サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 01:22:50.92

    20180519151524[1]

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017
    成功したい人にとって休日をもらって休んでるようでは話にならない。中学生の時くらいから休みをもらうと出し抜くチャンスやと思って、もっと休みをくれって思ってた。

    2018年8月31日(金) 21時41分19秒
    リツイート: 3,915お気に入り: 24,614

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 06:49:14.67 _USER9
    ブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールがRBザルツブルクから1年レンタルでMF奥川雅也を獲得したことを発表した。

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    22歳の奥川は2015年、京都サンガFCからオーストリアへ渡り、リーフェリング(2部)、SVマッテルスブルクでプレーし、今年7月からザルツブルクに在籍。3年間で公式戦100試合以上に出場し、16ゴールを記録している。ザルツブルクとは2020年までの契約を結んだが、今シーズンはブンデスリーガ2部で経験を積むこととなったようだ。

    キールのスポーティングディレクターを務めるファビアン・ヴォールゲムート氏は「移籍市場が閉まる前に、奥川という攻撃的なオプションを加えられてとても嬉しい。スピードのあるドリブラーは両サイドでプレーできる」と獲得を喜んでいる。

    キールは開幕からの3試合で1勝2分けの7位。ブンデスリーガ2部ではハンブルガーSVの酒井高徳、伊藤達哉、グロイター・フュルトの井手口陽介らとしのぎを削ることになる。

    なお、週末にメディカルチェックを済ませ、週明けから全体練習に合流する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000028-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 03:59:40.14
     【ハノーファー 0-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第2節】

     現地時間8月31日に行われたブンデスリーガ第2節のハノーファー対ボルシア・ドルトムントは、0-0の引き分けに終わった。ハノーファーのFW浅野拓磨は先発で出場し、前半のみで交代。原口元気はベンチ入りしたが、出場はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしていない。

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     去就が決まっていない香川がベンチ入りしなかったドルトムントは、やや精細を欠く前半となった。そんな中でもマルコ・ロイスが2度ビッグチャンスを迎えるも決めきれず、0-0で折り返す。

     後半のスタート時、ハノーファーは浅野を下げてウッドを投入。これが効果を発揮してドルトムントの守備を苦しめる場面もあった。

     だが、互いに最後までゴールは生まれず、0-0のまま試合終了。勝ち点1を分け合っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287661-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 02:38:59.32
     【ヘタフェ 0-0 バジャドリー リーガ・エスパニョーラ第3節】

     現地時間8月31日に行われたリーガ・エスパニョーラ第3節でヘタフェはホームでバジャドリーと対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳はベンチ入りしたが、出場機会なしに終わっている。

    20180901-00287657-footballc-000-1-view[1]


     開幕戦にフル出場したあと、第2節は出番がなかった柴崎は、この日もベンチからスタートとなった。ただ、移籍市場最終日にベンチ入りしたことで、噂されていた今夏の移籍はほぼ消滅となっている。

     試合は前節勝利を収めたヘタフェがやや主導権を握るも、互いに決定機は多くない。ヘタフェは早めに交代カードを切って仕掛けていくが、スコアは動かない。83分、ヘタフェがセルジ・グアルディオラを投入して交代枠を使い切り、今節も柴崎の出番は訪れなかった。

     結局、試合は最後までどちらにも得点が生まれず、0-0の引き分けで終了している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180901-00287657-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 18:06:06.39 _USER9
    ヘタフェに所属するMF柴崎岳に残留の可能性が浮上しているようだ。スペイン『カデナ・コぺ』が報じた。

    今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ロシア・ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

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    最後にオファーを提示したのはベンフィカであったが、柴崎はポルトガルでのプレーには興味を示していない模様。一方で、チームを率いるホセ・ボルダラス監督はさらなるボランチの獲得を目指しており、そのために選手売却を迫られていることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

    その売却候補に挙がっているのがFWアンヘル・ロドリゲス。ジローナが獲得を目指しており、移籍が実現すれば、資金が確保でき、柴崎の残留は確実となる。逆にアンヘルが残ることになれば、移籍市場閉鎖まで何が起こるか予測は不可能だという。

    なお、ボルダラス監督はアンヘルの残留を望んでいるとされ、柴崎の去就は最後まで揺れることとなりそうだ。

    8/31(金) 14:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 19:59:06.75 _USER9
    ボルシア・ドルトムントに所属するMF香川真司は、残り2日となった移籍市場でドルトムントを離れる可能性が依然としてあるとみられている。

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     今季に入って公式戦2試合を戦ったドルトムントだが、香川はそのいずれもベンチ外。21日のDFBポカール(ドイツ杯)1回戦に続いて、26日に行われたブンデスリーガ開幕戦のRBライプツィヒ戦でも18人のベンチ入りメンバーに入ることができなかった。

     独誌『キッカー』は30日付で、「香川の未来は不透明」と現状について伝えている。「移籍市場の終了直前を迎えて、ドルトムントでプレーを続けるかどうかは依然として微妙」との見方だ。

     移籍先の候補としては「ドイツの他クラブへの移籍やイングランド復帰の可能性はない」とみられており、スペインでの報道によればセビージャが獲得への関心を示していると述べている。だがドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、香川について「具体的なオファーはない」と話しているという。

     2010年に加入したドルトムントでリーグ2連覇に貢献し、マンチェスター・ユナイテッドで2年間プレーしたあと2014年から再びドルトムントに在籍している香川。通算7年目となるシーズンの公式戦には出場することなくクラブを離れるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287504-footballc-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 05:48:51.64
     チャンピオンズリーグ(CL)予選プレーオフ・セカンドレグは、29日に各地で3試合が行われた。

