サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    名無し@サカサカ10 2018/03/12(月)
     

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    【アンデルレヒト 2-1 アントワープ ベルギー1部第30節】

     アンデルレヒトは現地時間11日、ベルギー1部リーグ第30節のアントワープ戦をホームで戦い、2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太は先発出場で83分までプレーしている。

     すでに優勝決定プレーオフが決定しているアンデルレヒトと、優勝決定プレーオフ行きの可能性を残すアントワープの一戦。立ち上がりで優位に立ったのは、アントワープだった。

     開始3分、カウンターのチャンスを得たアントワープは、リンボンベが縦パスに抜けて敵陣を独走する。すると、これを追いかけたデンドンケルが触ったところで転倒。デンドンケルに一発レッドカードが出て、アンデルレヒトは10人になった。

     それでも先制したのはアンデルレヒト。22分、セットプレーでテオドルチュクがヘディングシュートを決めて1-0とした。

     しかし、アントワープは前半終了間際にリンボンベのゴールで追いつき、1-1で折り返す。

     アンデルレヒトは76分に追加点のチャンス。森岡がペナルティエリア内でパスを受けて倒され、PKを獲得。これをガンブーラが決めて再びリードした。

     だが、まだ厳しい戦いは続く。81分にはトレベルがリンボンベに対する足裏タックルで退場となり、アンデルレヒトは9人に。当然アントワープの攻撃の意識が高まるが、アンデルレヒトはなんとか耐えて白星。2-1で勝利している。

    【得点者】
    22分 1-0 テオドルチュク(アンデルレヒト)
    43分 1-1 リンボンベ(アントワープ)
    78分 2-1 ガンブーラ(アンデルレヒト)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00260249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 23:28:31.04 _USER9

    20180311-01651381-gekisaka-000-1-view[1]



    【デュイスブルク 1-2 デュッセルドルフ ドイツ2部第26節】

     現地時間11日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節でデュッセルドルフはデュイスブルクと敵地で対戦し、2-1の勝利を収めた。原口元気と宇佐美貴史は、ともに先発出場でどちらも終盤までプレー。宇佐美は4試合連続ゴールを記録している。

     原口と宇佐美が2試合続けてそろって先発したデュッセルドルフは、首位を維持するためにダービーで勝利がほしいところ。序盤は苦しんだが、32分に原口がチャンスをつくる。左サイドでボールを受けた原口は、中にカットインして右足でシュート。強烈なシュートをGKが正面に弾き、味方が詰めようとしたが、あと一歩のところでクリアされた。

     それでも40分には先制点を奪う。原口と宇佐美の2人で速攻を仕掛けて跳ね返されたボールをフィンクがつなぐ。パスを受けたヘニングスはペナルティエリア手前から強烈なシュートを叩き込んで1-0とした。

     後半は1点を追うデュイスブルクが好機をつくったが、得点は生まれない。1点差のまま時間が経過すると、84分に原口が退いた。

     すると88分、宇佐美がまたしてもゴールを決めた。原口との交代で入ったロブレンのパスを受けてダイレクトで右足のシュート。GKの股を抜いてゴールネットを揺らし、4試合連続得点を挙げた。

     デュッセルドルフはその2分後に1点を返されるが、宇佐美が決めた2点目がいき、チームは2連勝。貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    40分 0-1 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    88分 0-2 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    90分 1-2 タスキ(デュイスブルク)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2018/03/11/post260245/













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 20:58:35.48 _USER9

    20180310-00000028-goal-000-2-view[2]



    リーグ・アン第29節の対パリ・サンジェルマン(PSG)戦で初めてパルク・デ・プランスの舞台に立ったメスのGK川島永嗣は「雰囲気は良かったです」と感想を話したが、すぐに「前半は最悪でした」と4失点を喫した前半戦を挙げて試合を振り返った。

    メスは5-0で完敗。また、チャンピオンズリーグでレアル・マドリーとのセカンドレグに2-1で敗れ、ラウンド16で敗退となったPSGにとっても、選手たちの自信やサポーターの信頼を回復する上でこのメス戦はどうしても勝ちたい一戦だった。

    「(PSGは)やっぱり選択肢をもつのが上手いですね。作るのも上手いし。一瞬のところでの質、じゃないですけど、そういう質を作れる準備もしているし、ダイナミックさも含めて、その一瞬の判断というか、質が高いのかな、と思います」

    川島永嗣は対戦してみて感じるPSGとリーグ・アンの他クラブとの違いをそう語る。

    ネイマールは負傷中、エディンソン・カバーニも出場停止で欠場したこの試合は、19歳のキリアン・ムバッペがトップ、20歳の若手FWクリストファー・エンクンクがサイドを担うフレッシュな攻撃陣だったが、やはり国内レベルではPSGの選手層はダントツだ。

    9試合を残して2位のモナコとは14ポイント差と、今季のリーグタイトルもほぼ彼らのもので確定している。

    しかしそれでも、レアルには歯が立たなかった。PSGは大金を投じてチームを補強し、リーグ・アンのレベルも近年着々と上がっているが、それでも欧州との差は縮まらない。

    「見るところからしたらそうなんでしょうね。パリはいまリーグ・アンの中では手の届かないような存在になっている。自分たちにとっても手の届かないチームですけれど、チャンピオンズリーグやヨーロッパの中でそれだけ高いレベルで勝っていくには、まだまだ高いレベルがあるのかな、と思います」と川島は話す。

