サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    701: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 00:28:30.11


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    浅野にしろ井手口にしろこのままでもW杯メンバーに選ばれちゃいそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:08:28.83 _USER9

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    2018.04.01 記事

    モレイレンセ戦で先発、後半19分にこぼれ球を拾ってゴールにつながるパスを供給

     ポルトガル1部ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が現地時間3月31日のリーグ第28節モレイレンセ戦に先発出場。ポスト直撃のクロスで2点目の起点となるなど、存在感を示し、チームも試合終了間際に逆転して4-3で勝利した。 
      
      
     本拠地モレイレンセ戦に先発した中島だったが、チームは劣勢を強いられた。前半38分にPKを献上して先制を許すと、その2分後にはフランス人MFビレル・ウアシェリアにゴールを許し、2点のビハインドを背負った。

     しかし、ポルティモネンセも後半に反撃する。後半11分、途中出場のFWウェリントン・カルバリョのパスからFWホルヘ・ピレスがゴール。さらに同19分には、モレイレンセがGKとDFが交錯してボールがこぼれたところを、中島がペナルティーエリア内左でいち早く拾って中央へ折り返し。左足で放ったボールは左ポストを直撃し、ファーサイドにいたDFルーベン・フェルナンデスが押し込んで2-3と1点差に迫った。

     その後、後半45分にピレスがPKを決めて同点に追いつくと、アディショナルタイム4分には再びピレスがゴールを挙げてハットトリックを達成。後半に4得点を奪う怒涛のゴールラッシュで4-3と劇的な逆転勝利を飾った。日本代表の欧州遠征でデビュー&ゴールを決めた中島は“ポスト直撃クロス”でゴールに絡み、存在感を示した。

    (Football ZONE web編集部)

    https://www.football-zone.net/archives/96762






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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)
     
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    [3.31 ブンデスリーガ第28節 シュツットガルト1-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは31日、第28節1日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVは敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場し、伊藤は後半14分から途中出場した。浅野はベンチ外だった。

     前節でケルンに抜かれ、最下位に転落したハンブルガーSV。残留圏の15位ボルフスブルク、プレーオフ圏の16位マインツはいずれも勝ち点25と7ポイント差と、崖っぷちに瀕するハンブルガーSVが先手を取った。前半18分、MFルイス・ホルトビーが高い位置でボールを奪い、パスを受けたFWルカ・ヴァルトシュミットがPA内左を縦に仕掛け、左足シュート。これは相手GKに弾かれたが、走り込んだホルトビーがこぼれ球を押し込んだ。

     対するシュツットガルトは前半44分にFWダニエル・ギンチェクがゴールを沈め、試合を振り出しに戻した。後半14分、2人目の交代枠で伊藤がピッチに入ったが、得点には絡めず。酒井も相手DFの股抜きから果敢に左足シュートを放つなど気を吐いたが、試合は1-1の引き分けに終わり、最下位脱出とはならなかった。15試合未勝利(6分9敗)のハンブルガーSVに対して、シュツットガルトはタイフン・コルクト監督就任後、8試合負けなし(5勝3分)と無敗記録を伸ばした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652152-gekisaka-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【ブライトン 0-2 レスター プレミアリーグ第32節】

     現地時間3月31日にプレミアリーグ第32節の試合が行われ、8位レスター・シティは12位ブライトンのホームに乗り込んで対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続き今節も先発出場を果たした。しかし、見せ場はなくシュート0本。56分にフセニ・ディアバテとの交代でベンチに下がっている。代わって入ったディアバテが攻撃に絡むも、なかなかシュートまでいけない。

     すると77分、ペナルティーエリア内でホセ・イスキエルドを倒してしまいブライトンにPKを献上。ピンチを迎えたが、グレン・マーレーが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルが弾き出し失点を免れる。

     押されていたレスターだが、クロスボールにビセンテ・イボーラが飛び込んでゴールを決め、83分に先制点が入った。87分にウィルフレッド・エヌディディが2枚目のイエローカードで退場してしまうが、後半アディショナルタイムにジェイミー・ヴァーディーがチーム2点目を決める。結局、10人で耐え抜いたレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    83分 0-1 イボーラ(レスター)
    90分+6分 0-2 ヴァーディー(レスター)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263286-footballc-socc








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     名無し@サカサカ10 2018/03/31(土)
     
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    17位のケルンは7位ホッフェンハイムとのアウェイゲームに臨んだ。23分、セルジュ・ニャブリがドリブル突破から左足を振り抜き、ホームのホッフェンハイムが先制に成功した。後半立ち上がりの47分には再びニャブリが個人技から追加点。さらに56分にマルク・ウート、61分にはルーカス・ルップが決めてリードを広げる。65分にはウートがこの試合2点目を決めると、73分にはウートの折り返しをシュテフェン・ツバーが押し込む。試合は6-0で終了し、ケルンは大敗を喫した。ケルンに所属する大迫勇也はスタメン出場し、57分までプレーしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736402-soccerk-socc