    南野拓実所属のザルツブルクは、ホームでツルヴェナ・ズヴェズダと対戦。敵地での一戦をスコアレスで終えていたザルツブルクは、本拠地レッドブル・アレーナで2点リードに成功する。

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    しかし、元横浜F・マリノスDFデゲネクが立ちはだかった。65分、セットプレーのこぼれ球をひろうと、右サイドから正確なクロスでアシストを記録。すると試合再開直後、FKの場面でエリア内で完全にフリーとなり、頭で同点弾を叩き込んだ。

    観衆の大声援を受け最後までゴールを目指したザルツブルクだったが、アウェイゴール差で一歩及ばず。オーストラリア代表DFの2得点に絡む活躍で、ツルヴェナ・ズヴェズダが本戦出場を決めた。なお、南野に出場機会は訪れなかった。

    オランダ王者PSVは、ホームでBATEボリソフを3-0で退けた。前半のうちに2点をリードすると、62分にメキシコ代表FWロサーノがダメ押しの3点目。2戦合計6-2で、予選突破を決めている。

    ポルトガルの名門ベンフィカは、敵地でPSOKと対戦。ファーストレグは1-1で終えていたベンフィカだったが、この試合では先制を許したもののその後4ゴール。快勝で欧州最高の舞台に駒を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000024-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 04:27:31.34
     [8.29 カラバオ杯2回戦 ノッティンガム3-1ニューカッスル]

     カラバオ杯(リーグ杯)は29日、2回戦を行った。日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルは敵地でノッティンガム・フォレスト(2部相当)と対戦し、1-3で敗戦。2回戦敗退となった。移籍後初スタメンとなった武藤は、後半32分までプレーしている。

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     プレミアリーグ3試合を終えて未勝利(1分2敗)のニューカッスルは、26日のチェルシー戦(1-2)から中2日ということで先発7人を変更。武藤のほか、MFクリスティアン・アツやMFケネディ、FWホセルらが起用された。なお、武藤は4-4-1-1のトップ下に入っている。

     試合は開始早々にスタジアムが沸く展開に。チャンピオンシップで13位につける(1勝4分)ノッティンガムは前半2分、DFサム・バイラムがダブルタッチで華麗に相手を抜き去り、右サイド深くからクロスを供給。ニアに走り込んだFWダリル・マーフィーが頭で合わせ、電光石火の先制点を挙げた。

     1点ビハインドのニューカッスルは前半13分、武藤が落としたボールをPA手前からMFキ・ソンヨンが右足で狙うが枠を外れる。36分には、アツの右CKからニアでホセルが頭で合わせ、武藤が懸命に左足を伸ばしたが、併せることができず、前半を0-1で終えた。

     なかなか決定的なシーンを創出できないニューカッスルは、後半6分にGKカール・ダーロウが弾いたボールをマーフィーに回収され、GKダーロウがかわされて無人のゴールに蹴り込まれたが、なんとか戻ったDFがブロック。16分には、PA左からMFジョアン・カルバーリョにループ気味のシュートを打たれたが、GKダーロウが弾き出して難を逃れた。

     ニューカッスルは後半27分、武藤がPA左手前から縦に仕掛け、そのまま左足を振り抜いたが、相手のブロックに阻まれてしまう。32分には、2枚目の交代カードで武藤に代えてMFジェイコブ・マーフィーを投入。37分にもホセルに代えてFWサロモン・ロンドンを入れたが、流れを変えることができず、試合はアディショナルタイムに突入した。

     それでもニューカッスルが意地をみせる。後半アディショナルタイム2分、PA右でFWアジョセ・ペレスのパスを受けたロンドンが右足を一閃。GKの手を弾いて左ポストをかすめ、土壇場で同点に追いついた。しかし、アディショナルタイム6分、カウンターからGKダーロウが弾いたボールをMFマッティ・キャッシュに押し込まれて1-2。直後にFWジル・ディアスにダメを押され、ニューカッスルは1-3で敗れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-01733142-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 00:28:59.37 _USER9
    「クロップ元監督時代の生き残り」 香川の新天地候補はスペイン、フランス、トルコ
     
    ドルトムントはブンデスリーガ開幕節でRBライプツィヒに4-1と勝利したが、日本代表MF香川真司とトルコ代表MFヌリ・シャヒンはベンチ外となった。
    現地時間8月31日に移籍市場は最終日を迎えるなか、英メディア「90MIN」は「ドルトムントが移籍市場最終日にカガワとシャヒンを売却」と記し、香川の電撃移籍の可能性を伝えている。

    今夏、香川の移籍報道が過熱し、トルコの強豪ベジクタシュをはじめ、かつて日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が所属したスペイン1部セビージャ、
    さらに日本代表DF酒井宏樹が所属するフランス1部マルセイユが候補として挙がってる。

    英メディア「90MIN」は「ドルトムントは欧州の移籍最終日に、シンジ・カガワとヌリ・シャシンをスペイン、フランス、トルコのクラブなどに売却しようとしてる」と報じた。
    「二人とも、ユルゲン・クロップ元監督時代の生き残りだ。カガワはマンチェスター・ユナイテッドで2年過ごしてから戻って来た」と記している。

    ドルトムントは今夏、ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやデンマーク代表MFトーマス・デラネイを補強。中盤の争いが一気に激化し、
    22歳のMFマフムード・ダフードも成長を遂げており、記事では「ルシアン・ファブレ監督の下、若いチームで再出発を図ろうとしている」と指摘している。

