サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:30:54.32 _USER9
    月曜日、マレーシアとの親善試合で采配デビュー!

    プロサッカー選手としての本業だけでなく、ビジネスや慈善活動などさまざまな分野へと活躍の場を広げている本田圭佑。
    現在はカンボジアに滞在し、実質的に「GM兼監督」を務める同国代表チームで指導にあたっている。
    今週月曜日に現地入りし、翌日からさっそくチーム練習に参加。9月10日に行なわれるマレーシアとの親善試合に向けて急ピッチでの調整を続けているのだ。
     
    そんななか、本田は9月7日に自身のツイッターを更新。以下のように綴っている。
     
    「今カンボジアで、昨日子供達がアスファルトでサッカーをしてんのを見てん。よう分からんけど、めっちゃ切ないねん」

    なんとも意味深だ。サッカーをする環境が整っていないため、その現状を嘆いているように聞こえる。
    一方で英文では「They made me nostalgic」とも記しており、直訳すれば「彼らを見て郷愁にかられた」。
    どこか懐かしい風景を目の当たりにし、感傷に浸っているようにも取れる。
    この点については投稿欄でも意見が分かれているようだ。
     
    いずれにせよ、本田GMはカンボジアを心の底から愛している。
    先月の就任会見では、「カンボジア・サッカーのスタイル確立」と「カンボジアの素晴らしさを世界に伝える」というふたつの目標を掲げた。
    はたして2年の契約期間のなかで、今後どんな立ち居振る舞いを見せていくのか。まずは月曜日のマレーシア戦での采配に注目だ。

    20180908-00046896-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046896-sdigestw-socc
    9/8(土) 5:16配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 07:09:41.97 _USER9
    「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きで

    ラ・リーガ開幕から3試合連続で存在を示し、いまや新加入ながらベティスの重要な戦力となりつつある乾貴士。ピッチ上でチームメイトとの連携がどんどん深まるなか、ピッチ外でもムードメーカーとしての地位を不動のものとしつつある。
     
     ロシア・ワールドカップの影響で合流が遅れたものの、クラブのアイコンであるホアキン・サンチェスら僚友たちとユーモア溢れる絡みを随所で見せ、スペインの国内メディアもこぞってその親密ぶりを報じている。今週もキケ・セティエン監督と乾のやり取りが話題を集めたばかり。指揮官が「君は、日本だとハンサムと見られる? それともブサイク?」と尋ねるところからスタートする爆笑トークの動画は、全国紙『AS』などで大々的に紹介された。
     
     そして現地時間9月7日、乾の元に一枚の“写メ”が届いた。差出人はキケ監督だ。選手本人が自身ツイッター上に公開し、こんな文章を添えている。
     
    「Muy guapo mister(すごいハンサムな監督)
    Eres samurai!!!(あなたはサムライです!)
    うちのチームの監督です
    いきなり監督から俺に送ってきた
    さいこー」
     
     そこには「絶対勝利」と書かれた日の丸の鉢巻きを巻き、親指を立てるキケ監督の姿が! かなりサマになっている。
     
     投稿欄にはファンからのメッセージが相次ぎ、「ノリがいい監督だな」「かわいいんですけど」「素敵なボスですね」など称えるものが多く、タイミングからして、北海道地震で被災した方々へのエールだった可能性もある。監督に感謝を伝える書き込みも多数寄せられているのだ。
     
     ベティスの次なるゲームは9月15日、リーガ4節のバレンシア戦で、同20日にはヨーロッパリーグ開幕戦のオリンピアコス戦が控える。いよいよ過密日程に突入し、シーズンの荒波に身を委ねる日本代表アタッカー。そのうえで指揮官との厚き信頼関係は、大きな支えとなっていきそうだ。

    DmfPVqwW4AAQMhX[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046897-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 23:43:55.38 _USER9
    デュッセルドルフに移籍したFW宇佐美貴史(26)は、プレシーズンで合宿に参加していないこともあり、開幕から公式戦3試合でベンチ入り出来ていない現状に「監督の決断は理解できる」と理解を示したと、7日付の独紙ビルトが報じた。

    20180907-00000011-goal-000-2-view[1]

