サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 12:29:14.84 _USER9
     
    20180307-00259548-footballc-000-3-view[2]


    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

     中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:13:23.30 _USER9
    昨季チームのエースとして大活躍したこともあってか、今季ヘントが結果を出せなかった時は日本代表FW久保裕也が批判の対象になることも少なくない。
    特に目立つのは、久保が自己中心的なプレイをしているとの批判だ。

    ヘントはリーグ戦で4位とまずまずの位置にはいるものの、今節はオーステンデに2-3で敗れてしまった。
    ベルギー『HLN』は「再びクボの悪いところが出た」とエースの働きに不満を示しており、久保もこの試合では70分に途中交代している。

    さらに『Voetbalnieuws』も「久保は再びサッカーがチームスポーツであることを忘れていた」と批判しており、
    ゴールを奪うことに貪欲な久保の姿勢が受け入れられないところもあるようだ。

    また興味深いのが同メディアのアンケートだ。「クボは利己的すぎるか?」との問いに対して86%もの人がYesと答えているのだ。
    日本人選手はあまり我が強い方ではないとされるだけに、久保に対しての印象は少々意外だ。

    久保もロシアワールドカップを戦う日本代表メンバーに入るために得点に絡んでアピールしたいとの思いは強いはず。
    それが利己的と取られている部分もあるようで、納得させるには結果を出すしかないだろう。

    2018年3月6日 17時10分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/article/detail/14394556/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 06:51:57.82 _USER9
     
    GettyImages-506232592[1]



    今もっともヨーロッパで脚光を浴びている日本人選手のひとりが、ポルティモネンセで活躍する中島翔哉だ。日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチもそのパフォーマンスに注目しており、マリやウクライナと戦う3月の代表戦で初招集されるのではないかという報道もあるが、当の本人はどう思っているのか。

    「まだ選ばれたことがないので、なんとも言えません。ただ、2015年にトレーニングパートナーとして代表活動に参加した時は楽しかったです。周りのレベルが高くて、すごく面白かった。あれから3年が経って、磨かれた部分もあれば、改善できていないところもあるので、さらに成長していきたいです」

     そう謙虚に語るが、とはいえ、自信も窺える。

    「(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は縦への速さ、積極的なボール奪取を重視しています。そういうスタイルのチームはポルトガルにも多いので、慣れている部分はある。だから代表に入っても、日本にいた頃より苦労はしないと思います」
     
     仮に3月の代表活動に呼ばれれば、そこでの活躍次第でロシア・ワールドカップへの道が開けるかもしれない。

    「もし(ワールドカップのメンバーに)選ばれたら、とにかく楽しみたいです」

     今の勢いを持ってすれば、「3月に初招集→ワールドカップのメンバー入り」という奇跡のストーリーを描ける可能性はあるだろう

    3/7(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00036473-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:51:50.62 _USER9
    W杯(ワールドカップ)ロシア大会開幕まで今日6日で100日。
    日本代表歴代3位の50得点を挙げるレスターFW岡崎慎司(31)は、昨年9月を最後に代表から外れている。

    ハリルジャパンの戦術に合う1トップ像と自分が異なる現実に悩み、もがき、受け入れ、ある答えにたどり着いた。
    このほどインタビューに応じ、2度のW杯を経験したストライカーの現在地、思い描くロシアへの道のりを明らかにした。【取材・構成=岡崎悠利】


    岡崎は車を走らせ、待ち合わせた英レスター市内のホテルに1人で現れた。年末年始も中断のないプレミアリーグで走り続けるFWは、10月からの代表落選を冷静に受け止めていた。
    「正直外れるなと思っていた。自分でも代表では納得できないプレーが多かった。監督も自分に満足していないように見えていた。

    (W杯予選の)終盤はほとんど試合にも出ていなかったので。予選は経験ある選手を外せないという思いが(監督に)あると思っていたし、外れるならここかなと」。
    W杯出場決定後、チャンスを得たサウジアラビア戦は敗戦。結果を出せなかった自分を戒めるように語った。

    W杯出場が決まっても、心に引っかかるものがあった。「UAE戦に負けたのも自分だし、イラク戦で劇的に勝った時は自分は出ていなかった。アウェーのタイ戦も自分は出ずに勝って。
    チームにフィットしきれていなかったこともあって、代表にいる時に不安もあった」。ハリルジャパンの1トップに求められるキープ力や起点になるプレーを得意とするFW大迫が出場時間を延ばすのを見て、
    「これだと、なかなか出るのが難しいなと思う自分もいた」。ライバルを見て理解を深めるほど、持ち味が異なるとはいえ対応できない自身に腹が立った。

