サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 21:20:17.48 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間14日に行われるブンデスリーガ第3節でフランクフルトとホームで対戦。クラブの公式ウェブサイトが予想するスタメンには、日本代表MF香川真司の名がMFマフムド・ダフードの代案として記載されている。

    20180914-00010007-goal-000-2-view[1]

    ルシアン・ファーヴル新監督はここまでのリーグ戦では4-3-3を採用し、開幕節のRBライプツィヒ戦(4-1)、第2節ハノーファー戦(0-0)ではダフードとトーマス・ディレイニーをサイドハーフに、アクセル・ヴィツェルをボランチの位置に配置。MFマリオ・ゲッツェはこの2戦はベンチ入りするも出番は訪れず、香川はメンバー外となっていた。

    しかし、ここに来てゲッツェと香川の序列が逆転したかもしれない。ファーヴル監督は、12日の会見でゲッツェについて問われると、同選手の4-3-3におけるインサイドハーフとしての起用に「そのポジションには多くの身体能力と運動能力を必要とするし、中盤には多くの選手がいる」と難色を示すと、「9.5番の位置でもできるが、我々にはカガワと(マルコ)ロイスがいる」とライバルの名を挙げている。

    ドルトムントの公式ウェブサイトはフランクフルト戦での中盤ではダフード、ディレイニー、ヴィツェルのこれまでのリーグ戦と同様の先発を予想するも、指揮官の発言やインターナショナルブレイク中の練習試合での香川の好パフォーマンスを受けてか、“ダフード(香川)”とも表記。予想に過ぎないが、クラブの公式メディアは背番号23がダフードの代わりにスタートする可能性が十分考えられるようだ。

    なおドルトムント公式ウェブサイトによるフランクフルト戦の予想スタメンは以下の通り。

    GK
    ビュルキ
    DF
    シュメルツァー、アカンジ、ディアロ、ピシュチェク、
    MF
    ディレイニー、ヴィツェル、ダフード(香川)
    FW
    ロイス、フィリップ(アルカセル)、ヴォルフ(ブルーン・ラーセン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 14:19:34.28 _USER9
    この夏の移籍市場が開いている間、香川真司は驚くほど沈黙を保ったままだった。ロシアW杯後、日本国内でのイベント出演や媒体への露出は最低限に控えた。

     ドルトムントへ戻ると、練習試合などで主力組に入った様子はなかった。そのままシーズンが始まり、開幕戦ではメンバー外だった。

     記者たちの間では、これは完全に移籍するのだという声が大きくなっていったが、どれも想像にすぎなかった。スペインやトルコの地元報道をもとに、ドイツの媒体も報じたが、そこにはドルトムント関係者や代理人からの情報は皆無で、信憑性に欠けた。ドイツでは、クラブからのリークのような形で情報が流れるときは、かなり信用性が高いと見ていいのだが、そういった報道は、この夏の香川に関してはなかった。

     そんななかで、ルシアン・ファブレ監督の「試合が多いから、全員が戦力」という発言があった。香川とヌリ・シャヒンがほとんど戦力外の扱いを受けていることに関する質問に対してのものだったのだが、新監督はありきたりの答えで乗り切った。

     結局、移籍市場は幕を閉じ、香川は第2節もベンチ外で、インターナショナルマッチウィークのブレイクを迎えた。香川はドルトムントで、今季の少なくとも前半戦はすごすことになりそうだ。

     過去のどんな時代も、試合に出られないときの香川は、苛立ちを隠さなかった。途中交代が続いただけで、「どんなに試合が多かろうが、毎試合90分出たいのがサッカー選手というもの」とさえ言っていた。そして、そんな気持ちは表情にも出ていた。

     だが、最近の練習場での香川に、不満そうな顔は見られない。地元紙ルールナハリヒテンなどのサイトにアップされた写真は常に笑顔。練習も積極的に行なっており、練習場を訪れた記者は「ご機嫌でした」と教えてくれた。メンタルコントロールの術を身につけたのか、それとも現状を把握したうえでのテンションがこうなのかはわからない。ただ、前向きであることは間違いなさそうだ。
     
     香川にチャンスはないのか。

     ファブレ体制でのドルトムントの公式戦はここまで3試合。ドイツ杯初戦は2部のフュルトに苦戦し、延長戦の末に勝利を収めた。リーグ開幕戦ではホームでライプツィヒを4-1で下しはしたが、2戦目はハノーファーにスコアレスドロー。このまま調子が上がらなければ、香川にもチャンスが訪れると見るのが妥当だろう。

    9/14(金) 12:31配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00010004-sportiva-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 08:22:29.53 _USER9
    ニュルンベルクに所属するFW久保裕也がベルギーとドイツのサッカーの違いについて語っている。

    20180914-00289377-footballc-000-1-view[2]

    久保は先月19日にベルギーのヘントからニュルンベルクへレンタル加入すると開幕戦でスタメンに名を連ねるなどこれまで2試合連続でフル出場を果たしている。

    そんな久保は独誌『キッカー』の取材に対し「ドイツはベルギーよりも攻守の切り替えがとても速い。
    また、1対1の場面がベルギーに比べ非常に多い」と両国のリーグの違いを語った。

    一方で「ヘルタ・ベルリンとマインツの試合でプレーしたが我々と大きな差は感じない」と語る久保は
    「特にマインツ戦は相手よりも多くのチャンスを作っており勝たなければならなかった」と1-1に終わった試合を振り返った。