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    163: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:34:30.43

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    未来の本田やろ
    本田にとっての南アフリカが中島にとってのロシア
    4年後には日本の足を引っ張る
    8年後には代表にへばりついて新たな若者に抜かれる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 21:05:34.82 _USER9

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     ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフは、日本代表FW宇佐美貴史とFW原口元気の活躍を受け、新たな日本人アタッカーに熱視線を送っているようだ。ドイツメディア「RPオンライン」は、エイバルのMF乾貴士に興味を持っていると報じている。

     デュッセルドルフは昨夏にアウクスブルクから宇佐美、今年1月の移籍市場ではヘルタ・ベルリンから原口を獲得した。前半戦は存在感の薄かった宇佐美も、原口加入後にまるで水を得た魚のように覚醒。直近5試合で4得点を決めて日本代表にも復帰した。記事でも「この二人の日本人は無敵だ」と、その活躍が称えられている。

     しかし、その一方で来季に向けては不安も残る。宇佐美、原口ともに期限付き移籍での加入で今季終了後にはそれぞれの所属クラブに戻ることになる。クラブとしては引き止めが最優先で選手も残留を希望しているというが、去就はまだ不透明な状況だ。

     デュッセルドルフは現在2部リーグ首位を走り、来季の1部昇格に近づいている。戦力の維持、あるいは上積みは不可欠なだけに、シーズン終了後の動きは注目される。

     そして新たに獲得候補として浮上しているのが、ブンデスリーガでプレー経験のある乾だという。

     スペインで躍動する乾にはベティス移籍の噂が浮上しているが、デュッセルドルフもかつてフランクフルトで75試合7得点16アシストを記録した実績を買って白羽の矢を立てたようだ。

     来季1部挑戦を目指すデュッセルドルフの命運は、宇佐美、原口、そして乾という3人の日本人選手の動向が鍵を握りそうだ。

    3/30(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 16:34:01.77 _USER9

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    日本代表はベルギーのリエージュで23日にマリと、27日にウクライナと国際親善試合を行った。しかし、1勝も挙げられず、2連戦は1分け1敗という結果に終わっている。パチューカFW本田圭佑は、日本時間30日に自身のSNSで代表戦での課題について触れている。

     「勝てなかったこと、良いプレーが出来なかったことには必ず理由があるわけやけど、改善する為の魔法はない。どんな状況であるにせよ、一番厄介な敵が自分自身であるという事実は変わることがない」

     マリ戦で本田は70分から途中出場。ウクライナ戦では先発出場を果たしたものの、65分に途中交代する運びとなっている。なお、どちらの試合も、代表では右ウイングのポジション争いを展開している久保裕也との交代だった。

     本田にとっては、ウクライナ戦が2017年9月5日のロシアW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦以来、約6カ月ぶりの先発出場となった。本人は代表を勝利に導くことができなかったことを悔やみつつ「改善する為の魔法はない」と、地道に結果を残すことの重要性を説いている。

     2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会と過去2大会において日本代表の主軸を務めた本田。ロシア・ワールドカップを目前にしたテストマッチで結果が出ていない現状に、危機感を抱いているようだ。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180330/jpn18033015560004-n1.html

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 07:28:44.50


    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]



    身長164cmでワールドクラスの選手になり得るのかという素朴な疑問

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:31:27.39 _USER9

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    今遠征で最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう

    マリ戦、ウクライナ戦の2試合は1分1敗。
     
     勝敗は大事だが、ロシア・ワールドカップの最終選考ということを考えれば、選手の見極めこそが今回のベルギー遠征の最大の目的。結果が出ない状況に選手は心理的なダメージを受けているだろうが、ワールドカップの試合こそが大事ゆえ、現状を認識できたことをポジティブに捉えていけばいい。
     
     では、本来の目的であるロシアで戦える選手として評価を上げたのは誰だろうか。
     
     DF陣では槙野智章。ウクライナ戦でセットプレーからゴールを決めたように、その得点力の高さは魅力的。ワールドカップでは大きな武器になる。守備面も自分の間合いで守れるようになって余裕が出てきており、最終ラインもしっかり統率できていた。吉田麻也が復帰すれば、センターバックの守備は計算が立つだろう。
     
     植田直通も悪くなかった。ヘディングの強さは相変わらずであるし、ビルドアップでも長短織り交ぜたパスで貢献していた。Jリーグでたまに見せる軽い守備も今回は露見しなかった。戦えるという部分で極めて海外試合向きなので、ロシア・ワールドカップでも十分使える選手だと思う。
     
