サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 00:45:37.25
     
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    主な欧州所属選手(主要1部)

    【イングランド】
    吉田(サウサンプトン)
    岡崎(レスター)
    武藤(ニューカッスル)

    【スペイン】
    乾(ベティス)
    柴崎(ヘタフェ)

    【ドイツ】
    香川(ドルトムント)
    大迫(ブレーメン)
    長谷部(フランクフルト)
    鎌田(フランクフルト)
    原口(ハノーファー)
    浅野(ハノーファー)
    久保(ニュルンベルク)
    宇佐美(デュッセルドルフ)

    【フランス】
    酒井宏(マルセイユ)

    2: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 00:46:09.45
    【トルコ】
    長友(ガラタサライ)

    【オランダ】
    小林祐(ヘーレンフェーン)
    堂安 (フローニンゲン)

    【ポルトガル】
    中島(ポルティモネンセ)
    亀倉(ポルティモネンセ)

    【ベルギー】
    植田(セルクル)
    遠藤(シント=トロイデン)
    冨安(シント=トロイデン)
    関根(シント=トロイデン)
    小池(シント=トロイデン)
    森岡(アンデルレヒト)
    豊川(オイペン)

    【オーストリア】
    南野(ザルツブルク)
    奥川(ザルツブルク)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 23:12:39.25 _USER9
    8/24(金) 22:58配信
    香川真司の現状は?ドルトムント指揮官が初めて言及「難しい決断が求められることもある」

    ボルシア・ドルトムントのルシアン・ファーヴル監督は、日本代表MF香川真司を構想外と見ていないようだ。24日、ブンデスリーガ開幕節に向けた記者会見で初めて「23番」の現状について話した。

    ワールドカップ後の特別休暇を与えられたため、合流が遅れた香川。プレシーズン最後のテストマッチ(12日)ではベンチ入りを果たすも、最後まで出番が訪れなかった。さらに、20日に行われたDFBポカール1回戦グロイター・フュルトとのアウェーマッチへの招集は見送られることに。

    それにより、新体制の下では構想外となる可能性が盛んに報じられ、主にトルコメディアによるベシクタシュ行き報道が過熱。そして、開幕節のRBライプツィヒ戦(26日)に向けた会見でも「シンジ・カガワはあなたが選ぶシステムの中でどのような役割を担うことになる? 彼が置かれている状況についてはどう考える?」との質問が飛ぶと、スイス人指揮官は次のように返した。

    「チームにはたくさんのMFがいる。選択をしなければならないので最初は難しい決断が求められることもある。彼をメンバーに選ばなかった。だが、彼のクオリティー、何をできるかについては把握している」

    「非常に長いシーズンを過ごすことになる。これからはクリスマスまでほとんど週2のペースが続くことになる。だから、選手たちは全員必要となる」

    なお、香川のポジションについて「8番(インサイドハーフ)と見るか、それとも10番(トップ下)と見るか」とも問われたファーヴル監督は「9.5番(セカンドストライカー)、10番と考える」と返答。この先、アタッカーの位置で起用する可能性を示唆した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000031-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 18:26:35.39 _USER9
    これまでアンデルレヒトからの移籍話が浮上していた森岡亮太だが、残留の線が有力となりつつあるようだ。

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    ベルギー『voetbal24』は「トルコのブルサスポルから森岡獲得に向け打診があったものの、移籍の動きは停滞している」と伝えている。

    「合意に至っているとの話もあったが森岡のトルコ行きは家族の反対もあり、奇妙ながらも収束しつつある」

    記事では「森岡は今後、アンデルレヒトでのプレーに全力で取り組む必要がある」と続け、今後もジュピラー・リーグでプレーする見通しであることを強調した。

    また、同記事では「森岡の残留はアンデルレヒトにとって良いことだと思うか?」というアンケートも行っており、YES60%、NO40%という比率になっている。

    森岡は今季、第4節ムスクロン戦で途中出場したものの、それまで出場機会に恵まれていなかった。26日には第5節クラブ・ブルージュ戦が控えており、次節以降も出番はあるのか、今後の巻き返しが期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 17:42:26.10 _USER9
    ニュルンベルクは25日のブンデスリーガ開幕節でヘルタ・ベルリンとのアウェーマッチに臨む。ミヒャエル・ケルナー監督は試合に向けた会見で新加入の日本代表FW久保裕也についてコメントを残している。

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    5年ぶりに1部復帰を果たしたニュルンベルク。ケルナー監督は開幕戦で対戦するヘルタについて「欧州のコンペティションを視野に入れるクラブ」と警戒心を覗かせつつ、「我々は昇格組だが、ピッチ上で自信を持ってプレーできれば、我々に勝つのも容易ではないだろう」とも話している。

    そして会見で、指揮官は久保についても言及。「彼はうちで良い形のスタートを切った。みんな、彼に好感を持ち、チームも彼のことを歓迎しているよ」と新戦力が早々と馴染んでいる様子をうかがわせた。「この移籍を全力でサポートしてくれたニュルンベルクにも感謝を告げたい。書類などの手続きが記録的な早さで完了した」とも明かしている。

    ヘルタ戦で起用する可能性については「うちのサッカーに馴染めるか、ベルリンでプレーできるかについては様子を見ていきたい」とコメント。手の内を明かすことはなかったケルナー監督だが、1週間前に加わったばかりの久保を試合のどこかで起用することは十分考えられるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000025-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 15:00:05.14 _USER9