    そのようにリーグ内に拮抗するライバルが少ないことは、PSGにとってはデメリットにもなりうる。

    「そういう意見も聞きますけど、それはあると思います。でもリーグにとってはすごくいいことだと思います」

    PSGがステータスを上げることで、他クラブにも国外から有力選手や監督が集まるようになり、リーグ全体の底上げにつながっているのは事実。メスにとっては手痛い敗戦だが、フランスリーグをけん引するPSGにとっては、自信回復につながる貴重な勝ち星を得た対戦となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000028-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:50:52.98 _USER9

    no title


    フォルトゥナ・デュッセルドルフにとって、原口元気の加入はこの冬の大きな目玉だった。
    だが、ふたをあけてみれば海老で鯛を釣ったというか、一粒で2度美味しかったというか、カモがネギを背負ってやってきたというか。原口ひとりが加入しただけなのに、宇佐美の状態まで上がってしまったのだ。

    前半戦は鳴かず飛ばずだった宇佐美貴史にとって、どれだけ原口の存在が刺激になっているか。それは結果を見れば一目瞭然。
    2月からの3試合連続ゴール、陰のアシストは原口と断定して間違いない。もちろん原口が海老で、宇佐美が鯛だと言いたいわけではないというのは強調しておきたいのだが、クラブにとっては期待以上の効果だっただろう、と言いたいわけだ。

    バイエルン・ミュンヘンでドイツでのキャリアをスタートさせた宇佐美は、昨夏ついに2部に活躍の場を求めた。その前のシーズンはアウクスブルクで先発5試合、フル出場1試合。戦力として捉えられているとは言えない数字だった。

    「90分走りきれる自信がデカい」
     
    1年間ほとんど試合をしなかったことで、体力の衰えは甚だしかった。
    フォルトゥナ加入当初、本人の言葉を借りれば「リハビリのような状態」からスタート。フンケル監督からは「まあ、半年はかかるだろう」と言われていたそうだが、その予言通り、後半戦に入ってようやくスタートラインに立った格好だ。

    このところ一気に調子が上がっているように見えるが、と取材を切り出すと、意外なテーマから話を始めた。
    「そうですね、レーゲンスブルクのときに、スタメンで出れたのがでかくて、その時に最初わりと早い段階で点も取れて。で、『そうか、90分全然いけるな』っていう手応えもあった。
    技術的な自信というよりは、90分しっかり走りきれるという自信がデカいかなと。結果的にこの間の試合よりも、ザンクトパウリ戦の方が1キロくらい多く走ってて」

    途中出場でもキツかったのが一転。
     
    実際、キッカー誌のデータを見てみると面白い。今季初めてフル出場した2月23日のレーゲンスブルク戦では10.64キロ、続く3月4日のザンクトパウリ戦では11.24キロと距離が伸びている。
    その事実はあるにせよ、驚いたのは宇佐美自身が走行距離を調子のバロメータとして挙げたことだ。まずはシュート数、得点やアシスト、ナイスなドリブルやスルーパスの回数などを気にするのでは、と勝手ながらイメージとして染みついていた。

    「それまでは途中からしか出てないのに、それさえもキツかった。途中からって、まじキツいっすよ。そのキツさにも慣れてきたけど、フル出場できたときは『全然良かった、90分いける。体力はまだ残ってたな』という感じ。
    それが、90分間出ただけでコンディションもぐーんって上がったし、だからこそ、次の試合で1キロ近く多く走れたんやと思います。1試合出ると身体的にはだいぶ変わるんだな、っていう感じです」

    熱っぽく、走る距離とコンディションの変化について語る様子は、以前の宇佐美とは違って見える。本当に意識が変わりつつあるのだと感じさせられる。

    つづく

    3/11(日) 8:01配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00830152-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 10:12:54.38 _USER9


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    【クルス・アスル 5-0 パチューカ リーガMX後期第11節】

     リーガMX(メキシコ1部)の後期リーグ第11節が現地時間10日に行われ、本田圭佑擁するパチューカはアウェイでクルス・アスルと対戦した。

     10位と波に乗り切れないパチューカに対し、国内屈指の強豪として知られるクルス・アスルも15位と不振にあえいでいる。だが、先手を取ったのはホームのクルス・アスルだった。

     4分、左サイドバックのアルドレテからのロングボールに反応して抜け出したワルテル・モントーヤがペナルティエリア内深くまで侵入し、角度のないところからシュートを突き刺した。

     その後、パチューカは立て続けに失点を重ねる。8分には左サイドを簡単に崩されてエドガル・マルティネスのクロスからフェリペ・モラが2点目。さらに直後の9分にはカウンターの流れからワルテル・モントーヤにアーリークロスを上げられ、アンヘル・メナに3点目を奪われた。

     一向に反撃の芽を見出せないパチューカは23分にMFエマヌエル・ガルシアを下げてFWフランコ・ハラを投入。どうにか1点を返そうと試みるが、前半は0-3のまま終了した。

     後半のパチューカは交代カードを次々に切り、53分からセバスティアン・パラシオス、63分にクリスティアン・ヒメネスを送り出す。だが次のゴールを決めたのもクルス・アスルだった。