    「足が特別速いわけではないから、中央でプレーする方が自分としてはやりやすい」とセンターでのプレーを希望する久保は「とにかく降格したくない」とシーズンの目標を口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180914-00289377-footballc-socc
    9/14(金) 7:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 06:30:34.42 _USER9
    日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。

     公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を評価するポイントになるし(クラブとは)違うチームでも普段と同じようにプレーできれば(評価は)プラスだろう」と話した。その上で10番を背負ったことも好材料になるという。「獲ろうとするクラブだって注目されてない選手よりも人気のある選手の方がいいさ。マーケティング面も期待できる」と指摘。冬の移籍市場で“人気銘柄”になるのは間違いない。

     昨季に移籍したポルトガル1部リーグで10ゴール12アシストをマークした中島は、夏の移籍市場で名門パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、アトレチコ・マドリード(スペイン)、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)、ドルトムント(ドイツ)などの海外クラブと同じポルトガルのポルト、スポルティングが獲得への興味を示していると各メディアで報じられ、ステップアップが確実視されていた。

     ポルティモネンセ側は獲得オファーの存在を認めながらも中島の移籍金設定を1000万ユーロ(約12億9000万円)から2000万ユーロ(約25億8000万円)に変更し、売り急がなかった。しかし、ロシアW杯で躍進した日本代表の10番を背負う新エース候補に指名され、再び欧州クラブから獲得要請が殺到すると見られている。

     中島はコスタリカ戦後に「10番というのは特別な番号。それを含めてすごく楽しかった」と話したが、日本代表に欠かせない戦力と証明したことで、いよいよ欧州ビッグクラブ入りが現実味を帯びてきそうだ。

    9/13(木) 16:33配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000029-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 23:30:44.31 _USER9
    森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。

     10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、という声すら出始めている。

    ■南野のゴールにつながるスルーパス

     2人のポジションは異なる。中島が左サイドを主戦場とするのに対し、香川は中央が多いため、そうそう比較できるものではない。W杯メンバーでいえば、中島がポジション争いをするのはMF乾貴士(30)にあたる。

     だが、2018年9月11日のコスタリカ戦後、ツイッターでは「10番は結局、香川と中島のどっちが着るのか楽しみ」「中島の技術はまぎれもなく香川から10番奪えるレベル」といった声がツイッターに続々と寄せられている。特別な背番号であるだけに、今後誰がつけるのかは大きな関心事となった。

     それもそのはずで、中島は新生日本代表の攻撃の要として圧倒的な存在感を示した。特徴的だったのはゴールへの推進力。特にドリブル突破だ。左サイドでコンビを組むDF佐々木翔(28)、ボランチのMF遠藤航(25)らから積極的に縦パスを受け、果敢に仕掛けた。

     前半だけでも、相手陣内でドリブルしたのは少なくとも7回あった。ハーフラインより後ろで受けた同38分も、猛スピードで縦にドリブル。2人をかわし、3人目がプレスをかけたところで、MF堂安律(20)にパスを送った。相手ペナルティエリア手前まで運び、複数の相手選手を引きつけてチャンスを演出した。

     そして後半21分、遠藤から縦パスを受けた中島は、クロスの素振りを見せながらスルーパスを選択。再度走り込んだ遠藤に渡り、中央で待つFW南野拓実(23)のゴールが生まれた。

    つづく

    9/12(水) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000013-jct-ent 
      
     a1da2bc79154aab82c3841ef5d66d4c3_1536678681_1[1]
    9b28290e3a97a700a3909f627cd5ab88[1]

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 00:11:09.08 _USER9
    船出の試合としてはこれ以上ないスタートを切ったと言えるが…… 
      
     20180912-00047126-sdigestw-000-11-view[1]

      
    森保ジャパンが初陣となったコスタリカ戦を3対0の快勝で飾ったね。立ち上がりから日本がショートパスを主体にいい連係でコスタリカを押し込んで、攻撃陣の躍動感が目立つ内容だった。中島や堂安がドリブルで相手の守備を切り裂き、南野は再三ゴール前で決定機を迎え、小林もJリーグでの好調をそのままにキレのある動きでチャンスを作っていたね。
     
     中島が言っていたように、ドリブルで仕掛けて「お客さんを楽しませるプレー」も多く飛び出したし、守備の方も後半はほとんどピンチらしいピンチもなく、無失点での勝利。森保ジャパンの船出の試合としては、これ以上ないスタートを切ったと言えるよ。
     
     もっとも、この日のコスタリカは正直、そんなに歯応えのある相手じゃなかったし、もっと点が入ってもおかしくはなかった。日本の良さばかりが目立っていたあたり、スパーリングパートナーとしては、かなり手頃な相手だったんじゃないかな。
     
     当然、相手が相手だけに、この日の勝利で浮かれるのはまだまだ早いよ。ワールドカップのような舞台で、こんなイケイケの試合になることなんてめったにないし、さらにランクの上がった相手にも同じようなサッカーができるのか、という疑問もある。
     
     もちろん、こういう試合だからこそ、敢えて出来ていなかった部分にも目を向けなければいけない。決定的なシュートを外したキック精度の低さはもとより、前半途中にはショートパスばかりで単調になりすぎて、膠着した時間帯もあった。連係面で言えば、堂安や中島、南野、小林といったスタメンで出た選手たちのコンビネーションは良かったけど、途中出場の浅野は一度良い形で抜け出す場面があったものの、全般的には持ち前のスピードを活かしきれていなかった。
     
