サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 16:15:09.43 _USER9

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    来週開幕するロシア・ワールドカップに向けて、イタリアメディア『メディアセット』が5日、特集を組んだ。日本代表のMF乾貴士も紹介されている。

    ロシアW杯開幕まであと2週間を切ったタイミングで、イタリアメディアは大会について興味深いユニークな情報を集めて特集。W杯には、世界各地域の予選を勝ち抜いた32チーム、総勢736名の選手が参加する。

    まずは参加選手の所属リーグについて解説。736名のうち124名はイギリスのリーグに所属。中でもイングランド代表選手は23名全員がプレミアリーグでプレーしており、今大会において唯一、選手全員が同一のリーグに所属する代表チームになる。なおリーガ・エスパニョーラは81選手を輩出。セリエAからは58名がW杯へ送り込まれる。チームとしてのトップは、マンチェスター・シティ。FWレロイ・サネがドイツ代表から落選したが、総勢16名が参加する。

    また今大会の最高齢選手はエジプト代表GKエサム・エル・ハダリーで45歳。最年少は1999年生まれのオーストラリア代表FWダニエル・アルザーニで19歳となっている。また最高齢監督は、2006年からウルグアイを率いるオスカル・タバレス監督で、71歳を迎えた。最年少監督は、日本と対戦するセネガルのアリュー・シセ監督で42歳だ。

    「最軽量と最重量」のコーナーでは、日本代表の乾が紹介されている。レアル・ベティス移籍が決まったウィンガーは、FIFAのデータ上、身長169センチで59キロ。モロッコ代表MFブスファおよびメキシコ代表MFハビエル・アキーノと並び、ロシアW杯に出場する最軽量選手のトップに立った。なお最重量選手は、パナマ代表DFロマン・トーレスで99キロとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 08:21:56.43 _USER9

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    現在日本代表キャンプでトレーニングに励む長友佑都に、思いもよらぬ人物から熱いエールが届いた。

    トルコの全国紙『Milliyet』の取材に応じたのは、ほかでもないヴァイッド・ハリルホジッチ・前日本代表監督だ。かつて2度に渡ってトラブゾンスポルを率いた智将はトルコでもかなりの有名人。3月の欧州遠征まで厚い信頼関係で結ばれていた長友は、いまやイスタンブールのビッグスターとなった。そのインプレッションを問われ、ベタ褒めしたのである。

    「ユウトは真のプロフェッショナルだ。ピッチ内外で素晴らしいパーソナリティーを発揮する。ゲームを読む眼に長けていて、しっかりコントロールができる選手。わたしは彼がトルコのフットボールにすぐ順応したと聞いても、まるで驚かなかったよ。環境に適応する資質は図抜けているし、なによりインテルで長きに渡って築いたキャリアが下支えになっている。当然の成り行きだと感じていたよ」

    なかなか決まらないのは、インテルからガラタサライへの完全移籍だ。すでに300万ユーロ(約3億9000万円)の買い取り額で双方が合意したとの報もあるが、いまだ成立には至っていない。クラブも長友本人もイスタンブールでのプレー続行を希望している。

    ハリルはお馴染みのマシンガントークで、一気にこうまくし立てた。

    「ガラタサライはユウトのようなプレーを獲得できたことをラッキーだと考えるべきだし、是が非でも完全移籍に持ち込まなければならない。それこそさらってでも獲って、来シーズンのスカッドに加えなければならない! トルコ・サッカー界が必要としているプロフェッショナリズムを持っている男だよ。そしてなにより、来シーズンはチャンピオンズ・リーグで戦うのだろ? ユウトの圧倒的な経験値は間違いなく、チームの躍進に貢献するはずだ」

    これ以上ない太鼓判だ。

    日本サッカー協会との法廷闘争を控えるハリル前監督だが、自身の元にはアルジェリア代表や中国、フランス、中東のクラブなどから10を超えるオファーが届いているという。日本代表の試合を現地ロシアで観戦するのどうかを含め、まだまだその動向が気になるところだ。

    2018年6月6日 6時9分
    サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14821959/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 06:11:53.22 _USER9
     サッカーW杯ロシア大会を控える日本代表は4日、事前合宿地オーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトで午前、午後の2部練習を行った。

    午後は実戦形式の練習に取り組み、西野朗監督(63)は就任後初めて4バックとなる4-2-3-1の布陣を採用。主力組のトップ下にMF本田圭佑(31)が配置され、MF香川真司(29)=ドルトムント=は控え組のトップ下に回った。FW岡崎慎司(32)=レスター=は一度も主力組に入ることはなく、西野体制における“ビッグ3”の序列が浮き彫りとなった。

     かつて「自分の庭」と称した場所へ、本田が舞い戻った。時折、雷鳴が響くアルプスの山あい、叩きつけるような雨の中で行われた実戦形式の練習で、西野監督は就任後初めて4バックの布陣を採用。1、3本目の主力組のトップ下を本田に託した。