    シャヒンにもトルコの強豪フェネルバフチェが関心を示しているとされる。新天地候補への移籍はいずれも31日が最終日となる。
    今夏のロシア・ワールドカップで日本代表の10番を背負った香川は、新たなチームでスタートを切るのか。31日の“電撃移籍”に海外メディアも注目を寄せている。

    8/29(水) 21:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131859-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 15:19:22.46 _USER9
    昨季限りでメスと契約満了、シティの補強候補に名前が挙がるなか仏1部クラブが白羽の矢

    昨季限りでメスと契約満了となっていた日本代表GK川島永嗣が浪人危機を回避しそうだ。フランス地元紙「DNA」は、仏1部ストラスブールが29日に第3GKとして川島と契約することが決定的になったと報じている。

     メスとは昨季限りで契約満了となっていた川島は、今夏のロシア・ワールドカップで日本代表のレギュラーとして全試合フル出場を果たした。だが、英メディアでプレミア王者マンチェスター・シティの控え候補に名前が挙がっていた以外、移籍市場閉幕ギリギリまで動きはなかった。

     そんななか、フランスのストラスブールが動き出した。「ラシン(ストラスブール)は第3GKとして獲得しようとしている」と特集ではレポートしている。

     クラブの強化部は6月8日にルガーノで行われた日本代表対スイス戦をスカウトしていたというが、この試合で川島は不安定なプレーを連発していた。後半29分に日本のカウンターのチャンスで素早いスローイングを試みた。だが相手MFジェルダン・シャキリに狙われており、ボールを奪われてループシュートを打たれてしまう。川島はゴールポストに激突するほどの勢いで戻り、ボールは幸運にも枠外へと外れて難を逃れたが、川島はドタバタ対応を見せていた。

     ストラスブールは今オフに移籍した第3GKランドリー・ボネフォイの代役として川島に白羽の矢を立てた形で、現地時間29日に正式契約予定と報じている。

     川島は16年8月にメス移籍時にもクラブの公式サイトで「第3GK 」と異例の発表をされていたが、最終的には正守護神の地位を確立した。35歳のベテランは第3GKから再出発を果たすことになりそうだ。

    8/29(水) 12:51配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131734-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水)
     
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    EFLカップ2回戦レスター・シティ 4-0 フリートウッド【レスター・シティ】
    フックス(前8)
    イボーラ(前39)
    イヘアナチョ(後1)
    ゲザル(後26)








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 01:37:59.97 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(29)の去就に新たな動きが出てきた。

     香川は20日のドイツ杯1回戦フュルト戦に続き、リーグ開幕戦となった26日のライプチヒ戦でもベンチ外。これを受けて27日のドイツ紙「ビルト」は、香川とともにメンバー外となったMFヌリ・シャヒン(29)の2人を「ポジションはないだろう。移籍は十分あり得る」と構想外と分析した。ルシアン・ファーブル監督(60)は24日の会見で「シーズンは長いし、週の半ばの試合もある。いずれの選手も重要だ」と語ったが、厳しい立場に変わりはない。

     31日の移籍市場の閉幕を前に香川をめぐるさまざまな動きが表面化してきており、スペインメディア「デスマルケ」は同国1部の強豪セビリアが獲得に動く可能性を報道。さらに複数のフランスメディアが、同国1部で日本代表DF酒井宏樹(28)も所属する名門マルセイユも興味を示していると報じている。

     さらにあのビッグクラブまで“参戦”する可能性も浮上。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「バイエルンも関心を持っているようだ。今後の状況次第では(オファーも)あるのではないか」とドイツ1部で6連覇中のバイエルン・ミュンヘンの動きを注視している。

     香川はバイエルンを相手に活躍する試合が多く、もともと同クラブからの評価は高い。さらに今季就任したニコ・コバチ新監督(46)は昨季まで指揮したEフランクフルトで元日本代表MF長谷部誠(34)を重用するなど日本人選手の特長を把握しており、香川の実力も買っているという。

     ドイツで覇権を争う両クラブ間の選手の移動は“禁断の移籍”と呼ばれるが、近年はドルトムントから流出したFWロベルト・レバンドフスキ(30)やDFマッツ・フンメルス(29)の例もある。果たして香川の電撃移籍はあるのか。

    8/28(火) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00000027-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 05:36:06.51 _USER9
    3年間に渡ってドイツで己を磨いた武藤が感じるプレミアリーグ
    今シーズンからニューカッスルに加入した日本代表FW武藤嘉紀は、初挑戦となるプレミアリーグをどのように感じているのか。本人が地元紙で胸の内を明かした。

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    今夏の移籍市場でマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルへと入団した武藤は、
    今シーズン、全て途中出場ながら開幕から3戦連続出場と、ラファエル・ベニテス監督には、重要な戦力のひとりとして扱われている。

    そんな日本代表FWは、8月25日に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、
    「僕は英語を話せるけど、完璧じゃない」とお茶を濁しながらも、ニューカッスルでの格闘の日々を語った。

    「クラブはファンタスティックだし、ここに来られたことに感謝している。ファンは素晴らしいし、とにかく良い結果を残してチームを助けたい。
    これは大きなチャレンジだと思っているし、僕はこのクラブに貢献できると感じている。ゴールを決めて、結果に繋げたい」

    2015年8月にFC東京からマインツに移籍する間際に、「チェルシーからもオファーを受けていた」と話す武藤。
    しかし、「行きたい気持ちがなかったわけではないが、自分の成長を助けてくれるクラブに行きたかった」として、その誘いを拒否していた。