     完勝の内容とはいえ、課題が決して見えなかったわけではないよ。そういう意味では、10月の2試合、とりわけウルグアイ戦が本当の意味でのテストになる。もちろん、相手がそれなりのメンバーを揃えてくれたらの話にはなるけどね。

    つづく

    9/12(水) 5:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047126-sdigestw-socc 
      

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    831: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 22:41:36.26
    【速報】ポルティモネンセが元ポルト、広州恒大のジャクソンマルティネス獲得を発表
    この後現地17:45お披露目
    600[1]

    http://www.maisfutebol.iol.pt/amp/geral/12-09-2018/portimonense-abre-bancada-para-adeptos-verem-jackson-martinez

    新翔さんのパスを決めるジャクマルが見られるぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:03:02.08 _USER9
    【プノンペン(カンボジア)11日=岡島智哉】カンボジア代表のゼネラルマネジャーで、実質的な監督を務めるMF本田圭佑(32)=メルボルンV=が11日、クラブに合流するため、カンボジア・プノンペン空港からオーストラリアのメルボルンへと向かった。 
      
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     指導者としての初陣となった10日の親善試合・マレーシア戦は1―3の逆転負け。「この敗戦を忘れることはない」と悔やんだが、地元メディアはカンボジアの変貌と奮闘ぶりを強調。「可能性を感じるサッカーを展開した」(プノンペン・ポスト)、「本田による守備練習がこんなにも早く効果を表すとは」(クメール・タイムズ)などと報じた。

     カンボジアの次戦は10月16日の親善試合・シンガポール戦。4日後の20日には選手としてのオーストラリアデビューとなる開幕戦が行われるなど、監督と選手の“二足のわらじ”生活が本格的にスタートする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000015-sph-socc

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    23: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 23:30:13.54
    ゲキサカ @gekisaka
    7歳下の堂安にキッカー譲った天野純「気持ちは分かる」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?254235-254235-fl 
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    MF堂安律が仕掛けてPA右手前でFKを獲得。左足で狙うには絶好の位置だったが、 
    キッカーを務めたのは天野ではなく、堂安だった。「(堂安)律が倒されたし、俺だったら 
    蹴りたい。その気持ちは分かるし、律も点を取ってなかったから自分で蹴ってもらって 
    いいかなと」。ボールを持つ堂安に「蹴る?」と聞いた天野は「『蹴らせてください』というので 
    譲りました」と、そのときのやり取りを明かした。


    やだ、アマジュンかっこいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:01:48.23 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ】

     11日に大阪のパナソニックスタジアム吹田でキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦し3-0の勝利をおさめた。この試合で活躍した背番号10の中島翔哉を、所属クラブのポルティモネンセがあるポルトガルのメディアが、こぞって報じている。

     試合開始して16分、中島のコーナーキックから佐々木翔がヘディングシュート。相手がクリアミスしたボールがゴールに吸い込まれ、日本に先制点が入る。さらに66分には南野拓実、後半アディショナルタイムには伊東純也が追加点を決めて、日本が3-0の勝利をおさめている。

     ポルトガルメディア『A BOLA』はタイトルに「中島が日本で活躍」とつけ、中島の活躍を伝えた。また、ポルトガルメディア『O JOGO』は中島のプレー動画を掲載すると共に「日本代表チームの勝利に積極的に貢献した」とコメント。ポルトガルメディアの『ゼロゼロ』や『レコード』も中島の活躍を讃えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00289125-footballc-socc
    20180912-00289125-footballc-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 01:03:49.87 _USER9
    日本代表の元エースが“指揮官”デビューを飾った。ロシアW杯代表のMF本田圭佑(32=メルボルンV)は10日、実質的なカンボジア代表監督として初めて采配を振るった国際親善試合マレーシア戦で1―3と逆転負けを喫した。現役選手としてプレーしながら代表監督として選手を指導する“二足のわらじ”を履くことになった裏には、ある野望があった。

     本田は8月に現役選手としては異例となる他国代表チームのGMに就任し、実質的な監督として采配を振るうと発表。世間をあっと驚かせた。指導者資格を保持していないが「私にとって初めての監督業。こういう形の契約は世界のどこを見ても初めてだと思う」と意欲をたぎらせる。

     しかし、このサプライズは本田が抱いている“野心”の序章にすぎない。本田の関係者は「圭佑は将来的に日本代表の監督をやりたいんだよ。その願望はずっと前から持っている。もちろん、そのためにはこれからいろんな手続きを踏んでいく必要があるけど。まずはカンボジアで監督としての仕事ぶりをアピールしていくことになるのでは」と指摘する。

     これまでは世界中の名だたるクラブを渡り歩き、日本代表のエースとしてW杯で3大会連続得点をマークするなど十分な実績を残してきた。現役生活の中で国内外を問わず多くの名将と仕事をともにする中で、次第に監督業への関心も強くなっていった。近年では世界の強豪クラブの戦術分析を熱心に行うなど、所属クラブや代表の指揮官と積極的に戦術論を交わす一面も見せていた。

     本田はロシアW杯後に「引退しようかと思っていた」と語ったように現役生活の終幕が近づく中で、自身がエースとして長年引っ張り、人一倍愛着のある日本代表を率いることが“夢”から“目標”へと変わり、指導者としての第一歩をカンボジア代表でスタートさせたのだ。