    レスターで求められるセカンドストライカーのような役目はハリルジャパンにはない。自分を貫くかチームに合わせるか、揺れながらここまできた。
    「レスターでやってることを無理やり代表で、と考えた時期もあったし、代表とレスターは違うから、と分けていた時もあった。それを繰り返して、(14年大会後から)3年間うまくいかなかった」。

    試行錯誤のさなかでも、W杯出場は至上命令。日本がアジアで負けてはいけない。その責任感が岡崎を縛った。
    「W杯予選は魔物がいるというか。勝たなきゃいけない相手というのがすごくやりづらかった。とにかく突破しなきゃ、と守りに入っている自分もいた。だから、踏ん切りがつかなかったところもあった」。

    そうして17年3月の国際Aマッチ通算50ゴールを最後に得点がなく、10、11月と代表に呼ばれなかった。青いユニホームをテレビ越しに見る。
    この時間で、岡崎の中で1つの気持ちが固まった。「日本代表に入るために海外に来ているわけじゃない。世界と勝負しに来ている。
    その延長上に代表がある。ということは、合わせるよりも自分の形で代表にフィットできることを見せるしかない」。

    >>2以降につづく

    3/6(火) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142528-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 16:51:27.11 _USER9

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    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」 韓国紙がメキシコでの活躍に脱帽、ハリルJ復帰を確信
    3/6(火) 7:10配信
    Football ZONE web

    後期4得点5アシストの好調ぶりに言及 日本代表復帰へ「無視する理由がない」

    パチューカのFW本田圭佑は現地時間4日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第10節の敵地トルーカ戦に先発出場し、1アシストをマーク。
    試合は1-2で敗れたものの、本田自身は後期4ゴール5アシストと好調をキープする。そんな本田の活躍ぶりを韓国紙「スポーツソウル」も称賛。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と驚きをもって伝えている。

    リーグ戦10試合連続で先発出場した本田は、0-1で迎えた後半8分に左CKのキッカーを務め、DFアレクシス・ペーニャのゴールを演出した。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と伝えたのは韓国紙「スポーツソウル」だ。

    「ホンダは昨年、浮き沈みを経験した。所属チームのACミランではレギュラー争いで後れを取り、試合感覚を失った。
    夏の移籍市場でメキシコのリーグ移籍の冒険を敢行した」

    パチューカに移籍した当初は怪我の影響で出遅れた影響もあり、「10月と11月の日本代表戦で親善試合に招集されず、
    ロシア・ワールドカップ出場も不透明になった」とそれまでの経緯を記している。

    だが2018年に入ってから状況は一変したと言及。「驚異的な活躍で、チームのキープレーヤーになった」と本田のハイパフォーマンスを伝えている。
    「実戦感覚を理由にホンダを代表から外したバヒド・ハリルホジッチ監督としても、コンディションが回復したホンダを無視する理由がない」
    と代表復帰のお膳立てが整ったとしている。

    3月23日にマリ、27日にウクライナと対戦する日本代表。好調の本田は代表メンバーに招集されるのだろうか。韓国紙も興味深く注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:53:39.77 _USER9
    今海外でプレーする日本人の中で最も大きな注目を集めている選手の一人が、パチューカの本田圭佑だ。メキシコリーグ(リーガMX)後期10試合で4ゴール5アシストという成績は文句のつけようがない。

    欧州ではメキシコの地での働きには、「レベルが違う」との否定的な意見が付きものだが、異国の地で毎試合のように得点に絡むことのできる選手はそうはいない。しかし、その本田もパチューカ加入当初は適応に苦しみ、トップフォームを披露することはできていなかった。では、加入当初と現在のリーグ後期では何が変わったのだろうか。

    『Goal』メキシコ語版で記者を務めるジョンカルロス・ギュイナン氏は、ポジションの変化を覚醒の理由に挙げる。

    「大きな要因は、彼がプレーしているポジションだ。現在、彼は前線のフリーマンとして攻撃陣と絡んでいる」

    また、メキシコでは「ワールドクラスの選手」との評価を受ける本田。メキシコでの輝かしい活躍ぶりに、再び代表待望論も巻き起こっている。ギュイナン氏も日本代表にとって必要な選手であると力説する。

