サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 23:26:32.19 _USER9

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     「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     サッカー日本代表(FIFAランク60位)がW杯ロシア大会へ向けた国内最終戦で、ガーナ戦(同50位)に0-2で完敗した。
    試合後に大ブーイングが起こるなど、本大会へ多くの課題が渦巻く壮行試合となった。スタメン出場したMF本田圭佑(パチューカ)は
    痛烈なFKを放つなどしたが、ゴールを決めることなく、後半14分に途中交代となった。以下、試合後のテレビインタビューコメント。

     -試合を振り返って。自身のプレーは。

     「点を取る場面が何回かあったので、そこで取れなかったのはもちろんくやしく思っています」

     -3バックの手応えは。

     「いい部分も見えましたし、課題も残った試合だったんじゃないかと。まあ悲観する必要はないと思います」

     -コミュニケーションは積極的にとっていた。

     「攻撃では距離感というのを意識しながら、近すぎず、遠すぎずというのを、まわりのメンバーとは話しながらやっていました」

     -W杯への思いを。

     「今日の結果に関してはもちろん、どう考えても勝たないといけない試合なんですけど…。この状況というのは今に始まったものではないので。
    チームはゼロからのスタートということで、前を向いてやってますんで。まったく、誰一人悲観している選手はいない。もちろん危機感は
    もっています。ここからよくしていくという気持ちで、一丸となってやっているので。しっかり準備するだけだと思っています」

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000162-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 13:04:40.28 _USER9

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    日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の国内最終戦となる30日の国際親善試合ガーナ戦の前日記者会見で、3バックの導入とその意図について語った。そして「本田にしても、インサイドのエリアでやる方が良いところが出る」と、トップ下での起用が見込まれるMF本田圭佑(パチューカ)についても言及した。

     21日から断続的に選手が合流していく形式になったトレーニングキャンプでの目玉が、3バックの導入だった。キャプテンのMF長谷部誠は所属のフランクフルトで3バックの中央を務め、イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでプレーするDF吉田麻也にもその経験がある。国内では浦和レッズのDF槙野智章が長年3バックでプレーしているため、バヒド・ハリルホジッチ前体制での主力にとっては馴染みのある形と言える。

     西野監督は長谷部について、「ポリバレントに前も後ろもできる。チームのリーダー的にやってもらいたいなかで、最終ラインからの発信にスムーズさも感じる。プラスを感じるところも多い」と話し、紅白戦では1トップの背後で2シャドーの一角に入った本田に対しても、「インサイドのエリアでやる方が良いところが出ると感じている。彼にとっては決して難しいというか、違和感を覚えるようなポジションではないと思う」と、良さを引き出せるポジションだと話した。

     そのうえで西野監督は、本大会で3バックをベースに戦うかという点については違った考えを示している。

    ハリルホジッチ前体制での“4-3-3固定”への反動

    「本大会に向けてのベースになるかどうかは、コロンビアを想定して考えたい。3バックの良い感触がチームのなかで得られればいい。4バックを思い出させるようなトレーニングもある。コロンビアを想定した戦いでどういう形がベストなのか、今回こういう戦いをトライした上でベースになるかどうかもある。現実的な戦いを、どう捉えるかがシステムになると思う」

     そもそも西野監督が、3バックの導入を考えた経緯は、W杯予選から指揮を執っていたハリルホジッチ前監督の戦いぶりを観察したうえでのものだと話した。西野監督は「今まで代表チームは4バックで、ポジティブな状況もネガティブな状況でも、ゲームのなかで変えて対応することはなかったと思う。常に4-3-3のなかで選手を代えて対応していた」としたうえで、「これから、そういう状況だけで対応はできないと思う」と、システムの固定化に対する否定的な思いから3バックにトライしているという思いを明かした。

    「明日のガーナ戦に向けてのトライではないし、コロンビア戦で3バックをベースにしたいわけでもなく、いろいろな状況に対応するということを選手にも伝えている。本来、システムを変えるのは、対戦相手や試合のなかでの状況に応じたもので、それに選手が対応していく。そのなかでシステムを変える必要やメンバーチェンジもある。その感覚を選手にも持ってほしい。対応力がある選手を基準として選んでいるのも、そういうところがある」

     もちろん、本大会まで1カ月を切った段階であり、西野監督も「トライと言っている段階ではなく、やって上手く機能しないとなってはいけない段階だと思っている」と話す。ガーナ戦でスタートからか時間限定かは不明だが、どこかのタイミングで3バックがベールを脱ぐことは極めて濃厚だ。ピッチ上に表現されるそのシステムの完成度が、19日にコロンビアとの初戦を迎える西野ジャパンのW杯での戦術プランに、大きな影響を与えることは間違いない

    5/29(火) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107090-soccermzw-socc

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    953: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 05:57:34.84

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    大島VS柴崎
    “司令塔バトル”ダブルボランチ山口の相棒は…

    ダブルボランチで山口とコンビを組む相棒を巡り
    非公開練習では2人が試されたもよう。
    30日のガーナ戦の先発は大島が濃厚だが
    柴崎の途中出場もありそうだ。
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/30/kiji/20180529s00002014345000c.html

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    233: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 21:18:45.03
    腕のあんな場所にもお絵かきしてたんだな
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 21:39:14.82 _USER9

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    5/29(火) 21:27配信
    Football ZONE web
    自身のコンディションについて記者に問いかける一幕も

    香川真司、“落選危機報道”を一蹴「僕としては問題ない」 記者に逆質問「どう思います?」

     日本代表は6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて、30日に国内壮行試合ガーナ戦に臨む。31日には本大会メンバー23人が発表されるなか、29日に前日練習を終えたMF香川真司(ドルトムント)は自身の落選危機を伝える報道に反論。コンディションについて「逆にどう思いますか?」と記者に“逆質問”する一幕もあり、「僕個人としては問題ないと思っている」と語気を強めた。