     そして、最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう。
     
     ポルトガルでの活躍から勢いそのままにプレーし、結果を出したが、中島は単なるラッキーボーイではない。今回の活躍は、尋常ではない練習量と高い向上心という裏付けがあっての結果だ。
     
     中島は「練習の虫」である。
     
     カターレ富山時代は午前中にチーム練習を終えた後、午後はひとりやスタッフに手伝ってもらって長い時で7時間、普通でも5、6時間練習をしていた。フィジカルトレーニングを始め、シュート練習、ドリブルしている時のスピードと持久力向上、ターンや初速の早さを身に付ける練習をだいたい1種目30分から1時間程度こなす。選手にとって「休息も大事だけど」という話をすると中島は「夜休めるからいいし、そもそも身体が強いので練習で壊れることはないです」と涼しい顔をしていた。

    つづく

    29日(木) 11:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00037911-sdigestw-socc

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    108: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 10:39:09.31
     
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    本田も物足りないが久保ってさらに全然ダメだったろ
    左の誰かが右も同レベルで出来たらいいのにな
    宇佐美を今チームでやってる右で試したら良かったのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 21:33:42.12 _USER9

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    半年ぶり先発もインパクト残せなかった本田、英メディアは「恐れる存在ではない」と厳しく評価
     
    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、日本代表はベルギーでの親善試合2試合を終えた。
    メンバー選考前の最後の実戦だったが、マリとは1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れるなど低調な内容だった。

    ウクライナ戦ではFW本田圭佑(パチューカ)が昨年9月以来、久しぶりに先発出場。
    しかし大きな印象を残せないまま後半途中でピッチを退いた。実績十分の本田への期待はなお根強いものがあるが、
    海外メディアは「ケイスケ・ホンダは恐れる存在ではない」とし、新たなキーマンになるべく2人の選手の名前を挙げている。

    英スポーツ専門メディア「REAL SPORT」は日本代表の特集記事を掲載している。そしてかなりのスペースを割いて伝えているのが本田の現状だった。
    「日本のスターは、過去2大会で印象的な活躍を披露してきた。しかし、皆がそのポテンシャルを期待していた通りにはいかなかった。

    鳴り物入りでACミランに加入したものの、3年半の期間で合計11ゴールに留まり、失意の時間となった。現在はメキシコリーグでプレーしており、安定感ある活躍を披露している。
    メキシコリーグも充分強いレベルにある。しかし、欧州最大のリーグの1つからのステップダウンであることに疑いの余地はない」

    記事では、こう本田の現状を伝えている。2010、14年のW杯ではエースとして活躍。名門・ACミランでも10番を背負ったが、
    期待されたほどの結果は残せず、昨年7月にはメキシコのパチューカへ移籍。キャリアダウンは否めないとしている。

    「ホンダはウクライナの守備陣にかき消されてしまっていた。大いに自信を欠いているようだった。交代した際も、沈黙し、元気のない姿を見せていた。
    南アフリカやブラジルの大会の時のような、人目を引くオーラは、影を潜めている」

    そしてインパクトを残せなかったウクライナ戦のパフォーマンスについてはこう言及。
    4年前、8年前にはあった自信満々な振る舞いが影を潜めていると指摘している。

    >>2以降につづく

    3/29(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00020886-theanswer-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 11:15:59.89 _USER9
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

     日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。


     同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

     冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:04:57.48 _USER9

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    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 05:44:51.51 _USER9
    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     サッカー日本代表は27日のウクライナ戦後、現地で解散し、選手は28日にかけてそれぞれ所属クラブに合流するため帰途に就いた。ロシアW杯1次リーグで対戦するポーランドを想定したウクライナに1―2で敗れ、1分け1敗に終わったベルギー遠征。結果が出せず、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と選手との溝も露呈するなか「一つの発見だった」と称賛されたのがFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=。「W杯に出るために成長したい」と話す若武者が、暗雲を振り払うキーマンになる。

     後半34分、交代出場でピッチに立ったFW中島は11分で3本のシュートを放った。ロスタイムには自らゴール前左でFKを獲得。そこで取った行動は、ハリル・ジャパンでは新鮮だった。ベンチのハリル監督から「(キッカー)宇佐美、宇佐美」と大声が飛ぶ中、聞く耳を持たず、我を貫いた。「監督は宇佐美君が蹴れって言ってましたけど、最初から自分が蹴るつもりでいた。そこはピッチで話しました。蹴らしてくださいと」

