サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:41:37.22 _USER9
    8/19(日) 0:26配信
    王者フランクフルトが1回戦敗退の波乱…長谷部フル出場も4部相手に敗戦

     DFBポカール1回戦が18日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはウルム(4部)と対戦し、1-2で敗れた。

     フランクフルトは昨シーズン、30年ぶりにDFBポカールを制覇。今シーズンは王者として臨んだが、4部クラブにジャイアントキリングを許し、1回戦敗退となった。長谷部は3バックの中央でフル出場。鎌田はメンバー外だった。

    【スコア】
    ウルム 2-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 48分 ステファン・キーンレ(ウルム)
    2-0 75分 ビタリ・ルクス(ウルム)
    2-1 90分 ゴンサロ・パシエンシア(フランクフルト)

    【スターティングメンバー】
    フランクフルト(3-4-3)
    レノウ;アブラーム、長谷部、サルセド(78分 ミュラー);ダ・コスタ、トロ(83分 パシエンシア)、デ・グズマン、ウィレムス(70分 ブラム);ヨヴィッチ、ハラー、ガチノヴィッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815080-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:39:15.74
     [8.18 DFBポカール1回戦 ボルマティア・ボルムス1-6ブレーメン]

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    DFBポカール(ドイツ国内杯)は18日、各地で1回戦を行い、FW大迫勇也の所属するブレーメンは敵地でボルマティア・ボルムス(4部)と対戦し、6-1で快勝した。今季、ケルンから加入した大迫は移籍後初の公式戦でさっそく先発出場。3トップの右ウイングに入り、前半9分に移籍後初ゴールとなる先制点を決めた。

     大迫がいきなり結果を残した。ブレーメンは前半9分、PA左手前の位置でFKを獲得。MFフロリアン・カインツのキックに中央の大迫が頭で合わせ、ゴール右隅に流し込んだ。新天地での初陣で鮮烈な先制ヘッド。移籍後公式戦初ゴールでゴールラッシュの口火を切った。

     前半21分、カインツの豪快な左足ミドルでリードを2点に広げたブレーメンは同31分にも高い位置でボールを奪ったMFフィリップ・バルグフレーデがFWマックス・クルーゼとのワンツーでゴール前に抜け出し、追加点。同41分にはクルーゼのPKで4-0と突き放した。

     前半44分にCKから1点を返されたブレーメンだが、前半アディショナルタイム、左クロスから相手のクリアミスを突いてMFマキシミリアン・エッゲシュタインがゴール。5-1と大量リードで前半を折り返すと、後半も余裕を持ってゲームを進めた。

     大迫は後半19分に交代。後半はなかなか得点を奪えなかったが、後半34分、大迫と代わって入った20歳のFWヨハネス・エッゲシュタインがカウンターからダメ押しの6点目を奪い、6-1の大勝で1回戦を突破した。ブンデスリーガは24日に開幕し、ブレーメンは25日にホームでFW原口元気、FW浅野拓磨の所属するハノーファーと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-01684245-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:26:40.01
     日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスル・ユナイテッドは18日、プレミアリーグ第2節でカーディフ・シティとのアウェイ戦を迎えた。

    20180818-00000024-goal-000-2-view[2]

    5シーズンぶりのプレミアリーグでホーム開幕戦を迎えたカーディフと、初戦でトッテナムに敗れたニューカッスルが今季初勝ち点を目指して相まみえた。トッテナム戦の81分から出場してプレミアリーグデビューを飾った武藤は、この試合でもベンチスタートとなった。

    立ち上がりからオープンになった試合は、序盤に両者が決定機をつくる。まずはカーディフで10分、右CKにバンバが頭で合わせる。しかし、これはゴール前でDFのクリアに遭う。一方のニューカッスルも直後にチャンス。ボックス右で仕掛けたアヨセ・ペレスが枠内シュートに持ち込むも、これはGKエザリッチのセーブに阻まれた。

    ハーフタイムにかけてはボールを保持して能動的に仕掛けるカーディフに対して、ニューカッスルは縦に速いカウンターを狙う。ニューカッスルは40分、シェルヴィーのロングフィードからボックス左のアヨセ・ペレスがダイレクトボレー。しかし、ここもGKエザリッチの好守に遭った。

    迎えた後半はホームのニューカッスルが主導権を握る。しかし、ニューカッスルの守備を崩すことができない。ニューカッスルのベニテス監督は65分、アヨセ・ペレスに代えて武藤を投入。武藤は開幕節と同様にトップ下に位置に入る。しかしこの直後、武藤のパスが乱れたところからニューカッスルDFヘイデンが悪質なチャージを敢行してしまい、一発退場に。武藤の守備への負担も大きくなった。