    8月4日にアウクスブルクからデュッセルドルフへ昨季同様、期限付き移籍したが、今季は1度もベンチ入りすら果たせていない。だが「監督の決断は理解できる。僕はどちらの合宿にも参加できなかったし、準備期間のほとんどを逃した。他の選手は僕よりもっと準備してきている。だから今もっとやらないと。時間が必要。それは普通のこと」と、試合に出場できない現状を冷静に捉えている。

    現在はチーム練習とは別のトレーニングに励んでいるという。「毎日、別メニューをして、チームのトレーニングの他に多くトレーニングするようにしている。例えば走りに行ったり。コンディションはそのおかげでだいぶ良くなってきた」と、順調に調子が上向いていることを明かした。

    15日にはホームでのホッフェンハイム戦が行われる。「また、メンバー入りできると思っている。準備はできています。チームを助けたいし、多くの試合に出て、多くのゴールを決めて、アシストしたい。ブンデスリーガはずっと目標だった。できることなら、ずっとこの舞台でプレーしたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00323418-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:08:31.21 _USER9
    9/7(金) 12:01配信 GOAL

    今夏からレアル・ベティスに加入したMF乾貴士だが、早くもチームに溶け込んでいるようだ。スペインのテレビ番組『チリンギート』が、キケ・セティエン監督とのやり取りを伝えている。

    20180907-00000005-goal-000-3-view[1]

    エイバルとの契約満了後、フリーでベティスへ加入した乾。ここまでゴールやアシストはないものの3節すべてに出場し、第3節のセビージャとのダービーマッチでは、初のフル出場を飾った。

    チームへ順調に適応している乾だが、指揮官との関係も良好のようだ。『チリンギート』は、セティエン監督が乾に「お前の国じゃ、お前はイケメン? それとも不細工?」と聞いている場面を伝えている。

    問われた乾は、「イケメン」と返答。すると指揮官は「イケメン? かなりのイケメンなのか?」とさらに質問を重ねる。乾はうないずいて返答した。

    すると、首をかしげるセティエン監督へ、今度は乾の方から「なんでそんなリアクション?」と逆質問。指揮官は「お前の美しさが……日本の美しさの観点が分からないからな」と応じ、乾はその答えを聞いて爆笑している。

    そして、指揮官は「若い子たちはお前がイケメンだと思っているんだろう? 娘さんたちはお前がイケメンだって」と尋ね、乾は笑いながら「そうだね(笑)」と返している。

    ベティスへ加入してからわずか1カ月半。乾は、このやり取りもFWロレン・モロンを介しながら行うなど、スペイン語を自在に操れるわけではない。

    それでも、指揮官と冗談を言い合えるほどチームに馴染みきっているようだ。代表ウィーク明けの15日には強豪バレンシアとの一戦が控えているが、乾はどのような活躍を見せてくれるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 11:11:11.57 _USER9
     メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF、本田圭佑が9月6日、自身のインスタグラムを更新。ファンに対して真摯な対応を見せる姿が収められた動画がわずか半日のうちに、爆発的な再生回数を誇っている。

     動画は、メルボルン・ビクトリーの練習キットに身を包んだ本田が、練習場を訪れた数人の学生と思しき日本人へファンサービスをする模様を収めている。サインを求められた本田は気さくに応じ、ファンと会話をしながらスマホケースにペンを走らせる。ファンからの要請にひと通り応え、練習場に戻りかけた本田に「これもお願いします」の声が掛かると、嫌な顔ひとつ見せずに応じる神対応ぶり。

     この動画は、半日足らずのうちに17万回以上の再生回数に上り、ユーザーからは、次のようなコメントが寄せられている。

      「ああ、ダメだ、カッコいい。」
      「うらやましい!」
      「かっこよすぎや!」
      「いつか私のスマホケースにも本田さんのサインを…」
      「ジェントルマンですね」
      「神対応!」

     さらに、「ハイタッチできた日のこと、一生忘れません。」「PSVスタジアムでiPhoneにいただいたサイン、一生の宝物です」など、動画を見て本田との過去のふれ合いを思い出すユーザーも見受けられた。

     依然として変わらぬ高い人気を誇る本田。新天地となるメルボルン・ビクトリーで、どのようなパフォーマンスを見せるのか、期待が膨らむ。

    2018年9月7日 5時34分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15269347/ 
      
     
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 03:46:02.57
     ドルトムントvsオスナブリュック【親善試合】