     日本代表は30日の国際親善試合ガーナ戦で、西野朗体制の初陣を飾る。6月19日にロシアW杯グループリーグ初戦のコロンビア戦を控えるなど本番が刻一刻と迫っているなか、注目を集めているのが本大会登録メンバー23人の選考の行方だ。

     香川は今年2月の試合で足首を負傷し、しばらく戦線離脱が続いた。5月12日のブンデスリーガ最終節で復帰を果たしたものの、試合勘やコンディションに一抹の不安を残しているなかで代表チームに合流している。また、西野ジャパンが3-4-2-1の新システム導入を試みており、香川は1トップの後ろに控える2シャドーの位置でプレーした。

     だが、2シャドーは激戦区の一つだ。代表トレーニングでの起用法を見る限り、宇佐美貴史と原口元気(ともにデュッセルドルフ)は主力組に近く、本田圭佑(パチューカ)と香川はそれに続く序列と見られている。そうした状況を受けて、一部では大会メンバー23人からの落選危機を指摘する声も浮上していた。

    報道に「いろんな見方があるので自由」 “一番大事”と口にしたのは…

     香川もそうした雰囲気を感じ取っているという。だが、自身のコンディションについては「逆にどう思いますか?」と記者に逆質問。そして「僕個人としては問題ないと思っている」と力を込めた。

    「いろんな見方があると思うので、それは自由。ただ一番集中しないといけないのは自分自身で、自分自身がどう感じるかが一番大事になってくるかと思っている。そこを問いただしてやっていきたい」と宣言した香川。「自分がどう感じるかが一番大事」と、ブレずに向き合う姿勢を鮮明に打ち出している。

     ガーナ戦での起用が濃厚と見られる10番は、自らの存在価値を証明できるだろうか。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107093-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 20:43:26.25 _USER9

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    1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

    1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

    今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

    報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

    フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:13:45.43 _USER9
    久保が古巣・京都でエスクデロ競飛王とトレーニングを実施したことをツイッターで報告

    日本代表は30日の国内壮行試合ガーナ戦に向けて、27日に国内合宿7日を迎えた。2日連続で3バックをテストするなど、徐々に“西野ジャパン”の輪郭が見えてきたが、同日にヘントFW久保裕也が公式ツイッターを更新。「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と綴り、追加招集を信じて古巣の京都サンガF.Cで“極秘練習”を行っていることを明かした。

     18日に発表されたガーナ戦メンバー27人のリストに、久保の名前はなかった。西野朗監督は会見で、所属クラブでプレーオフの試合を控えていることを不選出の理由に挙げていた。

     久保は現地時間20日のプレーオフ最終節クラブ・ブルージュ戦(1-0)に先発出場し、決勝点を挙げて勝利に貢献。来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)予選2回戦行きを懸けた「テストマッチ」出場へとチームを導いた。

     その後、久保は日本代表が国内合宿2日目を迎えた22日に帰国。「(追加招集を)信じて待つしかない」と語った一方で、西野監督は25日に太ももの負傷を抱えるMF乾貴士(エイバル)の回復具合を鑑みて「再招集というのは考えてはいない」と発言していた。

     そんななか、久保は27日に公式ツイッターを更新し、「セルさんと一緒にトレーニング‼?」と一言綴るとともに、一枚の写真をアップした。“セルさん”とは、京都のFWエスクデロ競飛王のこと。両者はクラブシーンでの共闘はなく歳も5つ離れているが、久保は2013年に海を渡ってからも帰国時には古巣・京都のクラブハウスを訪れており、今回一緒に練習を行う運びとなったようだ。

     形式上、今シーズンの日程を終えている久保だが、トレーニングで汗を流すのも追加招集という“吉報”に一縷の望みを残しているからに他ならない。ガーナ戦翌日に予定されているワールドカップ本登録メンバー23人にその名前はあるのか。24歳のアタッカーは最後の最後まで全力を尽くす覚悟だ。

    フットボールチャンネル 5/28(月) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106701-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 11:30:54.43

    GettyImages-658892668-1-800x600[1]


    当たり激しいプレミアでセンターバックのレギュラー掴んでるだけですごい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 06:18:34.05 _USER9
    ◇キリンチャレンジカップ2018 日本-ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

    30日にW杯壮行試合ガーナ戦(日産)に臨む日本代表は28日、千葉県内で合宿8日目の練習を行った。非公開の戦術練習では主力組の右シャドーストライカーの位置にMF本田圭佑(31=パチューカ)が入ったもよう。本田は大会直前に1トップに抜てきされた10年南アフリカ大会のように、ぶっつけ本番でも結果を出す自信を見せた。また、この日はガーナ戦の背番号が発表され、31日のW杯メンバー23人発表が午後4時に行われることも決まった。

    不敵な笑みは、確かな自信の表れだった。監督交代劇、そして急造の3バック。合宿8日目にして初めて口を開いた本田は、落ち着き払って言葉をつなげた。

    「これまでもビッグゲームで結果を出してきた。それを求めてきたから結果を出した自負がある。1発目のシュートで決められる気がするし、そういうのを決めないと話にならない」

    急な配置転換も一笑に付す。代表ではトップ下や右FWが主戦場だったが、この日の非公開練習では1・5列目の右シャドーに入ったもよう。パチューカで追求してきた得点に直結する動きだけでなく、中央に寄ることで多くのタスク(仕事)が求められる。「景色が見慣れていないが、新鮮な中でやっている」と語る本田は「ぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もある」と自信を見せた。

    成功体験がある。10年南アフリカ大会では直前に1トップに抜てきされ、1次リーグ2得点を挙げる活躍で日本を16強進出に導いた。3度目の出場を目指すW杯を「集大成」と語る百戦錬磨の男に、不測の事態は存在しない。「(気持ちは)前々回に近いですね。落ち着いている。ジタバタしても仕方ない」。何度も逆境をはねのけた本田は、泰然と構えている。