    その後、ニューカッスルが10人ながらも勝ち点3を目指したことで攻め合う展開となる。するとアディショナルタイム5分、左サイドで仕掛けた武藤がクロス。これが相手DFのハンドを誘ってニューカッスルがPK獲得。しかし、このPKでキッカーを務めたケネディのシュートはGKエザリッチに阻まれた。

    結局、両者共に最後までネットを揺らすことができず、勝ち点を分け合った。ニューカッスルは、26日に行われる第3節でチェルシーと対戦する。

    ■試合結果

    カーディフ・シティ  0-0 ニューカッスル・ユナイテッド

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000024-goal-socc

    Dk4rGeTUYAARDCy[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 14:42:23.50 _USER9
    「さすがに支払い能力の限界を超えている」

    トルコの強豪ベジクタシュの2度目のオファーに対して、ボルシア・ドルトムントが最終回答を伝えたようだ。トルコ全国紙『Gunes』をはじめ、複数の国内メディアが一斉に報じている。
     
     オファーとはもちろん、日本代表MF香川真司の獲得についてだ。ロシア・ワールドカップ終了直後からトップ下の新レギュラーにと白羽の矢を立て、サポーターも香川のSNSに「#ComeToBesiktas」とのメッセージを数千件も書き込み、ムードを助長してきた。
     
     そんななか、2日前にトルコ・メディアが詳報したのが、ベジクタシュの再アタックだ。前回は1年間のレンタル代を150万ユーロ(約1億9500万円)に設定して打診するも固辞された。そこで額面を250万ユーロ(約3億2500万円)に上積みして2度目の提示に踏み切ったのである。拒絶された場合はさらなる増額も視野に入れ、大きな賭けに出た。

     しかしながら、各メディアによるとドルトムント側は交渉に応じる構えはあるものの、あくまで完全移籍を前提とし、レンタル移籍での折衝には応じないと返答してきたという。香川とドルトムントの契約は2020年6月まであと2年残っており、現在の市場価値を考えれば最低でも600万ユーロ(約7億8000万円)の資金が必要だろうか。

    ベジクタシュにその財力はないため、全国紙『Fanatik』は「さすがに支払い能力の限界を超える。いよいよ厳しくなった。(WBA所属の)ナセル・シャドリの獲得も難しく、今夏の補強計画は頓挫で終わるかもしれない」と悲観的な見解を示している。
     
     やはりベジクタシュの完全な片思いのまま、この1か月に及んだストーリーはエンディングを迎えてしまうのだろうか。

    8/18(土) 5:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00045845-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 22:37:27.98 _USER9
    今シーズンから本格的にイングランドでの挑戦に臨んでいる井手口陽介だが、序盤にして早くも窮地に立たされている 
      
     今年1月にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だったが、イングランドでの就労ビザの関係により、すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付きで移籍。しかし、出場機会を満足に得られないままレンタルバックされ、今夏に新たに就任したマルセロ・ビエルサ監督の下で再出発を切っていた。

     しかし、6試合中3試合に出場したプレシーズンでのプレー内容をビエルサ監督に「いまの彼は、どのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」と断じられ、2部リーグ戦、そして国内カップ戦の公式戦3試合でいずれもメンバー外となり、欧州の移籍市場で開いている8月中に移籍するかどうかの決断を迫られている。

     そんな古豪リーズで悪戦苦闘の日々を過ごす21歳の若武者を取り上げたのが、英サッカー専門メディア『Football League World』だ。

     日々、イングランドの2部以下の下部リーグを中心に情報を発信しているコアな同メディアは、「リーズは21歳の若者をローンで出すべきか? 残すべきか?」と銘打ち、緊急討論を実施した。

     緊急的に開催された討論会で、まず「貸し出すべきだ」と訴えたのは、ジェイ・テイラー記者だ。その理由を、次のように語っている。

    「イデグチがビエルサの計画に組み込まれていないのは明らかだ。そして、その考え方がプレシーズンで正当化されてしまったことが、彼にとっては不幸だった。このまま、ここで腐るよりは、違う国で出場機会を得ることがクラブにとっても良いだろう」

     テイラー記者に同調するかのようにジョージ・ダグラス記者も、「レンタルで出すべき」と訴える。

    「イデグチのキャリアは今、下降している。このまま残しておいても、メリットはない。であれば、多くの恩恵を受けられるレンタル移籍を選ぶべきだ。何より彼は、もっとプレーすべきなんだ」