    DmbYcWyXgAECh4P[1]








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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 02:27:39.23
     ドルトムントvsオスナブリュック【親善試合】

    DmbYcWyXgAECh4P[1]









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 21:40:31.64 _USER9
     20180905-00321481-nksports-000-7-view[1]

    メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)がW杯2大会で背負った4番に決定した初招集のDF佐々木翔(28=広島)は「一切気にならない。そういう話題のあった方の番号だったかもしれないけど、僕は僕なので」と、プレッシャーを感じた様子はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00321481-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:05:46.94 _USER9
    日本代表は5日、森保ジャパンの初戦となる7日・チリ戦(札幌D)の背番号を発表した。

    20180905-00000167-sph-000-4-view[1]

     ロシアW杯で代表引退したMF長谷部=フランクフルト=が背負っていた17番は、広島MF青山に。広島時代に森保監督の下でプレーし、代表でも指揮官のサッカーを最もよく知る選手として期待がかかる男が、前主将のトレードマークだった17番も受け継ぐことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000167-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 23:05:36.41 _USER9
    長く日本代表を引っ張ってきた本田圭佑の後継者は誰なのか。新たな日本代表にとって、強烈なカリスマ性と、群を抜いた勝負強さで日本を引っ張ってきた本田がロシアW杯後に代表引退を表明したことで、彼の系譜を継いでいく選手の出現が、新生日本代表には望まれるところだ。その最有力候補は、20歳で初めて日本代表に選出されたMF堂安律(20)=フローニンヘン=だろう。

     本田と同じ左利き、強じんなフィジカル、切れ味鋭い発言と重なる部分は多い。本田と似ているという指摘について「あまり人と比較されるのは好きじゃないんで、自分自身そういう感覚ではないですけど」と苦笑いしたが「ただすばらしい選手なので、自分自身そう言ってもらえるのは嬉しいです」とも話した。

     「思ったことはしっかり伝えて、それを実行していくという信念があるので。曲げてはだめだと思いますし、プレッシャーとかこれから活躍すればついてくるようになると思いますけど、それに負けないようにやるのが僕の夢だし目標なんで」とも話した堂安。自らを追い込むように強気な発言をすることもある部分は、G大阪に在籍時から取材していても、確かに共通する部分を感じることはある。

     一方で異なる点も多い。ふたりとも主に中盤の2列目でプレーするが、そのプレースタイルは全く異なる。フィジカルを生かして高いキープ力を誇る本田に対し、堂安はそのフィジカルの強さを相手DFをはじき飛ばすドリブルの推進力に使い、よりドリブラーの要素は濃い。サイドでのプレーを苦手とした本田とは違い、突破力が武器の堂安はサイドでのプレーも好むタイプだ。また性格は堂安のほうがより人なつっこいと思う。自己主張が強い部分は共通するが、底抜けの明るさでグループ内に溶け込んでいくような堂安が持つキャラクターは、本田とは大きく異なる点に感じる。

     本田が日本代表デビューを果たしたのは22歳のころ。20歳の堂安が大きな可能性を秘めていることは間違いないが、まだ日本代表としては何も成し遂げていない。W杯3大会連続ゴールという実績を残した本田に追いつき、追い越していくことができるのか。7日のチリ戦、そして11日のコスタリカ戦が、その第一歩目となる

    9/5(水) 22:54配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000282-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:03:30.75 _USER9
    中島翔哉(ポルティモネンセ)が、7日に初陣を迎える森保ジャパンの背番号10を背負うことに決まった。

    20180905-00825883-soccerk-000-1-view[2]

     5日の練習後、報道陣からそのことを聞いた中島は「あ、そうなんですか。全然聞いていなかったですけど」と笑いながら、「好きな番号なので良かったです」と喜びのコメント。一方で、「今まで本当に良い選手が着けてきた番号なので、そこは理解しないといけないですし、良いプレーをして日本の勝利に貢献できたらなと思います」と気を引き締めた。

