サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:41.35 _USER9
    [8.12 プレミアリーグ第1節 サウサンプトン0-0バーンリー]

     
    GettyImages-664970070-800x547[1]

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。

     昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。

     だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 04:59:07.95
     フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

     現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

    20180813-00285128-footballc-000-2-view[1]


     昨季のリーグ戦王者バイエルンはドイツ杯(DFBポカール)王者フランクフルトを圧倒した。21分、キミッヒのクロスにレバンドフスキが頭で合わせ先制点を挙げる。さらに5分後には再びレバンドフスキが右CKからヘディングシュートを決めリードを広げる。36分にはミュラーが惜しいミドルシュートを打つなどバイエルンが試合を支配する。

     後半に入っても勢いの止まらないバイエルンは54分にミュラーからのパスを受けたレバンドフスキがこの日3ゴール目を挙げ勝負を決める。フランクフルトはバイエルンの素早いプレスの前になかなか攻撃の形を作れず。長谷部も前半はリベロ、後半は守備的MFでプレーするもチームの起点とはなれなかった。試合はその後さらに2点を加えたバイエルンが5-0で勝利した。

    【得点者】
    21分 0-1 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    26分 0-2 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    54分 0-3 レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    63分 0-4 コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    85分 0-5 チアゴ(バイエルン・ミュンヘン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:29.31

    DkaoJjzUwAU6bUy[1]

    ドルトムントがロイス弾でラツィオに勝利、香川は出場せず…
    プレシーズンマッチのドルトムントvsラツィオが12日に行われ、1-0でドルトムントが勝利した。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:14:30.49
     フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んだ。フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めている。

    20180812-00010008-goal-000-1-view[1]


    大事なリーグ戦開幕節で堂安は4-2-3-1の右サイドハーフとして先発出場。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分にボックス右のファン・ベールトが折り返したボールに正面で合わせた堂安が左足のダイレクトシュートでネットを揺らした。

    しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。1点のビハインドで前半を終える。

    迎えた後半、フローニンゲンは63分にベーレンスに最終ライン裏に抜け出されると、そのままゴールを奪われて2点差とされる。直後の64分、フローニンゲンはマヒが際どいシュートを放つも、これは右ポストに直撃する。

    すると、フローニンゲンは66分、チェルシーからレンタル中のクラーク=ソルターに決められて、スコアを1-4にされる。さらに71分にもマタフズに決められたフローニンゲン。堂安は86分にゴール正面で決定機を得たが、惜しくもシュートはバーの上にはずれ、このチャンスは生かせなかった。

    結局、フローニンゲンはそのまま敗戦。ゴールを決めた堂安だが、チームとしては厳しいスタートとなった。

    ■試合結果
    フィテッセ 5-1 フローニンゲン

    ■得点者
    フィテッセ:リンセン(22分)、ベロ(44分)、ベーレンス(62分)クラーク=ソルター(66分)、マタフズ(71分)
    フローニンゲン:堂安律(38分)






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 22:08:06.09
     オランダ1部リーグでフローニンゲンの堂安律、アウェーで行われたフィテッセとの今季初戦の前半38分、今季初ゴールを挙げる。

    20180812-00010005-goal-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 19:37:32.67 _USER9
    ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都がツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、“本田監督”に反応した。

    20180812-01665540-gekisaka-000-3-view[1]

     12日、FW本田圭佑がプノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席。同代表のコーチングスタッフに入閣することを発表した。本田の肩書きは『Head of delegation』。チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定で、実質的な“監督”のポジションも担うという。

     今後は、先日加入が発表されたメルボルン・ビクトリーでプレーしながら、国際Aマッチデーにカンボジア代表の実質的な監督を務める。本田は「私にとってはじめての監督業になります。こういったかたちの契約は世界どこをみてもはじめての契約だと思います。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と意気込みを語った。

     これに反応した長友は「圭佑、自分が日本代表の選手としてカンボジア代表と対戦する時はどうする?もちろん日本代表の味方だよな?笑 わざとシュート外したりしないよな?笑」と、冗談まじりにツイート。すると、本田(@kskgroup2017)は「もちろん笑」と返答した。

     なお、本田は代表引退を表明しているが、「2年後の東京五輪を目指して現役を続けようと思った。東京五輪にオーバーエイジとして出場する」と目標を掲げている。

    8/12(日) 19:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01665540-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 14:37:10.38 _USER9
    8/12(日) 14:23配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MFで、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りする本田圭佑(32)が、サッカー・カンボジア代表の実質的な監督に就任した。