     一方で、「残すべき」という異論を唱える者もいる。ゲイリー・ハッチンソン記者とサム・ルーク記者だ。二人はいずれも、井手口の秘める可能性に大きな期待を寄せている。

    「リーズは、彼をしっかりと守るべきだ。多くの選手を放出することは、過密日程が続いていくなかでデメリットでしかないし、手駒が多いに越したことはない。チームの現状を考えれば、イデグチを出口に追いやる差し迫った理由はない。少しでも輝く可能性があるのなら、残しておいた方が得策だろう。放出することがリスクになることもありうるんだ」(ハッチンソン記者)

    「私なら彼を残す。イデグチは主力組ではないが、中盤に怪我人が相次いだとき、必要不可欠な選手になるだろう。そして何よりも、私は彼に大きな期待を持っている」(ルーク記者)

     厳しい現状に置かれている井手口だが、現地時間8月14日に行なわれたU-23チームの試合に先発出場して1アシストをマーク。そんな日本代表MFについて試合後、地元メディア『Leeds Live』の取材に応じたビエルサ監督は、「まだ決断を下せていない。8月末までに、選手にとってベストな答えを出したい」と語っている。

     いかなる判断が下されるにせよ、今シーズンは井手口にとって、海外キャリアの正念場であることは間違いなさそうだ。

    8/17(金) 20:15サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045835-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 06:35:30.35 _USER9
    アンデルレヒトで出場機会を失っている森岡亮太だが、トルコへの移籍話が浮上している。

    トルコメディア『sampiy10』やベルギー『VoetbalNieuws』など、複数の現地メディアが報じたところによると、森岡亮太獲得に向けてブルサスポルが動きを見せているという。

    「セイドゥー・ドゥンビア獲得に向けて動いているブルサスポルは、スポルティングと接触しており、日曜には契約に至る可能性がある。そのほかに日本人選手森岡にも照準を定めているようだ」

    「この日本人選手を獲得するため、ブルサスポルは来週にも移籍話をまとめたい意向のようだ。森岡の次のキャリアはトルコになる可能性が高い。27歳の日本人選手は、昨季ベルギーで43試合15得点15アシストを決めている」

    ブルサスポルはトルコのブルサを本拠地とするチームで、2015年~2016年まで細貝萌が所属したことでも知られる。森岡にはアントワープとズルテ・ワレヘムが関心を示していたと報じられていたが、ここまで移籍話は進展しておらず、森岡はトルコに新天地を求めることになるのだろうか。

    かつてJリーグの柏や徳島などでもプレーしたドゥンビアとともに、ブルサスポルが森岡、ドゥンビアと元Jリーガーを2人獲得するシナリオも、実現の可能性は十分にありそうだ。

    8/18(土) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000038-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 07:11:02.52
     【ベティス 0-3 レバンテ リーガ・エスパニョーラ第1節】

     現地時間17日に行われたリーガ・エスパニョーラ開幕戦でベティスはレバンテをホームに迎え、0-3で敗れた。MF乾貴士は66分から出場し、ベティスでのデビューを果たしている。

    20180818-00285861-footballc-000-1-view[1]


     新加入の乾がベンチスタートとなったベティスは、立ち上がりからボールを支配して主導権を握った。

     しかし、先制したのは劣勢だったレバンテ。38分、ペナルティエリア右の深い位置からジェイソンが折り返すと、ロジェール・マルティが押し込み、ファーストシュートで1-0とした。

     その後もベティスペースで試合は進むが、レバンテは2本目のシュートも得点にしてしまう。54分、ボールを奪ってから速攻を仕掛けると、モラーレスがドリブルで約77メートルを運び、ペナルティエリア内でDFをかわして追加点を挙げる。

     変化が欲しいベティスは、63分にサナブリアを投入すると、66分には乾もピッチへ。新天地でのデビューを果たす。

     2人のシャドーの左に入った乾は、投入直後から積極的にボールに関与した。

     だが、レバンテは徐々に逃げ切りへシフト。リスタートのたびに時間を使い、ベティスの反撃の時間を削っていく。

     86分には乾が敵陣でインターセプト。自ら持ち込んでミドルシュートを狙うも、DFにブロックされた。89分にはペナルティエリア左から右足でシュートを狙うが、今度はGKの好守に阻まれる。

     アディショナルタイムにはレバンテがトドメ。モラーレスの2点目で3-0として勝負を決めた。

     結局枠内シュート4本で3得点を挙げたレバンテが快勝。乾は可能性を感じさせたが、結果を残すことはできなかった。

    【得点者】
    38分 0-1 ロジェール(レバンテ)
    54分 0-2 モラーレス(レバンテ)
    90+5分 0-3 モラーレス(レバンテ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285861-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 04:33:58.64 _USER9
    ベルギー1部ヘントのFW久保裕也(24)がドイツ1部ニュルンベルクに電撃移籍することが17日、分かった。1年間の期限付き移籍で、この日までにクラブ間合意。メディカルチェックを経て正式サインとなる。