     マリ戦(23日)の後半15分に途中出場し、代表デビュー弾を決めた。身長164センチの体でアフリカ勢に突っかけ、チームが力負けしたウクライナ戦でも大柄な相手に臆せず仕掛けた。そしてハリル監督の重圧にも負けず、自分を表現。「やることはまだまだあるけど、代表で学べて、すごく楽しかった」と2試合を振り返ったが、DF長友らベテラン勢が若手に求めていたプレーそのものだった。

     約2か月後にW杯メンバーが発表される。指揮官が選手から判断を奪ってきた結果、90分を通じて攻守に一本調子になりやすい。「強くなるために、もっと自分を出していくべき」と指示に縛られることへの悪影響を口にする選手も出てきた。だが、中島のキッカー強奪は試合後に批判も受けず、指揮官は逆に「一つの発見だった」と称賛。中島の姿勢が、必要以上に指示にこだわるチームの風向きを変える可能性はある。

     チームの停滞は深刻だ。指揮官はマリ戦後、やるべきことを問われ「すべて」と5回繰り返し、ウクライナ戦後にはメッシやC・ロナウドがいないことを嘆いた。「もちろんW杯には出たい」と話す中島自身も得点力が必要だと分かっている。昨夏、F東京からポルトガル1部ポルティモネンセに移籍。ここまで9得点を記録し「2ケタ得点? そうですね。できるだけゴールは取りたい」。リーグ、ポジションの違いはあるが、MF中田英寿がセリエA(イタリア)のペルージャ1年目(98~99年)に記録した10得点を超え、W杯メンバー入りに前進する。(内田 知宏)

    3/29(木) 5:33配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000060-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 18:54:39.81 _USER9

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    不振のハリルJに韓国メディアも低評価 「本田が攻撃スピードを低下」「交代策でバランス崩壊」

    2018.03.28 記事

    日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた【写真:Getty Images】

    ウクライナ戦の敗因に言及 「日本の守備は完全に揺さぶられていた」

     日本代表は27日、ウクライナ代表と国際親善試合を戦い、1-2で敗れた。

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     “仮想ポーランド”と見立てた試合とあって、韓国国内でも注目の一戦だった。韓国メディアはマリ戦に続き、ウクライナ戦でも攻め手を欠いた日本の苦しい現状を報じている。

     一般紙「中央日報」は「日本代表はマリ戦のスタメンから8人を変えて雰囲気を変えようとしたが、思うような結果にはならなかった」と伝えた。

     また、サッカー専門サイト「インターフットボール」は、「ウクライナの速い攻撃に日本の守備は完全に揺さぶられていた。特に植田直通と酒井高徳は、完全に相手の攻略対象となっていた」とし、スタメンに名を連ねたFW本田圭佑、トップ下に入ったMF柴崎岳についても言及した。

    「本田と柴崎を入れた攻撃も、躍動しなかった。正確なパス回しは陰に隠れ、フィニッシュも正確性を欠いた。見せ場は前半41分の槙野智章のセットプレーからの得点と、後半37分に中島翔哉が見せたシュートくらいだった」

    「全盛期を過ぎた本田は動きも鈍く…」

     総合ニュースサイト「デイリーアン」も、本田が本来のパフォーマンスとはほど遠い動きだったことについて触れ、「特に全盛期を過ぎた本田の不振が目立った。動きも鈍く、日本の攻撃スピードを低下させた。それでいて、個人技が突出しているわけでもなかった。シュートを1本も打てず、後半19分には本田をベンチに下げた」と伝えた。

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     さらに、ハリルホジッチ監督の采配について、前出の「インターフットボール」は、「後半11分から3人の交代選手をピッチに投入したが、ミッドフィールダーと守備ラインのバランスが崩壊し、後半14分のカラバエフのゴールにつながった」と、交代策が噛み合わなかったことについて疑問を呈している。

     W杯本大会まで残り3カ月を切ったなか、日本がどのようにチームを軌道修正するのか。険しい道のりが続きそうだ。

    https://www.football-zone.net/archives/96403

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:03:34.15 _USER9

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    3/28(水) 7:00配信

    サンケイスポーツ

     イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(31)が、来年6月で契約が満了するクラブとの契約延長を行わない意向であることが27日、複数の関係者への取材で分かった。

     岡崎は2015年6月に4年契約でマインツ(ドイツ)から移籍。加入1年目のシーズンは出場36試合5得点の活躍で、創設133年のクラブを史上初のリーグ優勝に導いた。だが、今季はリーグ戦で6得点を記録しているものの出場は24試合。フル出場は2試合のみで、複数の関係者に「新しい挑戦も必要」と話しているという。

