サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 06:16:53.64 _USER9
    ベルギー遠征に臨む日本代表に6カ月ぶりの復帰を果たしたFW本田圭佑(31=パチューカ)が19日、チームに合流した。
    かつて「我が家」と表現した中盤のトップ下への思いを封印し、W杯ロシア大会メンバー滑り込みを目指して右FW一本で勝負を懸ける。

    日本代表の本隊も同日にリエージュに到着。23日にマリ、27日にウクライナとリエージュで対戦する。

    あえてハリル色に染まる。フランクフルト空港に降り立った本田は不敵に笑った。

    ハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で「チャンスをつかみ取れ」と言ったことを問われ、
    サングラスにジャケット姿の本田は「初めて聞いたので、その意味を考えないといけない」と答えた。

    W杯メンバーを選ぶ上で重要資料となる今遠征でアピールの方法は理解している。

    チャンスをつかむ意味――。それはかつて「我が家」とまで言い、指揮官に直談判した中盤やトップ下の封印だ。
    近い関係者には、W杯メンバーに滑り込むため、自らが持つ中盤でのアイデアや理想を捨てて右FWでがむしゃらに結果を求める覚悟を明かしていたという。

    相手DFの裏へ走り、味方のパスを引き出す。指揮官が求める、得点へ直結した動きを貫徹することが、「集大成」のロシアへつながる唯一の道だ。

    やることが明確な分、何事にも動じない。FKでアシストを記録したパチューカでのネカサ戦を終え、メキシコから米ヒューストンを経由しての長旅。
    だが、フランクフルト空港で本田を待っていたのは「JFA」の紙を持った1人の外国人ドライバーだけだった。

    招集したホスト側の協会の関係者が空港に迎えに来るのが通例だが、フランクフルトからリエージュまで約300キロと離れていたこともあって異例の対応。
    それでも「寒いねぇ。メキシコは暖かいけど、夕方から冷え込む」と柔和に笑い、リラックスムードだった。

    本田が出場した最後の代表戦は昨年9月のサウジアラビア戦。前半終了後に交代となり、猛暑の敵地で「全然ダメでしたね」と猛省した。
    あれから半年。ワン・オブ・ゼムになり下がった本田が、指揮官を振り向かせる覚悟はできている。

    3/20(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000048-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 20:03:03.90 _USER9
    写真
    no title


    サッカー日本代表に半年ぶりに招集されたFW本田圭佑選手について、セルジオ越後氏は「先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とヴァイッド・ハリルホジッチ監督に注文した。

     セルジオ氏は、本田選手が所属のパチューカ(メキシコ)で活躍していることを評価。一方、メンバー発表で見えた「序列」を懸念している。

    ■「代表にもう一度呼ばれるのは当然」

     欧州遠征で戦うのは2018年3月23日にマリ、27日にウクライナ。いずれもW杯には出場しないが、ハリルホジッチ監督は15日のメンバー発表会見で、「マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ていると思う」と述べており、日本がW杯のグループリーグで戦う相手を想定していると見受けられる。

     だが、セルジオ氏は18日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)で、「W杯に出ない国(マリとウクライナ)と戦っても仮想になりません。ただアフリカと欧州だからといって、選手も違えば、レベルも戦術も違います。他の国はW杯に出る国と練習試合を組んでいます」と、「仮想セネガル・ポーランド」を否定。「あくまでこの2戦は、監督が悩んでいるポジションの選手や初招集の選手をどう使ってレベルアップするか、彼らにチャンスを与えて最終的なチームを決めるか、そのためにある」との考えを述べている。

     メンバー26人には17年9月のW杯最終予選以来、半年ぶりに本田選手が名を連ねた。今季はパチューカでリーグ戦24試合7ゴール6アシストと好調。17年7月まで所属していたACミラン(イタリア)でのくすぶりようとは見違えるコンディションの良さを見せている。

     セルジオ氏は「本田が今まで落とされたのは試合に出ていなかったから。今度は出場試合が多く、得点もして活躍しています。代表にもう一度呼ばれるのは当然だと思います」と高く評価し、「彼は先発で使わなかったら呼ぶ意味がない」とも述べる。今まさに結果を残している選手を優先して使うべきという考えのようだ。

     懸念しているのはスターティングメンバー争いにおける「序列」だ。ハリルホジッチ監督は代表選手発表で、ポジションごとに主力と考える選手から順に紹介する傾向があるとされる。分かりやすいところでは今回、左サイドバックの3人はDF長友佑都選手(トルコ1部・ガラタサライ)、DF車屋紳太郎選手(川崎フロンターレ)、DF宇賀神友弥(浦和レッズ)の順でスクリーンに名前が映され、監督は「長友選手の存在感は日本代表に不可欠」と明言したうえで「それから車屋と宇賀神の戦いがこれから始まる」と紹介していた。

    つづく

    3/19(月) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000006-jct-ent

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 01:48:52.87 _USER9

    20180320-00000099-sph-000-3-view[1]


    日本サッカー協会は19日(日本時間20日)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)を追加招集すると発表した。

     DF酒井宏樹(マルセイユ)、遠藤航(浦和)と右サイドバック候補選手に負傷者が重なったため。酒井宏、遠藤については状態を観察し、合流可能かどうか判断するという。

     日本代表はベルギー・リエージュでマリ戦(23日)、ウクライナ戦(27日)と親善試合を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000099-sph-socc

    続きを読む

    449: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 09:54:01.37
    バーベキューしてる
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title