     7日のチリ代表戦は森保一監督就任後、初の実戦となる。「ゴールを狙えるときは常に狙おう、というサッカーですし、前の選手からするとすごくやりやすい」と早くも好感触を得ている“新10番”は、「期待に応えられるようにしたいです」と意気込みを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825883-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 11:37:57.13 _USER9
    強化担当のツォルク氏が移籍期限ギリギリまで交渉を行ったと認める
     ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDが移籍市場最終日に選手の売却に動いたが、それが失敗に終わっていたことを認めた。その放出対象にはスペイン1部セビージャなどへの移籍が噂されていた日本代表MF香川真司も、やはり含まれていたという。

    20180905-00133541-soccermzw-000-1-view[1]

    ドルトムントはベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやスペイン代表FWパコ・アルカセルらの積極補強を行ったことで、スカッドが30名近くに膨れ上がっている。

     ツォルクSDはドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」に対し、「我々は最後まで一人か二人の交渉を続けていた」とコメント。移籍市場最終日に選手売却に動いていたものの、失敗に終わったことを認めている。

     ドイツ誌「シュポルト・ビルト」によれば、香川もその放出対象の一人だったとされている。MFセバスティアン・ローデ、DFジェレミー・トルヤン、MFデニス・ブルニッチ、FWアレクサンデル・イサクも移籍する可能性があったが、いずれも実現しなかった。

     実際に移籍が成立したのは、ブレーメンへ完全移籍したトルコ代表MFヌリ・シャヒンのみ。記事では「ツォルクがBVBの移籍は失敗と語った」と報じられた。

     ルシアン・ファブレ新監督の下で出番が限られると予想されている香川。UEFAチャンピオンズリーグの登録メンバー25人には残ったが、依然として厳しい立場からのスタートであることは事実のようだ。ここから再び定位置を取り戻すことはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133541-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 05:41:43.72 _USER9
    9/5(水) 5:35配信
    香川、長友、西村が登録メンバー入り…今季CLは日本人3選手が参戦へ

    20180905-00825408-soccerk-000-2-view[1]

    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージに参戦する32クラブの登録メンバーリストを、公式サイト『UEFA.com』で公開した。

     今シーズンのCL本戦では、日本人3選手が登録メンバー入りした。今夏の移籍が噂されながらも、ドルトムント残留となったMF香川真司、ガラタサライに完全移籍したDF長友佑都、そしてベガルタ仙台からCSKAモスクワに電撃移籍したFW西村拓真が、各チームの登録メンバーに名を連ねた。

     なお、ドルトムントのCL初戦は18日に行われるクラブ・ブルッヘとのアウェイゲーム。ガラタサライは同日にロコモティフ・モスクワをホームに迎え、CSKAモスクワは19日にアウェイでヴィクトリア・プルゼニと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825408-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 01:17:25.27 _USER9
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会日本代表で、現役を続けながらカンボジア代表の実質的な監督に就任した本田圭佑が4日、プノンペンで行われた初練習に臨み、「自分の経験のすべてをカンボジア代表にささげたい」と述べた。

    20180519151524[1]

     本田はW杯後、現役続行を決め、メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に移籍。その傍らでカンボジアを率いることになった。「自分の使命はカンボジアのサッカーを今すぐに変えること。もちろん簡単なことではないが」と語り、初采配となる10日のマレーシア戦を控え、「強いチームなので難しい試合になる」と気を引き締めた。(AFP時事)。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000002-jij-spo

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    433: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 16:45:46.90
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 06:08:57.38 _USER9
    開幕3試合でベンチ外の続く香川「ゲッツェよりも高いレベルを披露してきたのに…」

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、リーグ戦開幕3試合でいまだベンチ入りなしと苦境が続く。クラブ所属7年目を迎えた29歳のゲームメーカーの立ち位置に、海外メディアも「シンパシーを感じないことが難しい」と同情を寄せている。 
      
     香川はロシア・ワールドカップ(W杯)でグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めるなど日本のベスト16進出に貢献した一方、大会後はドルトムント退団 の噂が連日取り沙汰されていた。

     今季から就任したルシアン・ファブレ新監督の構想外となっている可能性が指摘され、トルコの強豪ベジクタシュやスペイン1部セビージャ、フランスの名門マルセイユなどが新天地の候補として浮上。しかし、夏の移籍マーケットが閉幕する8月31日までに交渉は成立せず、残留が決定した。