    「常に彼は代表にとって有益な存在であった。それに2010年、2014年でワールドカップの経験があるし、重要な選手になるだろう」

    今月に日本代表は欧州遠征で、23日にマリ、27日にウクライナと対戦する。そこにサムライブルーをまとう本田の姿はあるのか。注目が集まるところだ。

    3/5(月) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
    日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。

    【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督

     ◇ ◇ ◇

     東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。

     2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。

     DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。

     今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】

    3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:56:30.34 _USER9

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    デュッセルドルフの日本人アタッカーが絶好調だ。
     
     3月4日に行なわれたブンデスリーガ2部の第25節、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリの一戦は、前者が2-1で勝利。ホームチームが首位に返り咲いたゲームで異彩を放ったのが、2試合連続で先発起用された日本代表MF宇佐美貴史だ。
     
     まずは、8分、右CKから精度の高いボールを供給し、アンドレ・ホフマンのゴールをアシスト。1点をリードを維持したまま迎えた74分には、自らネットを揺らすのだ。右からの浮き球パスを敵バイタルエリアの中央で受けた宇佐美は、ワントラップで前を向き、そのままの流れで左足を強振。およそ20メートルの位置から放った豪快ショットは、相手GKの手を弾き、ゴール右隅へと吸い込まれた。
     
     その後チームは1点を返されたものの、なんとか逃げ切りに成功。試合後、多くの現地メディアが称えたのは、全得点に絡む出色のパフォーマンスを見せた宇佐美だ。 
     
     地元紙『Rheinische Post』は寸評採点において高評価の「2」を付け、「タカシ・ウサミは当初はベンチスタートが予想されたが、ベニト・ラマンの地位を完全に奪った。守備のタスクもこなし、ボールを前方へと押し進め、74分には追加点となるシュートを突き刺した」と賛辞を贈る。
     
     また、今回の活躍には当人も満足感を示している。『Rheinische Post』の取材に応じると、同じく1ゴール・1アシストの活躍を見せながらチームが敗れた2月23日のレーゲンスブルク戦を引き合いに出し、自身のプレーを分析した。
     
    「ゴールを決められたことには満足していますけど、重要なのは勝つこと。だからレーゲンスブルク戦とは比較できない。だって今日は勝ったから。(得点シーンは)正確にボールを蹴ることだけに集中してました。それだけです」
     
     やや謙遜気味に自己評価する"タカ"だったが、ドイツ・メディアの評価はより高い。有力紙『WESTFALISCHE RUNDSCHAU』は、「ウサミは余裕を持って20メートルの地点から火が出るような強烈ショットを決めた。素敵な日曜日をありがとう」と記し、ザンクト・パウリの地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』にいたっては、「タカシ・ウサミは完璧な成功を掴んだ」と、敵のヒーローを褒めちぎった。
     
     前半戦は出場機会が限定され、チーム内の立場も不安定だったが、ここにきてグイグイと調子を上げてきた。このままハイパフォーマンスを維持し、チームを5シーズンぶりの1部昇格へ導けるか。脳しんとうからようやく復帰し、ザンクトパウリ戦でともに先発を飾った原口元気とともに、奮闘が期待される。

    3/5(月) 6:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00036507-sdigestw-socc

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    361: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:59:10.19

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    本田は普通にボランチもこなせると思うぞ
    こなせるも何も昔っからボランチ起用の議論もあったしな

    昔はボランチはいい選手が揃ってたから(遠藤、長谷部、)
    やはり武器の決定力を最大限に前で使うのが良いって事で
    ボランチは一度もなかったけど
    俺はボランチ手薄なら本田はありだと思ってる。
    少なくても井手口よりは圧倒的にありだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:03:01.14 _USER9

    20180305-00000027-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは3日に行われたブンデスリーガ第25節でハノーファーをホームに迎え、1-0での勝利を収めている。この試合で日本代表MF長谷部誠が見せたパフォーマンスを地元紙が絶賛した。

    2月初旬のDFBポカール準々決勝戦を含め、長谷部は9試合連続フル出場。DFダビッド・アブラハムが復帰してから最近2試合は本職のボランチでプレーしていたが、ハノーファー戦では3バックラインの中央に入り、アブラハムはその右側に置かれた。

    そして長谷部のリベロとしての安定したパフォーマンスに、地元の『フランクフルター・ルンドシャウ』が絶賛の声をあげている。通常の採点とは異なり、学校のクラスに例えて選手たちのプレーを評価する同紙だが、長谷部はクラスのトップに輝いた。“良くできました”カテゴリーの1番目に寸評が掲載されている。