    タカシ、元気そうだな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 22:35:10.64 _USER9
     23日にマリ代表戦、27日にウクライナ代表戦を控える日本代表は、19日よりベルギーで合宿を開始する。

     サッカーキングでは15日のメンバー発表後にアンケートを実施し、「活躍を期待する選手」を調査。その結果、約半年ぶりに代表復帰を果たしたFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)が、最多1252票を集めて1位となった。

     本田に次ぐ2位につけたのは、今回がA代表初選出のFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)で1196票を獲得。3位には843票でMF柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)、4位には622票でFW宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)と“プラチナ世代”の2人が続き、5位には460票で大迫勇也(ケルン/ドイツ)が入った。

     また、上位5名がすべて海外組となった中、川崎フロンターレのMF大島僚太が253票を集めて6位に選ばれている。

    3/19(月) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00730967-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 18:39:26.41 _USER9

    20180319-00000015-goal-000-3-view[1]


    ケルンのFW大迫勇也はレヴァークーゼン戦で1ゴールをマークし、貴重な白星の獲得に貢献。ドイツメディアでそのプレーは高く評価された。

    18日に行われたブンデスリーガ第27節レヴァークーゼン戦にも先発出場を果たした大迫は9分に左サイドのクロスをエリア内で受けると、落ち着いたトラップからすぐさまシュート。それが決まり、試合早々に流れを引き寄せた。ケルンは前半のうちに相手FWの退場処分により数的優位を得ると、68分にはFWシモン・ツォラーが追加点を挙げ、2-0の勝利を収めている。

    先制点の他にも幾度も攻撃の起点となった大迫だが、リーグ公式ウェブサイトではマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「ケルンのシュート8本のうちに6本に関与し、シュート本数、シュートアシスト本数(いずれも3本)はチームトップを記録した上で、リーグ戦2試合連続ゴールを達成する格好で報われた。なお日本人選手はこの試合最多となる30回競り合いに入った」と記された。

    また地元紙『エクスプレス』での大迫のプレーに対する評価はMFレオナルド・ビッテンコートと並びチーム最高タイの「2」。寸評では「先制点となったターンからのシュートは美しかった。攻撃の軸」と称賛されている。一方、『ケルナー・シュタットアンツァイガー』や『キッカー』での評価はビッテンコート、DFホルゲ・メレ、MFヴァンサン・コジエッロらに次ぐ「2.5」だった。

    なおケルンはこの勝利により、第3節以来つけていた最下位から脱出。入れ替えプレーオフに回れる16位マインツとの差が5ポイントに縮まり、残留に望みを繋げた。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000015-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 08:02:17.57 _USER9
    3/19(月) 7:24配信
    酒井宏樹、日本代表辞退の可能性も。リヨン戦で負傷交代

     マルセイユに所属する日本代表のDF酒井宏樹が負傷退場した。

     現地時間18日に行われたリーグアン第30節でマルセイユはリヨンと対戦した。試合はホームのマルセイユが2-3で敗戦した。

     この試合で右サイドバックとして先発出場した酒井は31分にチームが先制した直後にピッチの外に出て治療を受ける。再びピッチに戻ったがすぐに倒れこんでしまい医療スタッフに抱えられながら無念の途中交代となってしまった。

     どうやら臀部を痛めた模様だがクラブ側から詳細な発表はされていない。酒井は今季リーグ戦27試合に出場するなどマルセイユで不動の地位を築いている。また現地時間23日にベルギーで行われるマリ代表、27日のウクライナ代表との親善試合にも日本代表として招集されており怪我の具合によっては欠場の可能性も出てきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261376-footballc-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:31.61 _USER9

    20180318-00000036-goal-000-5-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 ドルトムント 1-0 ハノーファー


    ドルトムント:バチュアイ(23分)

    ハノーファー:なし

    ブンデスリーガは18日に第27節が行われ、ドルトムントはハノーファーと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権を確実にしたいドルトムントでは、香川真司は依然としてケガでベンチ外に。復帰後好パフォーマンスをみせていたロイスもメンバーから外れた。一方、今季加入したサンチョがケガから復帰している。

    開始1分でいきなりバチュアイがポストに当たるシュートを放つなど、積極的な立ち上がりを見せたドルトムント。

    その後も何度もゴールに迫ると、23分には先制点。シュールレのCKに、ニアサイドに走り込んだバチュアイが足でフリックしてゴールを奪った。ベルギー代表FWのリーグ戦6ゴール目で、1点をリードして前半を折り返す。

    後半に入ると、ハノーファーが反撃。ドルトムントゴールを脅かすシーンを何度か作るも、GKビュルキが立ちはだかりゴールを許さない。80分にはネットを揺らされるも、これは直前にオフサイドがあったとして事なきを得た。

    終盤は守勢に回る展開が続いたドルトムントだが、最後までゴールを割らせず。前半のバチュアイのゴールを守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、リーグ戦では12試合無敗に。勝ち点を48に伸ばし、3位をキープしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000036-goal-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 00:37:05.13 _USER9

    20180319-01651676-gekisaka-000-1-view[1]


    [3.18 オーストリア・ブンデスリーガ第27節 ザルツブルク5-0オーストリア・ウィーン]

     MF南野拓実の所属するザルツブルクは18日、ホームでオーストリア・ウィーンと対戦し、5-0で勝利。リーグ戦3試合連続スタメンの南野は、2ゴールを挙げるなどフル出場で勝利に貢献した。