     2月8日の練習中に右膝を負傷して3試合を欠場。ハリルホジッチ監督が最もこだわるクラブでの出場機会に恵まれず、日本代表の今回の欧州遠征メンバーから外れた。

     レスターとの契約は1年残している。クラブへの愛着もあり、契約延長のオファー次第では交渉する可能性もあるが自身5クラブ目として、スペインリーグへの移籍に興味を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000006-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 17:10:50.97 _USER9
    サッカーロシアW杯を3か月後に控え、各国が本番へ向けた準備となる親善試合2試合を終えた。日本代表はマリと1-1でドロー、ウクライナには1-2で敗れ、不安を増幅させる結果となった。日本と同じグループHの各国は、どんなステップをこなしたのか――。海外メディアが特集している。

     日本はベルギーに遠征しての2試合。メンバー選考までの最後のテストマッチだったが、結果、内容ともに振るわず、印象を残した選手はMF中島翔哉(ポルティモネンセ)ら少数にとどまった。

     では日本と1次リーグで激突する、コロンビア、ポーランド、セネガルの各国はこの2戦をどう戦ったのだろうか。オーストラリア情報メディア「The Advertiser」が特集している。

     まずは初戦を戦うFIFAランク13位のコロンビアだ。

    「フランス戦での3-2勝利は、世界で行なわれている各試合の中で、最も巨大な旋風を巻き起こした。しかし、それで有頂天になってしまったのが見て取れ、オーストラリア戦では何度も決定的なビッグチャンスをフイにし続け、スコアレスドローに終わるフラストレーションも残した」

     本番でもV候補の一角に挙げられるフランスに3-2で勝利。しかし続くオーストラリア戦は0-0に終わった。度重なる決定機を逃し続けたと指摘している。

    コロンビアはV候補フランス相手に番狂わせ、ポーランドは格下ナイジェリアに敗戦

     そして第2戦の相手、FIFAランク6位のポーランド。

    「ポーランドは、52位ナイジェリアに0-1で敗戦したことに納得していることはないだろう。韓国戦でも、2-0とリードした時点で試合を半ば放棄しベストを出し尽くすのをためらった。結果的に追い詰められたが、ピオトル・ジエリンスキが失態から救い出した」

     格下のナイジェリアに敗戦。続く韓国戦でも2点リードを追いつかれたが、後半アディショナルタイムにナポリのMFジエリンスキのゴールで辛くも勝ち切った。しかしこのままドローで終わっていれば“失態”だとしている。

     運命の第3戦で激突するセネガルは同ランク27位。こう言及している。

    「ウズベキスタン戦に続き、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の淡白な2試合連続引き分けは、ロシアW杯へ突き進むという期待の兆候を示すことはなかった。それでも、リバプールのスター、サディオ・マネは彼らによる最大のビッグネーム。ボスニア戦のみでプレーし、その試合でインパクトを残すには至らなかったが」

     ウズベキスタン戦は1-1、そしてボスニア・ヘルツェゴビナ戦は0-0に終わった。ボスニア戦については、セネガル最大のタレント、FWマネを中心にチャンスを作ったが、得点は奪えなかったとしている。

    日本に希望はあるのか?「彼らに残された希望は、シンジ・カガワだ」

     そして最後に日本についてだ。

    「マリ戦のドロー、ウクライナ戦の敗戦。W杯が間近に迫る上で、どちらの試合も自信が一切みなぎっていなかった。彼らに残された希望は、これらの試合に出場していない、シンジ・カガワだ」

     こうバッサリと評価を下し、本番へ向けては今回けがのため招集されていない香川に託すしかない状況だと、厳しい視線を送っている。

     各国ともに課題は決して少なくなかったこの2試合。6月の本番までに、どう仕上げ、またどう立て直すのか――。残された時間は多くはない。

    3/28(水) 16:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00020822-theanswer-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 12:31:49.55 _USER9

    20180328-00734540-soccerk-000-1-view[1]


    「ビルドアップの段階では起点にならないといけないし、最後のところで仕留めるプレーを最低数回は出していかないといけない。守備、ビルドアップ、仕留めるところ、全部やらないと。そしてウクライナ戦はとにかく結果にこだわる。最低引き分けやし、ハッキリ言って勝たないといけないと思っている」

     27日のウクライナ戦で昨年9月の最終予選・サウジアラビア戦(ジェッダ)以来のスタメンに抜擢された本田圭佑(パチューカ)は強い決意を胸に秘め、スタンダール・リエージュの本拠地、スタッド・モーリス・デュフランのピッチに立った。

