらいたい。そのためにやるしかない”というのを感じられたのが良かった」と話した。

     昨年9月を最後に代表から遠ざかる本田に、ハリルホジッチ監督からの要望も伝えた同氏。本田は課題に真剣に向き合い、週2回は持久力と瞬発力を高めるための自主練習にも励んでいるという。「努力を目の当たりにできた。わざと“W杯のためにやってくれているな”と声掛けたら、“分かります?”と言っていた」と明かした。視察内容は今後、指揮官に報告。3月のベルギー遠征で復帰できるかどうか注目が集まる。

    2/28(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000044-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 12:44:07.36 _USER9

    20180227-00000006-goal-000-3-view[1]


    乾貴士、エイバルと2年の契約延長に合意か…チーム3番目の年俸受け取るとの報道

    スペインのスポーツ紙『マルカ』は、日本代表MF乾貴士とエイバルの契約延長交渉が合意に至ったことを報じた。

    エイバルが乾との契約延長交渉に取り組んできたことは周知の事実となっているが、『マルカ』は両者が1年の延長オプション付きの2年契約で合意に至ったことを伝えた。乾の年俸はMFペドロ・レオン、FWセルジ・エンリッチに次ぐ、チーム3番目の額になる模様。

    同紙曰く、エイバルとの契約が今季限りで切れるはずだった乾に対しては、メジャー・リーグ・サッカー(MLS)の複数のクラブが興味を示していたという。しかし乾は金銭面よりも、スペインでプレーし続けることを重視し、そうした興味に耳を傾けることはしなかったそうだ。

    またエイバルは、純粋にスポーツ面での成果を評価して乾との契約延長を目指したようだが、その一方で日本代表MFのマーケティング面での重要性も意識している様子。と言うのも同クラブはアジアで、乾の影響によってレアル・マドリー&バルセロナに次ぐ3番目の視聴者数を確保しているとのことだ。

    エイバルはそのことを踏まえ、大きな注目を集めるであろう3月11日のレアル・マドリー戦を前に、乾の契約延長をアナウンスすることを検討しているとみられる。

    『マルカ』はこのニュースを「エイバルの来季に向けた最初の補強選手はすでにホームにいて、日本語を話す。イプルーア(エイバル本拠地)の左サイドは、乾のテリトリーであり続ける」との文章で締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 06:06:48.10 _USER9
    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

    写真
    no title

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    230: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:10:55.33
    宇佐美に足らないのはハードワークじゃなくて得点力



    20180225-00010001-goal-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:56:59.34 _USER9
    インテルからトルコのガラタサライにレンタルされている日本代表DF長友佑都は、来季にはイングランドでプレーすることになるかもしれない。イタリア『FCインテルニュース.it』が伝えている。

     長友は今年1月の移籍市場で、7年間在籍したインテルを離れてガラタサライへ移籍。すぐに定位置を確保し、現地メディアからも高評価を受ける活躍を見せている。

     だが、来季以降の去就は定かではない。インテルからガラタサライへの移籍には買い取りオプションはつけられていないと報じられていたが、『FCインテルニュース』によれば「完全移籍の権利について口頭での合意がついたレンタル」だとされている。

     いずれにしても、ガラタサライに完全移籍せず一旦インテルに戻る可能性もあるということだ。その上で、別のクラブへ移籍することになるかもしれない。

     イングランドのウェスト・ハムとワトフォードが長友に関心を示しており、すでに情報を求めて打診を行っているという。プレミアリーグのクラブからの関心は以前からたびたび噂されていたことだが、夏には移籍が実現することもあり得るのだろうか。

    2/26(月) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258088-footballc-socc

    写真 no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 06:21:28.26 _USER9

    20180226-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍を続ける日本人FW中島翔哉にドルトムントが興味を示しているという。

    中島は今季リーグ戦でチーム2位となる9得点を記録しており、評価が急上昇している選手だ。それでも世界のサッカーファンはまだ中島のプレイをしっかりと見たことがないだろう。

    ポルトガルには優秀なタレントが揃うが、中島が所属するポルティモネンセは中位のクラブだ。世界から注目されるポルトやスポルティング・リスボンとは違いがある。若い日本人選手にそれだけの価値があるのか疑問もあるはずだ。

    ただし、ドルトムントサポーターの場合は別だ。なぜならドルトムントでは日本代表MF香川真司が日本人アタッカーのクオリティの高さをすでに証明してくれている。独『Sport』は中島のことをNewカガワと呼んでおり、新たに出てきた若き日本の才能に注目している。

    中島にはドルトムントの他にもブンデスリーガのヴォルフスブルク、シュツットガルト、フランクフルトも興味を示していると伝えられている。シュツットガルトでは浅野拓磨、フランクフルトでは長谷部誠がプレイしているが、やはり日本人アタッカーとして香川はブンデスリーガでも特別な存在として見られている。Newカガワと言われればドルトムントサポーターも中島を歓迎するだろう。