     実際に本田は次期日本代表監督の選定が進められていたさなかの7月14日に、自身の公式ツイッターで「次の日本代表監督? 僕はまだ次の仕事を決めてないですよ。」と投稿。もちろんこの時は本気で立候補したわけではないが、強い野望をのぞかせていた。

     日本代表を率いるにはは日本のプロ監督資格となる公認S級ライセンスを保持しなければならないが、カンボジア代表監督としての指導実績が認められれば、早期取得も可能だろう。まずはカンボジアで成功を収めれば2022年カタールW杯後に“本田ジャパン”が誕生するかもしれない。

    9/11(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000032-tospoweb-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:43:18.11 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

     日本代表は11日、パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表と対戦し、3-0で勝利を収めた

     森保ジャパンとしての初陣となった同試合では、若手選手が躍動。堂安律や中島翔哉といった選手が強烈なインパクトを残すなど、収穫の多いゲームとなった。南野拓実も、90分通して躍動した一人だ。

     66分には遠藤航のパスからゴールネットを揺らすなど、A代表初得点も挙げた。南野は試合後のインタビューで「日本代表としてプレーすることは目標でもあったし、その中でもゴールを取れたのが嬉しくて、気持ちが現れたと思います」とコメントしている。

     また、今後についても「アジアカップまでのサバイバルに勝ち残っていきたい。10月にもキャンプがあるのでそこでも選ばれるようにしっかりやっていきたい」と意気込んでいる。

    9/11(火) 21:33配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289027-footballc-socc 
      
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    426: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 20:46:43.67

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    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    954: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 20:09:16.98
     
    キリンチャレンジカップ2018が11日に行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    日本代表は札幌ドームで開催予定であった7日のチリ戦に向けて3日に集合。チリ戦に向けて札幌で合宿を行ってきたが、6日未明に発生した平成30年北海道胆振東部地震によりチリ戦は中止に。大阪で行われるコスタリカ戦が森保ジャパンにとっての初戦となる。

    ロシア・ワールドカップからは大幅にメンバーを入れ替えた森保一監督は、初采配となった一戦で4-2-3-1を採用。GKには東口、4バックは右から室屋、三浦、槙野、佐々木が形成し、中盤底2枚はキャプテンの青山と遠藤が組んだ。熾烈な争いとなっている2列目は、堂安、南野、中島とヨーロッパで活躍する3人が入り、1トップは小林が務めている。

    日本は、試合序盤から細かくパスを繋ぎつつ、ボールを積極的に保持しようとする。相手ボール時には前線からプレスをかけ、素速くボール奪取を試みる。前線の4枚は、小林がサイドに流れるなど流動的に動き相手の守備を撹乱する。7分には、中島のCKにマークを外した三浦が飛び込んだが、惜しくも合わなかった。

    12分にはレアルに右サイドを突破され、エリア内で切り返しからシュートを放たれたが、槙野が体を張ってブロックし、ピンチを凌ぐ。その後、ビルドアップの場面でパスを奪われるシーンが数回続いたが、シュートは許さない。

    すると16分、CKから先制に成功。中島のCKに佐々木が頭で合わせると、相手の頭に当たって枠に吸い込まれた。森保ジャパン初得点は、相手のオウンゴールという形となった。

    先制後、日本は攻撃の手を緩めない。左サイドの中島を中心としつつ、サイドの深い位置からチャンスを作っていく。躍動する中島は、得意のカットインからブレ球でのロングシュートをねらうなど、積極的な姿勢を見せる。

    29分にはオビエトのロングシュートを東口が横っ飛びでセーブ。35分には、相手CKにまたも東口が果敢な飛び出しで競り合うなど、守護神としてピンチを防ぐ。

    39分には見事な連携で相手ゴールを脅かす。遠藤が中盤から浮き玉のパスを出すと、小林が落とす。受けた南野が強烈なシュートを放ったが、相手GKのファインセーブに防がれた。

    日本は、その後も積極的なプレーで試合の主導権を握る。前半は1点リードして折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010006-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:19:22.60 _USER9
    フランクフルトに所属する34歳の元日本代表MF長谷部誠が独紙『キッカー』のインタビューに答え、リーグ戦でベンチ外の状況が続いていることに関して、胸の内を明かした。

    20180911-00288938-footballc-000-1-view[1]

     8月12日に行われたDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦、8月18日に行われたDFBポカールのウルム戦に出場した長谷部だが、リーグ戦ではベンチ外の状況が続いている。ヒュッター監督が4-2-3-1にシステム変更したことによる戦術的な理由だが、長谷部は「もちろん現状に満足していない」とコメント。続けて「監督とは話をたくさん交わしており、問題はありません」と答えている。

    9/11(火) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288938-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:14:57.76 _USER9
    日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2018のコスタリカ代表戦に向けて会場となるパナソニックスタジアム吹田で前日練習を行った。

     MF中島翔哉は練習後、「それぞれの選手の良さを出してほしいとは常々、監督は言ってますし、そういうふうにプレーできたらなと思います」と自然体で試合に臨むことを強調した。

     コンビネーションについて問われると「いい選手が沢山いるので、いいプレーができると思います」と答え「みんなパスもできるし、自分でシュートを打つこともできると思うので、ボールを持ってないときはいいところに自分は動きたいと思います。ボールを持ってる時はゴールを目指して楽しくプレーをしていきたいと思います」と抱負を述べた。

