サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 12:16:41.60 _USER9

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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246976-246976-fl

    不慣れな右サイドで躍動した武藤、逆転弾は「3人の意思疎通が完全にできていた」
    18/6/13 04:19【日本代表 一覧】

    右サイドで先発したFW武藤嘉紀

    [6.12 国際親善試合 日本4-2パラグアイ インスブルック]

     4-2-3-1の右サイドハーフで力強さと躍動感を見せた。日本代表FW武藤嘉紀は所属のマインツで任されている1トップではなく、不慣れな右サイドのポジションで、指揮官の期待に見事に応えた。

    「右サイドはやったことがなかったので、難しいところはあったけど、みんなが高い位置からプレスをかけてくれてやりやすかった。やっていて楽しかった」。4-2の逆転勝利。興奮気味に試合を振り返った。

     前線からの守備で日本代表の活路を示した。「乾くんも岡ちゃん(岡崎)も(香川)真司くんも、まず自分たちがしっかりプレスしていこうという話をしていた。4人とも体力があって、前から90分間しっかり追える力がある。今日はそれを示すことができたし、勝てたのですごく良かった」

     事前の構想どおりではなかったこともプラスに転じさせた。「チームとしては、どちらかというと乾くんのほうでゆっくりいって、そこから逆サイドの僕が裏を狙ったり、そこからペースを上げていくというやり方だったけど、いざ始まると結構右からも攻めることができた。仕掛けるところと簡単にはたくところの質とタイミングが良かった」。

     それが形になったのが、1-1で迎えた後半18分の場面だ。右サイドを抜け出した武藤がグラウンダーパスを中央へ供給。香川がワンタッチでコースを変え、最後は乾が勝ち越しゴールを決めた。

    「乾くんも見えていたけど、真司くんがスルーしてくれればいいなと思っていたら、触って(コースを変えて)くれた。3人の意思疎通が完全にできていた」。1週間後に控えるW杯初戦のコロンビア戦に向けての手応えを聞かれると、「完全につかみ切れている」ときっぱり言った。

    「だれかがきついから下がろうとか、ステイしようとか、そういう考えを持ったり、だれか一人疑問を持っている選手がいるとうまくいかないけど、今日は全員がしっかりできた。戦う、球際にいく、走る、切り替えを素早く。だれ一人欠けることがなかった」

     失点についてはもちろん反省するが、「失点以外では相手を圧倒できた」。自信をつかめたことが大きいと強調する。悩ましいのはコロンビア戦にパラグアイ戦と同じメンバーが出るとは限らないことだ。

    「今は2つのチームのようになっているけど、組み合わせが変わってうまくいかなかったらもったいない。今日みたいに全員がだれ一人疑問を抱えずに同じ方向を向いてプレーすることが必要」。武藤はあくまで先発の座を狙いながら、チーム全体の意思統一が重要だと訴えた。

    (取材・文 矢内由美子)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 11:25:51.89

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    なんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 21:49:18.60 _USER9
    ハノーファーは12日、ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表MF原口元気(27)を完全移籍で獲得したことを公式発表した。
    契約期間は3年で、移籍金は公表されていないものの、ドイツ誌『キッカー』によれば、400万ユーロ(約5億2000万円)となっている。また、原口には背番号10が与えられている。

    2014年からヘルタ・ベルリンに所属する原口は昨夏、ブライトン・ホーヴアルビオンへの移籍がうわさされたものの、最終的に残留。
    その後、今シーズンはヘルタ・ベルリンで徐々にポジションを失うと、今年1月の移籍市場で2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍で加入した。

    宇佐美貴史も在籍するデュッセルドルフではレギュラーとして活躍し、リーグ戦13試合に出場して1得点・4アシストを記録。同クラブのブンデスリーガ昇格に貢献していた。

    なお、昨季ブンデスリーガ13位のハノーファーにはアーセナルからのレンタル移籍で浅野拓磨が今夏に加入。
    過去にはDF酒井宏樹(現マルセイユ)やMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)、MF山口蛍(同)が在籍しており、原口は同クラブ史上で5人目の日本人選手となる。

    6/12(火) 21:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000039-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 06:30:59.31 _USER9

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    ◆パラグアイとコロンビアには雲泥の差がある
     
    パラグアイとのテストマッチに臨んだ日本代表は、4-2で西野体制初勝利を挙げた。ワールドカップを前にようやく結果を残せたのだから、選手たちの表情も明るかった。
     
    だけど決して勘違いしてはいけないよ。理解してほしいのは、新チームに切り替わったばかりのパラグアイのレベルが相当に低かったということ。
    ワールドカップ初戦で当たるコロンビアと比べれば雲泥の差だ。日本が強いのではなく、相手のパフォーマンスが酷かったことを肝に銘じなくてはいけない。
     
    だからこそ、この相手に2失点した事実に危機感を持つべきだし、4ゴールを奪ったからって喜んではいられない。
    前半のチャンスを活かせば、もっと点を取れていたはずだし、ワールドカップで勝つ気があるならもっと点差をつけなくちゃいけなかったんだ。
     
    香川の4点目にしても、相手DFの対応はアマチュアチームのような緩さだった。あれで決められないほうがおかしいよ。
     
    そもそもパラグアイは、この試合で代表引退となるベテランGKを先発させ、試合開始10分で交代させる余裕を見せていた。
    勝負に徹するなら貴重な交代枠を1枚削るようなマネはしないはずだし、この采配からも日本戦に向けたスタンスが感じ取れたよ。
     
    なのに日本はワンチャンスで、先制点を許してしまった。強烈なシュートを決めたロメロの個人技は光ったが、コロンビアのハメスやファルカオのレベルは彼より上だ。
    CBの昌子やボランチの柴崎は身体を投げ出してでもブロックをしなくちゃいけなかったのだから、大きな反省材料と言える。
     
    パラグアイ戦の収穫と言えば誰も怪我をしなかったことくらいだろう。なにせコロンビア戦への強化というより、選手のコンディション調整のために組まれたようなゲームだったからね。
    2ゴールと結果を残した乾。でもスイス戦のプレーも思い出したい。

    ◆ベンチメンバーは笑って見ていたよ
     
    2ゴールを挙げた乾や、トドメの4点目を決めた香川を評価する声もある。ただ思い出してほしいのは、
    彼らは時間が短かったからといって先日のスイス戦にも出場し、パラグアイ戦のようなプレーは見せられなかったということだ。
     