    同メディアは違いがあるとすれば獲得にかかる資金だと主張しており、中島の獲得には違約金2000万ユーロが必要と見られている。一方でセレッソ大阪から香川がドルトムントに移籍した際に発生したお金は僅か35万ユーロだった。同メディアは「中島は香川のようにバーゲンではない」と伝えており、そこは大きな違いと言える。

    中島が23歳であることを考えると、ブンデスリーガを含め欧州五大リーグに挑戦するには最適な年齢と言えよう。香川のように旋風を巻き起こしてほしいが、Newカガワの呼び声を超えるほどのインパクトを残せるか。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14352487/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:09:03.53 _USER9

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    『La Provance』は24日、マルセイユに所属している日本代表DF酒井宏樹のインタビューを掲載した。

    ハノーファー96との契約が満了となってからフランスに渡り、マルセイユに加入した酒井宏樹。

    同じポジションにライバルが少なかったこともあって初年度から多くの出場機会を獲得し、大きな成長を見せた。

    彼は90分に及ぶインタビューで以下のように話し、マルセイユでプレーしてきた1年半について様々なことを語った。

    酒井宏樹

    (マルセイユではどんな感じ?)

    「完璧だよ。クラブレベルでは、最高のパフォーマンスを出すことに集中できるよう、あらゆることが行われる。

    町について言えば、素晴らしいよ。これは重要なことだ。前に住んでいたドイツとは違う。負けた日も、慰めになるね」

    (今季はあまり負けていませんが)

    「そうだね。ただ負けていないからこそ、敗北はより重いものになるね」

    (ファンとの関係は?)

    「僕はアジア人だから、人々は簡単に見つけてくるね。とても暖かいものを感じるよ。

    彼らはよく僕に話しかけてくるし、写真を求める。全体的には英語で、少しだけフランス語で話すよ。

    いい関係がある。皆とてもフレンドリーだ。ただ、うまく行かなくなったらすぐに変わるってことは知っているけどね。模範的にしなければならないよ」

    (マルセイユの何が好き?)

    「海と丘だね。リラックスできる。マルセイユに来た時、まるでバカンスに来たかのように感じたよ。

    ただ、その環境のおかげでONとOFFの切り替えが上手く出来ているよ」

    (マルセイユでの最初の日について教えてくれる?)

    「多くの書類にサインしたよ。それから車を借りて、領事館に情報を貰いに行ったんだ。

    生活のこと、安全のこと、避けるべき場所とかね。それから家族が来るのを待った。1週間後に来てくれたよ。その準備をしたいと思っていたよ」

    (君が来てからマルセイユは大きく変化した。オーナーも、会長も、監督も。この変化は君を苦しめた?)

    「いいや。この種の変化は起こると言われていたからね。重要なのは、このクラブが進化すること。僕はエリートの素晴らしい選手ではないからね」

    (君は謙虚だね。いつも自分は偉大じゃないと話す。なぜ?)

    「控えめなわけじゃないよ。現実的なだけだ。技術的に素晴らしい選手になることは、難しいと思っている。

    ただ、ピッチの中でいい選手になりたい。チームの勝利に貢献できるようなね。僕はチームの組織としての働きに全力を尽くしている」

    (ここに来てから一番の驚きは?)

    「ヨーロッパの気候と言えば、僕はいつもドイツが基準だった。マルセイユのような晴れる場所があるなんて知らなかった!

    クラブが我々をどれだけケアしてくれているか、それについても驚いたよ。

    マルセイユは僕の家族のために様々なことをしてくれた。家を世話して、ビザを取って、車も…。問題があればすぐに解決されるんだ。

    それにはびっくりしたよ。日本ではこんなことはなかったからね」

    (マルセイユには素晴らしい雰囲気があるね。仲間が君にアドバイスをしているのもよく見ているよ。どんな感覚?)

    「仲間は僕をよく助けてくれるよ。ロッカールームでも、ピッチの中でもね。

    アディル・ラミのような選手が雰囲気を作ってくれる。彼は僕によく話すよ。理解できない時は、彼が説明してくれる。とてもいい関係があるよ」

    (フランス語については?)