     試合の入りは悪くなかった。柴崎岳(ヘタフェ)が奪ったボールを右サイドで受け、ゴール前に飛び込んできた原口元気(デュッセルドルフ)に送るという開始6分のチャンスメークから、先発復帰戦は始まった。ボールを受けるとタメを作りながら攻撃を組み立て、守備面でもイェウヘン・コノプリャンカ(シャルケ)のタテの突破に翻弄される酒井高徳(ハンブルガーSV)を献身的にサポートしてみせる。サイドアタッカーとしての運動量と動きのキレを出すため肉体改造を行い、体重を3キロ絞って今回の代表戦に臨んできた本田の一挙手一投足は、確かに半年前とは見違えるものがあった。

     ただ、自身がゴールに迫る回数は少なかった。チャンスらしいチャンスは56分、長友佑都(ガラタサライ)が左サイド高い位置から鋭いループパスをファーサイドに出した場面くらい。本田と杉本健勇(セレッソ大阪)が揃ってペナルティエリア内右隅で待ち構えていたが、惜しくもGKにセーブされ、フィニッシュに持ち込むことはできなかった。すぐ後の64分に久保裕也(ヘント)との交代を命じられたのも、シュートゼロという屈辱的な結果に終わったからだろう。

    「向こうが後半落ちるやり方をしていて、(日本の)最初の布石が後半生きてくる場面での交代だったのは悔しいですよね。それは監督に『もう少し見てみたい』と思わせられなかった自分に非があることは分かっています」と背番号4が不完全燃焼感を吐露した通り、苦境に瀕する日本を勝利へと導く救世主にはなれなかった。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734540-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:29:57.41 _USER9
    個々のメンタリティに不満をぶつけた大迫。その想いは…

    no title


    [キリンチャレンジカップ]日本1-2ウクライナ/3月27日/スタッド・モーリス・デュフラン
     
     ベンチから戦況を見守った日本のエースが、試合後に残した言葉はあまりにも重かった。
     
     1-2で敗れたウクライナ戦をベンチで見守っていた大迫勇也(ケルン)は、個々のプレーを一刀両断。「シュートが打てなかったのも課題ですが、選手がもっと責任感を持ってプレーしないといけない」という言葉でチームに苦言を呈した。
     
     スタメンに名を連ねたマリ戦。ベンチから戦況を見つめたウクライナ戦。「無責任な感じが見て取れたし、言われたことをやっているだけの選手がいた。プレーをしていても、ベンチでもその部分を凄く感じる」と、大迫は個々の意識に大きな問題があると言う。
    「危機感はもちろんあるし、このままではダメだとみんな分かっている」としたうえで大迫は、「原因を外に向けるのではなく、自分たちに向ける重要性を知らないといけない。まずは自分たちに(矢印を)向けるべき」と精神面での課題を指摘。ロシア・ワールドカップを迎えるにあたり、考え方を抜本的に見直すべきだとした。
     
    「選手一人ひとりがやれることは限られますけど、また集まった時にみんなで団結して、また代表で良い結果を残せるように考えていくだけ」

    日本を背負うストライカーの願いはチームに届くのか。開幕までの時間は残り3か月だ。

    3/28(水) 7:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037838-sdigestw-socc

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    88: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 01:25:48.22

    20180328-00037810-sdigestw-000-6-view[1]


    中島は良い選手だけどな WCではすぐ潰されるよ なにせ背格好が中坊だもん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 00:30:08.11 _USER9

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    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     日本代表のハリルホジッチ監督は、1―2と敗れたウクライナ戦で途中出場したMF中島を絶賛した。23日のマリ戦では同点ゴール、この試合でも後半34分からピッチに入ると、積極的な仕掛けで攻撃に勢いをもたらした小柄なアタッカーについて「例えば中島はひとつの発見でした。多くの人にはサプライズになったかもしれないが、我々は長く追跡した。2試合とも満足な姿をみせてくれた」と評価した。

     一方でロシアW杯に向け「チームを編成するときにはスピード、パワー、色々な要素を入れないといけない。(中島)翔哉を23人選ぶわけにはいかない。特徴をミックスしないと」とチームのバランスを重視する考えも。5月30日に決まる23人のW杯メンバー発表へ向け「色々自問しながら進めていきたい」と話した。

    3/28(水) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000021-sph-socc 

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    13: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:33:25.64
     名シーン

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    名無し@サカサカ10 2018/03/27(火)


    DZS9BszVoAABPzn[1]




    香川www

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 12:02:26.71 _USER9

    20180327-00734156-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表は26日、翌日に控えた「キリンチャレンジカップ2018 in EUROPE」ウクライナ代表戦に向けてベルギーにて前日練習を行った。 
      
      
     練習後、FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が取材に応じ、「個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」と、個々のプレー向上が重要との考えを明かした。