    それから3年の歳月経て、憧れの舞台で戦いに挑んでいる日本代表FWは、3年間に渡って己を磨いたブンデスリーガとプレミアリーグの違いを口にしている。

    「正直に言って、あまり大きな違いはない。ただ、ドイツではファンにオープンな日があるけど、ここでは、練習はファンと離れている。
    イングランドでのトレーニングは、サッカーが中心に据えられているんだ」

    よりサッカーに集中できる環境に身を投じ、そこで知将ラファエル・ベニテスの薫陶を受ける武藤。
    「プレミアリーグで僕自身を試したいという大きな野心がある」と力説する26歳の点取り屋の、ここからの飛躍に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046347-sdigestw-socc
    8/28(火) 5:25配信

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 03:52:22.62
     【ガラタサライ 6-0 アラヤンスポル スュペル・リグ第3節】
     
     現地時間27日にスュペル・リグ第3節の試合が行われ、ガラタサライはアラヤンスポルと対戦した。試合はホームのガラタサライが6-0で勝利した。ガラタサライでプレーする日本代表のDF長友佑都はフル出場した。

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     開幕2連勝のガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に序盤から優位に試合を進めるもなかなか先制点を奪えない。長友も左サイドを積極的に駆け上がり攻撃に参加するがクロスが味方に合わない。それでも36分に右CKのチャンスを得たガラタサライはフェルナンドが押し込み先制点を挙げる。

     後半に入るとガラタサライのゴールラッシュになる。まず49分、ゴール正面でボールを受けた11が左足を振りぬくとDFに当たったボールはゴールに吸い込まれガラタサライが貴重な追加点を挙げる。勢いに乗ったガラタサライは53分にデルディヨクが、その3分後にはアクババがチーム4点目を挙げ試合を決める。

     その後82分と84分にもダメ押し点を挙げたガラタサライは最下位のアラヤンスポル相手に6得点を挙げ快勝した。

    【得点者】
    36分 1-0 フェルナンド(ガラタサライ)
    49分 2-0 シナン(ガラタサライ)
    53分 3-0 デルディヨク(ガラタサライ)
    56分 4-0 アクババ(ガラタサライ)
    82分 5-0 オニェクル(ガラタサライ)
    84分 6-0 アクババ(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00287050-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 00:28:15.52 _USER9
    森保ジャパン初陣に香川真司は招集されるのか? 

     森保一監督がサッカー日本代表とU-21日本代表の指揮官を兼務して最初の国際大会となった2018年アジア大会(インドネシア)は、今日27日に準々決勝・サウジアラビア戦という最大のヤマ場を迎える

     これに勝利し、目標のベスト4入りを果たすと、30日に予定される、新生日本代表初陣2連戦(9月7日=チリ戦 11日=コスタリカ戦)のメンバー発表に代表監督が不在という異例の事態になる。早くも2つの代表を兼務する難しさを露呈する格好だが、遠いインドネシアで新指揮官がどんなメンバーを選ぶのかというのは大きな注目点。その顔ぶれが気になるところだ。

     代表引退を宣言した長谷部誠(フランクフルト)と酒井高徳(ハンブルガーSV)、カンボジア代表の事実上の監督に就任した本田圭佑(メルボルン)は不在だとしても、通常であれば、長友佑都(ガラタサライ)や香川真司(ドルトムント)、吉田麻也(サウサンプトン)ら主要メンバーが一堂に会するはず。その方がチケットも売れるし、注目度も高まる。代表戦の興行収入は1試合当たり推定2億円とも言われるが、それはフルメンバーが揃ってこそ稼げるものだ。スター選手がいなければテレビ視聴率も上がらないし、キリングループやアディダスジャパン、みずほ銀行といったメインスポンサーも投資に見合った宣伝効果を得られない。経済的な側面から見ると、ベストメンバー招集は”必要不可欠”と言えるだろう。

     しかしながら、果たして選手たちの方はどうなのか……。ここで改めて、香川がロシアワールドカップのベルギー戦(ロストフ)後に語った本音を思い出してみる必要がありそうだ。

    「今後、海外組が増えていく中、日本代表の未来を見据えていく上で、A代表としてしっかりとしたプランや選手とのコミュニケーションがないと厳しいですね。4年間、常に日本に帰ってきて試合することのモチベーションの問題、精神的な難しさを感じていたのは事実。そこは本当に考えていかなきゃいけないことだと思います」
                       
     さらに、「実際、海外組は移動でコンディションを崩す可能性もあるし、クラブでメンバーを外されるリスクもある。最終予選とか重要度の高い代表戦は仕方ないけど、親善試合や2次予選はどういうビジョンを持ってやるのか。国内組や若い選手で戦っていくことも具体的に考えていく必要がありますね」と足掛け8年間、背番号10をつけ、大きなプレッシャーを背負いながら戦ってきた男は率直な思いを口にしたのである。

    つづく

    8/27(月) 16:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00000011-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 15:29:57.22 _USER9
    ドルトムントは現地時間26日、ブンデスリーガ開幕戦においてRBライプツィヒを相手に4-1と快勝を収めた。同20日に行われたドイツカップ1回戦でベンチ外となっていた香川真司だが、この試合でも引き続きベンチに入ることはなかった。ルシアン・ファブレ新監督の戦術に香川はマッチしないのか? 現地在住記者が現状を読む。(取材・文:本田千尋【ドルトムント】)

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    ●中盤は守備的なトライアングルに

     8月26日に行われたブンデスリーガの開幕戦。ボルシア・ドルトムントは、RBライプツィヒに4-1で勝利した。香川真司は、20日に行われたDFBポカールの初戦に引き続き、2戦連続でベンチ外となった。

     24日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語ったが、ライプツィヒ戦での背番号23の起用については明言しなかった。