     ザルツブルクは前半7分に南野がPA内からシュートを放つなど、立ち上がりから相手ゴールに迫ると、17分に先制点を挙げる。左サイド深くでFKを獲得し、ゴール前に入れたクロスをDFアンドレ・ラマーリョ・シルバがヘッドで合わせ、ザルツブルクが先手を取った。

     そして、1点リードで迎えた後半15分、MFラインホルト・ヤボのくさびのパスをPA内で受けた南野が反転から右足シュートを流し込み、2-0。さらに22分、PA右に侵入したFWフレドリク・グルブランセンが放ったシュートは相手にブロックされたが、こぼれ球に反応した南野が右足で押し込み、追加点。南野は今季リーグ戦6点目となり、昨年11月5日のザンクト・ペルテン戦以来の1試合2ゴールとなった。

     試合を決定づけたザルツブルクは後半27分、DFアンドレアス・ウルマーがPA左から中央へ入れたクロスが相手に当たってゴールに吸い込まれ、4-0。後半45分にはDFジェローム・オングエネがとどめを刺し、首位を走るザルツブルクが5-0で完封勝ちをおさめ、21試合負けなし(14勝7分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-01651676-gekisaka-socc








    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/03/19(月)
     
    20180319-00261347-footballc-000-1-view[1]



    【レスター・シティ 1-2 チェルシー FAカップ準々決勝】

     現地時間18日にFAカップ準々決勝が行われ、レスター・シティ対チェルシーは延長戦の末、アウェイのチェルシーが2-1で勝利した。。レスターのFW岡崎慎司は、68分から途中出場している。

     FAカップ4強の最後の椅子をかけたこの試合は、アウェイのチェルシーが先手を取った。

     42分、マフレズを囲んでボールを奪ったチェルシーは、ウィリアンが素早く自陣からドリブルで運んでスルーパス。これを受けたモラタが冷静に流し込んだ。モラタは昨年12月26日のブライトン戦以来となるゴールだ。

     1点を追うレスターは68分に最初の交代カードを切り、岡崎を投入。イヘアナチョが下がった。

     すると76分に同点弾が生まれる。右サイドのマフレズが縦に仕掛けて右足でクロスを入れると、レスターがシュートを放ってチェルシーがブロックする混戦が続く。最後はGKが弾いたボールにヴァーディーが反応。この流れの中で放った4本目のシュートがゴールネットを揺らした。

     その後スコアは動かず、1-1のまま90分が終了。試合は延長戦に突入した。

     チェルシーは延長前半開始直後にペドロを投入するが、ミッドウィークのチャンピオンズリーグでバルセロナと対戦した影響からか、明らかに運動量が落ちた。

     流れはレスターにあるかと思われたが、勝ち越したのはチェルシーだった。105分、左サイドからカンテが高い浮き球のパスをゴール前に送ると、レスターの守りが乱れてペドロがヘディングシュート。GKが飛び出してがら空きとなったゴールにボールが入った。

     レスターは延長後半にシルバとディアバテを投入して捨て身の攻撃に出る。だが、なかなか攻め手が見つからない。

     試合はこのまま終了となり、2-1でチェルシーが勝利。FAカップのベスト4進出を決めた。

    【得点者】
    42分 0-1 モラタ(チェルシー)
    76分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    105分 1-2 ペドロ(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00261347-footballc-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:58:23.94 _USER9
     no title

      
    “ドラゴンボール風壁外”を配信、本田らが「国民的アニメキャラ」に

     日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカはクラブ公式サイトでアニメ「ドラゴンボール」風の壁紙を公開。海外メディアで「素晴らしい」と絶賛されている。

     イダルゴ州の州都パチューカでは、人気アニメ「ドラゴンボール超」が街の中心にある独立記念広場で17日に放映される予定だったが、映像権利の問題からイベントは中止となった。しかし、クラブは公式サイトで選手がドラゴンボールの登場人物に扮したPC用と携帯端末向けの壁紙を配信している。

     衛星放送「FOXスポーツ」メキシコ版は「素晴らしい。パチューカのふっとボーラーがドラゴンボールのキャラクターに」と特集。「“コネホ”(うさぎの意)ことオスカル・ペレスやケイスケ・ホンダ、その他の選手たちが国民的アニメのキャラクターとして描かれた」と紹介している。

     海外でも大人気のドラゴンボールとメキシコ人気クラブのコラボレーションだけに注目度も高いようだ。

    2018.03.18
    https://www.football-zone.net/archives/95182

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 01:27:22.44 _USER9

    20180319-00730679-soccerk-000-2-view[1]


    大迫勇也の2戦連続弾でケルンが最下位脱出。上位レバークーゼンを下して残留に望みつなぐ

    【ケルン 2-0 レバークーゼン ブンデスリーガ第27節】

     現地時間18日に行われたブンデスリーガ第27節でケルンはレバークーゼンと対戦し、2-0の勝利を収めた。大迫勇也はフル出場を果たし、2試合連続ゴールを記録している。

     最下位に低迷するケルンは、アグレッシブな立ち上がりで主導権を握ると、最高のスタートとなる。9分、左サイドを突破したビッテンコートがグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で大迫がコントロール。素早く左足でシュートを放ち、先制点を奪った。

