サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 21:50:25.93 _USER9

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    FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)がベルギー遠征に臨む日本代表メンバーに選出され、昨年6月以来、約9か月ぶりに代表に復帰した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督はクラブで4試合連続ゴール中の宇佐美の名前を読み上げ、「宇佐美は直近の試合で点を取って、伸びている状態だと思う」と評価した。

     メンバー発表後、蘭夫人は自身のインスタグラム(@ran_usami)を更新し、「夫が所属クラブで4試合連続ゴール!そして日本代表復帰に勝手に焼肉でお祝い」と投稿した。第二子の出産を間近に控える蘭夫人は日本に戻っている。

     宇佐美は昨年8月、出場機会を求めてアウクスブルクからデュッセルドルフに移籍。加入後も先発に定着できず、苦しい時期が続いたが、ここにきて好調をキープ。蘭夫人は「夫の活躍は何よりも嬉しいです」「サッカーは調子が良い時も悪い時ももちろんあって(大変そうな時の方が多いですね)一緒に落ち込むこともありましたが…結局私なんかは無力で、夫を信じることしか出来ないんだ!ただ信じよう!と思った時から随分気持ちが楽になりました。でもやっぱり嬉しい時は嬉しい」と喜びを綴った。

     クラブでは右ウイングで出場しているが、代表では同僚のFW原口元気(デュッセルドルフ)、FW中島翔哉(ポルティモネンセ)とともに左ウイングの定位置を争う。

    ゲキサカ3/16(金) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-01651574-gekisaka-socc 
      







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    名無し@サカサカ10 2018/03/16(金)
     

    20180316-00730002-soccerk-000-3-view[2]


    ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の組み合わせ抽選会が16日にスイス・ニヨンで行われた。

     日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、ドイツの新進気鋭クラブであるライプツィヒと対戦する。南野拓実の所属するザルツブルクは、ラツィオと激突。

     ミランを退けてベスト8入りを果たしたアーセナルは、かつて日本代表MF本田圭佑が所属していたCSKAモスクワと相対する。

     準々決勝ファーストレグは4月5日に行われ、セカンドレグは4月12日に開催される予定だ。

    ■EL準々決勝
    ライプツィヒ(ドイツ) vs マルセイユ(フランス)
    アーセナル(イングランド) vs CSKAモスクワ(ロシア)
    アトレティコ・マドリード(スペイン) vs スポルティング(ポルトガル)
    ラツィオ(イタリア) vs ザルツブルク(オーストリア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00730002-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 18:00:23.46 _USER9

    20180316-00000015-goal-000-3-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、ロシア・ワールドカップへの思いを語っている。ブンデスリーガ日本語版公式サイトが伝えた。

    15日、マリ戦とウクライナ戦に臨む日本代表メンバーが発表され、そこには宇佐美の名前が記されていた。昨年6月以来の復帰。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「得点力」を強調し、4試合連続でゴールを取っている攻撃面を評価して招集を決断したことを明かしている。

    宇佐美にはベルギー遠征での2試合でゴールという結果を残すことが求められるが、2月28日に行われたインタビューで、ロシア・ワールドカップへの思いをこう語っている。

    「もちろん行きたいですけど、行くにはこのクラブであと10試合くらい、何ができるかというところに懸かっていると思いますし、まずは今、このクラブで(目標を)成し遂げることを大前提として考えてやっていきたいと思います」

    また、ワールドカップでの具体的な目標については言葉を濁しつつ、「自分が出られたら、高いレベルというか、そういうところまで行ける力はあると思います」と話した。

    ワールドカップへのメンバーに食い込むために求められるのは結果。ドイツで見せているような働きを宇佐美は日本代表でも発揮することができるだろうか。

    3/16(金) 14:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 06:43:26.56 _USER9

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    ワールドカップイヤーの最初の活動となるベルギー遠征に臨む、日本代表メンバー26人が15日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。
    リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで23日にマリ代表、27日にはウクライナ代表と国際親善試合を戦う。

    マリはワールドカップのグループリーグで対戦するセネガル代表、ウクライナは同じくポーランド代表をそれぞれ想定している。
    開幕まで残り100日を切り、いよいよ臨戦ムードも高まってきたなかで、過去2大会にわたって日本をけん引してきたFW本田圭佑(パチューカ)が復帰した。

    本田が日本代表でプレーしたのは敵地ジッダで昨年9月5日に尾紺割れたサウジアラビア代表とのワールドカップ・アジア最終予選の最終戦までさかのぼる。
    ロシア大会出場を決めた、同8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉スタジアム)はベンチで2‐0の快勝を見届けていた。

    東京・文京区のJFAハウスで記者会見に臨んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、昨年10月および11月の国際親善試合で招集外だった本田へ、こんな言葉を残している。
    「ずっと追跡を続けてきている。このチャンスをつかんでほしい」

    今遠征の選手招集に当たっては、直近のコンディションを何よりも重視するというハリルホジッチ監督が掲げてきた原則が貫かれている。
    たとえば久保裕也(ヘント)と浅野拓磨(シュツットガルト)が常連となってきた右ウイングでは、後者が選外となっている。

    所属クラブで実質的な構想外となっている浅野は、今年に入ってから一度もブンデスリーガ1部のピッチに立っていない。
    1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍し、就労ビザの関係で期限付き移籍したラ・リーガ2部のクルトゥラル・レオネサで出場機会を失っている井手口陽介を含めて、指揮官は最後通告を突きつけている・