     米スポーツ専門メディア「FANSIDED」は、「ゲッツェとカガワが厳しい立場に追いやられている」と言及。ポジションを争うドイツ代表MFマリオ・ゲッツェはリーグ戦で最低限ベンチ入りしている一方で、招集外が続く香川の現状について同情を寄せている。

    「カガワにシンパシーを感じないことが難しい。過去2年間でゲッツェよりも高いレベルを披露してきていたのは明らかだからだ」

     ドルトムントの中盤は、ファブレ監督の愛弟子であるドイツ人MFマフムード・ダフードや、今夏加入したベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルらタレントが揃っており、ポジション争いは熾烈だ。香川は定位置を奪い返し、再びピッチで輝きを放てるだろうか。

    9/3(月) 20:01 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00133133-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 21:35:21.98 _USER9
    ニュルンベルク加入後2試合目でもフル出場したFW久保裕也に対する現地の評価は急速に高まっているようだ。1日にホームで行われたブンデスリーガ第2節のマインツ戦でもドイツでの初ゴールこそ記録しなかったものの、ドイツ誌『キッカー』ではこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれた。


    20180903-00000017-goal-000-6-view[1]
    ニュルンベルクは25分に失点を許すも、90分間にわたって数々のチャンスを生み出す攻撃的なサッカーを展開。48分にはスウェーデン人FWミカエル・イシャクがダイレクトボレーを突き刺し、1-1に。そのまま試合が終了し、リーグ戦初勝利はお預けとなった。

    そんな中、久保は開幕節のヘルタ・ベルリン戦に続き、幾度か見せ場をつくるなどニュルンベルクの攻撃を活性化。『キッカー』が伝えるところによれば、ニュルンベルクのゴールチャンス10回と多くに絡み、自らも相手ゴールに近づくパフォーマンスを披露。同誌はそのプレーに「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と両チームトップの評価を与えた上で、MOMにも選出した。

    久保のプレーは以下のように寸評されている。

    「左サイドでは少しばかりか迷いが見られたユウヤ・クボだが、中央(トップ下)に動かされてから勢いが大きく増した。素早くて、優れたテクニックも持つ日本人選手は(ニュルンベルクが)危険となった場面のほとんどに関与した」

    『キッカー』ではトップ下でのプレーがより高く評価される久保。クラブは今夏のマーケット最終日にオランダ人FWヴァージル・ミシジャンやポルトガルのマテウス・ペレイラといったウイングを獲得したため、久保は今後、トップ下で起用される試合が増えるかもしれない。

    なおニュルンベルクは16日に行われる次節、FW大迫勇也が加入したブレーメンと敵地で対戦。それぞれ、今夏に加わった新天地で早くもレギュラーの座をつかんでいるため、その試合では日本人アタッカーの対決が実現するとみていいだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 16:46:41.55 _USER9
    2018.9.3 07:03
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180903/fra18090307030001-n1.html

     マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、今シーズン初アシストをマークした。

     マルセイユは2日、リーグ・アン第4節で強豪モナコと激突。
    酒井は右サイドバックで先発した。
    試合は前半終了間際、コスタス・ミトログルの強烈なヘディングシュートでマルセイユが先制。
    しかし、後半開始早々にユーリ・ティーレマンス、ラダメル・ファルカオにゴールを許し、モナコに逆転されてしまう。

     それでも、酒井とフロリアン・トヴァンのデュオが魅せる。
    2人はパス交換で右サイドを突破すると、最後は酒井のクロスに走り込んできたトヴァンが左足で合わせ、試合を振り出しに戻す。

     そして89分、トヴァンのコーナーキックに途中出場のヴァレール・ジェルマンが頭で合わせ、逆転。マルセイユがそのまま3-2で勝利している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 23:29:14.70 _USER9
    今夏にエイバルからベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が、スペイン地元メディアとのインタビューで自身の現在地について語っている。

    20180902-00000018-goal-000-3-view[1]

    略

    「とても良いです、本当に。ここでとても満足していますが、ただ戦術をもっと学ぶ必要があることも理解しています。少しずつ、良くなっていくでしょう。スペイン語も少しずつ、ですね(笑)。(情熱的とされるアンダルシア人の気質について)言われているよりは、ここの人たちを理解することは難しくありません。エイバルとほとんど同じですね」