     4年前のザッケローニ監督時代には絶対的な存在としてトップ下に君臨した本田だったが、ハリルホジッチ体制では失われた“定位置”だった。前指揮官は就任当初から4-2-3-1を採用したが、トップ下については主に香川、清武に任せた。本田はW杯最終予選の敵地オーストラリア戦で1トップを務めるなどしたが、一貫して右MFに配置され、4-3-3採用後も右FWを主戦場とすることを余儀なくされた。

     その結果、本田は決定的な局面での仕事が減少。国際Aマッチ36得点を積み上げているが、ハリル体制ではわずか9得点で、16年9月のUAE戦を最後に1年9カ月もゴールから遠ざかっている。

     一方で西野監督から、本田と並び「代えの利かない選手」と信頼を寄せられていた香川は控え組のトップ下に回った。2本目の4-4-2で香川がトップ下、本田が右MFを務めた場面もあったが、指揮官の構想では両雄が並び立たない可能性も浮上し、熾烈(しれつ)な定位置争いが展開されることになる。

     西野監督が描く戦術について、宇佐美は「アイデアで相手を外しながらパスワークと人数で崩していく。どんどん人が湧いてくるような、一人多いんじゃないかというパスワークは必須になる」と理想の攻撃を代弁した。縦に速い攻撃を標榜した前体制から一転、4年前への回帰が色濃く反映されそうだ。

     紅白戦でも本田は心地良さそうに前線を動きながらボールに絡んだ。日本の命運は復権を果たした背番号4が握ることになる。“本田の流儀”で日本をさらなる高みへ導くことができるのか。答えは程なく明らかになる。

    デイリースポーツ 6/6(水) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-dal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 00:59:47.12
    パクチソン>>>>ソンフンミン>香川真司>中田英寿>本田圭佑(W杯とミラン補正)>その他

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    やろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 21:24:08.65 _USER9

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    ◇事前合宿地ゼーフェルト(オーストリア)

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表。故障の影響で出遅れていたMF乾(ベティス)とFW岡崎(レスター)が、4日の実戦形式練習でフルメニューに加わって完全復帰した。攻撃の中核と期待される2人がここから本戦に向けてどこまで調子を上げていけるか注目される。

     4日の練習は4バックで行われた紅白戦で岡崎は1トップか、2トップの一角、乾は左の攻撃的MFでプレーした。前日の実戦形式練習では、「まだ我慢しろ」と手倉森コーチから接触を避けてプレーするように言い渡されたが、2人で「普通に戻してほしい」と直訴したという。

     「自分は出遅れていると思うので早くアピールしたい」と話していた乾。今季スペイン1部リーグで34試合出場し、鋭いドリブルは西野監督からも「彼のプレースタイルは代表では少ない」と期待される武器だ。5月のリーグ戦最終戦前に痛めた右太ももには、まだテーピングをしているが「何の違和感もなくできている。問題ない」と明るく話す。

     岡崎は左足首の痛みで4月のリーグ戦から大事をとって欠場が続いた。自身3度目のW杯とあって、調整に焦りはない。「自分のトップパフォーマンスまで上げていくことが必要。W杯に出場することが目標じゃない」。本戦に照準を合わせている。【大島祥平】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000083-mai-socc

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    654: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 19:11:47.47
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 12:55:55.16 _USER9
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    オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

     2部練習が組まれたこの日は、午前中にヨーヨーテスト、サーキットトレーニングといったフィジカルトレーニングを行った。練習終了後には香川真司がフリスビーを楽しみ、本田圭佑は酒井宏樹らと談笑しながら引き揚げるなど、西野ジャパン発足後から続く雰囲気の良さがこの日も見受けられた。

     そして、午後は戦術練習。[4-2-3-1]の形を採り、サイドのビルドアップを確認。本田、香川はサイドハーフをこなしつつトップ下も務めている。その後、メニューは紅白戦へ移行する。

     両チームとも[4-2-3-1]の布陣で、トップ下に入ったのは本田と香川だ。ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督時代はこのシステムがベースだったが、トップ下は香川で本田は右サイドが主戦場だった。2人がひとつのポジションを争うとなると、アルベルト・ザッケローニ元監督時代以来となる。

     当時は香川が左サイドハーフ、本田は絶対的な存在としてトップ下に君臨していた。ただ、イタリア人監督は10番を[3]の中央で起用したこともあった。実質的には本田一択だったが、香川を据えるプランはあった。

     西野朗監督はシステムに固執している様子はなく、実際にこの日の練習では中盤がダイヤモンドの[4-4-2]も試した。そこでは本田が右サイド、トップ下に香川という配置になっていた。

    [4-2-3-1]は日本代表にとって慣れ親しんだ布陣であり、世界と渡り合えるかは別としていつでも立ち戻れる場所である。[3-4-2-1]や[4-4-2]を導入し、相手によって臨機応変に戦い方を変えるのは重要な策だろう。西野ジャパンにとっては、今はトライの時期であり、あらゆる面で模索中という段階。だからこそ、本田と香川が同時にピッチに立つこともあり得るし、ポジション争いに発展する可能性もあるだろう。