    「2人はともにオーストラリア戦でゴールを決めてヒーローとなったが、今回のリストには入っていない。現在の状況が続けば、本大会でもリストに入らない可能性がある」
    浅野とは対照的に評価をあげ、右ウイングで招集されたのが本田となる。昨夏に移籍したメキシコリーグの強豪パチューカでは、けがもあって大きく出遅れた。
    8月下旬から復帰したものの後半途中からの出場が続いたため、ゴールを決めてもハリルホジッチ監督は時期尚早と繰り返してきた。

    しかし、ワールドカップイヤーに突入するや、コンディションも急上昇。1月以降のリーグ戦全11試合に先発し、そのうち9試合でフル出場を果たしている。
    パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、日常生活から心肺機能を鍛えられる、というメリットも生まれている。

    しかも、ハリルホジッチ監督は今遠征において、左右のウイング、そしてセンターフォワードで計8人を招集した攻撃陣に対して新たな選考基準を設けている。

    「単純にいいプレーをしてほしい。得点を取り、そして(味方に)取らせるということだ。たとえばバルセロナのメッシは別次元の選手であり、
    比較することはできないかもしれないが、それでも絶対的な仕事ができて、違いを生み出せる選手は日本にも必要だ」

    得点を取り、取らせていることの指標となるゴールとアシストで、本田は1月以降の11試合で4得点5アシストと及第点の数字をマークしている。

    日本代表戦では2013年9月のMF遠藤保仁(ガンバ大阪)を最後に、誰も決めていない直接フリーキックからのゴールをパチューカで鮮やかに決めている。
    利き足の左足から放たれる正確なキックで、セットプレーからアシストもマークしている。ハリルホジッチ監督もこんな期待をかける。

    「ワールドカップではフリーキックが決定的な状況を作り出すので、非常に重要になってくる」

    >>2以降につづく

    3/16(金) 5:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 14:04:30.29 _USER9

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    現地時間15日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦2ndレグの試合が行われボルシア・ドルトムントはザルツブルクと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わり2試合合計でドルトムントは1-2で敗れた。

     試合後ペーター・シュテーガー監督は独メディア『スカイ』で「ザルツブルクは勝利に値するチームだった」と相手を褒めたたえた。続けて「前半は特に酷いパフォーマンスだった。試合を通じて我々は1stレグの結果をひっくり返すという心構えが足りなかった」と敗因を分析した。

     またフル出場を果たしたMFアンドレ・シュールレは「2試合とも我々のパフォーマンスの方が悪かった。全く攻撃の糸口を見つける事が出来なかった。抽選会が終わった後、我々の方が有利だと思っていたから結果には大変失望している。もしチーム全体で勇気とエネルギーをピッチに持ち込めない時にはどんなチームにも負ける可能性があるという事がはっきりした」と試合を振り返った。

     なおドルトムントの地元紙『レヴィアシュポルト』は「ザルツブルクの地で悲惨な出来」と題し、FWマルコ・ロイスやMFマリオ・ゲッツェなど実に7人の選手に「5」以下の評価を与えた。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に評価される)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180316-00260991-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:41:45.57 _USER9
    日本サッカー協会が15日、ベルギーでの欧州遠征・マリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)に臨む日本代表メンバー27人を発表した。
    右FWとして本田圭佑(31)=パチューカ=が昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、約半年ぶりの復帰を果たしたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督は「このチャンスをつかんでほしいなと思っています」と、挑戦者の立場にあることを強調した。

    会見では本田について「もちろん我々は追跡を続けていますが」とした上で、「チャンスを掴んでほしい」と主力選手へ向けたとは思えない言葉を発した。
    FWについては「得点を取る、取らせるということ」を求めているといい、「(相手守備の)背後に行ってほしい」と求めた。
    これは本田のほか、初招集となった中島翔哉(ポルティモネンセ)にも当てはまるという。

    ただ、本田は強じんなフィジカルでボールを納め、攻撃を展開することを得意としている。
    会見でハリルホジッチ監督は前線の選手にもとめるプレーについて「いつも降りて来て足元でボールをもらうようではだめで、背後にいってほしいと思う。
    足元にもらってずっと下がってしまうと、得点を取るのは難しくなってしまう」と熱弁しており、本田にとっては厳しい“テスト”の2試合になる。

    3/15(木) 17:41配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000098-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:59:45.11 _USER9

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    日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。

     ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。

     代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。

     ハリル監督の主なコメントは以下の通り。

     「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」

     「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」

     「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」

     「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:03:10.61 _USER9

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    5日に日本代表の欧州遠征メンバー26名を発表したヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、FW乾貴士(エイバル)とFW岡崎慎司(レスター)を招集外とした理由を説明した。

     エイバルで定位置を掴んでいるにも関わらずメンバーから外れた乾については、「もちろん追跡している」と強調した上で、「得点力」を重視したことを明かした。

    「彼の代わりに(原口)元気、宇佐美(貴史)、中島(翔哉)を選びました。前線は得点を取ることが基準になる。この前の試合では宇佐美と大迫(勇也=ケルン)がゴールを決めた」