    「少しずつ改善しているよ。今は多くの言葉がわかるようになった。ピッチの上では、監督や他の選手が言っていることは理解しているよ。フランス語でもね。

    個人的にはまだ英語でコミュニケーションを取っているけど、フランス語の勉強は続けるよ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:03:53.82 _USER9

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    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:34:38.28 _USER9

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    ◇明治安田生命J1第1節最終日 鹿島0―0清水(2018年2月25日 アイスタ)

     鹿島の元日本代表DF内田篤人(29)が、10年5月のC大阪戦以来、2853日ぶりのJ1復帰を飾った。0―0で引き分けた敵地の開幕・清水戦に右サイドバックで先発。後半39分までピッチに立った。

     アイスタのある静岡市清水区は、清水東高校時代を過ごした地元。16年秋に生まれた愛娘も初めて試合の観戦に訪れた。「高校時代の友達や家族も見に来てくれた。高校の時もここでやってるし、楽しかった」と振り返った。

     前半は球際やセカンドボールの対応で清水に上回られ、チーム全体が劣勢に立たされた。「後ろで回せばいいのに、なんで蹴ってしまうのか」と思ったといい、チームメートには「縦パスを入れないで」と声掛け。鋭く戦況を読みながら、大きなジェスチャーで仲間に指示を与えた。

     ハーフタイムに大岩監督から気持ちが足りていないことを強い口調で指摘されたイレブンは後半、リズムを奪い返した。それでも1点は遠かった。内田は「うまくいかない時でも勝っていかないといけない。優勝するならアウェーで勝たないと」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:59:56.72 _USER9
     
    20180224-00000115-sph-000-1-view[1]



    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html

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    名無し@サカサカ10 2018/02/26(月)
     
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    【ライプツィヒ 1-2 ケルン ブンデスリーガ第24節】

     現地時間25日に行われたブンデスリーガ第24節でケルンはライプツィヒと対戦し、敵地で2-1の逆転勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場でブンデスリーガ通算100試合出場を達成。82分までプレーしている。

     大迫が2試合連続で先発した最下位ケルンは、2位争いを続けるライプツィヒを相手に苦しい立ち上がり。開始5分でオギュスタンにゴールを許すと、その後も攻め込まれる展開が続いた。

     それでも前半終了間際、ケルンにビッグチャンスが訪れた。右からのCKをニアに大迫がヘッド。ゴール前に詰めていたメレが触ってゴールネットが揺れた。しかし、メレの位置がオフサイドで得点は認められない。メレが触れなくてもゴールに入りそうなコースに飛んでいただけに、悔しいシーンとなった。

     だが、これで良い流れを呼び込んだのか、後半はケルンが主導権を握る。ライプツィヒはヨーロッパリーグから中2日という日程も影響してか、ペースが上がらない。

     70分には待望の同点弾が決まる。大迫の落としから右サイドに展開してリッセがクロスを入れると、DFに跳ね返されたボールをコジエッロがミドルシュート。1-1とした。

     さらにケルンは勢いづき、77分に逆転弾が生まれる。右サイドでボールを持った大迫のパスを受けてリッセが中にえぐってラストパス。ビッテンコートが決めて2-1となる。

     大迫は80分、相手との接触で右ももを痛めたようで、一度ピッチを離れる。すぐにプレーに戻ったが、82分に退いた。

     それでも、ケルンはライプツィヒに同点弾を許さず、2-1で勝利。5試合ぶりの白星で、17位ハンブルガーSVと勝ち点で並んでいる。

    【得点者】
    5分 1-0 オギュスタン(ライプツィヒ)
    70分 1-1 コジエッロ(ケルン)
    77分 1-2 ビッテンコート(ケルン)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00257987-footballc-socc


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    247: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 21:05:18.42
    柴崎の適性ポジションが未だによくわからないな
    アタッカーとしては物足りないし、ボランチだと守備で厳しいし
    いろいろ中途半端な選手だな



    20180225-00000027-goal-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 00:29:08.25 _USER9


    20180226-00000034-goal-000-5-view[1]


    森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

    ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

    1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

    しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

    勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

    アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

    その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


    アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

















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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)








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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


    20180225-00000027-goal-000-2-view[1]


     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:57:40.96 _USER9

    20180225-00720759-soccerk-000-2-view[1]


    鹿島、アウェイで清水相手にドロー決着…内田篤人は8年ぶりにJのピッチへ

     明治安田生命J1リーグ第1節が25日に行われ、清水エスパルスと鹿島アントラーズが対戦した。

     ホームの清水は、新加入したクリスランとファン・ソッコを先発出場させ、一方の鹿島は、ドイツから戻ってきた内田篤人を約8年ぶりにJリーグのピッチに送り出した。

     先にチャンスを掴んだのは清水だった。11分、ペナルティエリア内で浮き玉のパスを受けたクリスランが、厳しい態勢からダイレクトボレーシュートを放つ。これはバーに嫌われてゴールとはならない。

     続いて41分、レオ・シルバが石毛秀樹を倒してしまい、清水にPKが与えられる。しかし、これをクォン・スンテにセーブされ、先制点を奪うことができない。このままスコアは動かず後半に突入した。

     67分、今度は鹿島にチャンス。右サイドからのCKに鈴木優磨が反応してダイレクトシュートを放つも、GKにカットされてネットを揺らせない。

     その後も得点は動かず、試合はこのまま終了。両者勝ち点1を分け合った。鹿島は次節、3月3日にガンバ大阪と、清水はヴィッセル神戸とそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00720759-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 12:11:57.44 _USER9