     23日の国際親善試合・マリ代表戦で先発メンバーに名を連ねた久保は、前線からのプレスについて「ハマるところはハマっていたし、ハマっていないところもありましたし。でも、いろいろミーティングもしていますし、そこでチームで連動できたらいいと思います」とコメント。最終ラインの背後へ飛び出す動き出しについては「常に求められていますし、もっと出していければいいと思います」とも語った。

     そしてウクライナ戦に向けて「やることはあんまり変わらない。もっとチャンスを作ったり、絡めたらいいと思います。プレッシャーのかけ方とかはみんなで合わせているし、あとはボールの運び方とか。ウクライナに対してのやり方も結構やっているので」と話し、以下のように続けた。

    「僕は個人のことしか考えていないというか。どうプレーしたらもっと良くなるか、ということしか考えていないです」

    「(結果が出ていないことについては)別にそんなにネガティブに捉える必要はないかなと思います。W杯が本番だと思うので、そこで結果が出るか出ないか、です」

    「個人のことを考えるしかないと思います。個人がもうちょっとレベルアップすることが大事だと思います」

     個々のレベルアップが重要との考えを強調した久保。2試合連続で出場機会は訪れるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00734156-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 05:50:08.11 _USER9

    20180327-00010012-soccermzw-000-2-view[2]


    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の苦言にも、選手は冷静な対応を見せた。

    26日にベルギー・リエージュで行われた公式会見で、指揮官が「問題は内部で解決する。外部への発言は良くない」と話したことについて、
    主将のMF長谷部誠(34)は「誰の発言に対して言ったものか分からないけど、コメントは選手の裁量でいいと思う。外に向けて発言する必要はないけど、人それぞれ」とスタンスを示した。

    主将として意見をまとめることについても「僕がやるべきなのかもしれないけど、代表選手ですから。合わせることがいいことなのかどうか。個人的には、無理して合わせようとは思わない」と続けた。

    最年長のGK川島永嗣(35)も「3年前から監督が言っていることは変わらない」と即答。監督と選手でコンセンサスを取る必要性を問われても「別に言ってることが違うとは思わなかった」と証言した。

    マリ戦は低調な内容で1-1の引き分けに終わっただけに「選手もストレスがたまっていたと思うし、ふがいなさが(発言の根底に)あったはず」。
    アピール合戦になってチームが1つになれていないのでは、との指摘にも「例えば(中島)翔哉のドリブルはうまいし、自分を出すのはいいことだと思う。消極的じゃ生き残れない」と意に介さなかった。

    3/27(火) 0:48配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00161181-nksports-socc&pos=1 
      

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    359: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 00:21:55.47
    長友がスターウォーズ最新作に出てる疑惑 
      
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    ほんとに長友w

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 10:06:35.18 _USER9
    3/26(月) 10:00配信 スポニチアネックス

    ウクライナ・シェフチェンコ監督
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     ◇ベルギー遠征国際親善試合 ウクライナ-日本(2018年3月27日 リエージュ)

     27日に日本代表と対戦するウクライナ代表のアンドリー・シェフチェンコ監督(41)がスペイン・マルベリャで本紙の独占インタビューに応じた。ACミランで活躍し、バロンドールも獲得したかつての名ストライカーが日本メディアに初めて口を開き、W杯ロシア大会に出場する日本代表、そして、ACミランの後輩にあたるFW本田圭佑(31=パチューカ)について語った。(取材・翻訳=西海 健太郎、構成=大和 弘明)

     W杯ロシア大会への出場はかなわなかったウクライナだが、日本戦は9月から始まる20年欧州選手権の予選に向けて選手を見極める重要なテストマッチとなる。

     「全てのチームに、それぞれの目標がある。ウクライナは、自分たちの計画にあった候補選手を見極めていきます。日本代表の場合はW杯ですね。全てのチームにそれぞれの目標があります」。

     マリと引き分けた日本と同じように、ウクライナも23日にサウジアラビアと1―1の引き分けという結果だった。現在のFIFAランクで35位のウクライナと55位の日本では大きな差があるが、油断は一切ない。

     「簡単に勝てるとは思いません。私は日本代表をとてもリスペクトしています。日本には欧州でプレーしている、いい選手がいます。簡単な試合は期待していません。どちらのチームにとっても大事な試合。いい試合になるでしょう」。

     シェフチェンコ監督は通算8年、ACミランに在籍した。リーグ優勝や欧州CL制覇、個人ではバロンドールにも輝いた。今回対戦する日本には、名門の背番号10をつけて低迷期を支えた本田がいる。

     「彼をとても高く評価しています。彼は偉大な選手。彼自身のプレーと、さらに、全ての人との関係においてミランでとてもよく思われている。私は(ミランで本田の)いい評判しか聞かない。彼にいいイメージを持っている。彼はミランで短いキャリアしかなかったのに、チームで自分に対するいい印象をつくった。彼は少ししかプレーしなかった。でも、みんな本田に対していい印象を持っていた」。