     昨季は所属するポルティモネンセで活躍しながらもロシアワールドカップメンバーからは外れた中島。「今後の4年間のことはあんまり考えてなくて。ホントに明日の試合で自分ができる限りのいいプレーをしたいですし、チームの勝利に貢献出来たらいいかなと思ってます」とコメントしている。

     また海外で変わった事を尋ねられた中島は「より楽しくサッカーをするようになりました。自分のプレースタイルに合ってるっていうのは間違いなく1つあると思います」と飛躍の要因を分析した。

     コスタリカ戦では2列目で堂安律と左右での起用が予想されている。同じ海外でプレーする堂安について「それぞれの良さがしっかりと融合して明日はいいプレーを、いい内容に試合をしたいと思ってます」と語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    9/11(火) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288893-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:11:09.09 _USER9
    今夏に新天地ベティスに活躍の場を移した乾貴士。開幕したラ・リーガで3試合連続出場を果たし、得点にこそ絡んでいないものの及第点以上の働きを見せている。

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     そんな日本代表MFの前所属クラブが、言わずと知れたエイバルだ。2015年夏にわずか30万ユーロ(約3900万円)の移籍金でフランクフルトから移籍。丸3年でリーグ戦89試合に出場して11得点・10アシストを記録し、攻撃の急先鋒として活躍した。そのエイバルが、新たな日本人選手を物色中だという。地元紙『Estadio Deportivo』が報じている。
     
    「エイバルはタカシ・イヌイの恩恵を多分に授かった。彼はアジア市場でバスク地方およびエイバルの知名度向上に寄与し、イヌイの母国である日本では、バルセロナ、レアル・マドリーに次いで3番目に人気のあるスペイン・クラブとなったのだ。一枚70ユーロ(約9100円)のイヌイ・シャツは飛ぶように売れ、常にクラブ内で一番の利益を生んでいた。現在はベティスがその影響の大きさを実感しているだろう」

     さらに同紙は、現在もエイバルでスポーツディレクターを務めるフラン・ガラガルサのこんなコメントを引用している。
     
    「我々にとって、日本人選手の存在はピッチ内外で大きな意味を持っていた。イヌイの退団が決まってから、実は別の日本人フットボーラーを本気で獲りにいっていたんだ。残念ながら金銭面で折り合わずに断念したけどね。そこに加えて選手自体が、海外より国内でプレーすることを望んでいたようだ。いずれにせよ、諦めてはいない。今後もリクリートを続けるつもりだ」
     
     今夏のマーケットでは釣り上げられなかったが、冬には“ハポネス”がエイバルの地を踏むかもしれない。おそらくはJリーグクラブから、かつ日本代表に選ばれている選手だとすれば──。今後も動向をチェックしておく必要がありそうだ。

    9/11(火) 5:11 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047006-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 05:37:09.34 _USER9
    メルボルンVのMF本田圭佑(32)が事実上の監督を務めるカンボジア代表が10日、ホームのプノンペンでマレーシア代表と対戦し、1―3で逆転負けを喫した。ショートパス、ハイプレスが奏功して幸先よく先制したが、パワーダウンした後半に一挙3失点。初陣からいきなり宿敵を撃破することはできなかった。試合後の会見にでは「結果が出なかったので僕に責任があるし、何かやれたことがあった。確実に敗因には理由がある。今晩はそれを考えることに時間を割くと思います」と振り返った。

     試合前には急な雷雨の影響でキックオフが30分、遅れるハプニング。FIFAアンセムが流れる入場の際には、両腕に時計をつけてサングラスという奇抜なスタイルで約3万人の観衆の度肝を抜いた。試合中はピッチ脇に立ち、静かにタクトを振るった。逆転負けを喫したが、最後までハイラインの攻めの姿勢を貫き、観客からは大きな拍手がわき起こっていた。

     選手として20年東京五輪出場を目指しながら挑戦する代表監督。二足のわらじを履く本田は「(指揮を執り)まだ何が難しいのか分かっていない状況かもしれない。そのギリギリのところをもっと追求しないと。トップ・オブ・ザ・トップを追求しないといけない。今日の敗戦は忘れることはない」と自らを厳しく見つめていた。

    9/11(火) 1:22配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000139-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 23:06:13.93 _USER9
    【カンボジア 1-3 マレーシア 国際親善試合】

     現地時間10日、カンボジア・プノンペンにあるナショナル・スタジアムにおいて、カンボジア代表対マレーシア代表の親善試合が行われ、1-3でホームのカンボジアは敗れた。

     このほどカンボジア代表のGM(ゼネラルマネージャー)に就任し、実質的な監督となった本田圭佑にとっては初采配の試合。キックオフ直後からピッチサイドに立ち、積極的に指示を出していた。クリアされたボールを華麗にトラップし、観客をわかせる場面もあった。

     試合はカンボジアが優勢に進める。本田が監督就任直後に語っていたようにハイプレスでマレーシアを苦しめ、多くのチャンスを作る。すると、18分、左サイドを突破して上げられたクロスをDFソエイ・ビサルが左足で豪快にボレー。これがゴールネットに突き刺さり、カンボジアが先制。その後もカンボジアが押し込む展開が続きリードして前半を終える。

     後半もカンボジア優位に試合は進む。ところが62分、マレーシアが右からふわりとしたクロスを上げるとゴール前で混戦となり、DFシャロール・モド・サッドが蹴り込んで同点となった。その直後、本田は2人の攻撃的な選手を投入、勝利へのこだわりを見せる。