    逆にスイス戦で先発したメンバーが、パラグアイ戦でスタメン出場しても、香川や乾くらいのプレーを見せられたかもしれない。現にテレビに映し出されたベンチメンバーは笑って試合を観ていた。
    緊張感はないのかと言いたくなったけど、「これだったら俺らだってできたぜ」と感じていたんじゃないかな。
     
    繰り返しになるけど、パラグアイ戦の結果で勘違いをしてはいけない。レベルが低い相手に勝って錯覚するのは、日本代表がこの4年間辿ってきた道と同じだ。
     
    国内の親善試合ではワールドクラスの相手と戦わず、自分たちの力を過大評価して、ブラジルやベルギーと対戦すると、力の差を見せ付けられる。
    パラグアイのような相手はこれまで何度も見てきたし、ハリルホジッチ体制のままだったとしても勝てていたはずだ。
     
    だからこの勝利はすぐにでも忘れてほしい。今のイメージのままコロンビア戦に臨めば、そのギャップに驚かされるはずだ。
    西野監督には「良くやった」と選手を褒めるよりも、「もっとできたはずだ」と鼓舞してほしいね。そうしないと本当にワールドカップでは辛い現実を突き付けられてしまうよ。

    つづく

    サッカーダイジェスト 6/13(水) 4:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041992-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 05:51:26.10 _USER9
    縦へのスピードを生み出したのも柴崎だった

    6月8日のスイス戦から先発10人を入れ替えて臨んだパラグアイ戦は4-2と勝利。

     立ち上がりから巧みなゲームメイクが光ったのが、ボランチの柴崎岳だ。開始1分にいきなりズバッと前線にパスを付けると、その後も香川真司や岡崎慎司に同じようなパスを送る。足もとへの横パスが目立ったスイス戦とは違ってパラグアイ戦では、このMFが縦へのスピードを生み出すことで、日本が相手ゴールに迫りそうな場面がいくつかあった。
     
     この日の柴崎はプレースキッカーとしても素晴らしかった。40分にFKをバーに当てると、後半にはCKからオウンゴールを誘発。それ以外のセットプレーでも際どいボールを蹴っており、現時点でフリーキッカーとしては本田圭佑よりも明らかに上だろう。
     
     柴崎の縦パスを警戒したパラグアイが中央部のエリアに意識を向けると、今度は武藤嘉紀と乾貴士がサイドから切り込む。4-2-3-1システムの右サイドに入った武藤は空中戦での競り合いで強さを見せつけると、地上戦になっても当たり負けしなかった。むしろ相手を吹っ飛ばすくらいの太々しさがあり、不慣れな右サイドとはいえ好印象を残した。
     
     もちろん、乾貴士の活躍も忘れてはならない。51分に香川真司との連係から技ありミドルを突き刺すと、63分にも同じような角度から再び右足でゴールネットを揺らす。32分にスローインから先制されて少し沈んだムードを払拭したのが、このテクニシャンだった。「個の部分で打開する」という敵エリア付近での大前提をひょうひょうとやってのけるあたりに、乾の底力を感じた。
     
     さらに1得点・2アシストの香川も、スイス戦の本田に比べればトップ下として十分な働きをした。80分の原口元気からのプレゼントパスをモノにできなかったのはいただけないが、3ゴールに絡んだ働きはやはり評価に値した。

    ワールドクラスの美女揃い! W杯出場選手の「美人パートナー」たちは必見だ!

     軽快に相手を交わしたり、後方からのパスを巧みなターンで受けたりと“らしさ”は見せていただけに、この試合でのパフォーマンスはポジティブに映った。
     
     もっとも、文字通りフレンドリーマッチの雰囲気で戦っていたパラグアイのスタンスを考えると、手放しでは褒められない。むしろ、そんなパラグアイに先制されてしまうところに看過できない問題がある。3-1とリードして迎えた90分にもリチャル・オルティスにミドルを決められた点も含め、無失点に抑えきれない守備陣には相応の課題が残った。
     
     スローインを含むセットプレーでの対応がなにより厳しかったので、本大会でも極力相手にそうしたチャンスを与えたくない。ファウルをするならセンターライン付近と、一種のマリーシアを駆使しないとワールドカップでは勝てないだろう。
     
     攻撃に目を向けても、決定機逸が多かった。オフサイドになったとはいえ、69分の無人のゴールへのシュートミスには失望させられた。ストライカーなら少なくとも枠に入れないといけない。

    つづく

    サッカーダイジェスト6/13(水) 5:18配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00041954-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 02:32:05.01 _USER9

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    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は12日のロシア・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった
    パラグアイ戦(4-2)で出番なしに終わった。トップ下のポジションを争うMF香川真司(ドルトムント)が1得点2アシストの活躍を見せたなか、
    背番号4は試合後に無言を貫いた。

     現地時間8日のスイス戦でトップ下として先発した本田。西野朗監督は試合後、「予想以上の動き」と語っていたが、
    ボールロストが多く、決定機を作り出すことができずにチームも敗戦。慣れ親しんだポジションでアピールすることはできなかった。

     そして、パラグアイ戦ではベンチスタートとなり、代わりにライバルの香川が先発出場。MF乾貴士(ベティス)の
    2ゴールをアシストした後、試合終了間際には巧みなダブルタッチからダメ押しの4点目を鮮やかに奪った。

     後半にウォーミングアップしたが出場機会は訪れず、試合後にチボリ・スタディオンで出番のなかった
    メンバーとともに練習を行った本田。ミックスゾーンに登場するも、報道陣に無言を貫き、会場を後にした。

     今年3月の欧州遠征で半年ぶりに代表復帰を果たした本田。3大会連続となるW杯メンバーに名を連ねたが、
    ライバル香川の活躍で再び厳しいポジション争いを強いられている。


    6/13(水) 2:15配信 Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00110717-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 00:32:59.44 _USER9
    日本代表MF香川真司が、12日に行われたパラグアイ戦にトップ下で先発フル出場。1ゴール2アシストと大車輪の活躍を見せた。

    日本は先制を許す展開も、その後乾貴士の2ゴールで逆転。さらに、オウンゴールで加点すると、最後は香川真司が締めの4点目。終わってみれば4-2の快勝を収めた。

    この試合で1ゴール・2アシストを記録した香川は試合後、インタビューでW杯前最後のテストマッチで十分な手応えを感じているようだ。

    「90分通してチームとしてやり続けていくというのがあったので、非常に自信になったんじゃないかと思います」

    「後半さらにチームとしてギアをあげて、なおかつ守備の局面においてもアグレッシブにやり続けれて、だからこそ攻撃にリズムが生まれたと思ってるのでこれを忘れずに次に向けて準備したい」