    20180812-00000015-it_nlab-000-1-view[2]

     12日、首都プノンペンでカンボジア・サッカー連盟(FFC)と本田が会見した。指導者ライセンスを持たず、何より現役選手であるため、本田は同国代表チームのゼネラルマネジャー(GM)的な立場でA代表の強化を取り仕切ることになる。

     本田の所属事務所によると、会見での本田のスピーチの一部は次の通り。

     「みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

     先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。

     そんな中でカンボジアサッカー連盟に『現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気で言っているならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。

     こういった形の契約は世界どこをみても、はじめての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れてくれたことに感謝しています。

     私にとって初めての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

     ミッションが2つあります。

     1つは、カンボジア・サッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションの1つです。

     これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。

     サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションの1つとして掲げます。

     2めは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。

     何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしていくつもりでいます。

     さらに、1番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。

     もう1度繰り返しますが、1つはサッカーのスタイルと確立すること。2つめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00297446-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 12:42:42.46
    MF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー/オーストラリア)が、滞在中のカンボジアで記者会見を実施。同国の代表監督兼GM(ゼネラルマネージャー)就任を発表した。

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     本田は今夏にメルボルン・ビクトリーに移籍しており、現役でのプレーは継続したまま、監督としてカンボジア代表を指揮する。目標には「カンボジアのサッカーが目指すべきスタイルを作り上げること」を掲げた。また、「カンボジアのPR活動もしていくつもり」と述べている。

    8/12(日) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00810972-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 06:16:37.65 _USER9
    ベルギー1部リーグ、ジュピラーリーグ第3節が11日に各地で行われた。

    3人の日本人選手が所属するシント=トロイデンはホームでロケレンと対戦。冨安健洋は3試合連続の先発、遠藤航は初スタメンとなった。試合は後半に先制を許すが、すぐに同点へと追いつき1-1のドロー。冨安、遠藤ともにフル出場を飾り、シント=トロイデンは開幕から3戦続けて引き分けとなった。

    また、セルクル・ブルージュでは強豪スタンダール・リエージュを相手に日本代表DF植田直通がスタメンデビュー。押し込まれながら、堅い守備を見せ、スコアレスドローに貢献している。セルクル・ブルージュは昇格組ながら、開幕3試合で勝ち点5を奪い、ここまで暫定4位と好位置につけている

    8/12(日) 5:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000037-goal-socc 
      
     
    no title
     
     

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    587: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 15:42:56.05
     no title
     
      
      
    誰だよ…

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    315: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:57:27.33
     【練習試合 ハノーファー96vsアスレティック・ビルバオ】

    浅野拓磨がチーム2点目を決め試合は2-0でハノーファー96が勝利!


    DkA42DoUwAI0LTH[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     【テストマッチ SVヴェルダー・ブレーメンvsビジャレアル】

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    大迫勇也のゴールで試合終了直前に同点に追いついたもののビジャレアルに更に追加点を挙げられ
    2-3で敗北。







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:22:55.95
     【ニューカッスル 1-2 トッテナム プレミアリーグ第1節】

     現地時間11日にプレミアリーグ第1節の試合が行われ、ニューカッスルはトッテナムと対戦。

    20180811-00284975-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀はベンチ入りを果たした。試合開始して8分、コーナーキックの混戦からトッテナムのヤン・フェルトンゲンに頭で押し込まれ相手に先制されてしまう。

     それでも11分、味方のクロスボールにホセルが合わせてニューカッスルが同点に追いついた。しかし18分、トッテナムのデレ・アリにゴールを決められ再び相手に勝ち越される。

     81分にはアヨゼ・ペレスに代わって武藤が移籍後初出場を果たした。日本人では稲本潤一、戸田和幸、中田英寿、宮市亮、香川真司、吉田麻也、岡崎慎司に次ぐ8人目のプレミアリーガーとなっている。ニューカッスルは結局、1-2の敗戦を喫して黒星スタートとなった。

    【得点者】
    8分 0-1 フェルトンゲン(トッテナム)
    11分 1-1 ホセル(ニューカッスル)
    18分 1-2 アリ(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00284975-footballc-socc




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    231: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 19:33:34.31
    武藤スタベン
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 15:29:53.44 _USER9
    現地での期待値は高いようだが…