     実際、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川のようなタイプの選手が居場所を確保するのは難しかったと言えるだろう。中盤は、アクセル・ヴィツエル、トーマス・ディレイニー、マフムート・ダフートの3枚で構成。

     基本的にはヴィツェルのワンボランチ、インサイドハーフにディレイニーとダフートが並ぶ逆三角形の形だが、試合中に3人の選手は流動的にポジションを取った。ダフートにボールを預けてヴィツェルが前に行くことがあれば、ダフートが下がってビルドアップに参加することもあった。

     もっともビルドアップの際に、例えばダフートがSBとCBの間に降りてきてボールを貰い、前を向いてパスを配給する、といったプレーが行われることはない。ディレイニーとダフートは、ゲームを作るインサイドハーフではなくて、前後の切り替えに長けた8番タイプとして起用されていた。

    ●求められるのは創造性ではなく…

     ライプツィヒは、ボールを奪えば縦に縦に繋ぎ、ゴールを最短で狙ってくる。まずは縦に繋いでくる速攻を避けるために、ディレイニーとダフートは、相手のダブル・ボランチにフタをする役目を担っていた。

     また、ディレイニーとヴィツェルの正確なショートパスは、不用意なボールロストを避け、敵のカウンターを未然に防ぐことに繋がったと言えるだろう。

     ボールを奪えば、すぐにマルコ・ロイスやクリスティアン・プリシッチに素早くパスを送るなど、攻撃面でも素早い切り替えが求められている。そこで必要とされているのは、創造性というよりは、素早く前に攻撃を展開できる技術だった。

     このように、例えばトーマス・トゥヘル監督やピーター・ボス、ペーター・シュテーガー監督時代に採用された[4-3-3]と、見てくれは一緒かもしれないが、中身がまるで違う。中盤は守備に比重を置きながら、57分の場面のように、ボールを奪えば複数の選手がトップスピードに乗って敵のゴールに迫った。

     悪く言えば攻め方に緩急がないが、良く言えば相手の陣形が整わない内に攻め立てることができる。試合終了間際には、ダフートが敵のCBコナテからボールを奪い、そこからカウンターに出て、ジェイドン・サンチョとロイスの2人でダメ押し弾を決めた。

    ●香川は残留でも出場機会は先に?

     ファブレ監督は、香川のポジションを「9.5番、10番として考えている」と語った。だが、そもそもライプツィヒ戦で採用した[4-3-3]に、「10番」のポジションは存在しなかった。「9.5番」は、ワントップに入ったロイスがこなしている。ワントップのポジションを香川がこなすことは難しい。

     また、決して香川が切り替えが遅く、守備意識が低いということではないが、そうしたディフェンシブな持ち味については、先発の3人の方が上回ってしまう、ということだろう。

     こうした理由で、対ライプツィヒ戦でファブレ監督が採用した[4-3-3]の布陣においては、香川が居場所を確保するのは難しかったと言えるのではないか。

     ファブレ監督は、戦術のバリエーションを広げることも示唆している。それが「10番」を活用するものであり、また、ワントップではなく違った形で「9.5番」を活用するものであれば、香川にもチャンスが巡ってくるはずだが・・・ただ、チームが戦術の幅を広げるには時間が掛かる。
    香川が8月中に他のクラブに移籍しなかったとしても、試合でプレーの機会が巡ってくるのは、しばらく先のことになってしまうかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 02:57:10.55
     【ドルトムント 4-1 ライプツィヒ ブンデスリーガ第1節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第1節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    20180827-00286768-footballc-000-1-view[1]

     試合に先駆けてドルトムントがスターティングメンバーとサブメンバーを発表した。しかし、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の名前はなく、開幕戦でベンチ外となっている。

     試合開始して31秒、ゴール前でパスを繋がれライプツィヒのジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまう。それでも21分、マルセル・シュメルツァーのクロスにマフムド・ダフードがヘディングで合わせて同点ゴールが決まった。

     続く40分には相手のオウンゴールで勝ち越し。さらに43分には、アクセル・ヴィツェルがオーバーヘッドを決めてリードを2点にひろげた。後半アディショナルタイムにはマルコ・ロイスも得点。結局、リードを守り切ったドルトムントが4-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    1分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    21分 1-1 ダフード(ドルトムント)
    40分 2-1 オウンゴール(ドルトムント)
    43分 3-1 ヴィツェル(ドルトムント)
    90分+1分 4-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00286768-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 01:45:44.27
     【ニューカッスル 1-2 チェルシー プレミアリーグ第3節】

     現地時間26日にプレミアリーグ第3節の試合が行われ、ニューカッスルはホームにチェルシーを迎えて対戦。

    20180827-00286766-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀は、3戦連続でベンチ入りを果たした。開幕2連勝のチェルシーにおされる展開が続くが、ニューカッスルも必死の守りで得点を許さない。

     それでも76分、マルコス・アロンソをペナルティーエリア内で倒してしまいチェルシーにPKを献上。このPKをエデン・アザールがしっかりと決めてチェルシーに先制点が入った。武藤は79分、ファビアン・シェアに代わって途中出場を果たす。

     すると82分、デアンドレ・イェドリンのクロスにホセルが飛び込み同点ゴールを決めた。しかし87分、チェルシーのアロンソが放ったシュートがニューカッスルのイェドリンの足に当たって軌道が変わりオウンゴールから失点。結局、ニューカッスルは1-2の敗戦を喫している。一方でチェルシーは開幕3連勝となった。