    「重心を前にして守備に行けていた。チームとしてやり続けていたので、こういう気持ちを忘れずに次はタフになるのでしっかり準備したい。数多くのチャンスを外していたので、しっかりイメージを持てたことは自信になります」

    ゴール 6/13(水) 0:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010004-goal-socc 
      
     20180613-00010004-goal-000-2-view[1]

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 00:38:14.40 _USER9
    ◆国際親善試合 日本4―2パラグアイ(12日、オーストリア・インスブルック)

     西野ジャパンが本大会前最後の強化試合でパラグアイ戦に3―1で勝利。西野体制になってから3試合目で初得点とともに初勝利を挙げた。乾貴士の2ゴールとオウンゴール、後半ロスタイムには香川真司のゴールも生まれた。

     試合後に西野朗監督は「過去2試合とも同じ状況で前半を折り返して、DFはしっかり守ってゴールを狙う、バランスと推進力が後半は出せた。たた縦にパスするのではなく、ボールを保持しながらタイミングを見て(相手を)崩した中で縦への攻撃ができた」と話した。2ゴールの乾については「前半、外しまくって。重りを外せと(言った)。スパイクも替えたんでそれが良かったのでは…」と冗談も飛び出した。

     乾は「練習では良く打って…。最近は感じが良かったので形を作れば決める自信はあった。セカンドゴールは、真司が触っていいボールが来た。チームの雰囲気が良くなったので良かった」と笑みがこぼれた。さらに「みんなが走って、戦った。後ろの(山口)蛍、(酒井)高徳、(昌子)源に助けられた。(自分の)ディフェンスも改善しないといけない」とチームメートに感謝した。

     後半46分にようやくゴールを決めた香川は「(それまでに)数多くのチャンスを外したので…。(得点の)イメージを持てたのは自信になる」と強気な姿勢を崩さなかった。

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    スポーツ報知 6/13(水) 0:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000015-sph-socc。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:51:58.63 _USER9

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    6/12(火) 22:05
    国際親善試合
    チボリ シュタディオン

    【結果】
    日本代表 4-2 パラグアイ

    【得点者】
    オスカル ロメロ (前半32分)
    乾貴士 (後半6分)
    乾貴士 (後半18分)
    パラグアイ オウンゴール (後半32分)
    リチャル オルティス(後半45分)
    香川真司(後半46分)


    先発
    GK 12 東口順昭 → GK 23 中村航輔
    DF 2 植田直通
    DF 3 昌子源
    DF 6 遠藤航 → DF 19 酒井宏樹
    DF 21 酒井高徳
    MF 7 柴崎岳
    MF 10 香川真司
    MF 14 乾貴士 → MF 11 宇佐美貴史
    MF 16 山口蛍(Cap)
    FW 9 岡崎慎司 → MF 8 原口元気
    FW 13 武藤嘉紀 → FW 15 大迫勇也


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061201/





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    74: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:50:12.16

    Dff7wcMUEAEd6Db[1]


    香川ああああああああ最高や!!!!!!!!!!!!!!




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    726: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:22:09.87

    Dffy3b7UYAApFZ0[1]



    逆転キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!






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    923: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 23:10:19.37
    乾うめええええええ

    Dffy3b7UYAApFZ0[1]














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 19:28:07.23 _USER9

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    6/12(火) 19:15配信
    「本田VS香川」主将・長谷部が仲裁

    【オーストリア・インスブルック11日(日本時間12日)発】迷走から抜け出せるか。サッカー日本代表は14日開幕(同15日)のロシアW杯前最後の実戦となる国際親善試合パラグアイ戦(12日)に臨む。チーム内ではMF本田圭佑(31=パチューカ)とMF香川真司(29=ドルトムント)ら周囲の選手が対立するなど崩壊の危機に直面する中、主将を務めるMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)が苦言を呈し、現状打破に乗り出した。

     西野ジャパンは国際親善試合のガーナ戦(5月30日)とスイス戦(8日)で2連敗、しかもともに無得点とまったくいいところがない。西野朗監督(63)も当初導入した3バック布陣から、4バック布陣に取り組むなどシステムを決め切れずに迷走している。

     結果、内容とも散々な状態に選手も困惑。攻撃や守備の方向性について様々な主張が飛び交うなどチームは大混乱し、日本代表で強い発言力を誇ってきた本田に対しても異論が噴出しているほどだ。MF香川やDF長友佑都(31=ガラタサライ)ら長年の盟友からも“元エース”への不満が相次いでいるように代表イレブンの足並みは乱れまくっている。

     W杯1次リーグ初戦(19日)コロンビア戦を目前に控えてチームは“空中分解”の危機に直面。長谷部は「選手の中でもサッカー観はそれぞれみんな違うから、違う意見が出る中で、今までは迷いながらやってみようという感覚があった」と混迷するチームの現状について冷静に分析した。

     チームの歯車がかみ合わないまま、本大会に臨めば惨敗は免れない。そこで日本代表で3大会連続キャプテンを務める長谷部はチーム再構築への決意をこう明かした。

    「もう、みんなで確認し合って言うしかない。それぞれが好き放題やっていたら、チームとして機能しない。実際、日本代表というチームは(リオネル)メッシ(30=バルセロナ)やクリスチアーノ(ロナウド=33、レアル・マドリード)がいるわけじゃないんでね。ネイマール(26=パリ・サンジェルマン)もいないし…。そういう中で、チームとして戦わなければ勝ち点を拾っていけない。それはもうみんな感じている」

     西野ジャパンには個人の力で局面を打開できるようなスーパースターはいない。となれば、選手による連係や連動、組織力で強豪国に立ち向かうしかない。選手個々が同じ方向性、意識を持って力を集約すれば、世界を相手に戦えるチャンスも出てくる。そのために尽力するという。

     長谷部は「個人的にはいろんな選手、スタッフとコミュニケーションを取ることに奔走している。とにかく自分の中で後悔とか、後でこうしておけばよかったということだけはないように、すべて監督にもコーチにもぶつけているし、そういう部分では本当に今自分ができることをやる」と明言。

     その上で「しっかりリーダーシップを取ってやらなければいけない選手は何人かいると思う」と、現状への不満を口にする本田や香川ら一部の主力選手にも苦言を呈した。

     日本代表はパラグアイ戦を経て、いよいよ決戦に挑むが、果たして結束できるのか。西野ジャパンの命運はいかに――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 11:39:48.55 _USER9