    メキシコのパチューカを昨シーズン限りで退団し、去就が注目されていた本田がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーへ移籍した。
     
     給与制限を受けない「マーキー・プレーヤー」としての加入で、年俸は2億円以上と言われる。現地での人気は高いようだ。ただ、純粋にプレーヤーとしての実力が評価されているのかは疑問だ。
     
     ロシア・ワールドカップでは、セネガル戦で貴重な同点ゴールを奪うなど存在感を見せたが、先発出場はなし。メキシコでも目立った活躍ができたわけではない。メルボルンとしては、日本を含めたアジア市場における広告塔としても期待しているはずだ。
     
     本田自身も最近はクラブ経営など、様々なビジネスに力を入れているし、第2の人生を見据えた選択だったのかもしれない。ただ、現役を続けるならプレーヤーとして意地を見せてもらいたい。選手はメディアの前でアピールするのではなく、ピッチの上で自らの存在価値を証明するもの。彼に求められるのはド派手な格好でメディアにネタを提供することではなく、周囲を納得させる結果だ。
     
     ワールドカップでは3大会連続ゴールを奪って勝負強さを見せた本田だが、海外での挑戦を振り返ってみると、クラブシーンではなかなか結果を残せなかった。

     2008-09シーズンにはオランダのVVVを1部昇格に導いたが、リーグのレベルは高くなく、CSKAモスクワではチャンピオンズ・リーグで直接FKを決めるなどアピール。その後、ミランで10番を勝ち取った。しかしイタリアの名門に加入できたのも、クラブがアジア戦略に力を入れたことが影響したはずだし、現に定位置を確保するまでには至らなかった。
     
     本田がヨーロッパで何を成し遂げたかと聞かれると、具体的な出来事を挙げるのは難しい。中田はローマでセリエAを制したし、中村はセルティックで黄金時代を築いた。このふたりと比べるとやはり見劣りしてしまう。
     
     だからこそ、もう一度プレーヤーとして輝くためには奮起が必要だ。そもそも先日の会見では、オーバーエイジとして2020年の東京五輪を目指したいとの意向を示していたが、それには目に見える結果が必要だ。まさか知名度の高さだけで選んでもらえるとは考えていないよね

    つづく

    8/10(金) 5:52 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045379-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     <トルコリーグ:アンカラギュジュ1-3ガラタサライ>◇10日◇アンカラ

    GettyImages-915862920-800x533[1]

     DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアンカラギュジュに3-1で逆転勝ちした。長友は左サイドバックでフル出場し、開幕戦勝利に貢献した。

     前半7分に先制されたが、同21分にセットプレーからDFアジズがヘディングシュートを決めて同点に追いつき、同30分にはオウンゴールで勝ち越した。さらに後半ロスタイムにはFWデルディヨクが決めてダメ押しした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00295922-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     10日にリーグ・アン第1節が行われ、マルセイユがトゥールーズに4-0で勝利した。マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はフル出場を果たしている。次節、マルセイユはニーム・オリンピックと、トゥールーズはボルドーと対戦する。

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 06:10:14.77 _USER9
    8/11(土) 5:53配信
    マンUがプレミア開幕戦で白星発進! レスターに2-1勝利、岡崎はメンバー外

     イングランド・プレミアリーグの2018-19シーズンが開幕した。金曜夜のオープニングゲームでは、昨季2位のマンチェスター・ユナイテッドが本拠地でレスター・シティに2-1で勝利。ロシア・ワールドカップ(W杯)優勝メンバーのフランス代表MFポール・ポグバがPKで先制ゴールを挙げ、後半38分にイングランド代表DFルーク・ショーが追加点、相手の反撃を1点に抑えた。


     試合開始わずか2分、ユナイテッドは左サイドから攻め込み、FWアレクシス・サンチェスが斜め45度の位置から思い切り良くシュート。DFウェズ・モーガンにブロックされたが、こぼれ球をクリアしようとしたDFダニエル・アマーティがペナルティーエリア内でハンドを犯し、PKが宣告された。

     これはキャプテンとして先発したポグバがキッカーを務め、ゆっくりとした助走からゴール右上隅に決めて開始3分で均衡を破った。

     レスターも同29分にパス交換で相手の守備を崩すと、ボックス内でパスを受けた新戦力のMFジェームズ・マディソンが右足でシュート。しかし、ユナイテッドの守護神GKダビド・デ・ヘアが右手一本で弾くスーパーセーブを披露して立ちはだかった。