    ベティスのチームメートからは、どのような歓迎を受けたのだろうか。

    「しっかり受け入れてくれました。本当に良い人たちですし、素晴らしいグループの一員と感じています。ホアキンはとても面白い人で、それに素晴らしい選手というだけでなく、このクラブのレジェンドでもあります。彼には本当に良くしてもらっています。ロッカールームでは笑顔が絶えず、冗談を言い合っていますね。この雰囲気を心地良く感じています」

    チーム内で特に注目している選手にも、ベティスの生ける伝説、ホアキン・サンチェスの名を挙げている。

    「全員が素晴らしいプレーを見せますが、おそらく、最も感動したのはホアキンです。その年齢(37歳)や、選手としてのテクニック、メンタリティーなどでですね。彼はとてもインテリジェンスがあります。ほかにもウィリアム・カルバーリョやカナレス、チェルソなどがチームに加わりましたが、やっぱり一番驚きを感じたのはホアキンです」

    またベティスの現在の陣容であれば、チャンピオンズリーグ出場権も狙えるとの見解も示した。

    「チームの面子を考えれば、チャンピオンズリーグ出場の可能性もあると思っています。でも、1試合ずつ戦っていかなくてはなりません。そうしていくことで、素晴らしい目標に到達できるのではないでしょうか」

    乾はその一方で、日本代表についても言及。森保一新監督に対してアピールできるプレーをベティスで示していく意気込みを示した。

    「監督が代わりましたが、彼(森保監督)には僕が代表選手であり続けると言われています。とにかく自分の目標は、。代表に呼ばれるためにもベティスで良いプレーを見せることになります」

    エイバルが人口3万人弱であったのに対して、スペインを代表する大都市の一つでありセビージャの人口は69万人。エイバルよりも、道で気づかれることは少なくなったという。

    「ここでも、町中で気づかれることがありますし、声をかけられます。おそらく、エイバルよりも回数は少ないです。あの町はとても小さくて、アジア人はほとんどいません。だから全員が自分のことを知っていたのでしょう」

    「セビージャはもっと大きな町で、また違いますね。ここには日本人が何人も住んでいますし、以前よりは気づかれません。ここでは“隠れる”ことができるんです(笑)」

    エイバルでは左サイドハーフとして活躍を見せた乾だが、ベティスではトップ下やインサイドハーフとしてプレーしている。

    「これまで、いくつものポジションでプレーしてきました。トップ下など、中央のポジションも経験しています。最近はセカンドストライカーとして自由にやらせてもらっていますし、とても快適に感じています。何も問題はありません」

    「そういったポジションでプレーすることを望んでいましたし、うまくできるということに疑いはありません。良い連係を見せて、チームが結果を手にするのは時間の問題だと考えています」

    また、スペインのクラブが日本人選手をもっと獲得すべきかとの問いには、次のように返した。

    「現在はガク(ヘタフェMF柴崎岳)と僕がリーガでプレーしていますが、素晴らしい日本人選手はほかにもいます。もっと、ここに来ることができるはずです。なぜ、ここより先にドイツに行くことが習慣となっているのかは、僕には分かりません。カガワ(ドルトムントMF香川真司)はあの国のパイオニアで、それが他選手もブンデスリーガでプレーする理由の一つなのでしょう。それにドイツは外国人枠の制限がこことは異なり、ドイツ人選手が十分にいれば問題はありません」

    「僕はドイツではうまくいきませんでした。あそこのプレースタイルはとてもダイレクトで、自分の好むものではなかったのです。ナガトモ(ガラタサライDF長友佑都)がベティスに来る可能性はありましたが、ガラタサライが大金を払っていました。彼は僕の友人で、とても良い選手です。両サイドのサイドバックとしてプレーできます。日本代表のほかの選手たちも違うチームに来る可能性がありましたが、結局そうなりませんでしたね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 06:20:11.06 _USER9
    現地時間2日に行われたオーストリア1部リーグの第6節でザルツブルクはアドミラをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。MF南野拓実は先発出場で今季リーグ戦初ゴールを記録している。