     2014年ブラジルワールドカップから4年。ロシア大会が目前に迫っている中、日本をけん引してきた2大エースがひとつのポジションを巡ってバトルを繰り広げることになるのか。[3-4-2-1]でスタートしたガーナ戦を見る限り、本田の序列は上がっていると思われるが、果たして。今後の練習、スイス、パラグアイとのテストマッチが注目される。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 6/5(火) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00272770-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 11:38:37.02 _USER9

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    ロシア・ワールドカップへ臨む日本代表は、3日からオーストリア・ゼーフェルトで事前合宿をスタートさせた。練習後、川島永嗣が取材に応じている。

    開幕まで2週間を切ったロシアW杯。コンディション調整のために8日にスイスとの親善試合を控える中、日本代表は欧州合宿で初の本格的な練習を開始した。

    守護神の川島永嗣は、限られた時間内で突き詰めていくだけと語った。

    「もうここからは決まったメンバーの中で、どれだけ自分たちが結果を残すために突き詰めていけるかって部分だと思う。限られた時間の中でこの素晴らしい環境の中で有効に使っていけるかだと思いますね」

    8年前の南アフリカ大会でも、標高の高い場所で直前のトレーニングを行っていた日本代表。川島は当時と共通する部分、そして進歩している部分両方を感じたようだ。

    「あの時もこういう感じでしたし、似てると思います。今日はずっとGK別だったんで、そのへんは分からないですけど、準備するに当たってね、いろんなアプローチの仕方があると思うし、今のこのチームになってからいろんな意味でアプローチを変えて、いい状態で選手たちが臨めるようにスタッフの人たちも考えてくれていると思う。そういう意味では、自分たちのコンディションもいい形で持っていけると思うし、しっかりチームのやるべきことをやって、選手一人ひとりがいいコンディションで臨んでいけるのかなと思います」

    「(個々のデータとかを細かくチェックして負荷を変えている?)国によって違うと思いますけど、ドイツとかもそうだと思うし、いろんなところでそういうことはやっていると思う。実際に数値の中で疲れを見るのもそうだし、どれだけもっとできるのかもそうだし、いろいろ見えてくる部分っていうのは8年前よりあると思う。そういう意味で、いい意味で科学的には進歩してると思うので、うまく生かしていいコンディションを作っていければいいと思います」

    日本代表は、9日にスイスと、12日にパラグアイ親善試合を行った後、19日にいよいよW杯初戦のコロンビア戦に挑む。35歳の守護神は、自分たちの意識をハッキリさせることが重要だと語った。

    「もうトレーニングマッチも限られていますし、やっぱり練習でまず自分たちはどれだけやろうとしてることをハッキリ意識を持ってやれるかだと思う。ゲームの中で自分たちがやろうとしてることとのギャップも確実に出てくると思うので、それをうまく練習とトレーニングマッチですり合わせていくことが大切かなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:19:15.93 _USER9

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    サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。西野朗監督(63)は、選手に積極的に意見を求める“対話式ミーティング”を実施。

    1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日・サランスク)の戦術なども含めて、23人の選手全員とともに作り上げていく。また、MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     MF原口はW杯メンバーの年齢構成についての批判に「正直、何とも思わない。監督が選ぶこと。僕らは選手だし、気にならない。手のひらを返させることができるのがW杯。結果としてそうなったら気持ち良いんじゃないかな」と一笑に付した。

     右ウイングバックで新境地に挑む27歳は、「一番収まる選手。彼をうまく使えたら日本の良さが出ると思うし、僕の良さも引き出してくれる」と、本田との連係を思い描いた。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 07:11:01.28 _USER9
     合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

    練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

     さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

    フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

     一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

    「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」
     
     大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

    「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

    「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」

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    攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。
     
     また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

     今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

    サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:13:20.08 _USER9
     「サッカー日本代表合宿」(3日、ゼーフェルト)

     サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     静かに、確信を持ってMF香川は口を開いた。29歳で迎える自身2度目のW杯。W杯メンバー23人の平均年齢28・2歳は過去5大会に出場した日本代表と比べて最も高く、香川自身も平均を上回っている。年齢に対する周囲の批判は高まっているが「それは一人一人が勝ち取ったこと。十二分に誇りを持つべき」と持論を展開した。

     脳裏に浮かんだのは4年前の光景だった。W杯ブラジル大会1次リーグ初戦のコートジボワール戦。1点を先行した日本だったが、後半17分に当時36歳のFWドログバが投入されると空気は一変した。その後4分間で2失点して逆転負け。「4年前のドログバじゃないけど、経験のある選手が絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と強気に話した。

     2大会連続の背番号10は「活躍すれば称賛され、活躍できないと批判されるのは当たり前。一番は香川真司として何ができるか」。結果で雑音を封じる覚悟だ。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000025-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 23:17:03.28 _USER9
     オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