    20180612-00041953-sdigestw-000-6-view[1]


    「まずはみんなで守備を頑張ることが大事」

     パラグアイ戦はスタメンが予想される乾貴士は、いかに戦っていくべきかを、すでに頭の中でイメージができているようだ。とにかく「守備の部分を徹底してやらないといけない」と強調する。
     
     それはなにもベタ引きして守る、という意味ではない。「前にプレッシングに行った時、どういう奪い方をして、そこから攻撃に繋げるというのが一番、いい形になると思う」というのが真意だ。
     
     もちろん、スペインで着実な進化を遂げているアタッカーの乾は、より攻撃的に行きたいと考えているはず。「理想はバルセロナみたいに崩して、崩して」ゴールに迫りたい。
     
     だが、現実から目を背けるわけにはいかない。
     
    「今の代表の感じを考えると、まだ難しいと思います。急造なので、それをやりたい気持ちはありますけど、まずはみんなで守備を頑張ることが大事になってくると思います」
     
     繰り返しになるが、後ろに重心をかけるような戦い方はよしとしない。「攻撃的な守備をやるというか、それが大事」になってくるという。
     
     敵エンドでマイボールにすれば、相手ゴールは近い。「良い位置で取れれば、決定的なチャンスが増える」。今はまだ、その回数自体が少ないが、「それを増やしていかないと厳しい」と危機感を口にする。
     
     アグレッシブな守備でボールを奪い、いかに崩しにかかるか。独力での突破に定評のある乾だが、もちろんコンビネーションでの崩しも意識している。かつてC大阪でもチームメイトだった“トップ下”香川真司とは息の合った連係を見せ、ふたりの関係性は西野ジャパンのひとつの武器になるかもしれないが、乾は香川とのコンビについてこう考えている。

    「(サイドの自分が)中にいすぎても真司のスペースを潰すだけですし、他の選手が入ってくるスペースを潰すだけなので、ピッチを広く使わないと意味がない。スタートポジションは外からやっていきたい」

    守備を優先に考えつつも、仕掛けのアイデアは多彩

     主戦場はあくまでもサイド。そこから「タイミング良く中に入っていくこと」はもちろん、「サイドバックとの連係」も重視する。
     
    「そのへんを意識して、自分は今までやってきているつもりですし、特にスペインに行ってからは、そういうことを学んでいる。
     
     みんなが右サイドで作っている時、左サイドがフリーっていうことを共通意識として持ってくれれば、ロングボール一発でフリーになれる。そこから(酒井)高徳、(長友)佑都くんとか、サイドバックの選手が上がってこれたら2対1の状況も増える。
     
     そういったところでチャンスも増えるので、それはみんなで共通意識を持ってやっていければいいかなと思います」

     守備にプライオリティを置きつつも、仕掛けのアイデアは多彩な乾のハイパフォーマンスを期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180612-00041953-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 17:04:00.95 _USER9

    20180612-00000020-goal-000-2-view[1]


    「打ちどころが悪くて、試合中、力が入らない状況だった」

    そう語るのは、日本代表FW大迫勇也だ。大迫は9日の国際親善試合・スイス戦で先発出場するも腰を痛め、40分にFW武藤嘉紀と交代でピッチを去っていた。

    「大丈夫ですよ」と元気に話す大迫。「1日経ってから悪くなる感じではなかった。良かった」と大事に至らなかったことに胸をなでおろす。パラグアイ戦に出場できるかという質問にも「もちろんです。全部練習しましたし」と答えるなど、コンディションに問題はないようだ。

    スイス戦では1トップとして起用されるも、孤立する場面が多かった。「できれば改善したい」としながらも「そうなる(孤立する)こともあるので、その時はもうやるしかない」と力強いコメント。「時間を作ってチームが回るようにするしかないので、覚悟してやります」と続けた。

    さらに、「最悪、そうなる(前線でボールを追う時間が続く)ことはあると思います。ただ、いままでのW杯を見ても、常にそういう状況だったと思う。仕方がないこと、割り切らないといけない。1人ひとりが覚悟を持って戦うしかない」と、自己犠牲をいとわない姿勢を見せた。

    自身としてトライしたいことを問われると、大迫は「もちろんゴール前ですよ。ゴール前にどんどん入る」と即答。日本代表は12日に行われる国際親善試合でパラグアイ代表と対戦。コロンビア代表戦とのグループリーグ初戦は19日に迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 22:32:35.40 _USER9

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    本田圭佑は「必要ない」。ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨むサッカー日本代表でスタメンに返り咲いたMF本田圭佑(31)に、元代表の秋田豊氏が落第点をつけた。

     秋田氏はこれまで、本田に対して一定の評価をしてきた。パチューカ(メキシコ)での活躍などから、「100%代表に入るべき」と語ったこともあった。それがこのW杯直前に急転させた最大の理由は、何なのか。

    ■「結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」

     秋田氏は2018年6月9日放送の「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京系)に出演。同日未明に行われた親善試合・日本(FIFAランク61位)対スイス(同6位)戦を振り返った。

     4-2-3-1のトップ下で先発した本田だが、チャンスを生み出すことはできなかった。球離れが遅く精度も低いパスワークでは均整のとれたスイスの守備網を崩せず、何とか放ったペナルティエリア外からのミドルシュートも力がなかった。パスが集まりやすいポジションとはいえボールロストも多い。後半途中でベンチに退き、チームは0-2で敗北。5月のガーナ戦に続く2試合連続の無得点・複数失点と不安ばかりが募った。

     攻撃の要を託されながら存在感を示せなかった本田に、秋田氏は失格の烙印を押した。「結果を出せないのであれば本田選手は必要ない」「決めるべきところで決められない」と斬って落とし、「1回のプレーで流れを変えることはできた。相手に脅威を与えるようなシュートは十分打てた。途中から使う可能性はあるし、そういう起用の仕方をした方がいいと思う」と、スーパーサブ的な役割を提案した。

     秋田氏は11日放送の「あさチャン!」(TBS系)でもダメ出しした。スイス戦からベテラン中心にスタメン6人の入れ替えを提案し、そこに本田も含めた。理由は上記番組と同様に「決定力が落ちているから」と明快だ。