     ユナイテッドは新加入のブラジル代表MFフレッジや、1トップで先発したイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードらが精彩を欠くも、先制ゴールを決めたポグバや守備の要であるコートジボワール代表DFエリック・バイリーが安定したプレーでチームを引き締めた。

     後半38分にはスペイン代表MFフアン・マタのお膳立てから敵陣まで攻め込んだショーが追加点。ショーに厳しい批判を続けていたジョゼ・モウリーニョ監督も、ガッツポーズで喜びを爆発させた。

     レスターも終了間際のアディショナルタイム3分に、後半18分から途中出場していたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが1点を返すも、わずかに及ばなかった。これでプレミアリーグ3季連続の黒星スタート。なお、ロシアW杯日本代表のFW岡崎慎司はベンチ外だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00127585-soccermzw-socc
    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
    「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する

    20180810-00045428-sdigestw-000-6-view[1]

    人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
    8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。

     初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。

     そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。

     「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。

     吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。

     ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。

     ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。

    >>2以降に続きます

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 16:45:19.14 _USER9
    8/10(金) 16:31配信

    20180806-00804670-soccerk-000-1-view[1]
     
    メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)に加入した日本代表MF本田圭佑(32)の今後に、厳しい現実が待ち受けている。本田はオーバーエージ(OA)枠での2020年東京五輪出場を新たな目標に設定したが、ロシアW杯では運動量とスピード不足を露呈。このままではOAとして戦力外だという。

     本田はロシアW杯後に引退を示唆したが、考え直してOAでの自国開催五輪出場を目指している。とはいえ、そう思い通りにはいかなそうだ。

     もちろん3大会連続のW杯出場やオランダ、ロシア、イタリア、メキシコでプレーしてきた経験を伝えることで、将来のA代表を担う若手に大きなプラスをもたらすのは間違いない。東京五輪代表とA代表兼任の森保一監督(49)は、本田をはじめDF長友佑都(31=ガラタサライ)やFW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)らロシアW杯メンバーのOA立候補に「ありがたいし、心強い」と歓迎している。

     ただ、OAはあくまで「戦力」であるのが大前提だ。あるJクラブ監督は本田について「ロシアW杯の時くらいのプレーなら、あえて呼ぶ必要ないのではないか。走れないし、スピードもなかったからね。他にいい選手はたくさんいる」と手厳しい。W杯では途中出場で得点を挙げる勝負強さも見せたが、前出のJ監督は「五輪(代表メンバー)は18人(W杯メンバーは23人)しか選べない。スーパーサブ前提の選手はいらないと思う」との見解だ。

     さらに1964年東京五輪でカヌー競技に出場した大叔父の本田大三郎氏(83)も「名前は売れているので(東京五輪の)盛り上げ役などで協力できるのでは」と話していた。身内までも20年五輪では現役選手として期待していないのだ。

     やはり本番で34歳となるベテランに、経験値もあって戦力になる選手像を求めるのは酷なのか。本人は「がっつり自分を鍛え上げ現役を続けようと思っている」と新たなチャレンジに燃えているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000020-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/10(金) 03:30:35.52
     プレシーズンマッチ、ベティス対フロジノーネ(イタリア1部)。

    乾貴士は左セカンドトップで先発、45分で交代。
    試合は前半終了時にお互い退場者を出し、後半は10人同士の戦い。3-1でベティスが勝利している。

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    604: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 22:50:45.59
    香川照之にベジクタシュサポがリプ送ってて草
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:04:08.53 _USER9
    いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。
    今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

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    ●立ち位置
    バックアッパーからのスタート
    ●個人への期待、目標
    レギュラー確保。年間10ゴール
    ●ポジション争いのライバル
    サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

    ■迷える古豪を再建するベニテスという監督

    イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

    しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

    特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

    こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
    しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

    そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

    ▪ 知将が武藤に目をつけた理由

    さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

    ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

    ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 11:40:04.40 _USER9
     
    no title

    サッカー日本代表MF本田圭佑(32)が水面下でJクラブ買収へ動いていたことが6日、本紙の取材で明らかになった。オーストリア3部ホルンや米下部オレンジカウンティーSCなどのクラブ経営に参画するなど、実業家としての手腕を発揮しているが、満を持して母国のクラブ経営にも乗り出す。すでにJ2東京Vと接触していたという。また、オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーはこの日、年俸290万豪ドル(約2億4000万円)の1年契約で本田の加入を正式発表した。