     66分、セットプレーからカウンターに転じたクルス・アスルは、A・メナが粘ってつなぎ、最後はエドガル・メンデスが後方に残っていたパチューカのDFラウール・ロペスをスピードで抜いて一気にゴールへ。ホームチームのリードは4点に広がった。

     こうなればもう止まらない。79分、ここまで1得点1アシストのA・メナがペナルティエリア手前から右足を振り抜き、強烈なミドルシュートでダメ押しの5点目となるゴラッソを挙げた。

     試合は5失点を喫したパチューカがなすすべなく0-5で敗れてリーグ戦2連敗。4-1-4-1のインサイドハーフで先発出場した本田だが、90分間フル出場で奮闘したものの結果につながる決定的な役割を果たすことはできなかった。

    【得点者】
    4分 1-0 W・モントーヤ(クルス・アスル)
    8分 2-0 F・モラ(クルス・アスル)
    9分 3-0 A・メナ(クルス・アスル)
    66分 4-0 E・メンデス(クルス・アスル)
    79分 5- A・メナ(クルス・アスル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260176-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 10:18:03.88 _USER9

    20180310-00145946-nksports-000-2-view[1]



    3/10(土) 10:03配信
    <ブンデスリーガ:マインツ0-1シャルケ>◇9日◇マインツ

     FW武藤嘉紀が所属するマインツはホームでシャルケに0-1で敗れた。

     前節先発した武藤はこの日はベンチスタートとなり、0-1とリードされた後半20分にMFデヨングに代わって出場したが、不発に終わった。「途中から入ったんで点を決めることしか考えていなかった、残念なのはロングボールに頼りすぎたこと。最後の方は崩せていた。シャルケがかなり今日はひどかった。ここで勝つべきだったと思います。ほんとうにもったいない。前半だったり、後半の初めに点を取るべきだったんじゃないかなと思います」と悔しがった。

     15日に日本代表の欧州遠征メンバーが発表されるが「俺に関しては本当にわからない」とした。「自分としては状態いいですし、いける準備はできている。今日も監督と話した。なんで自分がベンチにいるのかという理由がわからなかったから。すごい、むかむかするとかそういう気持ちもあるけど、それを抑えて。あとは発表を待つのみです」。次戦はMF長谷部誠が所属するフランクフルト戦。「長谷さんとやれるのはすごい楽しみ」としながらも、「このうっ憤を晴らさないといけない」と気合を入れた

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00145946-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 00:30:45.18 _USER9
    ポルトガルリーグ第25節アヴェス対ポルティモネンセの一戦は、3-0でアヴェスが勝利した。日本代表初選出が有力視されるポルティモネンセの中島翔哉は、これで3試合連続のフル出場。下位相手に完敗を喫したチームの中にあって、随所にキレのあるプレーを見せた。

     1月初旬、ポルトガルの地元紙などではすぐにでもビッグクラブへの移籍が実現しそうな報道がなされていた中島だったが、FC東京から保有権を買い取ったクラブ側が高額の移籍金(2000万ユーロ=約27億円)を設定し、値下げには応じない姿勢を打ち出したこともあり、冬のマーケットでの移籍は実現しなかった。

     だが、その後も得点(現在9得点、得点ランキング9位)、出場時間ともに順調に伸ばしており、依然として周囲の評価は高い。

     試合前、取材パスを受け取る際に、こちらが日本人だとわかると、ホームのアヴェスの広報担当者から「ショーヤは今までセレクション(代表)に選ばれたことがないのか? 不思議だね、いい選手なのに」と、声をかけられた。

     日本代表のスタッフが視察に訪れているという情報が流れていた影響もあったのかもしれないが、欧州では他国(それもアジアの国)の代表のことなどあまり気にしないのが普通である。ましてや、社交辞令込みだとしても相手チームの選手をわざわざ褒めるというのは珍しい。

    「(中島に)活躍されるのは困るけど、いい写真が撮れるといいね」と広報に言われて送り出されたアヴェス戦の前半、中島は相手守備陣の二重、三重の包囲網に苦しんだ。

    「(シーズン)最初より、やっぱりそういう(厳しくマークされる)のはあります。ただ、それは当然のこと。それを利用したり、味方もいますし、もっといいプレーがチームとしてできると思うので、そこは状況を見て、相手がケアしているんだったらもっと違うプレーを出すとか……今日はもっといいプレーができたと思うので、とても悔しいです」

     試合後の中島は反省しきりだった。

     ただ、厳しいマークにも慣れた後半は、再三ドリブル突破も決め、時折ポジションを中央に移してはパスを呼び込みチャンスを演出。56分には、GKが反応もできずに見送るしかないシュート(惜しくもポスト直撃)を放つなど、一定の存在感は発揮した。

    つづく

    3/10(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010005-sportiva-socc&p=1

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)

    20180311-00000036-goal-000-2-view[1]


     ■リーガ第28節 ヘタフェ 0-1 レバンテ

    レバンテ:コケ(79分)

    10日にリーガエスパニョーラ第28節が行われ、ヘタフェは本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでレバンテと対戦した。ヘタフェMF柴崎岳は87分から途中出場している。

    前節敵地サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーに完敗したヘタフェだが、今季ホームでは無類の強さを発揮。昨年10月14日に行われリーガ第8節マドリー戦(1-2)以降、リーガ10試合で無敗を貫いている。