    20180823-00010014-abema-000-1-view[1]

    サッカーのドイツ1部リーグで18日、ブレーメンの大迫勇也が移籍後初の公式戦となったドイツ・カップ1回戦でいきなりヘディングシュートを決めた。地元紙は、先のワールドカップ(W杯)ロシア大会の活躍で流行した「大迫半端ないって」のフレーズとともに、28歳の日本代表FWのデビューを好意的に伝えた。
     ブレーメンの地元紙「クライスツァイトゥング」は、低迷したケルンから移籍した大迫を「小さな怪物」と見出しで紹介し、ヘディングの強さを称賛。182センチの身長はドイツでは選手の平均を下回るものの、新天地加入後はプレシーズンマッチを含めて頭で得点する場面が続いており、コーフェルト監督らを驚かせている。
     大迫が高校時代に全国選手権で大活躍し、対戦した選手が「大迫半端ないって」と嘆いたエピソードも紹介。この言葉と、相手選手の悔し泣きする顔がTシャツにプリントされ、いまだに売れていることも詳報した。ドイツでグッズ販売するアイデアも冗談交じりに提案している。
     24日に開幕する新シーズンで持ち味を発揮し続ければ、ドイツでも「半端ない」に当たる声が聞こえてくるかもしれない。(ベルリン時事)(2018/08/23-09:12)

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082300271&g=scr

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 03:46:07.01
    その川島は欧州所属チームではスタメンなもののほとんど最下位チーム
    川口に至ってはスタメンすら取れていなかったという事実 
     
    もうキーパーに期待するの無理やろこれどうするんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 21:13:24.50 _USER9
    8/23(木) 21:11配信
    レスター岡崎、開幕3戦連続欠場へ 麻也との日本人対決お預け

    GettyImages-898588604[1]

     イングランド・プレミアリーのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が、25日のサウサンプトン戦を欠場する見通しとなった。22日、英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。

     W杯ロシア大会で痛めた右足首の怪我により、岡崎はプレミアリーグ開幕2試合を欠場。実戦復帰すると見られた20日のU―23エバートン戦も出場しなかった。日本代表DF吉田麻也(29)が所属するサウサンプトンとの一戦について、同紙は「岡崎はW杯での怪我により欠場する」と予想。日本人対決は実現しない可能性が高くなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000151-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 18:21:03.36 _USER9
     マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

    20180823-00286492-footballc-000-1-view[1]

    ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

     だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

     移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 13:21:43.59 _USER9
    堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

    20180823-00000004-goal-000-2-view[1]

    フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

    昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

    オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

    CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

    「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

    「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

    フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

    MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 09:05:25.23 _USER9
    日本代表選出経験も持つ元Jリーガーで、現役引退後は解説者として活躍中の宮澤ミシェル氏の連載企画。第17回は、本田圭佑のこれまでのキャリアについて。その足跡には、彼の生き様が刻まれている。(語り手:宮澤ミシェル)

    周りを認めさせ、上り詰めていった

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     今季からオーストラリアでプレーする本田圭佑は、同時にカンボジア代表の実質的な監督にも就任した。彼のプレーヤーとしてのキャリアを見ると、周りを認めさせて上り詰めていったと言える。子どもの頃に『こういう風になりたい』と書いていたのを全部実現していっているわけでしょう。

     最初オランダに行って、極寒のロシアでもやって、そこでも認めさせて。海外でもうまく自分をマッチさせたよね。とはいえオランダ、ロシアといったらそんなに大きなリーグじゃない。日本人が成し得たものとしては大きいけど、例えばヒデ(中田英寿氏)の位置にはまだ到達していない。そんな中で遂に、10番でミランに行く。日本中が驚いたよね。本田がそこまで自分を押し上げていったというのは、彼の能力を超えていると思う。それが凄い。普通はあり得ないことが、あり得たよね。ドリームだよ。

     そして、ミランでは叩かれようが何されようが、それでも彼のやっていることは認められた。結果こそ出せなかったかもしれないけど、本田という人間はこうなんだというのは示した。もう、生き様だよ。本田には、ミランというチームをもっともっと良くしたいという想いがあったんだろうなと思う。イチ選手で使われて、金持ちになればいいというわけではなくて、行くところ行くところ良くしたいんだろうね。

    ●中田英寿と異なる点

     聞くところによると、やっぱり本田が練習の後にやる自主トレとか、オフの時にやっているトレーニングはというのは絶大な評価だという。こんなに打ち込める奴がいるのか、と。プロを超えちゃっているんだよ。ヨーロッパ人にはできない。育ちの中にそこまで自己犠牲をしてやるというのはないと思う。

     本田はずっと『ワールドカップ優勝』って公言してきた。なんで目指しちゃいけないんだ、と。それは彼のカンボジアでのプロジェクトにも繋がるよね。どうやって未来に繋げていくかという。壮大な夢というか。それが本田だよ。

     例えばヒデは人もいいし、素晴らしい人物なんだけど、そんなに公じゃなかった。本田はそういうのは取っ払っちゃって、『何を言われようが俺はビジョンをやりたいんだ』と。すごくオープンだよね。プレーヤーとしてはヒデの方が凄いと思うけど、そこも違いで面白いよね、ということなんだ。どっちがいいかではなく、どっちもいい。

     本田は今年で32歳になった。もっと上手くなりたい、今の自分を超えたいという思いがあるはずだ。そのためにどうするかとなったら色々なトレーニングを取り入れる。プレースピードの判断を上げるのか、肉体的なところを改造するのか。選手ってこれをやればこうなる、というのを挙げながら毎年のようにやるわけじゃない?