     大迫は2試合連続ゴールで、今季リーグ戦4点目。うち3得点がここ5試合で決まっており、調子を上げている。

     立ち上がりからフルスロットルで飛ばすケルンは、良い時間帯が続く。大迫のポストプレーを起点にチャンスが生まれるなど、追加点が欲しい展開になる。

     33分には追い風が吹く。レバークーゼンのFWアライオがボールと関係ないところでケルンのDFマローにひじ打ち。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)でこのシーンが確認されて、アライオが退場となった。

     だが、最下位ケルンは簡単には勝てない。追加点を奪うどころか、10人のレバークーゼンに押し込まれる良くない流れになった。

     それでも、レバークーゼンも本来の姿ではなかった。69分、ケルンはGKからのロングフィードを大迫が競ってボールが浮き上がる。これをレバークーゼンのアランギスがヘディングで後ろに戻すと、味方の選手がいなかった。相手から絶好のパスを受け取ったツォラーは飛び出したGKをかわして無人のゴールにゴール。大きな2点目を挙げる。

     これで精神的にも楽になったケルンは、数的優位らしいプレーを見せて無事勝利。アウェイで10試合負けなしだったレバークーゼンを下したケルンは、ハンブルガーSVをかわして最下位を脱出した。

    【得点者】
    9分 1-0 大迫勇也(ケルン)
    69分 2-0 ツォラー(ケルン)

    【了】


    https://www.footballchannel.jp/2018/03/19/post261304/







    続きを読む





    DYlBIKAU0AAey4f[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:49.93 _USER9

    no title


    ポルトガル1部ポルティモネンセで活躍し、日本代表に初招集されたばかりのFW中島翔哉(23)が、同代表DF長友佑都(31)の同僚になる可能性が浮上した。

     トルコ紙アクシャム(電子版)は18日、長友が所属するトルコ1部の強豪ガラタサライが中島の獲得に向けて調査と開始したと報道。1月に期限付移籍で加入した長友の活躍によってクラブの日本人選手に対する評価が高まっており、ポルティモネンセで今季リーグ戦9得点7アシストをマークしている中島に興味を示しているという。

     同紙は「中島にはヨーロッパ全体から注目が集まっている」とし、名門マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、MF香川真司(29)が所属するドルトムント(ドイツ)のほか、アトレチコ・マドリード、アラベス(スペイン)、ナポリ(イタリア)、シュツットガルト(ドイツ)、ポルト、ベンフィカ(ポルトガル)、サンテチエンヌ、ボルドー(フランス)なども中島の動向を追っていると伝えた。移籍金は1000万ユーロ程度(約13億円)まで上昇しているという。

    3/18(日) 22:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000180-spnannex-socc 
      

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)
     
    20180318-00010005-goal-000-2-view[1]



    フローニンゲンMF堂安律が、1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    18日に行われたエールディビジ第28節で、10試合連続で先発出場を果たした堂安。すると2点ビハインドで迎えた70分、ファン・ウェールトとのゴールお膳立て。今季リーグ戦のアシスト数を4に伸ばした。


    さらに83分には、自らがゴールを奪いチームを同点に導いた。

    今季からオランダでプレーする堂安は、リーグ戦で23試合出場7ゴール4アシストを記録している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00010005-goal-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 14:02:40.93 _USER9

    20180318-00000011-goal-000-2-view[1]


    ■リーガMX第12節 ネカクサ 1-1 パチューカ

    ネカクサ:ダビリャ(70分)

    パチューカ:グティエレス(36分)

    リーガMX後期第12節が17日に行われ、ネカクサとパチューカが対戦した。

    パチューカはここ4試合勝利がなく、前節は5失点の大敗。先日日本代表復帰を果たした本田には5試合ぶりの勝利をもたらす活躍が求められる。

    19分には本田のFKから頭で合わせて先制点かと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも36分、同じ角度のFKから今度はキャプテンのエリック・グティエレスが華麗なバックヘッドでネットを揺らす。本田は正確な左足でアシストを記録した。

    後半に入っても本田はカットインから左足のミドルシュートでゴールを脅かし、パスワークでも中心となりながら、攻撃陣をけん引する。

    しかし、70分に痛恨の失点で同点とされる。その後、スコアが動くことはなく1-1で試合は終了。パチューカは5試合ぶりの白星を手にすることはできなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000011-goal-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 09:06:33.30 _USER9
     

    4038337[1]



    ⬛?ハリルジャパン欧州遠征へ。注目は攻撃的MFの人選

     ロシアワールドカップ前のラストサバイバルが始まろうとしている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、26人の選手を招集して欧州遠征に向かう。メンバー選考に賛否両論あれど、注目すべきは攻撃的MFの人選か。香川真司や清武弘嗣ら不在の中、今回選出された選手たちはどのような起用が想定されるのだろうか。(取材・文:河治良幸)

    ----------

     日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は23日にマリ、27日にウクライナと対戦する欧州遠征のメンバー26人を発表した。

     所属クラブで好調の本田圭佑(パチューカ)や宇佐美貴史(デュッセルドルフ)が復帰。また中島翔哉(ポルティモネンセ)が初選出された一方で、乾貴士(エイバル)や岡崎慎司(レスター)が外れるなど賛否両論がわき起こるが、注目したいのが攻撃的MFだ。

     清武弘嗣(C大阪)が2月に腓腹筋を痛めたのを皮切りに、好調だった香川真司(ドルトムント)が足首を痛め、さらに倉田秋(G大阪)も左膝を痛めて直近の試合を欠場するなど、有力候補にけが人が相次いだポジションである。

     より守備的だが同ポジションをこなす井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)も今冬に加入したスペイン2部のクラブで出場機会を得られておらず、ハリルホジッチ監督の発言から選外が既定路線とされていた。