     また、「1年前に調子が良かった選手をずっと信頼し続けるのではなく、現在良い選手が入ることになる」と、現時点でのコンディションを見て判断したとコメント。一方で、「乾もまだ候補の中に入っている」と続けた。

     岡崎についても、「今回は小林(悠)、杉本(健勇)、大迫を選んだ。岡崎とは違うクオリティを持っている。より得点を奪うことができる選手だ」と、ゴールを意識した選考だと強調。「レスターでやっている岡崎の役割は日本代表とは違う。そういった意味で、このような選択をした。違う選手をトライしたということ」と、その理由を述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00729194-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 18:58:49.02 _USER9
    日本サッカー協会は15日、今月ベルギーに遠征してマリ代表(23日)、ウクライナ代表(27日)と国際親善試合を行う日本代表メンバー26人を発表した。

    チームを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は今季ポルトガルリーグで9得点7アシストと活躍しているFW中島翔哉(23=ポルティモネンセ)を初選出。
    FW本田圭佑(31=パチューカ)が昨年8、9月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選以来半年ぶりとなる代表復帰を果たす一方で、MF乾貴士(29=エイバル)は招集されなかった。

    17試合連続スタメンを果たすなどコンスタントにスペイン1部リーグで試合に出場し続けている乾の招集外について指揮官は「原口、中島を彼の代わりに呼んだ」と説明。
    その後、乾は自身のツイッターを更新し、と笑顔の顔文字入りで前向きにつづった。

    3/15(木) 18:53配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000137-spnannex-socc

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    575: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 15:52:04.87
    とにかく武藤より杉本なのはなんでなの?教えて詳しい人

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 15:26:14.42 _USER9

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    ・国際親善試合 対マリ代表(3/23)
    ・キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE 対ウクライナ代表(3/27)


    [日本代表メンバー](2018/3/15発表)
    26名

    ■GK
    川島永嗣
    東口順昭
    中村航輔

    ■DF
    酒井宏樹
    遠藤航
    長友佑都
    車屋紳太郎
    宇賀神友弥
    昌子源
    植田直通
    槙野智章
    森重真人

    ■MF
    長谷部誠
    三竿健斗
    山口蛍
    大島僚太
    柴崎岳
    森岡亮太

    ■FW
    本田圭佑
    久保裕也
    原口元気
    宇佐美貴史
    中島翔哉
    大迫勇也
    小林祐希
    杉本健勇

    http://www.jfa.jp/national_team/news/00016410/

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    838: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 01:17:19.84
    仮に、南野がこのまま数年ザルツブルグに居てずっと中心メンバーとしてプレーし続けたら
    それは失敗扱いされるんだろうか?
    おれは既に成功してるんだと思うんだが



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 08:38:10.09 _USER9
    左足首を痛めているドルトムントMF香川真司(28)が4月中の戦列復帰を目指し、今月の日本代表復帰は現実的でなくなった。11日(日本時間12日)のフランクフルト戦はベンチ外だったが、会場に姿を見せて現状を語った。

    2月のハンブルガーSV戦で負傷し、短期回復と予想されたが、復帰まで「(あと)2、3週間」「4月中に復帰できたらいいんじゃないかと」と明かした。

     患部に炎症があり、この日も固定した状態でボールは蹴っていない。昨年11月の親善試合で代表から離れ、23日のマリ戦、27日のウクライナ戦も諦めることになる。「代表でプレーできるチャンスが少なかった中で、ここで出られないのは残念ですけど、自分の頭の中では切り替えができているし、4、5月に良いプレーを見せて、しっかりと調整していきたい」と気丈に話した。

     またW杯(ワールドカップ)直前まで長期離脱も懸念されるブラジル代表ネイマールを引き合いに出し、「これが1カ月でも遅れていたりしたら、もうW杯は確実に無理だったので」とも。まだロシア行きに可能性が残るのは“不幸中の幸い”と言いたげだった。

    (鈴木智貴通信員)

    3/13(火) 7:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00148305-nksports-socc

    写真
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    負傷長引く香川真司「良くなってるけど炎症はまだある」代表復帰の可能性は?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00260484-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 22:52:52.76 _USER9

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    ここ数カ月、欧州はイベリア半島の端から痛快な活躍ぶりが伝えられている。

    ポルトガル1部に所属する日本人アタッカー、中島翔哉。昨夏にFC東京からポルティモネンセに移籍すると、3月11日までに9得点6アシストを記録。
    ゴール数とアシスト数を合算したポイントでは、現在欧州でプレーする日本人選手の中では、森岡亮太(アンデルレヒト)に次ぐ数字を残している。

    その活躍ぶりに注視するところも増えてきている。今冬には、ポルトガル移籍約半年にしてFCポルトをはじめとした国内強豪クラブや、ドルトムントなど国外有力クラブも獲得に興味を示しているといった現地報道も飛び出した。

    ◆「スタッフ間でも翔哉の評価は当然高い」
     
    さらに、遂にこの男もその存在を無視できないまでになってきている。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督だ。中島について、こんなことを述べている。
    「最近の中島はおもしろい試合をしている。瞬発力があって、あれほど相手を抜き去る選手はいない。直接彼をチェックするために、コーチを派遣する。これで3度目になる」

    また、2年前のリオデジャネイロ五輪代表監督時代に中島を指導し、現在日本代表コーチを務める手倉森誠氏もこう話している。
    「代表に呼ぶか呼ばないかはもちろん監督の選択。ただ、スタッフ間でも今の翔哉の評価は当然高い」