    ボルダラス監督は、レバンテ戦で4-4-2を採用した。前線にはアンヘル(リーガ11得点)、ホルヘ・モリーナ(リーガ7得点)と今季好調な2人のFWが配置され、柴崎はベンチスタートとなった。

    ヘタフェは10分、その2人のFWの連携から決定機をつくり出す。アンヘルの右サイドからのグラウンダーのクロスに、モリーナが右足を合わせる。これがポストに直撃。得点の予感が漂う。

    一方、リーガ第27節終了時点で17位と残留争いに身を置くレバンテは、ロペス・ムニス監督を解任して、パコ・ロペス新監督を迎えた。新指揮官の初陣は31分にカブレラのひじがロジェールに入ったことをきっかけに、一時試合が中断するほどヒートアップする。

    ヘタフェは56分、またもアンヘルとモリーナのコンビネーションから中央を崩し、最後はモリーナがGKオイエルと1対1になる。ここはレバンテ守護神がシュートを弾く。こぼれ球をアンヘルがヘディングで狙ったが、バーの上に超えた。

    主導権を握っていたヘタフェだが、79分に先制したのはレバンテだった。イビが蹴ったCKに、コケがヘディングを合わせ、ネットを揺らす。監督交代直後の試合で、勝利に近づく値千金のゴールが生まれる。

    ボルダラス監督は87分にファイサルに代えて柴崎を投入する。しかし、インパクトを残すには出場時間が短すぎた。

    ホームで敗れたヘタフェは暫定で11位に位置。対するレバンテは17位につけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000036-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


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    <フランスリーグ:パリサンジェルマン5-0メッス>◇10日◇パリ

     GK川島永嗣が所属するメッスはパリサンジェルマンに0-5の大敗を喫した。川島はフル出場した。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00146613-nksports-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/11(日)


    20180311-00260036-footballc-000-1-view[2]


     【WBA 1-4 レスター プレミアリーグ第30節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはウェスト・ブロムウィッチ(WBA)のホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は怪我から復帰し、久しぶりの先発出場を果たした。試合開始して8分、相手のパスをベン・チルウェルがクリアしきれずサイドを突破されると、クロスからサロモン・ロンドンにゴールを決められWBAの先制を許してしまう。

     それでも22分、リヤド・マフレズからのロングパスをジェイミー・ヴァーディーがダイレクトで合わせてレスターが同点に追いつく。60分に岡崎に代わってケレチ・イヘアナチョが途中出場を果たすと、直後の62分にはイヘアナチョのパスに抜け出したマフレズがゴールを決めて逆転に成功。

     さらに76分、イヘアナチョがヘディングシュートを決めてチーム3点目。後半アディショナルタイムにはビセンテ・イボラも追加点。リードを守り切ったレスターが4-1の勝利をおさめ、リーグ戦6試合ぶりの白星を飾っている。

    【得点者】
    8分 1-0 ロンドン(WBA)
    22分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    62分 1-2 マフレズ(レスター)
    76分 1-3 イヘアナチョ(レスター)
    90分+3分 1-4 イボラ(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180311-00260036-footballc-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:45:39.14 _USER9

    20180309-00010003-goal-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日にデュイスブルクと対戦する。同チームは現在リーグ2位に付けており、1部昇格を目指して戦っているところだが、地元メディアは宇佐美貴史について、次節デュイスブルクとのダービー戦で攻撃の要となる存在として紹介した。

    ドイツメディア『express』はデュイスブルクとデュッセルドルフのダービー戦を前に「3試合勝利から見放されたデュッセルドルフは、前節(ザンクト・パウリ戦)ようやく勝利を収めた。指揮官フリートヘルム・フンケルにとって、ダービー戦は落とすことができない試合になるだろう」と伝えている。

    DFアンドレ・ホフマンは次節に向け「今週末の試合は結果が求められるし、チームが最高の状況で迎えられることを願っている。前節よりも良いサッカーを展開すれば、きっとこの後昇格に向けていい形を作れると思う」と語った。

    記事内では宇佐美貴史についてもクローズアップ。「ここ3試合連続で得点を決めている宇佐美は『僕は2部リーグのチャンピオンになりたい』と語った」と報じ、宇佐美が次節も攻撃の不沈を左右すると強調した。

    また、ブンデスリーガ2部でデュッセルドルフと優勝争いを展開しているのがニュルンベルクだ。同チームは5月13日に控えている第34節でデュッセルドルフと戦うことになっており「2部の優勝チームについては、最終節を消化するまでトロフィーの行方が分からない」と紹介している。

    現在勝ち点47で首位を走るデュッセルドルフ。このまま1位で1部昇格を決めることができるのか。宇佐美貴史、原口元気の活躍にもかかっているかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010003-goal-socc

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    DX7lHrdWsAEXNOE[1]



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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)


    20180310-00260031-footballc-000-1-view[1]


     【エイバル 1-2 レアル・マドリー リーガエスパニョーラ第28節】

     現地時間10日にリーガエスパニョーラ第28節の試合が行われ、3位レアル・マドリーは8位エイバルのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たしたが、前節のデポルティボ戦で負傷したファビアン・オレジャーナは欠場した。一方でマドリーはクリスティアーノ・ロナウドやガレス・ベイル、イスコなどを先発起用している。