     この日は2部練習となっている。フィジカルコンディションを確認・調整するメニュー中心の午前練習を終えるとほとんどの選手たちは引き揚げていったが、香川真司だけが少し遅れ、スタッフとフリスビーを楽しんでいた様子だ。

     自身が持ち込んだのかスタッフの物かは不明だが、10番には笑顔が見られた。

     5月30日のガーナ代表戦は0-2で敗れ、[3-4-2-1]の新布陣は課題も残った。後半から途中出場の香川は持ち味を発揮する場面はあったが、結果を出すことはできなかった。とはいえ、西野ジャパンはこの敗戦を引きずらず、未来に向かって歩みを進めている。

     練習の雰囲気も明るく、チームは意欲的にトレーニングを行っている。香川がフリスビーを楽しむ姿は、日本代表の良好な空気感を物語っているのではないだろうか。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 6/4(月) 20:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272656-footballc-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 12:47:42.99 _USER9
    ロシアワールドカップに臨む日本代表は3日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。

     西野ジャパンは経験豊富なベテランがチームの主軸となる。このことについて様々な意見があるが、香川真司はこう語る。

    「メディアというか、ファンの人たちの声をそこまで見ていないから一概には言えないですけど、ただ、それは一人ひとりが勝ち取ったこと。あとは監督が決めたことで、そこに十二分に誇りを持つべきですし、そして選ばれたメンバーで戦っていく」

    『経験』の重要性を、香川は4年前に思い知らされている。ブラジルワールドカップの初戦でコートジボワールと対戦した日本は、幸先良く先制しながら敗れている。後半途中にディディエ・ドログバが登場したことで流れが一変。試合をひっくり返された。

    「やっぱりそういう選手が試合に入った中で彼らは生き返った。そういうのも経験してる中で、実績のある選手、経験のある選手、そういう選手は絶対に重要になってくるんじゃないかなと。若い選手が出てくるなら出てくればいいし、越したことない。ただやっぱり実績であったり、経験っていうのは強みがありますよね」

     前回大会に続き、香川は10番を背負ってワールドカップの舞台に立つ。

    「活躍すれば必要以上に賞賛されて、活躍できなかったらそれは批判されるのが当たり前。番号でやってるわけじゃないです。ただその番号に誇りは持ってるんで。一番は香川真司として何ができるかっていうのをつねに出しながら。つねに誇りのある番号だとは思ってます」

     エースナンバーを背負う香川は、覚悟を持って自身2度目のワールドカップに挑む。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル6/4(月) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272587-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 14:20:52.74 _USER9
    6/4(月) 11:30配信
    原口元気がガーナ戦で実感、本田との連係は「1テンポ遅いくらいで出て行くほうが合う」

    「上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえる」

     オーストリアで直前キャンプを張る日本代表が現地3日、公開トレーニングを行なった。「あまりストレス掛からない、コンタクトも少ないトレーニング」(西野朗監督)で汗を流したチームは、練習前の午前中にミーティングを実施。0-2で敗れたガーナ戦の分析と、システムや戦術を含めた今後の方針について、監督・スタッフ陣と選手たちが意見交換をしたという。
     
     ガーナ戦で3-4-2-1の右ウイングバックを任された原口は、そこで話題に上がったサイド攻撃について、自身のテーマを語った。
     
    「守備のポジショニングや相手のサイドハーフに対して僕らが出ていくタイミングだったり、裏のケアであったりというのは、詰めていかなければならない」
     
     まず守備面についてそう述べた原口は、続けて「攻撃でいいものも出ていたけど、それをより最後のところを上げていく。ある程度決まり事を作ってもいいと思うし、それはこれから楽しみの部分でもある」と攻撃面についても言及。何度かチャンスを作りながらも無得点に終わったガーナ戦の反省を活かし、崩しやフィニッシュの局面の精度向上に努めると力を込めた。
     
     原口は不慣れなウイングバックにも「求められるものを深く理解して表現する。それが僕の強みだし、しっかり表現できたらいいと思います」と前向きで、右サイドでコンビを組む本田圭佑との連係にもイメージを膨らませている。
     
    「一番ボールが収まる選手。彼に当てた時は、他の選手よりも1テンポ遅いくらいで出て行ったほうが合うと思います。上手く使えたら良さが出るし、僕の良さも引き出してもらえると思います」
     
     次の実戦は8日のスイス戦。「このキャンプ、トレーニングマッチ2試合というのはものすごく重要になって来る」という原口は、急ピッチでコンビネーションを詰めるつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041387-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 05:19:44.16 _USER9


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    日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)が自身のSNSでの発言に言及した。

    5月31日にロシアW杯に出場する日本代表メンバー23人が発表されると、
    翌6月1日に長友は自身のツイッター(@YutoNagatomo5)に「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」と投稿した。

    最終候補26人からリオデジャネイロ五輪世代の若手3人が落選。日本が過去に出場した5度のW杯と比較しても、
    平均年齢が史上最高齢の28.26歳(本大会初戦時)となったことで、SNS上では「年功序列」などと批判の声も挙がっていたが、これに対する長友の反論ツイートがさらに賛否両論を呼んだ。