    「(守備)ラインの支配者、リング内のボス。ほぼすべてのボールに走りで競り勝ち、危険になり得る状況をすべて封じ込めた。アンティシペーション(予測・予想)が際立っていた。素晴らしいパフォーマンス」

    なお、長谷部に対する評価は『ビルト』ではチーム最高の「2」、『キッカー』では及第点の「3」となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 18:23:14.35 _USER9


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    4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でフォルトゥナ・デュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1で下している。フリードヘルム・フンケル監督は、この試合で1ゴール1アシストと勝利の立役者となったFW宇佐美貴史への喜びを表した。

    3試合勝ちなしと失速気味だったフォルトゥナだが、この日は左ウィングに戦列復帰の原口元気、右ウィングに2試合連続ゴールを決めていた宇佐美が先発。初めて2人の日本人をキックオフから起用して試合に臨んだ。

    そして、宇佐美が序盤から違いを作る。8分に右CKをゴール前に送り込むと、フリーとなったDFアンドレ・ホフマンが押し込んでフォルトゥナが先制。さらに宇佐美は74分、ペナルティーアーク前の位置から左足を振り抜き、グラウンダーのミドルシュートを突き刺し、チームに4試合ぶりの勝ち点3をもたらした。また、同選手は最近3試合でチーム6得点中5得点に直接的に関与している。

    この結果、フォルトゥナは2部首位の座に返り咲き。地元紙『WZ』によると、フンケル監督は試合後、「チームはレーゲンスブルク戦により平常心を失うことはなかった」と選手たちは3点リードから逆転負けを喫した前節を振り切ったと言及。宇佐美について「タカシはどんどん馴染んできており、私はそれを彼とともに喜んでいる」と続け、信頼を寄せている様子をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 10:18:00.48 _USER9

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    [3.4 エールディビジ第26節 トゥエンテ1-1フローニンゲン]

     フローニンゲンのMF堂安律が、2試合ぶりとなる今季6点目を決めた。

     押され気味だったフローニンゲンだが、堂安が個の力で先制点を奪い切った。後半12分、MFアルディン・フルスティッチがエリア内に縦パスを入れると、FWトム・バン・ウェアートが粘って落とす。これに走り込んだ堂安が、DFを強引にかわして、左足でゴールに流し込んだ。

     堂安のゴールは2月16日のVVV戦以来で、2試合ぶり今季リーグ戦6点目。またクラブによると、フローニンゲンで10代選手の6得点以上は過去に4選手。6得点は01-02シーズンにMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した数字に並んだ。残りのシーズンでFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が記録した10得点までどこまで迫ることが出来るか、注目だ。

     試合は後半26分にFWトム・ブーレにゴールを許して、1-1のドローに持ち込まれてしまった。堂安はフル出場を果たしたが、フローニンゲンはこれで4試合連続のドローとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651162-gekisaka-socc









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    107: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 23:48:34.55

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     入らなかったほうのミドル






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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)

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     ■リーガMX後期第10節

    トルーカ 2-1 パチューカ

    得点者

    トルーカ:ウリベ(30分)、キニョネス(68分)

    パチューカ:ペーニャ(53分)

    リーガMX後期第10節、パチューカは敵地でトルーカとの一戦に臨んだ。

    この試合、パチューカは2点差以上で勝利すればリーグ3位に浮上する。先発した本田圭佑は攻撃的な位置を主戦場としながら、中盤の底まで下がって起点になったり、時にはトップに入ってポストワークをこなすなど、ピッチ上を流動的に動き、打開を狙う。

    しかし、先制したのはホームのトルーカだった。30分、ゴールエリア左側をパブロ・ブリエントスが縦に抜け、クロスを入れる。中に飛び込んだフェルナンド・ウリベが押し込んでトルーカが1点を先行する。

    試合はこのままトルーカのリードでハーフタイムを迎えた。1点を追うパチューカは53分、CKのチャンスに本田が左足でクロスを放り込むと、アレクシス・ペーニャが頭でネットを揺らし、スコアを1-1とする。本田にとってはこれが後期リーグ5アシスト目となった。

    ホームのトルーカは68分、右サイド深くからウリベがクロスを入れると、ファー側でアレクシス・カネロが折り返す。そこへ飛び込んだルイス・キニョネスが押し込んでネットを揺らし、2-1と再び1点をリードする。