    20180225-00135328-nksports-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00135328-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:パチューカ2-1レオン>◇24日◇パチューカ

     パチューカFW本田圭佑(31)が先発出場し、決勝ゴールを挙げた。

     1-1で迎えた後半ロスタイム、味方選手が倒されて得たPKを冷静に左足でゴール右へと決めた。

     絶好調の本田は、後期9試合で4得点4アシストと大活躍。3月の日本代表戦(23日対マリ、27日対ウクライナ)への期待が高まった。









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 16:12:42.94 _USER9
     

    20180224-00000024-goal-000-2-view[1]



    「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」

     スクランブル出場をものともせず、マインツの武藤嘉紀がファインゴールを決めて見せた。
     
     現地時間金曜日のナイトゲーム、マインツvsヴォルフスブルクの一戦は1-1のドローに終わった。開始6分に先制されたホームチームは、前半終了間際の44分に武藤のゴールで同点に追いつく。中央で素早くバスを繋いだマインツは左サイドのゲリット・ホルトマンに展開。放たれたグラウンダーのクロスに反応した日本代表FWは、左足で軽くダイレクトで合わせてコースを変え、これが見事に敵GKクーン・カステールスの左を抜いたのだ。

     武藤はその4分前、首を傷めたエミル・ベルグレーンに代わって急きょピッチに投入されたばかりだった。ブンデスリーガの公式ツイッターは「ゲームに参加してわずか2タッチ目でゴールを決めた」と紹介。さらに公式は「これはスキルによるもの? それとも単にラッキーだった?」との緊急アンケートを実施した。読者の回答結果は、前者が52%、後者が48%というもので、かろうじて“技あり認定”されている。  
       
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180224-00036053-sdigestw-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/24(土) 21:02:00.32 _USER9
    ブンデスリーガ第24節で、武藤嘉紀のゴールでヴォルフスブルクと引き分けたマインツ。しかし、日本語版公式ツイッターがまさかのミスを犯している。
    本拠地「オペル・アレーナ」で勝利が欲しい一戦で、先制を許したマインツ。しかし、41分に途中出場した武藤が、4分後にわずか2タッチ目で同点弾を奪い、残留争いのライバルと1-1で引き分けている。

    マインツ公式ツイッター日本語版は、試合終了後に結果を伝えるツイート投稿した。しかし、まさかのミスを犯してしまった。
    「試合終了!後半は両チームに得点はなく、両チームは勝点1を得ました。@YutoNagatomo5 選手は41分から出場し、1ゴールを奪っています」と、メンションを武藤ではなく、ガラタサライDF長友佑都に送ってしまっている。

    このミスに、長友本人が反応。マインツのツイートを引用し、爆笑する絵文字とともに「俺マインツでゴールとったみたい」と投稿した。また、武藤本人もこのミスを引用し、爆笑する絵文字を並べている。

    まさかのミスに気づいたマインツ公式は、「申しわけありません。正しくは @yoshimuto18 選手でした!一方で長友選手の"幻のゴール"は惜しかったですね」と、
    ブルサスポル戦(5-0)でネットを揺らしながらもオフサイド判定でゴールが取り消しとなった長友をいたわり、続けて「ごめんなさい」と武藤への謝罪ツイートを投稿している。

    この3者の微笑ましいやり取りに、「おもしろい」「長友選手いつの間に移籍したんですか?」など、ファンから次々にコメントがあがっている。

    2/24(土) 19:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)01:28:51
    井手口なんかよりええやろ



    GettyImages-852033294-800x533[1]




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     名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)
     
    20180225-00000044-goal-000-2-view[1]


    ヘントの日本代表FW久保裕也は、久々のスタメン落ちとなったが、途中出場からキレのある動きを見せた。

    ヘントは24日、ジュピラーリーグ第28節でワースランド・ベフェレンと対戦。久保がリーグ戦で先発落ちしたのは、昨年9月に行われた第6節のゲンク戦以来となった。

    試合は18分にベフェレンが先制点を手にする。上位に踏みとどまるため、勝ち点を落とせないヘントだが反撃のチャンスをつかめず後半へ。すると58分、久保が途中出場から出番を得て、トップ下に入る。

    徐々にゴール前へボールを入れていく回数が増えるヘントは、81分にコーナーキックから1点を返し、同点とする。さらに終盤、久保がディフェンスラインと前線の架け橋となりながら、ボールを前へつないでいく。

    そしてアディショナルタイム、ヘントはロマン・ヤレムチュクがクロスに合わせて、ついに逆転弾をつかむ。試合はそのまま勝利し、ヘントは7試合負けなしとしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000044-goal-socc


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