    3日の練習後に報道陣からこの件について聞かれた長友は「意見は人それぞれなので問題ない」と、さまざまな意見があることに理解を示したが、
    SNSでは批判の声も多く、一時は炎上状態となったことに「代表の炎上隊長として」と自虐的に苦笑いした。

    「自分の言葉で発信するときは発信する」と今後もSNSは積極的に活用していくつもりで、
    「年齢に関しては自分は自分のことを一番若いと思っているし、一番動けると思っている。気持ちは若いので。それだけは伝えておきたい」と、
    年齢がすべてではないという自身の考え、真意をあらためて強調。

    そのうえで「結果が出ていないし、批判は覆していかないといけない。すべては結果」と、W杯本大会で結果を残すことで証明していく覚悟を示した。

    ゲキサカ 6/4(月) 4:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-01654611-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 18:08:22.74 _USER9

    20180602-00041331-sdigestw-000-3-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041331-sdigestw-socc

    5月31日、ロシア・ワールドカップに臨む日本代表メンバー23人が発表された。
     4月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任を受け、急遽就任した西野朗監督が読み上げ
    たメンバーは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司といった熟練の戦士たちの名前で、浅野拓磨、井
    手口陽介、三竿健斗の3人が漏れることになった。
    発表前日のガーナ戦に出場しながらW杯行きのチケットを逃した井手口は、浅野とともに帯同メンバー
    には回ったが気落ちしていることだろう。西野監督は落選の理由を次のように説明している。
    「ゲーム観ということだけです。フィジカルや感覚的なものは非常に高まってはいましたが、本大会にト
    ップフォームで入れるかという確証が持てなかった」
     昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で、日本を本大会出場に導く決勝ゴールを奪った
    井手口は、その当時、ロシア行きが確実視されていた。しかし、今冬にリーズへ移籍するも、就労ビザの
    関係でスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタルで加入。これを機に状況が一変した。
     プレー時間の確保と欧州に慣れるという意味もあり、井手口はスペインへ武者修行に出されたのだが、
    残留争いに巻き込まれたレオネサにあって先発出場1試合の計5試合の出場に留まり、2月以降はピッチ
    にすら立てず、“ゲーム観”が薄れたのは言うまでもなかった。
    井手口がW杯メンバーに落選したことを知ったリーズ・ファンからは同情の声が相次いでいる。
    英国サッカー専門メディア『HITC』は、井手口の落選がクラブの雑な扱いがもたらしたものだと考えている
    ファンが多いことを伝え、「極東の傑出した若き才能に危機が生じている。これがクラブへの疑念に繋がっ
    ている」として、彼らの声をまとめている。
    「リーズとレオネサは彼のキャリアに大きなダメージを与えた。唯一ポジティブな点はW杯に行かないため
    、プレシーズンからチームに戻れることだけだ」
    「リーズが下した恥ずべき決断」
    「リーズと(オーナーの)アンドレア・ラドリザーニは恥を知れ。イデグチはファーストチームでプレーす
    るだけの力があって、W杯にも出場できた」
    「彼には同情する。かわいそうな若者だ」
     多くのファンから同情の声を受けた井手口だが、いまだその去就は不透明な点が多い。今夏からリーズ
    への正式加入が決まっているものの、6月1日にクラブがポール・ヘッキンボトム監督を解任したことで、そ
    の煽りを受けて退団またはレンタル放出という可能性もゼロとは言い切れない。
     はたして、井手口は落ち着いて自身の力量を発揮できる環境を得られるのだろうか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 18:51:50.46 _USER9


    20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]


    日本代表DF長友佑都のガラタサライ完全移籍の可能性が高まっている中、2日付のガゼッタ・デロ・スポルトが長友の完全移籍金を300万ユーロ(約3億8300万円)とはじき出した。

     それによると、イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの経済バランスがフェアプレーであると指し示すため、今月末までUEFAに4500万ユーロ(約57億4500万円)の資金が必要。そのためペリシッチなど5人の選手を売却するとしている。

     長友は2011年1月、チェゼーナからインテルに移籍した際、移籍金は650万ユーロ(約8億3000万円)だったが、今回の完全移籍では300万ユーロの相場だとみられると同紙は報じている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000092-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 14:24:47.86 _USER9

    13774_ext_04_0[1]


    2018/6/ 2 07:00
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー23人が2018年5月31日に発表されたが、「選ばれなかった選手」をめぐっても議論が絶えない。中でも惜しまれているのは、中島翔哉(23)だろう。リオデジャネイロ五輪では背番号10番をつけていたのに。