    またしても追う展開になったパチューカはこの後攻めあぐねる展開が続き、試合は2-1のままフルタイムを迎えた。この結果、勝ち点3を獲得したトルーカは3位に浮上(勝ち点18)。一方のパチューカはこれで4勝2分け4敗となり、順位を10位に下げる結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000034-goal-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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     【ケルン 2-3 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第25節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第25節でケルンはシュトゥットガルトと対戦し、ホームで2-3と敗れた。FW大迫勇也はフル出場で、先制点をアシストしている。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。

     前節ライプツィヒ戦で勝利を手にした最下位ケルンは、良いスタートを切った。7分、高い位置でヘーガーがボールを奪ってこぼれたボールを大迫が拾って左前方にパスを通すと、39歳のベテランFWピサーロが決めて先制した。

     その後も良いリズムで試合を進めたのはケルン。37分には、大迫のシュートがゴールネットを揺らしたが、その前にファウルがあったとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を用いた判定となり、得点は認められない。

     すると前半の終盤、突如としてケルンの集中が切れた。45分、ゴメスに同点弾を許すと、アディショナルタイムにはGKのミスでゴメスに2点目を奪われ、瞬く間に逆転される。

     すると、後半は流れが変わる。57分、シュトゥットガルトはベックのシュートで3点目を決めてリードを広げると、この点差を維持していく。

     2点を追うケルンは終盤に反撃。大迫は下がってスルーパスを出すなど、組み立てにも参加した。86分にはゴールが生まれる。途中出場のヨイッチがFKを直接決め、1点差とする。

     だが、あと1点は決められず、試合は2-3で終了。ケルンは最下位を抜け出すことができなかった。

    【得点者】
    7分 1-0 ピサーロ(ケルン)
    45分 1-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    45+2分 1-2 ゴメス(シュトゥットガルト)
    57分 1-3 ベック(シュトゥットガルト)
    86分 2-3 ヨイッチ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259121-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【デュッセルドルフ 2-1 ザンクト・パウリ ブンデスリーガ2部第25節】

     4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でデュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1の勝利を収めた。原口元気と宇佐美貴史は、初めてそろって先発出場。宇佐美は終盤までプレーし1ゴール1アシストを記録、原口は61分に交代している。

     脳震とうの影響で3試合を欠場していた原口が戻ったデュッセルドルフは、2試合連続得点中の宇佐美とともにスターティングメンバー入り。4試合ぶりの勝利を目指す。

     開始9分、宇佐美が早速仕事をする。右からのCKをゴール前に入れると、ホフマンが押し込んでデュッセルドルフが先制した。

     その後は危険な場面もあったが1-0で折り返すと、復帰明けの原口は60分を過ぎたところで交代となる。

     宇佐美は74分、価値ある2点目を決める。味方からの強いパスをきれいにトラップして前を向いた宇佐美は、ペナルティアークの手前から左足でシュート。DFの股を抜けてゴール右隅に決まった。

     リードを広げて楽になったデュッセルドルフは、ザンクト・パウリの反撃を1点に抑えて耐えて2-1で勝利。4試合ぶりの白星で、ニュルンベルクをかわして首位に浮上している。

    【得点者】
    9分 1-0 ホフマン(デュッセルドルフ)
    74分 2-0 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    90+1分 2-1 シャヒン(ザンクト・パウリ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259113-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 09:33:11.74 _USER9

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    長友佑都が移籍後初アシスト!7発大勝に貢献で「得点に絡めるのは格別ですね」

    シュペル・リガは3日に第24節が行われ、ガラタサライはカラビュックスポルに7-0と勝利。DF長友佑都は、加入後初アシストを記録した。

    公式戦2連勝で敵地に乗り込んだガラタサライ。長友はリーグ戦5試合連続出場を果たすと、2点リードで迎えた18分に左サイドからのクロスでゴミスのゴールをお膳立て。加入後初アシストを記録した。

    ガラタサライはこの試合で攻撃陣が爆発し、ゴミスの4ゴールなどで大量7得点を記録。そのうち3ゴールは長友のいる左サイドから生まれている。

    試合後、日本代表DFも自身のツイッターで「僕のクロスをゴミスがきっちり決めてくれました。得点に絡めるのは格別ですね。得点後のパフォーマンスも決まってます。笑」と、喜んでいる。

    3連勝のガラタサライは、勝ち点を50に伸ばして首位をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000043-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 06:53:43.58 _USER9
    良き理解者となっているのは、あの日本代表の“兄貴分”

    今年1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドに入団。すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍した井手口陽介が、地元メディアに初めてその思いの丈を語った。全国紙『MARCA』のインタビュー取材に応じたのだ。