     複数の関係者によるとオファーが届いたのは今月中旬。当初、久保はベルギーで1年間を全うする気持ちで新シーズンに臨んでいたが、5季ぶりの1部復帰を果たしたニュルンベルクの熱意に翻意。新たな環境に挑戦する決意を固めたようだ。

     18年W杯ロシア大会は直前に落選したものの、所属クラブでは3シーズン連続の2桁得点をマーク。16~17年シーズンは、欧州1部リーグ日本人最多公式戦23得点を挙げた。6月には生涯の伴侶も得て私生活も充実。長谷部や清武らが活躍したクラブで結果を残し、22年W杯カタール大会ではエースの座をつかむ。

     ▽ニュルンベルク 1900年創立。本拠地はドイツ南部のバイエルン州ニュルンベルク。リーグ優勝9回、ドイツ杯優勝4回を誇る古豪だが、最後のリーグ制覇となった67~68年以降は低迷し1部と2部を往復している。昨季は2部2位となり5季ぶりに1部復帰。12~14年にMF清武弘嗣、13~14年にMF長谷部誠、13年にFW金崎夢生が所属。ホームスタジアムはマックス・モーロック・シュタディオン(4万9923人収容)。

    8/18(土) 4:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000000-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:59:25.71 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が16日、加入後初めて屋外で練習した。
    別メニューでボールを使い約1時間、軽めの調整。練習後の第一声は、ニヤリと笑い「俺のサッカーの常識が覆される環境やね」。
    本拠地の1つ、AAMIパークに隣接する練習場は2つのラグビーチームと共用。さらに、申し込んで空きがあれば誰でも使用可。
    看板の注意事項は「犬だけはつないで」だ。

     塀はなく、すぐ脇を車が走り、信号待ちの車内からでも本田の姿が確認できる。
    オープンで丸見え。非公開練習にはスタジアムを使用するが、常時完全に閉ざされていた超名門のACミランとは段違いだ。
    ただ、それでも本田は明るく前向き。「フェンロー(オランダVVV)の時もこんな感じ」。
    自然体で調整を進め、今日17日にはチーム練習に部分合流する見込みだ。

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000096.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 06:07:30.64 _USER9
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が日本代表FW岡崎慎司の置かれたシチュエーションについて、シビアな見解を示した。
     
    20180816-00045743-sdigestw-000-5-view[1]

     番記者のジェームズ・シャープ氏が読者の質問に答える形で記事を展開。レスター・ファンによる、「シンジ・オカザキはどこにいったんだい? まるで近況や情報が聞こえてこないけど」「開幕戦のオールド・トラフィードではベンチにさえいなかった。これはフットネスの問題なのか、それとも大陸の移籍期限最終日までに放出されるのか。どっち?」というふたつの問い掛けに対して、以下のように応じた。
     
    「開幕戦(マンチェスター・ユナイテッド戦)でベンチ外となったのは、ロシア・ワールドカップ後からのコンディション調整が万全でないこと、さらに小さな故障もあってのこと。月曜日には練習に戻っているからその点は問題ないだろう」
     
     そしてシャープ記者は「オカザキの笑顔をもっと見たいのは私も同じ」と前置きしたうえで、こう分析している。
     
    「ただ、オカザキに出場機会が巡ってこないことに驚きはない。現時点では、ベンチ外の状況が続いてもおかしくない立ち位置だからだ。長きに渡ってオカザキはジェイミー・ヴァーディーの良き相棒だった。シティがボール保持を大事にしていなかった頃の話で、ボールを追いかけまわして敵ディフェンスを混乱させる良質な猟犬はもはや必要とされていない。クロード・ピュエル(監督)は背番号10にボールスキルを第一に求め、創造性を重視している。この夏にノーリッジからジェームズ・マディソンを獲ったのもそのためで、彼はオールド・トラフォード(ユナイテッドの本拠地)でも質を示してみせた」

     やはり、岡崎がスタメンを張るのは難しいと見ているようだ。
     
     一方でレスターは前線の人員整理を押し進め、レオナルド・ウジョアをパチューカに放出し、イスラム・スリマニをフェネルバフチェに貸し出した。これで現有戦力における純然たるストライカーはヴァーディー、岡崎、ケレチ・イヘアナチョの3人のみとなったわけで、少なくとも今夏に日本代表FWが活躍の場を移す可能性は低いだろうか。
     