     そうした事情の中で森岡亮太(アンデルレヒト)、柴崎岳(ヘタフェ)、大島僚太(川崎フロンターレ)の3人が招集された。所属クラブのパチューカでインサイドも担う本田が同ポジションで起用される可能性もある。センターラインの重要なポジションにもかかわらず未知数な部分が多いのは不安要素だが、今回の2試合で見えてくるものも少なくないだろう。

     指揮官はFWに得点力を求めることを強調している。見方を変えれば攻撃的MFの選手は彼らに点を取らせるアシストのクオリティが求められるということだ。フォーメーションとポジションの割当は以下の通り想定される。

    ■4-2-3-1
    トップ下:柴崎、森岡、(本田)

    ■4-3-3
    インサイドハーフ:大島、柴崎、(本田)

    持ち味の違う3選手。ベストな起用法は?

     高い位置からボールを奪いにいくのがハリルジャパンの基本スタイルだけに、[4-3-3]の場合は守備的MFに位置づけられる山口蛍(C大阪)が中盤の一角を担い、攻撃的MFとして選出された3人のうち1人しか起用されないことも考えられる。もちろん対戦相手や試合展開により戦術プランが変更されやすいポジションでもあるだけに、攻撃的MFを2人並べるシチュエーションも想定してテストされるはずだ。

     森岡の持ち味は広い視野を持ちながらプレーが前向きであることだ。前所属のワースラント=ベフェレンでも[4-2-3-1]のトップ下で攻撃の中心を担っていたが、細かくパスを回すチームではなく、森岡を起点に1本か2本のパスでシュートまで持ち込むスタイルだった。

     現在所属するアンデルレヒトも国内随一の強豪だがポゼッションにこだわるチームではなく、森岡の基本的な役割は大きく変わらない。より多くなるのは周囲が作ったチャンスにゴール前で絡むシーンである。

     さらに高い位置での仕事がメインになっているのが柴崎だ。鹿島アントラーズではボランチのポジションからプレーメーカーとして攻撃を組み立てたが、現在所属するヘタフェではトップ下というより縦の2トップに近い布陣のセカンドトップから、ゴールに直結するプレーを求められている。

     守備から入り、素早く相手の裏を突いていくチームの中で高い技術とセンスを発揮しようとしている。怪我から復帰後はゴールとアシストを記録できておらず、ここ3試合は途中出場が続いているが、その動きに指揮官が復調を感じ取っての代表復帰だろう。

     大島は川崎Fのパスサッカーをボランチのポジションから支える選手だが、12月のEAFF E-1サッカー選手権では代表における“意識改革”を宣言した。つまり確実にパスが通るか分からない状況でも厳しいところに縦パスを通していくことだ。

    つづく

    2018年3月16日 11時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14441070/

    続きを読む

    119: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 19:15:02.08
    ヴァイグルとサンチョのインスタストーリーで香川の誕生日を祝福
    no title

    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)


    20180318-00261115-footballc-000-1-view[1]


     【ソシエダ 1-2 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間17日にリーガエスパニョーラ第29節の試合が行われ、ヘタフェはレアル・ソシエダのホームに乗り込んで対戦。

     ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳はベンチスタートとなった。試合開始して23分、ソシエダのウィリアン・ホセにヘディングシュートを叩き込まれ先制されてしまう。それでも前半アディショナルタイム、コーナーキックからヘタフェのデコナン・ジェネが頭で合わせて同点ゴールを決める。

     さらに51分、アンジェル・ロドリゲスが相手3人に囲まれながらもドリブルで仕掛けて強引にシュートを放ち逆転ゴールを決めた。柴崎は79分にアンジェル・ロドリゲスとの交代で途中出場を果たしている。結局、リードを守り切ったヘタフェが2-1の勝利をおさめた。

    【得点者】
    23分 1-0 ホセ(ソシエダ)
    45分+1分 1-1 ジェネ(ヘタフェ)
    51分 1-2 ロドリゲス(ヘタフェ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261115-footballc-socc


    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)

    20180318-00261174-footballc-000-1-view[1]


    【HSV 1-2 ヘルタ ブンデスリーガ第27節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは11位ヘルタ・ベルリンをホームに迎えて対戦。

     下部組織のU-21からトップチーム指揮官に昇格したクリスチャン・ティッツ監督にとって今節が初陣となる。HSVで主将を務める酒井高徳は今節も先発出場を果たし、トップチームに復帰した伊藤達哉も久しぶりのスタメン出場を果たしている。試合開始して25分、DF裏に抜け出したダグラス・ドス・サントスがゴールを決めてHSVに先制点が入った。

     しかし56分、クロスボールに飛び込んだヴァレンティノ・ラザロにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに63分、ヘルタのサロモン・カルーの得点を許し逆転されてしまった。結局、HSVは1-2の逆転負けを喫しティッツ監督の初陣を勝利で飾ることが出来なかった。

    【得点者】
    27分 1-0 サントス(HSV)
    56分 1-1 ラザロ(ヘルタ)
    63分 1-2 カルー(ヘルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261174-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 01:23:42.83 _USER9

    20180318-00000025-goal-000-2-view[1]


    ■ブンデスリーガ第27節 フランクフルト 3-0 マインツ

    フランクフルト:ボアテング(6分)、ヨビッチ(23分)、レビッチ(41分)