    だが73分、マレーシアはDFモハマド・シャザン・アンディク・モド・イサクがヘディングを叩き込み逆転。カンボジアは終盤までボールを多く保持するも、ゴールは奪えず。その後も駄目押しゴールを許し、1-3でカンボジアは敗れた。

     この日のプノンペン市内はキックオフの約2時間前から豪雨となり、試合開始が30分遅れるハプニング。本田は交代で6人の選手を送り出し、最後まで攻撃的な姿勢を貫いたが、監督デビュー戦は悔しい逆転負けとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 ビサル(カンボジア)
    62分 1-1 サッド(マレーシア)
    73分 1-2 イサク(マレーシア)
    92分 1-3 ファジィ(マレーシア)

    (取材・文:植田路生【プノンペン】)

    9/10(月) 23:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00288870-footballc-socc

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    33: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 21:01:28.94
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 07:05:59.83 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―コスタリカ(11日・パナソニックスタジアム)

     欧州で結果を残した若きアタッカー2人が、森保ジャパンで“エース”の座を争う。日本代表は9日、コスタリカ戦(11日・パナS)に向け、吹田市内で練習。ともに代表初先発が濃厚となったMF堂安律(20)=フローニンゲン=と、MF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=は、欧州で磨いた得点力を武器に、新生日本代表の中心を狙う。

     雨の大阪で、いよいよ森保ジャパンが初陣に向けて臨戦態勢に入った。この日は冒頭15分のみが報道陣に公開され、選手たちはその後、非公開で紅白戦などを実施。堂安は「大阪で気分が晴れたのかは分からないですけど、すごく充実したトレーニングができました」とうなずき、G大阪時代に慣れ親しんだ地での代表デビューが待ちきれない様子だった。

     7日の紅白戦では主力組1本目の右MFに堂安、左MFに中島と、攻撃の核として期待される中盤2列目にふたりが入った。堂安は昨季、オランダ1部のフローニンゲンで9得点、中島はポルトガル1部のポルティモネンセで10得点。ロシアW杯に出場した選手たちよりゴールという結果は残したが、ともにオランダ、ポルトガルのリーグが、イングランドやドイツといった主要リーグよりレベルが低いこともあってW杯出場はならなかった。しかし、世代交代が進む森保ジャパンでは、その得点力を大いに期待されている。

     左利きの堂安と、右利きの中島。ドリブルで中央に切り込み、強烈なシュートでゴールを狙うプレーがともに持ち味だ。堂安が「期待してもらっていいと思います。求められているのはハードワークすることと、得点という結果を出すこと」とうなずけば、中島も「(森保)監督は常に良さを出してほしいと言っているので、そういうプレーができれば」。ともに代表初先発(堂安は初出場)となる一戦で、やるべき仕事は一致している。

     ロシアW杯で長くエースとして日本代表を引っ張ったMF本田圭佑が代表引退を表明するなど、世代交代が進む森保ジャパン。テニスの全米オープンで日本女子シングルス初優勝を果たした大坂なおみ(20)=日清食品=と同じ20歳で東京五輪世代の堂安と、16年リオ五輪のエースで今回は背番号10を背負う中島は、新たなエース候補と言える。どちらが新たなエースの座に、名乗りを上げるのか。ふたりが“共演”する初陣に注目が集まる。(金川 誉)

    9/10(月) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000233-sph-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 02:26:41.52

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    ENGLAND🇬🇧
    武藤嘉紀・・・ニューカッスル
    吉田麻也・・・サウサンプトン
    岡崎慎司・・・レスター
    SPAIN🇪🇸
    乾貴士・・・ベティス
    柴崎岳・・・ヘタフェ
    GERMANY🇩🇪
    香川真司・・・ドルトムント
    長谷部誠・・・フランクフルト
    大迫勇也・・・ブレーメン
    原口元気・・・ハノーヴァー
    浅野拓磨・・・ハノーヴァー
    宇佐美貴史・・・デュッセルドルフ
    久保裕也・・・ニュルンベルク
    FRANCE🇫🇷
    酒井宏樹・・・マルセイユ
    川島永嗣・・・ストラスブール
    NETHERLAND🇳🇱
    小林祐希・・・ヘーレンフェーン
    堂安律・・・フローニンゲン
    PORTUGAL🇵🇹
    中島翔哉・・・ポルティモネンセ
    亀倉龍希・・・ポルティモネンセ
    BELGIUM🇧🇪
    森岡亮太・・・アンデルレヒト
    冨安健洋・・・シントトロイデン
    遠藤航・・・シントトロイデン
    関根貴大・・・シントトロイデン
    小池裕太・・・シントトロイデン
    鎌田大地・・・シントトロイデン
    豊川雄太・・・オイペン
    植田直通・・・サークルブルージュ
    RUSSIA🇷🇺
    西村拓真・・・CSKAモスクワ
    TURKEY🇹🇷
    長友佑都・・・ガラタサライ
    AUSTRIA🇦🇹
    南野拓実・・・ザルツブルク
    SERBIA🇷🇸
    野間涼太・・・ラドニツキニシュ
    志村謄・・・スパルタクスボティツァ
    村山拓哉・・・ゼムン
    POLAND🇵🇱
    北野晴矢・・・ポゴンシュチェチン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 16:32:19.86 _USER9
    ● 売却されたビッグネームの今を特集、香川には辛辣な評価