    そんな声も受けてか、日本のサッカー世論では、この3月のベルギー遠征(マリ戦、ウクライナ戦)で中島の代表招集への期待が高まってきている。

    ◆Jでは“空気の読めない”タイプだった。

    日本にいた頃から、特異なプレーとサッカー観を貫いていた印象だった。

    組織だったチームプレーや、連係面を優先しがちな日本人。そんな空気感が漂うJリーグの試合において、中島はある意味“空気の読めない”プレーヤーだった。
    いや、むしろ自ら鈍感ぶりを装ってまで、自分が信じるプレーをやり続けていたと言ったほうが正しいかもしれない。

    ボールを受ければ、ひたすら前に仕掛ける。眼前のDFに怯える素振りはない。隣にはサポートに入る味方もいる。ただ彼らを使うのは、独力突破できなくなってからの最終手段。とにかく前に、縦に進むことだけを考えていた。
    そのプレーぶりには、賛否両論あった。集団で相手を崩そうとしないのは合理的ではないといった指摘が飛ぶこともあれば、誰に遠慮することもなくゴールに一直線に向かうプレーを頼もしいと評価する意見も出ていた。

    つづく

    3/13(火) 17:01配信 NUMBER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00830162-number-socc

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    428: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 15:45:57.78


    20180313-01651441-gekisaka-000-1-view[1]


    大活躍の影には温かいサポーター? デュッセルドルフFW宇佐美「日本では内容が良くないと…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651441-gekisaka-socc

    最初の質問は日本とドイツのサポーターの違い。「日本では勝たないとブーイング、勝っても内容が良くないとブーイングを受けました。
    ドイツのサポーターは、特にフォルトゥナのサポーターは、しっかりと戦った結果であれば、勝敗に関わらず常に拍手で称えてくれるんです」と指摘している。

    宇佐美「日本はブーイングばっかり」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 07:22:32.15 _USER9
    スペインのスポーツ新聞『マルカ』の電子版は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士がベティスに移籍する見込みであることを報じた。 
      
    エイバルとの契約が今季限りで切れる乾は、同クラブと2年の契約延長を結ぶ見込みと報じられていた。しかし一般紙含めたスペイン最大紙『マルカ』の電子版はこの度、乾がエイバルとの契約を延長せず、以前からベティスのオファーを受け入れたと報道。曰く、乾は現地時間12日に、エイバルに対して今季限りで退団する意思を伝えたという。

    『マルカ』によれば、乾の代理人とベティスとは先週に交渉を行い、合意に至ったとのことだ。エイバルは寝耳に水だったようだが、乾の慰留に動く考えはない様子。エイバルは乾との契約延長交渉で、チーム内で三番目となる年俸を提示したとされるが、乾がベティスから提示されたであろう年俸を上回る額の捻出は不可能と判断したようだ。

    『マルカ』はまた、乾がベティス移籍に傾いた背景として、エイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督の去就が不透明になっていることを指摘。エイバルをリーガ・エスパニョーラ1部に定着させたメンディリバル監督は、乾が慕っている人物としても知られているが、乾同様に今季限りで契約が切れる状況。エイバル退団の可能性が噂されている。

    乾は2015年8月にフランクフルトからエイバルに加入。加入当初こそ適応に苦労したが、3シーズン目を迎えた現在は、チームを代表する選手の一人として活躍。移籍先とされるベティスはスペイン南部アンダルシア州の州都セビージャに拠を構える名門。リーガを1回、国王杯を2回を制したことがある。

    エイバル市はスペイン北部のバスク州にあり、人口は約2万7000人。エイバルの本拠地イプルーアの収容人数は7083人だ。方やセビージャ都の人口は約68万人で、本拠地ベニト・ビジャマリンは6万人の収容人数を誇る。今季リーガにおいてエイバル、ベティスはどちらも中位につけているが、クラブの規模・注目度ではベティスがエイバルに勝っている。

    写真
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    3/13(火) 6:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00010000-goal-socc

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    875: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 02:59:16.27
     エステグラル 1-1 アル・アイン

    DYGtBdUWkAAwj7B[1]


    塩谷ゴラッソ決めてるじゃん
    https://twitter.com/radaralain/status/973249018661883904




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    472: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 06:26:31.32

    20180313-01651424-gekisaka-000-3-view[1]



    [3.12 ブンデスリーガ第26節 ブレーメン3-1ケルン]

     ブンデスリーガは12日、第26節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でブレーメンと対戦し、1-3で敗れた。4試合連続で先発した大迫は同点弾を決め、今季3点目。シャドーの一角でフル出場した。

     大迫は序盤から左シャドーのFWクラウディオ・ピサーロと息のあったパス交換で攻撃に絡む。前半15分、高い位置で相手ボールを奪った大迫がPA手前から左足を振り抜いたが、シュートは枠を捉えられなかった。

     ケルンは守備時に5バックで攻撃を跳ね返していたが、セットプレーのチャンスを生かしてブレーメンが均衡を破った。前半33分、MFズラトコ・ユヌゾビッチが右CKを蹴り込み、ファーサイドのDFミロシュ・ベリコビッチが右足ダイレクトでゴール左隅に流し込んだ。