     井手口にとって初の欧州挑戦は、1月10日にレオネサでスタート。大きな期待が寄せられ、同21日のオサスナ戦ではさっそく80分から出場し、念願の欧州デビューを飾った。しかし、そこはプレーする環境はもとより、日本とは言語も文化もまるで違う。すべてが未知の世界であるスペインでの日常は、悪戦苦闘の連続のようだ。

     加入から約1か月半が経過し、チームは6試合を消化したが、井手口の先発は前半のみで退いた2月18日のラージョ・バジェカーノ戦だけだ。それ以外は途中出場が4試合で、2月24日のアルメニア戦は出番なしに終わっている。
     
     記事のタイトルは「レオネサのクラブ史上もっともエキゾチックな契約を交わしたイデグチ」。そのなかで井手口はまず、「ボールポゼッションの戦術とポジショニングの対応が一番難しい」とプレー面での苦労を明かし、さらに、昼食を午後2時ごろに、夕食を午後9~10時の間に取るというスペインの食文化に「一番驚いた」と語っている。


     それでも、「少しずつクラブに適応しているし、特に街には順応している。練習終わりには散歩もしている」のだという。心強く感じているのは、同じ関西出身の兄貴分で日本代表の僚友、エイバルの乾貴士だ。「電話でよく連絡を取り合うし、お互いを訪ねることもある」と言い、スペイン生活3年目の先輩の存在がひとつの拠り所となっている。

     周囲とのコミュニケーションも改善傾向にある。「チームのみんなが向こうから話しかけてくれるようになって、僕もチームの一員なんだと感じさせてくれるのが嬉しい。感謝しています」とコメント。乾のサポートもあり、孤独で辛かった時期は乗り越えたようである。

     現在、レオネサは降格プレーオフ圏内の19位に低迷している。現在はレギュラークラスの域を脱していない井手口だが、リーグ終盤の熾烈な残留争いのなかで、持ち前の鋼のメンタリティーが必要される時はやってくるだろう。シーズン終了後にリーズへ戻るが、スペインの地に確かな足跡を刻んでおきたいところだ。コンスタントな試合出場を重ねていければ、ロシア・ワールドカップを戦うハリルジャパンにとっても朗報となる。

     福岡が生んだダイナモの俊英は、もがき苦しみながらも着実に一歩ずつ、前進を続けている。

    3/3(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00036410-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:23:40.26 _USER9


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     【ライプツィヒ 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、2位ドルトムントは6位ライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は負傷離脱している影響で今節もベンチ外となった。序盤から積極的に攻撃を仕掛けるドルトムント。すると16分、マルコ・ロイスからアンドレ・シュールレと繋ぎ、最後にパスを受けたミチ・バチュアイがゴールを決めた。かに思われたが、シュールレがパスを受け取った時点でオフサイドの位置にいたことからノーゴールの判定となっている。

     反対に29分、中盤でボールを奪われてからライプチィヒの速攻を許しジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまった。それでも38分、スルーパスに抜け出したロイスがGKペテル・グラチを交わして同点ゴールを決める。

     結局、追加点を奪えなかった両チームは1-1の引き分けに終わった。ドルトムントはリーグ戦10試合負けなしとなったが、シャルケがヘルタ・ベルリンに勝利したことで3位に転落。4位フランクフルトとは得失点差で上回っているものの勝ち点は42で並んだ。

    【得点者】
    29分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    38分 1-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258893-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:26:59.29 _USER9
    3/4(日) 5:51配信
    森岡亮太が2試合連続ゴール!今季得点数を「10」に伸ばしアンデルレヒトを勝利に導く

    ジュピラー・リーグ第29節が3日に行われ、アンデルレヒトはズルテ・ワレヘムと対戦。森岡亮太の2試合連続ゴールもあり、3-2で勝利した。


    アンデルレヒト加入後、しばらくは適応に苦しんでいた森岡。しかし、移籍後初ゴールを含め2得点を挙げ、大活躍をみせていた。

    すると、絶好調の日本代表MFはこの試合でも早速チームに先制点をもたらす。開始2分、右サイドのクロスを頭で合わせ、今季10得点目をマークした。

    森岡の躍動もあり、前半だけで計3ゴールを奪ったアンデルレヒト。しかし、79分に日本代表MFが交代した後、相手の攻撃に苦しみ85分には1点差に迫られる。その後も、何度もピンチを迎えたアンデルレヒトだったが、なんとか1点差を守りきり勝利を挙げた。