      「本田選手は途中からの投入でもいいと思う。決定的なところで結果を出してきたのが本田圭佑なので、結果を出せないなら一歩後ろに下がるのは当たり前」

     W杯初戦・コロンビア戦(6月19日)まで、実戦はパラグアイ戦(6月12日)のみ。土壇場も土壇場だが、「ベテラン選手たちを変えて刺激を与えないと、勝ち点1も取れない可能性が大きい」と厳しい表情で語った。

    つづく

    6/11(月) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000013-jct-ent 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 00:33:14.12 _USER9

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    国際親善試合 日本-パラグアイ(2018年6月12日 インスブルック)

     ラストサムライが窮地の西野ジャパンを救う!W杯ロシア大会前最後の親善試合となる12日のパラグアイ戦(インスブルック)で、日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)が9カ月ぶりに国際Aマッチで先発出場する可能性が高まった。海外組を含めたA代表は7戦勝ちなしだが、15~16年シーズンにプレミアリーグで「奇跡の優勝」を果たした岡崎が、日本代表に明るい希望をともす。

     惨敗を喫した親善試合スイス戦(8日、ルガノ)では、最後まで出番が与えられなかった。再び事前合宿地のオーストリア・ゼーフェルトへ戻る9日のイタリア・マルペンサ空港。岡崎はパラグアイ戦に懸ける悲壮な覚悟を口にした。

     「自分が入れば、変化は出せると思う。そこ(パラグアイ戦)に全てを懸けたい」

     西野監督はスイス戦後、「全選手を起用するのか?」という質問に対し「使います」と明言した。協会関係者によると、パラグアイ戦は大幅に先発メンバーが変更される見通し。岡崎がスタメン出場すれば、17年9月5日のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、実に9カ月ぶりとなる。

     2日にゼーフェルト入り後は守備時のプレスのかけ方を重点的に取り組んできた。だが前線からのプレスは効果的とはいえず、スイス戦では簡単に外されてしまうシーンが散見した。また攻撃でもフリーランニングなどでスイッチを入れられる選手は少なく遅攻に終始。決定機をつくれなかった。その2つの課題を解決するのに岡崎というピースはうってつけだ。

     「人それぞれで役割は違うけど、自分はそれ(スイッチを入れる役目)ができると思う。守備時の運動量も確実に大事になる。次にチャンスがあればW杯本番に合わせられるように、そういうところもチャレンジしていきたいと思っています」

     15~16年、レスター移籍初年度でリーグ36試合出場5得点。創設132年目のプレミアリーグ初優勝という奇跡に貢献した。英放送局「スカイ・スポーツ」が“陰のヒーロー”と称賛するなど、豊富な運動量と献身的動きでチームを活性化。西野監督も「岡崎は代えの利かない選手」と期待を寄せるように、数字に表れない効果的なプレーも多い。

     18年に入ってからは国際Aマッチ4試合で一度も勝てていない。パラグアイ戦も勝てなければ、史上初めてW杯イヤー未勝利のまま本大会に臨むことになる。不名誉な記録を防ぎ、チームの形をつくれるかどうかは、サムライストライカーにかかっている。

     ▽レスターの15~16年シーズンの優勝 シーズン開幕目前の監督交代劇もあり、下馬評は低かった。だが、FWバーディーの11試合連続ゴールなどで勢いに乗り前半戦を2位で終えると、1月23日のストーク戦で首位に。その後はマンチェスターCなど強豪を相手に勝ち点を稼いで一度もトップの座を譲らず、5月2日に2位のトットナムが引き分けたために優勝が決定。クラブ創設132年目の歓喜にメディアは「奇跡の男たちに栄冠」「英国サッカー史で最も驚くべきストーリーがクライマックスを迎えた」と衝撃を伝えた。(スポニチ)

    https://mainichi.jp/articles/20180611/spn/00m/050/005000c

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 06:10:09.58 _USER9

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    ・本田圭佑が引退後を描いた「壮大なビジネス構想」、そして「本田通貨」とは?

    サッカー「ロシアW杯」がいざ開幕という時を迎えたというのに、エース・本田圭佑が今大会の“終戦”直後に引退を電撃発表するとの見方が強まっているという。そしてすでに、自身の集大成となる舞台を終えたあとのビジョンまで描いているというのである。しかも、現役時代に増して野心にあふれたプランを用意しているという。

     本田に近いサッカー関係者が明かす。

    「『サッカー選手の次は“世界を変えるビジネス”に取り掛かる』と豪語していますよ。その土台作りとして本田が最も関心を示しているのが『オンラインサロン』なんですよ。ネームバリューのある本田が『ワールドクラスの人材の募集』を打ち出してオンラインサロンを立ち上げる。結果、各界で活躍する有能なビジネスパーソンを入会させて、自分を頂点とする“疑似企業”を作るのが狙いです。本田が興味を持ち始めたのは、今年春先に突如のことでしたが、すでに8月のオープンに向けて側近スタッフにシステム構築を急がせています」

     そして、果てしない構想の根幹には「本田通貨」と言うべき「仮想通貨」の発行を見据えているという。その全貌は、6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号にて詳細にレポートされている。

    アサヒ芸能 2018年6月12日 05:59
    https://www.asagei.com/106061 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/12(火) 00:06:10.25 _USER9

    20180611-00110056-soccermzw-000-13-view[1]


    負傷交代の大迫を下回った「守備のチャレンジ回数」

     一つ目が「守備のチャレンジ」だ。守備における1対1の競り合いで、マイボールにするためのボールの奪い合い全般を意味する。先発メンバーを対象に見ると、最多は槙野の8回。吉田が7回で続き、5回が長友と原口、4回が酒井高と長谷部、3回が宇佐美、2回が大島と大迫、そして最少の1回が本田となっている。

     本田は76分間のプレーでわずか1回となっており、前半40分に負傷交代した大迫を下回っている。これが意味するところは守備における貢献度の低さであり、ボール奪取を狙う局面に関与できていないということだ。

     実際のプレーに目を向けても、大迫のプレッシングを合図に後続が連動して動く際、本田の寄せが遅れ気味になる場面も少なくなかった。そうなれば、当然ボールの出し手や受け手に対するプレッシャーが弱くなり、日本の守備は後手を踏むことになる。

     大迫の交代を受けて、武藤と本田が前線からチェイシングする形となったなか、ハーフタイムには修正の話し合いをしていたという。試合後に西野監督は「武藤と本田とのディフェンスの入り方というのも、微妙にタイミングとかポジショニングとかが変わっていくところをハーフタイムに二人で調整していた」と明かしている。