    マインツ:なし

    ブンデスリーガは17日に第27節が行われ、フランクフルトとマインツが対戦した。

    現在勝ち点42で5位につけチャンピオンズリーグ出場権争いを繰り広げるフランクフルトが、同25で16位と残留争い真っ只中のマインツを本拠地「コメルツバンク・アレーナ」に迎えたこの一戦。

    フランクフルトMF長谷部誠は、11試合連続で先発し3バックの真ん中にポジションを取った。一方のマインツFW武藤嘉紀は、ベンチスタートとなっている。

    フランクフルトは、2分にシュートを許すも長谷部が的確にブロックしピンチを防ぐと、6分に早くも先制。CKのこぼれ球をボアテングがダイレクトでボレーシュートを放つと、GKミュラーは弾くことはできず。好調フランクフルトが幸先よく先制点を奪った。

    その後も主導権を握るホームチームは23分に追加点。敵陣で相手のパスをカットすると、ゴール前でパスを繋いで最後はヨビッチが押し込んだ。ボールカットからわずか7秒で2点目を奪った。

    その後もフランクフルトの勢いは止まらず、41分には3点目。スローインからヴォルフが落とすと、レビッチがドリブルで持ち込みエリア外からネットを揺らした。

    長谷部は、前半途中から相手のフォーメーション変更に伴いポジションを1列上げアンカーとしてプレー。前半はパス成功率100%を記録するなど、チームのペースをうまくコントロールした。結局、フランクフルトが圧倒して前半を折り返す。

    劣勢のマインツは54分に武藤を投入。3枚の交代枠を使い切り、状況の打開を図る。

    しかし、武藤も目立ったチャンスを迎えることができず。終始フランクフルトが試合を支配したまま、ホーム戦5連勝を飾った。

    勝ち点を45に伸ばしたフランクフルトは、暫定4位に浮上。一方4試合未勝利となったマインツは、同25から伸ばすことができず。入れ替え戦圏内の16位から順位を上げることができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000025-goal-socc















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 22:55:02.75 _USER9

    no title


    スペイン1部リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士が、ベティスへの移籍騒動の影響で今節先発メンバーから外された可能性があると
    同国セルビアのスポーツ紙エスタディオ・デポルティボなどが17日までに報じた。

    同紙などによると、乾が契約延長しない旨を通告したことなどベティス移籍が事実上決定したとされる状況を、エイバルのメンディリバル監督が考慮した。
    乾は常時先発出場していたが、16日のレバンテ戦はベンチスタート。後半13分からの途中出場にとどまり、エイバルは1-2で敗戦した。

    エイバルは乾の移籍報道に不快感を見せており、ベティスへの移籍が浮上しているMFダニ・ガルシアにも同様の“制裁”が下される可能性があるとしている。

    3/17(土) 18:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000125-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 19:53:49.64 _USER9
    日本サッカー協会が、ともにベルギーで行われる23日の国際親善試合(マリ戦)と27日のキリンチャレンジ杯ヨーロッパ(ウクライナ戦)に出場する26人を発表。FW本田圭佑(31)=パチューカ=が6カ月ぶりに招集されたが、これでワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日開幕)のメンバー入りも決まったと考えるのは早計過ぎる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は夕刊フジに「ケイスケは(本職の)トップ下では使えない」と断言した。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     目と目があっていきなりだった。1時間近くに及んだ15日のメンバー発表会見を終えた直後、ハリルホジッチ監督はいきなり本紙記者に歩みより、こう言った。

     ハリル「今日は君の意地悪な質問がありませんでしたね」

     --今日も、ですよ

     ハリル「君のお気に入りの選手(本田圭佑)の質問もなかったじゃないか?」

     --では、これからさせてください

     ハリル「もちろん、どうぞ」

     --本田君を右サイドではなく、別のポジションで試すのはどうですか

     ハリル「彼のベストポジションはどちらですか? 君ならよくご存じだと思うが」

     --トップ下です

     ハリル「ですよね。ケイスケはW杯ブラジル大会のコロンビア戦もそうでした。その時4失点してますね」

     4年前のブラジル大会。ザッケローニ監督率いる日本代表はグループリーグの最終戦でコロンビアに1-4と惨敗し、敗退した。ハリル監督はその元凶が本田のトップ下起用にあったとみているわけだ。

     その本田はロシア大会を「キャリアにおける最後のW杯」と位置づけ、並々ならぬ意欲を示している。1月7日に開幕したメキシコ後期リーグでは、主にトップ下で起用され、開幕戦で得点を奪ったのをはじめ、11試合連続で先発出場し4ゴール5アシストと目覚ましい。

     ハリル監督も手倉森誠コーチをメキシコまで派遣し本田を視察させた。しかし、今回の代表メンバー選考の席で、本田について「この程度のリーグで活躍したと思ってもらっては困る」とバッサリ切り捨てたという。

     本田は昨年ACミランを退団後、ハリル監督が欧州残留を強く勧めたのと裏腹に、メキシコリーグのパチューカを選択。指揮官の不興を買った経緯がある。

     一方、今回招集されたメンバーのうち、宇佐美貴史(25)=デュッセルドルフ、原口元気(26)=同=らはハリル監督の意図に従い海外へ飛び出して結果を残した選手たちだ。

     そもそも、ハリル監督の戦術では基本的に、本田が最も得意とする「トップ下」は存在しない。ワントップの後ろに、右サイドと左サイドを開いて置くシステムで、本田はもっぱら右サイドで起用されてきた。