     いずれにせよ出場機会は今後も限定的で、岡崎が正念場に立たされているのは間違いない。注目のプレミアリーグ第2節は土曜日、本拠地キング・パワーでのウォルバーハンプトン戦だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045743-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 05:52:20.68 _USER9
    ボルシア・ドルトムントMF香川真司の獲得を目ざすベジタクシュが、新たな手段に打って出た。
     
     昨シーズンいっぱいでブラジル代表MFタリスカが退団し、トップ下の新レギュラー確保が今夏補強の至上命題だった。早くからイスタンブールの強豪は香川とベルギー代表MFナセル・シャドリの二兎を追ってきたが、先週末に新シーズンが開幕したにも関わらず、いまだどちらの交渉も難航している。

    とくに厳しいのはシャドリが所属するWBAの反応で、ほぼ門前払いに近い状態だという。

     そこで夏の移籍期限が刻々と近づくなか、ベジクタシュは香川へのオファーを強化。ドルトムントに対して2度目のオファーを提示したと、トルコ紙『Aksam』が伝えている。
     
    「もはやシャドリに関するWBAとの話し合いは暗礁に乗り上げた。ここに来てベジクタシュのスポーツディレクター、ウムト・ギュネルは背番号10(トップ下)候補のトッププライオリティーであり続けているカガワひとりに絞ったようだ。

    指揮官のセノール・ギュネスもお気に入りの日本人フットボーラーを獲得すべく、2度目の正式オファー提出に踏み切ったのである。


    1回目はレンタル料150万ユーロ(約1億9500万円)の提示で決裂したが、今回は250万ユーロ(約3億2500万円)を用意した。それでも難色を示されたなら、ギュネルはさらに増額する可能性も示唆している。彼らはついに最後の賭けに出たのだ」
     
     250万ユーロでも、1年間のレンタル料としてはなかなかの高額だろう。さすがに完全移籍での獲得は諦めたようだが、ほぼ毎日のようにトルコ・メディアがこの情報を報じているのだから、ベジクタシュの本気度が窺い知れる。
     
     はたして急転直下の展開は起こり得るのか。まずはドルトムントのシーズン開幕戦となるDFBカップ1回戦、8月20日のグロイターフュルト戦で、香川が新指揮官ルシアン・ファーブルによってどう起用されるのかに注目が集まる。

    8/17(金) 5:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045797-sdigestw-socc

    難色を示されればさらに増額の可能性も

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 09:08:15.84 _USER9
    ハノーファーに所属するFW浅野拓磨の評価が急上昇しているようだ。

     現地時間10日、浅野はリーガエスパニョーラの強豪アスレティック・ビルバオ戦で1ゴール1アシストの活躍を見せた。今季シュツットガルトから加入した23歳は練習試合7試合で6ゴールを挙げる活躍を見せている。  
      
     そんな浅野に対しアンドレ・ブライテンライター監督は「タクマは色々な攻撃的ポジションをこなせる選手だ。スピードがあり判断力にも優れている。またメンタルもタフである」と高評価を与えている。

     今季のハノーファーは2トップを採用すると見られている。ニクラス・ヒュルクルクはスタメンの座をほぼ手中にしているなか、もう一つの椅子を浅野とハンブルガーSVからレンタルで加入してきたボビー・ウッドが争う形になっている。

     15日付けの独メディア『ラッテンクロイツ』では浅野の走力、運動量、そしてゴールへの意欲がウッドを上回っているとしている。

     ハノーファーは19日にDFBポカール(ドイツ杯)初戦を戦い、25日にはブンデスリーガ開幕戦で日本代表のFW大迫勇也の所属するブレーメンと対戦する。昨季の浅野はシュトゥットガルトでわずか718分の出場時間に終わりロシアワールドカップも選出されなかった。そんな男が今季どのような活躍を見せてくれるのだろうか。

    8/16(木) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285557-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 05:38:26.97 _USER9
    英国の人気サッカーサイト『HITC』が「世界7大陸のナンバーワンDF」を発表した。公式ツイッターによるファン投票を交えながら、アルフィー・ポッツ・ハーマー記者が選定。なんと同メディアが厳選した“アジア最優秀”は、ハンブルガーSV所属の元日本代表SB酒井高徳だった。
     
    20180816-00045742-sdigestw-000-4-view[2]

     同記者はこんな寸評を添えている。
     
    「アジアは全7大陸の中でももっとも選択が難しいエリアだった。イランは伝統的に守備が固く、日本と韓国は個の能力が秀でた守備者が数多い。韓国ならパク・チュホとキム・ジンス、日本ならユウト・ナガトモ(長友佑都)、マヤ・ヨシダ(吉田麻也)、ヒロキ・サカイ(酒井宏樹)の名が挙がって然りだろう。だが私はあえてゴウトク・サカイを選ぶ。ニューヨーク生まれで日本人の母とドイツ人の父を持つサイドバックは、日本代表として42キャップを刻み、ロシア・ワールドカップ終了後に27歳の若さで代表引退を表明した。ディフェンダーとしての汎用性とハードワークが特筆に値する、まさに最高品質のエンジンだからだ」
     