    連勝のアンデルレヒトは、勝ち点を52に伸ばし暫定2位に浮上。今季の得点数を二桁に伸ばした森岡は、リーグ戦で10ゴール13アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000042-goal-socc
    no title









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    名無し@サカサカ10
    2018/03/04(日)
     
    20180304-00259017-footballc-000-1-view[1]


    【レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している

     前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

     マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

     さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

     2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

     10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

     しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

     結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

    20180304-00036459-sdigestw-000-2-view[1]


     【デポルティボ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節でエイバルはデポルティボと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。MF乾貴士は2試合ぶりの先発で今季4点目を記録。74分までプレーしている。

     前々節のセルタ戦で決定機を逃すなどして厳しい評価を受けた乾は、先発復帰で結果を残した。11分、エイバルは右サイドからオレジャナが早めにクロス。DFとGKの間を抜けた速いボールに乾が合わせて今季4点目を決めた。乾は鮮やかなカウンターでチャンスをつくったチームメートとゴールを喜び、長友佑都ばりの「お辞儀パフォーマンス」を披露している。

     だが、その後はデポルティボに決定機をつくられる厳しい展開が続く。33分には同点弾を許した。右サイドからのクロスにアンドレがヘディングシュート。ポストに当たったボールがGKにはね返ってゴールに吸い込まれた。

     デポルティボは39分、大きなミスが出る。DFとの連係がうまくいかず、GKコバルのボールタッチが大きくなったところをジョルダンに狙われると、デポルティボ守護神はファウルで決定機を阻止。一発退場となり、デポルティボは10人となる。

     エイバルはその後、多くのシュートを放つが得点は決まらない。74分に乾が退いて交代枠を使い切ったが、降格圏に低迷するデポルティボから勝ち越しゴールを奪えなかった。

     試合は1-1のまま終了。攻め続けたエイバルだが、勝ち点3を得ることはできなかった。

    【得点者】
    11分 0-1 乾貴士(エイバル)
    33分 1-1 オウンゴール(デポルティボ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259007-footballc-socc















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     名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

    20180304-00258897-footballc-000-2-view[2]



     【レスター 1-1 ボーンマス プレミアリーグ第29節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、8位レスター・シティは11位ボーンマスをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先日、負傷から回復しトップチームの練習に合流したが今節もベンチ外となった。試合開始して14分、抜け出したリヤド・マフレズがシュートを放つもボーンマスのGKアスミル・ベゴヴィッチに阻まれ先制ならず。

     すると35分、マーク・オルブライトンがジョシュア・キングをペナルティーエリア内で倒してしまいボーンマスにPKを献上。キング自らPKを蹴って先制点を決めた。追いかける展開となったレスターは何度もチャンスを作りボーンマスのゴールに迫る。

     しかし、コーナーキックなどから得点狙うも同点ゴールを奪えない。それでも後半アディショナルタイム、ゴール真正面のFKからマフレズが直接決めて土壇場で同点に追いついた。結局、1-1の引き分けに終わりレスターはリーグ戦5試合勝利なしとなったが敗戦は免れている。

    【得点者】
    35分 0-1 キング(ボーンマス)
    90分+7分 1-1 マフレズ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258897-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)


    20180304-00258891-footballc-000-2-view[1]


     【HSV 0-0 マインツ ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、16位マインツは17位ハンブルガーSVのホームに乗り込んで対戦。

     前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀はスタメン出場を果たした。反対にHSVに所属する酒井高徳も先発出場を果たしている。試合開始して5分、抜け出したスベン・シッポロックにシュートを打たれるがGKフロリアン・ミュラーのファインセーブによりマインツは失点を免れた。

     22分にもフィリップ・コスティッチにシュートを打たれたが、またもGKフロリアンが立ちはだかりHSVに先制点を許さず。しかし24分、フリーになったコスティッチにゴールを決められた。かに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により直前のパス回しでオフサイドだったことが確認されノーゴールに。その後もHSVの猛攻が続いたが身長192cmのGKミュラーの壁を崩すことは出来ず。

     それでも61分、酒井のロングバスに抜け出したルカ・ヴァルトシュミットがペナルティーエリア内でレオン・バログンに倒されてHSVがPKを獲得。バログンは2枚目のイエローカードを提示され退場しマインツは一人少ない状況となった。

     PKはコスティッチが蹴ったが、この日ブンデスデビュー戦となったU-20ドイツ代表GKミュラーがストップしHSVに先制点を与えない。武藤は87分にアンソニー・ウジャーとの交代でベンチに下がった。結局、GKミュラーの大活躍によりマインツとHSVの試合は0-0の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258891-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 13:46:40.22 _USER9