    ●東京五輪出場も、ない話ではない

     本田もそういうモチベーションを保ちながら、なおかつ自分はサッカー界でこうやって生きていく、生かされていくというのを考えながら。それはカンボジアの小さい子たちの成長を手助けするだったり、アジアの強化でもあるのかもしれない。本田はビジョンを持ってまた新しい一歩を踏み出すと思う。つまり自分を利用しながらも常に自分と戦っている。それがモチベーションでしょう。サッカーのプレーにも関わってくるし、人生としての生き方にも関わってくることだよね。

     この夏から選手としてはオーストラリアでプレーするわけだけど、オーストラリアは日本のライバル。世界を渡り歩いた本田がオーストラリアに来て、一人のスターとして見られるというのは楽しみだよね。新天地で結果を出したい、東京オリンピックにも出たいという、彼にはそういうモチベーションがあるんだよね。それがある以上、プレーヤーでいられるのならどこにでも行くという挑戦だ。

     彼は彼のやり方で結果を出しそうだね。チームの一員としてどうやって自分をはめるかとか。長谷部(誠)とはまた違う形で、そのチームにアジャストして活躍してくれるんじゃないかな。

     オーバーエイジでの東京オリンピック出場を目指すみたいだね。若手が出てこないといけないのは間違いないし、最終選考の時に本田の名前も全然出ないことが理想ではある。でも、2年後どうなっているかわからない。本田も痛めている箇所はあると思うけど、うまく大きな怪我がないように繋げていってほしい。そうすれば、東京オリンピックもない話じゃないと思う


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00010000-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 18:17:09.16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00130096-soccermzw-socc
    ブラーボが練習でアキレス腱断裂 イングランド移籍市場閉幕で無所属の川島に白羽の矢

    マンチェスター・シティは、守護神2番手のチリ代表GKクラウディオ・ブラーボが20日のトレーニングでアキレス腱断裂の重傷を負い、
    今季絶望の可能性も囁かれている。プレミアリーグの移籍市場はすでに閉幕しており、来年1月までは新戦力を獲得できない状況だ。
    そこで、地元紙は唯一獲得が可能な無所属のGKをリストアップ。三人の候補者の一人に、日本代表GK川島永嗣がノミネートされている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 23:51:44.64 _USER9
    長谷部誠(フランクフルトMF)や長友佑都(ガラタサライDF)ら「30代おっさん世代」の活躍で16強入りしたロシアW杯から1カ月。本来ならば、彼らとともに日本代表としての集大成を迎えるはずだった日本人選手屈指の右SB内田篤人(鹿島)が再起に全力を注いでいる。今季8年ぶりに常勝軍団に復帰したが、右ひざ負傷に苦しんでJ9試合出場にとどまっている。それでも彼は「(15年6月に)手術してから1~2カ月(チームを)抜けずにチーム練習をやれることがなかった。今が一番手応えがある」と前向きに語り、28日のACL・天津権健(中国1部)戦に照準を合わせている。鹿島の練習場で内田の胸中を直撃した。

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     内田の古巣復帰で2年ぶりのJ1王者奪還に近づくとみられた鹿島だったが、今季は開幕から苦境にあえいだ。11位でW杯中断期間を迎えるとは想定外だっただろう。

     7月18日のJ1再開前には、ロシアW杯組のDF植田直通がベルギー1部のサークル・ブルージュに移籍。7月末にはエースFW金崎夢生も鳥栖へ赴き、守備の要であるロシアW杯主力メンバーDF昌子源も負傷離脱。内田自身も先発から遠ざかり、このところ若手中心の陣容で戦わざるを得なくなっている。

    「前半戦はロシアW杯を本気で狙い、剛(大岩監督)さんも後押ししてくれて先発で思い切って使ってくれた。けど90分持たずに代わる場面が多かった。今は練習も長くできてるし、スプリントもできるようになってきている。ドイツでやってきたし、プレーの質には自信がある。コンディションの問題だけ」と完全復活間近だと考えている。

     その状態にあと半年早く持っていけたら……。

     そんな悔恨の念も少なからずあるはずだ。内田が3年前に右ひざ手術に踏み切ったのも、30歳で迎えるロシアW杯での完全燃焼を期したから。日本復帰を決意したのも試合出場機会を増やし、ベストな状態に持っていきたかったからである。

    つづく

    8/21(火) 10:02日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000017-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 18:55:04.96 _USER9
    8/21(火) 18:21配信 GOAL

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    日本代表FW浅野拓磨はハノーファーでブンデスリーガ開幕前から評価を高めているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    今夏、アーセナルからのレンタルでハノーファーに加わった浅野だが、プレシーズンでは6ゴール1アシストをマーク。そして19日に行われたDFBポカール1回戦では、3部カールスルーエ相手に前半にはPKを獲得すると、後半に入るとチーム4ゴール目を自ら決めるなどで6-0の勝利に貢献し、初の公式戦でも結果を残している。