     0-1で折り返した後半開始と同時にケルンは2枚を同時に交代。序盤に相手のスパイクが顔面に入り、鼻から出血したDFフレデリク・セーレンセンを下げてMFサリフ・エーズジャン、テロッデを下げてMFレオナルド・ビッテンコートを投入。ピサーロが1トップに上がり、ビッテンコートがシャドーの一角に入った。

     勝利すれば最下位脱出となるケルンは大迫のゴールで試合を振り出しに戻した。後半8分、左サイドのビッテンコートが斜めにパスを入れ、ピサーロが大迫にラストパス。PA内に素早く抜け出した大迫は速度を落とさずにワンタッチから左足を振り抜き、技ありシュートでネットを揺らした。

     大迫のゴールは2月17日の第23節ハノーファー戦(1-1)以来、3試合ぶり今季3点目。早い時間に追いついたものの、その5分後にはブレーメンが勝ち越しを許す。後半13分、カウンターから最終ラインの背後に抜け出したMFミロト・ラシカが飛び出してきたGKとの1対1を制し、無人のゴールに流し込んだ。

     1-2に突き放されたケルンは後半30分に決定機を迎え、右クロスにピサーロがヘッドで合わせたが、シュートはわずかにゴール右に外れた。終盤、最後の反撃に出たケルンは後半43分、右CKにニアサイドの大迫がフリックしたが、これはピサーロには合わず、次の1点をブレーメンに奪われてしまう。

     後半45分、ブレーメンはケルンが前がかりになったスペースを突き、カウンターからMFマキシミリアン・エッゲシュタインがダメ押しの3点目。1-3で敗れたケルンは今季4度目の2連敗。17位ハンブルガーSVが敗れ、勝利すれば最下位を脱出できたが、勝ち点は上積みはできなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651424-gekisaka-socc








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    DYHZZZeW0AEv4pU[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 02:09:42.19 _USER9
    2得点に絡む働きを見せたズウォーレ戦、巧みなボールコントロールでマーカーを翻弄

    オランダ1部のフローニンゲンに所属する19歳のMF堂安律は、現地時間11日のリーグ第27節ズウォーレ戦で9試合連続スタメン出場。2得点に絡む活躍で、チームの2018年初勝利に貢献した。
    現地メディアは試合中に飛び出した華麗なテクニックを動画付きで取り上げ、ファンからも「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛を受けている。

    フローニンゲンは前半25分、右サイドからFWトム・ファン・ヴェールトが中央に折り返したところに堂安が走り込んだ。ボールはズウォーレのMFライアン・トーマスに阻まれたが、
    これがオウンゴールとなり、先制点が生まれた。さらに後半45分、右サイドでボールを持った堂安を起点に、MFジュニーニョ・バクナ、オーストラリア代表MFアイディン・フルスティッチとつなぎ、追加点を奪った。

    フローニンゲンは昨年12月24日の第18節スパルタ戦(4-0)以降は白星から遠ざかっていたが、本拠地のサポーターの前で2-0と待望の2018年初勝利を飾った。
    3試合連続フル出場を果たした堂安は、記録にこそ残らなかったものの、全2ゴールに絡む働きを見せている。

    衛星放送「FOXスポーツ」オランダ版は、後半開始直後のあるワンプレーに着目。サイドのタッチライン際で左足インサイドでトラップを決めた堂安は、
    左足でボールを浮かせて進行方向から飛び込んできたマーカーをかわすと巧みに体を入れ替え、スペースが生まれた右サイドをドリブルで駆け上がった。

    投稿では、「ドウアン・リツが消えた」と巧みなテクニックを動画付きで紹介。「怪物」「素晴らしい才能」「この男はフットボールを知っている」
    「ドウアン=スタープレーヤー」「彼は宝石のように輝ける」と称賛の言葉が相次いだ。

    前節の敵地トゥベンテ戦(1-1)で今季リーグ戦6点目をマークし、2001-02シーズンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(現バイエルン)の記録に肩を並べた堂安。
    海外挑戦1年目で確かな存在感を示している。 
      

      
    3/12(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title


    En weg is-ie! 💨 @doanritsu

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 21:13:29.57 _USER9

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    ◇トルコ1部リーグ ガラタサライ2―1コンヤスポル(2018年3月11日)

     サッカーのトルコ1部リーグでガラタサライの日本代表DF長友佑都(31)は11日、ホームのコンヤスポル戦にフル出場。1―1の後半36分に左クロスから決勝点をアシストし、2―1の勝利に大きく貢献した。ガラタサライは2位以下に勝ち点3を付け、首位を固めた。

     ガラタサライは前半2分に失点するなど苦しい立ち上がり。その中で長友は、積極的に前に出て攻撃を仕掛けた。エリア内を突破したかと思えば、左サイドを突破してクロス。離れていた位置からも正確なフィードやアーリークロスなどでチャンスを作ろうとしていた。

     同点に追いついて迎えた後半36分には左サイドでMFベルアンダが相手のボールをカットしたタイミングでオーバーラップ。スペースでボールを受けるとボールを前方に流して加速。そのままDFを振り切ると左足でクロスを上げた。これに途中出場のFWギュミュシュがボレーで合わせ、決勝弾となった。

     試合後、ギュミュシュは長友を絶賛。「移籍してから仲良くやっている。試合前には彼が『オレがアシストしてやる』といい、僕が『お前には無理』なんて話をするんだよ」と明かし、チームワークの良さを明かしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000126-spnannex-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 17:31:36.11 _USER9