     8月にチャンピオンズリーグ予選で1得点を挙げている南野は、リーグ戦4試合連続で先発出場すると、前半終了間際に先制点を記録した。

     後半に入ってリードを広げたザルツブルクは、アドミラに1点を返されるも、88分にはハイダラのゴールでリードを広げて勝負あり。開幕6連勝を飾った。

     南野は今季リーグ戦初ゴール。良い形で日本代表に合流することになった。

    【得点者】
    44分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    60分 2-0 ムウェプ(ザルツブルク)
    68分 2-1 ヴォルサガー(アドミラ)
    88分 3-1 ハイダラ(ザルツブルク)

    9/3(月) 2:04 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00287853-footballc-socc

    写真
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 05:49:15.03 _USER9
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

     リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

     互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

     共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

     最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

     後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

     ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

     ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

     リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc
    no title






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    337: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 00:09:53.95
     <ポルトガルリーグ:リオアベ2-1ポルティモネンセ>◇2日◇ヴィラ・ド・コンデ

    20180903-00318602-nksports-000-4-view[1]

    ポルトガルリーグ1部ポルティモネンセで日本代表に選ばれたMF中島翔哉(24)が、敵地のリオアベ戦に先発出場したが、無得点に終わった。

    今季まだ勝ちがないポルティモネンセは前半に先制するも、後半開始早々に追いつかれると、その後に2人の退場者を出し、中島も後半43分に途中交代で退いた。

    チームは引き分け目前だった後半ロスタイムに勝ち越されて、1-2で敗れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00318602-nksports-socc



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    194: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 19:50:52.56
     [9.2 エールディビジ第4節 フローニンゲン0-1ズウォレ]

    20180902-01753466-gekisaka-000-1-view[1]

     MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでズウォレと対戦し、0-1で敗れた。フローニンゲンは開幕4戦で3敗目となった。

     スコアが動いたのは後半19分、フローニンゲンはカウンターからFWマイク・ファン・ダイネンに持ち込まれてシュートを許す。これはGKセルジオ・パットは防いだが、跳ね返りをFWビート・ファン・クローイに押し込まれてしまう。

     試合はこのままフローニンゲンが無得点のまま終了。堂安は開幕から4試合連続となるフル出場で奮闘。後半アディショナルタイムにはドリブル突破をファウルで止められると激高。あわや乱闘寸前となったが、勝利に繋がることはなかった。

     堂安はこのあと、森保一監督の初陣となるキリンチャレンジ杯を戦う日本代表に参加するため帰国の途に就く。待望の初招集となる堂安。19歳がどのような成長を見せるか、注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01753466-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 15:03:42.01 _USER9
    フランス1部ストラスブールに加入したGK川島永嗣(35)が会見し、あらためて日本代表への意欲を示した。

    no title

    同クラブへの入団は前所属のメッスと環境が近く「家族にとって順応しやすい」のも一因だったと説明。自身の体調を「いいと感じる。20歳のようにね」と話した。さらに「代表でもまだプレーしたい。なぜなら代表というのはすべての選手の夢だから」と続けた。(松本愛香通信員)

    9/1(土) 8:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00316712-nksports-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 08:36:58.97 _USER9
     現地時間1日にベルギー1部リーグ第6節の試合が各地で行われた。オイペンの豊川雄太が今季2点目を記録している。 
      
    20180902-01750289-gekisaka-000-1-view[1]

    オイペンはホームでスタンダール・リエージュと対戦。立ち上がりに先制を許す難しい展開となるが、85分、豊川が同点弾。味方の折り返しに合わせた右足のシュートはDFにブロックされるが、こぼれ球を自ら押し込んで1-1とした。オイペンはその3分後に逆転弾が決まり、2-1の逆転勝利を収めている。

     日本人選手が5人所属するシント=トロイデンは、ホームでオーステンデと対戦し、1-0で勝利した。

     冨安健洋と遠藤航が先発したシント=トロイデンは、74分にPKで先制すると、83分からは関根貴大が投入された。1-0で逃げ切ったシント=トロイデンは、今季初勝利を手にしている。

    9/2(日) 5:00 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287759-footballc-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 03:06:45.69
     【マンC 2-1 ニューカッスル プレミアリーグ第4節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第4節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。

    20180902-00287706-footballc-000-1-view[1]

     先日、リーグ杯2回戦のノッティンガム・フォレスト戦で今季初先発を果たしたニューカッスルの武藤嘉紀。しかし、今回のシティ戦も前節に引き続きベンチスタートとなっている。試合開始して8分、自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入したラヒム・スターリングがゴールを決めてシティに先制点が入った。