     試合序盤から積極的に攻撃に絡みチャンスも作り出す乾。19分には乾のヒールパスを受けたキケがシュートを放つ。惜しくもGKケイラー・ナバスにセーブされ先制点とはならなかった。対するマドリーは28分、競合いで目元あたりを負傷したラファエル・ヴァランに代えてナチョ・フェルナンデスを投入。

     すると33分、ルカ・モドリッチから精度の高いパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがDF裏に抜け出してゴールを決めた。42分にもC・ロナウドが強烈なシュートを放つが、エイバルの選手に当たって軌道が変わったボールを驚異的な反射神経でGKマルコ・ドミトロビッチが止める。

     そして50分、ついにエイバルの猛攻が実る。コーナーキックからイバン・ラミスがヘディングシュートを決めてエイバルが同点に追いついた。62分にはC・ロナウドに決定的なシュートを打たれるが、またしてもGKドミトロビッチのスーパーセーブにより追加点を与えない。

     2点目を奪えないマドリーは71分、一気に2枚変えを行いカリム・ベンゼマとルーカス・バスケスを投入した。76分には乾に決定的な場面が訪れるも、ヘディングシュートは枠外に。拮抗した試合展開の中、ようやくマドリーに追加点が生まれる。84分にC・ロナウドがクロスボールに飛び込み2点目を決めた。87分には乾がシャルレスとの交代でベンチに下がる。結局、リードを守り切ったマドリーが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    33分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    50分 1-1 ラミス(エイバル)
    84分 1-2 C・ロナウド(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260031-footballc-socc










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    DX1ah4GXcAA7Vpq[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/10(土) 02:12:54.28 _USER9


    20180308-00010014-soccermzw-000-1-view[1]


    ドルトムントのシュテーガー監督が9日、11日のフランクフルト戦に向けた会見を行い、MF香川真司(28)について「あと2、3週間は欠場する」と語った。

     香川は2月10日のハンブルガーSV戦で左足を痛めて途中交代。それから欠場を続けており、指揮官は「早く治ることを願っている。いくつかの小さな併発があった」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000153-spnannex-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/03/10(土)

    20180310-00260049-footballc-000-1-view[1]



     【マインツ 0-1 シャルケ ブンデスリーガ第26節】

     現地時間9日に行われたブンデスリーガ第26節でマインツはシャルケをホームに迎え、0-1で敗れた。FW武藤嘉紀は後半途中から出場している。

     前節先発入りした武藤は、ベンチからのスタート。マインツはクアイソンとウジャが前線を務めた。

     2位シャルケと16位マインツの対決。ホームのマインツは上位相手に奮闘し、0-0で折り返す。

     しかし、先制したのはシャルケだった。55分、敵陣でボールを持ったカリジューリがドリブルで2人をかわすと、ペナルティエリア手前からシュート。ゴール右隅に決める。

     するとマインツは65分に武藤を投入。中盤のデ・ヨングを下げてFWを送り出し、攻撃の比重を高めた。

     終盤はマインツが押し込む展開となりチャンスも多かったが、相手GKヘアマンの好守もあり、同点弾が決まらない。

     結局、マインツは16本のシュートを放ちながらも無得点で終了。4試合ぶりの黒星となった。

     勝ったシャルケは連勝を4に伸ばして2位維持となった。

    【得点者】
    55分 0-1 カリジューリ(シャルケ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00260049-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 23:48:54.37 _USER9


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    リーガ第28節、乾貴士が所属するエイバルはホームでレアル・マドリーを迎え撃つ。

    この一戦を前にかつてレアルでもプレーした元スペイン代表MFシャビ・アロンソが乾について語ったぞ!

    乾をよく知っているというアロンソ。「能力が高く、他の選手にはないものがある」とも述べ、讃えていた。これは本人にとっても嬉しいはず…。

    これまでレアルと7度対戦してまだ勝ったことがないエイバル。ホームのイプルーアでのジャイキリに期待したい。試合は日本時間10日(土)21時キックオフ。

    http://qoly.jp/2018/03/09/ep-xabi-alonso-on-inui-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 17:21:16.04 _USER9

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    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、『DAZN(ダゾーン)』のアンバサダーとして独占インタビューに応じ、明治安田生命Jリーグについて語ってくれた。

    吉田は名古屋グランパスの下部組織出身で、Jリーグの舞台を経験し、欧州へと羽ばたいていった。その点で、Jリーグに感謝の気持ちも示しつつ、思いを語っている。

    「僕はJリーグに育ててもらいましたし、名古屋でプレーしていなければプロになれていなかった。名古屋が送り出してくれてなければヨーロッパでプレーすることはできなかっただろうし、本当に多くのものを与えてくれたので、今回こうやってアンバサダーに就任することになって少しでもJリーグに何かしらを還元できたらいいなと思います。僕自身がこのイングランドで走り続けることが、後に続く選手の道を作っていくと信じてやっています。Jリーグでプレーした選手がまたこっちに来れるようになるかもしれないし、こっちでやった選手がJリーグに行くこともあるでしょうしね。今なお、たくさんのものを与え続けてくれているなと思います」

    そんなJリーグも、25周年のシーズンの火蓋がすでに切って落とされている。今季はオフシーズンに例年になくビッグディールが実現し、吉田も“DAZNマネー”の影響力を実感しているという。