     シュツットガルトで始まったブンデスリーガでの戦いも、今季で8年目。名門ハンブルクを1年で1部に返り咲かせるべく、2018-19シーズンはキャリアを通して初めて2部リーグでの戦いに身を投じている。
     
     南米大陸からウルグアイ代表のディエゴ・ゴディンを、欧州大陸からはスペイン代表のセルヒオ・ラモスを選出しており、単なる独断と偏見のセレクトではないようだ。ただし、7番目の「南極大陸」は問題だろう。ロジャー・フィルンという知る人ぞ知る名手を紹介しているが、正体はペンギンというオチなのである。

    以下が、ハーマー記者の選んだ7大陸のベストDFたちだ。
     
    [アジア大陸]
    酒井高徳(元日本代表/ハンブルク)
     
    [アフリカ大陸]
    カリドゥ・クリバリ(セネガル代表/ナポリ)
     
    [ヨーロッパ大陸]
    セルヒオ・ラモス(スペイン代表/R・マドリー)
     
    [南米大陸]
    ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ代表/A・マドリー)
     
    [北米大陸]
    ジョン・ブルックス(アメリカ代表/ヴォルフスブルク)
     
    [豪州・オセアニア大陸]
    ウィンストン・リード(ニュージーランド代表/ウェストハム)
     
    [南極大陸]
    ロジャ-・フィルン(所属不明)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00045742-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 23:01:48.51
     ハンブルガーSV 1-4 バイエルン

    【HSV】
    ネイリー(前25)
    【BFC】
    ワグナー(前31[PK],前41)
    ミュラー(後28,後41)

    pcimage[1]

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=324181




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    45: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 17:12:43.57
    長友が三木谷と食事 

    DkoJOoIXcAAN4rQ[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 15:04:42.39 _USER9

    20180815-00000059-sph-000-5-view[1]

    英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。

     14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。

     もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。

    8/15(水) 12:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:45:43.95 _USER9
     クリスティアーノ・ロナウドのユベントス移籍で号砲が鳴ったこの夏の移籍市場だが、大物選手の動向については、ほぼ決着がついたというのが大方の見かただ。それでも今月末の移籍期限に向けて、滑り込みでどのようなドラマが繰り広げられるのか、最後まで見逃せない。

     日本人に関していうと、乾貴士(エイバル→ベティス)、大迫勇也(ケルン→ブレーメン)、原口元気(デュッセルドルフ→ハノーファー)ら、主だった選手はW杯前に新天地を決めていた。

     余談になるが、これには、W杯で日本代表がさほど好成績を残すとは考えられず、そこでの活躍が年俸アップにつながることはないだろうという判断も関係したようだ。だが、これによってW杯で過度なアピールをする必要がなくなったため、チームプレーを重視する日本代表のスタイルにはプラスに働いたように思える。

     一方、W杯前から取りざたされていた香川真司(ドルトムント)のフェネルバフチェ(トルコリーグ)移籍の話はなくなったようだ。

     そもそも、香川のトルコ行きは、キッカー誌、ビルト紙、あるいは地元紙のルールナッハリヒテンなど、ドイツのメディアでは、ほとんど報じられていなかった。日本に伝わってきたのは、ドルコメディアをニュースソースにした情報ばかり。

     日本では、ガラタサライで長友佑都が生き生きとプレーし、ポジティブな発信をしていることから、仲のいい香川も……という受け止め方があるのかもしれないが、あまり信ぴょう性のないものだったと見るしかない。

     ドイツ人にとって、トルコリーグへ移籍するということは日本人が思っているよりも抵抗がある。トルコを選択するというのは、よほど現所属チームとソリが合わないか、金銭的に折り合いがつかず、しかも他の欧州主要リーグで獲得される見込みがない場合に限られると言っていい。

     したがって、トルコへの移籍は、基本的にはキャリアの終盤に差しかかっていることを意味する。フィオレンティーナからベシクタシュに移ったものの、その後、ブンデスに復帰、ヴォルフスブルク、シュツットガルトでプレーして輝きを取り戻し、ドイツ代表に返り咲いたマリオ・ゴメスなどは例外中の例外だ。29歳の香川がフェネルバフチェに行くというのは、いまひとつ想像しがたいものがあるのだ。