     本田はこれまでに、そんなハリル采配について、何度か公然と異論を唱えてきた。やはりハリル監督にとって“うるさ型”のFW岡崎慎司(31)=レスター=は、故障で戦列を離れているMF香川真司(28)=ドルトムント=とともに今回のメンバーから外れた。

     ハリル監督は岡崎に関して「FWは小林(川崎)、杉本(C大阪)、大迫(ケルン)を選んだ。岡崎とは違うクオリティー。より得点を奪うことができる選手たちだ」とバッサリだ。

     「ケイスケにはチャンスをつかんでほしい」とも語った指揮官だが、本田が今回の欧州遠征で出色の活躍をすれば良し。そうでなければ、衆人環視の中で本田がハリル・ジャパンにフィットしないことを実証、格好の“肩たたき”にできるとの思惑も見え隠れする。

     ハリル監督は「W杯本大会に出場する23人を5月31日に決めたい」と明言。その前日の5月30日にはW杯壮行試合・ガーナ戦(日産スタジアム)が予定されている。

     今回招集が見送られた中にも、FW浅野拓磨(23)=シュトゥットガルト、MF井手口陽介(21)=レオネサ=らハリルお気に入りの選手がいるだけに、本田はW杯どころか、このガーナ戦のピッチすら立てない可能性が十分あるのが実情だ。

     ■ハリル・ジャパン欧州遠征の日程&TV放送3月23日(金)マリ 午後9時20分 テレビ朝日系3月27日(火)ウクライナ 午後9時20分 フジテレビ系 【注】試合開始は日本時間

    2018年3月17日 17時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14447293/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

    no title


    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 13:31:15.21 _USER9
    ・ドイツ2部デュセルドルフで人気を博す日本人コンビ、ドルトムント香川を超える勢い

    3月の日本代表の欧州遠征2試合(23日マリ戦、27日ウクライナ戦)で代表入りを果たしたFW宇佐美貴史とFW原口元気のドイツ2部デュッセルドルフ日本人コンビが「リーグを切り裂く両翼」として地元で絶大な人気を誇り、話題になっている。ドイツメディア「RPオンライン」が報じている。

     数週間前、デュッセルドルフは市内のミー・アンド・オールホテルで大規模なサイン会を開催した。宇佐美と原口の日本人ウインガーのコーナーにファンが殺到。ホテルの会議室のみならず、ビジネスセンターなども人が溢れたという。

    「フォルトゥナのプロ、ゲンキ・ハラグチとタカシ・ウサミはブンデスリーガ二部のディフェンスを切り裂いている両翼だ」

     記事ではこう評している。そしてデュッセルドルフでの人気はドルトムントの魔法使いを超える勢いだという。

    「松本三四郎、結城耕造、大前元気。全ての人々が夢見てきた新型シンジ・カガワではなかった」

     デュッセルドルフに所属してきた日本人選手を振り返りながら、「日々は過ぎているが、今までドルトムントのスターに敵うものはなかった。ハラグチとウサミはカガワではない。彼らはそれ以上のものだった。デュッセルドルフのファンの間では究極的に人気を誇る」と現状を伝えている。

     日本人が多く在住するデュッセルドルフで熱狂的なサポートを受けている日本人コンビだが、フリートヘルム・フンケル監督も和製両翼について「二人は良くやっている」と高く評価している。

    「彼らはクレイジーなほど優秀」と絶賛

     天才と称されたほどの才能を有する宇佐美だが、ドイツでのキャリアは苦難の日々だった。

    「タカ(宇佐美)がバイエルンでブレークできなかったのことは当たり前のことだ。彼にとってはあまりに困難だった。だが、彼はホッフェンハイムとアウクスブルクでチャンスを掴み取るべきだった。そこで上手くいかなかったのは彼の責任だ」とフンケル監督は冷静に分析している。

     だが、転機は今年1月に訪れた。「ウインターブレークにゲンキを獲得できたことはとても重要だった。攻撃で最大限頼りになる。ゲンキにボールが渡った瞬間、何かが起こる感覚があるんだ」と原口の獲得の効果について、指揮官は話したという。

     そして、宇佐美の覚醒については「ゲンキにその要因があるんだよ」と監督は語ったという。キャプテンのMFオリバー・フィンクも「彼らはクレイジーなほど優秀なんだ。完全に適応しているよ」と太鼓判を押している。

     ドイツ1部で思うように結果を残せず、2部移籍となった日本人コンビだが、デュッセルドルフのサポーターの愛情とともにキャリアを蘇生させようとしている。そして、6月のロシア・ワールドカップに同時選出という運命の扉も開こうとしているようだ。

    3/17(土) 10:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00010004-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    339: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 00:26:02.51
    結局、本田の出来がすべてだよ
    本田が南アフリカのときくらい調子がよければグループリーグ突破のチャンスはある
    他の選手はチームの核にはなれないからな



    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 05:57:44.80 _USER9
    期待のドリブラーが初選出された。ハリルホジッチ監督は中島について「長い間追跡してきた。ドリブラーでこんなに俊敏で爆発的なものを持っている選手はなかなか日本にいない」と攻撃面を高く評価した。

     切れ味鋭いドリブルを武器に16年リオデジャネイロ五輪では10番を背負い、1次リーグ全3戦に出場。コロンビア戦では鮮やかなループ弾を決めた。かねて海外志向が強く、昨年8月にポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が決定。初の海外挑戦ながらすぐに順応し、今季のリーグで9得点6アシストと大ブレークした。今冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪ポルトやMF香川が所属するドルトムントが獲得に興味を示していると、複数の地元紙が報じたほどだった。