    20180308-00010014-soccermzw-000-1-view[1]


    ロシアW杯メンバー入りはあるのか。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)が負傷した左足首の回復遅れのため、23日のマリ戦と27日のウクライナ戦(ともにベルギー・リエージュ)に臨む日本代表入りが見送られることが確実となった。W杯メンバー選考の場となる欧州遠征に不参加となれば本大会出場も厳しい状況となるが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は意外にも香川を高く評価しているという。その理由は――。

     ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は9日の会見で、香川について「あと2~3週間はかかるだろう。今のところはそう考えている。もっと早く戻れると思っていたが、まだ問題があるようだ」とし、3月中の実戦復帰は微妙な状況となった。
     欧州遠征に臨む日本代表メンバー入りが期待された香川も今回は見送りが確実。ハリルホジッチ監督もJ1柏―C大阪戦(10日)を視察後、香川の現状を聞かれると「まだリハビリをやっているという感じ。まだプレーはできていないということだ」と話し、招集しない方針を示唆した。

     ロシアW杯メンバー発表前、最後の活動となる今回の欧州遠征は選手選考の最終テストの場であり、昨年11月以降、日本代表から落選している香川にとっては復権に向けてラストチャンスだった。それだけに本大会を目前に控えて窮地に追い込まれることになった。

     日本代表の10番を背負った男は、このままハリルジャパンから消えてしまうのだろうか。J1クラブの強化担当は代表チーム側から聞いた話として、こう証言する。
    「ハリルさんは真司がケガをする前のパフォーマンスをかなり高く評価していたと聞いている。今回の遠征も故障さえなければ(代表に)呼ぶのが既定路線だったようだ。しっかり治してプレーできるようになれば、今回試せなくても最後には呼ぶ可能性が高い」

     香川は今季前半戦にクラブで出場機会が激減すると、その影響で昨年10月の代表シリーズで不調ぶりを露呈して落選につながった。しかし同12月にクラブの指揮官が交代すると重用され始め、得点とアシストを量産。ハリルホジッチ監督もオフの間に香川のプレー映像をチェックし、復調を確認したという。

     さらに同強化担当は「(香川は)トップ下やインサイドハーフはもちろん、今、手薄になりかけているサイドのFWでも力が出せる点は大きい」と指摘。これまでの欧州や日本代表での実績に加えて複数ポジションをこなせるという利点もあり、代表スタッフ内や強化部会では香川を推す声は高まっているのだ。

     もちろん“元10番”がW杯の最終登録メンバーに残れるかは、他の選手の動向をはじめ実戦復帰後のパフォーマンス次第となるが、現時点では2大会連続出場を果たす可能性は十分にありそうだ。

    3/12(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000036-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 06:46:25.79 _USER9
    崖っぷちのチームを途中出場で…。

    今年1月からベルギーで挑戦を続けてきた男が、所属クラブを救う“救世主”となった。
     
     現地時間3月11日にベルギー・リーグ最終節が行なわれ、最下位のオイペンは14位のムスクロンに4-0で勝利。逆転で15位に浮上して、残留を確定させた。この試合で崖っぷちのオイペンを救い出したのは、今年1月に鹿島アントラーズから移籍していた豊川雄太だった。
     
     最下位のチームだけが降格するレギュレーションとなっているベルギー。同時に行なわれていた他試合で、同勝点で15位のメヘレンが2-0とリードしていたため、得失点差で1つ下回るオイペンには大差での勝利が必要な状況だった。
     
     そんな絶望的な状況で57分にピッチに送られた豊川は、まずは73分、ヘディングで移籍後初得点となる先制ゴールを記録すると、その3分後にルイス・ガルシアのゴールをアシスト。さらに80分に再びヘディング、89分には右足でゴールを決め、4-0という大勝の主役となったのだ。

     2-0のまま終了したメヘレンを得失点差で逆転し、見事に最終節で残留をつかみ取ったオイペン。その奇跡の逆転劇を呼び込んだ豊川に対して、現地メディアも驚嘆している。
     
     ベルギー・メディア『RTBF』は、「トヨカワがベンチから現われ、ひとりでオイペンを救った」と銘打って、その殊勝なパフォーマンスを絶賛した。
     
    「オイペンの前半は、絶望に満ちたものだった。ストレスと緊張が明らかに彼らを縛り付けていた。それでも彼らは、諦めることはしなかった。中心となったのはユウタ・トヨカワだ。3つのゴールと1つのアシストで、この日本人はたった一人でオイペンを救い出した」
     
     また、賛辞を贈ったのはベルギー・メディアだけではない。オイペンの指揮官で、フランス・サッカー界のレジェンドでもあるクロード・マケレレの母国、フランスの大手紙『L'Equipe』も、その逆転残留と豊川の活躍ぶりを次のように伝えている。
     
    「マケレレは最終節に自らの使命を果たした。ハットトリックを決めたユウタ・トヨカワは望外の活躍ぶりでオイペンを助けた。リーズからレンタル中の若き日本人がスコアレスの状況で起用されたことは、彼が一度もゴールネット揺らしていないことを考えれば、予期せぬシナリオではあったが、トヨカワは見事に主人公となった」
     