    「それこそDAZNマネーが入って来つつあって、まだ現実的にはいっぱい入って来ているわけではないと思いますけど、各クラブが非常にいい状況に向きつつある中で、積極的に投資もできるだろうし、放映される回数も増えるでしょうね。いい選手が揃ってる、新しい選手が入ってきたとか、有名な選手が帰ってきたとかもあって話題性はすごくあるんじゃないかなと思うので、例年以上に楽しみになりますね。特に僕個人としては古巣である名古屋がJ1に帰って来て、地元の(V・ファーレン)長崎が上がってきて、J1が非常に面白くなるんじゃないかなと思っています」

    最後には優勝チームも予想。欧州のように絶対的な強豪クラブが存在しないため、「難しい」としつつ、自身の希望も含めた予想を展開している。

    「Jリーグの一番難しいところっていうのは、どのチームもあんまり良さが変わらずに同等の選手、似たようなレベルの選手を獲れるということなので、コンディションとかチームの組織力ですごく変わってくると思うんですよね。だから本当に予測が難しいです。例えば、ドイツとかスペインとかだと分かり切っているじゃないですか。でもそうじゃないんで難しいですね。でも期待を込めて、いやでもちょっとやっぱJ2から上がってきたばかりで現実的じゃないので、はっ?と思われるかもしれないんですけど、やっぱり名古屋が優勝してくれるのが一番いいかな、と思いますね。そして長崎も残留してくれたら素晴らしいかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 16:34:00.31 _USER9
     
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    ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)ファーストレグが8日に行われ、香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)と南野拓実が所属するザルツブルク(オーストリア)が対戦し、ザルツブルクが2-1と勝利を収めた。試合後、南野が勝因を分析した。

     南野はベンチスタート、香川は負傷のためメンバー外となった一戦。前半はスコアレスのまま終了し、後半に入ると48分にザルツブルクがPKで先制に成功する。その7分後にも再び得点を奪ってリードを2点に広げ、ドルトムントに1点を返されたものの、そのまま逃げ切って敵地で貴重な勝利をもぎとった。73分から途中出場を果たした南野は、右足で強烈なシュートを放つなど見せ場を作った。

     試合を振り返った南野は「僕たちはいい試合をしたと思うし、自分たちの持っているものを出せたんじゃないかと思います」とコメント。勝因としては「相手にボールを握られると言うのは予想してたし、少ないチャンスの中で決めきるというところと、後半の立ち上がりとか大事な時間帯でしっかり決めることができたこと」を挙げ、満足感を示した。

     一方で自身のプレーについては悔しさを滲ませた。シュートを放った場面で決めきれなかったことのほか、「ボールを前向きにもらって、仕掛けていく場面」を増やすこと、「ディフェンスのところとか、ボールをしっかり前でキープするとか使い分け」を上手くやっていくことを自らの課題とし、「もっと試合に出たいという気持ちはありますし、結果を出せばそういうチャンスは来ると思うので、しっかり結果を出していきたいと思います」と意気込んだ。

     チームにとって一番大切な目標だという「EL」。対戦したドルトムントについては「ボールを動かすのが上手いし、中盤の選手がワンタッチで縦に繋げるのが上手いなと。そういうところは僕らのリーグのレベルとは全然違う」と称賛し、「もう1試合残っていますし、もう一度気を引き締めていきたい」とホームでのセカンドレグに向けて、決意を新たにしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00725878-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 09:29:12.28 _USER9

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    堂安律はフローニンゲンに完全移籍か「クラブ側が3年契約を準備」と現地報道
    3/9(金) 9:22配信
    GOAL

    今シーズン、ガンバ大阪から1年間のレンタルでエールディヴィジのフローニンゲンに加わった堂安律。
    ここまでリーグ戦6ゴールを記録するなど、欧州初挑戦ながら結果を残していることもあり、クラブ側も完全移籍での買い取りに向けて動いているようだ。

    地元メディア『rtvnoord』は「フローニンゲンは5月までに堂安の今後について決める必要がある」という見出しで、次のように報じている。

    「今シーズンのフローニンゲンにおいて、19歳の日本人選手は輝かしい才能を持ち合わせていることを常に証明し続けている。
    果たしてフローニンゲンは今夏、この選手を留まらせることはできるだろうか」

    「テクニカルマネージャーのロン・ヤンスは堂安のプレーに満足しているようだ。同選手の買い取りを目指す場合、3年契約を用意しているという情報もある」

    今シーズン、堂安はここまでリーグ戦21試合6ゴール(公式戦23試合7ゴール)という成績を残している。
    欧州初挑戦となったエールディヴィジ初年度で出色の活躍をしている状況となるが、フローニンゲンは堂安の慰留を目指し動いているようだ。
    果たして18-19シーズンも堂安はフローニンゲンでプレーするのか、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000000-goal-socc 
      

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    340: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 04:00:09.32
    香川って代表だとやる気ないのか誇張が合わないのか知らんけどなんであんな微妙なん
    いつもロイスオバメに出してるパス見せろや



    20150726063820d65[1]




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    83: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 09:31:23.71
    めっちゃ評価高いんだよ SBだからドイツ代表にって話もあったくらい
    日本代表はゴートク使えてないのが問題




    GettyImages-874463514-800x533[1]




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    801: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 05:34:09.01
    警備員かとオモタ

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 20:39:03.31 _USER9

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    ペルーメディアが人気漫画「キャプテン翼」の主人公・大空翼に重ねて紹介