    そんな浅野だが、過去2年間はレンタルで送り出されていたシュトゥットガルトでは決定力を示せず、昨シーズン後半戦はトップの公式戦にも出場していなかった。ハノーファー率いるアンドレ・ブライテンライター監督はそれでもその才能を買い、獲得に踏み切ったが、プレシーズンや格下相手には好パフォーマンスを見せたアタッカーはこの先も指揮官の期待に応えられるのかが注目されているところだ。

    しかし『キッカー』は浅野のハノーファーでの展望は明るいと見ている模様。「まるでシンカンセン! 日本人選手タクマ・アサノはハノーファーで高速鉄道の故郷のあの超特急電車のようなスタートを切ることになるかもしれない」と期待感溢れる特集記事で記している。次のように浅野のプレーを分析した。

    「練習やテストマッチで、セカンドトップとして(相手に)つかみづらい動きを見せる身長173cmのアサノは、相手を引きつけ、チームメイトたちが入り込むための突破口を開けるプレーを見せる。加えて日本代表は自らもスペースを見つけ出し、ゴールを脅かす」

    ハノーファーは25日のブンデスリーガ開幕節でブレーメンと対戦。浅野の同僚となった原口元気は負傷離脱のため、大迫勇也が所属するチームとのアウェーマッチには間に合わないかもしれない。そんな中、『キッカー』ではハンブルガーSVから加わったアメリカ代表FWボビー・ウッドの出場停止も影響し、浅野がエースFWのニクラス・フュルクルクとハノーファーの2トップを組むことを予想。新幹線が向かう方向の「信号はすべて『青』だ」とつづられている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00010003-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 22:31:08.44 _USER9
    8月12日、ロシアW杯前は大会後の「現役引退」も考えていた本田圭佑が、現役選手にしてカンボジア代表の実質的監督に就任すると発表された。ばかりか本田は、Jリーグのクラブ買収まで考えているというのだ。

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     現役続行となった本田だが、ビジネスも並行させる。

    「クラブの買収は、世界各地で展開している『サッカースクール事業』など、他のサッカービジネスとの相乗効果を狙っているのでしょう」(本田を知るサッカー関係者)

     そして、本田の野望はさらに広がっていく。

     大手スポーツマネジメント会社関係者が明かす。

    「最近、本田が『ウチの会社でプロ野球球団を持ちたい』と語っているのを直接聞いた人間が周りに何人かいます。もっとも、
    どこか既存の球団を買収するわけではなく、本田の会社が親会社としての新チーム『本田球団』の結成を計画しているそうなんです」

     本田の“果てしなき野望”の全貌は、8月21日発売の週刊アサヒ芸能8月30日号で詳報されている。

    https://news.nifty.com/topics/agp/180821264103/ 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 23:32:02.00 _USER9
    リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。

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     グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。

     加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。

     井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。

     リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 12:16:33.10 _USER9
    イギリス『The Boot Room』のマシュー・ナッシュ記者は、井手口陽介がリーズ・ユナイテッドを離れ、ベルギーのオイペンに加入すべきだと考えているようだ。

    今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。

    今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。

    豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。

    イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。

    8/21(火) 12:11配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 12:07:34.58 _USER9
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、トルコ名門ベジクタシュとフェネルバフチェが争奪戦を展開していると報じられているが、海外メディアからは強豪モナコに獲得を提言する声が上がっている。

    「今日の契約:シンジ・カガワはモナコへ?」と特集したのは、英サッカーサイト「90min」フランス語版だった。

     モナコは2シーズン前に圧倒的な攻撃力を武器にパリ・サンジェルマン(PSG)のリーグ連覇を食い止め、UEFAチャンピオンズリーグでもドルトムントを準々決勝で破るなどの快進撃を見せ、ベスト4に進出した。ロシア・ワールドカップ(W杯)で日本と対戦したコロンビア代表FWラダメル・ファルカオが現在もチームに所属する一方、当時の主力だったフランス代表FWキリアン・ムバッペ(PSG)、ポルトガル代表MFベルナルド・シウバ(マンチェスター・シティ)は昨夏にチームを去った。

     さらに今夏の移籍市場では、フランス代表MFトマ・レマルがアトレチコ・マドリードに、ブラジル代表MFファビーニョがリバプールにそれぞれ引き抜かれるなか、同メディアは「今日はなぜ、モナコがシンジ・カガワとの契約を狙わなければいけないのか証明する」と記し、その意図を説明した。

     攻撃的MFの補強が急務となっているモナコにとって、香川こそが適任者だという。その魅力については、マンチェスター・ユナイテッドでもプレーした経験値、パスとドリブルのクオリティー、そしてファイナルサードと呼ばれる敵陣ゴール前での能力の高さだとしている。そして、ロシアW杯で日本代表を16強に導いたパフォーマンスも、記事では評価されている。

    獲得できれば「彼は真の資産となる」

    「日本代表選手はいかにゲームを作るのかを熟知している。小さな背番号10がW杯で見せたように。プレー時間と自信を取り戻したことで、カガワはかつてのフォームを取り戻すだろう。ウインガーの位置を高くするシステムで、(指揮官の)レオナルド・ジャルディムは完璧に適応させることができる」

     攻撃的なサッカーを志向することで知られるジャルディム監督の4-2-3-1システムのなかで、香川はトップ下として躍動することができるというのだ。

     記事では香川獲得には総額1500万ユーロ(約19億円)が必要だとしているが、「モナコには全てのシステムで適応できる能力を持つ選手に対する補強費は存在する。彼は真の資産となる」「この値段ではギフトだ」とまで記している。