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    2018/3/ 2 07:00

    最近は「実業家」としても活躍する本田圭佑さん(31)が、新たに作ったアプリを通じて「資本主義の真実」をめぐって突っ込んだ発言を連発して話題になっている。

    「I hate current capitalism, but we have to win, if we want to change the system(俺は現在の資本主義が嫌いだ。だがシステムを変えるには、俺たちが勝たなければならない)」――。

    「新しい経済システムが必要やって思う」

    本田さんが2018年2月27日、新たに立ち上げた公式アプリに書き込んだ一文だ。続けて、コメント欄で「このカレントキャピタリズムってのは資本主義の仕組みのこと。勉強すればするほど、新しい経済システムが今後の社会には必要やって思う」と補足する。

    23日に公開されたこのアプリは、登録者が書き込み・交流を行えるSNS的な機能などを備えている。開設以来、本田さんはこのアプリ向けに独自の投稿を行っており、上記の文章はそのひとつだ。

    コメント欄には本田さんファンらしきユーザーから、次々と賛意の書き込みが。本田さんもたびたび登場し、時には質問に答えながらコメントしていく。経済への関心の深さや、現在の「システム」を変えることへの熱意がうかがえる一方で、「勉強します」という投稿があると、

    「ロスチャイルド家に遡って勉強するのがいいかもしれないです」
    「僕はお金とユダヤ人の歴史くらい勉強してたら、今の資本主義の真実が見えてきたって流れです」
    と、自ら「アドバイス」したり、またさらに別のユーザーから、日本銀行についての話題を振られた際には、

    「日銀の株主やFRBの株主は闇ですよね。噂は色々とありますが。だからおかしいって言ってるんです。笑」
    と語る場面も。


    アカウントの肩書きは「起業家、投資家、教育家」

    ロスチャイルド家といえば、ヨーロッパをまたにかけて200年以上にわたり活動し、現在も複数の金融機関を擁するユダヤ人系の大財閥だ。反面、いわゆる「陰謀論」を説く書籍などでは、世界を裏で操る「黒幕」としてよく名前が挙がる存在でもある。また日本銀行の「株主(出資者と呼ばれる)」は、55%が政府、45%が民間だが、この民間分についても、ネットなどでしばしば「陰謀論」のネタにされる。

    自身はこうした論に賛成するような発言そのものはしていないが、界隈でしばしば挙がる名前に言及したことに、ツイッターなどでは驚きの声も少なくない。

    メキシコ・パチューカで活躍する本田さんだが、最近では実業家としての顔も持ち、複数のサッカークラブの経営に携わるほか、2月28日にはスポーツベッティング事業を手がけるベンチャー事業への出資を明らかにしたばかり。公式ツイッターの肩書きも、

    「Entrepreneur, Angel Investor , Educator(起業家、エンジェル投資家、教育家)」
    だ。こうした二足のわらじ、いや四足のわらじを揶揄されることも多いようだが、本田さんは24日、こう反論ツイートしている。

    「ビジネスや社会貢献活動を本気で取り組むと、本業に集中しろ、サッカー以外のスキルがないくせに、胡散臭いという批判を受ける。
    その度に『よしよし、まだ未開拓地ってことやな。めっちゃスゲー宝を見つけたる!』って気分になる。
    コロンブスもこんな気分やったんかな」

    https://www.j-cast.com/2018/03/02322574.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 12:14:31.97 _USER9
    日本本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が2日、欧州組視察と休暇を終えて約2か月ぶりに自宅のあるフランスから再来日。5月予定のロシアW杯メンバー発表前最後の親善試合となる3月23日マリ戦、3月27日ウクライナ戦(いずれもベルギーで開催)に、ポルトガル1部ポルティモネンセで9得点と活躍するFW中島翔哉の招集の可能性を示唆した。

     今年に入り代表のボヌベーコーチが2回、中島をチェックしており、来週末には3回目の視察を行う予定。中島について「我々は前線の左サイドであまりオプションがない。招集の可能性のある選手は全員チェックしている。中島はここ最近おもしろい試合をしている。瞬発力があり、活発にプレーをして相手を抜き去る選手はあまりいない」と評価した。

     3月中旬の欧州遠征代表発表まではJリーグ視察を行い、今日は19時キックオフの川崎―湘南戦、3日は鹿島―G大阪戦、4日は浦和―広島戦を視察して国内の代表候補選手をチェックする。

    3/2(金) 11:20配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000056-sph-socc

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