    日本人として欧州でも最も成功した選手の一人と言えば、ドルトムントのMF香川真司だろう。ブンデスリーガで二度の優勝経験があり、名門マンチェスター・ユナイテッドでもプレーするなど「シンジ・カガワ」の名前は世界中に広まっている。海外メディアでは、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公である大空翼と香川の姿を重ねて特集している。


    「シンジ・カガワはオリベル・アトムの生まれ変わり」


     こう伝えたのは、ペルーメディア「Depor.com」だ。今年開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた企画で、日本の中心として活躍する可能性のある香川を人気漫画の主人公にたとえてスポットライトを当てている。

     人気サッカー漫画の金字塔である「キャプテン翼」は、スペイン語版では「オリベルとベンジ」という名で親しまれ、主人公である大空翼の名前は「オリベル・アトム」だ。記事では日本代表で背番号10を背負っていた香川を、「日本の歴史上最高の選手」と称して紹介している。

     原作では、大空翼はバルセロナでプレーしていることにかけたのか、香川が少年時代にFCみやぎバルセロナに所属していたことなども紹介されている。

    「イニエスタへの熱狂と称賛を隠していない」

     さらに香川の技術あふれるプレーについては、キャプテン翼だけでなく、バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタとも比較。「カガワのマジックは、ある選手からのインスピレーションを受けている。この日本人はアンドレス・イニエスタへの熱狂と称賛を隠していない」と、スペインの名MFから影響を受けていると指摘された。

     昨年は一時、日本代表メンバーから落選したことが大きな話題となった香川。現在も足首の負傷で離脱中だが、ピッチでのプレーパフォーマンスの高さと実績は申し分ない。世界から注目を浴びる“小さな魔法使い”は、ロシアのピッチで輝くことができるだろうか。

    3/8(木) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 07:52:53.28 _USER9

    20180308-00000038-goal-000-3-view[1]



    日本代表DF長友佑都に、スペイン方面から関心が寄せられているようだ。『El Gol Digital』の報道を元に、イタリア情報サイト『FC internews.it』が伝えている。

    1月の移籍市場最終日に、7年過ごしたインテルから今季終了までの期限付き移籍でガラタサライに加入した長友。加入直後からファティ・テリム監督の信頼をつかむと、リーグ戦で5試合連続出場を果たし、前節には初アシストを記録した。その活躍から、トルコメディアが次々に特集を組むなど、トルコでの評価は日に日に高くなっている。

    先日、選手本人も「ガラタサライに残り、プレーし続けたい」と語っており、250万ユーロ(約3億3000万円)の移籍金で今季終了後に完全移籍するのではないかと見られている。

    しかし、ここへ来てリーガ・エスパニョーラのクラブからの関心が伝えられた。『El Gol Digital』によると、レアル・ベティスが状況を注視しているという。

    ベティスでは、左サイドバックのDFリザ・ドゥルミシの移籍が濃厚となっており、若手の成長を促す経験豊富な選手を探しているという。そこで、昨年夏にも関心を示していた日本代表DFは「理想的な選手」として白羽の矢が立ったようだ。

    長友には、プレミアリーグの複数クラブも関心を示していると報じられている。去就が注目される日本代表DFは、ロシア・ワールドカップ終了後どのチームでプレーすることになるのだろうか。

    3/8(木) 7:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000038-goal-socc

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:49:38.58
    全盛期にロシアに行ったのが間違いだったね
    アーセナルとリバプールからオファー有ったのに選択を間違ったのが悔やまれる
    セスクを失ったアーセナルは特に本田獲得に熱心だったと言われてたしリバプールも衰えてきたジェラードの後継者として本田が欲しかったんだろうしどちらかに行けば良かったんだよ
    今ごろレアルかバルサにステップアップしてたかもしれん。さすがにレアルやバルサの主力は厳しいだろうけどね




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 23:41:01.18 _USER9

    20180305-00000024-goal-000-2-view[1]



    7日の独紙ビルトはドイツ2部デュッセルドルフについて「昇格は日本的に」の見出しで以下のように報じた。

     デュッセルドルフには7000人の日本人が暮らしている。そしてデュッセルドルフ(クラブ)は、ようやく彼らに本当のホームの気持ちをもたらしている。宇佐美貴史と原口元気のおかげでだ。

     ビルト紙がこの見出しについて宇佐美に伝えると、笑いながら「全然かまわないですよ!」と答えた。4日のザンクトパウリ戦では1ゴール1アシストの活躍で、チームを首位に戻した。

     宇佐美がゴールを決めた後、原口は覆いかぶさって喜んだ。ヘルタからレンタル移籍の原口は加入後すぐにチームを3連勝に導いた。フィンク主将は「彼らのようなウイング選手がいると守るのは難しいだろうね。僕らの日本人選手は違いをもたらしてくれる」とコメントした。

     宇佐美は自分のトップパフォーマンスにも大喜びはしていない。「次のデュイスブルク戦の方が大事」と言う。やっと日本がデュッセルドルフのグラウンドにも到着した。大前元気らが所属していたが、活躍はできず。宇佐美は「今は同時に2人の日本人がいる」と話す。

     宇佐美のターボが本当に点火したのは、友人の原口が今冬やってきてからだ。「チームメートのみんなは僕が変わったっていう。僕は前のまんまだと思うんだけど」と宇佐美。

     残念なのは2人の日本人選手は昇格後にそれぞれ正規の所属クラブに戻らなければならないことだ。

    3/7(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00143848-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/08(木) 00:07:09.02 _USER9