     各国の移籍市場閉幕が近づくなか、「KAGAWA」の名前は欧州メディアでたびたび登場している。果たして香川は、愛着のある黄色と黒のユニフォームを脱ぎ、新天地を求めることになるのだろうか。

    8/21(火) 11:15配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00129859-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 06:19:06.79
     【グロイター・フュルト 1-2 ボルシア・ドルトムント ドイツ杯1回戦】
     
     現地時間20日にドイツ杯1回戦が行われ、ボルシア・ドルトムントはグロイター・フュルトと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが延長戦の末2-1で勝利した。日本代表MF香川真司はベンチ外だった。

    20180821-00286182-footballc-000-2-view[1]


     3人の新加入の選手がスタメンに名を連ねるドルトムントは立ち上がりからボールを支配すると8分にはシュメルツァー、23分にはロイス、44分にはデライネがいずれもペナルティーエリアからシュートを狙うも相手DFの身体を張った守備もあり得点を挙げる事は出来ず、無得点のままハーフタイムへ。

     後半開始はフュルトペースで試合は進むもラストパスの精度が低くシュートまで持ち込めない。60分にはプリシッチがペナルティーエリア内でDFに囲まれながらも右足でシュートを打つもボールはポストに当たりゴールならず。

     さらに75分にはオフサイドぎりぎりで抜け出したロイスがシュートを打つもGKにブロックされCKへ。均衡が破れたのは77分、左サイドからの折り返しをケイタが折り返すとエルンストが押し込みフュルトが先制点を挙げる。

     失点後のドルトムントは攻撃的な選手を投入するも流れを変える事は出来ず、ドルトムントはこのまま敗戦かと思われたアディショナルタイム、左サイドからのクロスを途中出場のヴィツェルが右足で押し込み土壇場で同点に追いつき試合は延長戦へ。

     延長戦は103分と113分にフュルトが決定的なチャンスを得るもゴールは奪えず、PK戦になるカと思われたアディショナルタイム、サンチョの右からの折り返しをフリーのロイスが落ち着いて決め劇的な逆転勝利で2回戦進出を決めた。

    【得点者】
    77分 1-0 エルンスト(グロイター・フュルト)
    90分+5分 1-1 ヴィツェル(ボルシア・ドルトムント)
    120分+1分 1-2 ロイス(ボルシア・ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00286182-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

    no title

    「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

     現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

     スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 22:11:04.53 _USER9
    面白いことをするな、というのが率直な感想だけど…
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    サッカー界でも極めて珍しいケースだよね。GMという肩書で、カンボジア代表の“実質的な”監督に就任した本田のことだ。チームにはれっきとした監督がいるけど、編成などいろいろと現場を取り仕切るのは、どうやら本田らしいね。
     
     少し前には、アメリカの人気俳優ウィル・スミスと一緒に100億円以上のベンチャーファンドを立ち上げたりと、なにかと話題を提供しているけど、また新たな試みに挑戦しようというわけだ。
     
     とはいえ、なぜカンボジアなのかという疑問はある。スポーツは関係ないかもしれないけど、この国の強権政治に対し、アメリカやヨーロッパは非難の目を向けている。そういった難しい国での仕事は、一筋縄ではいかないかもしれない。
     
     本田は今夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーに新天地を求めた。選手としても新しいスタートを切ったなかで、どこまで監督業をこなせるのか。週に何度かテレビを通じてアドバイスを送ったりするようだけど、それがどこまで効果があるのか。カンボジア代表が思うような結果を残せなかったら、責任を取る覚悟はあるのか。
     
     監督に興味があるなら、メルボルンでもどこでもいいから、プレーイングマネジャーをやればいいと思うけど、彼はたしか指導者ライセンスを持っていないはず。そういう人物に指導を任せたカンボジア協会にはどんな狙いがあるのか。本田よりもネームバリューがあって、監督を任せられるような人材はいくらでもいると思うんだけどね。
     
     就任会見では、今後の強化ビジョンや意気込みについて語っていた。それ自体は悪くない。選手でありながら監督もこなそうとするチャレンジも、面白いことをするな、というのが率直な感想だ。その経験が少しでも日本サッカーの成長に還元されればいいとも思う。
     
     ただ、意地悪な言い方だけど、彼は以前、「ワールドカップ優勝」を公言しながら、実際には成し遂げられなかった。今回も“口だけ”にならないよう、結果を出せるか注目だよ。
     
     自身のマネジメント会社を通じて、いくつかのクラブ経営にも関わっているように、サッカー選手というより、ビジネスマンみたいだ。でも、少し手を広げすぎている印象もある。複数の顔を持つけど、選手としても、監督としても、中途半端に終わらなければいいけどね。

    つづく

    8/20(月) 16:03配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045980-sdigestw-socc

    2: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 22:11:29.77 _USER9
    彼の中で本当に大事にしているものはなんなのか

    本田が今、手掛けていることは、引退してからでも十分にできるんじゃないかな。それを現役のうちにやる意味が、今ひとつ分からない。ドイツ・ワールドカップ後にきっぱりと現役を退いて、その後は静かに自分の興味ある分野に深く関わろうとしている中田英寿のほうが、よほどシンプルで潔いと言えるかもしれない。
     