    一人際立った「ボールロスト数」 2位酒井高や原口の約2倍に

     一方の攻撃面、「トップ下・本田」の課題となるのがボールロスト(自陣)の多さだ。先発メンバーの回数を見ると、宇佐美が1回で最少となっており、2回で長友と槙野、3回で大迫、4回で吉田と大島、5回で長谷部、6回で酒井高と原口と続く。そして最多が本田の11回で、一人ボールロストの多さが際立っている。

     トップ下というポジション柄、相手から強烈なプレッシャーを受けるだけに、ボールロストが増える傾向にあるのは事実だ。しかし、実際の試合では相手がさほど寄せていない場面でもトラップミスからボールを失うなど正確性を欠くプレーも見られた。そうしたプレーが増加するほど、攻撃のプレースピードや脅威度は低下する一方、カウンターを食らうリスクは増大するだけに、攻守において致命傷になりかねない。

    「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られる」

     スイス戦で様々な課題を残した本田。試合後には香川の名前を出して危機感を強めていたが、果たして西野監督はこのまま「トップ下・本田」を継続起用するのだろうか。

     データ提供元:Instat
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110056-soccermzw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 22:19:42.36 _USER9
    ◆香川の攻撃力を高く評価「極めて重大な大黒柱」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)は6月14日、ついに開幕の時を迎える。オーストラリアのスポーツ専門サイト「ROAR」は、
    今大会で最も影響のある選手にフォーカスした「W杯ベストプレーヤー50」を実施。カウントダウン形式で発表されるなか、
    まずは50位から41位が公開され、日本人選手では日本代表MF香川真司(ドルトムント)がランクインした。

    “先鋒”の50位には、ブラジル代表MFフェルナンジーニョが選出。今季マンチェスター・シティのプレミアリーグ制覇に貢献したが、
    記事では「その仕事ぶりは気づかれないほど」としながらも、フットボールのチームにとってはMFがテンポをコントロールすることが重要としてその万能性を称えている。

    日本人で最初の登場したのは44位の香川だ。今年2月に足首を故障して約3カ月の間戦線を離脱。西野ジャパンにおいても、
    現時点ではトップ下でFW本田圭佑(パチューカ)に続く2番手扱いと目されるが、記事では2大会連続で10番を背負う29歳の重要性を説いている。

    「“マエストロ”カガワは、日本の攻撃において極めて重大な大黒柱だ。美しいパスに重点を置いたシステムには、美しくパスを供給する背番号10が必要になるものだが、
    幸運にも彼らにはカガワがいる。瞬発的なターンや混雑した“渋滞”のなかでパスを通す能力は、必要不可欠。

    サムライ・ブルーは2016年6月から2017年6月まで無敗を維持していた。カガワはその間に試合の大半に出場していた。
    カガワが負傷もあって出場機会が減ったと同時に、日本は13試合でわずか4勝しかあげなくなった。これは、単なる偶然ではない」

    ◆香川より上位はブスケッツ、ラキティッチら3人

    香川不在とともに、日本代表も結果が伴わなくなっている現状を指摘。そのパスを通す能力は必要不可欠だとしている。
    ランキングにおいては、グループリーグ初戦で対戦するコロンビアのエースFWラダメル・ファルカオ(ASモナコ)、ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(バイエルン)というビッグネームよりも上の位置づけとなった。

    後日発表予定の「トップ40」には、果たして日本人選手は何人ランクインしてくるだろうか。

    「ROAR」選出のW杯ベストプレーヤー50位から41位は以下のとおり。

    50位 フェルナンジーニョ(ブラジル代表MF/マンチェスター・シティ)
    49位 ラダメル・ファルカオ(コロンビア代表FW/ASモナコ)
    48位 トーマス・ミュラー(ドイツ代表FW/バイエルン)
    47位 ジョシュア・キミッヒ(ドイツ代表DF/バイエルン)
    46位 マッツ・フンメルス(ドイツ代表DF/バイエルン)
    45位 カゼミーロ(ブラジル代表MF/レアル・マドリード)
    44位 香川真司(日本代表MF/ドルトムント)
    43位 セルヒオ・ブスケッツ(スペイン代表MF/バルセロナ)
    42位 イバン・ラキティッチ(クロアチア代表MF/バルセロナ)
    41位 エミル・フォルスベリ(スウェーデン代表MF/RBライプツィヒ)

    フットボールZONE 6/11(月) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110268-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 23:22:36.39 _USER9

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    アクション数は原口の67回に対して、宇佐美は24回のみ

     日本代表は現地時間8日に行なわれた国際親善試合スイス戦で0-2と敗れた。この試合で4-2-3-1システムをテストするなど西野ジャパンの試行錯誤が続くなか、注目のポジション争いを繰り広げているのが左アタッカーだ。スイス戦では宇佐美貴史が先発し、後半途中から乾貴士に交代。データからは宇佐美の貢献度の低さが浮かび上がっている。

     西野体制の初陣となった5月30日の国際親善試合ガーナ戦(0-2)で3-4-2-1、3-4-1-2、4-4-2と3システムをテスト。そして今回のスイス戦では4-2-3-1を一貫採用し、2列目中央に本田圭佑、左に宇佐美、右に原口が起用された。

     データ分析会社「InStat」社が試合後に公開したデータを見ると、右の原口と左の宇佐美で顕著な違いが見られる。原口がフル出場(90分)、宇佐美が後半11分(56分)までとプレー時間が異なるだけに全く同じ条件とは言えないものの、二人の差は一つの指標になるだろう。

     アクション数を見ると、右の原口が67回なのに対して、左の宇佐美は24回と半分以下にとどまっている。宇佐美の回数は先発のフィールドプレーヤーの中で大迫に続いてワースト2位。1トップの大迫は相手を背負ってプレーする機会が多く、前半40分に負傷交代しているだけに、宇佐美の少なさが際立っていると言える。

    スイス(赤)と日本(青)の平均プレーポジション【データ提供:Instat】
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110308-soccermzw-socc.view-001

    パス数の差も顕著、平均ポジションで交代した乾と大きな違い

     パス数を見ても、原口と宇佐美は大きな差が見られる。原口の49本に対して、宇佐美は13本でおよそ4分の1にとどまっている。中盤全体でも長谷部が49本、本田が39本、大島が36本となっており、宇佐美がひと際少ない。両サイドで攻撃の比重が異なったとはいえ、アクション数と併せて考えれば宇佐美の貢献度は低いと言わざるを得ないだろう。