    30日のガーナ戦は、西野ジャパンの初陣となる。監督交代劇の余波はまだ収まっていないが「あえてネガティブは封印すべき」と強調。右シャドーという新境地について「30日で(感覚が)つかめるならいい」と言った。有言実行の男が、再び日本をV字回復に導く。

    5/29(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000010-spnannex-socc

    写真
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    317: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 03:49:51.11
    日本代表メンバーから2匹目の乾を狙っているみたいだな

    CPLXYDGXAAAVFSw1[1]



    エイバルが日本選手に興味!本田、香川、岡崎ら候補
    [2018年5月29日2時10分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201805290000027.html

     スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボ(電子版)は28日、サッカーのスペイン1部リーグのエイバルが、今季限りで退団を表明した日本代表MF乾貴士に代わる日本選手獲得を目指していると報じた。
    候補には香川真司(ドルトムント)岡崎慎司(レスター)本田圭佑(パチューカ)などの名前が挙がっている。

     エイバルのゴロスティサ会長は同日の記者会見で
    「日本でエイバルは3番目に注目されるクラブ。乾のユニホームは選手の中で一番よく売れた」と語り、日本選手獲得で好調な経営を維持したい意向を示した。
    乾は来季、同国のベティスへの移籍が報じられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 19:57:28.25 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍して半年間にも満たないが、DF長友佑都は爆発的な人気を誇っているようだ。SNSにメッセージが投稿されると、すぐさまトルコ語などでのリアクションが殺到。各国で戦う日本代表選手の中でも異彩を放っている。

     長友は27日、自身の公式インスタグラム(@yutonagatomo55)に1枚の画像を投稿。トレーニングを終えたDF槙野智章、DF吉田麻也、MF香川真司との4人が写されている。約1日が経ったいま、『いいね』の数は約12万件、コメントは約5300件を数えている。

     同じ画像を槙野と吉田も投稿しているが、それぞれ『いいね』が約33000件と約14000件、コメント数が約120件と約70件。大きく異なる数字となっている。なお、長友に寄せられたメッセージの大半は「ガラタサライに戻ってきて」というもの。インテルからのローン移籍中の“日本男児”を失いたくない気持ちが示されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654349-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 02:06:57.27

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    乾貴士、新システムにおける守備面での課題を指摘。「もうちょっと決まり事をハッキリさせないと…」
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/28/post271545/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 18:19:40.83 _USER9

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    5月30日(水)、日産スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2018「日本対ガーナ」。この試合は、これまで数多行われてきた親善試合の中でも「最も重要」といってまったく過言ではない一戦だ。

    6月14日に開幕するロシアW杯。その本大会直前に衝撃の監督交代が発表され誕生した“西野ジャパン”。今回のガーナ戦は、そんな西野ジャパンにとっての初陣であるとともに、本大会メンバーの発表を翌日に控えた一戦でもある。

    まさに異例中の異例、前代未聞の一戦であり、当然のことながらW杯本大会のメンバー発表前日に試合が行われるのは史上初のことだ。

    選手にとって“究極のサバイバル”となる一戦。本大会同様の注目度となることが予想される。
    注目すべき「プラチナ世代」

    5月18日(金)、そんなガーナ戦メンバーの27名が発表された。W杯に向け、第1段階のチケットを与えられた27名といえる。

    発表後、その動向も含めて大きな注目を集めているのは、やはり長らく代表を牽引してきた本田・香川・岡崎 の“ビッグ3”。そんななか、92年組、“プラチナ世代”から6人が選出されていることにも着目しておきたい。

    “プラチナ世代”とは、1992年~93年早生まれの選手たちのこと。今回の27人では、宇佐美貴史・柴崎岳・武藤嘉紀・昌子源・大島僚太・遠藤航が選ばれている。

    若くしてサッカー界で大きな注目を集めた彼ら。その理由のひとつが、“U‐17”のW杯でのブラジルとの一戦だ。終了間際の不運な失点により2‐3と敗れたものの、彼らはネイマール率いるブラジルと対等な戦いをしてみせ、才能豊かな世代として将来を期待されることとなった。

    しかしその後、A代表では本田・岡崎・長友らに象徴される“北京世代”が長く代表の中心として活躍してきたことで次世代の台頭がなく、現在の日本代表の低迷の一因とされることもある。

    他国では、“プラチナ世代”と同年代の選手が中心となってチームを引っ張っている国があるのが実情であり、今回の日本代表も、彼らの活躍が躍進のカギを握ることとなるだろう。

    先頭を走ってきた宇佐美貴史

    そんな“プラチナ世代”の選手たちのこれまでの歩みを紹介しよう。まず、この世代で最初に先頭を走ったのは、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)だ。

    ガンバ大阪ジュニアユースで当時から年代別の日本代表にも選ばれていた宇佐美は、中学3年時にはガンバ大阪ユースに飛び級で昇格。高校1年生ながら10番を背負い日本クラブユース選手権の優勝に貢献し、高校2年生でまたもや飛び級でトップチームに昇格。17歳14日にして、当時ガンバ大阪史上最年少となる公式戦デビューを果たす。

    そして、19歳でドイツの名門・バイエルンと契約した宇佐美。しかし、満足のいく結果を残せず、1年間バイエルン、1年間ホッフェンハイムを経て、わずか2年で再びJリーグへ戻ることになった。

    その後Jリーグで結果を残し、2016年に再び海外挑戦。ドイツ・アウグスブルクへ移籍するも、期待されたほどの結果は残せず、現在所属するデュッセルドルフへ。ここで原口元気とチームメイトとなり、チームの1部昇格に貢献。個人としても8得点3アシストの活躍が認められ、今回の代表メンバー入りにつながっている。

    シンデレラボーイ、武藤嘉紀

    続いて、FWの武藤嘉紀(マインツ)。

    武藤は、2014年に現役の慶応義塾大生ながらJリーグでプロデビューを果たすと、新人最多得点記録を達成。日本代表へ招集されると2試合目にして初ゴールを決め、その後2015年にドイツ・マインツに移籍するなど、わずか2年で大ブレイクを果たした。