     本田はまだ現役の選手だ。メキシコのパチューカに別れを告げて、今度はオーストラリアでプレーする。一時、Jリーグ復帰の噂も流れたけど、結局、実現はしなかった。オーストラリアのAリーグよりJリーグのほうがレベルは高いはずなのに、Jクラブを選択しなかったのは、正式なオファーがなかったからなのか。
     
     それだけ「本田圭佑」というプレーヤーの値打ちが下がったのかと勘繰りたくもなるけど、日本に戻ってきて、イニエスタやトーレスらと競争してくれたほうが、個人的にはカッコいいと思うし、興味深いんだけどね。
     
     いったい本田は何を目指しているのか。彼の中で本当に大事にしているものはなんなのか。
     
     選手としては、次のワールドカップは目指さないと宣言したように、日本代表からは一歩引いた形を取っている。それなのに、東京五輪ではオーバーエイジでの出場を目指しているという。それはどうかと思うよ。というか、あり得ない。限られた登録枠を目指して、選手一本でみんな必死に鎬をけずっている。そこに、選手一本ではない本田が入る余地があるとは到底思えない。
     
     監督業に乗り出した点でも、恥ずかしくない仕事をしてほしいね。ライセンスを取得して、地道に指導者として腕を磨き続けている監督やコーチはたくさんいる。もしかしたら、カンボジア代表監督の座を狙っていた人もいたかもしれない。
     
     そういうライバルたちを一気に追い抜いて、代表チームの重要なポストに就いていることを忘れないでほしい。ベンチ入りが予定されている9月のマレーシア戦で、さっそく“本田効果”が見て取れるか楽しみだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 08:54:34.45 _USER9
    8/20(月) 8:50配信
    日刊スポーツ

    本拠地を視察し笑顔を見せる本田(18年8月15日、撮影・八反誠) 
     20180820-00304835-nksports-000-5-view[1]

     オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が仮想通貨交換所「BITPoint(ビットポイント)」のイメージキャラクターに就任した。契約金は仮想通貨ビットコインで支払われた(金額は非公表)。今日20日からハリウッドで撮影されたイメージムービーが公開される。

     本田は「CMのテーマが『世界一を目指すために、日々挑戦、努力する』ということで、僕の考えと一致する部分があるなと思いながら撮影に臨みました」などとコメント。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00304835-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 06:52:55.69 _USER9
    8/20(月) 6:43配信
    週プレNEWS

    ケイスケ・ホンダは、いつも想像の斜め上を行く。今度は、現役を続行しながら「他国の代表監督」になるというビッグサプライズ!

    20180820-01068710-playboyz-000-1-view[1]

    誰もが驚いたこの発表を、カンボジアの関係者はどう受け止めたのか?

    * * *

    ロシアW杯後、その去就が注目されていた本田圭佑(32歳)。なんと、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリーFCと選手として契約しつつ、サッカー・カンボジア代表の指揮官に就任するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。

    監督ライセンスを保有していないため、カンボジアでは"Head of Delegation(代表トップ)"という肩書だが、実質的には代表監督兼GMの役割を担うという。2年契約で「報酬なし」という点も含め、すべてが異例中の異例だ。

    カンボジア側との交渉は、水面下で極秘裏に行なわれていた。同国のプロリーグでプレーする選手や、長年にわたり審判を務める人物も、本田の就任は報道で初めて知ったと語っている。

    本田は記者会見で、就任までの経緯をこう話した。

    「カンボジアサッカー連盟に『現役を続けながら代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気ならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れていただいたことに感謝しています」

    カンボジア代表は現在、FIFAランキング166位。過去にW杯出場経験はなく、ロシアW杯予選も2次予選で8戦全敗に終わっている。

    カンボジアの現地テレビ局「PNNテレビ」のスポーツ記者ニン・マカラ氏はこう評価する。

    「私たちの国も含め、FIFAランキング100位台後半の国はチームの強化がほとんどなされていない。日本から何人もの指導者を派遣してもらっていることからわかるように、国内にいい指導者もいない。

    そこで、世界の舞台で活躍している現役選手が直接指導するということ自体、レベルに合わないほど素晴らしい環境なんです。世界と戦うのはまだ厳しいかもしれませんが、まずはASEAN(東南アジア諸国連合)のなかで一番になれると信じています」

    カンボジアではサッカー人気が高く、かつ日本という国にも好印象を持つ人が多い。

    「2015年11月にロシアW杯アジア2次予選で日本と対戦した際には、試合後、多くのカンボジア代表選手が日本選手の元に駆け寄り、ユニフォームの交換を求めました。なかでも、当時ACミランの背番号10を背負っていたスーパースター、本田のユニフォームは皆が欲しがっていたようです」(ニン・マカラ記者)

    実は、本田とカンボジアの間にはその頃から続く深い縁がある。このW杯予選で同国を訪れたことがきっかけで、本田は現地にサッカースクールを開いて選手育成に取り組んだり、カンボジア1部リーグのクラブ経営に携わったりするなど、精力的に同国内で活動してきたのだ。

    本田のこうした活動は、代表監督の話が出る以前から同国ではたびたび報道され、まるでアイドルのような人気だという。それだけに、代表監督就任というニュースへの反響もすさまじい。

    「フェイスブックのタイムラインは本田の話題でもちきり。サッカー連盟は本田の写真をすぐにタイムラインに投稿し、公式アカウントのトップ画像も本田に差し替えました」(ニン・マカラ記者) 