    とはいえ、ドルトムントが若返りを考える時期に入っていることは確かだ。

     この夏はソクラティス・パパスタソプーロスがアーセナルへ、アンドリー・ヤルモレンコがウェストハムへ、アンドレ・シュールレがフラムへ移籍。中堅、ベテランが去っていった。また、昨季チェルシーからレンタル移籍中だったミシー・バチュアイはバレンシアへと移籍した。

    つづく

    8/15(水) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00010000-sportiva-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 11:13:09.07 _USER9
     オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入したMF本田圭佑が15日に現地で入団会見を行い、ロシアW杯後に現役引退を考えていたことを明かした。英『ザ・ガーディアン』が伝えている。

    20180815-01673259-gekisaka-000-2-view[1]

     本田はベスト16に終わったロシアW杯後、次の大会を目指さないことを明言していた。さらに胸の内では「W杯の後にキャリアを終えようと思っていた」と現役引退も考えていたようだ。しかし「メルボルン・ビクトリーのオファーが私の心を変えた」と、新たな挑戦が再び本田を突き動かした。

     12日にはカンボジア代表の実質的な監督に就任することが発表されており、メルボルン・ビクトリーでは二足のわらじを履きながらプレーすることになる。クラブのトレント・ジェイコブスCEOは「彼は本当に野心的な男だ」と本田を称賛した。

    8/15(水) 10:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-01673259-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 01:25:25.65

    no title

    ほんともったいないわ ネイマールより評価高かった時期あったのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 03:57:03.26 _USER9
    本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
    8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

    【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。
    カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

    自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。
    サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

    クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。
    イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

    海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。
    「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

    以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。
    ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。
    この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。
    一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。


    サインする本田圭佑
    no title


    ◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。
    VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。
    ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 05:03:55.58
     
    DkliZLTVsAE9pWI[1]

    CL予備選 3回戦 2nd legShkendija 0-1 Salzburg
    南野拓実 67分途中出場1ゴール

    2試合合計4-0でザルツブルクがプレーオフへ進出!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:26:46.64 _USER9
    今季からスペイン1部ベティスに加入した日本代表MF乾貴士は14日、自らのツイッターなどを更新。背番号が「14」から「8」に変更になったことを明かした。

    news_249498_1[1]

     乾は自身のツイッターと公式ブログで、「あー、もっと上手くなりたい!! 自分の実力のなさを痛感してます!! よし!頑張ろう ちなみに、背番号が14から8に変わりました! 14のユニフォームを買って頂いた皆さん、すいません」と明かした(原文まま)。

     7月12日に日本で入団会見を開いた際には、6月のロシアW杯でも着用した「14」の背番号を披露していた。1か月という異例の早さで背番号が変わった理由は、同僚の要望によるものだという。

     今夏、ポルトガル1部のスポルティングからベティスに加入したポルトガル代表MFウィリアムが「14」番を強く要望。一時は乾が「14」番に決まったが、もともと「8」番を背負っていたMFカマラサが、イングランド1部のカーディフへ期限付き移籍することが決定。急きょ「8」番が空いたことから、乾が「14」をウィリアムへと“譲り渡す”形になった。

     乾は、ドイツ1部フランクフルト時代などには「8」番を背負っていた。新背番号もなじみのある数字だっただけに、突然の変更にも快く応じたようだ。

    8/14(火) 19:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000101-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 12:21:12.61 _USER9
    no title


    「世界を少しでも良くしたい」
     こう語っているのは、サッカー日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は、8月2日放送の「AbemaPrime」(AbemaTV)に出演し、自身の今後の挑戦について胸中を打ち明けていた。

     本田といえば、7月にハリウッド俳優のウィル・スミスとベンチャーファンド「ドリーマーズ・ファンド」設立をぶち上げ、世界の注目を集めた。

     一方、オーストラリア1部リーグ「Aリーグ」に所属するメルボルン・ビクトリーへの移籍が決定。本田は「2年後の東京五輪を目指して現役を続ける」とも語っており、五輪代表のオーバーエイジ枠を狙い、第一線から離れるつもりはないようだ。

     しかし本田は、2012年からサッカー教室「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」を中国やカンボジア、タイなど合わせて世界80カ所以上で展開中。

     そして、サッカーを通じて教育分野へ貢献している本田に目をつけているのが、自民党の関係者たちだ。

    「本田選手がうちの議員らと会談することは、もはや珍しく感じなくなってきた」と話すのは、自民党中堅議員。続けてこう話す。

    「2016年7月に、本田選手は安倍総理と面会。そのとき、『本気で一度、政治家になろうと考えた』と話した。この発言があってから、引退後に出馬しないかと水面下で打診する動きが複数あったようだ。本田選手は今のところ、そのつもりはないようだけど」