     それでも30分、サロモン・ロンドンのパスにデアンドレ・イェドリンが飛び込み同点ゴールを決める。だが52分、カイル・ウォーカーに強烈なシュートを決められ再び追いかける展開となった。結局、ニューカッスルは1-2で昨季プレミアリーグ王者のシティに敗戦。ベンチ入りした武藤の出場もなかった。

    【得点者】
    8分 1-0 スターリング(シティ)
    30分 1-1 イェドリン(ニューカッスル)
    52分 2-1 ウォーカー(シティ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287706-footballc-socc





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 21:40:05.61
     【レスター 1-2 リバプール プレミアリーグ第4節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第4節の試合が行われ、レスター・シティはホームにリバプールを迎えて対戦。

    20180901-00287700-footballc-000-1-view[1]

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節に引き続きベンチスタートとなった。試合開始して10分、アンドリュー・ロバートソンがゴール前に折り返したボールにサディオ・マネが反応しリバプールに先制点が入る。続く45分には、リバプールのコーナーキックからロベルト・フィルミーノにヘディングシュートを決められた。

     それでも63分、リバプールのGKアリソンからボールを奪ったケレチ・イヘアナチョがゴール前にパスを送り、ラシド・ゲザルが冷静にゴールを決めて1点を返す。岡崎は76分、デマライ・グレイに代わって途中出場を果たした。しかし、リードを守り切ったリバプールが2-1の勝利をおさめ開幕4連勝としている。

    【得点者】
    10分 0-1 マネ(リバプール)
    45分 0-2 フィルミーノ(リバプール)
    63分 1-2 ゲザル(レスター)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287700-footballc-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 00:27:43.27
     【フランクフルト 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第2節】

     現地時間1日にブンデスリーガ第2節の試合が行われ、ブレーメンはフランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

    20180902-00287704-footballc-000-2-view[1]

     ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は開幕戦に続きスタメン出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠はベンチ外となっている。試合開始して21分、味方のロングパスに反応し、DF裏に抜け出した大迫がシュートを放って先制点を決めた。

     一度はオフサイドの判定が下されるが、主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上で得点を認めている。大迫にとってはリーグ戦での今季初ゴールかつ、ブレーメン加入後はカップ戦に続く2得点目となった。33分にはフランクフルトのイェトロ・ウィレムスが1発退場し、ブレーメンが一人多い状況となる。

     ブレーメンのルートヴィッヒ・アウグスティンソンがパックパスしたボールにフランクフルトのミヤト・ガチノビッチが反応し、ペナルティーエリア内でブレーメンGKイリ・パブレンカと激突。GKパブレンカは負傷交代し、代わりに18歳のGKルカ・プログマンが途中出場を果たす。この場面でフランクフルトにPKが与えられ、セバスティアン・ハラーがしっかりと決めて54分にフランクフルトが同点に追いつく。

     すると61分、クロスボールに大迫が飛び込みゴールを決めた。しかし、今度はオフサイドの判定によりノーゴールとなる。後半アディショナルタイムにはミロット・ラシカがフリーキックから直接ゴールを決め、ブレーメンが2-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    21分 0-1 大迫(ブレーメン)
    54分 1-1 ハラー(フランクフルト)
    90分+6分 1-2 ラシカ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287704-footballc-socc



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    32: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 22:51:57.06

    DmA3DzKWwAIrN6X[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 12:40:30.83 _USER9
    ドイツ1部フランクフルトのMF鎌田大地(22)が、ベルギー1部のシントトロイデンに期限付き移籍することが31日、両クラブから発表された。シントトロイデンは昨年、日本のネット関連大手「DMMグループ」が同クラブの株式を買収し、経営権を取得。日本代表に選ばれた遠藤航(25)、冨安健洋(19)らが所属している。

    20180901-00000094-sph-000-2-view[1]

     鎌田は15年にJ1鳥栖に加入し、1年目から攻撃的MFで主力として活躍。J1通算64試合13得点。17年夏に元日本代表MF長谷部誠が在籍するフランクフルトに移籍した。鳥栖所属選手としては初の欧州移籍だった。出場機会に恵まれず、移籍を模索していた。

    9/1(土) 12:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000094-sph-socc

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