    まさに“シンデレラボーイ”として脚光を浴びたが、それから度重なる右ひざの怪我でリハビリの日々。苦しい時を支えたのはW杯への強い想いで、迎えた今シーズンはドイツで日本人最高の8ゴールを挙げ、2017年10月以来の代表招集を勝ち取っている。

    レアル・バルサにゴール。柴崎岳

    そして、この世代で継続的に高評価を得てきたのが、柴崎岳(ヘタフェ)だ。

    高校2年時に青森山田高校で選手権準優勝を果たし、鹿島アントラーズとプロ契約を結ぶ。U‐17W杯でも日本代表の背番号10を背負い注目を集めた柴崎は、Jリーグでもベストヤングプレーヤーを受賞し、2016年のクラブワールドカップではレアルマドリードからゴールを決めた。

    そして、その後スペインへ移籍しバルセロナからも得点を決めた柴崎は、レアル・バルセロナの両クラブからゴールを決めた唯一の日本人となっている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 20:01:55.75 _USER9
    「ディテールの部分での議論が増えた」

    2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
     
     しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
     
     では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
     
    「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
     
     でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
     
     監督交代についても「ネガティブには思わない」
     
    「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
     
    「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:02:47.84 _USER9
    日本代表は本格的な戦術練習を始め、それにともなってチーム内の序列も見えてきた。31日に発表される予定のロシアワールドカップに臨む23人から漏れるのは誰なのか。最後の最後で落選となるかもしれない3人の行方を占う。(取材・文:元川悦子)

    大迫と宇佐美への信頼。一方で香川は…

    30日のガーナ戦(日産)に向け、21日から千葉県内で合宿中の西野朗監督率いる日本代表。26日から本格的な戦術練習に突入し、新指揮官が導入を明言していた3バックシステムの構築が始まった。

     26日はピッチ6分の1、ハーフコートのゲーム形式だったが、27日はさらにピッチサイズが拡大。最後には守備陣だけを集めて3バックをどうスライドさせるのか、敵が来る場所によって誰がマークに出るかといった細かい確認も行われた。

    「5バックにはならずに、サイドのウィングバックの選手をできるだけ押し出して、センターバックの選手たちがサイドにスライドしてというような、基本的に3バックというよりは4バックになる形だと思う。それだけじゃなくて中盤で浮いている選手がいたら、後ろの3枚の誰かがついて、潰しにいくことも必要だと思う。僕自身、3バックはかなり攻撃的なイメージを持っています」とキャプテンでありリベロに入る長谷部誠(フランクフルト)も守備一辺倒のシステムではないと強調。

     いかにして高い位置をキープして、攻撃に厚みを持たせるかが、今後の日本に課せられた重要テーマになってきそうだ。

     こうした中、攻撃陣の組み合わせも頻繁に入れ替わっている。26日の1本目は右から本田圭佑(パチューカ)・大迫勇也(ブレーメン)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、2本目が香川真司(ドルトムント)・大迫・宇佐美、3本目が本田・大迫・宇佐美という組み合わせで、27日は1本目が原口元気(デュッセルドルフ)・大迫・宇佐美、2本目が本田・岡崎慎司(レスター)・香川という「ビッグ3」の共演だった。

     1トップは大迫が鉄板で、左足首負傷の回復途上にある岡崎は時間限定でのプレーになってはいるものの、大迫に次ぐ位置づけにいるようだ。シャドーに関しては大半のゲームで主力組に入った宇佐美が現時点でのファーストチョイス。

     そこに続くのが、本田と右ウイングバック併用の原口と見られる。つまり香川の序列は4人の中で最も低い。右太もも前の打撲で別メニュー調整を強いられている乾貴士(エイバル)もシャドー要員に含まれている可能性もあるため、このままでは香川が最終メンバー23人から落選するというまさかの事態も起こり得る状況なのだ。

    つづく

    フットボールチャンネル2018.05.28
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/28/post271461/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 06:33:18.11 _USER9
    選手たちが積極的にコミュニケーション、武藤も前向き「話してもいいので、今回は」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の国内壮行試合となる30日ガーナ戦に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は、
    27日のトレーニングで2日間続けて3バックをテストするなど新システム導入に向けて着々と調整を続けている。

    6月19日のロシアW杯グループリーグ初戦コロンビア戦まで約3週間。西野朗監督率いる日本代表は急ピッチで3バック導入を図っている。
    戦術トレーニング中には、西野監督や手倉森誠コーチが声を張り上げて細かい指示を送った一方、選手たちも直接コミュニケーションを取り合って細部の確認を行なった。

    新システムの採用を目指す日本代表は、グラウンドの至るところで話し合う場面が見られたなか、
    「選手間でトレーニング中に話していてもいいので、今回は」と前向きに捉えているのはFW武藤嘉紀(マインツ)だ。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督体制とは違い、ピッチ上で選手間が積極的に話し合う場面が増えたと明かす。

    「新しいフォーメーションにも取り組もうとして、お互いの意見をぶつけ合って、またそれが良い状況に変わっていくと思う」

    西野ジャパン、意見交換で活気 武藤嘉紀がハリル体制との違い告白「喋れるのはプラス」

    大事なのはピッチ外ではなく…「ピッチ内での話し合い」の意義を強調
     
    また、武藤は「ピッチ外で話し合うのは簡単ですけど、ピッチ内でしっかり話さないと、想像だけじゃ難しいところもある」と、
    ピッチ上での話し合いにこそ意味があると強調した。ハリル体制とはトレーニング中の状況が異なり、「やりながら喋れるのは非常にプラス」と手応えを掴んでいる。