     「前線の左サイドのオプションがあまりない」と頭を悩ませてきたハリルホジッチ監督は、日本代表のボヌベー・コーチを計3度ポルトガルに派遣し、状態をチェックさせた。今月のスタッフ会議でも中島に対する高評価が再確認されW杯3カ月前のタイミングで初招集に至った。

     指揮官はアルジェリア代表を率いた4年前も当時無名だったMFマフレズ(レスター)を見初め、ブラジル大会の同国代表に抜てきした。A代表未経験の中島にも同じように期待を示し、「中島は爆発的なスピードを持っているから1対1で抜けるのでは。このようなプレーは我々の選手はなかなか出せない」と、違いを生み出すことを求めた。今回の欧州遠征では本大会で対戦するセネガル、ポーランドを想定した2カ国と対戦。指揮官の期待に応えた時、夢のロシアはぐっと近づく。

     ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや) 1994年(平6)8月23日生まれ、東京都八王子市出身の23歳。04年から東京Vの下部組織に加入。12年からトップチームに登録され、14年はFC東京からJ2富山に期限付き移籍。同8月にFC東京に復帰した。昨年8月、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。16年リオデジャネイロ五輪代表など各年代別代表に選出されてきた。利き足は右。1メートル64、64キロ。

    2018年03月16日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/03/16/kiji/20180315s00002014468000c.html

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/03/17(土)

    20180317-00261073-footballc-000-2-view[1]



     【レバンテ 2-1 エイバル リーガエスパニョーラ第29節】

     現地時間16日に行われたリーガエスパニョーラ第29節でエイバルはレバンテと対戦し、敵地で1-2と敗れた。乾貴士は58分から途中出場している。

     3試合ぶりに乾がベンチスタートとなったエイバルは、17位に低迷するレバンテを相手にボールを支配する。しかし、決定的なチャンスをつくれずにいると、レバンテに少ないチャンスをいかされた。

     レバンテは25分、右サイドからのクロスにロジェールが足を懸命に伸ばして合わせてゴール。ホームチームが先制した。

     なかなか流れを変えきれないエイバルは、58分に2枚替え。乾とシャルレスを投入した。

     すると、この采配が的中する。63分、右サイドからのCKをニアでジョルダンが触ると、ゴール前でシャルレスが詰めて1-1とした。

     だが、そのあとが良くない。同点弾の直後、エイバルはボアテングにゴールを許してすぐに勝ち越された。

     乾は投入直後こそなかなかボールに触れなかったが、時間の経過とともに存在感を発揮。左右に開いてパスを受け、大きな展開でアクセントをつけた。

     だが、エイバルは2点目を奪えない。アディショナルタイムには相手のバックパスで間接FKを得るが、ペドロ・レオンのシュートは壁に阻まれる。結局、最後まで追いつくことはできず、エイバルは1-2で敗れた。

     監督交代に踏みきったばかりのレバンテは、前節ヘタフェ戦に続いて2連勝。暫定ながら降格圏との勝ち点差を7とし、残留に大きく前進している。

    【得点者】
    25分 1-0 ロジェール(レバンテ)
    63分 1-1 シャルレス(エイバル)
    64分 2-1 ボアテング(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00261073-footballc-socc


    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/03/17(土)
     
    20180317-00261069-footballc-000-1-view[1]


    【デュッセルドルフ 4-2 ビーレフェルト ブンデスリーガ2部第27節】

     現地時間16日に行われたドイツ・ブンデスリーガ2部第27節でデュッセルドルフはビーレフェルトをホームに迎え、4-2の勝利を収めた。原口元気と宇佐美貴史は、そろって先発出場。前者は終了間際まで出場、後者は63分までプレーしている。

     2位ニュルンベルクと勝ち点5差で首位のデュッセルドルフは、首位固めに入りたいところ。しかし、前半は5位ビーレフェルトに苦戦。なかなかチャンスをつくれなかった。

     25分に先制を許したデュッセルドルフは、31分にヘニングスのゴールで同点とするとも、後半の立ち上がりに失点。相手に先手を取られる展開となる。

     それでも57分に同点となる。宇佐美のCKがファーに流れて原口がシュート。これをヘニングスが押し込もうとすると、GKが弾いたボールをゾボットカが詰めて2-2となった。

     63分に宇佐美が退くと、68分にボジェクが逆転ゴール。71分には宇佐美との交代で入ったラマンが速攻でゴールを奪い、4-2となる。

     その後、デュッセルドルフは原口を起点としてカウンターで何度かチャンスを迎えるが、5点目は奪えず。それでも、4-2で勝利を収めて、2位との勝ち点差を暫定で8としている。

    【得点者】
    27分 0-1 ベルナー(ビーレフェルト)
    31分 1-1 ヘニングス(デュッセルドルフ)
    50分 1-2 シュルツ(ビーレフェルト)
    57分 2-2 ゾボットカ(デュッセルドルフ)
    68分 3-2 ボジェク(デュッセルドルフ)
    71分 4-2 ラマン(デュッセルドルフ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180317-00261069-footballc-socc


    続きを読む

    99: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 21:30:27.74
    DFラインの裏取って欲しいなら、なんでそのプレイに特化してる岡崎と武藤を外したんだ?
    言ってることとメンバーがいつも違うんだが


    GettyImages-665003910a-800x533[1]




    続きを読む

    このページのトップヘ