     また選手の平均ポジション(図)を見ると、宇佐美(青11番)と原口(青8番)の違いが見て取れる。さらに宇佐美と交代した乾(青14番)の位置取りを見ても、外に張るようなポジションを取っており、宇佐美よりも高いポジションでプレーしていた。日本の左サイドは、スイス代表の強力アタッカーであるMFジェルダン・シャキリと対峙していただけに、守備の比重が強まったのは自然の流れだ。ただし、それによって宇佐美の存在感が薄れていたのも事実である。

     西野監督はガーナ戦、スイス戦と2試合連続で宇佐美を先発起用しており、その事実からも指揮官が寄せる期待感が透けて見える。10日のトレーニングで西野監督と話し込み、宇佐美は「シュートがなかったことと、そのなかでのフィーリングについて少し話をしました」と明かした。

     直近2試合では持ち味を十分に発揮できずに終わった宇佐美。6月2連戦で全員を起用するという方針のもと、パラグアイ戦ではベンチスタートが予想されるが、果たして指揮官は最終のテスト起用に踏み切るのだろうか。

    データ提供元:Instat

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110308-soccermzw-socc.view-001

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 23:31:08.55 _USER9
     
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    サッカーのW杯ロシア大会を控える日本代表は10日、パラグアイ代表との国際親善試合(12日、インスブルック)に向け、オーストリア・ゼーフェルトで冒頭15分間を除く非公開で練習を行った。

     GK川島永嗣(メッス)が守護神死守に気合をみなぎらせた。スイス戦では不用意な飛び出しや、スローイングでのミスでピンチを招き「自分のパフォーマンスは(ガーナ戦を含む)ここ2試合、まったく満足していない」と反省。

     本大会を前に正GK交代の可能性も出てきたが「GKというのはそういうポジション。パフォーマンスを上げられるのは自分しかいない。切り替えてやっていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000117-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 22:48:29.33 _USER9

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    日本代表は現地11日、オーストリア・インスブルック市内で、12日のパラグアイ代表との親善試合に向けた前日練習を行った。

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

     ピッチにあらわれた選手たちはまずボール回しでウォーミングアップ。全体的に明るい雰囲気で、談笑する姿が多数あった。その後、西野朗監督の号令によりピッチ中央に集合しミーティング。わずか10秒ほど、西野監督が短く気合いを入れ、ストレッチへと移行。この日は冒頭15分のみ公開で、ボールを使う練習の前に非公開となった。

     大島僚太は別メニュー調整。走れていないことから、おそらくパラグアイ戦の出場はないだろう。そうなると、4-2-3-1の「2」の一角は柴崎岳が濃厚だ。

     西野監督が出場機会の少なかった選手の起用を示唆したことから、パラグアイ戦ではスイス戦とはガラッとメンバーが代わることになるだろう。注目はトップ下だ。スイス戦では本田圭佑だったが、パラグアイ戦は香川真司になるはずだ。

     本田はこれまでいいパフォーマンスを見せていない。香川にとっては大きなチャンスがめぐってきたことになる。メンバーを固定していないことを西野監督は明言した。一気にレギュラーを掴む可能性はあるだろう。

     当然、別の可能性もある。香川もいまいちだった場合、西野監督はフォーメーションの再考を余儀なくされる。だが、いずれにせよ香川と本田の同時起用はいまのところない。ロシア入りを直前に控え、ポジション争いはより一層し烈になってきた。

    (取材・文:植田路生【インスブルック】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273843-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 20:55:54.26 _USER9

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     ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本代表MF本田圭佑(31)が11日、ツイッターで「どんな決断においても難しいなーと思うのが、
    何をするかよりも、何をしないかを決めること」とつぶやいた。

     10日の練習後には取材対応し「負けてるとつねに、こういうネガティブな議論が先行してしまうけど、1試合でひっくり返せる可能性は
    (1次リーグ初戦コロンビア戦の)19日がすべてだと思っているので」などと話していた。

     “大逆転”をもくろみ、チームのことばかり考え議論を進めているという。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、
    チームのこと考えています」。

     ツイッターの「決断」は、W杯に向け突貫工事で進む、チーム作りについてともとれる、つぶやきだった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235931-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 18:13:25.60 _USER9
    日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。

    オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
    「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
    ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

    そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
    「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」

    長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
    4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

    不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

    Goal編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 17:08:07.76 _USER9

    20180610-00109927-soccermzw-000-8-view[1]


    H組のライバル国を分析 香川は「ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能」

    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組の最終戦で、ポーランド代表と激突する。FIFAランク8位の東欧の強豪はバイエルンFWロベルト・レバンドフスキらを擁するなか、ポーランドの地元メディアは日本代表の「象徴」にドルトムントMF香川真司を選出している。

    「W杯2018 Shinji Kagawa 日本の象徴」と特集したのは、ポーランドメディア「スーパーエクスプレス」だった。

     8日の敵地スイス戦(0-2)で、香川はトップ下の控えとしてパチューカFW本田圭佑と交代し途中出場に終わったが、対戦国には最大の脅威に映っているようだ。

    「シンジ・カガワは現在の日本で最大のスターだ。彼のキャリアは少し停滞しているが、ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能だ。マンチェスター・ユナイテッド移籍が最良の選択ではなかったことは、歴史が証明している」

     同メディアはこう報じている。香川は2010-11シーズンからの2年間ドルトムントで大活躍したが、12年6月にユナイテッドに移籍後、出場機会を失った。

    「だからこそ、彼はボルシア・ドルトムント復帰を選択した。そこではファンの偉大な愛情を勝ち得ているのだ」

     かつてドルトムントでレバンドフスキと共闘した香川は、ドイツ屈指の名門でサポーターの愛情を受けている。ブンデスリーガが絶大な人気を誇るポーランドで、“小さな魔法使い”の知名度は高いようだ。

    6/10(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00109927-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 21:50:14.93 _USER9
     
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    スペイン1部ベティスと契約したサッカー日本代表・乾貴士(30)が10日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜・後7時)にVTR出演し、試合後のセレモニーの裏側について語った。

     「ワールドカップ直前サッカーSP」にVTRで出演した乾は、試合後のユニホーム交換について語った。「基本は交換しない。恥ずかしいから(相手に)言えない」と話していた乾だが、エイバル所属時代の2017年5月22日にバルセロナ相手に2得点の活躍をした。試合後にメッシのもとを訪れ、ユニホーム交換を申し出たという。「2点とったから行けっかと思った」と語ったが、返事はまさかの「ノー」だった。