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    Jリーグが開幕して2週が経過した。こちらがあるメディアで降格候補と予想したサンフレッチェ広島が2連勝。かと思えば、昨季13位から6位にジャンプアップしたその反動はないだろうと予想したジュビロ磐田が2連敗したり、予想屋(?)泣かせの事象も起きている。

     しかしこれはトーナメント戦ではない。長丁場のリーグ戦。探るべきは、いまから32試合後に笑うチームだ。

     ひとつの物差しとなるのは、試合後半の戦い方だ。サッカーは時間の経過とともにオープンな展開になる。中盤が間延びし、撃ち合いになる。レベルの低い試合ほど、早い時間からそうなる。
     
     その原因を作ったチームが勝利を収めれば、それは偶然の産物だ。次戦以降はあまり期待が持てないという話になる。

     Jリーグで最後まで崩れにくいチーム、中盤が間延びしにくいチームはどこか。昨年同様、鹿島は、開幕第2週対ガンバ大阪戦でも、終盤に行けば行くほど締まった戦いをした。決勝ゴールが生まれたのは後半33分。野球で言えば、8回の裏に1点取って逃げ切るパターンだが、これこそが鹿島が得意とする勝ち方だ。終盤まで0-0で推移すれば、試合は鹿島のもの。そうしたムードが出来上がっている。

     サッカーそのものの質に加えて特筆すべきは、交代選手のレベルが高いことだ。交代選手が試合を締める。レベルの維持に貢献している印象だ。理由は分かりやすい。選手の層が厚いからだ。ベンチに座るメンバーを、すべてピッチに送り出してもプレーのレベルは低下しそうにない。総合力が高いのだ。

     その点で鹿島は川崎Fを上回る。そのうえ今季のJリーグは、6月から7月にかけておよそ1ヶ月半中断される。ロシアW杯のために。よって日程はとてもタイトだ。週に2試合こなすこともザラだ。それにアジアチャンピオンズリーグ(ACL)や、国内のカップ戦が加われば、モノを言うのは選手層になる。シーズン前に鹿島を優勝候補に推したそれこそが一番の理由である。

     今季、鹿島に加入した一番の大物は、他ならぬ内田篤人だ。開幕第1戦の清水戦(アウェー)では、さっそく先発を飾り、鹿島ファンのみならず出身高校(清水東)がある清水のファンも喜ばせた。

     しかし、内田はフルタイム出場しなかった。後半39分、ペドロ・ジュニオールと交代でベンチに下がった。その時スコアは0-0。格上の鹿島としては、アウェーとはいえ、是が非でも1点が欲しい状況だった。

     サイドバックを下げフォワードを投入する、試合終盤におけるこの交代。一般的には納得できる順当な交代だが、内田に対して少なからず懐疑的な目を向けたくなるこちらには、少々気になる交代でもあった。

     翌、第2週、ホームでガンバ大阪と対戦した鹿島のスタメンに、内田の名前はなかった。筋肉に張りが出たために、前日練習から別メニューだったとか。

     内田の代役候補が複数いる鹿島にとって、これは痛くも痒くもない問題だ。4日後にはACLのアウェー戦対シドニーFC戦も控えている。層の厚い鹿島が、開幕週に84分プレーし、筋肉に張りが出た選手を休ませたことに特別、違和感は抱かない。

     しかし、手術した右膝の具合はどうなのかという疑念は湧く。もし回復しているなら、日本代表に復帰して欲しいとの願いもある。彼に対してどこまで期待を抱いていいのか。整理したい思いもある。

     鹿島は内田がいなくても優勝争いには十分絡む。必要なのは日本代表の方だ。内田がフィットした状態にあるなら即戦力。僕がハリルホジッチなら、右サイドバック(SB)は迷うことなく内田で行くだろう。

    つづく

    2018年3月6日 20時51分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14395798/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 08:59:38.44 _USER9

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    ハンブルガーSVのDF酒井高徳は、クラブが降格したとしても残留するのかもしれない。地元紙『Hamburger Morgenpost』などが伝えている。

    サッカー選手の奥さんは“美人”が多い!?美しすぎる「妻」23選

    HSVで主将を務める酒井だが、現行契約は今季終了まで。クラブ側は契約延長を希望しているが、選手は「競技面での結果」をみて判断したいとし、契約は未だ更新されていない。

    しかし、HSVは契約延長を楽観視しているようだ。『FUSSBALL.NEWS』によると、クラブSDは「合意に達することには楽観的に見ている」とかたったという。

    『Hamburger Morgenpost』は、「主将サカイはシーズン終了後に判断したいようだが、クラブが降格した場合、どこにいるべきか想像できたはずだ。年間400万ユーロ(約5億3000万円)の給与を支払うことになるが、それほど高額ではない」として、例え1部残留が果たせなくてもクラブにとどまるだろうとしている。

    ブンデスリーガを25節消化した時点で、降格圏の17位に沈むHSV。勝ち点18で、入れ替え戦圏内の16位マインツとは7ポイント差と厳しい状況になっており、クラブ史上初の降格が迫っている。

    酒井はシーズン終了後、どのような決断を下すのだろうか。

    3/7(水) 7:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000029-goal-socc

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