     本田は昨年6月にも財務省を訪れ、麻生太郎副総理兼財務相と会談(写真)。「政治とは関係ない話をさせていただいた」としつつ、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」と会談後に記者団に語っている。

     前出・中堅議員はこう話す。

    「たしかに今は、自身の社会的な活動に結びつくような人脈作りのつもりなのかもしれない。ただ、もともと政治や社会問題への関心が強く、SNSでの発信も増えている。選挙区の都合さえつけば、ぜひウチから出て欲しいね」

     本田はかつて新聞のインタビューにこう話している。

    「オレがいう本物とは政治家のことであったりする。彼らは税金から給料を得ている。日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

     ビックマウスと揶揄されようとも、結果を重ねてきた本田。闘うピッチが永田町になる日は、意外と遠くないのかもしれない。

    8/14(火) 11:20
    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010003-flash-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 07:57:57.52 _USER9
     昨シーズン、ベルギー国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を着用する同選手は加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季は開幕から3試合で出番が与えられないなど、事実上の戦力外と見なされている。

    ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ち取れず、今夏の退団が濃厚とされる森岡に対して、以前からアントワープが獲得に興味を示すとされてきた。さらに、ここに来てズルテ・ワレヘムも27歳のプレーメイカーの獲得に関心を持っているようだとベルギー『Het Nieuwsblad』が伝えた。

    また、同メディアによると、アンデルレヒトは森岡をローンで放出する可能性があると以前から報じられ、ズルテ・ワレヘムもローンでの獲得を検討しているようだ。その一方で、森岡自身は完全移籍での退団を望んでいるとされている。

    8月末までにアンデルレヒトで十分にチャンスをつかめない状況が続けば、森岡はいずれかのクラブに新天地を求めることになりそうだ。

    8/14(火) 7:29配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000028-goal-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 04:36:30.20
     ポルトガル1部リーグ、プリメーラ・リーガ第1節が13日に行われ、ポルティモネンセとボアヴィスタが対戦した。

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    昨季ポルトガル1年目にして大ブレイクを果たした中島は、新たに10番を身につけ、左サイドのアタッカーとして先発。エースの中島にボールを集めていきたいポルティモネンセだったが、なかなかゴールに迫ることはできない。

    逆に後半開始早々、ボアヴィスタがロチーニャのアシストから、ダビド・シモンが左足で沈め、先制点を奪う。

    70分にはポルティモネンセがPKを奪い、絶好のチャンスを迎えるが、ブルーノ・タバタが左足で狙ったシュートはポストに嫌われ、好機をふいにしてしまう。

    さらに後半アディショナルタイム、前がかりになって攻めていたポルティモネンセの裏をボアヴィスタが突く。スルーパスから最後はアンドレ・クラーロが冷静にループシュートを決めて勝負あり。ボアヴィスタが2-0で勝利している。

    フル出場した中島はチーム最多となる9本のクロスを上げてチャンスを演出。しかし、ゴールシーンを生むには至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000025-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
     「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

     海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

     何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

     5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

    ■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

     大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

     「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

     ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

     ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。

    つづく

    8/12(日) 6:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 13:02:58.66

    20180811-00000061-spnannex-000-3-view[1]

    流通経大DF小池がベルギーへ!1部シントトロイデン4人目の日本人選手に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000061-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 09:32:42.12 _USER9
    オーストラリア1部メルボルンVに加入したMF本田圭佑(32)が12日、事実上のカンボジア代表監督に就任した。首都プノンペンで行われた会見に出席し、同国代表スタッフに入閣することを電撃発表。
    現役選手が一国のA代表の編成、指揮の全権を担う極めて異例の契約は無報酬というが、本田は「好きでやっているので、ここに来るための移動費をみていただくだけで、そのほかには受け取らない」と志の高さをアピールした。

    20180813-00000075-spnannex-000-4-view[1]

     プノンペンでの会見で、事実上のカンボジア代表監督就任をサプライズ発表した本田は「世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝している」とコメント。「私にとって初めての監督業。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と抱負を語った。

     国際Aマッチデーにはベンチ入りするが、指導者ライセンスを持たない本田に代わり、アルゼンチン最高位のライセンスを保有する本田専属アシスタントのフェリックス氏(30)が登録上の監督となる。
    フェリックス氏はJFL佐川印刷でプレー経験のあるアルゼンチン人で、スペイン語と英語が堪能。メキシコ1部パチューカでプレーした本田の通訳も担い、個人練習のパートナーもこなした。本田のメルボルンV合流後も専属アシスタントを継続するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000075-spnannex-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 13:06:43.71

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    酒井宏樹がステップアップ出来るとすればどの辺りのチームになるの?
    続きを読む

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