     「『先に(約束した)相手がいる』って…。あいつら試合前に予約しているんです」とチームメートとの“争奪戦”に敗れたことを明かした。「イニエスタに行こうかと思ったけど(メッシに)断られた後に行くのは失礼かと思って」と自重したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000205-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:10:34.45 _USER9
    6/11(月) 7:20配信
    本田は「日出ずる国の永遠のスター」 海外メディアがライバル香川との“共存”に言及

    スイス戦ではトップ下に入るも不発 しかし、海外メディアはそのカリスマ性を高評価

     日本代表は現地時間8日に国際親善試合スイス戦で0-2と完敗を喫した。4-2-3-1のトップ下に入ったFW本田圭佑だったが、見せ場は少なく、後半31分にポジションを争うライバルであるMF香川真司との交代でピッチをあとにした。西野ジャパン初陣となったガーナ戦に続いて結果を残せなかった背番号4には厳しい目が向けられているが、海外メディアは「日出ずる国の永遠のスター」とそのカリスマ性にフォーカスしている。


     本田はスイス戦で慣れ親しんだトップ下で起用されるも、ボールを受けるシーンは数えるほど。前半終盤にはゴール正面で一瞬フリーとなる場面もあったが、自慢の左足が唸りを上げることなく、インパクトを残せなかった。

     試合後には、「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られるという危機感を持たないと話にならない。そこは反省しないといけない」と香川とのポジション争いに危機感を覚えている様子だった。しかし、海外メディアは本田の座は揺らがないと見ているようだ。

    「2018年の日本のスター : ケイスケ・ホンダは日出ずる国の永遠のスター」

     このように見出しを打って、取り上げたのはスポーツニュースサイト「VAVEL」だ。オランダ、ロシア、イタリア、メキシコと渡り歩いてきたキャリアに触れながら、「ケイスケ・ホンダは稀有なフットボーラーだ。疑う余地のないクオリティーだけでなく、キャリアやカリスマ性、その全てで傑出している」と記している。

     そして、記事ではロシアW杯に臨む西野ジャパンでの状況についても言及。「今大会でも明確な主力」とし、「複数のポジションでプレー可能だが、やはりセンターフォワードの真後ろの位置(トップ下)になるだろう。真ん中にカガワ、左にイヌイの場合は、右でのスタートも考えられるだろう」と、トップ下起用以外に、香川との“共存”についても予想している。

     W杯グループリーグ初戦のコロンビア戦まで、残すテストマッチは12日のパラグアイ戦のみ。本田は残された時間で、自らがトップ下に相応しいとプレーで証明できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110084-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:45:39.23 _USER9
    日本代表のDF酒井高徳が所属するハンブルガーSV(HSV)の公式ホームページで今月開幕するロシアワールドカップ(W杯)への意気込みを語っている。

     酒井は同ホームページで「チームはリラックスと程よい緊張感がある」と現在の状況について語った。自身のコンディションについては「今回のW杯では絶対にピッチに立ってプレーをしたい。その為に心と身体をベストの状態に持っていくようにする」と前回のブラジルW杯では出番がなかっただけに今回にかける意気込みは相当のようだ。

     続けて27歳は「2002年のW杯は自分にとって特別なものだった。日本国民がサッカーに注目し新しい時代に入った」と自国で開催されたW杯を振り返ったうえで「今回のW杯では素晴らしい結果を残したい」と抱負を述べている。

     酒井は現地時間8日に行われたスイス代表との親善試合ではスタメンでプレーするなど本大会でも先発での起用も予想される。今季リーグ戦28試合に出場したHSVの主将は2大会ぶりのW杯決勝トーナメント進出に導くことは出来るだろうか。

     ちなみにHSVからは酒井の他にスウェーデン代表のMFアルビン・エクダルとボスニア代表のMFフィリップ・コスティッチがW杯に参加する。

    フットボールチャンネル6/11(月) 7:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273674-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:07:50.40 _USER9
    6/11(月) 3:28配信
    逆境を楽しむ香川、批判は「もう言われ切った」

     逆境を楽しもうとしている。西野朗監督就任後、2試合連続の無得点で連敗。国際Aマッチ3連敗で18年に入って1分3敗というどん底の状態にある日本代表において、MF香川真司(ドルトムント)自身もまた、負傷明けでコンディションを取り戻している段階だ。

     期待が大きいゆえに日本の背番号10に対する批判の声も多く、それは香川自身の耳にも入っている。だからこそ、「失うものはないので。何を言われようが、チームも個人も、もう言われ切ったと思っている。あとは上に変えていくだけなので。それを選手がどれだけ信じてやれるか。僕はそれを体現したい。前向きだし、楽しみ」と顔を上げる。

     すべては本番での結果だ。8日のスイス戦(0-2)からメンバーを入れ替えて臨む12日のパラグアイ戦(インスブルック)では先発の可能性が高い。ロシアのピッチで4年前の悔しさを晴らすためにも、ここでチームとしての結果はもちろん、個人のアピールも必要になる。

    「選手であるならば、だれもがスタメンを狙うのは当たり前。メンバーが代わるから、うまくいかないこともある。それも想定して粘り強くやりたい。チームが必ず勝てるように、その中で自分がどれだけリスクを背負えるか」

     後半31分から途中出場したスイス戦は、チームとして連動した攻撃を見せられなかった。「チームとして崩す形は今日も練習で確認した」。スイス戦を振り返り、「そのやり方がこの前の試合はうまく分かっていなかったところがあった。そこをもう一度整理してやりたい」と、中3日の短期間での改善を誓う。

    「ボールを持った選手に対して、受け手がどういうタイミングでボールを受けに行くのか。どういうタイミングでサイドバックが連動するのか。スイス戦はスイッチの入れどころがなくて、スピードが上がらなかった。でも、そこは一つの共通意識で変わるところでもある」

     トップ下のポジションをMF本田圭佑と争っている。自分が出れば、どんなプレーをするべきか。そのイメージはできている。「相手の守備が固い中、何かでリズムを変えないといけない。前を向いて仕掛ける時間帯、前に入る時間帯、スピードを上げる時間帯も必要。バイタルエリアにどれだけ自分が入っていくか。それは自分の良さでもある。どれだけそのシチュエーションを増やしていけるか」。本大会前最後のテストマッチ。日本の10番はピッチ上で自分の存在価値を示すつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-01654895-gekisaka-socc
    no title

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