    ★『週刊プレイボーイ』36号(8月20日発売)「現地のサッカー協会関係者、記者、ファン......に緊急直撃!! カンボジアの皆さん、『本田代表監督』ってアリなの!?」より

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-01068710-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:11:16.43 _USER9
    8/20(月) 6:57配信
    香川真司は新監督の構想外か…ドルトムントの開幕戦遠征メンバーから外れる

    ボルシア・ドルトムントは20日、DFBポカール1回戦でグロイター・フュルトと対戦する。しかし、日本代表MF香川真司はこの遠征に帯同しなかったようだ。地元紙『ルール・ナーハリヒテン』が伝えている。


    20日の国内カップ戦で、2018-19シーズンをスタートさせるドルトムント。今季からルシアン・ファーブル体制となり、2012年以来のブンデスリーガ制覇を目指して長いシーズンを戦うことになる。

    しかし、重要なシーズン開幕戦で、香川がプレーすることはないようだ。『ルール・ナーハリヒテン』は「ファーブルは最初の厳しい決断を下した」とし、29歳MFが遠征メンバーから外れたことを伝えている。

    ユリアン・ヴァイグルやヤコブ・ブルーン・ラーセンについては負傷の影響で外れたようだが、ヌリ・シャヒン、ダン=アクセル・ザガドゥ、そして香川については理由は明らかとなっていない。なお、負傷明けのラファエル・ゲレイロは帯同するようだ。

    香川が遠征から外れた理由は明らかとなっていないが、コンディションに問題がない状態で外れたとなれば構想外の可能性もある。トルコのベジクタシュから熱心なオファーが届いているという日本代表MFは、ドルトムントを離れる可能性があるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000040-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 07:05:46.37 _USER9
    8/20(月) 7:03配信
    柴崎岳が先発フル出場のヘタフェ、レアル・マドリーに0-2敗戦…カルバハル&ベイルのゴール許す/リーガ第1節

    19日のリーガ・エスパニョーラ開幕節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台としたレアル・マドリー対ヘタフェは2-0でレアル・マドリーの勝利に終わった。ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳は、先発フル出場を果たしている。

    チームをチャンピオンズリーグ3連覇に導いたジネディーヌ・ジダン、そしてクラブ史上最多得点者クリスティアーノ・ロナウドも去ったR・マドリーが、ベルナベウで初めて臨む公式戦。R・マドリーの紹介アナウンスで、約9年にわたって続けられてきた「背番号7はクリスティアーノ……」「ロナウド!」というスピーカーと観客の熱いかけ合いがなくなり、スタジアムは時代の節目にあることを感じさせたが、その一方ヘタフェの紹介アナウンスでは「10番、ガク・シバサキ」と日本代表MFの名がスタメンで呼ばれている。

    アウェーに乗り込んだヘタフェのシステムは、普段使用している4-4-2ではなく4-1-4-1。予想を覆して先発を果たした柴崎は左インサイドハーフとしてピッチに立った。対するR・マドリーも4-3-3で中盤には右からセバジョス、クロース、イスコを並べ、前線をベイル、ベンゼマ、アセンシオの新トリデンテ“BBA”としている。

    試合は予想通りにR・マドリーがボールを保持して、ヘタフェが激しいプレッシングで応戦する展開に。柴崎はR・マドリーのビルドアップの起点となるクロース、セバジョスを潰す役割を担い、積極的に相手自陣まで走ってチェイシングをしていた。しかしながらヘタフェにとって、地力で勝るR・マドリーを抑えることはやはり難しい。C・ロナウドの代わりチームのエースとなったベイルが、ボレーやヘディングシュートと立ち上がりから決定機を迎えた。

    R・マドリーがヘタフェの守備を破り、スコアを動かしたのは20分のこと。左サイドのベイルがクロスを送ると、D・ソリアが左手で中途半端に弾いてしまい、ボールはペナルティーエリア内のカルバハルの方へ飛んでいく。カルバハルがこのボールを頭で直接叩くと、ソリアが慌てて上にかざした右手を越えて枠内に収まっている。

    ビハインドを負ったヘタフェは、ここからシステムを4-4-2のようにして反撃を図る。昨季のように2トップの一角として最前線でプレーするようになった柴崎は、激しいプレッシングはもちろんのこと、ボールを保持した場合にはスルーパスを狙ったが、R・マドリー守備陣にあえなくカットされた。前半は1-0のまま終了している。

    後半、ヘタフェは攻勢を強めて積極的にR・マドリー陣地に押し入るが、ゴールを決めたのはまたもホームチームだった。51分、アセンシオがジェネのボールを奪って左サイドを突破。折り返したボールをベイルが押し込んでいる。リードを2点に広げられたヘタフェのボルダラス監督は、58分に左サイドのアマトとの交代でストライカーのマタを投入。これに伴い柴崎は、1列下がって左サイドにポジションを変更している。一方R・マドリーのロペテギ監督はイスコをカセミロに代えて中盤の守備を強化している。

    レアル・マドリーはその後、危なげなくパスを回しながらあわよくば追加点を狙うといった姿勢を見せ、ヘタフェは懸命にボールを追いかけ続ける。ボルダラス監督は65分に右サイドのポルティージョをイバン・アレホ、71分にストライカーのホルヘ・モリーナをアンヘルと、同じポジションの選手と代えて交代カードを使い切った。これに対してロペテギ監督は71分にセバジョスを下げてモドリッチを投入。ロシア・ワールドカップMVPで、今夏に移籍の噂もあったクロアチア代表MFは、ベルナベウから温かい拍手を送られている。