     OBからも好意的に受け止められている本田はパチューカへ移籍し、集大成のW杯ロシア大会を目指している。そのW杯メンバー23枠の当落線上にいる本田をハリルホジッチ監督は呼ぶべきなのか。

     「それは監督が決断すること。監督の方が内からチームを知っているでしょうし。つまり、彼がどういう選手を必要としているかはすべて彼が決断することなのです」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000083-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 14:33:51.64 _USER9
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    サッカー日本代表が苦しい。ロシア・ワールドカップ(W杯)を目前に控えながら、格下のマリ戦は消極的なプレーが多く、批判にさらされた。

    だが、DF長友佑都(トルコ1部・ガラタサライ)は2018年3月25日、「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった」と、本大会直前まで低迷しながらベスト16進出を果たした10年南アフリカW杯を懐古。その再現を誓う言葉と見受けられるが、時期が時期だけに「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」などと揶揄する声があがった。

    ■「みんな手のひらを返し、称賛した」

    ベルギーで23日に行われた「仮想セネガル」のマリ戦は、攻撃の糸口をつかめず、DFラインとGKで無為にボール回しする時間も長かった。数少ないチャンスもシュート精度を欠いた。守備ではスルーパス1本で簡単に裏をつかれるなど安定さを欠き、前半に不用意なPKを献上して1点ビハインド。後半終了間際にFW中島翔哉(ポルトガル1部・ポルティモネンセ)の同点弾で1-1の引き分けに持ち込むのがやっとだった。

    W杯まで残り3か月ながら不安がよぎったこの試合だが、長友は8年前を思い出して前向きだ。25日、ツイッターに

    “「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった。みんな手のひらを返し、称賛した。ピンチはチャンス。厳しい状況で、一歩踏み出す勇気を持ったものだけがチャンスを掴む」と投稿している。

    10年6月の南アW杯は、同年4月の親善試合・セルビア戦に0-3、5月の韓国戦に0-2と惨敗。さらに直前5月末のイングランド戦は1-2、6月初旬のコートジボワール戦は0-2と絶望的な結果のなかで本大会を迎えた。だが、グループリーグ初戦のカメルーン戦で1-0と勝利すると、オランダ戦は0-1で敗れるも、デンマーク戦で3-1と勝利し、大方の予想を覆して決勝トーナメント進出を果たした。

    長友は当時を戦った数少ないメンバー。その再現を狙うような上記投稿には、

    “「たぶん今舐められてますし情報も固まってないでしょうし ピンチはチャンスです」
    「南アフリカの時もこんな状況だった。声だけでかいやつらが騒いで、本番ではリアリスティックに戦った。そして勝った。声だけでかいやつらは手のひらを返した」
    「10年のようになること信じてるのでこの逆境を乗り越えて頑張ってください!」

    といった応援メッセージが多数寄せられた。

    だが一方で、マリ戦直後というタイミングのせいか、

    “「ベスト16で賞賛される日本のレベルに失望するね。シュートも枠にはいらない、ましてやシュートも打たない」
    「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」
    「あの結果でヒーローは勘違いすぎいいい」
    「それはいちいちツイートすることじゃないだろ。結果出してから言えや」

    と、逆に怒りの火に油を注ぐような形にもなっている。

    ■「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」

    中には、

    “「南アの時はさ、起死回生の本田トップが、たまたま当たっただけだから...」

    との指摘もある。

    南アW杯では、当時の岡田武史監督が大会直前に大胆な戦術変更を決断した。その象徴が、得点力に秀でるFW本田圭佑の1トップ起用。さらに、DFラインと2ボランチの間にアンカーとしてMF阿部勇樹を置くなどし、自陣深くで守ってからのカウンターサッカーへと舵を取った。初めて実戦で試したのは上述したイングランド戦だったが、そのわずか2週間後の本大会で見事にハマった。

    傍からみれば「大博打」に勝ったような展開だ。これが再びできるかは疑問に思ったユーザーもいたようで、長友には「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」と尋ねる声もある。

    そうしたなか、長友は26日未明にツイッターを更新し、

    “「勘違いしてほしくないのは、周りからヒーローのように称賛されたということ。自分自身、結果に満足してないし、だからこそW杯で勝つために、自分のエネルギー全てを注いでいる」

    と、反発の声に釈明するような投稿をしている。

    2018/3/26 13:12
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/26324505.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 13:00:46.24 _USER9
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

    “日本代表”の美女は?美しすぎるロシアW杯出場32カ国の女神たち

    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc
    no title

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