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    英紙「デイリー・ミラー」が、ルイス・ファン・ハール体制でマンチェスター・ユナイテッドから放出されたビッグネームたちの、その後の動向について特集している。2012年から14年までプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司も登場しているが、「彼のベストを見せることに失敗した」と辛辣な評価となった。

    「ルイス・ファン・ハールのマンチェスター・ユナイテッドの遺産:彼が売却した10人の注目選手に何が起きたか?」

     このように題した特集記事では、2シーズン(14~16年)のファン・ハール体制の間にユナイテッドを去った選手10人をピックアップし、放出が成功か失敗かを査定している。

     12年にユナイテッドに移籍し、2シーズンを過ごした香川もそのうちの一人として紹介されている。アジア人選手としてプレミアリーグ史上初のハットトリックを達成するなどインパクトも残したが、ドルトムント時代ほどの輝きはなかったとされ、放出は失敗ではなかったとされている。

    「(放出は失敗か?)ノーだ。ユナイテッドに加入する前まではブンデスリーガ最高の選手だったかもしれないが、オールド・トラッフォードでは彼のベストを見せることに失敗した。ヴェストファーレンシュタディオン(ドルトムント本拠地)に戻ってからも、2011年当時の華麗さはいまだに取り戻せていない」

     サー・アレックス・ファーガソン元監督からは絶賛を受けた香川だが、その後にチームを率いたデイビッド・モイーズ、ファン・ハール両監督の下では厳しい時を過ごした。英国メディアからは求められたパフォーマンスを披露することはなかったと、厳しい評価を下された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134114-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 17:29:34.68 _USER9
    カンボジア代表の事実上の監督を務めるW杯ロシア大会日本代表メンバーのMF本田圭佑(32=メルボルンV)が9日、プノンペン市内のホテルで親善試合マレーシア戦(10日)に向けた公式会見を行った。
    “本田監督”として指揮を執る初陣を前に「タフな試合になる。サッカーは簡単ではない。強いチームが勝つとは限らない」と通訳を介さずに英語で意気込みを語った。

    20180909-00000112-spnannex-000-4-view[1]

     4日の練習から指導を始めた本田は、カンボジア代表と5日間の時間を共にした。カンボジア協会とも代表強化のためについての議論を重ねているという。「強い信念、自信を持ってこのプロジェクトに挑んでいる」と話った本田は「若手にもいい選手がいて、期待が持てる。楽しんで試合ができると思う」と腕をぶしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000112-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 14:16:15.03 _USER9
    オーステンデ戦の84分から出場するも負傷離脱に 
      
    ベルギー1部のシント=トロイデンに所属する関根貴大が9月1日の6節・オーステンデ戦に途中出場して新天地デビューを飾ったが、約6週間の離脱となる怪我を負ったようだ。ベルギー地元紙の『HBVL』が伝えている。
     
     今夏、インゴルシュタットからレンタル移籍でシント=トロイデンに加入した関根は、開幕3試合目からベンチに入り、この6節のオーステンデ戦では、84分からの途中出場で、ベルギーリーグデビューを飾っていた。
     
     関根は3日に、自身のツイッター(@sktk10)を更新し、「ようやく踏み出せた一歩。だと思いましたが 今シーズン2度目のの怪我をしてしまいました。このタイミングでの怪我は更に辛く感じます。

    けど、久しぶりにピッチに立てて ほんの少しでしたが幸せを感じることができました。 こんな自分を信じてくれてる人達の為にも上を向いて歩んで行きます。」とのメッセージを投稿し、自らの心境を明かしていた。
     
     9月30日の9節には森岡亮太が所属するアンデルレヒトとの対戦も組まれていたが、6週間程度の離脱となる関根の復帰は10月上旬ごろになると見込まれる。早期の復帰を願うばかりだ。

    9/7(金) 19:26配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00046867-sdigestw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 09:28:26.45 _USER9
    フランス1部ストラスブールの日本代表GK川島永嗣が自身のインスタグラムを更新。新天地で初めて散髪を行ったことを報告するとともに、サングラス姿のニューヘアースタイルを披露し、「漂うボディーガード感」「カッコイイ」「ハンサム」と反響を呼んでいる。

     ロシア・ワールドカップで日本のゴールマウスを全試合で守った川島は、契約満了によりフランス1部メスを昨季限りで退団。無所属の期間が2カ月近く続いたが、8月29日にストラスブールと1年契約を結んだ。

     まだリーグ戦出場はないが、コンディションを上げるべくトレーニングで汗を流している。川島は8日に自身の公式インスタグラムを更新。国際Aマッチデーウィークを利用して新天地で“初の試み”を行ったことを明かしている。

    「New Style 新しい街ストラスブールで初散髪!!」

     アップされた一枚の写真では、髭を蓄え、黒サングラスをかけたワイルドな風貌の川島が、サイドを短く刈り上げ、髪を七三分けに流したアシンメトリースタイルを披露している。ハッシュタグには「#散策」「#気分転換」と綴られており、併せて街も散策してリフレッシュしたようだ。

     投稿のコメント欄には、「カッコイイです」「漂うボディーガード感」「若干の怖さと面白さが……」「ハンサム」といったファンからの反応が寄せられている。

     リーグ再開後に初出場を果たし、守護神としてピッチでも存在感を放ちたいところだ。

    写真
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    9(日) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00134425-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:27:23.85