    現時点では3バックをテストしている段階で、一定水準に達しない場合は4バックが主戦システムとなる可能性もありそうだ。
    だがチームが一丸となって新たなチャレンジを試みており、西野ジャパンは良い緊張感と活気に満ちている。

    ZONE 5/27(日) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106648-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 22:11:23.21 _USER9

    20180527-01654323-gekisaka-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史にとって、3バックのオプションは前向きなチャレンジとなっているようだ。合宿7日目のトレーニング後、「チームに浸透すれば、僕としてはやりやすいフォーメーション。楽しいサッカーができる」と口にした。

     西野朗監督は26日の練習から、フォーメーション練習で3-4-2-1システムを採用。宇佐美は主に2列目のポジションで起用されており、「あの位置で受けるのは個人的に好き」との言葉どおり、得意のシュートとコンビネーションプレーで持ち味を出している。

     国内で3バックと言えばペトロヴィッチ監督が指揮した広島、浦和が有名だが、イメージしているのはセリエAで7連覇中のユベントスだという。「『うまくやれば相手はやりづらい』と、圭佑くんとか佑都くんが言っていた」。MF本田圭佑、DF長友佑都ら、実際に対峙した中心選手がアドバイスを送っているようだ。

     この2日間、攻撃陣は前線3人での連携を中心にトレーニングした。FW原口元気とのデュッセルドルフコンビで2シャドーを形成する場面もあり、「生かし方、生かされ方はチームで一番分かっている」と自信も口に。その一方で「誰とでも合わせられるように、ストロングポイントを理解していく」と“相方”にはこだわらない姿勢を見せた。

     主力組とみられる11人でプレーする時間帯が多く、本田やMF香川真司とのポジション争いでは優位に立っているようだ。だが、「そこは何も考えていないし、どうなるのかは分からない。主力とも感じていない」と意識はせず。「W杯に行けるように練習でアピールしていくしかない」と指揮官の信頼をプレーで示していこうとしている。

     初めてのW杯まで残り3週間。まだフルコートでの試行をしていない新布陣の完成度は未知数だが、「最初からうまくいきすぎるほうが怖いので、最初はうまくいかないほうがいい」と冷静。「伸びしろがあるということ。これから良くしていくことだけを考えたい」と、28日からの非公開練習で練度を高めていく意気込みを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654323-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 12:37:03.25 _USER9

    20180525-00271130-footballc-000-2-view[1]


    日本代表は25日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

     ワールドカップ直前に監督が代わる中、川島永嗣は「みんなが何かしたいという気持ちでいると思う。一人ひとりが自覚を持っていく中で、ただ、チームの状況を考えすぎるのではなく、一人ひとりが持っている能力を発揮することが自分たちにとって今大切なことだと思う」と語った。

     ガーナ戦に向けては「自分たちが日本を代表する選手だというのをピッチの上で見せる」とし、「そこから自分たちが積み重ねてきたものだったり、一人ひとりの良さというのが上に乗っかってくる」と述べた。

     ワールドカップで結果を残すためにも「本音で言い合わなければいけないと思うし、そういう部分が大切になってくる」と言う川島だが、こうも述べている。

    「話せば解決する問題でもないと思いますし、話した上でどれだけピッチで表現できるか。コミュニケーションの本当の意味というのはそこじゃないのかなと思います」

     チーム内でしっかりと意見交換しながら、それを試合で体現する。まずはガーナ戦で、『コミュニケーション』の成果を見せたいところだ。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/25(金) 21:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180525-00271130-footballc-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 09:49:25.78 _USER9
    5/26(土) 7:47配信
    得票率50%で圧勝…FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査

     国際サッカー連盟(FIFA)がロシアW杯の公式ツイッター(@FIFAWorldCup)で、W杯出場経験がある日本人MFの人気投票を行い、MF本田圭佑(パチューカ)が得票率50%で1位に輝いた。

     FIFAはこれまでW杯に出場したMF小野伸二(札幌)、中田英寿氏、本田、MF遠藤保仁(G大阪)と4人の候補者を挙げ、「誰があなたのお気に入りですか?」というアンケートを実施。締め切りとなる24時間後までに23614票が集まり、今回のロシアW杯出場を目指す本田が得票率50%で1位となった。

     2位は得票率30%で中田氏。21歳で迎えた1998年フランスW杯から2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯と3大会連続で出場し、自国開催の2002年には日本史上初のベスト16進出に貢献した。

     3位に入ったのは得票率13%で遠藤。自身初出場となった2006年大会はフィールドプレーヤーで唯一ピッチに立てなかったが、2010年南アフリカW杯ではグループリーグ第3戦のデンマーク戦で直接FKを決めるなど、中心選手としてアウェー初の16強入りを導いた。

     4位は得票率7%で小野。18歳の若さで1998年大会を経験し、中田氏と同じく2002年、2006年と3年大会連続でW杯に出場した。1999年のワールドユース選手権(現U-20W杯)で準優勝を果たした“黄金世代”を象徴する選手の1人だ。

     これらの名手を抑えて1位に輝いた本田は、2010年南アフリカ大会でベスト16進出を導く2得点を挙げ、華々しいW杯デビューを飾った。続く2014年ブラジル大会は初戦のコートジボワール戦で先制ゴールを決め、W杯日本人最多となる3点目を記録。だが、チームは1分2敗のグループ最下位と惨敗に終わった。自身の集大成と見られるロシアW杯で“人気No.1”の期待に応える活躍を見せ、再び日本に歓喜をもたらすことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654263-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:42:21.33 _USER9
    鎌田大地、わずか1年でフランクフルト退団の可能性が浮上…地元メディアでは「売却候補」に
    5/25(金) 18:23配信 GOAL 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000037-goal-socc
      
    今季は出場機会を獲得できず (C)Getty Images 
     20180525-00000037-goal-000-2-view[1]