    【得点者】
    76分 0-1 アザール(チェルシー)
    82分 1-1 ホセル(ニューカッスル)
    87分 1-2 オウンゴール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00286766-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 00:24:51.53 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、またもメンバー外となってしまった。

    no title

    香川は今シーズン最初の公式戦となったDFBポカール1回戦ではメンバー外に。一時はルシアン・ファーヴル監督の構想外になったとも伝えられたが、直後に指揮官は香川の能力を評価していることを明かしていた。

    迎えた26日、ドルトムントはブンデスリーガ第1節でRBライプツィヒと対戦。試合前から予想スタメンに香川の名前はなく、ベンチからも外れることとなった。中盤にはともに新加入のアクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニーが入り、マフムド・ダフードも先発入りを果たしている。

    発表されたドルトムントのスタメンは以下の通り。

    GK
    ビュルキ
    DF
    シュメルツァー
    アカンジ
    ディアロ
    ピシュチェク
    MF
    ヴィツェル
    ディレイニー
    ダフード
    FW
    ロイス
    プリシッチ
    フィリップ

    8/27(月) 0:08配信
    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 12:16:30.77 _USER9
    8/26(日) 11:46配信
    香川真司、ブンデス開幕戦はベンチ濃厚…ドルトムント、リーグ公式とも予想スタメン発表

    26日にブンデスリーガ開幕戦を迎えるドルトムント。しかし、MF香川真司はベンチスタートが濃厚なのかもしれない。

    2018-19シーズン、ブンデスリーガ開幕戦で、いきなり強豪ライプツィヒと激突するドルトムント。前週のDFBポカールでは2部のグロイター・フュルト相手になんとか延長戦に持ち込み勝利したが、多くの課題が浮き彫りに。2012年ぶりの優勝へ向け、開幕戦では多くの改善が求められる。

    しかし、この一戦で香川はスタートから起用されることはないのかもしれない。ドルトムント公式が発表した予想スタメンに、29歳日本代表MFの名前はなかった。

    4-2-3-1のフォーメーションの中、香川がプレーする可能性が高い三角形の中盤3枚は、マフムド・ダフード、トーマス・ディレイニー、マリオ・ゲッツェが入るとし、香川はベンチスタートになると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式の予想スタメンにも香川の名前はなし。同じフォーメーションを予想しており、中盤はダフードの代わりにアクセル・ヴィッツェルが入るとしている。

    なお、両メディアともGKロマン・ビュルキ、4バックはウカシュ・ピシュチェク、マヌエル・アカンジ、アブドゥ・ディアロ、マルセル・シュメルツァー、サイドMFはクリスチャン・プリシッチとマルコ・ロイス、トップにはマキシミリアン・フィリップが入ると予想した。

    ルシアン・ファーブル新監督のもと、ラルフ・ラングニック新監督を迎えたライプツィヒと激突するドルトムント。移籍も噂される香川の出場はあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000003-goal-socc
    no title

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    1 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:40:57.90
     
    20180819-00815340-soccerk-000-1-view[1]

    中島翔哉はフル出場!
    ポルティモネンセvsサンタクララは2-2ドロー決着!

    ポルティモネンセは開幕3戦未勝利・・・




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 02:13:22.22
     [8.25 リーガ・エスパニョーラ第2節 アラベス0-0ベティス]

    Dldx4mYXoAEa9Ah[1]

     リーガ・エスパニョーラは24日、第2節2日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスはアラベスと0-0で引き分けた。開幕節で途中出場を果たした乾は2シャドーの一角で今季初スタメン。決定的なシュートを放つも無得点に終わり、後半16分に途中交代となった。

     ホームで行われた開幕戦に0-3で敗れたベティス。3-1-4-2だったフォーメーションを3-4-2-1に変更し、乾は左シャドーストライカーの位置に入った。立ち上がりから主導権を握ったベティスは、3バックを中心に相手のプレスをかわすと、小気味よいパスワークで敵陣への侵攻を試みた。

     先にチャンスをつくったのはベティスだった。前半3分、縦へのスペースに抜け出した乾が中央にカットインし、フェイントを交えながらフリーの右サイドにパス。後方から攻め上がってきたDFフランシス・ゲレーロが鋭く折り返したが、相手守備陣のブロックに阻まれた。

     その後もベティスに決定機が続いた。前半4分、FWロレンソ・モロンの横パスを受けたMFアンドレス・グアルダードが狙ったが、GKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。同30分にはDFギジェルモ・マリパンのスルーパスに乾がダイレクトで合わせるも、決定的なシュートはわずかに左へ外れた。

     スコアレスで迎えた後半16分、先に動いたのはベティスのキケ・セティエン監督。乾に代わってFWアントニオ・サナブリアが入った。その後はボールを握り続けるベティスに対し、前線でマンツーマンプレスをしかけ、後方では5バック気味に対応したアラベスが堅守を披露。ベティスは最後までゴールを割ることができず、今季初白星はお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01715251-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 01:04:00.57 _USER9
    ポスト直撃シュート…久保裕也、ブンデスデビュー戦で存在感発揮もニュルンベルクは黒星

    20180826-00000028-goal-000-2-view[1]

    ニュルンベルクのFW久保裕也がブンデスリーガデビューを果たしたが、惜しくも試合には敗れている。

    久保は19日にベルギーのヘントから1年レンタルでニュルンベルク移籍が決定。すると、練習合流早々に指揮官やチームメイトからの信頼を勝ち取ることに成功する。1週間足らずでブンデスリーガ開幕を迎えることになった久保だが、いきなり第1節のヘルタ・ベルリン戦で先発。3トップの左に入った。