     なお、得失点差にしてわずかに1つだけライバルを上回って残留を果たしたオイペンは、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに進出する。
     
     はたして、ここでも豊川は、再びセンセーショナルな活躍を見せられるだろうか。

    3/12(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036874-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 18:08:07.37 _USER9
    今シーズン、ポルトガルでブレイクを果たしている中島翔哉に対し、冬の移籍市場ではステップアップのうわさが浮上していたが、移籍話はいずれも実現せず。
    国内の強豪クラブである、ポルトへの移籍話も消滅する形になったが、ポルトは中島獲得に向けて再び動きを見せているようだ。

    ポルトガルメディア『zerozero』は「ポルトはナカジマを諦めていない」という見出しで、ポルティモネンセMF中島を狙うポルトの動向について次のように伝えた。
    「ポルト幹部はナカジマに引き続き関心を寄せており、青と白のクラブ(ポルト)は移籍市場再開に向け、動きを本格化させる見通し」

    これまでポルティモネンセは中島の引き抜きに対し、契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を設定していると伝えられていたが、
    その問題については「ポルティモネンセから獲得するための一つの方法として、購入オプション付きのローン契約で、さらにポルト側が選手を譲渡することも十分に考えられる」と報じている。

    記事では「ベンフィカを始め、国外のクラブもこの日本人選手に興味を示していると言われる」と締めくくった。

    今シーズンの第7節、ポルトはポルティモネンセ相手に5-2で勝利したものの、この試合では中島にゴールを許している。
    その後中島はリーグ戦ゴール数を9まで積み重ね、ポルトガル国内にとどまらず、様々なチームが関心を寄せる状況だ。

    中島にはポルトが冬の移籍市場でも関心を示していたものの契約まで至らず。
    契約解除金が移籍のハードルとなるものと見られていたが、買い取りオプション付きのローン契約を、ポルティモネンセは承諾するのだろうか。

    夏の移籍市場再開を前にして、中島への注目度が高まりつつあるようだ。

    3/11(日) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000019-goal-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<中島翔哉>代表初選出へ 「ドリブルの国」では相手チームからも大絶賛!「今まで(代表)に選ばれたことがないのか?」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520695845/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 06:40:59.70 _USER9


    20180305-00000024-goal-000-2-view[1]


    1部昇格に前進する価値ある勝利。

    宇佐美貴史の勢いが止まらない。4試合連続ゴールを決め、現地メディアの話題をさらっている。
     
     現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節のデュイスブルク対デュッセルドルフ戦、3試合連続で先発起用された宇佐美に見せ場が訪れたのは、1点リードで迎えた88分だった。
     
     相手ゴール前でダボル・ロブレンからの横パスを受けた宇佐美は、右足を一閃。相手GKの股下を見事に射抜いて追加点を奪ったのだ。
     
     その後、デュッセルドルフは1点を返されたが、逃げ切りに成功。自身4試合連続となる殊勝な一発でチームを勝利に導いた宇佐美を、現地メディアは絶賛している。 
      
     地元紙『Rheinische Post』は高得点の「2」をつけたうえで、「前半は右サイドでスムーズさを欠いたが、後半に距離のある位置からのショットを見事に沈めた。リードを広げた意味でも価値のあるゴールだ。また、同胞のゲンキ・ハラグチとも良好な関係性を築けている」と寸評を綴った。
     
     さらに同紙は、同じく先発としてピッチに立った日本代表MFの原口元気も含め、「ハラグチとウサミは日本の翼だ。デュイスブルクの守備陣に、何度も果敢に挑み続けた」と、そのパフォーマンスを讃えている。
     
     また現地紙『Westfalische Nachrichten』は、「デュッセルドルフが1部昇格へステップアップ」と勝利を称えたうえで、決勝点を決めた宇佐美を「そのゴールで2万8000人の観客を魅了した」と褒めちぎっている。
     
     現在、自動昇格圏外の3位キールに勝点11差をつけて首位をひた走るデュッセルドルフ。はたして、このまま快走を続けて2012-13シーズン以来の1部昇格と2部制覇という二兎を得られるだろうか? その鍵を握っていると言っても過言ではない宇佐美と原口には、今後も大いに注目したい。

    3/12(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036873-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 22:44:41.84 _USER9

    20180311-01651379-gekisaka-000-1-view[1]


    [3.11 エールディビジ第27節 フローニンゲン2-0ズウォレ]

     MF堂安律の所属するフローニンゲンは11日、ホームでズウォレと対戦し、2-0で勝利した。9試合連続先発出場の堂安は、3試合連続でフル出場。18年に入って勝利のなかった(6分2敗)フローニンゲンが、12月24日のスパルタ・ロッテルダム戦以来、9試合ぶりの勝利を飾った。

     堂安の走り込みが先制点を生んだ。前半25分、フローニンゲンは縦パスで右サイドを抜けたFWトム・バン・ウェアートがゴール前に折り返す。ここに堂安が走り込むが、その前で相手MFライアン・トーマスがカット。しかしこれがオウンゴールになり、フローニンゲンが先制に成功した。

     追加点も堂安が起点になった。後半45分、右サイドでボールを持った堂安が中央のMFジュニーニョ・バクーナにパス。そこからエリア内のMFアルディン・フルスティッチに繋がる。そして相手DFに当たってコースが変わったシュートがゴールネットに収まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651379-gekisaka-socc