    中島の選外で嫌なジンクスが改めて注目されている。夏季五輪で10番をつけた選手は、直後のW杯でことごとく選外になっているのだ。

    松井大輔も

    中島は今季ポルティモネンセ(ポルトガル)で10ゴール12アシストを記録し、能力は十分。バヒド・ハリルホジッチ監督が3月のベルギー遠征に招集すると、マリ戦でいきなりゴール。暗雲が立ち込める代表に見えた、数少ない光明となった。そのためW杯での活躍も期待されたが、選外。4月に就任した西野朗監督は「彼は1年間、ポリバレントではなかった」と、複数ポジションをこなせないと判断したようだ。

    中島は16年リオ五輪で10番を背負った。23歳以下の選手で争われる五輪サッカーは、次代のA代表選手として頭角を現すことが期待される場でもある。夏季五輪とW杯は4年に一度、2年ずらして開催され、「アテネ(五輪)経由ドイツ(W杯)行き」といった言葉も過去には使われた。漫画「キャプテン翼」を持ち出すまでもなく、エースナンバー・10を五輪でつけたとなれば尚更、という気もする。

    ところが実際はそうではない。五輪で10番をつけた選手は直後のW杯代表選外が続いている。

    日本のW杯初出場は98年フランス大会。その直前は、西野監督が率いてブラジルに勝利し「マイアミの奇跡」と称えられた96年アトランタ五輪だ。この時の10番は遠藤彰弘(当時横浜マリノス)が背負ったが、フランスW杯の代表には選ばれなかった。

    00年シドニー五輪の10番は、18年現在も現役選手として活躍する中村俊輔(当時横浜F・マリノス)だった。同五輪も、2年後の日韓W杯も、監督はフィリップ・トルシエ氏が兼任。トルシエ氏は五輪予選から中村を重用し期待をかけていたようだが、日韓W杯ではまさかの選外とし、当時衝撃を与えた。

    その後も04年アテネ五輪の10番・松井大輔(当時京都サンガ)が06年ドイツW杯で選ばれず。08年北京五輪の10番・梶山陽平(FC東京)も10年南アフリカW杯で、さらに12年ロンドン五輪の10番・東慶悟(当時大宮アルディージャ)も14年ブラジルW杯で、それぞれ代表入りすることはなかった。そして今回の中島でも、この「法則」が続いた。

    10番以外の五輪メンバーは?

    こうした前例から、ツイッター上では

    「オリンピックで10番を付ける選手は次のW杯に出られないジンクス」
    「五輪10番呪われてるやん...」
    「五輪の10番誰も着けたがらなくなるな(笑)」
    「もう五輪代表は10番永久欠番にしろよw」
    といった声も漏れている。

    10番以外の五輪メンバーが直後のW杯代表に選ばれるのは枚挙に暇がない。上記の言葉を借りれば、「アトランタ経由フランス行き」を果たしたのは、川口能活、中田英寿、伊藤輝悦、服部年宏ら、その後代表を支える選手がズラリと並ぶ。「シドニー経由日韓行き」を果たした選手は特に多く、松田直樹、宮本恒靖、稲本潤一、中田浩二、明神智和、柳沢敦など、こちらも名選手ぞろい。「アテネ経由ドイツ行き」は、茂庭照幸、駒野友一ら。

    続く北京五輪代表で南アW杯に行ったのは、長友佑都、本田圭佑、岡崎慎司、内田篤人、森本貴幸ら、ロシアW杯代表選手も複数。さらに香川真司も予備登録メンバーながら南アW杯で選ばれていた。

    ロンドン五輪からブラジルW杯には、酒井宏樹や酒井高徳、山口蛍、清武弘嗣、齋藤学らが選出。そしてリオ五輪からは、中村航輔、植田直通、大島僚太、遠藤航がロシアW杯行きを果たす。

    なお、中村俊輔は日韓の落選後、ドイツ、南アと2大会連続W杯出場を果たしている。松井大輔も南アW杯で中心選手として躍動。今回の中島も、22年カタールW杯での活躍が期待できる選手であることは間違いない。

    https://www.j-cast.com/2018/06/02330306.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 09:13:13.24 _USER9

    20180602-00041306-sdigestw-000-5-view[1]


    いかにも熱狂サポが好みそうな技巧派で

     6月1日にリーガ・エスパニョーラの古豪、ベティスへの入団が公表された乾貴士。現地セビージャでは早くもサポーターが日本代表アタッカーの到来を心待ちにしているようだ。
     
     ベティスとの契約は2021年6月までの3年間。エイバルとの契約が今月末に満了となるため、乾はいわゆるボスマン・プレーヤーで、違約金ゼロでの移籍となった。ベティスの公式ツイッターにはさっそく趣向を凝らしたさまざまなウェルカム企画が掲載されている。乾のインタビューをはじめ、日本の人気アニメキャラを登場させた即席ドラマも登場。それでもやはり、新天地のファンの目を釘付けにしたのは、その超絶プレー&ゴールを集めたハイライト映像だろう。
     
     わずか1分40秒の動画には、フランクフルト&ボーフムのドイツ時代、日本代表、そしてエイバルでの印象深いプレーがふんだんに盛り込まれている。華麗なダブルタッチやフェイント、高速ドリブルからのチャンスメイクや豪快なミドルなど、ファンタジスタ乾の魅力がぎっしりと詰まった内容だ。 
      