    前半に先制を許したニュルンベルクだが、久保は一人気を吐いて奮闘。フル出場を果たすと、ポスト直撃も含む3本のシュートを放った。しかし、今季初ゴールには結びつかず、ニュルンベルクは0-1で敗れている。

    なお、ニュルンベルクは次節、ホーム開幕戦で9月1日にマインツと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000028-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:35:55.40
     プレミアリーグ第3節、サウサンプトン対レスター・シティが25日に開催された。サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はベンチ外。今季初めてリーグ戦でメンバー入りしたレスター・シティのFW岡崎慎司はベンチスタートとなった。

    20180826-00130981-soccermzw-000-1-view[1]

    序盤、積極的な試合の入りを見せたサウサンプトンが先にゴールへ近づく。20分、ボックス左で仕掛けたエルユヌッシがカットインからシュートに持ち込む。しかし、ゴール左に飛んだシュートはGKシュマイケルのセーブに遭う。

    ハーフタイムにかけても一進一退の攻防が繰り広げられる。しかし、両者共にアタッキングサードでの仕掛けの質を欠き、ゴールを割るには至らない。

    前半終了間際にはサウサンプトンが先制のチャンス。ボックス左のイングスが左サイドのレドモンドからのボールを受けて、巧みなターンから枠内シュートを放つ。しかし、これもGKシュマイケルのファインセーブに阻まれた。

    ゴールレスで迎えた後半も、立ち上がりからシュマイケルが魅せる。49分、ゴールエリア左でボールを受けたイングスがそのままシュートに持ち込む。しかし、素早く間合いを詰めたシュマイケルがボールをはじき出し、サウサンプトンに得点を許さない。

    それでも、サウサンプトンは52分に試合の均衡を破る。右サイドからホイビュルクが折り返しのボールを入れると、ペナルティアーク左のバートランドが左足を一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺し、サウサンプトンが先行した。

    しかし、レスター・シティもすぐさま反撃。すると56分、右サイドのイヘアナチョが浮き球を入れると、ファーサイドで対応したセドリックのクリアが中途半端になる。ルーズボールに反応したグレイが素早くシュートを放つと、これがゴール左のネットを揺らした。

    終盤、サウサンプトンは77分にホイビュルクが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位を得たレスター・シティが勝ち越し弾を狙ったが、サウサンプトンも何とか耐える。88分にはレスター・シティが岡崎を投入。岡崎は今季リーグ戦初出場となった。

    すると、アディショナルタイムにレスター・シティが勝ち越す。ボックス左手前でボールを受けたマグワイアがカットインからミドルシュート。これがゴール左に決まり、ロシア・ワールドカップでも活躍した男の一撃で、レスター・シティがそのまま勝利を手にしている。

    ■試合結果
    サウサンプトン 1-2 レスター・シティ

    ■得点者
    サウサンプトン:バートランド(52分)
    レスター・シティ:グレイ(56分)、マグワイア(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00010000-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日)
     【ブレーメン 1-1 ハノーファー ブンデスリーガ第1節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第1節の試合が行われ、ブレーメンはホームにハノーファーを迎えて対戦。

    20180826-00286608-footballc-000-1-view[1]

     今夏の移籍市場でブレーメンに加入した大迫勇也はスタメン出場を果たし、ハノーファー新加入の浅野拓磨も先発出場を果たした。浅野と同じくハノーファーに加わった原口元気はベンチスタートとなっている。試合開始して16分、セットプレーからミロシュ・ヴェリコビッチがヘディングシュートを放つがゴール左に外れた。その後もブレーメンのペースで試合が進む。

     61分にはリントン・マイナに代わってハノーファーの原口が途中出場を果たした。浅野が75分にヘンドリク・ウェイダントとの交代でベンチに下がると、その1分後に試合が動く。交代出場のウェイダントが絶妙なタイミングでDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     それでも85分、クロスボールに反応したゲブレ・セラシェが頭で押し込みブレーメンが同点に追いつく。その後のスコアは動かず。試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    76分 0-1 ウェイダント(ハノーファー)
    85分 1-1 セラシェ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00286608-footballc-socc



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    366: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 22:01:51.07
     
    DlccMncW4AAOIaG[1]

    DlclMoJXoAAuXb3[1]


    岡崎ベンチ
    吉田ベンチ外

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    6: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 21:37:48.71
    ブレーメン スタメン
    no title

    ベンチ
    Plogmann, Pizarro, Mohwald, Rashica, Langkamp, J. Eggestein, Friedl

    ハノーファー スタメン
    no title

    ベンチ
    Tschauner, Elez, Korb, Bakalorz, Haraguchi, Fossum, Weydandt

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 13:25:16.03 _USER9
    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀は、3年前にチェルシーからのオファーを拒否したと明かした。『テレグラフ』、『クロニクル・ライブ』をはじめ複数のイギリスメディアが伝えた。

    今夏、950万イギリスポンド(約13億8000万円)の移籍金でマインツからニューカッスルに加入した武藤。2015年、当時FC東京に在籍していた同選手にはマインツの他にもチェルシーからオファーが届いていたようだ。26日に行われるチェルシーとの一戦を迎える26歳の日本代表FWはインタビューで当時を振り返った。

    「チェルシーからオファーを受け取った時、僕は22歳だった。クラブの監督が本当に僕の獲得を希望し、必要としているとは思えなかった。彼らはポテンシャルのある若い選手を欲していただけで、成長を促すためにすぐにローンに出してしまうと考えていた」