     日本の元エースがオーストラリアで再始動することを決めた。1ゴール1アシストをマークしたロシアW杯後には引退も示唆していた本田だが、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続き海外5か国目のリーグで現役を続行する。

     メルボルンVがこの日、公開した動画インタビューで「僕の仕事はこのチームを勝たせること。自信はあります。常にベストを尽くすのが僕のスタイルです。勝ちましょう!」などとコメント。今後はメルボルンVの躍進とともに、自国開催となる東京五輪サッカー男子で24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠での参戦を目指していく。

     一方でピッチ外でも新たなビッグプロジェクトをスタートさせた。複数の関係者によると、本田は日本のクラブを傘下に収めるため買収に動き出していたというのだ。その理由について関係者は「世界に日本選手を送り出すというコンセプトで海外クラブを買収したけど、圭佑は自分の足元となる日本に窓口となるようなクラブがないので、Jクラブを買収しようとしている」と説明した。

     本田は自身のマネジメントなどを担当する「ホンダ・エスティーロ」を通じ、世界中でサッカースクールの経営に乗り出すとともに、2015年にオーストリア3部SVホルンの経営権を取得。その後も米下部ユナイテッドリーグのオレンジカウンティーSCと業務提携し、カンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCとウガンダ1部相当ブライトスターズFCを買収し、クラブ経営を行っている。

     満を持して自身の母国である日本にも拠点となる5つ目のクラブを持とうとしたわけだが、当初ターゲットとしたのがJ2東京Vだった。かつてカズことFW三浦知良(51=横浜FC)やMFラモス瑠偉を擁し、Jリーグナンバーワンと呼ばれた名門クラブ。

     しかし何度かの身売りを繰り返し、現在も経営難がささやかれていることもあり、本田サイドが買収を持ちかけたというのだ。

     Jリーグ関係者は「クラブを持ち、そこから世界に通じる人材を送り出したいという本田サイドの意向を受けてヴェルディも検討したようだ。でも圭佑には現在の経営陣らと一緒に共同経営する考えはなく、あくまで(株式の)51%(経営権)を持ちたいという提案をしていたそうだ。自分たちが全てを握りたいということでしょう」と明かした。

     この件について東京Vの羽生英之社長(54)は本紙の取材に「もう終わったことだから…」とコメント。詳細については語らなかったが、本田サイドとクラブ買収に関する交渉をしていたことは否定しなかった。

     前出の関係者は「圭佑はビジネスのことしか頭にないし、とにかく日本に拠点となるクラブを欲しがっているのは間違いない」と断言。一度は決裂した東京Vを含め、引き続きJクラブ買収を進めていくつもりだ。本田がJクラブの“オーナー”になる日は遠くない。

    【メルボルン・ビクトリー】2004年創設で、オーストラリアAリーグで3度の優勝を誇る強豪クラブ。同じ都市に本拠を置くメルボルン・シティーとはライバル関係にある。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では1次リーグF組でJ1川崎に勝利。ホームには5万人以上収容のエティハド競技場などを使用する。中心選手はオーストラリア代表FWジェームズ・トロイージ(30)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 10:07:26.08 _USER9
    ガラタサライは7日、日本代表DF長友佑都の負傷離脱を発表した。

    20180808-01657026-gekisaka-000-1-view[2]

     長友は5日に行われたアクヒサルとのトルコ・スーパー杯に左サイドバックで先発出場。0-1の後半34分にFWエレン・デルディヨクの同点弾をアシストする活躍を見せたが、延長前半12分に交代となり、チームはPK戦の末に敗れていた。

     クラブ公式サイトによると、交代の理由は負傷だったようだ。長友はイスタンブールの病院で検査を受けた結果、右足大腿部の怪我と診断。すでに治療がスタートしているとのことだが、全治などの詳細は明かされていない。

     ガラタサライは12日にリーグ開幕戦を迎え、敵地でアンカラギュジュと対戦する予定となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657026-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 05:47:18.02
     
    kagawa[1]

    正直香川真司だけ飛び抜けてるだろ

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    798: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 07:20:29.52
    ウィルスミスのインスタに本田
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 04:15:42.02
     ドルトムント1-3ナポリ

    7' ミリク29' マクシモビッチ65'   フィリップ90' カジェホン

    DkAreBrW0AAs27C[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 19:43:06.45 _USER9
    8/7(火) 18:02配信
    SOCCER KING
    過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち

     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

     本田が新たな舞台に選んだAリーグとは、オーストラリアのプロサッカーリーグにおけるトップカテゴリーで、オーストラリア各地の9クラブとニュージーランドの1クラブを加えた全10クラブで構成されている。リーグ創立は2004年と新しいが、過去には多くの日本人選手も参戦してきた。そこで、過去にAリーグに参戦した10人の日本人選手と、6人の外国人選手を紹介する。

    写真=Jリーグ、ゲッティイメージズ

    様々な経歴の日本人選手がAリーグに挑戦した

    過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち
    ■三浦知良(現・横浜FC 2005年11月~同年12月、シドニーFC所属)

    1986年にブラジルで日本人初のプロ選手に。1993年のJリーグ発足から日本サッカー界の顔として活躍すると、イタリア、クロアチアでもプレー。2005年、海外4カ国目として発足したばかりのAリーグを選択。シドニーFCに期限付き移籍で加入した。リーグ戦には4試合に出場し、2得点を記録。同年にはクラブワールドカップにも出場すると、2試合にフル出場し、1勝1敗の5位で大会を終えた。

    ■小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌 2012年9月~2014年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2012年、清水エスパルスからウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍。チームはリーグ参入初年度だったが、26試合で8ゴールを記録する活躍でレギュラーシーズン優勝に貢献した。シドニーFCとの“シドニーダービー”でゴールを挙げた他、持ち前のテクニックを駆使した華麗なプレーで、サポーターから大きな支持を集めた。

    ■髙萩洋次郎(現・FC東京 2015年1月~同年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    サンフレッチェ広島でJリーグ連覇に貢献した後、2014年からウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCでプレー。同クラブの一員としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場すると、鹿島アントラーズを相手に決勝点を含む1得点1アシストの活躍でマン・オブ・ザ・マッチに選出された。その後、韓国で2年間プレーし、2017年からFC東京に在籍している。

    ■田中裕介(現・セレッソ大阪 2015年1月~同年6月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2005年に横浜F・マリノスでプロデビュー。2011年から川崎フロンターレでプレーすると、契約満了に伴い2015年1月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。リーグ戦には10試合出場。同年6月にチームを退団し、現在までセレッソ大阪でプレーしている。

    ■楠神順平(現・モンテディオ山形 2016年7月~2017年12月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2010年に川崎フロンターレの特別指定選手からプロ契約。その後、セレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーし、2016年7月にウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。2017年末まで同クラブに在籍し、2018年1月に清水エスパルスへ移籍。8月には期限付き移籍でモンテディオ山形に加入した。

    ■森安洋文(2014年現役引退 2010年7月~2012年8月、シドニーFC所属)

    高校卒業後は北信越1部リーグやJFLでプレー。2010年に海外挑戦を決意し渡豪。シドニーFCのトライアルに挑戦するとスタッフの評価を勝ち取り、同クラブでプロキャリアをスタートした。2011年にはACLにも出場し、国立競技場のピッチに立った。2012年からはFC岐阜に移籍。2014年シーズンを最後に現役を引退した。現在は現役時代の経験を活かし、サッカーと英語を結びつける場を提供している。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00807293-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:09:48.67 _USER9
    8/7(火) 9:30配信
    ベジクタシュ、香川獲得に「背番号10」を準備 アジア市場開拓で複数年契約を提示か

    オルマン会長は司令塔の補強に本腰 ドルトムントで起用法が不透明な香川の決断は…

     トルコの強豪ベジクタシュが、ドルトムントの日本代表MF香川真司の獲得に「背番号10」を準備していることが分かった。

    「ベジクタシュの新たな背番号10はシンジ・カガワになろうとしている」と見出しを打って取り上げたのは、トルコ紙「STAR」だった。

     フィクレット・オルマン会長は司令塔の補強に動いており、日本代表の10番獲得を切望。アジア市場開拓の切り札としても期待し、2020年までの複数年契約を準備しているという。

     ロシア・ワールドカップでは西野ジャパンのプレーメーカーとして絶大な存在感を放った香川だが、ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントでの起用法は不透明。記事では、「カガワが先発11人から外れることがこの移籍のアドバテージのようだ」と分析している。

     香川が最も輝くトップ下と10番を準備しているトルコの強豪のラブコールは、“小さな魔法使い”の心を揺さぶるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00126777-soccermzw-socc
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