     
     クラブの公式サイト&SNSには、早くもファンから称賛の声が相次いで寄せられている。
     
    「これぞ真の天才だ!」
    「早く緑と白のユニホーム姿を見せてくれ!」
    「きっと伝説になれるよ、君は」
    「ホンモノのオリベル(キャプテン翼)だ!」
    「才能の塊だな」
    「輝かしい男だ。精一杯応援するぞ!」
    「どんどん仕掛けろ! サポートするぜ!」
     
     などなど。熱狂的な応援で鳴らすベティス・サポーターらしいハイテンションである。
     
     ステップアップ入団に先駆けて臨む、自身初のワールドカップ。世界最高峰の舞台で声価をさらに高め、アンダルシアの地に足を踏み入れたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041306-sdigestw-socc







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    686: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 00:00:09.60

    20180523-00000003-goal-000-3-view[1]


    久保はどうやったらW杯に出れたんだろうな
    予選でも活躍して、欧州のチームでも試合にコンスタントに出て結果も残してきたのに
    選考理由が不透明すぎて納得出来ないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 02:53:54.78 _USER9

    20180531-00000146-spnannex-000-1-view[1]


    6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバーMF本田圭佑(31)の
    地元・大阪府摂津市の市役所では31日、サッカーのロシアW杯日本代表発表を見守るイベントが行われ、
    本田の選出を祝福する歓喜の声が庁内に響き渡った。

    発表会見開始予定時刻の午後4時。市役所1階ロビーには大画面テレビが特設され、
    本田が小学2年時に入団した地元クラブ「摂津FC」の後輩のちびっ子約30人に来庁した市民らを加えた約150人が、食い入るように見つめた。
    西野朗監督の口から「本田圭佑」の名が読み上げられた瞬間、
    「やった!」「おめでとう!」という歓声とともに万歳の大合唱が巻き起こった。

    摂津FCのメンバーらは「摂津魂」と書かれた寄せ書きも持参。
    チームの“点取り屋”という背番号10の小学6年、和田陸くん(11)は「世界中でもメッシの次にすごいのが本田さん」と
    “世界No.2”認定しながら、「ゴールを量産して、優勝に貢献してほしい」とエールを送った。

    森山一正市長(74)は「キャリアと根性で日本を引っ張り、勝利を呼び込んで欲しい。町を挙げて応援しよう」と呼びかけ。
    本田には南アフリカW杯後の10年7月に同市として初めての市民栄誉賞を授与していることを振ると、
    「今回もいろいろ考えていますから…」と大活躍の暁には“サプライズ”があることを示唆した。

    庁内にはサムライブルーの横断幕(タテ80センチ、ヨコ2メートル)と4本の白い垂れ幕(タテ2メートル、ヨコ35センチ)も掲げられ、
    広報誌の号外130部も配られた。

    また、同市は、19日のコロンビア相手の日本の初戦で、
    市民らを対象にしたパブリックビューイングを市立コミュニティープラザで行うことも発表した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014244000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 14:03:51.65 _USER9

    20180530-00000185-dal-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000011-tospoweb-socc

    サッカーのロシアW杯日本代表メンバーに選出されたMF香川真司(29=ドルトムント)が1日、
    東京都内で取材に応じ、本大会に向けての意気込みを語った。

    前日のメンバー発表は家族と過ごしていて、選出はスタッフから知らされた。
    「あまり友達がいないんで、(お祝いの)メールも少なかったけど」と自虐的に笑ったが
    「お世話になった人たちに、しっかりお礼ができたのかなと思う」と周囲のサポートに感謝した。

    4年前のブラジル大会は見せ場も作れず、悔しさだけが残った。
    「あれは当然の結果というか、あれが自分たちの実力だった」。だが、そこから必死に前を向いてやってきた。
    「この4年、どうやったら(W杯で)勝てるのか、みんなが厳しいところに身を置いてやってきた。
    もがきながら、考えながら、苦しみながら壁を乗り越えてきた。ここまでのプロセスには自信がある。
    それが正しかったことを証明したい。今は一番準備ができている。恐れるものはない」と自信に満ちあふれた表情を見せた。

    ブラジルW杯後の2014―15年シーズン、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)で出番に恵まれず、
    ドルトンムントに出戻り。だが翌シーズンはトーマス・トゥヘル監督の下で出場機会が減り、
    日本代表でも15年アジア杯準々決勝のUAE戦でPKを外して敗退するなど、苦境にあえいだ。
    それでも「自分自身と向き合うことが多くなった」ことで成長につなげてきた自負がある。

    今大会を「集大成」と位置づける。「チームのために戦うのが大前提だけど、個人的には自分のことに集中してやりたい」。
    鋭い眼光を見せた日本代表の背番号「10」に迷いはない。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 22:19:02.12 _USER9

    20180601-00000155-dal-000-10-view[1]