      
    フランクフルトに所属するMF鎌田大地は1シーズンで同クラブを去ることになるのだろうか。地元メディア『ヘッセンシャウ』は、放出候補の1人として伝えている。

    昨夏サガン鳥栖から日本代表MF長谷部誠がプレーするフランクフルトに渡った鎌田。新天地ではプレシーズンマッチでゴールを決めるなど順調な出だしを見せ、ニコ・コバチ監督もその技術やポジショニングを褒め称えていた。

    しかし、シーズン開幕戦では先発起用されるも、フィジカル面の課題が指摘され、前半戦は公式戦4試合の出場にとどまることに。さらに昨年12月以降は一度もメンバー入りを果たせなかった。

    フランクフルトは、バイエルン・ミュンヘン行きが決まっているコバチ監督の後任としてヤングボーイズからアディ・ヒュッター監督を迎える。だが、新体制の下にも鎌田の居場所はないという。

    『ヘッセンシャウ』は、鎌田はDFタレブ・タワタ、FWダニー・ブルム、ブラニミル・フルゴタと同様、新シーズンに向けて放出されると予想。この4人は「売却候補」として伝えられている。

    フランクフルトはバイエルンに勝利し30年ぶりにDFBポカール制覇を達成。来季のヨーロッパリーグ出場が決定したため、冬季中断期まで26試合を戦うことになる。だが、地元メディア曰く、選手層を厚くする必要があったとしても鎌田らは構想に含まれていないようだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:23:55.24 _USER9
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 13:52:46.11 _USER9

    20180525-00000003-jct-000-1-view[1]


    5/25(金) 13:09配信
    岡田武史「なんでビッグ3なの?」 本田・香川・岡崎の呼び方に疑問

     元サッカー日本代表監督の岡田武史氏が、現代表で使われる「ビッグ3」という表現に疑問を示した。


     ここ最近メディアで頻繁に目にするようになった「ビッグ3」は、長年代表を支えてきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人の総称として使われるが、3人とも代表内での地位は大きく脅かされている。

    ■「よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

     岡田氏は2018年5月24日、都内で開かれたスカパーJSAT社(東京都港区)のイベントに出席。実況アナウンサーの八塚(やつづか)浩氏と、開催1か月を切ったロシア・ワールドカップ(W杯)談義に花を咲かせた。

     イベントでは、スカパー側が日本代表の予想スタメンをボードで提示。システムは4-2-1-3で、GK川島永嗣、DFは(左から。以下同)長友佑都・昌子源・吉田麻也・酒井宏樹、ボランチに長谷部誠・山口蛍、トップ下に香川真司、FWは乾貴士・大迫勇也・武藤嘉紀だった。

     日本人で唯一W杯での監督経験がある岡田氏は、「良いんじゃない。大迫なんかは今までにないタメをつくったり、振り向いたりできる。ブンデスリーガでかなり苦労しているけど、活躍できるなら面白くなる気はしてる」と大迫をキーマンにあげた。

     一方、八塚氏が「一応、本田選手はベンチスタートということで、入れるとこうなるかなという感じですが」と、本田を武藤の位置に置くプランを示した。その上で、

      「本田、香川、岡崎というのは、よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

    と言うと、岡田氏は

      「なんでビッグ3なの?」

    と率直に疑問を示した。

     八塚氏は「いやいや、海外での経験値を踏まえて、精神的支柱にもなり得る。テクニックもしっかりしている」と話したが、岡田氏は

      「え?ううん。そんなに買ってるなら、最初から(予想スタメンに)入れておけばいいのに」

    と笑い、「JFLばっかり見てるから分かんねえよ。誰がどうしたとか。新聞記事くらいでしか分からないから。まあ、いいんじゃないの」と煙に巻いていた。岡田氏は現在JFLのFC今治の運営会社で代表取締役を務めている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000003-jct-ent&p=1

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    921: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 06:38:58.08

    20180508-00000021-goal-000-2-view[2]


    宮市亮の右膝靭帯問題なし!来季へトレーニング開始
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201805240000943.html

     ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(25)が日本で着々と来季へのトレーニングを進めている。

     連日、ピッチ上で力強く走り、多くのメニューをこなしている。

     ここまでで「?」と思った人も多いのではないか。大けがを負ったのではなかったのか、と。

     右膝の前十字靱帯(じんたい)を再断裂した可能性を伝えるショッキングなニュースが流れたのは、4月末だった。

     結果的にこれは間違いだった。

     5月初旬に日本に戻り、都内の病院で精密検査を受けた。
    膝に炎症のあとは見つかったものの、靱帯(じんたい)や膝の機能には全く問題がないと太鼓判を押された。

     負傷交代した試合後しばらくは、痛みで松葉づえをついていた。
    日本で納得いく形で精密検査し、入院、手術という流れも覚悟していた。
    そこで耳にしたのは、想像ではなく、願望ともいえるレベルだったうれしい診断だった。

     宮市は直後のランチでパスタを普通盛りで頼み、ゆっくり食べた。

     とにかくよく食べるが、この時はいつもの大盛りではなかった。
    理由を聞くと「ちょっと胸がいっぱいで…」。
    テーブルを囲んだ知人には、どんな言葉よりも、心からの喜びに聞こえたという。

     周囲への感謝を忘れない。両膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂したが、家族や周囲のサポートもあって乗り越えてきた。
    ランチを終え、次に気にしていたのはチームメートへの報告だった。

     2度、長期離脱したが、その人柄と取り組みで、個性的な選手の多いチームでも愛されている。

     それを物語るように、大けがを負った仲間を力づけようと、ビーレフェルト戦の試合前、ザンクトパウリの選手たちは背番号13の宮市のユニホームを全員で着た。

     背番号の上には「お前は1人じゃない」を意味する英文の頭文字「YNWA」とあった。
    この計らい、仲間の思いも、通じたのだろう。

     ただ、律義な宮市は、そこまでさせたことが頭から離れないようで
    「みんなでユニホームまで着て励ましてもらったのに、何と報告すればいいのか…」と悩んでいた。

     あれから約3週間がたつ。トレーニングは至って順調。
    この間、お世話になった人や心配してくれた人たちには「大丈夫です。ご心配おかけしました、ありがとうございます」と丁寧に連絡を入れた。