    ヘタフェは75分、フル出場が確定した柴崎のパスカットを起点にカウンターを仕掛けたが、I・アレホの折り返しはアンヘルにわずかに合わず、1点を返すチャンスを物にできなかった。そして、それ以降はベイルをルーカス・バスケスに代えて、中盤の守備をさらに厚くしたR・マドリーを前に攻め手を欠くことに。終盤に入ると、モドリッチを攻撃の起点とするR・マドリーが一方的にペースを握るようになり、ヘタフェは守勢のままエストラーダ・フェルナンデス主審による試合終了のホイッスルを聞いている。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 2-0 ヘタフェ

    ■得点者

    レアル・マドリー:カルバハル(20分)、ベイル(51分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000041-goal-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 05:55:12.57
     前半終了、レアル・マドリードが1-0とヘタフェをリード。

    ラ・リーガ 2018/19でレアル・マドリードの初得点を記録したのはカルバハル。
    Dk_ZGiHW0AERpIv[1]




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    337: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 04:10:55.30
    スタメン
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    モリーナ前線で去年の序盤と同じ役割っぽいかな
    守るために中盤厚くしたい感じだろうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/20(月) 00:14:21.48 _USER9
    DFBポカール1回戦が19日に各地で行われた。

    浅野拓磨、原口元気の所属するハノーファーは、3部のカールスルーエとアウェーで対戦。原口は肉離れで欠場となったが、浅野はツートップの一角で先発した。ハノーファーは17分、DFケヴィン・ヴィマーのゴールで先制すると、31分にも追加点。前半終了間際にもニクラス・フュルクルクがPKを沈めて3点差に。

    すると後半に入った51分、フュルクルクのアシストから浅野が待望のゴールを決め、チームの4点目をゲット。2回戦突破を決定的とした。その後、浅野は64分までプレーし、途中交代している。

    なお、浅野にとってカールスルーエは渡独後初めてのゴールを奪っており、過去には3得点を奪っていた相性のいい相手。今回も得点を決め、相性の良さを発揮した。

    浅野はプレシーズンから定位置を獲得し、練習試合では得点もマーク。今季最初の公式戦となったカールスルーエ戦でも確かな結果を残し、好スタートを切っている。

    8/19(日) 23:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00010011-goal-socc 
      

      20180819-00010011-goal-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 08:51:34.24 _USER9
    金曜日に行なわれたベルギー・ジュピラーリーグ第3節、アンデルレヒトvsムスクロン戦でついに今季初出場を果たしたのが、日本代表MF森岡亮太だ。2-0でアンデルレヒトがリードした終盤の77分からピッチに投入され、2列目でそつのない動きを披露した。
     
     試合後の取材エリアで、森岡が一連の移籍報道について初めて口を開いた。プレシーズンの調整に失敗すると、アンデルレヒトのハンス・バンハーゼブルック監督から失格の烙印を押されてしまう。その後の対話と練習での猛アピールによって信頼を徐々に回復させてきたが、依然としてアントワープやズルテ・ヴァレヘムといったベルギーの他クラブから強い関心が寄せられており、レンタル移籍の可能性が消えていない。

    ベルギーの全国紙『La Derniere Heure』がその声を伝えている。
     
    「なにが起こっているのかはよく分からないんです。いろんな噂があるのは聞いていますが、時にそうしたものには本当に驚かされますし、実際にクラブ内の誰も僕がここを去るなんて話はしていない。アンデルレヒトとは良好な関係が築けているし、全力を尽くして取り組むだけです」
     
     継続して指揮官との対話は繰り返しているようで、「僕にとってそれはとても大事なことです」と強調。そのうえで「もし監督が僕になにを求め、どうプレーしてほしいのかが分からないのであれば、それこそ状況は難しいを想いますけど」と続けた。
     
     ムスクロン戦でのプレーは本来の森岡のそれで、コンディションは明らかに上向き。背番号10の威信に懸けて、失地回復に邁進している。やはりアンデルレヒト残留が既定路線なのだろうか──。

    8/19(日) 6:18 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00045891-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:36:48.68 _USER9
    8/18(土) 22:17配信
    柴崎岳はヘタフェ退団、それとも残留?監督は「中盤の補強が欠け、退団する選手いるかも」

    日本代表MF柴崎岳は、今夏の移籍市場でヘタフェを退団することになるのだろうか。

    昨季にテネリフェからヘタフェに加わった柴崎は、第4節バルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍もしたが、負傷の影響によってその後に存在感が薄れた。負傷から復帰後はベンチスタートが基本となり、レギュラーを奪取できないままシーズンを終えている。

    そして今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    17日に記者会見に出席したヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、「おそらく、私たちには中盤の選手の補強が欠けている。それとほかのどんなチームもそうであるように、これから退団する選手が現れるかもしれない」と語り、いまだチームが固定されていないことを強調している。

    果たして、「これから退団する選手」は、柴崎のことなのかどうか。なお日本代表MFに対しては、ここまでポルトやMF乾貴士が所属するベティスなどからの興味が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000023-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:34:31.26
     ポルティモネンセのMF中島翔哉は、先発フル出場!

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    試合は、ホームのシャヴェスがDFマルコンとFWペルジゴンのゴールによって、ポルティモネンセに2ー0で勝利。



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