    GettyImages-940804292-800x578[1]

    まだ今年20だろ
    去年もオランダで9得点だし

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 23:14:17.15 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が今季限りで退団する可能性が浮上した。7日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)が報じた。

     岡崎は2015年にドイツ1部マインツからレスターに4年契約で加入した。来年6月で満了となる現契約について、延長交渉は行われておらず、同紙は「(来年)夏にクラブを去る可能性がある」と指摘。「現在、岡崎は32歳。ボールテクニックを有するアタッカーを重宝するピュエル監督の構想にはあまりフィットしていない」と理由をつづった。

     レスターでは、今季加入したイングランドU―21代表のMFジェームズ・マディソン(21)がトップ下のレギュラーとして活躍。ポジションの重なる岡崎は右足首の怪我でチーム合流が遅れたこともあり、リーグ戦でベンチ扱いとなっている。

    9/8(土) 22:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000176-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 14:29:37.72 _USER9
    ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は戦列に戻りつつある。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』で、重傷による精神的なダメージを乗り越えるにあたって支えとなった存在について明かした。

    2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに渡った宮市は加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂すると昨年6月末には今度は右ひざの前十字じん帯を断裂。今年4月には2軍の試合で右ひざを痛め、再び重傷を負ったと懸念されたが、後に負傷はより軽度であったことが判明した。

    長期離脱を繰り返してきた宮市だが、「正直、サッカー人生が終わったと思いました」と右ひざ前十字じん帯の再断裂の可能性を伝えられたときの心境を告白。だが、そこから這い上がるにあたって、とある選手の存在が大きかったようだ。

    宮市はグーグルを通じて同じくブンデスリーガ2部でプレーするボーフムのDFパトリック・ファビアンについて知ったという。「勇気づけられました。自分に『僕にもそれができる』と言い聞かせましたね」とひざ十字じん帯の断裂を4回経験したにも関わらず今でも現役生活を続けている30歳のストーリーに試練を乗り越える力を与えられたことを明かした。

    なお、宮市は6日に行われた4部FSVフランクフルトとのテストマッチに先発出場し、72分までプレー。2-1で勝利を収めた中で、16分に決勝弾をマークした。すでにU-23チームで2試合にフル出場を果たしているウィングは再びトップチームの公式戦に出場する日も近いようだ。

    9/8(土) 8:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000000-goal-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:57:58.01 _USER9
    「誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイント」

    20180908-00046902-sdigestw-000-2-view[1]

    日本代表が7日、札幌市内でトレーニングを行なった。6日に発生した地震の影響でチリ戦が中止になったことを受け、この日は紅白戦を取り入れた実戦練習を実施。4-4-2のボランチとサイドバックでプレーした遠藤航は、まず「こういう被害があったので、今はチーム一つになって、次の試合に全力で向かっていく。少しでもプレーで勇気や感動を与えられるようにすることしかできないのかなと思います」と被災者たちに心を寄せた。
     
     森保ジャパン初の紅白戦だったが、今回は「どっちかというとコンディショニング」がメインで、「次の大阪での試合を考えたら、やっておいたほうがよかった。細かい戦術の話は特になかったし、与えられたフォーメーション、いろいろポジションを変わったりというのがあるなかで、それぞれがしっかりプレーしたという感じです」と調整の意味合いが強かったようだ。
     
     森保監督と言えば、サンフレッチェ広島でも採用した3バックをメインシステムとしているが、今回の紅白戦では4バックをテストしている。遠藤は「たぶんどっちもイメージしてるとは思います。監督のなかでは、ある程度3バックはイメージしやすいというか、自分のなかで確立されたものがあると思うので、それプラス4枚のオプションなのかメインにするのかは分からないですが、やっておきたいというのがあるんだと思います」と複数のシステムを並行していく意図を感じたようだ。
     
     実際に手応えも得ている。「チームとしての完成度がそんなに高くないのは当たり前ですけど」と前置きしたうえで、「僕はボランチとサイドバックをやりましたが、ボランチとして前との関係性はすごく良かったと思うし、下がって受けすぎずに、できるだけ高い位置で相手の間でボールを受けられるようにしたなかで、FWとの距離感をよくしながらやれたと思うし、サイドバックでも最後にチャンスを作れました。自分の良さをそれぞれのポジションで出していければいいし、お互いのちょっとした部分でのコミュニケーションは、少しの練習期間のなかでも取れてはいたので、今日もその辺は出せたと思います」と自身のプレーを総括した。
     
     狙うのは、代表引退した長谷部誠の後釜だ。遠藤は「あんまりそこはイメージしすぎず」と言いつつも、「でも、そこがひと枠空いたというのは間違いなくみんなが感じているので、誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイントになる。もちろん、僕もそこで出たいという想いを持った中でベルギーに行ったのもあるし、今はそこを目指しながら、3バックだったり、サイドバックに入ることもあると思うので、いろんな考え方とオプションを持ちながらやっていければいいかなと思います」と、まずはボランチでの出場を考えていると明かした。
     
     所属クラブのシント=トロイデンでは、「今一番いいのはチームで中盤で出られていること」とスタメンの座を確保し、4試合で2得点と結果も残している。今後もコンスタントに出場機会を確保できれば、持ち前の高い守備力はもちろん、本人が意識する攻撃面についても欧州基準にブラッシュアップされていくだろう。いよいよ動き出した森保ジャパンでの存在感も増していくはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046902-sdigestw-socc

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