     一番の報告は、言葉ではない。2度の大けがを乗り越え、プレーできることの重みを誰よりも感じている。
    だから、次のシーズンのピッチに万全の姿で戻ること。それが何よりだと誓う。

     そう信じ、日本でトレーニングを続ける。
    ひとまわりも、ふた回りも大きくなって、完全復活を遂げるべく、ドイツのピッチに舞い戻る。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 23:12:27.35 _USER9

    20180524-00000022-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)に所属する日本代表DF酒井高徳に対して、依然としてトルコのベシクタシュが興味を示しているようだ。トルコ『ファナティック』が伝えた。

    先日行われたブンデスリーガ最終節でHSVはボルシア・メンヒェングラットバッハに勝利を収めるも、順位を上げられずクラブ史上初の2部行きが決定した。HSVでキャプテンを務める酒井だが、試合直後取材陣に向かって今夏に満了となるクラブとの契約を延長することを宣言していた。だがそれ以降、クラブ側は同選手との新契約締結に向けた動きを見せていない。

    そんな中、以前から関心が伝えられるベシクタシュへの移籍の可能性が再浮上している。『ファナティック』によれば、今シーズンを4位で終えたベシクタシュは酒井側から「前向きな返答」を得たという。その上で、クラブは正式オファーに向けた準備に入っているとも伝えられている。

    トルコ1部リーグでは今シーズン、インテルから期限付きでガラタサライに加入した日本代表DF長友佑都がプレーしている。酒井がベシクタシュに移籍することになれば、新シーズンにはイスタンブール・ダービーで日本人対決が実現するかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000022-goal-socc

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    340: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:10:10.74

    20180524-00000143-dal-000-5-view[1]


    GAKU△

    イニエスタ神戸入りに日本代表ざわめく…乾「見習って」、昌子は公私の「存在感」に興味
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000143-dal-socc

    >同じスペインでプレーするMF柴崎岳(ヘタフェ)は「今はその質問は代表とは関係ないので、コメントは控えさせてもらいます」と話した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 16:59:55.33 _USER9

    20180523-00105621-soccermzw-000-1-view[1]


    日本人ドリブラーが候補者8人に名を連ねる

     ハンブルガーSVのFW伊藤達哉は今季ブンデスリーガデビューを果たし、20試合に出場した。特に終盤戦は左サイドから再三チャンスを作って攻撃陣を牽引。そんな20歳のドリブラーが、ブンデスリーガの「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされた。

     今季ハンブルガーSVは18チーム中17位となり、ブンデスリーガ創設以来初の2部降格となる屈辱のシーズンとなった。そのなかで、伊藤の飛躍はわずかな光明となった。

     昨年9月のレバークーゼン戦でトップデビュー。12月にはクラブと2021年まで契約延長を果たしていた。

     4月28日の第32節ヴォルフスブルク戦では、PK奪取とアシストで3-1の勝利に貢献。残留へのわずかな望みを持って挑んだ最終節のボルシアMG戦でもアシストを記録。この試合に2-1で勝利しながら降格が決まり、ピッチ上で涙を流す伊藤の姿が印象的だった。

     ブンデスリーガ公式サイトでは「小柄な日本人はそのドリブルと大胆さで中心的な役割を担うようになった」と記された。また、クリスティアン・ティッツ監督は「イトウは1対1において素晴らしいクオリティーがある。彼の動きを予測するのは難しく、止めることはほぼ不可能だ」と絶賛している。

    「チャレンジに勝利する能力はアメージング」と高い評価も
     さらに同僚DFリック・ファン・ドロンヘレンは「僕は彼を“リオネル”と呼んでいるよ」と、伊藤のドリブルにアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの姿を重ねているという。監督やチームメートからも絶大な信頼を寄せられている。

     ブンデスリーガ公式YouTubeチャンネルでは、「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート8選手を動画で紹介。そこでも伊藤は「チャレンジに勝利する能力はアメージング」だと高い評価を受けている。

    「ルーキー・オブ・ザ・イヤー」はファン投票で決定する。ノミネート8選手は以下の通り。

    伊藤達哉(ハンブルガーSV)
    ダン=アクセル・ザガドゥ(ドルトムント)
    セバスティアン・ハラー(フランクフルト)
    ヤン=フィーテ・アルプ(ハンブルガーSV)
    アミーヌ・アリ(シャルケ)
    ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
    ベンジャミン・パヴァール(シュツットガルト)
    ヴァレンティーノ・ラザロ(ヘルタ・ベルリン)

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00105621-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 12:25:40.95 _USER9
    5/23(水) 12:05配信
    合宿も別メニュー調整 満身創痍のFW岡崎に代表辞退の可能性

     西野ジャパンの合宿2日目(22日)は、左足首を痛めている2選手の明暗がクッキリ分かれた。 まずは「明」だ。MF香川真司(29)は全体練習をフルにこなし、ピッチ上の狭いエリアでボールを激しく奪い合う練習でも、キビキビとした動きで復調をアピールした。

     そこへいくと「暗」どころか、ほとんど「真っ暗」と言ってもいいのが、FW岡崎慎司(32)である。17年9月のロシアW杯予選最終戦(サウジアラビア戦)を最後に9カ月、日本代表から遠ざかっている上に左足首痛で3カ月、実戦から遠ざかっている。

     西野監督は「W杯の開幕(6月14日)までに治ればいい」と話しているというが、合宿での岡崎は痛々しいのひと言だ。

     ボールを使ったトレーニングになるとグラウンドの隅に行き、トレーナーとストレッチをこなすのが関の山。ジョギング中には、左足首をかばうようにギクシャクしながら歩く場面も見られた。