    「僕は成長を助けてくれるクラブに居たいと思っていた。一歩ずつ成長したいと考えていたから、そのチャンスをつかもうとは思わなかった」

    チェルシー戦でスタメンで起用される可能性のある武藤は、得点やチャンスメークでチームの今シーズン初勝利に貢献したいと誓った。

    「もちろんチェルシー相手にプレーするなんて妙な気分だ。彼らは世界的なビッグクラブで、本当に強い。彼らを倒すためには、僕たちはチームとしてまとまって戦う必要がある。僕たちには勝ち点3が必要だ。仮に僕が得点やアシストでチームの勝利に貢献できれば、最高の週末になる」

    2017年にラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルと親善試合をした時から同指揮官の目に留まっていたのではないかと問われ「それは定かではない」と話した武藤は「3年間ドイツでプレーし、世界最高の1つであるプレミアリーグからオファーが届いた。僕は自分の力をこのリーグで試してみたいと思った。それにラファが僕を選手として欲しているとも感じた。だからこのチャンスを逃したくはない」と言及。

    「クラブはファンタスティックだ。本当に熱狂的で最高のサポーターがいるクラブに来られたことに感謝している。クラブを助けるために良い結果を残したいと強く願っている。これは大きな挑戦で、クラブのために貢献できると信じている。アラン・シアラーがいて、歴史もあり、日本でもよく知られたクラブに良い結果をもたらすことができれば最高だ」

    8/25(土) 9:22配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 06:44:27.44 _USER9
    日本代表とU―21代表を兼任する森保一監督(50)が、A代表初陣となる9月の親善試合(7日・チリ戦、11日・コスタリカ戦)にMF伊藤達哉(21)=ハンブルガーSV=とDF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の東京五輪世代コンビを呼ぶ可能性が24日、浮上した。22年カタールW杯に向け、五輪世代と一体化して強化を図っていくことになりそうだ。

     初陣からいきなり東京五輪世代を招集するプランがあることが判明した。複数の協会関係者によると、今回はベスト16に進出したロシアW杯の主力メンバーは呼ばない方針。国内組と海外組の若手を中心にメンバー編成されそうで、森保監督が高く評価する五輪世代のMF伊藤とDF冨安の2人がリストアップされたようだ。

     柏の下部組織出身の伊藤は、Jリーグを経ずに昨年ハンブルガーSVでドイツ1部デビューを果たしたドリブラー。2部に降格した今季は背番号11を与えられ、継続的に試合に出ている。3月にU―21日本代表のパラグアイ遠征に招集した際は「目の前に相手がいても突破してチャンスにつなげていくところに期待している。本当に貪欲な選手」と高く評価している。

     冨安はベルギー1部シントトロイデンのセンターバック。188センチの長身を生かした対人の強さに加え、守備的MFもこなすなど足元の技術も高い。ロシアW杯にコーチとして参加した森保監督は不在だったが、5月のトゥーロン国際では3バックの真ん中で落ち着いたプレーを披露。五輪代表の守備の要として期待されている。

     2人が招集されれば、A代表の世代交代に加えて、五輪代表の強化という側面でも意義は大きい。海外組は五輪代表では拘束力がないため、招集できる機会が少ない。そこでA代表に引き上げることで森保サッカーを理解できる。他にもフローニンゲンMF堂安らも候補に挙がっているとみられ、A代表と五輪代表の一体強化が図れる。7月26日のA代表の就任会見で「年代間の融合をしっかり図りつつ、新しい日本代表を築き上げていきたい」と決意を示した指揮官。初戦から兼任監督のメリットを生かすことになりそうだ。

     ◆伊藤 達哉(いとう・たつや)1997年6月26日、東京都生まれ。21歳。小学生時代から柏の下部組織で育ち、Jリーグを経由せずに15年7月にドイツ1部ハンブルガーSVと契約。U―19からスタートし、17年9月にトップチームデビューを果たした。168センチ、59キロ。

     ◆冨安 健洋(とみやす・たけひろ)1998年11月5日、福岡県生まれ。19歳。中学時代から福岡の下部組織に入団し、15年5月に2種登録。16年に高校3年ながらプロ契約すると、同年7月のJ1・F東京戦でプロデビュー。今年1月にシントトロイデンに完全移籍。188センチ、78キロ。

    8/25(土) 6:15配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000282-sph-socc

    A代表と五輪代表の今後の予定
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 05:50:46.30 _USER9
    8/25(土) 5:46配信
    ヘタフェがエイバルを下しリーグ戦今季初勝利…ベンチスタートの柴崎岳は出場機会なし/リーガ第2節

    リーガ・エスパニョーラ第2節、ヘタフェvsエイバルの一戦が行われた。この試合でMF柴崎岳はベンチスタートとなっている。

    スコアが動いたのは前半18分、ヘタフェはホセ・アンヘルがミドルレンジからゴールネットを揺らし、1点を先行。ヘタフェの柴崎岳はハーフタイム時からアップのペースを上げ、途中出場に備える。

    だが後半、試合は停滞した状況が続き、ヘタフェはアマト・エンディアイェ、ホルヘ・モリーナなどを投入。1-0で迎えた87分にはDFレアンドロ・カブレラが途中出場となり、ヘタフェは3枚の交代枠を使い切る。これで柴崎の第2節出場機会なしが確定した。

    試合は終盤の90分にホルヘ・モリーナが追加点を決め、2-0でヘタフェが勝利を収めた。開幕ゲームはレアル・マドリー相手に落としたヘタフェだが、第2戦でようやく今季のリーグ戦初勝利を手中にしている。

    柴崎はハーフタイム時から交代出場の準備を進めていたものの、出場機会なしという結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第2節

    ヘタフェ 2-0 エイバル

    得点者

    ヘタフェ:ホセ・アンヘル(18分)、モリーナ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000033-goal-socc
    no title

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