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    185: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 01:08:42.92

    20180312-01651385-gekisaka-000-5-view[2]

    https://twitter.com/VOOsport/status/972859249075290112/video/1
    試合終了直後の映像
    15秒ぐらいから、左下の映像で豊川がファンに囲まれてる





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    名無し@サカサカ10 2018/03/12(月)

    20180312-00260264-footballc-000-1-view[1]



     【ガラタサライ 2-1 コンヤスポル トルコ1部リーグ第25節】

     ガラタサライは現地時間11日、トルコ1部リーグ第25節でコンヤスポルと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。長友佑都はフル出場している。

     降格圏に低迷するコンヤスポルをホームに迎えた首位ガラタサライは、開始2分に失点する厳しい立ち上がり。前半のうちは本来のプレーを見せられず、1点ビハインドのまま折り返す。

     しかし、後半のスタートから2枚替えを行って残りの45分に臨むと、69分、前半にPKを失敗していたゴミスが汚名返上のゴールを決めて追いついた。

     さらに試合終盤の86分に逆転弾が決まる。左サイドから長友がクロスを入れると、後半から出場のギュミュシュが戻りながらボレーで合わせてガラタサライが逆転に成功。苦しみながらも勝ち点3を手にして、首位を維持している。

    【得点者】
    2分 0-1 モケ・アブロ(コンヤスポル)
    69分 1-1 ゴミス(ガラタサライ)
    86分 2-1 ギュミュシュ(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00260264-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 22:46:21.32 _USER9

    20180311-01651380-gekisaka-000-1-view[2]


    [3.11 ポルトガルリーグ第26節 ポルティモネンセ 2-1 V・ギマランエス]

     ポルトガルリーグは11日、第26節が行われた。MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでビトーリア・ギマランエスと対戦し、2-1で勝利。先発出場した中島は、前半17分に先制点をアシスト。その後もセットプレーのキッカーを務めるなど、フル出場で勝利に貢献した。

     ポルティモネンセは前半2分、右CKから中島が高い弾道のボールを入れ、FWウェリントン・カルバーリョがヘディングシュートを放つが、GKドウグラスの好セーブに阻まれる。3分には、中島が左サイドで獲得したFKのキッカーを務め、ゴール前に入れたボールをニアでMFデネルが頭でフリック。右ポスト近くでDFルベン・フェルナンデスがヘッドも角度をつけすぎ、ゴール左に外してしまった。

     決定機を逃したポルティモネンセだが、前半17分に均衡を破る。左サイドでボールを受けた中島が中央へ切れ込み、スルーパスを送る。これに反応したカルバーリョが飛び出したGKドウグラスをかわし、体勢を崩しながらもカバーに入った相手DFをかわすように左足で流し込み、先制に成功した。

     だが、前半20分にDFマルセルがFWラファエウ・マルティンスを倒してPKを献上。これをFWエルドンに決められ、あっさり同点を許す。それでも30分、最終ラインの裏に出された浮き球パスにFWファブリシオが反応し、PA外まで飛び出したGKドウグラスと激しく接触。これにより、GKドウグラスが一発退場となり、ファブリシオも負傷交代を余儀なくされた。

     1-1で折り返した後半5分、数的優位のポルティモネンセはリターンパスを受けたMFエベルトンがPA内に侵入し、右足でループシュートを放つがわずかにゴール左に外れる。それでも15分、エベルトンのスルーパスで抜け出した途中出場のFWジョルジュ・ピレスが左足ダイレクトで流し込み、2-1。勝ち越しに成功した。

     その後は追加点こそ生まれなかったが、ポルティモネンセが2-1で勝利。中島はフル出場で勝利に貢献し、日本代表メンバー入りに向けて猛アピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651380-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 00:37:59.06 _USER9
      
    20180312-01651385-gekisaka-000-5-view[2]


    [3.11 ベルギーリーグ第30節 オイペン4-0ムスクロン]

     ベルギーリーグ最終節となる第30節が11日に行われ、FW豊川雄太の所属する最下位オイペンはホームで14位ムスクロンと対戦し、4-0で勝利した。最下位のままなら自動降格だったが、15位浮上で残留を確定。後半12分に途中出場した豊川は移籍後初ゴールを含むハットトリックの活躍を見せ、奇跡的な残留の立役者となった。

     1月19日に鹿島からオイペンへの完全移籍が発表された豊川。2月17日の第27節ズルテ・ワレヘム戦(2-3)で後半途中に投入され、欧州デビューを果たすと、その後は3試合連続で途中出場していた。

     ベンチスタートだった今節も0-0の後半12分からピッチへ登場。同勝ち点で15位のメヘレンが他会場で2-0とリードしていたため、得失点差で1つ下回るオイペンは勝つだけでなく、メヘレンよりも大差での勝利が必要な状況だった。

     すると豊川は後半28分に均衡を破るゴールを奪い、移籍後初得点をマーク。同31分にはFWルイス・ガルシアが追加点を挙げ、2-0とする。

     これで他会場の15位メヘレンと同スコア。さらに豊川は後半35分、同44分と立て続けにネットを揺らし、ハットトリックを達成する。そのまま4-0で勝ち切ったオイペンは、2-0で勝利したメヘレンに対して得失点差で逆転し、見事に最終節で残留をつかみ取った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651385-gekisaka-socc








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