     あるサッカー関係者が「生真面目な岡崎は左足首が完治しないと判断した瞬間、自ら日本代表を辞退する可能性もあります」とこう続ける。

    「合宿初日の練習が終わった後、メディア対応で『(体調が)100%じゃないとW杯に行く意味はないと思う。自分の存在価値を出せるなら行きたいと思う』とコメントしたが、これは<万全の状態じゃないのに代表に固執したら、結果的にチームに迷惑が掛かってしまう>という思いを吐露したともっぱら。岡崎は日本代表でプレーするのが生きがい。日の丸をつけたら<死んでもいい>くらいの気持ちでハードワークする。その分、自分の体調が戻りそうにないと判断した場合、日本代表に迷惑を掛けたくない一心で、スパッと代表を辞退するでしょう」

     W杯最終登録メンバー23人は31日に発表される。

     前出サッカー関係者は「30日の壮行試合ガーナ戦までに左足首が良化しなかったら、同日夜に西野監督に辞退を申し出る」と言うが……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000028-nkgendai-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 19:18:57.98 _USER9
    ついに“最強コンビ”が復活する。

    国際親善試合ガーナ戦(30日、日産)に臨む日本代表は22日、千葉県内で海外組11人が参加し、軽めの調整を行った。

    西野朗新監督(63)は6月開幕のロシアW杯に向けて“グループ”をキーワードにコンビネーションの重要性を強調しているが、特に注目されるのはMF本田圭佑(31=パチューカ)とFW岡崎慎司(32=レスター)の盟友コンビだ。

     西野監督はこの日、チームづくりの肝を独特の表現を用いながら「いろんなグループでイメージを働かせて…いろんなオプションがある」と解説。局面を打開する手段として複数選手による連係、連動が重要というもの。つまりコンビネーションを生かしたチームをつくる考えだ。

     その上で強力な連係プレーを構築できれば、劣勢が伝えられるW杯で躍進も十分にあり得るという。新指揮官は「素晴らしい選手のキャスティングとメンバー編成、戦い方がマッチしたとき、想像できないくらいの力が発揮できる。劇的に変えられる。そういうこともあり得るのが代表チームだ」との構想を語った。

    まだメンバー全員が集合していないため全体ミーティングこそ行っていないが、指揮官の方針はイレブンも共有。DF酒井高徳(27=ハンブルガーSV)は「特に前線はコンビネーションを出していければ。コミュニケーションを深めていきたい」と連係強化を重要課題に挙げる。

    さらに「前線は戻ってきた選手がいるし、クオリティーと創造性ある選手が揃っている。それを理解し合える選手が揃った」(酒井高)と説明した。

    前線で約9か月ぶりに復帰し、周囲との連係もバッチリな選手として当てはまるのは岡崎しかいない。中でも、前回ブラジルW杯1次リーグのコロンビア戦で、日本が唯一奪った岡崎のゴールをアシストした本田とは、これまで数々の大舞台で結果を残してきた“ホットライン”でもある。

     実際に岡崎は、本田が右サイドで起用されていたときに「司令塔っぽい選手がいない。本田がいないからスルーパスが出てこない」と嘆いたように、2008年北京五輪からの相棒に全幅の信頼を寄せていた。それだけに本田のトップ下構想がある西野ジャパンでは、名コンビの復活が待望されているのだ。

     サッカー界では、日本代表のカズことFW三浦知良とMFラモス瑠偉、スペイン1部バルセロナのFWリオネル・メッシ(30)とMFアンドレス・イニエスタ(34)などの名コンビが有名。本田と岡崎の同級生コンビはロシアの舞台で大暴れし、世界にその名をとどろかせるか。

    東京スポーツ 5/23(水) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 19:53:58.24 _USER9

    20180523-00000017-goal-000-3-view[1]


    5/23(水) 19:31配信
    浅野拓磨、ハノーファーへのレンタルが正式決定…通算4人目の日本人に

    ハノーファーは18日、日本代表FWの浅野拓磨を1年のレンタルでアーセナルから獲得することを発表した。


    2016年夏にサンフレッチェ広島からアーセナルに加入した浅野だが、イングランドでプレーすることはなく、そのままレンタルでシュトゥットガルトへと期限付き移籍。ドイツでの1シーズン目は、レギュラーとして当時2部に所属していたクラブの1部昇格に貢献するも、今年1月にタイフン・コルクト監督が就任してからは出場機会が1試合も与えられなかった。

    しかし、そんな浅野を今度はハノーファーが1年の期限付きで獲得。イギリスの就労ビザが下りないと判断したと見られる所属元アーセナルは、ハノーファーのホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)からのオファーを受け入れたとのこと。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、アーセナルに支払うレンタル料は100万ユーロ(約1億3000万円)で、レンタル契約には300万ユーロ(約3億9000万円)に設定の買い取りオプションが盛り込まれているという。

    昨季は2部に所属していたハノーファーだが、今シーズンは1年ぶりに1部に復帰。アンドレ・ブライテンライター監督の下で、今シーズンを13位で終えた。過去には現マルセイユのDF酒井宏樹や、現セレッソ大阪のMF清武弘嗣、山口蛍が所属し、浅野は同クラブでプレーする4人目の日本人選手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 12:44:51.04 _USER9

    201710100009-spnavi_2017101000048_view[1]


    5/23(水) 12:40配信
    本田圭佑、日大の悪質タックル問題「このニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できない」

     サッカー日本代表の本田圭佑(31)が23日、自身のツイッターを更新し、日大アメフト部の悪質タックル問題に見解を示した。

     本田は「監督も悪いし、選手も悪い。傷つけられた選手は生死に繋がるような怪我でなくて何より」と示した。

     その上で「ただ毎日寄ってたかって責め続けるようなことでもないでしょう?」と疑問を投げかけ「あのタックルは罪だし究明もすればいい。ただこのニュースにいつまでも過剰に責め続ける人の神経が理解できないし、その人の方が罪は重い」と指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000069-sph-socc


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