    サッカー日本代表の西野朗監督が1日、千葉県内で報道陣の取材に応じ、チームの補佐を含めたバックアップメンバーとして、ガーナ戦からW杯メンバー23人に入れなかった井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)と、浅野拓磨(シュツットガルト)が帯同すると発表した。三竿健斗(鹿島)は本人の意向で帯同は見送られた。

     西野監督は「リストに挙げられなかった3名。浅野、井手口、三竿については、ぜひチームに帯同してほしい、バックアップメンバーに入ってほしい旨を本人に伝えました」と説明。「井手口と浅野については本人も了解、承諾してくれて帯同することになって、今日、これから同じようにチームに合流する予定になっています」とした。

     これ以上のバックアップメンバーの追加は「現状はありません」とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000155-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 21:57:01.25 _USER9
     W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

     W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、
    「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

     過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。
    「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。
    「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

     34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
    と目を輝かせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 19:32:24.43 _USER9
     
    DemahVNV4AE6HSg[1]



    乾貴士のベティス移籍が正式発表!2021年までの3年契約
    6/1(金) 19:13配信 GOAL 
      
    レアル・ベティスは1日、日本代表MF乾貴士を獲得したことを発表した。クラブによると契約は2021年までの3年間としている。

    かねてからベティス移籍が報じられていた乾だが、今回の発表により正式にベティスの一員として来季からプレーすることとなった。

    エイバルに所属していた乾は今季のリーガ・エスパニョーラで34試合に出場して5得点をマーク。3シーズン過ごしたエイバルでは通算94試合に出場し、11ゴール・12アシストを記録している。

    乾はロシアW杯に臨む日本代表メンバー23人に名を連ねている。メンバー発表後に「怪我をした際に、すぐに帰国を認めてくれて、最後まで自分のために尽くしてくれたエイバルには感謝しかありません、この場を借りて本当に最高の3年間だったことを改めて言いたいです!」とエイバルへの感謝の言葉を述べていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 13:52:02.01 _USER9
     
     20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]

      
    W杯ロシア大会日本代表でトルコ1部リーグ、ガラタサライのDF長友佑都(31)が1日、
    自身のツイッターを更新。

    「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」とつぶやいた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000534-sanspo-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 00:59:14.226

    20180529-00107090-soccermzw-000-8-view[1]


    日本代表3-4-3だけど
    あれシャドーに本田入れたら意味ないような気がするんだが
    どうなんだ?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 06:05:07.95 _USER9

    20180531-00000044-spnannex-000-1-view[1]


    5/31(木) 6:01配信
    川島 ミスミス2失点を猛省「迷惑をかけてしまった」
     ◇キリンチャレンジ杯 日本0―2ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

     GK川島が痛恨の2失点を喫した。「2点とも自分のミス。迷惑をかけてしまった」。前半8分の先制点はペナルティーエリア外のFKから。壁は8人で、あえて空けていた壁と壁の間を抜けたボールを止められず。詰めていたゴール左を抜かれてしまった。

     後半6分には飛び出して来た相手をペナルティーエリア内で倒してしまい、PKを献上。「自分が出るか、出ないかの判断。しっかり判断しなくてはいけなかった」。PKも逆を突かれた。

     自身3度目のW杯を迎える。所属先メスでも当初は控えから下克上で、29戦出場の実績を残した。「今日はできなかったが、後ろから支えていかないといけない」と川島。W杯で自慢の“ドヤ顔”を復活させられるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000044-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 03:45:09.15 _USER9

    20180531-00272019-footballc-000-2-view[1]


    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

     日本代表は30日、キリンチャレンジカップでガーナ代表と対戦し0-2で敗れた。

     ロシアワールドカップ前、国内ラストゲームを勝利で飾ることはできなかった。それでも、長友佑都は「流れの中で点を取られなかったり、
    相手にそこまで前半はチャンスを作らせなかったとか。僕はポジティブに捉えています」と前を向いた。

     危機感を持っているのは間違いない。長友も現状に満足しているわけではない。そして、本田圭佑、岡崎慎司という同い年の戦友の名を挙げ、
    こう述べた。

    「メンバーを見ても結構、打たれ強い選手が多いと思うんですよね。圭佑も岡崎とかも。だから、追い込まれれば追い込まれるほど、批判されれば
    されるほど僕らは立ち上がるんで。そういう状況の方が僕らにとってはポジティブなんじゃないかなと」

     この日はタイミングのいいオーバーラップを見せたが、ワールドカップ本番ではそうもいかないだろう。左サイドでマッチアップするのは
    クアドラードやマネである。ワールドクラスとの対峙について、長友は「地獄でしょう」と苦笑した。それでも、「すごくワクワクしていて、
    相手が強くなればなるほどやっぱ僕は燃えるんで、楽しみではあります」とも語っていた。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272019-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 00:24:45.57 _USER9

    20180530-00000185-dal-000-4-view[1]


    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

     3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
    4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

     「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
    課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

     出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
    チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。
    選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

     その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
    システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
    その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

     W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
    落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
    誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc

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